妹「クリトリスっていうのはね、これ…陰核」クパァ
兄「…ゴクリ」
妹「つまり、私は核を搭載してるってこと…この意味がわかる?」クスクス
兄「ど、どういうことだ…?」
妹「私がその気になれば…この街に歴史的な悲劇を引き起こせるってこと」クスクス
兄「な、なんだ…と…!?」
元スレ
妹「ねぇ…お兄ちゃん、クリトリスって知ってる?」クスクス 兄「え…?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1416461060/
妹「触っちゃおっかなぁー…?」チラリ
兄「ま、待て…!!」
妹「…」ピタッ
兄「望みは何だ!?お小遣いか?俺か…?」
妹「両方…って言ったら?」クスクス
兄「なっ…なんて欲張りな奴…!!」
妹「ああ、そーいうこと言っちゃうんだ?」スッ
兄「待て!!待ってくれ!!悪かった!!要求を聞く…核から手を離せ」
妹「最初から言うこと聞いていればいいのよ、お兄ちゃん」クスクス
妹「ズボンを脱いで、パンツも下して」
兄「な、何をするつもりだ…!?」ズルズルボロン
妹「おっきくしてるじゃない…核の悲劇が起きようって時に」
妹「まったくお兄ちゃんはとんだ変態さんね」サワサワ
兄「ふぁっ…」ビクン
妹「クスクス…お兄ちゃんもしかしてもうイッちゃうの?」シコシコ
兄「や、やめ…ほんとに…イッ…」
妹「お兄ちゃん、イって」ヒソヒソ
兄「イクぅぅっ!!」ドピュル
妹「クスクス…凄いいっぱい射精したね、妹の手を孕ませるつもり?」
兄「もう…やめて…くれ…」
妹「ああそう、終わりにしたいのね」スッ
兄「やめろ!!核から手を離せ!!……わかった、もう口ごたえしないから…」
妹「素直なお兄ちゃん、大好きよ」ペロペロ
兄「次は…どうしたらいいんだ?」
妹「おま○こ舐めてもらおっかなぁ」クスクス
兄「……わかった」
妹「核に気を付けて、触れたら…バァン!!終わりよ?」クスクス
兄「…ゴクリ」
妹「いただきますは?」クスクス
兄「いた…だきます…ペロペロペロチュパレロ」
妹「ああ…あのいつも私に偉そうなお兄ちゃんが…」
妹「私のおま○こ美味しそうに舐めてる…」ゾクゾク
兄「レロレロチュパペロ」
妹「おしっこも飲ませてあげるからね」クスクス
ショワー
兄「んくっ!?ごくごくごく…」
妹「早く飲まないと窒息するよ?クスクス」ショワー
兄「ンクゴクゴクゴクン…チュパ…はぁ…飲んだ…ぞ」
妹「私のおしっこ全部飲み干すお兄ちゃん可愛い」クスクス
兄「くっ…」
妹「ほら休まないで、おま○こ舐めてお兄ちゃん」
兄「…ンチュレロチュパペロペロ」
妹「んっ…ああ、お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん」ゾクゾク
兄「チュパレロレロペロペロ」
妹「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん…!!!イクぅぅぅっ!!!」ビクンビクン
妹「んっ…んん…あはぁ…お兄ちゃんにおま○こ舐めさせてると思ったら」
妹「すっごく気持ち良くなっちゃった」クスクス
兄「さぁ…次はなんだ?」
妹「そうね、お兄ちゃんの赤ちゃんを授かるのは最後にとっておくとして」
妹「まずはゴム有セッ○スからかな」クスクス
兄「ゴムなんて持ってないぞ…」
妹「買ってくるわ、お小遣いちょーだい」クスクス
兄「いくらだ…?」
妹「3000…いや5000」
兄「正気か!?そんな大金持ってるわけが…」
妹「…」スッ
兄「わかった!!払う!!」ベリベリ
兄「…ほら、5000円だ」
妹「…たしかに」
兄「…クソッタレェ…」ボソ
妹「それじゃ私はコンドームを買ってくるわ」クルリ
妹「それまでオ○ニーでもして気分を高めて待っててね」クスクス
バタン
兄「…ふぅ…行ったか」
兄「姉さん、妹はコンドームを買いに行きました」
姉(無線)「ご苦労さま、それで妹は…」
兄「はい、やはり…核を所持しています」
姉(無線)「サノバビッチ!!…いい?絶対核に触れさせないで」
姉(無線)「じきに助けてあげるから、もうしばらく耐えて」
兄「ラジャー…でも、あまり持ちませんよ」
ガチャッ
妹「ただいま、お兄ちゃん」クスクス
兄「…」
妹「あれれ?オ○ニーしてなかったの?」
兄「…あ、ああ…どうせならお前とのプレイに取っておきたくてね」
妹「…」
兄「ど、どうした?」
妹「怪しい、お兄ちゃんがそんなこと言うはずないもの…」
妹「なーに、隠してるのかなぁ…?」クスクス
兄「な、何も隠してなど…(マズイ…無線がバレる!?)」
妹「…」
兄「…ゴクリ」
妹「ま、良いわ、せっかくコンドーム買って来たし」
妹「セッ○スしよ、お兄ちゃん」クスクス
兄「あ、ああ…わかった、従おう…(助かった…)」
妹「まずはお兄ちゃんのおち○ちんと私のおま○この初顔合わせしないとね」クスクス
クチュクチュ
兄「ひぃぁっ…!?」ギンギン
妹「やだなぁ…お兄ちゃん私のおま○この割れ目に這わせただけでもう勃起しちゃって」クスクス
妹「ああもうコンドーム付けるのめんどくさい、このまま挿入れちゃお」チュプゥ
兄「待て!!やめろ…妊娠させちゃう!!頼む!!妊娠はいやあああああっ!!!」ズブッ
妹「んっ…入っちゃったよ、お兄ちゃん」クスクス
兄「あ…うぅっ…」
妹「泣き顔もかわい」クスクス
妹「でもお兄ちゃんは私の膣内で精液ビュッビュして私を孕ませちゃうの」ジュブジュブ
妹「ほら、わかるお兄ちゃんのおち○ちんの先」ジュブジュブ
妹「当たってるところ…子宮口だよ?」クスクス
兄「ううっ…んっ…やめてっ…」
妹「あっ…んっ…お兄ちゃんのおち○ちんに刺激されてっ卵子降りて来ちゃう」キュンキュン
兄「あっ…やめ…やめて」
妹「お兄ちゃんの快楽と絶望に挟まれた泣き顔たまんない」ゾクゾク
妹「あっ…あっ…あっ…腰止まんなくなっちゃぅ」ジュブジュブジュブ
兄「だっ…ダメ!!止めてっ!!イッちゃう!!もうイッちゃう!!」ビクン
妹「射精して!!射精してお兄ちゃん!!私の子宮にお兄ちゃんのお汁いっぱいちょーだい!!」ジュブジュブ
兄「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
バァン!!
姉「動くな!!お姉ちゃんだ!!」スチャッ
妹「…!!!」
兄「あ、あぅ…姉…さん…」
妹「これはこれは、お姉ちゃん…」クスクス
姉「今すぐ弟から離れなさい!!これはお姉ちゃん命令だ!!」
妹「わかった、わかったから…そんな怖い顔しないで」クスクス
ヌチュッヌッポン
妹「あは…お姉ちゃん一足遅かったね」クスクス
妹「見て、これが何かわかるでしょ?」トローリ
姉「…!!」
妹「お兄ちゃんの…せ・い・え・き」クスクス
姉「弟…弟…!!」ブワッ
妹「泣いてる、お姉ちゃんが泣いてる」ゾクゾク
妹「私の勝ちだ…お姉ちゃんにも勝った…」ゾクゾク
兄「姉さん…俺のことより…核を…」ガクッ
姉「お姉ちゃんもう怒ったから!!!」ズルッ
妹「…!!」
姉「妹ならわかるでしょ…これが何か…」
妹「クリトリス…核!!」
姉「そう…核を所有しているのは妹だけじゃない!!」
妹「そう…それで?今ここで爆発させようというの?」クスクス
妹「二つとも…」スッ
兄「妹と…姉さんのクリ…核…そんなものが同時に爆発したら…」
兄「HIROSHIMA、NAGASAKIの比じゃないぞ…」ゴクリ
姉「…わかった、今ここで核を使うのはお互い得しないわ」
妹「ええ、そうね…」
姉「同時に手を離そ?」
妹「そうね…」
姉「3」
妹「2」
姉妹「1!!」バッ
妹「んちゅぅ!!」
姉「ひゃむぅっ…いきなりのちゅーはズルっ…んちゅれろ」
妹「命のやりとりにズルイなんて甘いんじゃないのっんちゅ」
姉「はむはむんちゅれろ…ならおっぱい触るもん…!!」モミモミ
妹「んっ…えっちな手つきっ…そんなのズルいっ…!!」ビクン
姉「んっちゅぅ…(やば…妹の唇やわくてちゅーするのすっごい気持ち良い…)」
妹「んっ…あっ…(お姉ちゃんの手でおっぱい触られるの感じちゃぅ…)」
姉妹「(このままじゃイカされちゃう…おま○こを…おま○こを攻めなきゃ!!)」
クチュクチュゥ
姉「ひぃぁぁんっ…!?」ビクンビクン
妹「ふぁぁっ…!!」ビクンビクン
兄「同時に…おま○こを攻めた…?」
ジュブジュブジュブ
姉「きゅぅっ…んっ…指入れちゃっ…だめぇっ…」ビクンビクン
妹「お姉ちゃんもっ…入れてるじゃないっ…」ビクンビクン
姉「あっ…うっ…そこっおま○この中擦っちゃらめぇっ…」ゾクゾク
妹「ああお姉ちゃんの気持ち良さそうな顔っ…やばっ…私も…」ゾクゾク
姉妹「イッちゃぅぅぅっ…!!」ギュゥッ ビクンビクン
姉「んっ…んふぅ…で、なんでこんなことしたの?」
妹「はぁ…はぁ…ぐすっ…だって…お兄ちゃんもお姉ちゃんも最近遊んでくれないんだもん」
妹「だから寂しかったんだもん…ぐすん」
兄「妹…」
姉「はぁ…もう…じゃ明日三人でお出かけする、これお姉ちゃん命令ね!!」
妹「…!!うん!!お出かけするっ!!」
姉「それじゃ…核はもう良いでしょ?ね?」
妹「うん…ごめんなさい…」
姉「さ、出番よ…核の解除コードを挿入して」
兄「…コクリ」ボッキギンギン
クチュッ
姉「あっ…ん、ちょ、こら!!違うっ!!私のおま○こに挿入れるんじゃな…」
ズブッ
姉「ひぁぁぁぁっ!?んっ…ちょ生っ…やめ…抜いてっ!!」ビクンッ
兄「…」パンパンパンパン
姉「待っへぇっ!!ちがっ…私と妹の核にっ…擦りつければっ…」
兄「…」パンパンパンパン
姉「んぁっ…ひゃぅっ…もうらめっ…あっうっあっ…いっひゃぅっ…!!」ビクビクン
兄「…!!」スパァァァン
姉「イッひゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」ビクンビクン
兄「うるせぇ孕めぇぇぇぇ!!!」ドピュル
妹「ああお兄ちゃんとお姉ちゃんの本気子作り…」ゾクゾクビクンビクン
めでたしめでたし

