P「昨日の夜は何をオカズにしたんだよ~?」
真「ハ……ハンバーグですかね……」
P「いやそういうのいいから、オ○ニーのオカズって言ってんじゃん」
真「セ……セクハラですよ!!!」
ドゴォ!!!
P「うへぇーーーーーーー!!!」
真「馬鹿ぁーーーー!!!」
ダダダッ
元スレ
P「オ○ニーのオカズっ何?」 真「まこっ!?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1432124092/
P「いてて……何だよ……」
小鳥「何だよじゃないですよ……どうしてあんな事を……」
P「いや……せっかく一緒に働く事になった仲間だし、仲良くなろうと」
小鳥「男子校じゃないんですから……仮にも女の子相手に……」
P「ええっ!!? 女の子!!?」
小鳥「……」
P「あいつ……女の……子だったのか……?」
小鳥「うわぁ……」
真「まったく!!!」
P「は……反省しています」
真「いたいけな女の子相手に聞く事じゃないですよ!」
P「ああ……今度から気を付けます……」
ガチャッ
千早「おはようございます」
P「おはよう」
真「じゃあボクはレッスンがあるんで」
千早「ええ、いってらっしゃい」
バタン
千早「……」
P(如月千早か……何か仲良くなるキッカケが欲しいな……)
P「千早はいつもどんなオ○ニーをしているんだ?」
千早「フン!!!」
ボゴォ!!!
P「げへぇーーーー!!!」
P「な……何をするッ!!!」
千早「プロデューサーこそ……何て事を……!」
P「オレはただお前と仲良くなろうと……」
千早「だったら何であんな話になるんですか!?」
P「いや……男って下ネタ大好きじゃん?」
千早「わたしは女だろうがァーーーー!!!」
ボゴォ!!!
P「ぎゃはぁーーーー!!!」
小鳥「最低ですね……」
P「いやぁ……あいつも女の子だったなんて……」
小鳥「目……いや頭でも悪いんですか?」
P「だってあんな胸板じゃ、誰だって……」
小鳥「ねーよ」
P「まぁ……目が悪いのは本当ですね、眼鏡にしようかな」
ガチャッ
春香「おはようございます!」
P「おはよう」
――――
P「うぅ……」ボロボロ
小鳥「いや……あれはないでしょう……春香ちゃんですよ?」
P「だってリボンしか見てなかったから、性別が分からなくて……」
小鳥「男の子がリボンをしますか!!! ま……まぁ、美少年ならアリですけど!!!」
――――
小鳥「伊織ちゃんはもっと無いです! いい加減にして下さいよ!!!」
P「おでこが眩しくて直視出来た試しが……」ボロッ
小鳥「色々おかしいけど、声! あの声で男はない!!!」
――――
小鳥「美希ちゃんですよ……あのボンキュッボンですよ……もう……なんなのなの……」
P「あんなかわいい子が女の子なわけがない!!!」ボロロ
小鳥「ネットに影響され過ぎです!!! あたしが言えた立場じゃないけど!!!」
――――
小鳥「やよい……ちゃーーーーん!!! おさわりまんこっちです!!!」
P「女の子の可能性は5分5分だった……だが、本能が聞けと!!!」
小鳥「確信犯ですね!!!」
――――
小鳥「雪歩ちゃん……」
P「いや……いつも、ちんぽこりん!とかピン乳首ン!とかいってたし……」
小鳥「難聴か!」
――――
小鳥「亜美ちゃん、真美ちゃんまで……」
P「ゲーム好きだし」
小鳥「偏見ですよ! あたしだってしますし!!!」
―――――
小鳥「あずささん……貴音ちゃん……律子さんの巨乳艦隊にまで……」
P「胸は大きさじゃないです!!!」
小鳥「意味が分からんわ!!!」
―――――
小鳥「響ちゃんにも……しかも執拗に!!!」
P「あれはただの趣味です!!! 女の子だって気付きました!!!」
小鳥「クズ野郎!!!」
小鳥「と……ところで……あたしには聞かないんですか?」
P「何言ってるんですか? 小鳥さんは女性じゃないですか」
小鳥「いくらでもこじつけられそうなのに!? BL本読んでるホモって事にもできるのに!?」
P「やだなぁ……こんな綺麗な人が男なわけないじゃないですか」
小鳥「ピヨッ!?」
小鳥(勝ったピヨ……苦節2×年……これは結婚まで秒読みピヨ……!)
小鳥(確かにプロデューサーさんは、無神経な上に頭もおかしいけど……イケメンだから全て許されるピヨ!)
小鳥「プロデューサーさん! こ……この後、二人で飲みに行きませんか!?」
P「いいですよ、なんならオレの家でオールでもしますか?」
小鳥「ピヨッ!? いいんですか!? も……もしかして……一夜の過ちがゴニョゴニョ……」
P「何言ってるんですか、女同士遠慮する事ないでしょう?」
小鳥「では、早速セッ……え? 女?」
P「はい?」
小鳥「プロデューサーさん……女の子だったんですか……?」
――――
P「まったく……人の事を散々言っておいて……!」
小鳥「ごめんんさいピヨ……でも中性的なイケ女のプロデューサーさんが悪いんです」
P「しかも、あいつらまで……オレの事を男だと思っていたとはな……」
小鳥「あはは……そうですね……後で知った社長に全員病院を進められましたね……」
P「まぁ、オレは昔から間違われやすかったから、大丈夫ですけどね……ただ……」
小鳥「ただ?」
P「オレは……ガチレズですけどね!!!」がばっ!
小鳥「きゃっ!? に……二回戦ピヨッ!? も……もう男相手じゃ満足できない身体にされてしまうピヨーーーーッ!!! ///」
おわれ

