1 : 以下、\... - 2015/12/03 23:21:01.211 Ciruq8jQ0 1/19

千早「あ・・・手、冷たかったかしら」ゴソゴソ

千早「ごめんなさい、春香」ゴソゴソ

春香「そ、それもそうだけど・・・も、もう!なんでシャツの中に手入れるの!?」

千早「春香って、結構胸あるのね・・・はぁ」ゴソゴソ

春香「ひうぅ!千早ちゃん!ギブ!ギブ!!」カアァ

千早「give・・・?もっとして欲しいのかしら?」ゴソゴソゴソゴソ



みたいなね

元スレ
春香「ひゃっ・・・つめた!ち、千早ちゃん!?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1449152461/

4 : 以下、\... - 2015/12/03 23:32:20.098 Ciruq8jQ0 2/19

美希「Zzz…」

真美「こんなに胸元の開いた服で無防備にお昼寝とは・・・」

亜美「やっぱりミキミキは魔性の女ですな~」

真美「こんな姿を兄cが見たら、大変な事になっちゃうYo!」

亜美「そこで真美隊員、亜美から無防備なミキミキへのお仕置きがあります」

真美「ほう?なんだね亜美隊員」

亜美「こ→して鎖骨の所に手をつつつーっと置いて・・・」ツツツ

美希「ん・・・」

亜美「一気に・・・ミキミキの服の中へと腕をダ~イブ!」シュッ

美希「ひ、ひゃ!?なんなのなの!?」

亜美「んっふっふ→、どうだねミキミキ!」モミモミ

美希「ひゃう!?ハニー!?」

真美「亜美ばっかずる→い!真美もやる→!」モミモミ

美希「ち、ちょっと待っ・・・にゃぁ!」

5 : 以下、\... - 2015/12/03 23:41:00.345 Ciruq8jQ0 3/19

貴音「うぅ・・・今宵は一段と冷えますね・・・」ガチャ

「お、貴音~!おかえり~!」

貴音「はい、ただいま。・・・なにやら、暖かそうですね、響」

「ピヨ子がストーブ出してくれたんだ!貴音もどう?」

貴音「ふむ、それでは・・・遠慮なく」スルッ

「うぎゃー!?冷たいぞ!なんで自分の背中に手入れるのさ!?」

貴音「・・・はて、誘ってきたのは、響からなのでは?」

「普通に考えてストーブの事に決まってるぞ!・・・ち、ちょっと貴音、背中スリスリするの駄目だってば!」

貴音「ふふ・・・響があまりにも暖かそうだったモノですから」サスサス

貴音「少し・・・『いけず』してみたくなったのです」スリスリ

「なんなのもー!」

貴音「ぷりっと肉厚、そして濃厚・・・」サスサス

「じ、自分はいつ解放されるんだ・・・?」

みたいな

6 : 以下、\... - 2015/12/03 23:46:31.810 Ciruq8jQ0 4/19

律子「・・・」カタカタカタ

小鳥「そ~っ・・・」

律子「・・・んーっ」ググッ

小鳥「!?」

律子「・・・ふぅ」カタカタカタ

小鳥(びっくりしたピヨ)

小鳥(後ろから・・・そーっと近づいて・・・)

小鳥「そぉい!」ムニムニ

律子「わっ・・・!ち、ちょっと、小鳥さん?」

小鳥「は、はい」ムニムニ

律子「・・・いつまでやってるんですか」

小鳥「い、いやぁ・・・肩こってるんじゃないかと思いまして」ムニムニ

律子「そこ、揉んでもほぐれませんよ・・・はぁ」

小鳥(怒らないのね)ムニムニ

9 : 以下、\... - 2015/12/03 23:55:48.352 Ciruq8jQ0 5/19

「・・・」ムニムニ

「・・・うーん」ムニムニ

伊織「・・・さっきから、何やってんのよアンタ」

「うわ!伊織!?いたの!?」

伊織「さっきからいたわよ!」

「あ、あはは・・・揉まれたら、胸がおっきくなるって雑誌に書いててさ・・・」

伊織「あら・・・アンタみたいな性格でも、スタイルって気にしてるのね」

「あ、当たり前じゃないか!・・・そりゃボクだって、せめて雪歩くらいは・・・」

伊織「バカね、アンタ」

伊織「揉まれたらって言ってんのに、自分で揉んでどうすんのよ」

「あっ」

伊織「はー・・・雪歩か美希にでも頼んできたら?あの二人なら喜んで揉んでくれるわよ」

「いや、あの二人に頼むとそれだけじゃ済まなさそうというか・・・」

「いっそプロデューサーに・・・」

伊織「その方が問題になるわよ!」

「だよねぇ・・・」シュン

伊織「なんでそんなに悲しそうなのよ・・・もう、ちょっとこっち来なさいよ」

みたいなね

12 : 以下、\... - 2015/12/04 00:04:51.645 91ZXWkU50 6/19

美希「・・・」モミモミ

春香「・・・」

美希「・・・」モミモミ

春香「・・・」

美希「・・・あふぅ」モミモミ

春香「・・・ねぇ、美希」

美希「どうしたの?春香」モミモミ

春香「なんで私は美希に胸を揉まれてるの?」

美希「そこに春香の胸があるからなの」モミモミ

春香「いや、その理由で通らないからね?」

美希「春香って、こんなキャラなのに、意外と『ぼんきゅっぼん』なの!」モミモミ

春香「こんなキャラってどんなキャラ!?」

美希「うーん、これは千早さんがお熱になるのもわかる気がするの」モミモミ

春香「うぅ、わけわかんないよぅ・・・」

美希「とにかく、もうちょっとだけ春香の胸の感触を楽しませて欲しいの」モミモミ

春香「もー・・・、事務所に誰か、帰ってくるまでだよ?」

美希「春香は太っ腹なの」モミッ

春香「にゃっ!お腹はくすぐったいって!」


とかね

13 : 以下、\... - 2015/12/04 00:10:19.758 91ZXWkU50 7/19

真美「う→ん・・・」モミッ

亜美「どう?」

真美「ちょっとおっきくなってるような・・・なってないような・・・」モミモミ

亜美「ええ→!きの→あんなに牛乳飲んだんだから、おっきくなってない事はないっしょ→!」

真美「真美と比べてみて、どお?」

亜美「うーん」モミッ

亜美「ふむふむ」モミモミ

亜美「うあうあ~!ほとんど同じ感触だよ~!」

真美「せくち→ぼで→はまだまだ遠そうだね・・・」

亜美「目指せ!白鳥の嬢王様っしょ→!」

17 : 以下、\... - 2015/12/04 00:15:43.631 91ZXWkU50 8/19

雪歩「うぅ・・・真ちゃん成分が足りないよぅ・・・」フラフラ

千早「~♪」

雪歩「うぅ・・・えいっ!」ガシッ

千早「きゃっ!・・・萩原さん!?」

雪歩「ち、ちょっと違いますぅ・・・」モミモミモミモミ

千早「何が・・・ち、ちょっと、ひゃっ・・・萩原さ・・・んんっ」

雪歩「で、でもこれはこれで・・・」モミモミモミモミ

千早「あっ・・・だ、駄目・・・」

雪歩「・・・はっ!わ、私は何を・・・」モミモミ

千早「だ、大丈夫・・・?」グッタリ

雪歩「千早さん!?千早さんこそ大丈夫ですか!?」

とかもね

18 : 以下、\... - 2015/12/04 00:17:42.074 91ZXWkU50 9/19

はわっいまのは千早ちゃんと言い間違えを!穴を掘って埋まってますぅ~!

19 : 以下、\... - 2015/12/04 00:26:35.453 91ZXWkU50 10/19

律子「・・・うぅ、仕事が終わらない・・・」

あずさ「お疲れ様です、律子さん」

律子「ありがとうございます・・・って、まだもうちょっと残ってるんですけどね」

あずさ「あらあら、それは大変・・・律子そん、いつも本当にありがとうございます」

律子「あ、改められるとなんか照れますね・・・」

あずさ「無理しちゃ駄目ですよ?」

律子「はい、わかってます・・・でも、今は竜宮も波に乗っている時期なので・・・もう少しだけ」

あずさ「も、もう・・・律子さんが身体を壊しちゃったら、元も子もないんですよ~」

あずさ「・・・あ!そうだわ!」

律子「・・・?」

あずさ「律子さん・・・はい、どうぞ!」ドタプーン

律子「あ、あずささん!?何やってるんですか!風邪引きますよ!」

あずさ「事務所は暖かいから大丈夫ですよ~」

律子「暖かくてもです!服着てください!」カアァ

あずさ「この前私、雑誌で見たんです~」

あずさ「疲れてるときは、柔らかいものを揉んだりすると疲れが取れて良いらしいですよ~」

律子「・・・だからですか?」

あずさ「はーい」ニコニコ

あずさ「どうぞ、律子さん」ドタプーン


とかなー

23 : 以下、\... - 2015/12/04 00:34:49.841 91ZXWkU50 11/19

「・・・」ジーッ

「な、なんだよ真」

「響ってさ、ボクと張り合えるくらい、運動できるよね」

「自分、完璧だからなー!真もそこそこやるけど、やっぱり自分の方が」

「よっと」モミッ

「ひ、ひゃっ!ななな、何するのさ!」

「むむ、確かに響はスタイルも良いし、完璧かも・・・悔しいけど」モミモミ

「ふふん!真もやっと自分に負けを・・・ってもー!いつまで揉んでるの!?」

「あ・・・ごめんね、痛かった?」

「別に良いけど・・・やられっぱなしじゃ、ちょっと不公平だぞ!」

「え?」

「お返しだぞ!」モミッ

「いっ!?ち、ちょっと響!?そ、そこは・・・」カアァ

「だって真、胸ないからなー!でも、引き締まった良いお尻だと思うぞ!」モミモミ

「そ、そんな所褒められても嬉しくないよ!」

かなーって

26 : 以下、\... - 2015/12/04 00:43:39.829 91ZXWkU50 12/19

春香「・・・むむむ」ムニッムニッ

貴音「・・・あの」

春香「あ、はい!」ムニッムニッ

貴音「こ、このような行為は・・・その、少し・・・といいますか」

貴音「かなり、恥ずかしいのですが・・・」

春香「も、もうちょっとだけ!もうちょっとだけお願いします!」ムニッ

貴音「ま、まだ続けるというのですか・・・」

春香「うーん・・・なんで貴音さんは、あんなに食べてるのに太らないんだろう・・・」ムニッ

春香「も、もしかして栄養は全部こっちに・・・!?」モミッ

貴音「ひ、ひゃぅ!」

春香「あ、つい・・・」

貴音「・・・次はないですよ、天海春香」

春香「えへへ・・・」

春香「あ、そう言えば家で焼いてきたクッキーを事務所の入口に置き忘れて」

貴音「続けなさい」

春香「え?」

貴音「つ、続けても良いと言っているのです・・・」

春香「いやそんなつもりじゃ・・・」


とかね

29 : 以下、\... - 2015/12/04 00:57:02.118 91ZXWkU5H 13/19

雪歩(今日はどんなお茶をいれようかな)

雪歩「ふんふんふ~ん♪」

真美「ゆきぴょ→ん!」バッ

雪歩「ひ、ひゃあぁ!?真美ちゃん!?」

亜美「亜美も居るよ→!それ→!」ガシッ

雪歩「ひっ、何するの亜美ちゃん!?」ジタバタ

真美「んっふっふ→!暴れても無駄だよゆきぴょん!」

雪歩「ち、ちょっと待って真美ちゃん!その指の動きはなんなんですかぁ!?」

真美「問答無用!くらえ→!」モミモミモミモミ

雪歩「ち、ちょ、まみちゃ、ひゃ!にゃあああああぅ!」

亜美「後ろは任せろ→!」モミモミ

雪歩「そ、そっちも、だめ!んっ・・・ひゃううう!」


律子「・・・」

真美「流石に今回は」

亜美「度が過ぎたと反省してます」

31 : 以下、\... - 2015/12/04 01:02:36.086 91ZXWkU50 14/19

真美「ね、ねぇゆきぴょん」

雪歩「・・・」プイッ

真美「うあうあ→!真美ちゃんと反省してるから!許してYo!」

雪歩「・・・知らない」プイッ

真美「うっ・・・」

真美「だ、だって真美・・・あんなにエスカレートしちゃうって思わなくて・・・」ジワッ

真美「グスッ・・・ほんとに、ほんとにごめんねゆきぴ」

雪歩「・・・」モミッ

真美「・・・え?」

雪歩「本当に・・・本当に恥ずかしかったんだからね、真美ちゃん」モミモミ

真美「ゆ、ゆきぴょん?」

雪歩「・・・お返しですぅ」モミモミモミモミモミモミ

真美「ち、ちょ!激し」

雪歩「・・・」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

真美「あっ・・・まっ、まってってば」

とかね

33 : 以下、\... - 2015/12/04 01:13:13.314 91ZXWkU50 15/19

千早「ふぅ・・・こんな所かしら」

やよい「あ!千早さん!おつかれさまですーっ!」

千早「あら、高槻さん」

やよい「はわっ!千早さんの持ってるノート、英語ばっかり書いてます!」

千早「あぁ・・・これは海外向けに出す、今度の新曲の歌詞なの」

やよい「はわわ・・・見てるだけで、目が回っちゃいそうです・・・」

千早「ふふ、そうね」

千早「歌詞は歌に込められた魂だから・・・ちゃんと読まないと、いけないのだけれど・・・流石にこの量は、少し肩が凝ってしまうわね」

やよい「じゃあ、千早さんに」スッ

千早「・・・?」

やよい「・・・」モミモミ

千早「あ・・・」

やよい「えへへ、どうですか?」

やよい「お父さんやプロデューサーさんには、肩のマッサージ、結構上手だって、褒められるんですよ!」モミモミ

千早「ふふ、ありがとう高槻さん」

千早「なんだか元気が出た気がするわ」

35 : 以下、\... - 2015/12/04 01:19:37.066 91ZXWkU50 16/19

伊織「・・・」モミモミ

「ね、ねぇ伊織」

伊織「・・・はぁ」モミモミ

伊織「アンタ本当に、胸おっきいわよね」

伊織「流石の私も、ちょっと嫉妬しちゃうわ」モミモミ

「褒められてるのはいいけど、揉まれながらだとなんか複雑だぞ・・・」

伊織「なんで同じ中学生なのに、こんなにも差が付くのかしら・・・」モミモミ

伊織「ま、天は二物を与えずってとこかしら・・・この伊織ちゃんがナイスバディだったら、不公平すぎるものね」モミモミ

「うーん、伊織は謙虚なのか違うのかわかんないなー」

「って・・・あれ?」

「自分、高校生だぞ!?」

とかち

38 : 以下、\... - 2015/12/04 01:30:14.171 91ZXWkU50 17/19

「ち、ちょっと!?頭上げてください小鳥さん!」

小鳥「真ちゃんがはいと言ってくれるまで・・・私は続けるわ!」

「わかりました!わかりましたから!事務所の真ん中で土下座なんて見られたら誤解されますよ!?」

「って・・・あれ?誤解じゃない・・・のかな?」

小鳥「やった!OKが出たピヨ!それじゃあ早速後ろから抱きつくようにお願いするわ!真ちゃん!」

「はぁ・・・じゃ、いきますよ」


「小鳥さ・・・じゃなくて、小鳥」

小鳥「は、はい!」ドキドキ

「待たせて、ごめんな・・・怒ってるか?」

小鳥「そ、そんなことはないです!」ドキドキ

「・・・小鳥さん?」

小鳥「あ・・・ついドキドキしちゃって・・・もう一回最初から!」

「待たせてごめんな・・・怒ってるか?」

小鳥「本当に、遅すぎですよ・・・もうっ」

「このくらいの遅れ、ボ・・・オレが、すぐに取り返してやるよ」フゥー

小鳥「ひ、ひゃい!お、お願いします!!」ゾクゾク

「スキだよ、小鳥」モミッ

小鳥「はぁぁぁぁぁん!!」



小鳥(・・・というのはアリかしら)

律子「仕事してください」

39 : 以下、\... - 2015/12/04 01:36:48.053 91ZXWkU50 18/19

「・・・」モミモミ

千早「・・・」モミモミ

「・・・」モミモミ

千早「あ・・・ちょっと、水分補給いいかしら」モミモミ

「うん、じゃあ一旦止めるね」

千早「んっ・・・」コクッコクッ

千早「ぷはっ・・・そろそろ牛乳も飽きてきたわね」

「ね、ねぇ千早・・・これ、あと何時間続けたら効果でるのかな・・・」

千早「諦めるなんて・・・らしくないわね、真」

「べ、別に諦めてるわけじゃ!」

千早「・・・出るまで、やりましょう」モミッ

「ひゃっ・・・い、イキナリは・・・」

「そ、その・・・流石に揉まれすぎて、敏感になってるから・・・」


俺得

40 : 以下、\... - 2015/12/04 01:41:14.157 91ZXWkU50 19/19

悲しいことにカップリングが思いつかなくなったので終わりすぅ
ご視聴ありがとうございました

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