ゲンドウ「乗るなら早く…ちょ、冬月やめっ……早くしろ!でなければ帰れ!」
シンジ「あの……」
ゲンドウ「冬月ぃ…レイ呼んでくれるぅ?」
冬月「えー、碇ぃ、使えるぅ?」
ゲンドウ「だいじょぶだってー。ほらほらぁ……」
冬月「どうしよっかなぁー」
ゲンドウ「呼んでくれなきゃむくれちゃう」
冬月「碇ぃ、かーわーいーいー」
元スレ
ゲンドウ「冬月ぃー」イチャイチャ 冬月「いかりぃー」イチャイチャ
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355233521/
バアアアアアン!!!!!!
冬月「キャー!コワイッ」
ゲンドウ「ふ!冬月ぃ!だいじょぶか!」
冬月「ぅぇー、あんよいたくなっちゃったぁー!」
ゲンドウ「ふーふーしてあげるぞ!ふーふー」
冬月「わーい!治ったぞ碇ー!」
ゲンドウ「大げさなんだから冬月ぃ~……」
シンジ「………」
シンジ「あの………」
ゲンドウ「なんだまだいたのか」
シンジ「はい………」
ゲンドウ「乗るなら早くしろ。でなければ帰れ」
シンジ「…………」
冬月「レイの呼び出しスイッチポチッ♪」
ゲンドウ「やめろぉ……冬月ぃ……それは私のインターフォンだぁ……///」
冬月「ぴーんぽーん」
ゲンドウ「キャー!」
シンジ「………」
ミサト「………ごめんねシンジくん」
ゲンドウ「冬月センセー……」
冬月「やめろぅ……いかりぃ……職員が見てるぅ………」
シンジ「………帰っていいですか」
ミサト「………うん」
ゲンドウ「見てないってぇ………」
シンジ「父さん、僕は帰ります」
ゲンドウ「そうか。お前にはもう会うこともない」
シンジ「………はい」
ゲンドウ「冬月ののどちんこよくみせてぇー」イチャイチャ
冬月「ダメだってばぁ……いかりぃ……」イチャイチャ
初号機「…………」
グラグラ!!!グラグラ!!!
ミサト「使徒!!!」
シンジ「!」
ミサト「碇司令!!!使徒がそこまで……」
ゲンドウ「キャー!コワイー!」ギュッ
冬月「コワイネー!」ギュッ
ミサト「ったく!誰か早く……早くエヴァを!!!」
シンジ「………父さん」
初号機「うおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
一同「!?」
初号機「オウ!オウ!オウ!」
ゲンドウ「ユイ!」
冬月「どうしたユイく………」
初号機「………」ガシッ
ゲンドウ・冬月「えっ」
初号機「………」ヒョイッ
ゲンドウ「ま、まて!ユイ!我々を掴んでどうする………」
初号機「………ガウッ」ガシーンガシーン
冬月「どこにいく!どこにいく!」
初号機「…………」
ポーイ
一同「えっ」
初号機「………」パンパン
シンジ「えっ………」
ミサト「……何が何だっての」
―外―
サキエル「………」ジーッ
ゲンドウ「冬月ぃ!こわいよぅ!こわいよぅ!」ガタガタガタガタ
冬月「ふえぇ!碇ぃ!碇ぃ!碇ぃ!」ガタガタガタガタ
サキエル「ギャアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!」タタタタタタッ!
ゲンドウ・冬月「ふぇっ」
マヤ「使徒、あまりのキモさに逃げていきました」
ミサト「ええっ……」
こうして地球は救われた!!!!!!!!!!!!
ゲンドウ「やったね冬月!」
冬月「やったね碇!」
終劇

