ガヴリール「まずはなにしてやろう」
>>3
元スレ
ガヴリール「暇だし>>3でもしてサターニャをからかって遊ぶか」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1488970172/
3 : 以下、\... - 2017/03/08 19:50:02.092 QYK1Hpxi0 2/66レズセッ○ス
ガヴリール「セッ○スするか。あいつ見た目だけはいいしセフレにはぴったりだしな」
プルルル...
ガヴリール「もしもしサターニャ?これからお前んち行くからセッ○スしようぜ」
サターニャ『は?何言ってるの!?』
ガヴリール「あ、別に返答は求めてないから。じゃ」
サターニャ『ちょぉっ!!』
ピッ
ガヴリール(サターニャからの着信が……まあ無視するけどな)
ガヴリール(……着いた)ピンポーン
ガチャッ
サターニャ「……」
ガヴリール「セッ○スするぞ」
サターニャ「い、いきなりそんなこと言われても……」
ガヴリール「嫌なの?」
サターニャ「当たり前でしょ!!」
ガヴリール「サターニャは私の事嫌いだったのか……」
サターニャ「いや、嫌いとかじゃなくて……」
ガヴリール(どう言いくるめるかなぁ)
>>15
15 : 以下、\... - 2017/03/08 19:57:41.308 v9he9p89a 5/66サターニャにちんこを生やす
ガヴリール(アレを使うか)
ガヴリール「ぷっ!お前何マジになってんの?セッ○スとかするわけないだろ」
サターニャ「へ……?」
ガヴリール「いやーサターニャってすぐに引っかかるからからかい甲斐あるわ」
サターニャ「あ、あんたね……!用がないなら帰りなさいよ!!」
ガヴリール「いや、単に遊びに来たんだよ。ほらジュースとか買ってきたからさ」
ガヴリール(ちんこが生える薬入りだけどな)
サターニャ「……ったく。なら普通に来なさいよ……」
ガヴリール「悪い悪い。これでも飲んで許してくれ」
サターニャ「ジュースとお菓子じゃ割に合わないわよ……ったく」ゴクゴク
ガヴリール(……飲んだっ)プルプル
サターニャ「ん……?ちょっとごめん、トイレ……!」
ガヴリール「おう」ニヤニヤ
サターニャ「な゛ぁああああああああああ!?なによこれえええええ!!!!」
ガヴリール「さて、どうしてくれようか」
>>25
25 : 以下、\... - 2017/03/08 20:06:55.593 5ks0MkOT0 8/66ヴィーネを呼んで媚薬を飲ませてトイレに閉じ込める
ガヴリール「ヴィーネも呼ぶか」
プルルルルル...
ガヴリール「もしもしヴィーネ?今サターニャの家にいるんだけどヴィーネも来ない?というか来て今すぐ」
ピッ
ガヴリール(このジュースは媚薬入りだっけ。ヴィーネにやるか)
ドドドドドッ ガチャッ
ヴィーネ「はぁっ……はぁっ……!来たわよ……!」
ガヴリール「おおー早いな。ほいっジュース」
ヴィーネ「ありがとうっ……気が利くわね……」ゴクッゴクッ
ガヴリール(悪魔ってちょろいわ)ゲラゲラ
ガヴリール(そろそろ効いてくる頃かな)
ヴィーネ「ねえガヴ……この部屋暑くない……?」
ガヴリール「ちょっとヴィーネこっち来て」
ヴィーネ「え?ちょっ……なに!?」
ガチャッ
サターニャ「ヴィネット!?来てたの!?」
ヴィーネ「サターニャ!?な、なによそれ!!」
ガヴリール「あとはお二人でお楽しみください」
バンッ
ガヴリール(トイレに対悪魔用の結界を張って……と。さてお次は何してやろうか)
>>35
35 : 以下、\... - 2017/03/08 20:15:17.960 1AZWHAZ00 11/66自分も混ざる
ガヴリール「……」
<ヴィネット……違うの、これはきっとガヴリールのやつのせいで……
<はぁっ……///はぁっ……///サターニャ……!
<え、な、なに……?というかヴィネットなんでそんなに顔赤いのよ……
<私も多分ガヴのやつになにかされたのかも……///
<ちょっ……怖いわよ……
<ごめん……もう我慢できないかも……!///
ガヴリール(くっそー閉じ込めた張本人が言うのもアレだが楽しそうだな)
ガヴリール(混ざるか)
ガチャッ
ガヴリール「やっぱ私もやるわ」
サターニャ「!?」
ヴィーネ「ガヴ……!」
ガヴリール「ヴィーネ、二人でサターニャを気持ちよくしてやるぞ」
ヴィーネ「う、うん……///」
ガヴリール(天使と悪魔のダブルフェラをその身で味わえ!)
ガヴリール(結構デカイ……サターニャのくせに生意気だな)チュッチュッ
ヴィーネ「サターニャ……気持ちいい……?」ペロチュパ
サターニャ「あっ……すごっ……///」
ガヴリール(……なんかこいつ一人だけ便座に座っててムカつくな。私らが跪いて奉仕してるみたいで気に食わん)
ガヴリール(次は……)
>>50
50 : 以下、\... - 2017/03/08 20:27:37.990 vLI0t7M20 15/66一回抜いてからベッドに移動
ガヴリール「ヴィーネ咥えてあげて」
ヴィーネ「んっ……///」グッポグッポ
サターニャ「はぅっ……!」
ガヴリール(私は玉転がしでもしてやるか)レロッレロッ
サターニャ(やばいやばいやばいっ……こんなのっ……すごすぎる!)
ビュルルルルッ!ドビュッルウルルルゥウウッ!!
ヴィーネ「んっ……///」ゴクッゴクッ
ガヴリール「でたな」
サターニャ「……っ///」ビクッビクッ
ガヴリール「ほら次ベッドに行くぞ。ここ狭いわ」
サターニャ「わかった……///」
ヴィーネ「うん……///」
ガヴリール(さて……ベッドで何をするか)
>>60
60 : 以下、\... - 2017/03/08 20:33:40.777 7bLsYb/Ta 18/66ちんこ生やしてヴィーネおかす
ガヴリール(ほんとはサターニャをからかいに来たけどまあいいか)ボロン
サターニャ「!?」
ガヴリール「どうした?」
サターニャ「な、なんであんたも生えてるのよ!?」
ガヴリール「天使は両性具有だろ。じゃあヴィーネのまんこいただき」
サターニャ「あ!ずるい!私もそっち使いたい!」
ヴィーネ「ちょっとっ……私の意思は……///」
ガヴリール「じゃあヴィーネ、私とサターニャだったらどっちがいい?」
サターニャ「同じ悪魔なんだし私よね?」
ヴィーネ「……ガヴがいい///」
ガヴリール「残念だったな。ということでヴィーネの初物いただき!」ズブゥッ
ヴィーネ「んっ……!ガヴっ……ガヴぅ……!」
ガヴリール(媚薬すげーな)
サターニャ「むむむぅ……!ヴィネット!私のも咥えなさいよ!」
ガヴリール(さて、次はどうするか)
>>70
70 : 以下、\... - 2017/03/08 20:40:36.523 bqG3rGrl0 21/66とりあえずラフィよぶ
ガヴリール(ラフィエル呼ぶか)パンッパンッ
ヴィーネ(ガヴっ……構って……私を見てっ……!)
ガヴリール「あ、もしもし?ラフィエル?今サターニャの家で3Pしてるんだけどさ。混ざんない?」
ガヴリール「お?来る?じゃすぐな」
シュンッ
ラフィエル「神速足で来ました♪」
サターニャ「早っ!」
ガヴリール「お前神足通ってそうぽんぽん使っていいもんじゃ……」
ラフィエル「ガヴちゃんが使うとすっぽんぽんになりますもんね♪」
ガヴリール「うるせ……じゃあ私は当初の予定通りサターニャとセッ○スするからラフィエルはヴィーネを好きにしていいよ」
ラフィエル「サターニャさんはガヴちゃんのものですかぁ」
ヴィーネ「そんな……ガヴ私は……」
ガヴリール「サターニャ、>>80やるぞ」
ラフィエル「ヴィーネさん、私たちは>>81をしましょう♪」
80 : 以下、\... - 2017/03/08 20:46:39.208 WyJETGfP0 24/66スマブラ
81 : 以下、\... - 2017/03/08 20:46:46.573 LmvYrtB30 25/66遊戯王
ガヴリール「スマブラするぞ。勝ったほうが攻めな」
ラフィエル「遊戯王しましょう♪勝ったほうが攻めですよ」
サターニャ「え、い、いいけど……」
ヴィーネ「わ、わかった……」
ガヴリール(ちんこ丸出しのままスマブラするってよく考えなくてもどうかしてるな)
サターニャ(ガヴリールを攻めまくってやる……!)
勝者(ガヴリールorサターニャ):>>95
95 : 以下、\... - 2017/03/08 20:51:14.523 qAIewQut0 27/66ガヴ
ガヴリール「よっわーい」
サターニャ「ぐぬぬぬ……!!」
ガヴリール「ほらさっさとケツだせ嵌めてやるから」
サターニャ「や、私初めては……!」
ガヴリール「うるせえ悪魔が純潔気にすんなよ」ズブゥッ
サターニャ「ひぎッ……!!」
ラフィエル「あらあら。向こうは瞬殺でしたねー」
ヴィーネ「そ、そうね……ま、負けないんだから……!」
勝者(ラフィエルorヴィーネ):>>105
105 : 以下、\... - 2017/03/08 20:55:13.174 um27qKIFd 29/66マサキ
ヴィーネ(封印されしマサキの右腕、右足、左腕、左足が揃ってる……。ここに四肢切断されたマサキが来たら……!)
ラフィエル(ヴィーネさんのデッキはマサキデッキ……今のヴィーネさんの状態を見るにおそらく媚薬で判断力が鈍っているはず)
ラフィエル(でもあの表情……マサキのパーツが揃いつつありますね……まずいです……!)
ヴィーネ(来て……マサキッ!)
スッ...
ヴィーネ「ふふ……勝利の女神は私に微笑んだようね!来てくれたわダルマサキが!!」ドン
ラフィエル「ふふふ……お見事です。」
ヴィーネ「やった……マサキで勝ったわよ……ということで!」
ラフィエル「あらー私は何をされちゃうんですか?」ワクワク
ヴィーネ「ふふ、>>125よ!」
ヴィーネ「ふふ、ここはやっぱりあれよ」
ラフィエル「なんですか~?」ワクワク
ガヴリール「向こうはヴィーネが勝ったみたいだな。ラフィエルが責められるところ見られるぞ」パンッパンッ
サターニャ「そっ……そんな余裕なっ……!」
ヴィーネ「ええと……こっちはちんちんなし組だからね……>>140とか?」
140 : 以下、\... - 2017/03/08 21:07:26.432 vLI0t7M20 32/66ちんちん生えてる組を逆レイプ
ヴィーネ「生えてる組を逆レイプ……とか?」
ガヴリール「あん?」
ラフィエル「ではサターニャさんのおち○ちんは私がいただきますね♪ガヴちゃんちょっと体勢変えてもらってもいいですか?」
ガヴリール「しょうがないな……私身体小さいんだからあまり下になりたくないんだが……っと」
ラフィエル「ありがとうございます~ではサターニャさんのおち○ちんを拝借して……♪」
ヴィーネ「えっ!ずるいっずるい……!私も……」
ガヴリール「しょうがないなぁ……クンニしてやるからこっちこい」
ヴィーネ「うん……///」
サターニャ「や゛っは゛ぁ゛……!これっしゅごぉぉぉぉ……!」ビクッビクッ
ラフィエル「サターニャさんのおち○ちん大きいですね……♪私ですらきついですよ」ニュチュニュチュ
ガヴリール「生意気だよな」
ヴィーネ「ガヴ~どう?私の味……♪もっと舐めて……舐めて♪」
ガヴリール(う゛……つーかおもすぎる……つーか私みたいな幼児体型の上に乗らせるとかやっぱ無理あったわ)
ガヴリール(次の一手が必要だな……どうするかな)
>>150
150 : 以下、\... - 2017/03/08 21:16:06.308 1AZWHAZ00 35/66タプリス追加
ガヴリール(これは応援が必要だな)
ガリッ
ヴィーネ「ひぎッ!?ちょっどこ噛んでるのよ!」
ガヴリール「ヴィーネどいてくれないんだもん……スマホ取って」
ヴィーネ「いいけど……」
ラフィエル「あら、誰か呼ぶんですか?」
ガヴリール「タプリス呼ぶ」
ヴィーネ「タプちゃん!」
タプリス「天真先輩から電話が……!も、もしもし!?」
ガヴリール『タプリス?ちょっと今サターニャの家に来てくれない?』
タプリス「胡桃沢先輩の家ですか……?」
ガヴリール『ちょっとみんなと遊んでてね。それで……」
サターニャ『ん゛ぉ゛お゛っ!!でるっでりゅううううう!!!』
タプリス「!?」
ガヴリール『まあ早く来て』
タプリス「え、天真先輩!?ちょっ」
プツー
タプリス「えぇ……」
タプリス「一体なにを……」ピンポーン
ヴィーネ「こんにちはータプちゃん♪」
タプリス「月乃瀬先輩!なんか色々乱れているような……?」
ヴィーネ「まあね……とりあえず上がって?私の家じゃないけど」
タプリス「一体何が……」
ガヴリール「おらッ!もっといい声で鳴けよサターニャ!」パンッパンッ
ラフィエル「ふふ、サターニャさんのおち○ちん可愛く見えてきました♪」ツンツン
サターニャ「ん゛お゛お゛お゛……!」ドップドップ...
タプリス「ひえ……」
ガヴリール「よしタプリスも揃ったことだし……>>160でもするか」
160 : 以下、\... - 2017/03/08 21:25:28.757 Fn67lKhN0 39/66乱交
ガヴリール「乱交でもするか。タプリスはヴィーネの相手でもしてやってくれ」
タプリス「え、ええ……ら、乱交!?」
ヴィーネ「そういえばタプちゃんも天使だからおち○ちん生やせるのよね……みせて♪みせて♪」
タプリス「できますが……」ボロン
ヴィーネ「わっ……なかなか立派ね♪」ツンツン
タプリス「月乃瀬先輩……だめですぅ……///」ムクムク
ガヴリール「くそ、でかい奴ばっかでムカつくな!」パンッパンッ
サターニャ「お゛っお゛ぉ……!」ガクッガクッ
ラフィエル「ふふ、ガヴちゃんは身体も小さいですからね」
ガヴリール(さて、次はどうしてくれようか)
>>170
170 : 以下、\... - 2017/03/08 21:33:52.441 FTRWwNR4d 41/66まち子がプリント取りに来る
一方その頃
まち子「はぁ……まさか今度は胡桃沢さんがプリントを提出してなかったなんて……」
まち子「やらかしちゃったなぁ……というかなんで私が取りに行かないといけないのよ……」
まち子「ここよね?……なんか中からすごい音がするんだけど……」ピンポーン
まち子「……」
ドタドタドタッ
ヴィーネ「は、はーい!」
まち子「あ、あれ?月乃瀬さん!?」
ヴィーネ「あ、委員長!もしかしてサターニャに用?」
まち子「そうなんだけど……」
ヴィーネ「ちょっと待ってて……」
<ガヴー委員長が来たんだけどどうする?
<……。委員長も犯すか!
まち子(!?)
まち子(それで……今に至る)
ガヴリール「この前は調理部に招待してくれてありがとね。お礼に気持ちよくするからさ」グリグリ
まち子「天真さん……お願い帰して……私本当にプリントを取りに来ただけなの……」
ガヴリール「こんなの見られた以上ただで帰すわけにはいかないでしょ」
ラフィエル「サターニャさんっ♪好きにしてくださいっ♪」
サターニャ「うんっ♪するするっ♪」パンッパンッ
ヴィーネ「はぁっ……はぁっ♪ガヴの残り香っ♪んへっおへっ♪」スンスン
タプリス「月乃瀬先輩だめですよぅ……///」
ガヴリール「ね?諦めて……セッ○スしよ?」
まち子(ひぃぃぃぃ……)
まち子(そして私、まち子は絶望の闇に飲まれるのであった……)
…………
……
まち子(終われ、終われ……私の下にはENDの文字が……)チラ
ガヴリール「じゃあ委員長、パンツ脱がすねー」
まち子(くそー!)
委員長「ねえ天真さん……私初めてなの……初めての相手はちゃんと……」
ガヴリール「大丈夫大丈夫。私人間じゃないからノーカンノーカン」
委員長「で、でも……」
ガヴリール「つーか女でちんこ生えてる時点でおかしいでしょ。だからノーカン。これは練習だと思ってさ」
委員長(たしかに……天使とか悪魔とか言ってたけど……まさかこの子達本当に……?)
委員長(……ならいっか!天真さん可愛いし……)
ガヴリール「というわけで初物いただきっ」ズブッ
委員長(そこまで大きくないから苦痛も大きくないっ)
ガヴリール「よしっみんなこの後どうするよ」
>>190
190 : 以下、\... - 2017/03/08 21:48:44.571 i84WRhE50 46/66!skst
タプリス「あ、ちょっと!skstしてもいいですか?」
ヴィーネ「skst?って何?」
タプリス「スクスト、スクールガールストライカーズです!」
ガヴリール「ふーん。じゃあ一旦休憩にするか」
まち子「私もスクストやってるの。いまアニメもやってるわよね」
タプリス「先輩もやってるんですね!」
ガヴリール「お前らは……お盛んだな」
ラフィエル「はい♪」
サターニャ「ラフィエルっラフィエルっ♪」パンッパンッ
ガヴリール(元はサターニャをからかう予定だったんだがな……)
休憩終了
タプリス「終わりましたっ」
ガヴリール「ん」
ヴィーネ「はぁっ……はぁっ……♪」
まち子「ね、ねえなんで月乃瀬さん顔赤いの……?」
ガヴリール「また媚薬入りのジュースでも飲んだんだろ」
ガヴリール「あいつらは……」
ラフィエル「ふふ、もっとぱんぱんしていいんですよ♪」
サターニャ「しゅるっぱんぱんしゅるぅぅっ♪」パンッパンッ
ガヴリール「……よし、気を取り直して……」
>>205
205 : 以下、\... - 2017/03/08 21:58:07.963 gitWwezu0 49/66サターニャのおでこからチンコ生やす
ガヴリール「委員長にもチンポ生やしてみるか。いけっちんこ生えるビームッ!」
まち子「きゃっ!?」
ガヴリール「ちょっなに避けてんだよ!?」
まち子「だって……」
サターニャ「ぎゃああああああああああああ!!!!」
ラフィエル「きゃっ……!」
ガヴリール(サターニャに当たった……しかも……おでこから生えてんじゃん!!)
ヴィーネ「ちょ……あれやばいんじゃ……」
サターニャ(ある日……正気になると……額にちんこが生えていました)
サターニャ「んじゃこりゃあああああああああああああ!!!!」
サターニャ「はぁ!?原因不明ぃ!?」
ガヴリール「いや、まあ。やっぱり天界由来の薬を悪魔に使ったのがいけなかったのかもナー」
サターニャ「どう考えてもさっきのビームでしょ!」
ガヴリール「いやぁ一概にもそうとは……。対処療法にはなるけどそのデキモノの中の膿を出しておこう」
サターニャ「デキモノって!どうみてもちんちんでしょこれ!!」
ラフィエル「あらあら……これは流石に笑えないですよガヴちゃん……?」
ガヴリール「いやっ治すから!頑張って治すから!」
ガヴリール「こういうチンポっていうのは大抵精液出しまくれば消えるもんなんだよ」シコシコ
ヴィーネ(もう隠す気0だな……)
ラフィエル「本当に治るんですよね……?」ギロ
ガヴリール(本来あのビームはどこに当たってもちゃんと股間から生えるもの。でも今回はそうじゃなったのはサターニャに既にちんこが生えていたからだろう)
ガヴリール(股間に集中するはずだったふたなりビームのエネルギーは体中に散り、結果としてサターニャのおでこから生えた……)
サターニャ「んっ……!」ビュルルッ
ガヴリール(萎れた……というより枯れた!?おかしい……あのエネルギーなら10発以上は出せるはずなのに……)
委員長「ひたいからちんぽ……ひたいからちんぽ……」ブツブツブツブツ
ガヴリール「と、とりあえず明日になったら消えてるだろう……。委員長もショックで気絶したし今日は解散にしよう」
ヴィーネ「わかった……けど……ガヴ、まだ満足できないの……」スリスリ
タプリス「あっずるいです!私も……」
ラフィエル「……わかりました」
ガヴリール「もしかしたらまた生えるかもしれん、そのときはとりあえず抜くしかない」
サターニャ「なによそれぇ……」
次の日――――――
サターニャ(肩に生えた。2本)
サターニャ「ガンキャかよ!!」
サターニャ「このまま生える数が増えるとかないわよね……?ど、どうしようそろそろ学校に行かなきゃなのに……」
サターニャ「とりあえず自分でしごいて……あれ?全然気持ちよくない……!」シコシコシコ
サターニャ「と、とにかく出さないと……うおおおおおおおお!!!」シコシコシコシコ
ドビュッルウルルルゥウウッ!!!!
サターニャ「でたああああああああああああああ!!!!」
サターニャ(そんな風にそれからは身体のいたるところから生えるチンポの処理が日課になった)
サターニャ(足の甲や背中など、一日に1~2本ほど生えてくるペニスを毎朝扱く……でもガヴリールに抜いてもらったときのような気持ちよさはなかった)
サターニャ(そんなことにいい加減苦痛すら感じていたある日のことだった)
サターニャ「ひっ。今日は手の甲!?でももう学校いかないと……抜いてる時間が……!!」
サターニャ「しょうがない……袖に隠して……」
サターニャ(お願い、バレないで……!)
サターニャ「お、おはよう。みんな」
ヴィーネ「おはよう」
ラフィエル「おはようございますサターニャさん♪」
サターニャ(ガヴリールのやつは遅刻……私がこんなに毎朝苦労してるのに!!)
サターニャ(大丈夫かしら……)ドキドキ
ラフィエル(サターニャさん……?)
サターニャ(よし!HRは乗り切ったわ!休み時間の間に抜くっ!)
ヴィーネ「サターニャ?どこに」
サターニャ「トイレ!」
サターニャ(早く!授業間の休み時間は短い……うぐっ!)
サターニャ(聞き手の甲だからしこりにくい!利き手に頼りすぎてたわね……全然気持ちよくないっ……)
サターニャ(どうしよう……間に合わない……)
ラフィエル「サターニャさん。大丈夫ですか?」
サターニャ「ラフィエル……?」
ラフィエル「開けてください。お手伝いしますよ」
サターニャ「ラフィエル……」
ラフィエル「ふふ、この前の続きです。ぱんぱんしましょう♪」クパァ
サターニャ「ラフィエルっ……ラフィエルっ……!」パンッパンッ
ラフィエル(愛撫されているのか挿入されているのか……よくわからない感覚っ!)ビクッビクッ
サターニャ「なにこれっ……自分でするのとぜんぜん違うっ!!しゅごぃいいっ!!」ビュッビュッ!!
ラフィエル「はぁ……♪」
サターニャ「……ん?消えてる……?治りが早い……?」
サターニャ(その後普通にオ○ニーするより膣内射精したほうが気持ちよく、また治りも早いことがわかった)
サターニャ(幸い私は女なので手などにできた場合は自分で素早く処理することができたが、それでも肩や腹などひどい箇所にできるとどうしようもない)
サターニャ(そんなときは……)
サターニャ「ヴィネット……悪いわねこんなこと頼んじゃって」
ヴィーネ「いいのよ。乱交パーティした仲じゃない♪」
サターニャ「でもあの時は媚薬を盛られて……」パンッパンッ
ヴィーネ「いいの。元から私は変態だし、それがバレた以上もう隠す気もないし……」
サターニャ「ヴィネット……ありがとうっ……」ビュッビュッ
ヴィーネ「んっ……♪」
サターニャ(私はこうやって処理をすることにしていた)
サターニャ(今日は……首か)
サターニャ「お願いタプリス。私を助けると思って……ね?」
タプリス「あ、悪魔を助けるのは癪ですが……見ていて辛そうなので……わかりました。いいですよ」クパァ
サターニャ「ありがとうタプリス。今度ジュースおごってあげるわ!」パンッパンッ
タプリス「ジュース一本でセッ○スなんて割に合わないですよっ……///」
サターニャ(次第に私はテクニシャンになっていった―――――――)
サターニャ「ガヴリール!」
ガヴリール「な、なんだよ……」
サターニャ「お腹にまたちんちんが生えちゃったの。処理してもらえない?」
ガヴリール「なんで私が……」
サターニャ「元はと言えばあんたのせいでしょ!!他の人はみんな助けてくれてるっていうのに!」
ガヴリール「……あーもういいよ!わかったから……ほら、寝ろ!さっさと抜いてやる」クパッ
サターニャ「それでいいのよ」
ガヴリール「んっ……///」
サターニャ(次第に私はこの生活を悪くないと思えてきた)
サターニャ「でるわっ……」ビュッビュッ
ガヴリール「くっ……このぉっ……///」
サターニャ「ねえ委員長。ちょっといいかしら」
まち子「え、な、何……?」
サターニャ「この前私のおでこにちんちんが生えたの覚えてるわよね?」
まち子「おでこにちん……うぅ……頭が……」
サターニャ「実はね……私、今スネにおち○ちん生えてるのよ。抜いてくれないかしら」
まち子「え、ええ!?」
サターニャ「これはね。治すには膣内射精が一番なの。お願い……委員長」
まち子「……で、でも」
サターニャ「私を助けて……」ウルウル
まち子「~~~ッ」ヌギヌギ
サターニャ(ふっ……ちょろいわ。にしてもみんなすんなり応じるわね。乱交パーティしたから?それとも……?)
モブ子「胡桃沢先輩っ!!」 ※原作4巻より二年生設定。タプリスは1年
サターニャ「あら、また来たのねモブ子」
サターニャ(体力測定の後から私の運動神経に惚れた人間の雌は何人かできた。その中でも私に最も好意を抱いているであろう一年……」
サターニャ「実はね。私はね、ある病気なの―――――――」
サターニャ(乱交パーティに参加してない人間はどうなる……!?)
サターニャ「ふぅ……ありがとう。あなたのお陰で助かったわ」
モブ子「いえ……胡桃沢先輩……///」
サターニャ(いくらあこがれの先輩といえ、そう簡単に安々と処女を捧げるか?というより、肘から生えるちんこを見て叫ばないとは……)
サターニャ(これには魅了の類の何かが働いていると考えるべきね!)
…………
……
ガヴリール「おかしい……なんで未だにちんこが生え続けるんだ……?」
ラフィエル「……」
ガヴリール「私が込めた魔力はせいぜい射精10発分くらいなんだよ……でもあいつの身体にちんこが生えるようになってからもう1ヶ月が経つ」
ラフィエル「まさか、サターニャさん自らの魔力を使って維持しているのでは」
ガヴリール「それは……あいつが望んでちんこを生やしているってことになるんだが……」
ラフィエル「ありえます。女の子はふたなりチンポに依存しやすいですから……」
ガヴリール「このままじゃ……ちんこに意思を乗っ取られるぞ……!」
ヴィーネ「サタニキアファンクラブの勢力が随分と拡大してきたわね……」
タプリス「魅了の力を込められたちんちんで女子生徒を意のままに服従させるなんて……」
ヴィーネ「天使と悪魔である私たちはある程度抵抗できたけど……生身の人間は解除の術を知らないから……」
タプリス「まさか胡桃沢先輩は舞天高校をちんちんで支配するつもりなんですか……!?」
ヴィーネ「サターニャかどうかは……もうわからないけどね……」
サターニャ「ふふ、最高ね……人間どもを服従させヤりたい放題ヤってるだけで魔界からの仕送りまでがんがん増える……」
サターニャ「舞天高校全女子生徒服従計画……そんな小さな計画やっぱやめ。全日本人女性……いや全世界の女性をこの手で服従させてみせる」
サターニャ「先祖の将軍から遺伝されていた女性を意のままに従わせる能力がまさかこんな形で覚醒するなんてね……」
サターニャ「大悪魔になる日も近いわね……」
ガヴリール「そうはさせないぞ」
ラフィエル「サターニャさん……必ずあなたを救います」
ヴィーネ「サターニャ……悪魔だからってなんでもしていいわけじゃない」
タプリス「あなたの野望……聖なる天使タプリスが打ち砕きます!」
サターニャ「あぁ……お前たちのことを忘れていたわ。いいわ……全員まとめて四肢に生えたチンポで服従させてあげる。かかってきなさい!」
「「「「うおおおおおおお!!!!!」」」」
天使の勇気が世界を救うと信じて…!ご愛読ありがとうございました!
BAD END G サターニャの逆襲-2nd

