あずさ「はぁ…んっ…はぁ…んんっ!?」クチュクチュ
亜美「あれー?あずさお姉ちゃんいないのかなー?」
真美「もっかい呼んでみよーよ!」
元スレ
亜美「あずさお姉ちゃーん!」真美「あーそーぼ!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1448219665/
亜美「あずさお姉ちゃーん!」
真美「あーそーぼ!」
あずさ「はぁぁぁぁぁあん!?」ビクビクビクビク
亜美「あれ?なんか声が聞こえるね?」
真美「ほらね!居るんだよ!」
ガチャッ
亜美「あっ!」
真美「あずさお姉ちゃん!」
あずさ「はぁ…はぁ…亜美ちゃん…ま…みちゃん…いらっしゃい…はぁ…」
亜美「あずさお姉ちゃん大丈夫?」
真美「なんかすっごく苦しそうだよ?」
あずさ「全然苦しくなんてないわ…むしろ気持ちいいくらいだもの…」
真美「へぇ…ならいいけど…」
亜美「あずさお姉ちゃん、あそぼーよー!」
あずさ「うふふ、じゃあお家の中に入る?」
真美「うん!」
亜美「入るー!」
あずさ「ふふふ、いらっしゃい」
亜美「お邪魔しまーす!」
真美「しまーす!」
バタン
ガチャツ
カチッ
ウイ-ン
亜美「凄い鍵かけるね?」
あずさ「えぇ、そうね、一人暮らしだし…」
真美「ぼーはん意識ってやつだね!」
あずさ「というよりは『逃がさないため』かしらね…」
亜美真美「「?」」
あずさ「ふふふ、こっちの話よ♪」
あずさ「じゃあお茶淹れてくるから待っててね?」
亜美「はーい!」
真美「おとなしくしときまーす!」
あずさ「ふふふ、お願いね~」
バタン
亜美「さて…」
真美「漁りますか…」
ガチャガチャ
真美「お!」
亜美「なんかあった?」
真美「なんか黒くてテカテカの衣装みっけた!」
亜美「ふーん、エナメルっぽいけど…」
真美「なんかえっちくて大人って感じだね…」
亜美「流石あずさお姉ちゃん!」
亜美「ん?」
真美「どったの亜美?」
亜美「これ…」
真美「ムチだね」
亜美「あずさお姉ちゃんお馬さんに乗ったりするのかな?」
真美「知らなかったね」
真美「あれ?」
亜美「真美、どうしたの?」
真美「これ…」
亜美「筆だね…」
真美「あずさお姉ちゃん、習字やってたのかな?」
亜美「絵かもしれないよ?」
真美「でも硯も絵の具もないよ?」
亜美「この瓶がそうなんじゃないの?」
真美「これ見たけど中身は白いクリームだったよ、塗り薬だね」
亜美「本当だ!薬って書いてある…女に…眉?なんて読むんだろう…」
真美「謎は深まるばかりですな…」
亜美「あっ!」
真美「おもちゃだぁ!」
亜美「あずさお姉ちゃんにも子供っぽいところがあるんですなぁ…」
真美「大人になってもおもちゃ持ってるもんなんだね」
亜美「思い入れがあるのかもしれないよ?」
真美「でもこれどうやって遊ぶんだろう?」
ブ-ン
亜美「あ、動いた」
真美「でもブルブル震えてるだけだよ?」
亜美「この長いやつは?」
ウイ----ン
真美「なんかうねうねするだけだよ…」
亜美「面白くないね…」
あずさ「はい、お茶を…亜美ちゃん?真美ちゃん?」
亜美「あ、ご、ごめんなさい!」
あずさ「もう、こんなに散らかして!」
真美「うぅぅ…」
あずさ「他人の家のものを勝手に見たらダメよ?」
亜美「はぁい…」
真美「許して…あずさお姉ちゃん…」
あずさ「もうやっちゃダメよ?ちゃんと反省したら許してあげる」
亜美「ありがとう!あずさお姉ちゃん!」ダキッ
真美「大好き!」ダキッ
あずさ「もう!反省してないのかしら?ふふふ」
亜美「してるよぉ~」
あずさ「うふふ、次やったらお仕置きよ?」
真美「はぁい」
あずさ「じゃあお菓子取ってくるから待っててね?」
亜美「うん!」
真美「おとなしくしまーす」
真美「んっふっふ~」
亜美「一回や二回怒られただけでへこたれる双海姉妹ではないのだ!」
真美「一旦お茶を飲んで…」ズズズ
亜美「休憩したら再開だね」ズズズ
真美「次はベッドの下だね!」
亜美「エロ本の隠し場所の定番ですな!」
真美「まぁあずさお姉ちゃんは女の子だからね、多分無いだろうけど…あり?」
『今日からあずいおあず』
亜美真美「「…」」
亜美「こ、これ…いおりんとあずさお姉ちゃんだよね?」
真美「あずさお姉ちゃん、いおりんのこと好きなのかな?」
亜美「それじゃああずさお姉ちゃんが変態みたいに…」
真美「ま、まぁ一冊だけじゃわかんないよ…」
亜美「あ、また出てきた!」
『がいがぁかうんたぁ』
『わんぴいす』
真美「…」
亜美「小さい女の子が好き…」
真美「ち、違うよ!あずさお姉ちゃんはそんな変態じゃないっしょ!」
真美「ほら、ベッドの下なんか見るからだよ、テレビ見よーよ、テレビ!」
亜美「う、うん、そだね…」ポチッ
真美「うーん、面白いのやってないなぁ…」
亜美「あ、DVDがあるよ!」
真美「なんのDVD?」
亜美「うーんとね、わかんないけど『伊織ちゃん』って書いてるよ?」
真美「とりあえず見てみよっか…」ポチッ
伊織『あっ…あっ…やめ…』
亜美真美「「!?」」
伊織『も、もう…乳首ばっかり…筆…やめ…ひゃうん!?』
あずさ『ならおねだりしてみなさい?』
真美 ピッ
亜美「あの…」
真美「たまたま!たまたまだから!なんで真美がこんなに庇わないといけないのかわかんないけどたまたまだから!」
亜美「じゃあこの『響ちゃん』のDVD見てみよーよ!」ピッ
真美「あっ!?ダメだ…」
響『ふにゃぁぁぁぁぁぁぁあん!?』
亜美真美「「…」」
響『もっと…もっとムチを…ひゃうん!?』
あずさ『いやらしいメス犬ね…ほーら、もっといぬ美ちゃんのように鳴きなさ…』
真美 ピッ
亜美「…帰ろう」
真美「で、でも…ほら、あずさお姉ちゃんも流石に真美たちには興味ないかもしんないし…」
亜美「…本棚見なよ」
真美「ん?本棚?」
『イトコで双子の妹』
『双子姦』
真美「逃げよう!」
亜美「うん!」
亜美「ふみゃぁぁぁぁあん!?」ビクビクビク
真美「にゅりにゅりひないれぇぇぇ!?」ビクビクビク
あずさ「うふふ♪この媚薬は痒くなるタイプだから辛いわよねぇ?」
あずさ「亜美ちゃんは乳輪に塗ったけどどうかしら?」
亜美「痒いよぉぉぉぉぉ!?手のやつはにゃしてぇぇぇ!」
あずさ「ダメよ、焦らし責めにならないでしょ?」
あずさ「真美ちゃんはお尻に塗ったけどどう?」
真美「あっ…ん…」
あずさ「あら?我慢してるの?偉いわねぇ」
真美「んっ…ふぅん…」
あずさ「で・も」
あずさ フ-
真美「あひぃぃぃぃぃぃ!?」
あずさ「あらあら、息を吹いただけで我慢できなくなっちゃったのねぇ?」
亜美「痒い…痒いぃぃ!?」
真美「かいてぇ…」
あずさ「かくのは無理だけど…これなら…」コショコショ
亜美「ひぃやぁぁぁぁぁぁあ!?」
真美「コショコショきちゅいぃぃぃ!?」
あずさ「でも筆でコショコショしてる間は痒くないでしょ?」コショコショ
亜美「はにゃしへ!はにゃしへぇぇぇぇ!」
真美「むりぃぃぃぃぃ!」
あずさ「じゃあ止めるけど…」
亜美「ふー!ふー!…!?」
チリチリチリチリチリ
真美「あ…あ…そんな…」
亜美「痒いぃぃぃ!?」
真美「ま、前より…くぅぅぅぅうん!?かゆみがぁぁぁぁぁぁあ!?」
あずさ「だってさっきの筆に痒くなる薬が塗ってあるんだから♪」
亜美「ひぃぃぃい!?」
真美「かいてぇぇぇぇ!かいてぇぇぇぇ!」
あずさ「かくのは無理だけどコショコショなら…」
亜美「あ…あぁぁぁ…で、でもぉ…」
あずさ「そうよねぇ~終わったら余計に酷くなっちゃうものねぇ~」
真美「あ…で、でも…お尻が…ふぅぅん!?」
あずさ「じゃあ特別大サービス」
亜美「な…」
真美「なに?」
あずさ「亜美ちゃんの乳首と真美ちゃんのお尻の穴をちょっとだけ、ちょんちょんってしてあげる♪」
亜美「そ、そんなことされたら…」
真美「我慢できなく…」
あずさ チョンチョン
亜美真美「「@u*×<%○3♪/)☆$\$〒?」」
亜美「ほにゃぁぁぁぁあ!?」
真美「もうむりぃぃぃぃぃ!こひょこひょひてぇぇえ!」
あずさ「あら?余計に痒くなるけどいいの?」
亜美「いいかりゃぁぁぁ!」
真美「はやくひてぇぇえ!」
あずさ「ふふふ、時間はたっぷりあるからね♪」
終わり

