赤ちゃん「おぎゃー!おぎゃー!」
チュチュ「ほら、見て?色なんてあなたそっくり!」
カービィ「ぽよ……」
カービィは絶句しました。
嫁から産まれた子は確かにピンクですが、姿形は嫁の元彼、グーイに瓜二つだったからです。
それと嫁もピンクです。
チュチュ「名前はグーイにしましょっ!」
あろうことか嫁は元彼の名前を子供に付けました。
カービィ「ポヨ!」
カービィは激怒しました。
元スレ
カービィ「結婚すんならやっぱ処女だよな」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341806630/
チュチュ「なによ!!!!!!!!!!!!」
カービィ「ぽによ!!!!!!!!!!!!」
程無くしてカービィは離婚しました。
親権は嫁です。
カービィ「結婚すんならやっぱ処女だよな」
カービィは心の底からそう思いました。
あまりにも心の底からそう思ったので、思わずしゃべってしまいました。
カービィ「ポヨ!」
さあ、カービィの新嫁を探す新たな冒険が始まります。
カービィ「ぽぇ……」
しかし、プププランドには女性キャラは多くありません。
カービィは不安になります。
カービィ「こんな事なら、リボンの奴をリップスターに帰すんじゃなかったぜ…」
カービィは心の底からそう思いました。
おやっ?
向こうから誰かやってきましたよ?
アドレーヌ「……ややwwwそこにおわすは星のカーくんwwwチィーッスwww」
コイツは人間界に居場所がなく、プププランドに落ちのびてきた
自称稀代の天才画家アドレーヌです。
アドレーヌ「うはwwwカーくんww今日も顔から手足はえとるwwワロレーヌwww」
カービィ「ポヨ!」ニュッ
アドレーヌ「!?」
早速カービィはアドレーヌが処女かどうか判別のためペニスをはやしました。
コレでアドレーヌの反応を見るのです。
アドレーヌ「www?何ソレ?www」
カービィ「ポウイェ!」グルングルン
アドレーヌ「なるほどwww Wiiの新コピー能力、ウィップかwww」
カービィ「ぽれぽれ」ベシベシ
アドレーヌ「っいて!もう、カーくんっ!」ニギッ
カービィ「あっ///」
アドレーヌ「あ、なんかこれ、ブニブニしてる…」ブニブニ
カービィ「あっ、あっ…///」ムクムク
アドレーヌ「ん?…あれ?…これどんどん固く……大きくなってく……」ムニムニ
カービィ「あ、んぁ…うっ、いやぁ///」ハァハァ
アドレーヌ「なんとウィップがスピアに変化したとな!」シュッシュッ
カービィ「あぅ…はぅ、んっ、ちょっ…もう、やべぇ///」ビクビク
アドレーヌ「あははwどうしたのカーくん?息あがってるけど?w」シュッシュッ
カービィ「…!…たやっ!」ドピュッ!
アドレーヌ「うぉ!?何ぞコレ!?」ネバー
カービィ「…ふぅ」
アドレーヌ「…あっ!これ白色の絵の具っすね?」
カービィ「ぽよ」
アドレーヌ「あざーっす!ちょうど今切らしてたんすよwほら、白ってよく使うじゃん?w」
カービィ「ぽよ」
アドレーヌ「それにしても、スピアからペイントへのコンボとはwいやはや恐れいったでござるw」
カービィ「ぽよよ……」
カービィはアドレーヌが処女か否か考察しました。
一見性の知識が全くないように見えますが…
カービィ「キープ!」
とりあえずアドレーヌをキープして他の女体に会いに行くことにしました。
アドレーヌ「じゃあ、私いくとこあるから、カーくんバイバーイw」
カービィ「パイパーイ」
アドレーヌとさよならしたカービィは、フームの住まうデデデ城へ向かいます。
---デデデ城
カービィ「ぽへぇ……」
デデデ城に着きました。
アドレーヌ「いやー、相変わらずでっかいなーデデデ城はーw」
カービィ「なんでお前ついてきたん?」
アドレーヌ「私もここに用があるんだよねw」
カービィ「ぽよ」
アドレーヌ「じゃ、カーくんまったねーw」タッタッタッ…
カービィ「ぽよ!」
気を取り直してフームの部屋へ向かいます。
---ロロロ&ラララの部屋前---
ロロロ「ふん!ふん!」パンパン
ラララ「あん!あん!」ギシギシ
カービィ「チッ、盛りやがってバボちゃんどもがっ……」
---フームの部屋前---
カービィ「ぽよ!」
フームの部屋の前までたどり着いたカービィ。
カービィ「ぽよ?」
おや?中から話し声が聞こえてきます。
聞き耳を立ててみましょう。
フーム「で、何よ話って」
アドレーヌ「いやー、プププランド随一のおつむの良さを誇るフームたんにぜひともお伺いしたきことがございましてw」
フーム「だから、何よ?」
アドレーヌ「うぅ……じ、実はね……?」
ガチャッ!
カービィ「ぽんちわ!!!」
フーム「カービィ!?」
アドレーヌ「!?」
話の途中だろうとお構いなしに侵入するカービィなのでした。
カービィ「ポヨ!」ニュッ
フーム「なん…だと…」
処女判定のためペニスをはやしフームに見せつけました。
フーム「カービィ……あんた……」
フーム「オトコノコだったの!?」
カービィ「ぷむ」
アドレーヌ「どゆこと?」
アドレーヌ「どおしてフームたんはカーくんがオトコノコだって分かるんスか??」
フーム「見なさいよあの股ぐらに生えたイチモツを!どうみてもチン…男性器じゃない!///」
アドレーヌ「だんせえき??」
クラッコ「オティンティンのことだよ(窓の外から)」
アドレーヌ「えっ!?アレおち○ちんだったの!?」
カービィ「ぷむ」
アドレーヌ「それにしても、よくおち○ちんだって分かったねぇw」
フーム「当然よ!図鑑で見たわ!」
カービィ「ぷんす!」シャキーン
フーム(うわっ……ああなってるんだ……///)
フーム「ま、まあ、カービィはさて置き、あんたの話は何なのよ」
アドレーヌ「あー……今日はいいや…!それより、おち○ちんについてkwsk教えてよw」
フーム「うへっ!?」
カービィ「ぴんぴんぱお!」ビンビン
アドレーヌ「だいたい、何でオトコノコにしかおち○ちんがないんだ!」
アドレーヌ「私も立ちションとかしてみたいのにっ!!」
フーム「チン…男性器はオシッコをするためだけにあるんじゃないわ」
アドレーヌ「?」
フーム「交尾のためでもあるのよ!」
アドレーヌ「こおヴぃ??」
クラッコ「セクロスのことだよ(窓の外から)」
アドレーヌ「せくろす??」
カービィ「おい、窓閉めろ、のぞきがいる」
カーテン シャッ!
フーム「SEXとは赤ちゃんを生産するために行われる行為のことよ!」
アドレーヌ「ブフォッw赤ちゃんはコウノトリさんが運んでくるんですケドw」
アドレーヌ「ヨッシーアイランドでコウノトリさんがでベビーマリオを輸送してたんですケドw」
フーム「あんたムカつくわね」
アドレーヌ「むむwそこまでゆーなら、せくろすして赤ちゃん作ってみせて欲しいんですケド?w」
フーム「!?」
カービィ「なぁ・・・スケベしようや・・・・」
フーム「だ、駄目よっ!!」
アドレーヌ「なぜに?」
フーム「それは……SEXは、好きなヒトとじゃないとシちゃいけないのっ!」
アドレーヌ「ふーむ」
カービィ「ぷーむ」
カービィはフームが処女か否か考察しました。
一見貞操観念があるように見えますが…
カービィ「キープ!」
とりあえずフームをキープして他の女体に会いに行くことにしました。
…………
……
ドロシア「ばっ、バカじゃないの!こ、こここの私がしょ処女なワケないじゃないっっ!」
カービィ「そうかじゃあお前に用は無い」
……
シリカ「ナックルジョーとデキてる」
ナックルジョー「バーロー///」
カービィ「なんてこった」
……
アイアンマム「好きです抱いて下さい」
カービィ「お断りします 」
……
…………
……
カービィ「結局二択なのか……?」
アドレーヌかフームか……カービィ決断の時…!
カービィ「まてよ…?確か前にも似たような事が……」
---回想---
すーふぁみ『ビアンカorフローラ?』
カービィ「両・方・両・方!!!」バンバン
すーふぁみ『なんと このワシが 好きと申すか!?そ それはいかん! もう1度 考えてみなさい。』
カービィ「両・方・両・方!!!!!!」バンバンイライラ
すーふぁみ『なんと このワシが 好きと申すか!?そ それはいかん! もう1度 考えてみ(ry』
カービィ「たやっ!!!!!!!!!」ボコッ!
すーふぁみだったもの『』
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---
カービィ「……これはゲームじゃねぇ……現実だ……!」
カービィ「ゲームじゃできない事ができる……!」
カービィ「今度こそ……可能……!」
カービィ「現実なら……!両方……!ハーレムエンド……!!!」
---フームの部屋---
手紙『初めてお会いした時から気になっていました。気がつくといつも貴女を目で追っています。
僕と結婚を前提にお付き合いして下さい。
貴女だけの星の戦士より』
フーム「これは…!?カービィからのラブレター!!?」
---アドレーヌの家---
手紙『お前で妥協する。好きだ結婚しろ。byカービィ』
アドレーヌ「???」
---フームの部屋---
アドレーヌ「そっかー、これがチマタで噂のLoveLetterだったのかーw」
フーム「二人同時に告白するなんて、カービィったら何考えてるのかしら!」
アドレーヌ「ふひひwカーくんと結婚かー///」
フーム「駄目よ!二股なんて許されないわ!」
アドレーヌ「じゃあどーするん?」
フーム「何とかしてカービィを改心させなきゃ!」
アドレーヌ「どーやって?w」
フーム「ぐぬぬ」
ガラッ!
????「話しは聞かせてもらったわ!」
フーム「あなたは…!」
アドレーヌ「チュチュじゃん」
チュチュ「私もかつてカービィに弄ばれ捨てられた被害者……」
チュチュ「カービィは今、完全に三大欲求に支配されてしまっている……」
フーム「三大欲求…」
アドレーヌ「食欲。睡眠欲。本日はお日柄も良く……」
フーム「カービィを止める方法があるの?」
チュチュ「一つだけあるわ……」
フーム「それは…?」
チュチュ「それは……」
チュチュ「去勢よ!!!」
フーム「!?」
アドレーヌ「?」
---夜---
カービィはフームの部屋に招待されました。
カービィ「ぽよ!」
フーム「いらっしゃい、カービィ」
カービィ「手紙は読んだかい?返事を聞かせて貰えないかな?」
フーム「その前にお腹すいてない?返事は晩ゴハンを食べてからにしましょ?」
食欲>>>>>>>>>>>>>>>>返事
カービィ「ぽよ~い♪」タッタッタッ…
フーム「カービィ……本当に三大欲求に支配されてしまったのね……哀れな子……」
---ブンの部屋---
アドレーヌ「メスとペンチを描いて~w」カキカキ
アドレーヌ「こんなモノ何に使うの?w」ヌリヌリ
チュチュ「黙って描き続けなさい!」
チュチュ「あ、ついでにカプサイシンも描いて!傷口に塗りたくるから!」
アドレーヌ「かぷさいしん??」
ブン(何か恐ろしい事が起こる……今宵はそんな予感がしますね^^;)
カービィ「すぅ~~~~~~…」
ゴクン!
フーム「おいしかった?」
カービィ「ああ、ところで、そろそろ返事を聞きたいんだが?」
フーム「そんな事より眠くない?お布団へ行きましょ?」
カービィ「ぽよ~……」
フーム(食べ物にノディの千切りを混ぜておいたのよ)
睡眠欲>>>>>>>>>>>>>>>>返事
カービィ「zzz……」
フーム「カービィ……本当に三大欲求に支配されてしまったのね……哀れな子……」
カービィはロープで四肢をベッドの端に縛られ、大の字になるように固定されてしまいました。
フーム「準備できたわ」
チュチュ「こっちもよ……さあ、去勢を始めましょうか」ハァハァ
アドレーヌ「結局、きょせーって何なん?w」
フーム「……」
チュチュ「……」
アドレーヌ「?」
クラッコ「去勢とは、オティンティンをもぎ取ってしまうことだよ(窓の外から)」
フームチュチュ「!?」
アドレーヌ「wwwwww、www……w……」
アドレーヌ「……笑い事じゃねぇ!!カーくんを助けなきゃっ!」ダッ
チュチュ「セイッ!!」グルグル
アドレーヌ「うわっ!チュチュが巻き付いて動けない!!」ジタバタ
チュチュ「フーム、今の内よ!あなたがカービィを去勢するの!!」
フーム「えっ!?私っ!?」
アドレーヌ「フームやめて!カーくんが可哀想だよっ!!」ジタバタ
フーム「…うぅ……」チラッ
カービィ「zzz……」
フーム「……!?」
フーム「まだチン○が生えてない……!コレじゃ去勢できないわっ!」
アドレーヌ「やった」
チュチュ「ンナもんほじくり返せばいいジャンかよぉぉぉぉぉぉ!!!!」ギチギチ
アドレーヌ「ぐぇぇ…苦し……」
フーム「アドレーヌっ!!」
チュチュ「さぁ、早くシろ…!」
チュチュ「じゃないとコイツの全関節が、面白い方向に曲るぜぇぇぇ……!!!」グググッ…
アドレーヌ「…!……ぃっ!…ぁ…」
フーム「くっ……」チラッ
カービィ「zzz……それはぷれすてだぉ……zzz……」
フーム(どうしてこんな事に……お願い、誰か助けてっ……!)
バタンッ!
デデデ「こんな夜中になーにを騒いでるZOY!!」
エスカルゴン「うるさくて眠れねーでGES!!」
ぐに(エスカルゴンが段差につまずく音)
エスカルゴン「あっコケちゃうっ」ドン!(デデデ押す)
デデデ「ZOY!!?」
ズデーン!(チュチュに倒れ込む)
チュチュ「ぎゃっ!」
アドレーヌ「やった、抜けた…!」スルリ
フーム「今の内にメスでカービィの縄を切って……」スパッスパッ
チュチュ「ぐぉぉ…!逃がすかぁぁぁぁ…!!」ニョニョニョ
アドレーヌ「触手が責めてきたっ!」
フーム「えぇい!」スパッスパッ
チュチュ「ぎぇア!」
フーム「アドレーヌ!カービィを連れて逃げてっ!!」スパッスパッ
アドレーヌ「わかったっ!」ガシッ
カービィ「ぽ?…zzz」
フーム「…あと…カービィに謝っといて!あなたを騙して、酷いことして、ゴメンって…!」スパッスパッ
アドレーヌ「…わかったっ!」ダッシュッ!
チュチュ「グオォォ……!おのれぇ…カービィ……おのれぇぇぇぇ……!!!」
………
空気の澄んだ静かな夜道。
カービィを背負い、少女は駆けて行きます。
アドレーヌ「はぁ…はぁ…」タッタッタッ…
カービィ「zzz……それはわんだーすわんだぉ……zzz……」
少女は駆けながら、人間界でのことを思い出していました。
少女の身長はカービィの3倍、ピカチュウの1.5倍しかありません。
そのため人々から気味悪がられ、少女はいぢめられていました。
親からも愛されず、部屋に閉じこもり、絵ばかり描いていました。
絵を実体化させる異能に目覚めてからは、人々の私利私欲のため、描きたくもない絵を描かされ続けました。
そして少女は逃げ出しました。
月がカービィみたいにまんまるく輝く、今日のような夜に…。
アドレーヌ「はぁ…はぁ…」テト…テト…
カービィ「…ぽよ?」パチクリ
アドレーヌ「あ…カーくん、起きたね…w…」テト…テト…
カービィ「ぽよ、ぽよ?」
アドレーヌ「ここまで、くれば…さすがに、追って、これない、っしょ…w…」テト…テト…
カービィ「?フームの返事を聞きたいんだが?」
アドレーヌ「フーム?……ゴメンって、言ってたけど…?」テト…テト…
カービィ「フラれたっ><」
カービィ「ぽまえの返事を聞きたいんだが?」
アドレーヌ「?……返事って?w…」テト…テト…
カービィ「手紙の返事だぉ!!」ジタバタ
アドレーヌ「ちょwあばれんなしw…」テト…テト…
テト…テト…
アドレーヌ「……」
アドレーヌ「…私ね、いつも一人ぼっちだったの」
アドレーヌ「異能の力に目覚めた時、これでみんなと仲良くできると思ったけど」
アドレーヌ「でもムリだった…」
アドレーヌ「描きたくもない絵を描かされたり、研究所で体をいじくられたり…」
アドレーヌ「みんな、私を本当に愛してくれなかった…」
カービィ(なんだこの流れ、コイツ急にどうした?)
アドレーヌ「だからね、嬉しかったんだよ?」
アドレーヌ「たとえ妥協でも、カーくんが」
アドレーヌ「好きって……言ってくれて……」
カービィ(妥協?)
アドレーヌ「あっw言ってはいないねw書いたんだったねw」
カービィ(…………!)
カービィ「渡す手紙間違えた!」
アドレーヌ「え?」
カービィ「ぽっちだったぉ!」ペッ
カービィは手紙を吐き出しました。
アドレーヌ「?」
手紙
『【星のカービィ64】ではお世話になりました。
あのとき貴女が描いたマキシムトマトの味を、僕は忘れることができません。
毎日僕に食べさせて下さい。
他の食べ物もいっぱい描いて下さい。
僕は貴女の絵が大好きです。
そして貴女は病的にまで「w」を付けて話そうとします。
僕にはそれが、貴女がみんなと仲良くしようと、無理に明るく振る舞っているように見えます。
僕は貴方がフトしたことで壊れてしまうんじゃないかととても心配しています。
だから、僕に一生保護させて下さい。
………
つまり、結婚しようってことだお
言わせんな恥ずかしい
カービィ』
アドレーヌ「…かーくん」パァ
カービィ「お前、俺に惚れてたろ?抱いてやるぜ?」
アドレーヌ「かーくん……」
カービィ「お願いだヨォォ!フームにフラれたから、もうチミしかいないんだからさぁぁぁぁ!」
カービィ「僕のコピー能力も利用し放題だよぉぉぉぉぉ?(必死)」
アドレーヌ「……」
アドレーヌ「…いいよ」
アドレーヌ「私も、暑い日とか寒い日とか、カーくんのコピー能力に頼りたいしww」
アドレーヌ「……」
アドレーヌ「私を…大切に…してくれるんだよね?」
カービィ「ちゃんと飯を描いたらな」キリッ
アドレーヌカービィ「www」///
---時は流れて
赤ちゃん「おぎゃー!おぎゃー!」
アドレーヌ「ほら、見て?色なんてカーくんそっくりw」
カービィ「ぽよ!」
嫁から産まれた子はピンク色の綺麗な髪で、姿形は人間です。
アドレーヌ「名前はカーくんが決めていいよw」
カービィ「すーぱーそに子」
アドレーヌ「すwーwぱwーwそwにw子www」
ガチャッ
子1(シャロ)「妹がうまれたって、ホントですかー?」
子2(まどか)「ウェヒヒ」
子3(ルイズ)「またピンク髪じゃない!」
子4(和)「そんなオカルトありえません」
たくさんの実子に囲まれて
カービィは幸せいっぱいです。
アドレーヌも子どもたちも幸せいっぱいです。
アドレーヌ「家族が増えたよwやったねwカーくんw」
カービィ「あと3万人ほど欲しいゆ」
アドレーヌ「うはwww体もたんwww」///
アドレーヌは心の底からそう思いましたとさ。
おわり

