兄「え⋯何これ」
妹「100万欲しいよね?頑張って」
兄「いやいや、自分はやらないからって気楽に言うなよ」
妹「私、100万欲しいなー 」ウルウル
兄「はあ⋯⋯しょうがない今回だけだからな」
妹「やったー」
元スレ
妹「お兄ちゃんフェラに3分耐えたら100万円だって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1785329231/
おねえさん「いらっしゃ~い、挑戦者の人?」
兄「はい」
兄(胸でっか、まさかこんなエッチなおねえさんがフェラを)
妹「お兄ちゃん、おっぱい見てるの丸わかりだよ」
兄「えっ!」
おねえさん「服の上からならいくらでも見て良いよ」
妹「むー」
おねえさん「ふふっ、フェラ係りの人を呼ぶから待ってね」
兄(この人じゃないのか残念だ)
おねえさん「挑戦者来たよー」
妹「どうせ美人だと良いなーとか思ってるんでしょ」
兄「思ってないよ」
おねえさん「この人が君の対戦相手だよ」
おじさん「よろしくな」
兄「チェンジで」
おねえさん「残念、うちはこの人しかいないんだよねー」
兄「そんな⋯⋯」
おねえさん「その代わりに私の生おっぱい揉んで良いから。ほら、ここから手を入れて」グイッ
兄「あっ⋯柔らかい⋯」ボッキーン
おじさん「どうやら戦闘準備完了のようだな。いくぞ」
んちゅ、じゅぶっ!じゅるる、ぐぽっ
れろちゅぱぐっぽじゅぶずずず
兄「うあっ⋯⋯」
妹「これがフェラ⋯⋯凄い⋯⋯」
兄「なんなんだこの人」
おねえさん「この人、世界フェ○チオ選手権の前年度優勝者なんだよ」
兄「何それ⋯?」
兄(でもおねえさんのおっぱい気持ち良い)
兄「あっ!もっ、出るっ!うっ!!」
おねえさん「まだ1分くらいじゃない?だらしないなー」
妹「お兄ちゃんの雑魚ちんちん」
おじさん「こんなに出すとはやるじゃないか、ほら」
兄「見せてこないで良いです!」
妹「100万円⋯⋯」
兄「ほら、帰るぞ」
妹「駄目!お兄ちゃんが負けて終わるなんてそんなの嫌だよ!」
兄「もう一度おじさんにフェラされろと⋯⋯」
妹「違う!今度はお兄ちゃんがフェラするんだよ!」
兄「えー⋯⋯」
妹「お願いします!」
おねえさん「んー⋯⋯面白そうだからオッケー」
兄「俺まだやるって言ってないんですけど!?」
おじさん「残念だが私が勃つ事は無い」
兄「インポ?」
兄(何か分からないけどナイスおじさん)
妹「おねえさんのおっぱい揉んでも駄目なんですか?」
おじさん「残念だが彼女には性的魅力を一切感じない」
おねえさん「なんかムカつくんですけど」
おじさん「だが君がパンツをチラ見せしてくれたら間違い無く勃起するだろう」
おねえさん「ロリコンかよ」
妹「子供だけどロリってほどじゃないんですけど!」
妹「本当に私がパンツ見せたらお兄ちゃんがフェラしてもいいんですね?」
おじさん「もちろんだ」
兄「おれはまだ」
妹「お願い⋯⋯」ウルウル
兄「⋯⋯分かったよ」
妹「やったー」
おねえさん「実はシスコンだなー?」
兄「違いますー」
妹「お、おじさん、私のパンツ見て⋯⋯」
おじさん(おお⋯⋯いたいけな少女が私にパンツを見せるために恥じらいながらスカートを少しずつたくし上げて⋯⋯なんて最高なんだ)ボッキーン
妹「お兄ちゃん、今だよ!」
兄「お、おう」
おじさん(妹ちゃん、本当にチラっとしか見せてくれないとは⋯⋯だがそこはお股の真ん中)ハアハア
おねえさん(こいつもう射精するんじゃないかなー)
兄(クソっ、おじさんのチンコでけぇ、これを咥えるのか⋯⋯)
おじさん(お兄ちゃんの方も私のチンポに慄きながらもフェラしようと頑張っている。恐れやら闘志やら恥じらいが混じってとても良い表情だ)
兄(やるしかないんだ。いくぞ!)
おじさん(ついに少年の口が私のチンポにっ)
兄(おじさんのチンコ咥えちゃった⋯⋯先っぽだけだけど)
おじさん「出るっ!」
兄「んぶっ!?」
兄「んっ、くっ、はぁ⋯⋯ごほっごほっ」
妹「お兄ちゃん大丈夫?」
おじさん「すまない、余りにも最高のシチュエーションだったので直ぐに達してしまった」
兄「大丈夫です。それよりも100万円は?」
おねえさん「そうだねえ、これで1対1になったところだけど面白かったから君たちの勝ちで良いよ」
おねえさん「はい、100万円」
妹「やったー」
兄「ありがとうございます」
おねえさん「また来てくれたら私もエッチな事してあげる」
兄「えっ⋯⋯」
妹「お兄ちゃん、何ニヤけてるの」
兄「ニヤけてないって!」
妹「ひゃっくまんえん、ひゃっくまんえん」
兄「もうあんな事やらないからな」
妹「うん、ありがとうお兄ちゃん」ニコッ
兄「取り敢えずこの100万円で何か美味い物でも食べよう」
妹「お兄ちゃんあれ」
兄「ん?」
妹「ペニバン逆アナルで3分耐えたら200万円だって!」
兄「絶対やらないからな!」
妹「でも200万円だよ?」
兄「やらない」
妹「綺麗なお姉さんにアナル掘ってもらえるかもだよ?」
兄「どうせおじさんが出てくるんだ」
おじさん2「よく分かったな。俺が受付のおじs」
兄「ほらー、やっぱりおじさんじゃないか!」ダッ
妹「あっ、待ってよお兄ちゃん」
綺麗なお姉さん「ねえ、私がアナル掘りたくなる男の子まだー?」
おじさん2「さっき受付しようとしたら逃げられた」
綺麗なお姉さん「えー」
おわり

