1 : 以下、\... - 2015/11/24 00:24:31.931 LSxpCtRJ0 1/46

千早「たとえば>>4とか・・・」

元スレ
千早「事務所に置いてあるモノって持って帰ってもいいのかしら?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1448292271/

7 : 以下、\... - 2015/11/24 00:27:26.523 LSxpCtRJ0 2/46

千早「ラバーカップ・・・これ、なかったら困るものなのかしら?」

千早「事務所のトイレが詰まったなんて聞いたことないし・・・そもそも水洗よね?」

「だめだぞ千早」

千早「ひゃっ!プ、プロデューサー、居たんですか」

「千早がラバーカップに釘付けになってる時からな」

千早「声、掛けてください・・・恥ずかしいです」

「ラバーカップは>>9するために必要だからな」

9 : 以下、\... - 2015/11/24 00:28:27.937 cx7mz4dod 3/46

子宮脱

10 : 以下、\... - 2015/11/24 00:31:44.721 LSxpCtRJ0 4/46

「子宮脱をするために必要だからな」

千早「はぁ・・・?しきゅうだつって・・・なんですかそれ」

「文字通り子宮を出すんだ」

千早「ッ! 何言ってるんですかプロデューサーさん!変態ッ!」

「世の中にはそういう性癖の人だっているだ」

「馬鹿にしちゃ失礼だぞ千早」

千早「そ、そうですね・・・もしかしたら事務所の誰かが?」

「その詮索はやめよう・・・悲劇しか生まれない」

「ところで、なんで千早はラバーカップを持って帰ろうとしたんだ?」

千早「>>12だからです」

11 : 以下、\... - 2015/11/24 00:32:33.360 aBjlToxI0 5/46

千早はプロデューサーって呼ぶぞ

14 : 以下、\... - 2015/11/24 00:34:08.561 LSxpCtRJ0 6/46

「ところでなんか千早との間に心の距離を感じるんだけど 主に二人称とか」

千早「まぁ、プロデューサーがそんな言葉を言うとは思いませんでしたし・・・妥当です」

「決して変換ミスじゃないんだな?」

千早「はい」

12 : 以下、\... - 2015/11/24 00:32:43.618 vnSkzSiT0 7/46

バストアップ

16 : 以下、\... - 2015/11/24 00:36:07.359 LSxpCtRJ0 8/46

千早「そ、その・・・言わなきゃダメですか?」

「だめだ」

千早「どうしても・・・ですか・・・?」

「事務所の備品を持って帰るのは流石に駄目だぞ ちゃんと訳を話してくれ」

千早「う・・・そうですよね、すみません」

千早「実は、そ、その・・・バストアップに、使えるんじゃないかと・・・」

17 : 以下、\... - 2015/11/24 00:38:07.641 LSxpCtRJ0 9/46

「・・・まぁわからんでもないが」

千早「うう、我ながら、馬鹿な考えだったと思っています・・・」

「・・・やろう」

千早「え?」

「千早がそこまで自分のスタイルに対して思い詰めてるとは思わなかった」

「これは俺の、プロデューサーとしてのミスだ」

「手伝わせてくれ」

千早「は?え?・・・はぁ?何言ってるんですか?」

19 : 以下、\... - 2015/11/24 00:40:13.530 LSxpCtRJ0 10/46

「しかし、そうするとなると俺ひとりでは足りないな・・・」

千早「突っ込みどころしかないですけど、なんで人手を増やすんですか・・・!?」

「おっぱいは二つあるだろう」

「貴音の新曲、ふたつの月のようにな!」

千早「私は新月だっていいたいんですか・・・!」ギリィ

「誤解だ」

「ともかく、>>21に手伝ってもらおう」

21 : 以下、\... - 2015/11/24 00:40:55.869 O0svTL+Zd 11/46

絵理

24 : 以下、\... - 2015/11/24 00:44:54.128 LSxpCtRJ0 12/46

「というわけで、助っ人を連れてきたよ」

千早「なんで水谷さんなんですか・・・」

絵理「・・・適当?」

「流石に事務所内の人間に手伝ってもらったら、千早の今後に関わると思ってな」

千早「事務所外の方が危ないじゃない!」

絵理「・・・落ち着いて?他言無用?」

25 : 以下、\... - 2015/11/24 00:46:43.288 LSxpCtRJ0 13/46

「それじゃあ千早、脱いでくれ」

千早「ちょ、ちょっと!本当にやるんですか!?」

「え?やらないのか?」

千早「ばっかじゃないの!?」

「いや、でも千早やろうとしてたじゃん・・・」

千早「冷静に考えたらおかしいじゃないですか!」

絵理「・・・いまも、ある意味冷静じゃない?」

27 : 以下、\... - 2015/11/24 00:49:57.599 LSxpCtRJ0 14/46

「よく考えろ千早」

千早「・・・」

「俺は千早のちっぱいを見れる」

「千早は胸がデカくなる」

「エリーは俺からのお給料を貰って帰れる」

「イイコトずくめじゃないか」

千早「はぁ、もういいです、帰ります」

「ちょ、ちょっとまって千早ちゃん!」

絵理「・・・もしかして、無駄足?」

「ほら!876さんサイドにも迷惑かけてるから!ね!」

千早「プロデューサーが一方的にかけてるだけじゃないですか!」

29 : 以下、\... - 2015/11/24 00:51:37.336 LSxpCtRJ0 15/46

絵理「あ」

絵理「・・・名案?」

「知っているのかエリー!」

絵理「・・・>>31」

千早「あの、収拾付かないからってそういう丸投げは・・・」

31 : 以下、\... - 2015/11/24 00:52:52.411 rs0s0vLe0 16/46

おっぱい大きい人に相談

33 : 以下、\... - 2015/11/24 00:55:13.017 LSxpCtRJ0 17/46

絵理「・・・胸、大きい人に、相談?」

千早「まぁ、それがいいのかもしれないわね・・・」

千早「恥ずかしいけれど、この状況よりは全然マシ・・・ですし」

「あっれーおかしいぞーこの名案ラバーカップとおっぱいの話から遠ざかってるぞー」

絵理「・・・妥当?」

「>>35あたりが良いんじゃないかなか?」

35 : 以下、\... - 2015/11/24 00:56:33.372 IZz+XJ7K0 18/46

愛ちゃん

36 : 以下、\... - 2015/11/24 00:59:56.990 LSxpCtRJ0 19/46

「というわけで、助っ人を連れてきたぞ」

「こんにちはー!!!!」

千早「あずささんとか、四条さんとか、うちの事務所にも胸が大きい人は居るじゃないですか!」

千早「さ、流石にこんなに年下な子に相談するのは・・・」

「嫌でも千早より全然おっきいし・・・」

千早「喧嘩売ってますか?」

絵理「・・・でも、事実?」

千早「流石に怒るわよ?」

絵理「・・・もう怒ってる?」

37 : 以下、\... - 2015/11/24 01:02:23.115 LSxpCtRJ0 20/46

「千早さんのおっぱいの話ですよね!!!!」

「そう!!千早が胸で悩んでるって話で来てもらったんだ!!!!」

「わかりました!千早さんのおっぱいをおっきくする方法を考えればいいんですねー!!」

千早「ちょっと!外!外まで聞こえてますって!」

「>>40しよー!!」

40 : 以下、\... - 2015/11/24 01:04:29.685 qJGN7GuG0 21/46

ホルモン投与

41 : 以下、\... - 2015/11/24 01:06:25.052 LSxpCtRJ0 22/46

「ホルモンです!ホルモンを入れましょう」

「ほう、知っているのか豆タンク!」

「涼さんが入れるかどうか真面目に悩んでました!!」

千早「日高さん!声!声抑えて!!」

「たしかに女性ホルモンを入れれば、大きくなるという話を聞いたことがあるな」

千早「本当ですか!?」

42 : 以下、\... - 2015/11/24 01:09:55.161 LSxpCtRJ0 23/46

「あと母乳も出るようになるらしいな!」

千早「アウトじゃないですか!」

絵理「・・・わがまま?」

千早「いや、私、職業アイドルですから!」

「歌える機会があるのなら くちばし付けて 頑張ります くっ」

絵理「・・・嫌々だったのに?」

千早「そういう問題じゃないです!もしライブ中なんかに、そ、その・・・出てきちゃぅたらどうするんですか!」

「セーブしよー!!!!」

千早「ボケなくていいわよ!」

43 : 以下、\... - 2015/11/24 01:11:43.161 LSxpCtRJ0 24/46

「安心しろ、千早から出てきた母乳は責任を持って>>44する」

千早「誰がそんなことするんですか・・・」

「>>46だ」

44 : 以下、\... - 2015/11/24 01:12:07.166 /TebKAvP0 25/46

ファンにプレゼント

46 : 以下、\... - 2015/11/24 01:13:52.366 sG2cUV2W0 26/46

千早

48 : 以下、\... - 2015/11/24 01:16:23.403 LSxpCtRJ0 27/46

「ライブ中に出た母乳をファンに配る・・・」

「完璧だ、完璧すぎるマーケティングの流れだ・・・」

絵理「・・・自分が怖い?」

千早「ばっかじゃないの!?」

「憧れの人からの直接のプレゼントって宝物ですよね!!私も昔春香さ」

千早「ちょっと日高さんは黙ってて!」

50 : 以下、\... - 2015/11/24 01:20:55.327 LSxpCtRJ0 28/46

「観念するんだ千早」

千早「ち、ちょっと・・・冗談ですよね?」

絵理「・・・絶体絶命?波乱万丈?抱腹絶倒?」

千早「水谷さんは確実に面白がってやってるでしょ!」

「セーブしよー!!!」ガシッ

千早「ひゃっ!ひ、日高さん!?いやっ、ちょっ、離して!」

絵理「・・・豆タンクの名前は、伊達じゃない?」

「痛いのは一瞬だけだからな、千早」

千早「い、いや・・・・・やめてください!」

>>51「待てィ!」

「!?!?」

絵理「・・・誰?」

51 : 以下、\... - 2015/11/24 01:23:12.043 AN3cPAZP0 29/46


53 : 以下、\... - 2015/11/24 01:26:09.972 LSxpCtRJ0 30/46

キラキラヒカルコノキモチー

「この可愛らしい登場曲・・・」

「涼さん!」

絵理「・・・結局、全員登場?」

「涼ちんこないと思ってたよ」

「千早さんを離してください!」

54 : 以下、\... - 2015/11/24 01:27:43.712 LSxpCtRJ0 31/46

「ええい!何故邪魔をする!律子に言いつけるぞ!」

「たぶんそれ、怒られるのプロデューサーさんだと思いますよ・・・」

「ぐぬぬ」

絵理「・・・でも、どうして?」

「>>55だからです!」

55 : 以下、\... - 2015/11/24 01:33:04.825 sG2cUV2W0 32/46

トイレが詰まった

57 : 以下、\... - 2015/11/24 01:37:58.699 LSxpCtRJ0 33/46

「876プロのトイレが詰まったから、そのラバーカップが必要なんです!」

「涼ちん、もうラバーカップのくだり終わったよ」

「えっ!?」

絵理「・・・見せ場なし?」

「そ、そんなぁ~」

「でもでも、トイレが詰まっちゃったら大変ですね!!」

絵理「・・・一旦帰って、様子、みにいこ?」

「あ、じゃあプロデューサーさん、このラバーカップ借りていってもいいですか?」

「おう、いいぞ。社長とまなみさんにもよろしく言っておいてくれ」

「はい!あ、それと、僕のホルモンの言葉は律子お姉ちゃんには・・・」

「やっぱり事務所外まで聞こえてたか・・・安心しろ、言わないから」

58 : 以下、\... - 2015/11/24 01:41:43.932 LSxpCtRJ0 34/46

<アイチャン、コエオッキイヨ・・・
<ソウデスカ?セーブシヨー!!
<・・・セーブシテ、ソレ?

「ふぅ、慌ただしい連中だったな」

「ん?」

千早「・・・」ゴゴゴゴゴ

「あっ」

「おーい!愛ちゃんもどってきムグゥ」

<アシタハゲツヨウビデスネ!
<カヨウビダヨ
<・・・オモイダサセナイデ?

千早「プロデューサーさん・・・女の子に、なってみませんか?ふふふ」

「ひ、ひいぃ!」

おわり

60 : 以下、\... - 2015/11/24 01:49:06.121 LSxpCtRJ0 35/46

おまけ

千早「う・・・プロデューサー、あの、出来るだけ、早めにお願いしますね」

「あぁ、わかってるよ。千早は俺の大事なアイドルだ、風邪引かれちゃ困るからな」

千早「すぐそう言う事いうから・・・もう」

「ん?何か言ったか?」

千早「いえ、なにも」

千早「あの・・・服、脱ぐので・・・あっち向いててもらってもいいですか?」

63 : 以下、\... - 2015/11/24 01:52:21.784 LSxpCtRJ0 36/46

「どの道見る事になるじゃないか」

千早「そういう問題じゃないんです!」

「うーん、よく分からんが・・・じゃあ、脱ぎ終わったら振り向くから、声かけてくれ」

千早(はぁ・・・どうしてこんな事に・・・)スルスル

千早(胸のコンプレックスなんて、今までそんなに感じる事無かったのに・・・)スルスル

「もういいか?」

千早「ひゃっ!?ま、まだです!そっち向いててください!」

千早(この人の、せいかしら?はぁ・・・)パサッ

65 : 以下、\... - 2015/11/24 01:56:13.984 LSxpCtRJ0 37/46

千早「はい、終わりました。・・・どうぞ///」

「ん・・・その、千早?」

千早「な、なんですか・・・早くしてください」

「流石にパンツは履いてるみたいだけど・・・ズボンを脱ぐ必要はあったか?」

千早「え・・・?」

千早「・・・あ、え、そ、その・・・」

千早「こ、これは!プロデューサーが途中で声かけるから!」

「まぁいいや、見ちゃったもんは仕方ないしな、このまま行くぞ?」

千早「ちょ、ちょっと!ズボン履くくらいすぐに!」ワタワタ

「春香みたいになってるぞー」

千早「あぁ!もう!どうしてこうなるのよ!」

66 : 以下、\... - 2015/11/24 01:57:57.246 LSxpCtRJ0 38/46

千早「はぁ・・・大丈夫です、今度こそどうぞ」

「あのままでも良かったんだけどな」

千早「良くないです!忘れてください!」

「まぁ、善処するよ」

千早「そこのまな板とかで殴ったら、記憶が飛ぶかしら・・・」

「おいおい、勘弁してくれよ」

67 : 以下、\... - 2015/11/24 02:01:23.812 LSxpCtRJ0 39/46

「んじゃ早速・・・」ピトッ

千早「んっ・・・」

「このまま空気を抜くように押し込むが・・・大丈夫か?千早」

千早「ち、ちょっと冷たいですけど、大丈夫です」

「それじゃ、押してくからな。壁にもたれてくれ」グッ

千早「んっ・・・」(抜けてく空気が、胸に擦れてる・・・普段も触れてる物なのに、こんなに意識しちゃうのね・・・)

68 : 以下、\... - 2015/11/24 02:04:12.082 LSxpCtRJ0 40/46

「・・・」ググッ

千早「ひゃぅっ!」

「大丈夫か?」

千早「は、はい・・・にゃっ!」(ラバーカップが当たる面積が増えて冷たいし、なんか吸われるような感覚も強くなってるし、変な感じる・・・)

「違和感を感じたら止めるからな、ちゃんと言うんだぞ」

千早「は、はい・・・ひぅっ」(ここまで来て引っ張ったらもう同じじゃない!)

70 : 以下、\... - 2015/11/24 02:07:05.167 LSxpCtRJ0 41/46

「ん・・・。完全にくっついたな」

「力を抜くと押し戻され・・・もとい引っ張りそうだな」

千早「あ、あの・・・プロデューサー!」

「どうした?」

千早「さっきは早くしてくださいって言いましたけど・・・」

千早「そ、その・・・出来れば、ゆっくり・・・優しくお願いします・・・」ウルウル

「・・・そうだな。千早の身体に負担が行かないようにするのが一番だ」

71 : 以下、\... - 2015/11/24 02:10:21.143 LSxpCtRJ0 42/46

「んじゃ、引っ張るぞ?心の準備はいいか?」

千早「は、はい・・・」

「・・・」スススッ

千早「ひぅっ・・・ひ、引っ張られて・・・」グググ

千早「ん、んんっ・・・ハァッハァッ」ググググググ

「もう少しだ、頑張れ千早」スススッ

千早「ひ、ひゃい!頑張ります!」グググ

72 : 以下、\... - 2015/11/24 02:16:26.153 LSxpCtRJ0 43/46

律子「そこまでよ!」

「!?!?」グイッ

千早「ち、ちょっとぷろりゅーひゃー!つ、つよ」

スポン

千早「んあぁ!」

律子「涼から通報が遭ったわ・・・プロデューサー殿、なにか言い訳する事は?」

「安価が・・・」

律子「不可抗力なんて物は存在しないわ」

「くっ・・・」

律子「そもそも、プロデューサー殿にエロなんて書けない、私がここに来ることは、分かってましたよね?」

「はい、仰る通りです。祝日が終わるのが怖くて現実から逃げてました・・・」

律子「よろしい プロデューサー殿はライブ物販列5時間の罪で許してあげます」

「い、いやだ!あの灼熱の中で5時間も並ぶのは!並んでも買えなかった悲しみを味わうのは嫌だああああ!!」

律子「悔い改めなさい」

73 : 以下、\... - 2015/11/24 02:17:59.528 LSxpCtRJ0 44/46

律子「千早、大丈夫?」

千早「り、律子・・・私・・・」

律子「もう安心しなさい。あっちに春香が待ってるわ」

千早「そうね、私もちょっとおかしくなってたのかも・・・ありがとう」

75 : 以下、\... - 2015/11/24 02:21:58.703 LSxpCtRJ0 45/46

美希「律子!」

律子「さんをつけなさい。それで、どうだった?」

美希「バッチリなの!尾崎さんと、日高舞さんに、ちゃーんと告げ口してきたの!」

美希「きっと二人とも、今回のイタズラのことで怒られるはずなの!」

律子「そう、ありがとう。涼は、私がきつーく絞っておくわ」

美希「ぶっちゃけとばっちりなの!」

律子「ま、恨まれるべきはプロデューサー殿よ」

美希「これにて一件落着!なの!」

76 : 以下、\... - 2015/11/24 02:25:22.260 LSxpCtRJ0 46/46

千早「はぁ・・・プロデューサーにも非はあったけど、きっと私もおかしくなってたのよね」

千早「律子に、プロデューサーさんの罰をちょっと軽くするように、頼んでみるべきかしら・・・」

ガチャ

春香「おかえり千早ちゃん!大丈夫だった?」

千早「ええ、大丈夫よ。ありがとう、春香」

千早「・・・ねぇ、その手に持っているのは何?」

春香「えへへ~、千早ちゃん、胸の大きさで悩んでるんだよね!愛ちゃんの声、聞こえてたよ!」

春香「だからね、このスッポンで・・・」

千早「ち、ちょっと春香・・・?」

イヤアアアアアアアアア!!!

今度こそおわり

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