先輩「え?」
男の娘「ずっと、先輩のことが……」
先輩「いや、おれ、そっちの趣味ねーから」
男の娘「え?」
先輩「じゃあな」
男の娘「……そうだよね」
男の娘「普通はそうだよ……」
マッチョA「むむ!乙女の香りがするマッチョ!!」
マッチョB「これは……ソーダレベルにしゅわっとさわやか」
マッチョC~Z「出動!!」
元スレ
男の娘「先輩、僕を女の子にしてください!」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1311665767/
マッチョA「いち、に!いち、に!」
男の娘「え?え?」
マッチョB「ぜんたーい、とまれ!」
マッチョC~Z「いち、に!」
男の娘「な、なんですか?!」
マッチョA「我々は乙女の国からやってきた、マッチョです」
男の娘「はあ」
マッチョB「君を助けるためにやってきました」
男の娘「はい?」
マッチョC~Z「そーれ、おち○ちん祭り!!」
男の娘「わわ!!取り囲まれた!!」
夜 学校
男の娘「……ん……」
男の娘「あれ、ここは……?」
男の娘「いけない、はやく帰らないと……!」
男の娘「でも、僕なにをしてたのかなぁ……?」
マッチョA「よし。これで大丈夫マッチョ」
マッチョB「うむ」
マッチョC「かわいいぜ」
マッチョD「尾行いっとく?」
マッチョE「当然だ」
マッチョF「ふふふふ」
自室
男の娘「はぁ……先輩にはふられちゃったし……どうしたらいいかなぁ……」
男の娘「はぁ……」
男の娘「先輩……」
男の娘「……はぁ……はぁ……」
男の娘「いけないことなのに……我慢できないよぉ……」
男の娘「ん……ん……はぁ……」
男の娘「あ……いく……いっちゃう……!」
男の娘「あぅ……!!」
マッチョA「どぴゅ」
男の娘「はぁ……はぁ……いっぱい出たぁ……」
マッチョB「とろぉ……」
男の娘「わわ、たれちゃう……ふかないと……」
男の娘「はぁ……オ○ニーじゃあ、やっぱりむなしいなぁ」
マッチョC「ふきふき」
男の娘「ふう。綺麗になった」
男の娘「はぁ……もう寝ちゃおう」
マッチョD「もう寝るのかい?」
男の娘「だって眠いもん……」
マッチョE「寝る前の腹筋腕立て3000回100セットはどうした?」
男の娘「いやだよ」
マッチョM「きえええええ!!!マッチョは一日にしてならず!!」
男の娘「すやすや……」
マッチョK「寝たか……ペロペロ」
翌日 部活 プールサイド
男の娘「よっ……ん……」
マッチョA「中々いい筋肉だマッチョね」
男の娘「ありがと」
先輩「おい」
マッチョB「ドキッ……///」
男の娘「せ、せんぱい!?」
先輩「あとで話がある」
男の娘「な、なんだろ……」
マッチョR「ドキドキ……///」
部室棟裏
先輩「あ、あのさ……」
男の娘「は、はい……」
マッチョA「今更なんのようか?」
マッチョY「マジで恋する五秒前」
先輩「その……告白されたときは驚いて、突っぱねちゃったけど」
男の娘「は、はい……」
マッチョS「むむー?」
マッチョO「これは」
マッチョS「乙女の香り?」
先輩「俺、お前のこと好きだったかもしれない」
男の娘「せ、先輩!?」
マッチョJ「ギュ……」
男の娘「こんなところで抱きつかれたら、僕……」
マッチョG「わっふるわっふる」
先輩「許してくれるか?素直じゃない俺を」
マッチョL「都合のいい男マッチョねえ」
マッチョQ「まあ、いいんじゃね?」
男の娘「先輩……はい……」
先輩「……お、おまえ」
男の娘「え?」
マッチョW「ボッキーン!!」
男の娘「あ!やだ!ちがうんです!これは……」
先輩「……いいから、見せてみろよ。苦しいだろ?」
男の娘「……は、はい……」
マッチョH「スルスル……」
先輩「可愛いじゃないか。お前のペニス……」
マッチョV「チュ……」
男の娘「あ……♪」
マッチョX「ジュッポジュッポ……ジュルルルゥゥゥ……」
男の娘「んぁ!せ、せん、ぱいだめぇ!はげしいよぉ……ん!!」
先輩「でも、先っぽから溢れてるぜ?」
マッチョT「ジュルルル……グッポジュッポジュルル」
男の娘「あう!」
先輩「イキそうか?」
男の娘「あ、はい……♪」
マッチョU「ピクッ……ピクッ……」
先輩「一杯出して良いからな」
男の娘「先輩……あ……♪」
男の娘「せんぱい!!いく!いきますぅ!!」
マッチョA~Z「ドビュルルル!!!」
先輩「……いっぱい、出たな」
マッチョA「うん、先輩……好き!」
マッチョB「やめろ、そっちにいくのは早い」
男の娘「うん、先輩……好き!」
先輩「じゃあ、お尻むけてくれ」
男の娘「は、はい……///」
先輩「壁に手をついて、こっちに突き出せ」
マッチョF「はい……///」
マッチョH「じゃあ、いくぞ……」
男の娘「おねがい、します……///」
先輩「……く!」
マッチョA「ズプププ……!!」
男の娘「あぁんー!!」
先輩「あ……ん……」
男の娘「ふぐぐ……ふー……あぅ……んぁ!!」
先輩「締まる、な……!」
男の娘「せんぱい……くるしい……くるしいよぉ……」
先輩「すぐに楽にしてやる……」
マッチョH「ズチャ……グチュ……」
男の娘「うぐぅぅぅん……!!」
マッチョG「菊門がめくりあがってるマッチョよぉ!」
男の娘「あぅ!あん!」
マッチョP「パンパン!!」
先輩「いい!いいぞぉ……!!」
男の娘「あぅ!ひん!!」
マッチョL「パンパン!!」
先輩「そろそろ、いきそうだ……くっ!!」
男の娘「出してぇ!中にだしてぇ……!!」
先輩「くぅぅぅ!!!」
マッチョF「ドクッ……ドクッ……」
男の娘「あづぃぃ!!先輩のせいしぃあづいよぉぉ!!あ、いく!中にだされて、いぐぅぅぅ!!」
マッチョB「どぴゅ!」
マッチョS「とろぉ……」
男の娘「はぁ……はぁ……」
先輩「はぁ……わ、わるい……」
男の娘「い、いえ……しあわせぇですぅ……はぁ……」
先輩「……立てるか?」
男の娘「……あはは、腰が抜けちゃいました」
先輩「じゃあ、背負ってやるよ」
男の娘「先輩……嬉しい……」
マッチョA「うむ!ミッションコンプリート!!」
マッチョB「では次だな!!」
マッチョC~Z「いえっさー!!」
妹「お兄ちゃん……はぁ……」
マッチョA「おいおい!次はメスかよ!?」
マッチョB「冗談はマンコだけにして欲しいマッチョね」
マッチョC「でも、悩める乙女を救済するのがマッチョたちマッチョよ?」
マッチョD「異議なし!!」
マッチョK「では。いきましょう」
妹「お兄ちゃん、わたしのこと女の子としてみてくれないのかなぁ……」
マッチョA「そんなことはない!!」
妹「ひえ?!誰!?」
マッチョH「君の寂しさで穴が開いた心を!!」
マッチョX「埋めてあげるぞい!」
妹「はぁ?!」
マッチョA~Z「ほーら、おち○ちんフェスティバルだぁ!!」
妹「きゃああああ!!!!」
妹「ううーん……」
妹「は!」
妹「あ?え?」
妹「夢……?」
妹「だよね……はぁ……」
兄「おーい。飯だぞ」
妹「あ、はーい」
マッチョA「では、プランAでいきましょう」
マッチョB「いやいやここは8切りでしょう」
マッチョK「スキップ!」
マッチョT「意地悪!」
マッチョN「大富豪とウノなんてしてないで、行くマッチョよ!?」
マッチョS「うーす」
兄(男の娘)「頂きます」
妹「いただきます」
マッチョA「あのお兄ちゃん、乙女じゃね?」
マッチョT「わすの股間はビンビンだぁ」
マッチョP「うむ」
兄「……(もぐもぐ」
妹「あの……お兄ちゃん……?」
兄「なんだ?」
妹「……あのね……」
抹茶A「いえ!そこだ!!」
抹茶B「まどっろこしい!!股をひらけえ!!」
抹茶C「いけ!いうんだマッチョ!!」
兄「なんだよ……」
妹「私……」
マッチョA「好きだぁぁぁ!!」
兄「え……?」
妹「だからね……私はお兄ちゃんのことが……」
マッチョI「えんだぁぁぁぁぁぁ!!!」
兄「……お前……」
妹「だめ、かな?」
兄「……」
弟「お兄ちゃんは僕のものだよ!!お姉ちゃん!!」
マッチョU「なに!?」
マッチョP「弟、だと?」
男の娘(弟)「お兄ちゃん、僕のことが好きなんでしょ!?ねえ!?」
男の娘(兄)「そ、それは……」
女の息子(妹)「お兄ちゃん、どういうこと……?」
男の娘(兄)「それは……あの……」
女の息子(妹)「お兄ちゃん……もしかして……」
男の娘(弟)「そうだよ!もう僕たちはお尻で愛し合ってるもん!!」
マッチョF「ガーン!!!」
マッチョL「衝撃の事実!!」
女の息子(妹)「ほんと……なの……?」
男の娘(兄)「……うん」
マッチョD「おい。どこで選択肢間違えたんだよ」
マッチョR「ちょっと、黙ってよ!聞こえないでしょ!!」
妹「お兄ちゃん……」
兄「ごめん……」
弟「ねえ、お兄ちゃん。ほら、僕の部屋でアナルしよ?ねえねえ」
妹「……」
マッチョT「どうして?どうして私じゃないの……!!」
マッチョV「私、こんなにお兄ちゃんのことすきなのに……」
妹「お兄ちゃんのばかぁぁ!!!!」
兄「あ、おい!!」
マッチョL「どうする?」
マッチョO「救うしかないだろ」
妹「もう……誰も信じられないよぉ……」
マッチョA「君の上腕二頭筋は裏切らないぞ」
妹「そんなのどうでもいいもん」
マッチョB「脹脛、触ってみるか?」
妹「もういいから」
マッチョC「この胸、どうだい?動くんだぜ?」
妹「もう!!放っておいてよ!!!」
マッチョE「てやんでぃ!!」
妹「!?」
マッチョO「君に涙は似合わない。さあ、これで涙をおふき」
マッチョH「僕の胸で泣くがいいさ」
マッチョP「泣くのは親が死んだときだけさ、ハニー?」
妹「……」
兄「妹……入るぞ」
妹「お兄ちゃん……」
兄「ごめん。ずっと黙ってて」
妹「もういいよ。弟とアナルでも何でもしてればいいじゃない!!」
マッチョP「そうだ!そうだ!」
マッチョY「イケメン逝って良し!」
兄「でも……おれ……」
妹「なによ……」
兄「おれ……」
妹「……」
兄「妹のことも好きなんだ!!」
妹「お兄ちゃん……!!」
マッチョZ「えんだぁぁぁぁぁ!!!いやぁぁぁぁぁ!!!!」
妹「あ……あん……!!」
マッチョD「パンパン」
兄「ふ……く……」
マッチョR「パンパン」
妹「きもち、いい?妹のまんこ、きもちいいのぉ?!」
兄「う、ん……きもちいい……」
妹「お、弟のアナルよ、り、いい、の?」
兄「う、ん!妹のマンコがいいよぉ……!!」
妹「あ……♪ん……♪」
兄「もう……でる……」
妹「出して……♪お兄ちゃんの子どもぉ……はらんじゃうのぉぉぉ!!」
兄「っく!!」
マッチョH「ドビュ!」
妹「あは……でてるぉ……いっぱい、でてるよぉ……」
兄「はぁ……はぁ……」
妹「お兄ちゃん……キスぅ……」
兄「……ん……」
妹「ん……ぷはぁ……♪」
兄「これからはずっといっしょだな……」
妹「うん……好きだよ?」
兄「ああ……」
マッチョA「ふう、これでここも―――」
マッチョX「ちょっと待った!!乙女センサーが鳴りっぱなしマッチョ!!」
マッチョα「なんだってぇ?!」
弟「……酷いよ」
兄「弟?!」
妹「何しにきたの?」
マッチョγ「これは……」
マッチョ√「やばいぜぇ」
弟「僕だって……お姉ちゃんのことが好きなのに……!!」
妹「え?」
兄「そうだったのか……」
マッチョθ「マジッすか!?」
マッチョΣ「うひょー」
弟「うぅ……ぐす……」
妹「泣かないで……こっちにおいでよ」
弟「い、いいの?」
妹「うん」
兄「三人ならもっと気持ちいいから」
マッチョK「こいつぁ……」
マッチョY「来ました?」
マッチョA「さん、ぷぃぃぃぃぃ!!!!」
弟「あう……はう……」
妹「どう?こうやって、お兄ちゃんにお尻、開発されてたんでしょ?」
弟「や、やめてぇ……!お尻の穴、いじめないでぇ……」
マッチョB「ブゥゥゥン」
兄「アナルバイブを奥まで咥えてるから説得力ないな」
弟「そ、そんなぁ……あぅ……で、でるぅ!!」
マッチョG「ジュルルル!!」
妹「あは♪アナルだけで達したのね?かわいい」
マッチョL「ブゥゥゥゥン」
弟「お尻のばいぶ……とってよぉ……」
兄「しょうがない、な!」
マッチョβ「ブリュルルルル!!」
弟「ひぎぃぃぃ!!!」
マッチョP「くぱぁ……♪」
妹「だらしなくアナルが広がってるわよ?」
弟「あぁ……うぐ……」
妹「お兄ちゃん、これ使う?」
兄「カテーテルか」
弟「な、なにぃ……それぇ……?」
妹「ほら、じっとしてなさいよ……おしっこの穴を犯してあげる」
弟「え、やめ!やめて……!!」
マッチョK「ズ……ズグググ……!!」
弟「ひぎゃげぇ……!!」
マッチョγ「ちょろ……ちょろろろ……・じょろろろ……」
妹「ふふ。おしっこでちゃったわね……かわいい……」
弟「あ、あぅ……あぃ……」
マッチョA「ミッションコンプリート!!」
マッチョB「次いっとく?」
マッチョC「迷いどころだね!!」
ショタ「おーい、こっちこっちー」
男の娘「まってよぉ……はぁはぁ……」
ショタ「ほらほら、おそいぞー」
男の娘「だってぇ……ぜぇ……ぇ……」
ショタ「だらしないなぁ」
男の娘「ご、ごめん」
ショタ「まあ、いいや。ほら、ここ秘密基地にぴったりだろ!!」
男の娘「うん。いいね」
ショタ「人もこないし、ここなら邪魔は入らないだろ?」
男の娘「う、うん……二人っきりでいられるね?」
ショタ「な……///」
男の娘「あ、いや……・その……そういう意味じゃないから……」
ショタ「お、おう……」
男の娘「……しずかだね」
ショタ「そうだな」
男の娘「……」
ショタ「……なあ」
男の娘「なに?」
ショタ「俺、キスしたことないんだけどさぁ」
男の娘「僕もないよ?」
ショタ「……じゃあ、してもいいか?」
男の娘「え?」
ショタ「ダメか?」
男の娘「……ううん、いいよ」
ショタ「……じゃあ……ん……」
男の娘「……ん……」
男の娘「……ぷはぁ……」
ショタ「はぁ……」
男の娘「あ……♪」
ショタ「あ、おい……!」
男の娘「ショタくんのアソコ、苦しそう♪」
ショタ「おい……なにする気だよ……やめろよぉ」
男の娘「ダメだよ。こんなに大きくしたままだったら、体に悪いよ?」
ショタ「おい……やめ……あ……♪」
男の娘「こうして擦ると……気持ちいいでしょ?」
ショタ「う……はぁ……♪」
男の娘「ふふ……かわいい……もっと気持ちよくしてあげるね?」
マッチョA「この辺だな!!」
マッチョB「みたいマッチョ」
マッチョC「くんくん……イカ臭いぜ……こっちからイカの匂いがプンプンしやがる……」
マッチョD「おk」
マッチョE「いくか?」
マッチョF「逝きますか?」
マッチョG「いくぞぉぉぉ」
マッチョA~Z「おち○ちん祭りだぁぁ!!」
マッチョα~γ「ひゃっほぉぉぉ!!」
男の娘「はあ……はぁ……」
ショタ「は……く……」
マッチョA「マッチョッチョー!!」
ショタ「なななな!?」
男の娘「だ、だれ?!」
マッチョB「愛の戦士、マッチョです」
ショタ「マッチョ?!」
マッチョC「そうだね。マッチョだ!」
男の娘「な、なんですか?警察、よびますよ!!」
マッチョD「ノンノン。そんな皮のかぶったちんちんから精液垂れ流す子供の通報なんかで警察は動きませんよぉ?」
男の娘「え?そ、そうなんですか?」
マッチョL「常識だね。これだからゆとりは」
ショタ「ど、どうするきだよ!!こいつには、指一本ふれんじゃねええ!!」
男の娘「ショタくん……!!」
マッチョO「おほ!ナイト気取りか?あはぁーん?」
マッチョA「面白い……かかれ」
マッチョB~Z「おりゃぁぁぁ!!」
ショタ「く……!!!」
男の娘「……いやぁぁぁぁ!!!」
「まてぇい!!」
マッチョA「な!?なんだ!!」
「愛する者たちの営みを……己の欲で蹂躙する。人それを、下劣という!」
マッチョB「だ、だれだ!!名を名乗れ!!!」
「貴様たちに名乗る名はない!!」
男の娘「……?!」
ゴールデンマッチョ「大丈夫かい?」
ショタ「ゴールデンマッチョさん……」
マッチョA「あれが噂のGマッチョか!」
マッチョB「やばいぜ、兄貴!!」
マッチョC「逃げようぜ!?」
マッチョA「えーい。うろたえるな!!相手はたった一人だ。多勢に無勢。奴もこの人数にはかなうまい」
マッチョF「へ、へへ。そうだぜ。こっちはこんだけのマッチョがいる。行ける!!」
Gマッチョ「ご託は結構。かかってこい!!」
マッチョA~Z「うわぁぁぁぁぁ!!!!」
Gマッチョ「ふん!!!!」
Gマッチョ「あ……ぐ……」
マッチョT「へへへ。流石はGマッチョ。いい締まりだ」
マッチョR「次は俺だぞ!」
マッチョS「早く代われよぉ」
Gマッチョ「くそ……無念……あん……でも……いく……♪」
どぴゅう!
ショタ「Gマッチョさんが!?」
男の娘「あ、ああ……」
マッチョA「さてと。こいつらをどうペロペロしてやろうか……」
ショタ「く……ここまでか……」
―――力が欲しいか―――
ショタ「……え?」
―――力が欲しいか―――
ショタ「あ、ああ。欲しい。こいつを、男の娘を守れるだけの力が!!」
―――よかろう。我が力を受け取れ―――
男の娘「―――うぅぅぅおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
マッチョA「何!?」
男の娘「……」
マッチョB「こ、こいつは……!!?」
男の娘「とっくにお気づきなんだろう?」
マッチョC「ま、まさか……?!」
男の娘「おだやかな陰茎をもちながら激しいアナルによって目覚めた伝説のスーパー包茎娘、男の娘だぁぁぁぁ!!!!」
マッチョD「こいつがぁぁ?!!」
マッチョV「伝説の?!!」
ショタ「……す、すげえ」
男の娘「……」
マッチョA「くぅぅぅ……!!」
ショタ「男の娘……・」
男の娘「早く逃げろ」
ショタ「……え?」
男の娘「俺が正気を保っているうちに早くにげるんだぁぁぁ!!!」
ショタ「わ、わかった!!」
マッチョL「くそ……だが、この人数ではどうしようもあるまい?」
男の娘「やればわかる」
マッチョU「大した自信だが」
マッチョG「それが命取りに」
Gマッチョ「なるよ?」
男の娘「うるせぇぇぇぇ!!!尻の穴が小さい奴には用はない!!さっさとかかってきやがれぇぇぇ!!!!!」
マッチョ軍団「うぉぉぉぉおおおおお!!!」
男の娘「あぁぁぁああああああああ!!!!!!」
男の娘「ふんふん!!!」
パンパン!!
マッチョA「あ……あ……♪」
パンパン!!
男の娘「ふん!ふーん!!!!」
マッチョA「あぎゃああああいぐぅぅぅぅ!!!!!」
ドサリ
男の娘「足らん」
マッチョB~Z「ひぃぃぃぃ」
男の娘「俺はまだ絶頂に達していない。次は貴様だ……マッチョΔ」
マッチョΔ「ひぃぃぃ!わ、わたしには三歳になる娘がいるんですぅぅ。どうか、どうか!!お尻の穴だけはぁぁ!!」
男の娘「うるさい!!こい!!」
マッチョΔ「あぁ……やめてくださいましぃぃぃぃ!!!」
男の娘「いくぞ……」
ズプププ!!
「おいたが過ぎるぜ」
男の娘「誰だ?」
「よっと」
シュタ
ショタ「久しぶりだな。男の娘」
男の娘「ショタか……もうあれから十年か」
ショタ「ああ。お互いに色々あったな」
男の娘「そうだな」
ショタ「もう、戻れないな、あの楽しかった日々には」
男の娘「守るものがあるからな」
ショタ「……そうだな」
男の娘「―――俺は退かぬ!」
ショタ「―――ああ、望むところだ!!」
男の娘「ぬぉぉぉぉおおおおおお!!!!」
ショタ「うぉぉぉぉおおおおおおお!!!!」
男の娘「く……裏筋がこすれてきもちいいよぉぉ」
ショタ「はぁ……はぁ……くっ!!」
男の娘「あ……だめぇ……いく!いくいく!!!」
ショタ「あ……!!」
ドピュルゥゥゥ!!
男の娘「うぇぇ……顔にかかったぁ……」
ショタ「かわいいぜ……ん……」
男の娘「……ん……」
ショタ「……ぷはぁ……なあ、これから俺達で世界を支配しよう」
男の娘「人類男の娘化計画を発動させるんだね?」
ショタ「ああ。そうだ」
男の娘「うん、やろう」.
ショタ「俺たちの楽園を作るぞ」
マッチョA「隊長!!男の娘国の兵器です!!」
マッチョB「目標、首都に進行中!!」
マッチョC「防衛第5部隊から第69部隊まで壊滅!!」
マッチョL「ダメです!止まりません!!!」
マッチョ隊長「むぅぅぅ」
マッチョ副隊長「ここはあれを使うべきだな」
マッチョ隊長「致し方あるまいか……」
マッチョ副隊長「人類のためだ」
マッチョ隊長「……コード2008!!」
マッチョA「コード2008発動!!!」
マッチョB「聞こえる?」
「ああ。聞こえてる。待ちくたびれたぜ!!」
マッチョC「じゃあ、任せたぞ!!」
「任せてくれ!!」
マッチョ隊長「ファイナルフュゥゥジョン!!!しょぉぉぉにん!!!!」
ママママ♪マママ♪マチョチョチョチョ~♪
マッチョガイ「いくぜ!!!!」
マッチョガイ「ガオ!マチョ!チョォォォ!!!!」
マッチョガイ「さあ、こい!!GGGマッチョのマッチョガイが相手だぁぁぁ!!!」
男の娘「小賢しい……ひと捻りにしてくれるわぁぁ!!!」
マッチョガイ「おわぁぁぁぁ!!!!」
マッチョガイ「クソ!ピンチだぜ!!」
マッチョC「聞こえる!?マッチョガイ!!」
マッチョガイ「なんだ!?」
マッチョC「あれを使うのよ!!」
マッチョガイ「あれか……分かった……」
マッチョガイ「ゲルギルガンゴグホォ……ウィィィィィタァァァァァ!!!!!!」
男の娘「ぬうう!!!」
男の娘「効かぬなぁ」
マッチョガイ「なに?!」
マッチョ司令「マッチョガイ!ゴルディオンマッチョだ!!」
マッチョガイ「待ってました!!」
マッチョ総司令「ゴルディオンマッチョ発動しょぉぉぉにん!!」
パリン!!
ヴィーン!!ヴィーン!!!
マッチョガイ「うおおおおおおおお!!!!!!」
男の娘「こ、この光は……!!!」
マッチョガイ「光になれぇぇぇぇ!!!!」
男の娘「あぁぁぁぁ……いぐぅぅぅぅ!!!!!」
ドピュ……
ショタ「やったね、マッチョガイさん!」
マッチョガイ「いや、これからさ」
ショタ「え?」
マッチョガイ「男の娘はこれからも襲ってくるだろう。俺たちはまだまだ戦わなくちゃいけない」
ショタ「うん……そうだね」
マッチョガイ「よし。帰ろう」
ショタ「うん」
マッチョガイ「今日はアナルだな」
ショタ「もう、ガバガバになっちゃうよぉ」
マッチョガイ「ははは、別にいいだろ?」
ショタ「よくないよぉ……あぁん!」
パンパン
HAPPY END
~後日談的な何か~
男の娘「はぁ……先輩の背中大きい……」
先輩「……・なあ、大丈夫だったか?」
男の娘「ふぇ?」
先輩「その、結構無理矢理にやっちまったから……」
男の娘「だ、だいじょうぶです……!!」
先輩「ほんとか?」
男の娘「は、はい」
男の娘(ホントはまだ先輩のが中にあるような感じだけど……恥ずかしくて言えないもん……)

