お嬢「昨日も暇。今日も暇。そして明日も暇かもしれないこの現状。なんとかするわ!」
お嬢「打破する為にもまずは>>4をしましょう」
お嬢様
お嬢様「何の目的で、無一文の私に今尚付いて来ているかは
知らぬが、いい加減他の使用人の様にどこかへ行ったらどうだ
貴様の腕なら、雇い主は引く手数多だろう」
執事「……ああ。気にしないでください。
これは私の趣味なのですよ。没落した大富豪の娘の末路
見世物としては、かなりの物だと思いませんか?」
お嬢様「……え? っ!! き、貴様!!」
執事「……出て行け、とでもおっしゃるつもりですか?
生憎、ここはお嬢様の家ではなく、私個人の契約したアパート。
出て行く事になるのはお嬢様ということになります。
それに、私がいなくなれば、お嬢様は明日から路上生活で
のたれ死ぬか、体を売って娼婦の様に生きるかのどちらかに
なりますが――――よろしいのですか?」
お嬢様「……ぐ」
元スレ
お嬢様「……財閥は破産したのだ。私といても利益などないぞ」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1243780396/
※胸糞注意
◇三年前
父の指がわたしの乳房をなぞっていく。形が変わらないくらいの、柔らかな指の動きだった。
むずむずするような感触は、心の奥をちりちりと熱して、ロウソクが溶けるみたいに性器を濡らしていく。
わたしは太股をこすり合わせ、与えられる弱い快楽に悶えながら、父と唇を重ねていた。
ねぶるように動く父の舌は、わたしの口の中を全て暴こうとするように、いろんなところを駆け回っている。
わたしはそれに舌を絡ませることで応えた。柔らかな舌同士の触れあいは、唾液の甘い味と、浮かされるような熱っぽさを与えてくる。
キスにおぼれていたわたしをからかうように、父が乳首を指で爪弾いた。突然のことに腰が跳ねてしまう。
父はわたしの乳首を指で挟み、くにくにと弄んだ。まだ終わる気配のないディープキスの合間に、わたしは快楽の吐息をこぼす。
なすがままのわたしは、息を乱し、幼い体を性感で震わせながら、ただ愛されることを受け入れていた。
まだ生え揃っていない陰毛に父が触れる。軽く引っ張られ、痛さとくすぐったさの合間にあるような刺激が走った。
わたしの反応に満足した父は、愛液が十分にあふれていることを確認すると、ゴムをつけることなく男性器を挿入してきた。
嬢「っは……あ」
元スレ
お嬢様「父を殺したのは誰か?」【R-18】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1420043950/
1 : ◆E6D3.z4lBfr/ - 2014/10/27 15:55:01.48 82c6jD+ko 1/31この作品はくすぐりSSがもっと増えてほしい、なら自分で書けば総数も増えるし、共感したり触発されて書く人が増えるのではないかという安易な考えで書いたものです
くすぐりSSなのでそういったものが苦手な方、一定の性描写が苦手な方はお戻りください。
上記の理由や自分の性癖を満たすために書き始めてくすぐりSSは4作目になりますが相変わらず誤字脱字文法間違いが目立ちます
それでもよろしいという方、くすぐりが好きな方は是非ご覧ください
元スレ
令嬢「奴隷を買った理由?気兼ねなくくすぐりプレイをする為に決まってるじゃない!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1414392891/
ぼっち「……俺ですか」
お嬢様「そうです。机に突っ伏して寝たふりしている貴方」
ぼっち「………はあ。何ですか」
お嬢様「貴方、青春という物ご存知かしら」
ぼっち「…俺と一番程遠い言葉だと思うんですけど」
お嬢様「だから貴方なのです。アルバイトに興味ありません?」
ぼっち「すいません、話ぶっ飛んでませんか」
お嬢様「私と一緒に青春を探す一週間の短期アルバイト。しませんこと?」
ぼっち「意味が分からない」
お嬢様「契約成立ですね。放課後から早速始めましょう!ではごきげんよう」
ぼっち「行っちゃった…マジで意味分からん…。ていうか誰だよあの人…」
元スレ
お嬢様「そこのぼっちの貴方」
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1286732788/
お嬢様「あら、案外乗り気なのだと思ったのだけれど」
男「いやー、何か恥ずかしいじゃん?」
お嬢様「そんなこと心配しなくて良いのよ?」
男「だって、俺何もできないし……」
お嬢様「ふふっ、私はもうあなたにどれくらい助けてもらったことか……」
男「……」
お嬢様「だから、あなたは私とずっと、ずっと一緒に―――」
………
……
…
男「うわああああ!!」ガバッ
男「何だ夢か……」
男「……お嬢様……っ」ボロボロ
元スレ
お嬢様「あなたは私のヒモになるべきです」男「えー」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1330789339/
ーーーー食堂
男「んん?」モグモグ
嬢「いいかしら?座っても」
男「んん」コクリ
嬢「今日もいい天気ね」
男「んん」コクコク モグモグ
嬢「そんな日にはサンドイッチね」
男「(ていうか・・・誰だコイツ・・・)」
元スレ
お嬢様「隣、空いてるわよね?」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1381678729/
数日後、大富豪の令嬢として許婚との仲のよさを周囲に見せつけるという名目で先日の経験をさっそく活かすべく公然のお忍びから帰ってきた次の日
妹「あらお姉様、よく休まれましたか?」
嬢「あ、妹しばらくぶり。もちろん休めたわよ、昨日は向こうで張り切りすぎていろいろ疲れてたし」
妹「お姉様!誰が見てるか分からないのにもう少し慎みを」
嬢「あら、私はただ許婚と乗馬とかで張り切っただけなんだけどなー?」
妹「え?」
嬢「それなのに慎みだなんて想像していたのかしら?」
妹「え、あ、いや」
嬢「まあ妹の想像していることもしたんだけどね」
妹「っ!お姉様!お戯れが過ぎますわよ!」
嬢「はあ…昔みたいに『う?お姉ちゃんがいじめる?』なんていってた頃の妹はどこにいっちゃったのかしら?」
妹「む、昔の話ですわ!私とて当家の娘として精進しているのですからからかわないでください!」
嬢「もう怒んないでよ、プリン買っといてあげたからさ、許婚の家の名物の」
妹「…今回だけですわよ」
嬢(にやけてるにやけてる)
嬢「あ、そういえば妹、メイド見なかった?」
元スレ
令嬢「メイド、くすぐらせなさい」メイド「はい?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1402823745/
初SSです。
主に自分のくすぐりという性癖を発散させるために書きましたので駄文極まりないです。
またそういったものが苦手な方はお引き取りください。
文法の間違いとか多分たくさんあります。
若干魔法要素ありますが完全にくすぐりのためにご都合的なものです細かい。設定はありません。
それでもOKだ、もしくは「くすぐりはよ」という方は是非ご覧ください。
一応完結させられる程度に書き終えたのでエターの心配はございません。始めます
元スレ
令嬢「メイド、くすぐらせなさい」メイド「はい?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1402823745/
男「じゃあ少にしますね」
お嬢様「え…あ、…やっぱり中!!」
男「どっちですか!」
お嬢様「レディをラーメン屋に連れて来るなんて頭おかしいでしょう?」ズルズル
男「この前だってラーメン食べたいって言ってましたよね」ズルズル
お嬢様「否定はしませんわ」ズルズル
元スレ
お嬢様「あ、や、やっ!中はやめてっ!!」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1391440612/
~ トレーニングルーム ~
執事「ふっ、はっ、せやっ!」ブオンッ
執事「はっ、とうっ、でやあっ!」ババッ
執事「ハァ……ハァ……」
執事(今日はこのぐらいにしておくか)
ギィィ……
令嬢「執事、お疲れ」
執事「お嬢様、お疲れ様です!」バッ
令嬢「かしこまらなくていいわよ。すぐにシャワー浴びてらっしゃい」
令嬢「汗臭くてかなわないから」
執事「は、はいっ!」ダダダッ
令嬢(フフフ、飛び散った執事の汗をなめるチャンスだわ!)
元スレ
令嬢「私の執事は格闘家」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1391002228/
美少女(以降女)「で、話しって?早くしてくれる?」
男「あ、あの、ず、ずっと・・・好きでした・・・!!」
女(あ、また告白か・・・まあ、なんとなく分かってたけど)
男「ぼ、ぼくと・・・付き合ってください!」
女(な、なんで身の程知らずなの・・・)
男「む、無理・・・ですよね・・・」
女(顔も普通・・・特筆すべき部分は見る限り無い・・・)
女(いや、もしかしたら勉強が東大レベルで将来有望なのかも・・・)
女(それなら多少、この私と釣り合うわね・・・うん)
男「・・・」
女「あなた、勉強はどのくらい出来るの?」
男「え・・・勉強、ですか・・・」
女(そうよ・・・きっとものすごい秀才なんだわ・・・そうじゃないとおかしい!!)
元スレ
男「付き合ってください!」美少女(なんて身の程知らずなの)
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1381209522/
姉「以上話を終わります」
パチパチ
男友「うわーやっぱ生徒会長の姉さんかっけーなぁ」
女友「うん。クールビューティーって感じでかっこいい!」
男友「お前!あんな姉がいるなんてうらやましいぞ」
男「そうか?」
男友「そうかってお前、だってあの姉さんの生活をみれるんだろ?」
女友「そうよ!私の姉と交換して繰んない?」
男「む、無理に決まってんだろ」
男「ただいまー」
姉「お!男君帰ってきたー」ダキ
男「おい急に抱きついてくるなよ・・」
姉「だってだってずっと帰ってこなかったんだもん!心配するよ」プンプン
元スレ
姉「私が生徒会長になったからには風紀を乱す物は許しません」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1380244557/
執事「ヘリコプターでございますか?」
お嬢様「ええ、通学に使いたいの」
お嬢様「プロペラの大きな音と共に私が登場すれば」
お嬢様「日常を退屈に感じている方々に、ささやかな刺激をプレゼントできるわ」
執事「かしこまりました。 早速チャーターの準備を……」
お嬢様「あのねぇ、私は"欲しい"と言ったのよ」
執事「ヘリコプターの購入でございますか」
お嬢様「建造よ」
元スレ
お嬢様「ヘリが欲しいわね」
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1379682974/
お嬢「どわぁっ!?」ドターン
メイド「おやお嬢様どうなさいましたか、淑女にあるまじき叫び声ですよ」
お嬢「あんたが出させたんでしょうが!!」
元スレ
メイド「お帰りなさいませ、お嬢様」バッ
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1365699112/
お嬢様(この部屋もいい加減、息が詰まって仕方ないや……)
お嬢様(お父様、お母様……)
お嬢様(執事君も、もっと私に構ってくれればいいのに)
シーン
お嬢様「……寂しいな」
元スレ
お嬢様「にゃんにゃんにゃん!」執事「……お嬢様?」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1310908568/
メイド「就寝を共にするということでお部屋まで参ったつもりなのですが」
元スレ
お嬢様「メイド、ピロートークしましょう
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1363279779/
『とある夏の日/南の島/午前』
お嬢様「はあ~、やっと着いたあ」
男「ははは。お疲れですね」
お嬢様「どうもジェット機での移動は苦手だわ」パタパタ
男「僕は驚きましたよ」
お嬢様「え? 何がよ」
男「自家用ジェット機に乗るなんて初めてですから。興奮しっぱなしで」
お嬢様「もう、あんたも私の召使いになって結構な日が経つんだから、早くその貧乏人思考やめなさいよね」ビシッ
男「す、すみません……。気をつけます」
お嬢様「ふんっ。まあ良いけどね。それより、さっそく遊ぶわよ! ここに来るのも久しぶりなんだから!」
男「あっ! お嬢様! お召し物が汚れますよー、ちょ、ちょっと待って下さい!」
お嬢様「あははは。細かいコトは気にしないのー!! ほら、早く来なさーい」
男「はあ……お嬢様は相変わらずだなあ……」
男(……南の島でバカンスか……)
元スレ
お嬢様「どっちを!」メイド「選ぶんですか?」男「……両方」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1369742419/
男「バカか!帰すわけねーだろ!!グヘヘ!!」
嬢「な、何するの……!?」
男「へへ……」
嬢「いや!近寄らないで!!」
男「へへ……髪の毛をサラサラになるまでといてやるぜぇ…」シュッシュッ
嬢「いやぁぁ!!触らないでぇぇ!!!」
男「おおっと?こんな所に枝毛があるぜぇ!」シュッシュッ
嬢「うう……見ないでぇ……」
元スレ
お嬢様「いやぁぁぁ!!もう帰してぇぇぇ!!!」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1311934014/
男「はい?」
お嬢様「貴方のこれから過ごす未来が見られるのです。どうでしょう?」
男「別に良いよそんなの」
お嬢様「そうおっしゃらず」
男「間に合ってます」
元スレ
お嬢様「未来を見たくはありませんか?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1351254340/
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