1 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 01:34:04.57 9VY7XcP8O 1/112

モバP「例えばの話なんだけどさ」

「うん」

モバP「もし全裸の俺が凛の部屋で倒れてたらどうする?」

「うーん」

モバP「まあ、例えばの話だから気楽に答えてくれ」

「↓2」

3 : 以下、名... - 2015/01/25 01:34:38.41 n40WuHBAO 2/112

脅しの材料に

8 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 01:37:40.60 9VY7XcP8O 3/112

「脅しの材料にする」

P「マジか」

「うん」

P「まー確かにそんな状況になったら弱味握られたじゃすまないよな」

「そうだね、犯罪だもん」

P「因みに脅してどうするの?」

「↓2」

10 : 以下、名... - 2015/01/25 01:38:14.07 YBlj9X3XO 4/112

私しか見れないようにする

11 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 01:42:21.56 9VY7XcP8O 5/112

「私しか見れないようにする」

P「マジか」

「うん」

P「うーん、でもなあ」

「なに?」

P「もう俺凛の事しか見えてないよ?」

「…知ってる、けどもっと見て欲しいから」

P「この欲張りさんめ」


この後めちゃくちゃセ○クスした

次のアイドル
↓2

13 : 以下、名... - 2015/01/25 01:43:11.13 pOLSfi930 6/112

時子さまー

14 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 01:46:06.53 9VY7XcP8O 7/112

P「例えばの話なんだけどさ」

時子「何?下らない話なら承知しないわよ?」

P「もし額に豚って書いて靴下だけ装着した俺が捨てられてたらどうする?」

時子「は?」

P「いや、例えばの話だって」

時子「チッ…↓2よ」

16 : 以下、名... - 2015/01/25 01:47:02.15 POCMA1eS0 8/112

保護する

17 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 01:50:39.08 9VY7XcP8O 9/112

時子「保護するわ」

P「えっ」

時子「何か文句ある?」

P「無いけど意外だなーって」

時子「丁度手頃な豚が一匹欲しかったところなのよ」

P「へー、でその手に持ったマジックは何?」

時子「黙りなさい豚…これで良いわね」

豚P「油性かー困った」

時子「ほら、そこに跪いて椅子になりなさいこの豚ァ!!」

「ブヒィ!ブヒィ!」


この後めちゃくちゃ調教された

次↓2

19 : 以下、名... - 2015/01/25 01:50:57.60 +97leDoC0 10/112

奈緒

20 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 01:53:56.74 9VY7XcP8O 11/112

P「例えばの話なんだけどさ」

奈緒「うん」

P「もし俺が奈緒のジャージハスハスしながら欲情してたらどうする?」

奈緒「な、何言ってんだよこの変態っ!?」

P「例えばの話だって」

奈緒「そ、そう言われても…うーん…」

P「まあ何となくで良いから」

奈緒「じゃあ、↓2…」

22 : 以下、名... - 2015/01/25 01:54:46.52 /7WHV6Dd0 12/112

泣く

25 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 02:08:47.67 9VY7XcP8O 13/112

奈緒「泣く、かな…」

P「えっ」

奈緒「だ、だって!プロデューサーがそんな事してたらアタシ、どうして良いか分かんないし…」

P「泣かないで泣かないで」

奈緒「…プロデューサーはそんな事しないよな?」

P「シナイヨ」

奈緒「なんで目反らすんだよぉ!」

P「気のせい」

奈緒「こんな変態がプロデューサーだったなんて…あ、アタシ以外の子にはぜーったいそう言うこと言うなよ!?」

P「告白?」

奈緒「ち、ちがっ…!他の子が心配なだけでっ、て来んな!?こっち来んなぁ!!」


このあとめちゃくちゃセッ○スした

次↓2

27 : 以下、名... - 2015/01/25 02:10:48.18 00hMzAXAO 14/112

千秋

31 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 02:18:44.32 9VY7XcP8O 15/112

P「例えばの話なんだけどさ」

千秋「何かしら」

P「もし俺がボロボロの衣服で「クッ…殺せ!」って言ってきたらどうする?」

千秋「どうするも何もどうかしてるのはアナタじゃないかしら」

P「例えばの話だってば」

千秋「はぁ…そうね、↓2かしら」

33 : 以下、名... - 2015/01/25 02:20:08.24 1TMLUCgHo 16/112

耳をかじる

35 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 02:46:07.74 9VY7XcP8O 17/112

千秋「耳をかじるわ」

P「マジかよバイオレンスだな」

千秋「…何か、勘違いしてないかしら?」

P「えっだって耳をかじったりかじられたりなんてマイク・タイソンやドラえもんみたいな事かと」

千秋「違うわよ…かじると言っても甘噛みする程度よ」

P「あなる」

千秋「それじゃあ早速…」

P「えっちょっとダメ耳弱いからふぁぁ」

千秋「うふふ…」

P「クッ…殺せ!」


このあとめちゃくちゃ黒真珠した

↓2

37 : 以下、名... - 2015/01/25 02:46:42.20 IBW2nVlAO 18/112

まゆ

40 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 02:48:49.00 9VY7XcP8O 19/112

P「例えばの話なんだけどさ」

まゆ「はい」

P「もし俺が亀甲縛りで天井から吊るされてたらどうする?」

まゆ「そういうのがお好きなんですかぁ?まゆなら幾らでも…」

P「例えばの話だよ」

まゆ「そうですねぇ…↓2でしょうか」

42 : 以下、名... - 2015/01/25 02:49:15.85 m003dex6o 20/112

じっくり鑑賞

43 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 02:51:25.41 9VY7XcP8O 21/112

まゆ「じっくり鑑賞、ですかねぇ」

P「マジか」

まゆ「はい♪きっと亀甲縛りされたPさんも素敵ですよぉ…うふふっ」

P「褒めるなって」

まゆ「本心ですよぉ♪」

P「それでじっくり鑑賞した後はどうする?」

まゆ「うーん…↓2でしょうか」

45 : 以下、名... - 2015/01/25 02:52:38.32 Na5V9RLi0 22/112

背徳

46 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 02:56:34.18 9VY7XcP8O 23/112

まゆ「背徳します」

P「背徳?」

まゆ「はい♪」

P「背徳するってどういう事」

まゆ「それはぁ…」

P「ままゆ近いままゆ」

まゆ「こう言う事ですよぉ♪んっ…♥」

P「んあー」

まゆ「さぁ、Pさん…レッツ背徳♪」


このあとめちゃくちゃセック○した

次↓2

48 : 以下、名... - 2015/01/25 02:58:03.36 ckMtYbP40 24/112

泰葉

50 : あれ、表示出来てない?ごめん ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 03:03:36.95 9VY7XcP8O 25/112

P「例えばの話なんだけどさ」

泰葉「はい」

P「もし俺が何食わぬ顔で泰葉のドールハウスに住んでたらどうする?」

泰葉「えっ」

P「例えばの話だよ」

泰葉「そ、そうですね…↓2かな?」

53 : 以下、名... - 2015/01/25 03:07:54.98 tj+SDrN3o 26/112

着せ替えする(意味深

54 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 03:10:15.25 9VY7XcP8O 27/112

泰葉「…着せ替えして遊びます」

P「マジか」

泰葉「折角なので…」

P「まあドールハウスに住んでるんだし着せ替えくらいはするか」

泰葉「はい」

P「因みにどんな服着せる?」

泰葉「そうですね…↓2とか」

56 : 以下、名... - 2015/01/25 03:11:25.65 f3R5xLzDO 28/112

ゴスロリのドレス

57 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 03:15:35.13 9VY7XcP8O 29/112

泰葉「ゴスロリのドレスとか」

P「マジか」

泰葉「似合うと思います」

P「照れるなぁ」

泰葉「ふふっ…」

P「でも泰葉のゴスロリドレスも見てみたいな」

泰葉「私は似合わないですよ…」

P「そんな事ないって、さあお着替えしましょうねー」

泰葉「えっ、やっ…Pさん!?脱がしちゃ、だめぇ…っ」


このあとめちゃくちゃお人形さん遊びした

次↓2

59 : 以下、名... - 2015/01/25 03:16:20.52 j+RIj2KTo 30/112

しき

60 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 03:22:04.33 9VY7XcP8O 31/112

P「例えばの話なんだけどさ」

志希「なになに~♪」

P「もし俺が一心不乱に志希のブーツの匂い嗅いでたらどうする?」

志希「えっ」

P「例えばの話だよ、例えばの話」

志希「ん~…↓2かにゃ~」

62 : 以下、名... - 2015/01/25 03:26:15.08 eJiPgKiO0 32/112

録画して脅しちゃう

65 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 03:36:38.47 9VY7XcP8O 33/112

志希「録画して脅しちゃうかにゃ~」

P「マジか」

志希「ま、トーゼンだよねー♪」

P「まー確かに脅すには充分だよな」

志希「にゃはは~♪」

P「それで、脅して俺をどうするつもりなの?」

志希「↓2」

67 : 以下、名... - 2015/01/25 03:38:25.69 j+RIj2KTo 34/112

自分のヘンタイごっこの仲間にする

68 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 03:41:16.21 9VY7XcP8O 35/112

志希「あたしのヘンタイごっこの仲間にする!」

P「マジか」

志希「キミが仲間になってくれればすっごい実験結果を得られると思うんだ~♪」

P「ところで、ヘンタイごっこって具体的にはどんなことするの?」

志希「↓2」

70 : 以下、名... - 2015/01/25 03:43:43.95 5y2iW8IQO 36/112

私の色々なところのにおいを嗅いでもらう

72 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 03:47:45.41 9VY7XcP8O 37/112

志希「うーん…あっ♪じゃあキミにはあたしの色々なところの匂いを嗅いでもらおうかな!」

P「しゃっす!!!!」

志希「わっ!?びっくりした~…」

P「すまん、気にするな」

志希「にゃはは~♪そんなにあたしの匂い嗅げるのが嬉しいんだ…はい、どーぞっ♪」

P「んああああああァァァ!!!!」

志希「やんっ…♪もー、がっつきすぎだよ~♪」


このあとめちゃくちゃヘンタイごっこした

次↓2

74 : 以下、名... - 2015/01/25 03:48:58.83 C+z1sj/7o 38/112

みく

78 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 04:13:56.21 9VY7XcP8O 39/112

P「例えばの話なんだけどさ」

みく「にゃ」

P「もし全裸ネクタイの俺が猫耳と猫尻尾を付けて拾ってほしそうな目で見てたらどうする?」

みく「は?」

P「例えばの話だよ」

みく「頭おかしいにゃあ」

P「褒めるなって」

みく「はぁ…↓2だにゃ」

80 : 以下、名... - 2015/01/25 04:18:10.04 8ZlJgU6eo 40/112

結婚して一生介護する

81 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 04:24:12.50 9VY7XcP8O 41/112

みく「結婚して一生介護するにゃ」

P「えっ」

みく「Pチャンみたいな変態をみく以外になんて近付けられないにゃ」

P「そんなぁ」

みく「それに、Pチャンみたいな屑の成れの果てみたいな人間をみく以外がお世話できるとも思えないのにゃ」

P「ふぇぇ」

みく「…だから、仕方ないからみくがPチャンと結婚してあげるにゃっ」

P「んああああああァァァ!!!!みくううううううぅぅぅぅ!!!!」

みく「Pチャン、待って…ってちょっとどこ舐めてんの!?ホンマやめてー!!」


このあとめちゃくちゃ○ックスした

次↓2

83 : 以下、名... - 2015/01/25 04:26:55.68 7UxSwLIx0 42/112

しゅーこ

84 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 04:30:46.10 9VY7XcP8O 43/112

P「例えばの話なんだけどさ」

周子「うんうん」

P「もし俺が周子の部屋で「お腹すいたーん♪」って言いながら裸Yシャツで餌を待つ小鳥のような顔してたらどうする?」

周子「わーおしゅーこちゃんびっくり」

P「例えばの話だから携帯閉まって」

周子「んー、よく分かんないけど↓2かなー」

86 : 以下、名... - 2015/01/25 04:34:42.90 woDuqwHp0 44/112

ポッキーゲームする

87 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 04:41:26.04 9VY7XcP8O 45/112

周子「ポッキーゲームでもしよっかなー」

P「マジか」

周子「小鳥みたいなプロデューサーって言うのも想像したら結構可愛いしアリかなーって」

P「ピヨピヨ」

周子「あらまー早速小鳥ちゃんが現れたん」

P「お腹すいたーん」

周子「しかもさっき柚ちゃんにもらったポッキーがこんなとこにーなんて偶然」

<グサァー!ピニャコラター!

周子「んっ…ふぁい、ろーろ?」

P「ピヨピヨ」

周子「えっはやっ…んんっ!?」


このあとめちゃくちゃぐさぁー!した

次↓2

89 : 以下、名... - 2015/01/25 04:46:04.93 Na5V9RLi0 46/112

川島

90 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 04:52:39.38 9VY7XcP8O 47/112

P「例えばの話なんですけど」

瑞樹「なにかしら」

P「もし俺がブルーナポレオンの衣装を着てナニかしようとしてたらどうしますか?」

瑞樹「わからないわ」

P「例えばの話です」

瑞樹「P君、疲れてるんじゃないの…そうね、↓2よ」

92 : 以下、名... - 2015/01/25 04:55:35.95 j+RIj2KTo 48/112

通報

94 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 05:19:41.99 9VY7XcP8O 49/112

瑞樹「通報よ」

P「マジですか」

瑞樹「大マジよ」

P「そこをなんとか」

瑞樹「残念ながら」

P「そんなぁ」

瑞樹「しっかり罪を償ってきてね」

P「俺もここまでか…」

瑞樹「きっと前科持ちのP君なんてだーれも相手にしてくれないだろうから、出所したら私が貴方の事面倒見てあげるわ」

P「!」

瑞樹「なんて、ねっ☆」

P「うわキツ」

瑞樹「あ?」


このあとめちゃくちゃ説教された

次↓2

96 : 以下、名... - 2015/01/25 05:21:11.05 cyQDKjnY0 50/112

加蓮

98 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 05:49:06.04 9VY7XcP8O 51/112

P「例えばの話なんだけどさ」

加蓮「うん」

P「もし俺がピッチピチのナース服で加蓮の看病に来たらどうする?」

加蓮「プロデューサーこそ病院行こ?」

P「例えばの話だって」

加蓮「うーん…↓2?」

100 : 以下、名... - 2015/01/25 05:50:19.60 Okf4D62Ho 52/112

脱がせる

101 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 05:57:28.30 9VY7XcP8O 53/112

加蓮「脱がせるかな」

P「マジか」

加蓮「うん、だってキモいし」

P「え、酷くない…?」

加蓮「自信あったのにみたいな顔しないでよ…それにしても」

P「ん?」

加蓮「プロデューサーってナース服とかが趣味なんだ」

P「チガウヨ」

加蓮「…ふーん、じゃあプロデューサーが寝込んだ時にナース服で看病してあげようかと思ったけどいらないか」

P「お願いします!!!!て言うか今着よう!!!!ほらほら早くゥ!!!!」

加蓮「え、えぇっ…!?なんでナース服持ち歩いてんのっおかしい、でしょっ…!!もぉ、脱がさないでー!!」


このあとめちゃくちゃお医者さんごっこした

次↓2

103 : 以下、名... - 2015/01/25 05:59:16.24 Okf4D62Ho 54/112

ふみふみ

104 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 06:09:42.41 9VY7XcP8O 55/112

P「例えばの話なんだけどさ」

文香「はい…」

P「もし俺が文香の部屋で感情たっぷり込めて官能小説音読してたらどうする?」

文香「え、と…」

P「例えばの話だよ」

文香「う、うーん…そうですね…↓2、でしょうか…」

106 : 以下、名... - 2015/01/25 06:10:29.68 ewZLRIlmO 56/112

実演する

107 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 06:59:45.45 9VY7XcP8O 57/112

文香「実演する…でしょうか…」

P「えっ」

文香「そのっ、やっぱり読むだけじゃなくて実際にやってみた方がリアリティが出ると思うんですよ!!」

P「文香が三点リーダ忘れるほど興奮してる」

文香「なんなら、今からでも…♥」

P「んむっ!?」

文香「んっ…ちゅっ、はぁっ…♥ふふっ…プロデューサーさぁん♥」

P「んああああああァァァ!!!!」


このあとめちゃくちゃセ○ロスした

次↓2

110 : 以下、名... - 2015/01/25 07:03:10.54 /7WHV6Dd0 58/112


111 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 07:32:58.44 9VY7XcP8O 59/112

P「例えばの話なんだけどさ」

「うん」

P「もし俺が櫂くんの部屋のお風呂でブーメランパンツでスケキヨ状態になってたらどうする?」

「えっ」

P「例えばの話だって」

「そ、そっか…うーん…↓2するかなぁ」

113 : 以下、名... - 2015/01/25 07:39:05.14 +ZH4yb8zO 60/112

人工呼吸

117 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 08:36:46.41 ttIfMAHFo 61/112

「とりあえず、人工呼吸するかな…」

P「マジか」

「溺れてるなら助けないとだし」

P「櫂くんマジかっけーっす」

「でも人工呼吸はちょっと恥ずかしいかも、あはは…」

P「櫂くんマジかわいいっす」

「…その、さ。練習、してみよっか…?」

P「任せろ!!!!」

「って、プロデューサーからしてきたら練習にならなっ…んんっ、ぷぁっ!?」


このあとめちゃくちゃマウストゥマウスした

次↓2

119 : 以下、名... - 2015/01/25 08:37:52.17 W5RmMbpC0 62/112

さとみ

120 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 08:46:52.39 ttIfMAHFo 63/112

P「例えばの話なんだけどさ」

里美「ほわぁー」

P「もし俺が里美の乗っていたバランスボールをベロンベロン舐め回してたらどうする?」

里美「ほぇぇ…」

P「例えばの話だからさ」

里美「ほわぁ…そうですねぇ~…↓2かなぁ?」

122 : 以下、名... - 2015/01/25 08:48:27.93 7c7smI8Z0 64/112

飴をあげる

123 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 09:15:10.27 ttIfMAHFo 65/112

里美「飴をあげますぅ」

P「飴を」

里美「はい~どうせ舐めるならぁ飴の方が甘くて美味しいですから~♪」

P「なんだ天使か」

里美「天使だなんてそんなぁ♪…あ、丁度飴持ってるんでしたぁ、食べますかぁ?」

P「いただこうかな」

里美「それじゃあ~…はむっ」

P「自分の口に含んでまさかそんなあざとい事するわけんむっ…甘い」

里美「んちゅっ…えへへ~、あまあま~♪」


このあとめちゃくちゃ舐め回した

次↓2

125 : 以下、名... - 2015/01/25 09:19:21.39 0Jcrr+Rfo 66/112

美穂

127 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 10:58:12.65 ttIfMAHFo 67/112

P「例えばの話なんだけどさ」

美穂「な、なんですかっ?」

P「もし俺が熊耳とか付けてプロデューサー君の代わりに美穂のベッドで横たわってたらどうする?」

美穂「ぷ、プロデューサーがプロデューサー君の代わりですかっ!?」

P「ああいや、例えばの話だよ」

美穂「は、はいっ…えっと、↓2、かな…?」

129 : 名無しNIPPER - 2015/01/25 10:59:30.50 TnX0X5SAO 68/112

だいしゅきホールド

131 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 11:06:46.19 ttIfMAHFo 69/112

美穂「だっ、だいしゅきホールド、しちゃいますっ!!」

P「えっ」

美穂「あ、あれ?私なにかおかしな事言いましたかっ!?」

P「いや、まさか美穂からだいしゅきホールドなんて単語が出てくるなんて思わなかったから」

美穂「え、えぇっ?すっ、好きな人とすると幸せな気持ちになれるって比奈さんが…」

P「おし、荒木覚えとけ」

美穂「も、もしかして私っ、凄く恥ずかしいことを…っ!?」

P「そこはかとなく」

美穂「う、うぅ~…あの、プロデューサーさん…私に、その、だいしゅきホールドを教えてくださいっ!」

P「お任せあれ!」

美穂「わ、えっ、ひゃんっ!?ぷっ、プロデューサーさんっ…ぁっ♥」


このあとめちゃくちゃホールドされた

次↓2

133 : 以下、名... - 2015/01/25 11:07:39.34 n40WuHBAO 70/112

茄子

135 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 11:12:56.71 ttIfMAHFo 71/112

P「例えばの話なんだけどさ」

茄子「はい」

P「もし俺が今まさにお尻にナスを挿入しようかという場面に遭遇したらどうする?」

茄子「ナスじゃなくてカコですよー」

P「知ってる」

茄子「それで、なんでしたっけ?救急車を呼ぶんでしたっけ?」

P「例えばの話だってば」

茄子「…うーん、そうですねー。多分↓2するんじゃないでしょうかー」

137 : 以下、名... - 2015/01/25 11:14:34.46 m003dex6o 72/112

説教

139 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 11:20:22.78 ttIfMAHFo 73/112

茄子「お説教するんじゃないでしょうかー」

P「マジか」

茄子「至って普通かと」

P「まー天高々とケツを突き出して今にもナスを挿入しようかとしてたら説教くらいされるか」

茄子「通報しないだけ感謝してくださいね?」

P「茄子様大好き」

茄子「うふふっ♪…それに、ナスを挿入なんかするよりもカコに挿入した方が気持ちいいですよ…♥」

P「俺のナスが大変なことになってら!!」

茄子「あんっ♪…しっかり味わわせてくださいね♥」


このあとめちゃくちゃ茄子を茄子に喰われた

次↓2

141 : 以下、名... - 2015/01/25 11:22:12.06 Ehr3OkdcO 74/112

あいさん

143 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 11:26:20.96 ttIfMAHFo 75/112

P「例えばの話なんだけどさ」

あい「なんだい?」

P「もし俺があいの部屋で物凄い勢いでケツドラムしながらビート刻んでたらどうする?」

あい「正気かい?」

P「例えばの話だって」

あい「なんの例えかも分からないが、そうだね…↓2かな」

145 : 以下、名... - 2015/01/25 11:28:28.25 7yhdb8CAO 76/112

自分も叩いてもらう

146 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 11:34:25.05 ttIfMAHFo 77/112

あい「私も叩いてもらうとしようかな」

P「正気か?」

あい「君に言われたくはないが」

P「褒めるなって」

あい「私も音楽に携わる者だ。セッションともなるとなんであれ心が踊るのさ」

P「それがケツドラムでも、か…負けたよ」

あい「…もしくは、君の股間のサックスとの共演、と言うのも悪くないかもね…ふふっ」

P「俺の股間のサックスがドビュッシーを奏でちゃうよぉ!!」


このあとめちゃくちゃ○ックスした

次↓2

148 : 以下、名... - 2015/01/25 11:35:58.73 n40WuHBAO 78/112

ほたる

149 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 11:55:31.29 ttIfMAHFo 79/112

P「例えばの話なんだけどさ」

ほたる「はい…」

P「もし俺が不幸にも転んでしまってほたるのスカートの中に頭毎突っ込んでしまったらどうする?」

ほたる「私のせいで…プロデューサーさんが転んじゃう…?」

P「例えばの話だよ、例えばの」

ほたる「はい…それじゃあ、↓2、かな?」

151 : 以下、名... - 2015/01/25 11:57:15.91 R4pcc2Yko 80/112

がっちりホールド

152 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 12:07:33.60 ttIfMAHFo 81/112

ほたる「がっちりとホールド、します…」

P「マジか」

ほたる「はい…そうすればこれ以上プロデューサーさんに不幸が起きないと思うから…」

P「それどころか幸せMAXだよ」

ほたる「え、えぇっ…?」

P「あーしまったーキャスター付きの椅子が急に転がり出して不幸にも投げ出された俺は目の前のほたるのスカートの方へと倒れ込んでしまいそうだしかもこれは避けられないぞーうわー」

ほたる「ぷ、プロデューサーさん…!?今、自分で椅子蹴って…きゃっ!?」

P「んん?なんだここは?暗くて何も見えないなぁ。おやなんだか柔らかい感触が」

ほたる「ひゃんっ!?…も、もうっ…えいっ」

P「なんだなんだー?がっちりとホールドされてしまったぞー?」

ほたる「…もう離しません、よ?」

P「困ったなぁ…あー、良い匂い…ぺろりんちょ」

ほたる「ひぁっ…!?やんっ、プロデューサー、さんっ…舐めちゃ…ぁっ♥」

P「良いぜ…俺が不幸に見えるってんなら、まずはその幻想をぶち殺す!」


このあとめちゃくちゃそげぶした

次↓2

154 : 以下、名... - 2015/01/25 12:08:56.64 POCMA1eS0 82/112

ライラさん

156 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 12:13:32.81 ttIfMAHFo 83/112

P「例えばの話なんだけどさ」

ライラ「なんでございますですー?」

P「もし俺が全身にアイスクリームを塗りたくって食後のデザートに出てきたらどうする?」

ライラ「体を冷やすのはよくないですよー?」

P「まあ、例えばの話だからさ」

ライラ「そうでございますねー、↓2でございますねー」

158 : 以下、名... - 2015/01/25 12:15:32.26 j+RIj2KTo 84/112

ペロペロする

159 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/25 12:23:49.11 ttIfMAHFo 85/112

ライラ「ペロペロするですよー」

P「マジか」

ライラ「折角のアイスを食べないなんて勿体ないでございます」

P「ライラはアイスが大好きだもんなぁ」

ライラ「アイスは素晴らしいでございますよー!ライラさん頑張っていっぱいアイス買えるようになるでございますよー」

P「頑張ろうなー…ところで俺のアイスキャンディー食べる?」

ライラ「食べるですよー!はむっ…んー、アイスなのに冷たくないのですねー」

P「こりゃあ一本取られた!」


このあとめちゃくちゃペロペロした

次↓2

161 : 以下、名... - 2015/01/25 12:27:09.07 1QPoEeFx0 86/112

幸子

167 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 03:34:32.83 /Jl0TIT6O 87/112

P「例えばの話なんだけどさ」

幸子「なんでしょう?」

P「もし俺が幸子のスク水を着てスイムキャップ代わりに幸子のパンツ被ってたらどうする?」

幸子「…幾らボクがカワイイといってもやって良いことと悪いことがありますよ?」

P「まあ例えばの話だからさ」

幸子「意味が分かりませんが、そうですね…↓2でしょうか」

169 : 以下、名... - 2015/01/26 03:37:14.39 77z2G2qDo 88/112

踏んであげる

170 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 03:49:00.74 /Jl0TIT6O 89/112

幸子「踏んであげます」

P「マジか」

幸子「フフーン!どうせカワイイボクの気を引きたくてそんなことをしたんでしょう?」

P「まあそうなのかなぁ」

幸子「でしたら構ってあげないと可哀想でしょう?ボクはカワイイだけでなく、心も広いので変態なプロデューサーさんも受け入れてあげましょう!」

P「でも踏むんだ?」

幸子「嫌なんですか?カワイイボクの足で踏んでもらえるなんて変態なプロデューサーさんにはとっておきのご褒美だと思ったのですが、違いましたか?」

P「踏んでください!!!!」

幸子「って、きゃあっ!?な、なにを…ひゃっ、ちょっ…あ、足を舐めないでくださいー!」


このあとめちゃくちゃto my darlingした

次↓2

172 : 以下、名... - 2015/01/26 03:54:08.49 4O1alvtAO 90/112


174 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 03:58:45.99 /Jl0TIT6O 91/112

P「例えばの話なんだけどさ」

「はいー?」

P「もし俺が牛さん衣装着て股間に搾乳機装着して目を血走らせてたらどうする?」

「清良さんー」

P「うぇいうぇい、例えば、例えばの話だよ」

「もー…そうですねー、↓2ですー」

176 : 以下、名... - 2015/01/26 04:05:33.14 R1DAYE3X0 92/112

精液採取

177 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 04:23:50.31 /Jl0TIT6O 93/112

「精液搾取しますー」

P「マジか」

「いーっぱい、搾り取って欲しいんですよねぇー♪」

P「うんっ!」

「私、乳搾りは得意ですからー♪プロデューサーのミルク、いーっぱい出しちゃってくださいねー♥」

P「んああああァァァ!!!!」

「やんっ♪もー、雫はまだミルク出ませんよー?…プロデューサーがどうしても飲みたいって言うなら、ミルクが出る様になるまで…ね♥」


このあとめちゃくちゃ酪農した

次↓2

179 : 以下、名... - 2015/01/26 04:29:51.85 UcdXuSlDO 94/112

桃華

180 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 04:37:18.76 /Jl0TIT6O 95/112

P「例えばの話なんだけどさ」

桃華「なんでしょう?」

P「もし俺がおむつのみ着用で桃華のティータイムの給仕を務めてたらどうする?」

桃華「Pちゃま、どこか具合でも…」

P「例えばの話だよ」

桃華「は、はぁ…そうですね、Pちゃまが…↓2、ですわ」

182 : 以下、名... - 2015/01/26 04:42:40.53 y7unO9P/0 96/112

直飲み

185 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 04:52:54.39 /Jl0TIT6O 97/112

桃華「直飲みですわ」

P「直飲み?」

桃華「ですわ♪」

P「ティーポットから直飲みは流石にワイルドすぎやしないか?」

桃華「そうではなく…Pちゃまのレモンティーを、ですわ…♥」

P「な、なんだってー」

桃華「…それに、レモンティーだけではなくミルクティーも味わえますし…Pちゃまはお得ですわね♪」

P「わぁい」

桃華「…Pちゃまが飲みたいとおっしゃるのなら、わたくしのレモンティーだって…うふふっ♥」

P「がぶ飲みメロン!!!!」

桃華「あんっ、もう♥Pちゃまったらはしたないですわよ♪」


このあとめちゃくちゃお茶会した

↓2

187 : 以下、名... - 2015/01/26 04:57:33.69 Ip7gtAYx0 98/112

美優さん

189 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 05:14:16.75 /Jl0TIT6O 99/112

P「例えばの話なんですけど」

美優「はい」

P「もし俺が美優さんが一日履いていたパンツをアロマ代わりに嗅いでリラックスしてたらどうしますか?」

美優「え、えぇっ…?」

P「あ、いえ、例えばですよ。例えばの話」

美優「はぁ…えっと、じゃあ↓2です…」

191 : 以下、名... - 2015/01/26 05:18:37.11 eq2VcxkDo 100/112

あやす

192 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 05:42:02.33 /Jl0TIT6O 101/112

美優「あやしてあげます…」

P「と言うと?」

美優「きっと、凄くお疲れだからPさんもそんな事をしちゃったんだと思うんです…」

P「ふむふむ」

美優「だから、私の匂いなんかでリラックス出来るのなら…幾らでも、嗅いでもらって構いませんから…」

P「女神や」

美優「恥ずかしいですけど…Pさんの為ですから…す、隅々まで、堪能して…ください」

P「クンカーになるううう」

美優「ゃっ、いきなり…そんなとこっ…ぁっ♥」


このあとめちゃくちゃアロマテラピーした

次↓2

194 : 以下、名... - 2015/01/26 05:45:59.15 f4/UJ53to 102/112

もりくぼ

195 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 05:53:22.76 /Jl0TIT6O 103/112

P「例えばの話なんだけどさ」

乃々「はい…」

P「もし俺が乃々が机の下にいるにも関わらず唐突に下半身を露出して小刻みに揺らし始めたらどうする?」

乃々「帰りたいんですけど…」

P「むーりぃー」

乃々「むー…あの、それもりくぼのなんですけど…取らないで欲しいんですけど…」

P「例えばの話だから考えすぎるなって」

乃々「あぅ…じゃあ↓2ですけど…」

197 : 以下、名... - 2015/01/26 05:59:30.23 PKkiegjJ0 104/112

無視するように努める

198 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 06:22:47.63 /Jl0TIT6O 105/112

乃々「無視するように努めますけど…」

P「マジか」

乃々「妥当だと思いますけど…」

P「もっと素直になれよ森久保ォ!!!!」

乃々「えっ…」

P「本当は見たいんだろ?俺のぷちデレラに興味津々なんだろォ!?!?!」

乃々「そ、そんなことない…ですけど…」

P「オルァ!!!!」

乃々「…っ!?い、いきなり露出しないで欲しいんですけどぉ…!!」

P「とか言いつつ視線は釘付けだなァ!!!!」

乃々「ち、ちがっ…うぅ…おっきいんですけどぉ…あんなの入らな…むーりぃー…」

P「ちゃっかりもうそんなとこまで妄想してるじゃねぇか森久保ォ!!!!」

乃々「ひゃっ…ちょっと…うぅ、むーりぃー…♥」


このあとめちゃくちゃ交尾した

次↓2

200 : 以下、名... - 2015/01/26 06:25:13.24 c86AL/NAO 106/112

三好

203 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 06:57:16.80 /Jl0TIT6O 107/112

>>200
!!!!

205 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 07:18:37.94 /Jl0TIT6O 108/112

P「例えばの話なんだけどさ」

紗南「うんうん」

P「もし俺が紗南が余りにも可愛すぎて今にも押し倒して襲ってしまいそうだって言ったらどうする?」

紗南「ふんふん、Pさんがあたしを…って、えぇっ!?」

P「おいおい可愛いな天使かよ」

紗南「なっ、なに言ってんのさPさんっ!?」

P「いや、例えばの話だよ」

紗南「そ、そんな事言われてもっ…あたし、そういうのまだ良く分かんないって言うか…うぅ~」

P「真っ赤に実った紗南のほっぺも最高だなぁどんな高級な林檎よりも甘くて芳醇なんだろうなぁ」

紗南「も、もーっ…恥ずかしいってばー…」

P「照れる紗南カワイイ、略して照れ紗南イイか…流行語大賞間違いなしだな」

紗南「あんま略せてないし絶対に流行んないよっ!」

P「マジか」

紗南「もー…何の話してたんだっけ?」

P「俺が紗南と一生を添い遂げるにはどうすれば良いかって話」

紗南「そんな話してなかったよね!?」

206 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 07:23:51.82 /Jl0TIT6O 109/112

P「家はどのくらいの大きさにしようか?あ、ゲーム部屋は必要だよな。子供は…まだ早いか。とりあえず紗南のご両親にも挨拶しないと…」

紗南「待った待ったストーップ!!」

P「人生にポーズボタンは無いぞ?」

紗南「知ってるよ!そうじゃなくてっ!!」

P「紗南の突っ込みはキレがあるなぁ俺も紗南に突っ込みたい。いや、下心とかじゃなくね?」

紗南「話が一個も進まないよっ!?」

P「あぁ、悪い悪い。それで、式はいつにしようか?」

紗南「勝手に進めないでよー!」

P「そうだな、まずは紗南が16歳になるまで待たないと」

紗南「もー…聞いてないしー…」

207 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 07:28:27.62 /Jl0TIT6O 110/112

P「俺が紗南の声を聞き逃すなんてあり得ないぞ、紗南の声に対しては高性能マイクもびっくりの集音性能だからな」

紗南「…ね、Pさん」

P「…なんだ?」

紗南「そんな茶化したようにじゃなくてさ、ちゃんと聞きたいな」

P「茶化してなんて…」

紗南「分かるよ。Pさん、実は凄く緊張してるもんね」

P「…そんな事は」

紗南「さっきから、手ずっと握り締めてるしあたしの事見てるようでどこか視線が泳いでる」

P「ぐぬぬ…」

紗南「Pさんとずっと一緒だったんだもん。分かるよ」

P「…そう、だよな」

208 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 07:34:57.67 /Jl0TIT6O 111/112

紗南「…Pさん、あたしの眼を見て」

P「…」

紗南「Pさんなら、今あたしが何考えてるか…分かるよね」

P「…ああ」

紗南「…ふふっ、あたしとPさんのタッグは無敵、だもんね!」

P「…紗南」

紗南「うん」

P「…好きだ」

紗南「うんっ!あたしも、Pさんが好きっ!」

P「紗南には、敵わないなぁ…」

紗南「えへへっ♪紗南ゲーは難易度高いからねー!…ちゃんと、クリアしてね、Pさんっ」

P「ああ…それじゃあまずは」

209 : ◆eh1jnX6H8U - 2015/01/26 07:40:29.74 /Jl0TIT6O 112/112

紗南「Pさん、ちっ、近いよ…?」

P「こっちから攻略するぞァ!!!!」

紗南「ひゃっ、ちょっとPさんっ!?…ぁっ、むねっ、揉んじゃっ…っ♥」

P「愛海の気持ちになるでごぜーます」

紗南「こ、こらぁっ…!いい加減に…んむっ!?」

P「あったかいなりィ…」

紗南「あっ…ぷあっ、もーっ!?ダメだっ、てばぁ…っ」

P「紗南ァァァ!!!!」

紗南「こ、こんな…ひぁっ♥いきなり、なんてっ…ぁっ!?」

P「んああああァァァ!!!!」

紗南「ち、チートだよー!もーっ!!」


このあとめちゃくちゃ愛し合ってゴールインした

HAPPY END

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