花京院「ええ、もちろんです」
花京院「こうも暑くては>>4せずにはいられませんからね」
アヴドゥル「ウム、わかった」
元スレ
アヴドゥル「暑い夜だし>>4しようというのか、花京院」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1408548332/
4 : 以下、\... - 2014/08/21 00:26:11.84 JzObg4KL0 2/67ショッピング
ショッピングセンター
花京院「つきましたよアヴドゥル!ショッピングセンターだ!!」
アヴドゥル「夜までやっているとは素晴らしいな」
花京院「まるでドンキだ」
アヴドゥル「ところで花京院・・・」
花京院「なんです?」
アヴドゥル「ここで何を買うつもりなんだ?」
花京院「それはもちろん、夏にぴったりの>>15ですよ」
15 : 以下、\... - 2014/08/21 00:29:35.06 lJnGRRZL0 4/67寝袋
アヴドゥル「寝袋・・・?」
花京院「ええ、承太郎からキャンプのお誘いがあったんで必要なんですよ」
アヴドゥル「ほう、キャンプか」
花京院「アヴドゥルも参加しないか?」
アヴドゥル「ウム、ではわたしも寝袋を一つ買うとしよう」
花京院「決まりだな、あとで承太郎に連絡しておきます」
アヴドゥル「楽しみだな」
花京院「あ、バーベキューセットも買っていいですか?」
アヴドゥル「もちろん」
花京院「よし、これで準備はいいだろう」
アヴドゥル「・・・・・・待て花京院」
アヴドゥル「キャンプには>>26も必要なんじゃあないか?」
花京院「えっ」
26 : 以下、\... - 2014/08/21 00:36:44.43 93KszK9U0 6/67テント
アヴドゥル「テントも必要なんじゃあないか?」
花京院「えっ」
花京院「テ・・・」ドドド
花京院「テント・・・・・・」ドドドドドド
花京院「テントで寝泊まりするんですか?」
アヴドゥル「? キャンプと言えばテントだろう」
花京院(友人とキャンプなんてやったことがなかったから知らなかったが・・・)ゴゴゴ
花京院(普通はテントなのか・・・?)ゴゴゴゴゴゴ
花京院(ロッジじゃあないのか・・・!?)
花京院「え、ああ、そうでしたねテントは必要だ」
アヴドゥル「ウム」
花京院「じゃあテント売り場に行きましょうか」
テント売り場
花京院(色々な種類のテントがあるな・・・)
アヴドゥル「花京院、これなんかどうだ?」
花京院「えーと・・・」チラッ
花京院(高いッ!!!)
花京院「そ・・・それはちょっとぼくの趣味じゃあない」
アヴドゥル「そうか・・・・・・」
アヴドゥル「ならばこっちのもっと機能的なのはどうだ?」
花京院「エート・・・」
花京院(まいったな・・・とても持ち合わせがないから買えないとは言い出せん。なにしろ、一度テントを買うことに同意してしまったんだからな)
花京院(こんな薄い布っきれがこんなに高いなんて知らなかったぞッ!)
>>37「お客様、なにかお探しですか?」
37 : 以下、\... - 2014/08/21 00:46:15.54 tFo9ts6v0 9/67吉良
吉良「よろしければお手伝いしますよ」ドドドドドド
花京院「ウグッ・・・結構で」
アヴドゥル「店員さんかな?ここらで一番いいテントが欲しいんだが」
花京院「!?!?」
花京院(クソ!アヴドゥル余計なまねを・・・ッ!)
吉良「テントですね、でしたら・・・」
吉良「こちらの商品なんかはいかがですか」
アヴドゥル「フーム」
アヴドゥル「どうする花京院?」
花京院「・・・いや、えっと・・・・・・できたらシンプルなのがいいんだが」
吉良「シンプルですか」
アヴドゥル「これかな」
吉良「ああ、こちらの商品でしたら・・・」
アヴドゥル「ほう」
花京院(ハッ!アヴドゥルがテントに集中している・・・・・・この隙に>>47しよう)
47 : 以下、\... - 2014/08/21 00:55:22.58 DivJcaVmO 11/67誰かを女体化
花京院(この隙に誰かを女体化しよう!!)ババァーーーンッ
花京院「ハイエロファントグリーンレクイエムッ!!」ズアッ
『ハイエロファントグリーンレクイエムとはッ!花京院が最後のDIO戦で身に付けた矢のパワーによるスタンドのことであるッ!』
『ハイエロファントグリーンレクイエムの能力はッ!エメラルドスプラッシュを浴びた対象を女体化するだけの能力ッ!』
『ちなみにッ!この能力のお陰でジョースターの血統とDIOの因縁に決着をつけることができたのだッ!』
吉良「ン?」
吉良(あれは・・・スタンド!?)ドドド
アヴドゥル「ハッ!」
吉良(こいつ、スタンド使いなのか!?)ドドドドドド
アヴドゥル「花京院ッ!なにを!?」
花京院「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!」ドドドドドド
花京院「エメラルドスプラーーーーーーーーーーッシュ!!!!!」ドバァーーーッ
アヴドゥル「花京院ンンンンン!!!!」
吉良「なにィ!?」
ドツバァーーーーーーーーッ
花京院「フゥ・・・」
花京院「おせっかいどもはこれでなんとかなったな」ババァーーーンッ
シュウウウウウウウウ・・・モクモク・・・
吉良??「ゲホッゲホッ・・・」
吉良??「・・・・・・ン?」
吉良吉子「な、なんだこれは!?」ババァーーーンッ
アヴ子「またか・・・////」ババァーーーンッ
花京院「よし、キャンプ道具も手に入ったしついでに>>70でも買ってから帰るか」
62 : 以下、\... - 2014/08/21 01:07:51.32 l8bLnic80 14/67ダービーの人形
お人形屋さん
カランカラーン
花京院「おや、かわいい人形があるぞ!ぼくそっくりの人形だ!」
花京院「ハッチポッチステーションみたいな口だがじつにかっこいい」
花京院「すみません、これください」
「ン?」
花京院「ハッ!」
花京院「き・・・」ドドド
花京院「きさまは・・・」ドドドドドド
花京院「テレンスッ!!!」
テレンス「花京院!?なぜここに!?」ババァーーーンッ
花京院「それはこっちの台詞だ!なぜここにいるッ!!」
テレンス「・・・・・・」
テレンス「きさまらがDIO様を倒した後、わたしは無職になったんですよ」
花京院「あ・・・」
テレンス「そう、わたしはあの館で一応執事の職についていたんですからね」
テレンス「それがあの日を境に、突然無職ゴミクズニート生活を強いられるようになった・・・・・・あと不出来な兄の介護も」
花京院「・・・・・・」
テレンス「そして今日から、ここで働き始めたというわけです」
花京院「そうだったのか・・・」
花京院「大変だったな。だが同情はしないぞ」
テレンス「ええ、結構ですよ」
花京院「・・・・・・まあ、それはさておき」
花京院「テレンス、ぼくはあのディスプレイされたかっこいい人形が欲しい」
テレンス「人形?」
花京院「ああ、素敵な前髪の人形だ」
テレンス「素敵な前髪・・・・・・」
テレンス「ああ、アレですか」
テレンス「・・・アレ、わたしの手作りなんですよ」
花京院「手作り!?器用だな」
花京院「・・・ということは、値段がないんですか?」
テレンス「ええ、まあ」
花京院「・・・・・・」
花京院(手持ちは少ないが、あの人形はどうしても欲しい。さて、どうするか)
花京院「テレンス、その・・・・・・昔のよしみで譲って欲しいんだが」
テレンス「ハハハ、ご冗談を」
テレンス「>>76だ!!」
花京院「なに!?」
76 : 以下、\... - 2014/08/21 01:23:01.59 Z+I2V3Lx0 18/67もちろん
テレンス「もちろんだ!」ババァーーーンッ
花京院「なにィ!?」
花京院「タダでもらってしまった・・・」
花京院「なんて気前のいいテレンスだ!彼はきっと生まれ変わったんだろう」
花京院「しかし、本当にこの人形はセンスがいいなあ」
花京院「これは承太郎に自慢できるぞ!」ルンルン
花京院「人形をもらったおかげでお金があまったままだな」
花京院「・・・・・・>>85でも買うか!」
85 : 以下、\... - 2014/08/21 01:28:18.42 Qq/bvZv/0 20/67石仮面
仮面屋さん
カランカラーン・・・
花京院「色んな仮面があるな、まるで仮面舞踏会の気分だ」
花京院「おや・・・?あそこにあるのは・・・」
花京院「なんて不細工な仮面だ!!あれが石仮面かぁ」
花京院「ジョースターさんにあげよう。すみません、これください」
「ンン?」
花京院「ハッ!」
花京院(こ・・・)ドドド
花京院(こいつ・・・)ドドドドドド
花京院(よく見たらほぼ半裸だッ!!)
カーズ「ほう、なかなかいい目をしている」ババァーーーンッ
カーズ「入ってそうそう石仮面に目をつけるとは有望だな」
花京院「どうも」
花京院(ウワァ・・・なんだかこのショッピングセンターおかしいな)
花京院(テレンスといい、この半裸の店員といい・・・個性的すぎる)
カーズ「しかし、この石仮面をそう簡単に売ることはできんのだ」
花京院「ン?なぜです?」
カーズ「この石仮面は・・・ククク」
カーズ「>>100なのだ!」ババァーーーンッ
花京院「!!!」
100 : 以下、\... - 2014/08/21 01:39:02.10 r7VhkrqP0 23/67プラスチック製
カーズ「プラスチック製なのだ!」ババァーーーンッ
花京院「!!!」
カーズ「本物じゃあない、紛い物だ」
花京院「紛い物・・・?それじゃあ、本物は別にあるという口振りじゃあありませんか」
カーズ「ククク、その通り・・・」
カーズ「本物の石仮面はこのカーズが手にしているものだ」スッ
花京院「!」
カーズ「さて、ここからが大事な話だ」
カーズ「偽物がある、ということは本物はとてつもなく価値がある・・・わかるか?」
カーズ「しかし、そういったものの場合、なにかしらのリスクはつきものだ」
カーズ「そこで問う」
カーズ「きさまは・・・・・・このプラスチックの石仮面と正真正銘本物の石仮面、どちらが欲しい?」
花京院「・・・・・・」ドドド
カーズ「言葉は慎重に選ぶのだぞ」ドドドドドド
花京院「・・・・・・ぼくは・・・>>111!」ドドド
111 : 以下、\... - 2014/08/21 01:48:46.69 1Rhmfrya0 25/67究極生命体斎藤佑樹を選ぶ
花京院「究極生命体斎藤佑樹を選ぶ!!」ババァーーーンッ
カーズ「そうか、ならば帰れ」
花京院「えっ」
花京院(おかしい、慎重に言葉を選んだというのに返されてしまった)
花京院(石仮面を手にいれることはできなかったか・・・・・・すみません、ジョースターさん)
トボトボ
花京院「ン?」
花京院「あれは・・・・・・>>122?」
花京院「そうだ!代わりにあれを買って帰ろう!!」
122 : 以下、\... - 2014/08/21 01:53:16.55 Ly/QjSU60 27/67バイアグラ
花京院「バイアグラ!」
花京院「これならジョースターさんも喜びそうだ!!!」
そしてキャンプ当日
花京院「ジョースターさん、承太郎、おまたせしました」ズルズル
承太郎「遅い」
ジョセフ「大荷物じゃのー花京院」
花京院「ええ、張り切りすぎてしまって」
アヴ子「まったく、花京院ときたら」
ジョセフ「まあ、メンバーは揃ったし行くとするか」
キャンプ場
花京院「空気がおいしいですね」
ジョセフ「ウム、そうじゃな」
アヴ子「我々がよく野宿していたのは砂漠地帯だったからな。このメンバーでキャンプとはなんだか不思議な気分だ」
承太郎「ああ」
花京院「しかし、我々以外にも結構人はいるようだ」
ジョセフ「若い子が多いのー」
承太郎「はしゃぐなよじじい」
ジョセフ「ムッ!普通の反応じゃろ」
アヴ子「ジョースターさん、さっそくテントを張りましょう」
ジョセフ「ああ」
花京院「では、ぼくらは昼ご飯の準備を・・・ン?」
承太郎「・・・・・・」
花京院「承太郎、どうかしたのか?」
承太郎「あれは・・・>>133」
133 : 以下、\... - 2014/08/21 02:05:44.52 vo2DRtS/0 30/67俺の娘だ
承太郎「あれは・・・おれの娘だ」
花京院「えっ!」
花京院「徐倫が来てるのか?」キョロキョロ
FF「サイコー!!」バチャバチャ
エルメェス「FF、川で遊んでねーで水汲んでこい!」
徐倫「やれやれだわ」
花京院「おや本当だ」
承太郎「そして隣にいるのあの男は・・・」ドドド
承太郎「あの男は・・・なぜ徐倫の横にいる・・・?」ドドドドドド
花京院「逃げろアナスイ!!」
アナスイ「え?」
ジュージュー
花京院「イヤー、まさかきみたちもキャンプをしているとはね」
徐倫「ものすごォく奇遇ね」チラッ
承太郎「・・・・・・」
エルメェス「あ、肉焼けたぞ」
ウェザー「よろしく頼む」
エルメェス「ほらよ」
エンポリオ「ぼくもぼくも!」
FF「ンー!コーラうめえ!」ヂューッ
ジョセフ「ウム」
徐倫「でも、ごちそうになっちゃうなんてなんだか悪いわね」
アヴ子「気にするな」
花京院「そうですよ、みんなで食べた方が美味しいですからね」
花京院「・・・そうだ、>>152も焼きませんか?」
152 : 以下、\... - 2014/08/21 02:22:25.26 95mN9tBx0 33/67しげちー
徐倫「重ちー?」
花京院「ええ、あ!徐倫たちは知らないか・・・」
花京院「いいかい徐倫、重ちーというのは杜王町に住む小さなドドリアさんのことだよ」
徐倫「誰だよ」
承太郎「・・・な」
承太郎「なにを言っているんだ花京院・・・」ドドド
承太郎「そいつは人間だぜ」ドドドドドド
ジョセフ「ドリアン?ドリアンを焼くのか?」
アヴ子「ナイスアイディアですな」
花京院「ほら、ちょうどあそこにいるじゃあないか」
仗助「ウオー!冷てェーッ!」バチャバチャ
億泰「スイカどうだァ~?」
仗助「あー、もうこれバッチリよバッチリ!すっげー冷えてるぜェーッ!」
億泰「ウヒョォーッ!そりゃあ楽しみだ!早く食おうぜェ仗助よォ~ッ!」
重ちー「楽しみだどー!!」ルンルン
徐倫「・・・・・・」
エルメェス「本当に人間じゃあねえか」
ウェザー「あれは食えるのか?」
アヴ子「まずいな、また始まったか」
ジョセフ「ウム、そうじゃなスイッチ入っとるのお」
承太郎「やれやれ花京院、>>163だぜ」
163 : 以下、\... - 2014/08/21 02:36:21.95 e6NQgAIO0 36/67そこにいるポルナレフも一緒に焼くべき
承太郎「そこにいるポルナレフも一緒に焼くべきだぜ」ババァーーーンッ
ジョセフ「何ィ!?」
徐倫「父さん!?」
エルメェス「お前の親父イカれてんな」
花京院「ポルナレフ?きみが食べたいと言うのならまあいいが」
ジョルノ「ポルナレフさんポルナレフさん」
ポルナレフ「ン?なんだジョルノ」
ジョルノ「呼ばれてますよ」
ポルナレフ「あ、ほんと?」
トリッシュ「アラ?ポルナレフさん行っちゃうの?」
ポルナレフ「ああ、わたしの分のデザートはとっておいてくれよ」
ナランチャ「もちろん」
仗助「重ちーに用ってなんなんスか承太郎さん」
承太郎「まあ、来たらわかる」
重ちー「おらバーベキュー好きだど!」
億泰「まあまあ、仗助!バーベキューに入れてくれるっつーんだから細けェことはいいじゃあねえか」
仗助「・・・・・・」
花京院「遅いぞポルナレフ!」
ポルナレフ「今丁度カレーが終わってデザート食うところだったんだがよォ、なんだよ用って」
花京院「来たらわかる」
ポルナレフ「なんでもいいが、早くしろよ」
アヴ子「どうします、ジョースターさん」コソッ
ジョセフ「ウーム・・・」
徐倫「最悪じゃあねえか」
エルメェス「ったくどいつもコイツも使えねえなァーッ!」
ザッ
エルメェス「あたしが止めるッ!!」
徐倫「エルメェス!?」
エンポリオ「無茶だよ!相手は承太郎さんと花京院さんだよ!?」
エルメェス「二人の尊い命がキチガイに食われようとしてるんだぞ!!見過ごせるかよ!!」
アヴ子「早まるんじゃあない!!」
エルメェス「うるせェェェェェェェェェッ!!!」
エルメェス「キッス!!」バッ
エルメェス「!?!?」
エンポリオ「ハッ!」
エルメェス「な・・・」
エルメェス「これは・・・」ドドド
エルメェス「いつの間に・・・」ドドドドドド
承太郎「やれやれ、エルメェス・・・」ババァーーーンッ
エルメェス「ガハァッ」ドゴォーーーッ
徐倫「父さんが突然エルメェスの目の前に移動して殴った!?!?」
ウェザー「なんて男だ・・・」
承太郎「無関係のお前をやるのは少々嫌な気分だが、仕方ない」
エルメェス「・・・・・・」
承太郎「おれと花京院の食事の邪魔をするヤツはブン殴る」ババァーーーンッ
ジョセフ「こりゃあいかん」
花京院「頼もしいぞ承太郎ッ!」
アヴ子「承太郎は完全にアッチの仲間入りを果たしてしまったのか!?」ドドド
徐倫「く・・・狂ってやがる」ドドドドドド
仗助「じょ、承太郎さんッ!今どうしてそいつを殴ったんスかァーッ!?」
承太郎「邪魔だったからだ」
億泰「邪魔ァ~?バーベキューに?」
重ちー「なんか・・・あやしいど~」
承太郎「・・・・・・」
ポルナレフ「お、おい花京院」
花京院「なんだ」
ポルナレフ「まさかなんかよくねえこと企んでるわけじゃあねえよな?」
花京院「そんなわけがあるか」
ポルナレフ「ならいいんだがよォ」
徐倫「エルメェスッ!しっかりしろッ!!!」バッ
徐倫「・・・ハッ!」
徐倫「こ・・・これは・・・」ドドドドドド
承太郎「よし、肉をやるからこっちへ来い」
重ちー「そ、その手には乗らないど!」
億泰「行くぜ!」
仗助「おい億泰やめろ!」
仗助「こいつは・・・なかなかグレートな展開じゃあねえか」
億泰「・・・?」
仗助「承太郎さん」
承太郎「・・・・・・」
仗助「重ちーに何の用があるかは知りませんけど。コイツ、これでも一応おれのダチなんでよォ~」
仗助「まずはおれを通してもらってもいいスかね」ドドドドドド
承太郎「おれと勝負する気か仗助」
承太郎「花京院ッ!」
花京院「ああ、こちらは任せろ承太郎ッ!」
花京院「と、言うわけだ」
ポルナレフ「ン?」
花京院「まあ、積もる話もあるだろうからそこに横になってくれポルナレフ」
ポルナレフ「そこ?・・・横?」
ポルナレフ「・・・・・・」
ポルナレフ「・・・・・・そこって」ドドド
ポルナレフ「バーベキューの網の上じゃあねえか」ドドドドドド
花京院「そうだぞ」
ポルナレフ「ふざけんじゃあねえ!!それが用かよ!?」
ポルナレフ「そんなくだらねえことなら帰るぜ」
花京院「待て、ポルナレフ」
ポルナレフ「アア?」
ズボォッ
ポルナレフ「ウオオッ!?」
ポルナレフ(地面から触手!?!?)
承太郎「いいぜ、来い仗助」ジリッ
仗助「そんなに言うならよォ~・・・」ジリッ
仗助「お望み通りぶん殴ってやらァーッ!!」ダッ
仗助「だが承太郎さんッ!おれに『殴られる』ってことがどういうことか・・・」
仗助「忘れたわけじゃあねえよなァーッ!!!」クレイジーダイヤモンドッ
承太郎「!」
ブンッ
エンポリオ「ああ!避けられた!!」
仗助「チッ!・・・スタープラチナか」
億泰「おいなにしてんだよ仗助ェッー!承太郎さんに殴りかかるなんて正気かァーッ!」
仗助「来るな億泰!テメーは重ちー守ってろ!!」
ジョセフ「みてられんわ!わしが承太郎をとめなくては」
徐倫「待って!」
ジョセフ「!」
アヴ子「徐倫・・・」
徐倫「まだ手をだしちゃあダメ」
ジョセフ「しかし徐倫・・・」
徐倫「ええ、わかってる。でもあたしを信じて」
アヴ子「・・・・・・」
花京院「避けるなよポルナレフ」ザッ
ポルナレフ「よ、避けるにきまってんだろ!何故攻撃してくる花京院ッ!?」
花京院「ぼくだって好きで攻撃しているわけじゃあない」
ポルナレフ「ハア?」
花京院「現在ぼくの同盟関係である承太郎が、きさまの丸焼きを望んでいるから仕方なく攻撃しているだけだ」
ポルナレフ「丸・・・・・・ハァ!?!?」
花京院「理解できなくて結構!」
花京院「くらえ!」
ドシュドシュドシュッ
ポルナレフ「ウオッ!あぶねえ!!・・・チャリオッ・・・」
花京院「ハイエロファントグリーンッ!!」
シュバババババッ
ポルナレフ「!!!」
ポルナレフ(や、やべえ!ハイエロの触脚に巻き付けられちまった!!!)ググッ
ポルナレフ「だがしかし!!」カッ
ポルナレフ「チャリオッツの剣でこんなもの・・・ッ!」チャリオッツ!!
花京院「ポルナレフッ!!」
花京院「ぼくの進化したハイエロファントグリーンレクイエムの触脚はッ!きさまの剣でなど切れんほど強靭となったのだッ!!」
ポルナレフ「ウグッ・・・ッ!!」
仗助「ハァーッ、ハァーッ・・・」
承太郎「やれやれ。そんなものか、仗助」
仗助「!」
承太郎「最初に会った時の方が、キレがよかったんじゃあねえか」
仗助(スタープラチナッ!)
仗助(時止めとかいうやっかいなスタンドさえなけりゃ、スピードだって追い付けるはずなのによォーッ!!)
仗助「ハァーッ・・・・・・そりゃあ、無敵のスタープラチナ相手スからね。何も知らなかった時より尻込みしますって」
仗助「・・・けどよォ~・・・」
仗助「・・・・・・長く付き合ったおかげで、あんたの弱点だってこっちはわかってんだ」
承太郎「!!」
仗助「億泰ッ!!」
億泰「おう!任せとけェーッ!」
億泰「ザ・ハンドッ!!!」ガオンッ
徐倫「!!!」
ガシッ
承太郎「徐倫ッ!!」
徐倫「は、放せ畜生ッ!!!」グイグイッ
億泰「黙ってろこのダボッ!」
承太郎「仗助・・・、テメー・・・」
仗助「承太郎さん。あんたが本気でやる気ならよォーッ!!こっちだって手段は選んでらんねえからなァーッ!!」
仗助「なにせ、ダチの命がかかってるみてーだしよォ~ッ!!!!」
億泰「形勢逆転だぜェーッ!」
徐倫「・・・・・・」
徐倫「そろそろいいんじゃあないの?」
億泰「!」
仗助「!」
承太郎「!」
徐倫「正直さァ・・・・・・こんな茶番、付き合ってらんねぇーんだよ」
仗助「ちゃ、茶番だァ~?」
億泰「なに言ってんだこの女ァ」
承太郎「・・・スタープラチナッ!」
仗助「ちょっ・・・」
億泰「!?」
仗助「承太郎さん!?こっちは人質がいるんスよォーッ!!」
承太郎「だからどうした」
仗助「フツー、スタンドくらいしまうんじゃあねェの!?」
承太郎「やれやれ仗助・・・」
承太郎「この状況で、テメーらを攻撃すると思うか?」
花京院「動けないようだな、ポルナレフ」
ポルナレフ「・・・くそッ!早く切り裂けチャリオッツッ!」
花京院「無駄な抵抗はやめろ。焦れば焦るほど、きさまの精神は無駄に疲労するだけだ」
花京院「スタンドは精神のビジョンッ!精神力こそがスタンドの力ッ!冷静に対応できないきしまはここで終わるのだッ!!」
ポルナレフ「ウ、ウオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!」
花京院「死ね!ポルナレフッ!!!」
ポルナレフ(こんな・・・こんな終わりありかよォーーーーっ!!!)
バッゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ
ポルナレフ「!?!?」
ポルナレフ「じょ・・・」ドドド
ポルナレフ「承太郎ッ!」ドドドドドド
承太郎「生きてるな、ポルナレフ」ババァーーーンッ
ポルナレフ「い、今のは承太郎か!?」
承太郎「ああ、花京院はぶっ飛ばしたぜ」
アヴ子「承太郎がッ!」
エンポリオ「承太郎さんが花京院を裏切った!?」
仗助「ど、どーいうことだァ!?承太郎さんは花京院と組んでたんじゃあねえのかよ!?」
ジョセフ「ウ、ウム・・・さっぱりじゃ」
アヴ子「あの承太郎のキチガイ発言は、いったい・・・」
徐倫「・・・・・・花京院を欺くためよ」
アヴ子「花京院を!?」
徐倫「あんたたち、何か忘れてるんじゃあない?」
ジョセフ「・・・なんじゃ?」
徐倫「花京院の、ハイエロファントグリーンレクイエムの能力ことを」
仗助「ハイエロファントグリーンレクイエム・・・?」
ポルナレフ「ハッ!」
ジョセフ「女体化・・・ッ!」ドドドドドド
徐倫「そう、女体化・・・・・・」
徐倫「父さんは、花京院にオラオラ決める前に、エメラルドスプラッシュを浴びるのを恐れていた」
徐倫「一度女体化してしまえば、アヴドゥルさんのように永久に女のままだからね」
徐倫「花京院は、あれで頭がキレる方だし・・・父さんの隙をつくことが出来る可能性もあった」
徐倫「だから、父さんは『一番安全な方法』を取ったのよ!!」
ポルナレフ「それが、花京院の味方のフリ・・・!?」
ジョセフ「しかし徐倫ッ!おまえはどこでそれを知ったんじゃ!」
徐倫「それは・・・」
徐倫「このメモよ!!」ババァーーーンッ
ポルナレフ「な、なんだこれ」
アヴ子「フム、徐倫の台詞が一字一句ここに書いてあるな」
仗助「す、すげーッ!承太郎さんいつの間にこんなもん書いてたんだァ~!?」
承太郎「やれやれだぜ」
スタプラ「オラッ」
徐倫「そしてそれは・・・」
徐倫「・・・エルメェスに握らされていたわ」
ドドドドドド
ドドドドドドドドド
花京院「な・・・」
花京院「じょ、承太郎か・・・!?」
花京院「承太郎が裏切ったっていうのか!?」
ドドド
花京院「くそッ!許せんッ!!こうなったらぼくのエメラルドスプラッシュで・・・ッ!」
花京院「・・・ン?」
エルメェス「よう、承太郎さんもナイスコントロールってやつだな」
花京院「きみは・・・さっき承太郎にぶっとばされた・・・?」
エルメェス「テメーの>>223にシールを貼った」
223 : 以下、\... - 2014/08/21 04:24:17.17 iHoXg3d20 55/67乳首
花京院「ハッ!」
花京院「ぼ、ぼくの・・・」ドドド
花京院「乳首が・・・・・・三つ!?」ドドドドドド
エルメェス「・・・そして剥がすと・・・」
ピッ
エルメェス「・・・破壊がおきる」
乳首パァーーーーーーーーーンッ
花京院「ウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!」
花京院「ぼくの乳首がアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」
花京院「」チーン
【花京院典明・乳首喪失のショックにより再起不能】
エルメェス「チッ!汚ェ仕事押し付けやがって」ババァーーーンッ
そして夜
花京院「ハッ!」ガバッ
花京院「・・・今のは夢か?」
花京院(とてつもなく恐ろしい夢を見た。みんなからよってたかっていじめられる夢だ)
花京院(・・・まったく、キャンプだというのになんて恐ろしい夢を見るんだぼくは)
花京院「さて、寝ていたようだし・・・」
花京院「寝起きのチクニーでもするかな」ルンルン
花京院「・・・・・・」ゴソゴソ
花京院「・・・・・・」ゴソゴソ
花京院(・・・夢じゃあなかった)
花京院「それにしてもなぜぼくはこんな外で眠っていたんだ?みんなはどこだろう・・・」ウロウロ
花京院「ぼくはテントを持ってきていないんだから、このままでは風邪をひいてしまうぞ」
花京院「・・・おや!あれはジョースターさんのテントだ!あそこのテントに入れてもらおう」
花京院「アノ~すみません」
ジョセフ「・・・・・・」
花京院「ジョースターさん、起きてるんでしょう?」
ジョセフ「グォーッグォーッ」
花京院「ジョースターさん!ジョースターさん!」
花京院「ぼくテント持ってないんです!入れてもらえませんか?」
ジョセフ「・・・・・・」
ジョセフ「すまんのう花京院」
花京院「!」
ジョセフ「お前をテントに入れてはいかんと、承太郎たちからきつく言われておるんじゃ」
花京院「そんな・・・」
ジョセフ「お前を入れてやることはできん」
花京院「あ・・・アッ!じゃあこのバイアグラあげますから」
ジョセフ「すまん」
花京院「そんな・・・」
花京院(一番の頼みの綱のジョースターさんがダメとなると・・・)
花京院(他はもう絶望的じゃあないか・・・・・・)
トボトボ
花京院「アッ!」
花京院「そうだ!寝袋があったな!」
ゴソゴソ
花京院「お!外だが寝袋に包まれているだけであったかいじゃあないか」
花京院「それに、テレンスからもらった人形もいるし、これなら寂しくないな」
花京院「夜空を眺めながら寝るなんて、こんな贅沢なかなかできないぞ!やったね!」
キラッ
花京院「アッ!流れ星ッ!」
花京院「ウ~ン、なかなかに幸せじゃあないか・・・・・・」
『そう呟いた花京院の目はッ!いつも以上にキラキラと輝いていたッ!』
『まるでッ!満天の星のようにッ!』
花京院「ウウッ・・・」シクシク
ジョジョの奇妙な冒険
スターダストクルセイダース
~花京院の楽しいキャンプ~ 【完】
240 : 以下、\... - 2014/08/21 04:49:54.68 KxtZSw9M0 61/67花京院今回そんなにキチってないのに可哀想でワロタ
乙
243 : 以下、\... - 2014/08/21 04:52:01.54 OWBNC4qf0 62/67>>240
今までがキチすぎるだけでポルナレフ焼いて食おうとするだけで十分おかしいんだけどな
245 : 以下、\... - 2014/08/21 04:57:19.36 KQfXyIPW0 63/67花京院「よし、夜も更けてきたし>>4するかな」
https://ayamevip.com/archives/58576963.html 花京院のき◯がいが発覚する話
花京院「さてと、夜も更けてきたし>>4でもするか」
https://ayamevip.com/archives/58581435.html 花京院vsDIOの話
花京院「さ、夜も更けてきたし>>4するぞ」
https://ayamevip.com/archives/58583897.html 花京院が吉良を探す話
花京院「ウム、夜も更けてきたし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58585804.html DIOのダンスに花京院がピアノ伴奏する話
花京院「そろそろ、夜も更けてきたし>>4しよう」
https://ayamevip.com/archives/58587933.html 花京院がダンス大会に出る話
花京院「そうだ、夜も更けてきたし>>4してみよう」
https://ayamevip.com/archives/58590446.html 花京院が新たなスタンド能力に目覚める話
花京院「やはり、夜も更けてきたし>>4するしかない」
https://ayamevip.com/archives/58592463.html 花京院がイギーを追っかけてイタリアに行く話
花京院「よおし、気持ちのいい朝だし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58594700.html 花京院が典子になる話
アヴドゥル「夜も更けてきたし>>4するというのだな花京院」
https://ayamevip.com/archives/58599074.html 花京院のき◯がいを治す話
ポルナレフ「なにィ?夜も更けてきたし>>4するのか?花京院」
https://ayamevip.com/archives/58601089.html 花京院がまともになる話
246 : 以下、\... - 2014/08/21 04:58:23.99 KQfXyIPW0 64/67ジョセフ「夜も更けてきたし>>4するつもりじゃと?花京院」
https://ayamevip.com/archives/58603208.html ポルナレフがパッショーネをつぶそうとする話
承太郎「夜も更けてきたし>>4するのか!?花京院」
https://ayamevip.com/archives/58605340.html 花京院と承太郎がコンビ結成する話
ディオ「おれは>>4をやめるぞ、ジョジョォーーッ!!」
https://ayamevip.com/archives/58609966.html ディオが禁煙のかわりにオ◯ニーする話
イギー「夜も更けてきたし>>4するつもりかよ花京院」
https://ayamevip.com/archives/58612881.html 花京院がSBRレースに出場する話
承太郎「母の日も近いしあのアマに>>4してやるか」
https://ayamevip.com/archives/58614429.html 承太郎が時を越える話
DIO「ほお・・・夜も更けてきたし>>4すると、花京院」
https://ayamevip.com/archives/58618568.html 承太郎が花京院のケツを狙う話
リサリサ「こどもの日ですし>>4していいですよ、JOJO」
https://ayamevip.com/archives/58630902.html リサリサが出産する話
ホリィ「夜も更けてきたし>>4していきなさいよ花京院くん」
https://ayamevip.com/archives/58639561.html 花京院が世界を一巡させる話
エリナ「GW最終日だし>>4するのね、ジョジョ」
https://ayamevip.com/archives/58641479.html ジョナサンがディオを殴る話
花京院(夜も更けてきたし>>4したいと思っているのだが)
https://ayamevip.com/archives/58650548.html 花京院がぜいたくオ◯ニーする話
247 : 以下、\... - 2014/08/21 04:59:42.73 KQfXyIPW0 65/67花京院「なに!?ぼくに>>4しろっていうのか、承太郎!」
https://ayamevip.com/archives/58652829.html 花京院が伊藤誠ごっこする話
リサリサ「誕生日ですし>>4していいですよ、シーザー」
https://ayamevip.com/archives/58655352.html シーザーがひどい目に会う話
花京院「よし、暖かくなってきたし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58671660.html 花京院がネトゲする話
花京院「さて、暑くなってきたし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58677852.html 花京院が本人かどうか疑われる話
リサリサ「熱帯夜ですしたまには>>4していいですよ、JOJO」
https://ayamevip.com/archives/58686744.html ジョセフがジョナサンと会う話
DIO「蒸し暑い夜だから>>4するぞ、花京院」
https://ayamevip.com/archives/58691407.html 花京院たちがアイドルになる話
徐倫「父の日も近いし>>4でもプレゼントしてやるか」
https://ayamevip.com/archives/58694017.html 徐倫が父親孝行する話
花京院「やれやれ、雨もひどくなってきたし>>4するか」
https://ayamevip.com/archives/58702929.html 花京院が暇つぶしする話
ジョルノ「ギャングのボスは退屈なので>>4をします」
https://ayamevip.com/archives/58731836.html ジョルノが黄金の回転を会得しようとする話
スージーQ「台風も来てるみたいだし>>4してくれない?JOJO」
https://ayamevip.com/archives/58747829.html ジョセフが徐倫を探す話
250 : 以下、\... - 2014/08/21 05:00:50.42 KQfXyIPW0 66/67ディオ「>>4の相手はジョジョではないッ!」
https://ayamevip.com/archives/58576949.html ディオがアルプス一万尺する話
DIO「さて、夜も更けてきたし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58801204.html 花京院がDIOに解雇される話
シーザー「波紋の呼吸にも慣れてきたし>>4するのか、JOJO」
https://ayamevip.com/archives/58803697.html ジョセフとシーザーがブックオフに行く話
アヴドゥル「ムウン、夜も更けてきたし>>4しようと思う」
https://ayamevip.com/archives/58805230.html ウンコとホモの話
承太郎「やれやれ、夜も更けてきたし>>4するか」
https://ayamevip.com/archives/58807916.html 花京院のおはなし
花京院「さて、夏休みの朝だし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58809380.html 花京院が海で満喫する話
花京院「そうだ、夏だし>>4してみよう」
https://ayamevip.com/archives/58812130.html 花京院のスタンドが消える話
エリナ「夏休みだし>>4するのね、ジョジョ」
https://ayamevip.com/archives/58813602.html ジョジョが大人になる話
花京院「ウム、やはり夏だし>>4するしかないな」
https://ayamevip.com/archives/58813808.html 花京院の夏休みの話
承太郎「なんだと?夏だし>>4するというのか、花京院」
https://ayamevip.com/archives/58576940.html ラジオ体操する話
251 : 以下、\... - 2014/08/21 05:02:40.10 KQfXyIPW0 67/67花京院「ああ、暑い夏だし>>4してみるつもりだ」
https://ayamevip.com/archives/58814081.html 花京院のたわし祭り
ディオ「>>4!せずにはいられないッ!」
https://ayamevip.com/archives/58820433.html ディオが弁解しようとする話
花京院「よし、夏だし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58820448.html 花京院のコタツ激辛鍋暑さ我慢大会の話
花京院「さてと、お盆休みだし>>4するとしよう」
https://ayamevip.com/archives/58824798.html ポルナレフが全裸徘徊する話
エリナ「夏休みももうすぐ終わるし>>4するのね、ジョジョ」
https://ayamevip.com/archives/58827260.html ジョジョが結婚する話

