1 : 以下、\... - 2015/08/19 21:32:02.164 NF28L2VT0 1/16

勇者くん「わーい♪やったーっ!ファイヤーゴーレムやっつけちゃった!」

女戦士「まぁ、私にかかればゴーレムの2~3体 朝メシまえだな!」

踊り子「ふん!なによ?あたしの水系の魔法が効いたに決まってるじゃない?」

女戦士「…な、なにを!止めを刺したのは私の剣だぞ!」

踊り子「いいえ!あたしの魔法が効いたからよ!」

女戦士「こいつ言わせておけば!今日こそは剣の錆にしてくれる!」

踊り子「はぁ?なによ?やるなら受けて立つわよ?」

元スレ
女戦士「これでもくらえッ!!」ファイヤーゴーレム「ぶほぉぉぉ…」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1439987522/

4 : 以下、\... - 2015/08/19 21:33:11.899 NF28L2VT0 2/16

勇者くん「はわわわッ!ちょっと!お姉ちゃんたちやめてよ!ケンカはダメッ!」

女戦士「くっ…むぅ…」

踊り子「ふん!」

勇者くん「もう!お姉ちゃんたち仲良くしてよ?」

女戦士「だ、だけどな…こいつが…」

踊り子「はぁーぁ…なんでこんなヤツが一緒のパーティーなのかしら?」

勇者くん「こんなことしてる場合じゃないんだよ?ゴーレム倒したこと王様に知らせなきゃなんだからね!」

6 : 以下、\... - 2015/08/19 21:34:44.784 NF28L2VT0 3/16

女戦士「そうだな、とりあえずは王に報告に行くとするか」

踊り子「ふん!仕方がないわね!」

勇者くん「それじゃ、馬車に乗っていそがなきゃ」

女戦士「しかし、ずいぶん日も暮れてきたな…」

勇者くん「うん、これじゃどんなにいそいでも真っ暗になっちゃうね?」

女戦士「ということは、今夜も野宿になるか?」

踊り子「えぇぇっ!!そんなのイヤよ!あたし今日こそは温かいお湯に浸かりたいのに!!」

7 : 以下、\... - 2015/08/19 21:36:06.679 NF28L2VT0 4/16

女戦士「仕方がないだろ?もうあんなに日が落ちているんだぞ」

踊り子「もう!イヤイヤ!ここのところ毎日川で汗を流す程度じゃない…イヤイヤ!!」

女戦士「はぁ…」

勇者くん「踊り子のお姉ちゃん、あと1日だけだからガマンしてよ?ねぇ?」

踊り子「ズキュ―――ン♥もう!そんな顔しないで…勇者ちゃんがカワイイから、特別に許しちゃうだけなんだから…」

勇者くん「わーい♪ありがとう!お姉ちゃん!」(すりすり)

女戦士「お、おい!人が馬車の手綱をとっている時に…ズルイぞ!!」

8 : 以下、\... - 2015/08/19 21:37:10.941 NF28L2VT0 5/16

踊り子「へへーんだ♪はーぁ♥勇者ちゃんの髪の毛…イイ匂いする~生き返るってことは…まさにこの事ね~♪」

勇者くん「ぅぅん…あはっ♪…くしゅぐったいよ…お姉ちゃん…」

女戦士「おい!勇者くんもいい加減にしないとお姉さん怒るぞ…」

勇者くん「はわわわ!ご、ごめんなしゃい…」

踊り子「ちぇ――ッ…あたし寝るから野宿できそうな場所についたら起こして~」

女戦士(くっ…クソが永眠しろっ!!)

9 : 以下、\... - 2015/08/19 21:38:26.524 NF28L2VT0 6/16

勇者くん「…」(ちょこん…もじもじ)

女戦士「うん?どうした?」

勇者くん「あの…お姉ちゃん…怒ってる?」

女戦士「はぁ?なにをだぁ?なんで私が怒ってるんだ?」

勇者くん「だって、さっき踊り子のお姉ちゃんと仲良ししちゃったから…怒ってるのかな?って…」

女戦士「はぁぁ…冗談だ、怒ってない…そんな顔するな」

勇者くん「そうなのぉ?なんだ!ボクすごくビックリしちゃった!よかった♪」

10 : 以下、\... - 2015/08/19 21:39:19.087 NF28L2VT0 7/16

勇者くん「ねぇ?お姉ちゃん、馬車の手綱ってむずかしいの?」

女戦士「むずかしいというより…慣れってもんかな?私は小さい頃から父と一緒に馬車に乗っていたからな」

勇者くん「そーなんだぁ?」

女戦士「それじゃ、少しやってみるか?」

勇者くん「えっ?ボクにできるかなぁ?」

女戦士「できるさぁ!ほら、私の前に座ってみろ?」

勇者くん「うん!なんかワクワクするー♪」

11 : 以下、\... - 2015/08/19 21:40:21.024 NF28L2VT0 8/16

女戦士「わくわくするか!この手綱もってみろ?ここは真っ直ぐな道だからな」

勇者くん「わーっ♪いまボクが馬車を操ってるんだよね?ねっ?わくわく!ドキドキ!」

女戦士「そうだぞ、いまは勇者くんが馬に命令してるんだ…なかなかの手綱さばきだぞ」

女戦士(あぁぁ…勇者くんの頭がコツコツ私の胸に当たってる…あぁぁ…ドキドキするぅぅぅ)

勇者くん「あっ、きょう野宿する場所どこにしようか?」

女戦士「ハッ!?えーっと…そうだな…あー、あの場所辺りが良いんじゃないか?川も近いし」

勇者くん「うん!そうだね!」

12 : 以下、\... - 2015/08/19 21:40:55.824 NF28L2VT0 9/16

勇者くん「よいしょっと!あの川ならお魚さんとれるかな?」

女戦士「そうだな、今夜は魚を焼いて食べるか?」

勇者くん「わーい♪ボクお魚大好きーっ♪」

勇者くん「それじゃ、踊り子のお姉ちゃん起こさなきゃ!」

女戦士「あっ、ちょっと待て…」

勇者くん「うん?なに?」

14 : 以下、\... - 2015/08/19 21:42:10.379 NF28L2VT0 10/16

女戦士「あれだ…ふぐりの処理、最近してないだろ?」

勇者くん「あっ…そういえば最近ぴゅぴゅしてないや!」

勇者くん「でも、踊り子のお姉ちゃんのマジックパワー回復に使うんじゃないかな?」

女戦士「ほら、見てみろ?あんなにアホみたいな顔をして寝てるんだ…寝るだけで回復する」

勇者くん「うーん、そうなの?…でも、本当にお姉ちゃんってなかなか起きないもんねっ!」

勇者くん「それじゃ、ひさしぶりに戦士のお姉ちゃんにボクの赤ちゃんの素ぴゅぴゅしてあげるね♪」

女戦士(やったっ!ひさしぶりのふぐりだぁ!)

女戦士「あぁ…それじゃ、向こうの木の陰にいこう」

17 : 以下、\... - 2015/08/19 21:44:14.792 NF28L2VT0 11/16

女戦士「ごくり…じゃ、ズボンを脱がすぞ?」

勇者くん「はーい♪」

女戦士「すんすん…あぁぁ…すごいな…スンスンするたびにいやらしい匂いがしてくる…」

勇者くん「そう?ねぇ、お姉ちゃん…ボクはやくぴゅぴゅしたいよ」

女戦士「おぉ、すまんすまん!では、パンツを脱がすぞ?」(するり)

女戦士「でちゃった…勇者チンポ…あぁぁ、うん?なんだ、もう皮被りの先っぽがピクピクしてるぞ?」

勇者くん「ごめんなさーい♪これからぴゅぴゅすると思ったらムズムズしちゃった♪」

18 : 以下、\... - 2015/08/19 21:46:27.217 NF28L2VT0 12/16

女戦士「そうなのか?本当に可愛いな勇者くんは…」

女戦士「それにしてもこのふぐり…ずっしりしてるな♥ふぐりの中に詰まった…女を堕とすエロミルクごちそうさせてもらうぞ?」

勇者くん「うん♪いーっぱい!いーっぱい!ぴゅぴゅするね!ぼく!」

女戦士「では…まず、このムズいてるかわいそうな皮被りなおティンティンをおチンポに変身させてやらないとな♥」

女戦士「ちゅ、ぢゅ…ぢゅぢゅッ…♥…っちゅ…ぅ…おいひ…♥」

勇者くん「ひっきゅ♪…お姉ちゃんのあったかのお口が…はわわわ…」

20 : 以下、\... - 2015/08/19 21:47:47.041 NF28L2VT0 13/16

女戦士「…ちゅっぢゅぅ…おしっこ臭いショタのティンティン…たまらん…ちゅろろっ♥」

勇者くん「あっあっ…お姉ちゃんのお口の中…ボクのムズムズが溶けちゃうぅ…」

女戦士「むっじゅるるるっ…まだ、びゅくびゅくしちゃダメだぞ?…皮のなかも…ちゅるぅ…」

勇者くん 「ふにゃ♪お姉ちゃん…そんな唇でムキムキしちゃダメ…ムキムキ駄目ッッ!!」

女戦士「ほーら♥ムキムキできちゃったぞ♥」

女戦士「おしっこと汗だけで熟成されたショタ特製のチンカスチーズ♥それじゃショタチンポ…綺麗にしてあげるから…♥」

21 : 以下、\... - 2015/08/19 21:49:12.083 NF28L2VT0 14/16

勇者くん「うん♪ボクの不潔で臭いチンカスお姉ちゃんに全部ごっくんしてほしい♪」

女戦士「はぁ…この臭い…たまんないよぉ…♥れるっぴちゃっ…♥」

女戦士「ちゅるぅ…このチンカスいっぱい唾液つけないと剥がれないぞ?ホントに世話の焼けるティンティンだぁ♥」

勇者くん「ああ…ひもちぃぃ…ひもひぃぃよぉぉ…ぴゅーした…赤ちゃんの素ぴゅぴゅしたいよ…」

女戦士「ちゅずっ…まらぁら…もっと味あわふぇろ…じゅるぅ…こんなカッチカチに勃起させて、ショタの癖にぃ…」

勇者くん「かゆいよぉ…ちんちんかゆいの…もうびゅーしちゃうよ?いいよね?ねぇ?いいよね?」

22 : 以下、\... - 2015/08/19 21:50:31.037 NF28L2VT0 15/16

女戦士「ぢゅるっ…ショタチンポが私のクチの中でおねだりしてたぞ?…搾れっと催促して…ぢゅぅぅぅぅっ…♥」

勇者くん「気持ちいいよぉぉ…!お姉ちゃん、お姉ちゃん!お願い!」

勇者くん「お姉ちゃんのおクチトイレ…おクチトイレにびゅーさせて!おクチにオタマジャクシお漏らししちゃうよぉ!!」

女戦士「ちゅるぅ…ちゅっちゅぶぶぶっ…よし、ふぐりの中のどろどろチンカス赤ちゃんミルク出していいぞ…」

女戦士「ちゅぶっちゅるるるっ♥ほら、らへぇ…ショタチンカス中毒おフェラ豚の女戦士のクチに…じゅるぅ…♥」

勇者くん「ああ、お姉ちゃん…ぴゅぴゅするよ…あぁ、くる…赤ちゃんあがってきちゃう!!ん…んく…んん!!」

女戦士「んっんんっ…んっんーっ♥…ちゅずずずずっ…ちゅっ…っぽん♥」

23 : 以下、\... - 2015/08/19 21:51:33.593 NF28L2VT0 16/16

勇者くん「ふぁ…ん、あ、あぁ…ぴゅぴゅ気持ちかった~♪」

女戦士「ごぶっ…づぢゅっ…ごっくん…げっぷ♥」

女戦士「はぁ……美味しかったぞ♥たくさん出したな?」

勇者くん「だってーお姉ちゃんがまだ!まだ!って言うから…いっぱいあがってきちゃってたのに…」

女戦士「それは悪かったな♪でも、また黄ばんだ濃厚なショタの赤ちゃん汁…搾ってあげるからな…」

勇者くん「うん!それじゃ夕ご飯の準備しよ?お姉ちゃん!」

女戦士「おぉ、そうだったな!そうしよう!魚釣りで競争でもするか?」

勇者くん「わーい♪やるーっ!」


踊り子「ぐーっ…すやすや…勇者ちゃん…むにゃむにゃ…踊り子オマ○コダンス…気持ちいいかな…すやすや…」

お わ り

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