響「何なのそれ?」
貴音「昨今、様々な動画サイトがあり、そこからブレイクするタレントも少なくないとのことです」
響「おぉ、それなら自分知ってるぞ!『○○してみた』とかいうやつだな!」
元スレ
響「動画投稿?」雪歩「うん」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1452422217/
あずさ「私たちもプロデューサーさんが来てくれてだんだんお仕事が増えてるけど、まだまだお仕事は少ないから…それで注目を浴びるっていうのもいいんじゃないかしらと思って…」
響「それで自分を?」
雪歩「うん、さっき真ちゃんと真美ちゃんの分を撮ってきたから次は響ちゃんなの」
響「ふーん、それで?何やるの?」
貴音「最初なので簡単に『マッサージしてみた』と称し家庭でできるマッサージの紹介をしていこうかと…」
響「へぇ、でも自分、マッサージなんかできないぞ?」
あずさ「そこは私たちがやるから大丈夫よ~、響ちゃんはマッサージを受ける側だから…」
響「え?いいの?」
雪歩「うん…みんなで話あった結果響ちゃんが一番いいかなって思って…」
響「わーい!楽しみだぞ!」
貴音「では着替えを…」
響「え?何で?」
貴音「本格的なマッサージではオイルを使います、なので汚れないように水着を着用するのが一般的です」
響「なるほどな、じゃあ着替えてくるぞ!」
しばらくして…
響「た、貴音ぇ…これちょっとセクシーすぎない?」モジモジ
貴音「普通マッサージとは全裸で行うものですから、それに近い形にしなければなりません」
響「な、なるほど…」
あずさ「でも恥ずかしいみたいだから…」スッ
響「あっ…」
あずさ「ふふふ♪目隠ししてあげる。これなら恥ずかしくないでしょ?」
響「う、うん…なんとなくそんな気がするぞ」
雪歩「じゃあカメラ回すから仰向けになってね~」
響「はーい、因みになんて言う動画サイトにアップするんだ?」ゴロン
貴音「はい、あまり有名なところでは目立つことができないのであまり知られていないところで…」
雪歩「XVIDEOSって言うサイトだよ」
響「ふーん、確かにあんまり知らないな」
雪歩「まずは軽く肩を…」モミモミ
響「あ~なんか気持ちいいぞ~」
貴音「腕はどうでしょう?」モミモミ
響「うん、気持ちいい…でもこんなのみんな見るかなぁ?めちゃくちゃ普通だぞ?」
貴音「ふふふ、本番はこれからですよ?」
あずさ「はーい、オイル塗るわよ~」トロォ
響「ぬひゃ!?」
貴音「はて?冷たかったですか?」ヌリヌリ
響「いや、急にきたから…んっ…びっくりしただけ…んっ…だぞ…」
あずさ「このオイルは身体が温まる効果があるから温かいはずよ~?」ヌリヌリ
響「確かに…ふぅ…ポカポカ…してきたぞ…」
雪歩「はぁい、それじゃあ本格的なマッサージに移っていきますよ~」
響「はぁ…いよいよ…はぁ…だな…んっ…」
貴音「響の身体も温まってきたようですね…」ツツ-
響「あっ…あっ…そ、そこは…」
貴音「はて?胸をマッサージしているだけですが?」
響「ふ、触れるか…んあっ…触れないかみたいなのに?」
貴音「これは胸の形を良くするためのマッサージですから力はいらないのです」ツツ-
響「ひゃい!?で、でも…そこは…あっ!?」
貴音「ここは神経が集まっているところですからね…安心してください、いやらしいものではないので乳首には触れませんよ、たまに乳輪には触れるかもしれませんが…」ツツ-
響「あっ…あっ…そ、そうなの…?んっ…!?ふにゃぁぁぁあ!?あ、あずささん!?」
あずさ「あら?脇には神経がいーっぱい集まってるからマッサージしないとダメよ~?」コチョコチョ
響「あひっ…こ、こしょばい…んっ…ぞっ…あっ…あっ…」
あずさ「あら?本当にこしょばいだけ?気持ちよくない?」コチョコチョ
響「くひゅっ…き、気持ちいい…けど…ふにゃ!?ゆ、雪歩?」
雪歩「うちももには疲れが溜まるからね…しっかり揉み解さないと…」フニフニ
響「あっ…らめ…脚広げたら…恥ずかし…」
雪歩「なら閉じたらいいのに…響ちゃんは恥ずかしいのが好きなの?」フニフニ
響「ち、違うぞ!そこ…うちもも揉まれたら力が入らなく…」
雪歩 ツツ-
響「#×\○〒☆$5*°!?」
雪歩「もう!そんなにもじもじしてたらちゃんとマッサージ出来ないでしょ?」ツツ-
響「だ、だって…こんなの…」
貴音「まさか感じているのではありませんね?こんなことに一々反応するなど変態以外の何物でもありませんよ?」ツツ-
響「んっ!?そんな…あっ!?あっ!?」
あずさ「響ちゃんがド変態だったなんて…私悲しいわ…」コチョコチョ
響「ち、ちが…うにゃぁ…りゃかりゃ…わき…やめへ…くふっ…」
雪歩「本当にビクンビクンするの止めないとちゃんとマッサージできないから止めてってば」サワサワ
響「くふぅん…無理りゃぞ…こんなの…あひゅ…」
貴音「ならばいたしかたありませんね…」カチャカチャ
響「な、何するの!?」
貴音「マッサージをしやすくするために拘束させていただきます」
響「これ以上こちょこちょされるのは嫌だぞ!」ジタバタ
あずさ「こーら、ジタバタしないの」コチョコチョ
響「あっ…やめ…ひかりゃが…くひゅ…」
雪歩「はーい、ばんざーい」カチッ
貴音「脚も拘束します」カチッ
あずさ「はーい、水着も脱ぎ脱ぎしましょうね~?」
響「んっ…こんな格好…あっ…あっ…」
あずさ「ばんざいして、赤ちゃんがオムツ替える時みたいな格好になってるわね~」
響「い、言うなぁ!」
雪歩「じゃあ次はお尻のマッサージだよ」
響「い、いいから!お尻はいいから!」
雪歩「ダメだよ、一見柔らかく見えるけど、体重を支えているところだよ?疲れが溜まっているんだよ?」
響「でも…今までのやり方なら…」
雪歩「特に括約筋はね~」コチョコチョ
響「あっ…あっ…らめ…らめぇぇ…」ビクンビクン
雪歩「あれあれ?また感じてるの?」コチョコチョ
響「か、感じて…にゃんか…」
雪歩「ほんとに?じゃあこれ以上お尻はしなくてもいいんだね?」
響「そ、それは…」
雪歩「無理だよね?もう完全に欲しがっちゃてるもんね?雌穴になってクパクパしてるもんね?」コチョコチョ
響「い、言うなぁ…」
雪歩「響ちゃん、自分でお尻弄ってたでしょ?でなきゃいきなりこんなに気持ちよくならないよ?」コチョコチョ
響「あっ…あっ…弄ってなんか…にゃいぞ…ふぅぅぅん…」
雪歩「へぇー、そんな嘘つくんだー」コチョコチョ
響「んっ…嘘にゃんかじゃ…はぁう!?」
あずさ「あら?響ちゃん、嘘ついてるの?」ハムハム
響「やっ…み、耳は…弱…あっ…」
貴音「ふふふ、しかし乳首は正直ですよ?」ペロペロ
響「あっ!あっ!た、貴音、やめ…あっ!」
雪歩「嘘つきにはご褒美あげられないなぁ…」コチョコチョ
響「ご、ご褒…美…?ふひゅ…」
雪歩「お尻をぬぽぬぽされてぇ…」
響「お尻…ぬぽぬぽ…」
貴音「乳首をコリコリされながら…」
響「乳…首…あっ…コリコ…あっ…あっ…」
あずさ「クリちゃんと脇もこちょこちょしてあげるわよぉ?」
響「あひゅっ…こひゅこ…ひぃう!?」
雪歩「でも嘘ついちゃう悪い子にはお仕置きだよ?ずーっと蟻の門渡りを往復するだけ…」ツツ-
響「あっ…あっ…おひりの…あにゃ
…こひょこひょ…するの…きちゅいぃ…」
貴音「ふふふ、響はここも弱いのですね。これではお仕置きになりませんよ?」コチョコチョ
響「じ、自分顎の下は…弱…んあっ…」
貴音「顎の下も、でしょう?ふふふ、こんなに顎を突き出してきて…響はくすぐってもらいたがりなのですね」コチョコチョ
響「や、やめへ…もっと…んっ…こひょこひょひてほしくなっちゃ…あぁぁ…」
あずさ「ほーら、響ちゃーん?クリちゃんふーふーするわよー?」フ-フ-
響「ふぁぁぁぁぁあ!?飛ぶ!?飛んじゃうぅぅ!?」
あずさ「うふふ、これだけで我慢できなくなっちゃうなんて、響ちゃんたら可愛いわ~」フ-フ-
響「ふにゃぁぁぁぁあ!?」
あずさ「でも…」
響「ふしゅぅ…あっ…あぁぁぁ…」
貴音「絶対に…」コチョコチョ
雪歩「イケはしないよ?」ツツ-
響「も、もうやめへぇぇ…せちゅ…せちゅな…あぁぁぁ!?」
雪歩「こうやって焦らされるのたまらないでしょ?」クシュクシュ
響「ひぃぃぃい!?」
あずさ「響ちゃんが嘘をつかないいい子になるまでこのままよ?」フ-フ-
雪歩「ねぇ、響ちゃん?本当に気持ちよくないの?」クシュクシュ
響「気持ち…んっ…いい…けどぉぉおん!?あっ…あっ…こ、これ以上は…あっ…あっ…あぁぁぁん!?」
貴音「ならばよいではありませんか、気持ちいいのでしょう?」コチョコチョ
響「くぁぁぁ…にゃんでへぇぇぇぇ…」
あずさ「マッサージは気持ちいいものでしょ?気持ちよくて当たり前なのよ?ほーら、脇がお留守よ~」サワサワ
響「ぬひぁぁぁあ!?」ビクビク
雪歩「素直に認めたらもーっと気持ちいいことしてあげるよー?」プルプル
響「もっ…もっと…気持ちい…あん!?」トロォッ
あずさ「そうよ~、何にも問題ないわ~」ペロペロ
響「気持ち…いいの…んあっ…あたりま…え…ん!?」
貴音「そうです、快楽を受け入れるのです」ペロペロ
響「気持ち…いいのを…受け入れ…あっ…」
雪歩「さぁ、響ちゃん?もう一回聞くよ?お尻、自分で弄ってるよね?」
響「い、弄ってな…」
貴音「はあ…残念です…」
響「で、でも…」
雪歩「でも?」
響「いぬ美が…」
あずさ「いぬ美ちゃんが?」
響「よく…自分の…お尻を…嗅いできて…」
雪歩「それだけで感じちゃうようになっちゃったの?」クルクル
響「ち、ちが…あぁぁぁぁ…た、たまに…舐めてくるの…」
雪歩「こんな風に?」ペロペロ
響「がぁぁぁぁぁあ!?」ビクンビクン
あずさ「脇が弱いのはなんでかしら?」コチョコチョ
響「にぃにがぁぁぁあ!?ちっちゃいころ…からぁぁん!?…にぃにが、あっ…あっ…いじわりゅすりゅかりぁぁぁあ!」
貴音「しかし、ノースリーブの服を好んで着るということは…」コチョコチョ
あずさ「こちょこちょされるの好きになっちゃったのね?」コチョコチョ
響「違うぅぅぅぅ!」
あずさ「あら?正直にしないんなら…」スッ
響「!?」
貴音「これ以上は…」スッ
響「そ、そんな…」
あずさ「なら正直にならないと…」
響「うぅぅ…」
貴音「まぁ、響が嫌なのであれば…」
響「ほ、本当は!」
雪歩「本当は?」
響「…ちょっとだけ、こちょこちょしてほしいって…」
貴音「帰りましょう」
響「ま、待ってよ!?」
貴音「ならば正直になるのです!」
響「ほ、本当は…」
あずさ「本当は?」
響「ずっと…こちょこちょして…もらいたかったです…」
雪歩「ふーん、そうだったんだぁ…それで?どうしてほしいの?」
響「じ、自分は…」
貴音「響、このように言えば響の望むようにして差し上げますよ?」
響「なんて言えばいいの?」
あずさ ゴニョゴニョ
響「そ、そんな恥ずかしいこと…」
雪歩「何にも恥ずかしくないよ?マッサージは気持ちいいものなんだから」
響「で、でもぉ…」
あずさ「ならやめましょうか?」
響「言う!言うから待ってぇ!」
雪歩「じゃあ言って、響ちゃん」
響「わ、私は…完璧でもなんでもない…犬や…年下の女の子に…気持ち良くさせられてしまう…へ、変態アイドルです…」
あずさ「はーい、よく言えました♪」
貴音「ではどのようにしましょうか?」
響「わ、脇を…」
あずさ「脇を?」
響「思いっきりこちょこちょしてほし…いぃぃぃぃぃぃ!?」
あずさ「こんな感じかしら?」コチョコチョ
響「ひぃゃぁぁぁぁあ!?しょうれしゅ!しょうれしゅぅぅ!」
貴音「乳首はよろしいのですか?」パクッ
響「へろへろきもひぃぃぃ!きもひぃぃぃよぉぉぉ!?」
雪歩「お尻はどうしよっか?」
響「あひぃぃぃ!?ぬぽぬぽひてぇぇえ!こひょこひょひてぇぇぇぇ!」
雪歩「はーい、わかりましたぁ♪」ヌポヌポコショコショ
響「ぬひぁぁぁあ!?」
数日後
P「それは本当か、律子」
律子「はい、ファンの方からの問い合わせが…」
P「どれどれ…うーむ、『765プロ、我那○響ちゃんに激似、他の子もクオリティが高い!』かぁ…」
律子「まさかとは思うんですが…」
P「一応確認を…ってあれ?」
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終わり

