真美「ほうら」ポロン
雪歩「ええっ……!?な、なんで……どういうことなの……?」
真美「山中センセーっていう人がパパの知り合いでさ、頼んで生やしてもらったの」
雪歩「な、なんていうか半端ない人脈だね」
真美「そんなことはどうでもよくって……ほらほら、ゆきぴょんの好きなチ○コだよ~」
雪歩「す、好きじゃないよぉ……」
真美「またまたぁ」
元スレ
真美「バレンタインだからチ○コあげるね」雪歩「え?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1455341241/
真美「ホントは好きなんでしょ?チ○コ使って遊ぶの」
雪歩「だ、だから……」
真美「素直になりなよぉ」ペチペチ
雪歩「ち、チ○コで顔をはたくのやめてもらえるかな」
真美「ゆきぴょんの好きにしていいんだよ、真美のチ○コ」
雪歩「……」
真美「しゃぶってもいいし、手でしごいてもいいし」
雪歩「そ、そんなこと……」
真美「じれったいなぁ!」グイッ
雪歩「もご!?」
真美「ほら、ちゃんと舌つかってしゃぶってよ」
雪歩「んぐっ、ぐむっ」
真美「んっ……♡ そうだよ、そうやって……」
雪歩「むぐっ、んぐっ」
真美「んあっ……あっ♡、じょ、上手じゃん、ゆきぴょん……!」
雪歩「じゅるるっ、ぐぷっ」
真美「ああっ、だ、だめっ、もう出ちゃうっ……」
雪歩「ぷはっ……」シコシコ
真美「くうっ、ああっ、あああああっ!!」ドピュルルル
雪歩「はぁ、はぁ……」シコシコ
真美「ひゃああっ♡ ちょ、待ってっ、ダメだってばぁ、いま出したばっかりだからぁ……」
雪歩「私の好きにしていいんじゃなかったの……?」シコシコ
真美「そ、だけどぉ……っ! んにゃああっ!」ドピュルルッ
真美「お、おかしいよ……にゃんで、ゆきぴょんがリードしてるみたいに……」
雪歩「真美ちゃんがこんな早漏チ○コつけてるのが悪いんだよ」シコシコ
真美「そ、そーろーってナニ……っひゃああん♡」
雪歩「敏感ですぐに出ちゃうってことだよ」シコシコ
真美「ああんっ、そんにゃあっ……♡ ああっ、あああーーっ!」ビュルビュル
雪歩「ふふ、また出ちゃったね」
真美「はあっ、はあっ……もーだめぇ……」
雪歩「私のスイッチが入っちゃう前にやめとけばよかったのにね」
真美「ま……まだ、諦めないかんね……ゆきぴょんのおマタに、これを突っ込めば……」
雪歩「ふーん、そんなこと言うんだ」シコシコ
真美「んひゃああっ♡」ビクビクン
雪歩「ちょっとしごいただけで感じちゃって、すぐ足腰立たなくなっちゃうでしょ?」シコシコ
真美「やあっ、やめてっ、もう、これいじょうはぁ……っ♡」
雪歩「真美ちゃんが反抗的な態度を捨てるまでやめないからね」シコシコ
真美「す、すてるぅ! ゆきぴょんの言うとおりにすりゅからぁ……!!」
雪歩「ホントに?」シコシコ
真美「んっ……♡ んっ、んっ!!」コクコク
雪歩「そっか、それじゃあやめたげる」ピタッ
真美「ふあ……」
雪歩「あれ、どうしたの?せっかくやめてあげたのに、物足りなそうな顔して」
真美「そ、そんな顔してないよぉ……」
雪歩「本当はもっとたくさん出したいんでしょ?」
真美「……っ」ブンブン
雪歩「ふふ」
雪歩「真美ちゃんは本当に出したくないんだね?」
真美「っ……」コクコク
雪歩「それなら、私がチ○コいじっても我慢できるよね?」スッ
真美「んあっ……♡」
雪歩「出しちゃったら私に嘘ついたっていうことだから、罰を与えなきゃいけないよね?」シコッ
真美「ひうっ♡ うぅ……ご、ごめんなさっ……」
雪歩「んー?どうして謝るのかなぁ?」シコシコ
真美「ひ、ああぁんっ!」
真美「んっぐぅ……♡ ひぐっ、ぐぅぅ……!」
雪歩「頑張って我慢してるね……でも、そろそろ限界かな?」シコシコ
真美「っ、くううっ……!」
真美「ひ、あっ♡ も、だめっ! ああああっ……」ビュルルル
雪歩「くす、出ちゃったね……いくらなんでも早すぎだよ、もうちょっと我慢できなかったの?」
真美「ううぅ……ごめっ、なさいぃ……」
雪歩「うーん、謝ってもらってもねえ……真美ちゃんは嘘ついたんだから、罰は必要だよねぇ」
雪歩「それじゃ、真美ちゃんが出した精液を全部舐めとってもらおうかな」
真美「え……っ」
雪歩「自分で汚したんだから、自分で掃除しなきゃいけないよね」
真美「で、でも、汚いし……くさいし……」
雪歩「できないの?」
真美「……」
雪歩「そっか……それなら、本当は真美ちゃんの体を傷つけたくなかったんだけど……」
真美「!? やっ、やる!やるから、それは許して!」
雪歩「ふふ、真美ちゃんはいい子だね」
真美「んぐっ、ふぐっ」ベロベロ
雪歩「ふふふ!真美ちゃん、なんか動物みたいだよ」
真美「はぐっ……」ベロベロ
雪歩「本当に意地汚い家畜みたい、哀れだなぁ」
真美「んぐ……」ベロベロ
雪歩「あれ?真美ちゃん、そこのところまだ舐め取れてないよ?」
雪歩「もっとしっかり舐めたほうがいいんじゃない?こうやって!」ガスッ
真美「うが!!」
雪歩「もっと惨めに這いつくばって!ほら、ほら!」ガスッガスッ
雪歩「……そろそろいいかな。真美ちゃん、もういいよ」
真美「うっぐ……ひぐっ、ぐすっ……」
雪歩「ふふ、真美ちゃんの泣き顔ゾクゾクする」
真美「うううっ……なんで真美のこと、いじめるの……」
雪歩「ごめんね?真美ちゃんが可愛いから、ついスイッチが入っちゃったの」
真美「……」
雪歩「えへへ……真美ちゃんのチ○コ、とっても美味しかったよ。ありがとう」
真美「ん……」
~ホワイトデー~
雪歩「真美ちゃん、先月はチ○コありがとう」
真美「あ、うん……」
雪歩「今日はおかえしに、私のチ○コ……真美ちゃんにあげるね」
真美「えっ……そ、それって」
雪歩「私のお父さんも山中先生にコネがあったみたいで……」
真美「それ表に出したらヤバイやつだよ、たぶん」
雪歩「ほうら」ボロン
真美「うぎゃ!ま、真美のよりおっきい……」
雪歩「ふふふ……私の白いの、たっくさん味わわせてあげるね♪」
真美「だ、誰かタスケテー!!」
おわり

