ロリ魔王「ふっふっふ、ここまでこれたほーびとして、>>3してやるぞゆーしゃよ」
ショタ勇者「な、なんだとぉ…!」
元スレ
ロリ魔王「よくきたなゆーしゃよ。>>3してやろう」ショタ勇者「な、なんだと!」
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1633669342/
3 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:03:05.629 dpUvqM0b0 2/25マッサージ
ロリ魔王「マッサージしてやるぞゆーしゃよ」
ショタ勇者「なにがマッサージだ!どうせひきょーなわなでもしかけてるんだろ!」
ロリ魔王「えっ…わ、わたしはただほんとうに…つかれてるゆーしゃに元気になってほしくて…」ウルッ
ショタ勇者「あっ…え、えっと…ごめん、マッサージうけるからなかないで!」
ロリ魔王「ほんとに?じゃあがんばってマッサージするからよこになって!んしょ…どう?きもちいい?」グニグニ
ショタ勇者「>>9!」
9 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:08:32.051 Yug+loa90 4/25ちんちんムズムズしてきた
ショタ勇者「あっ…きもちいい、けどなんかちんちんムズムズしてきた」ムクムク
ロリ魔王「えっ…/// な、なんでおち○ちんおっきくしてるの!ゆーしゃのえっち///!」
ショタ勇者「だ、だって!まおうが変なところさわるからっ/// おれがえっちなわけじゃないし!」
ロリ魔王「うぅっ〜/// わたしマッサージしてあげようとしただけで、なにも悪くないもん!」
ロリ魔王「もういいっ、えっちなゆーしゃなんてキライ!>>13してやる!」
ショタ勇者「そ、そんなぁ!」
13 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:13:40.910 rP1I9NSE0 6/25えっちでどスケベな淫魔お姉ちゃんに引き渡
ロリ魔王「そんなにえっちなことが好きならいんまのおねーちゃんにひきわたしてあげる!おねーちゃーん!」
淫魔お姉ちゃん「はぁい♪ あら、魔王ちゃんに呼ばれて来てみれば…ずいぶんとかわいい勇者ね。ちょうどお腹も空いてたしおやつに食べてあげるわ♡」エチチチチッ(羽音)
ショタ勇者「うわ、空からまおうのおねーちゃんが!まずいぞ…ゆーしゃのぼくでもいんまには勝てない!」
ショタ勇者「こうなったら>>16するしか…」
淫魔お姉ちゃん「ふふ、何をするつもりか知らないけど無駄よ。大人しく食べられちゃいなさいっ♡」バッ
16 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:19:18.827 8pkDFx1a0 8/25児童相談所に連絡
ショタ勇者「児童相談所に連絡するしか…」ピッピッピッ
淫魔お姉ちゃん「げっ、まずいわ!また未成年に手を出したのが知られたら次は当分出てこれない!ごめんね魔王ちゃん!今日のところは私帰らせてもらうわっ」エチチチチチッ(羽音)
ロリ魔王「あー!お姉ちゃんまってー!わたしをおいてかないでよー!?」
ショタ勇者「ふふ、これでけーせいぎゃくてんだ!もうにげ場はないぞー。>>21してやる!」
ロリ魔王「うう、そんなぁー!」
21 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:25:05.445 QQdOsf1pd 10/25不登校問題を解決
ショタ勇者「これでもうにげ場はないぞ。さあおとなしくついてくるんだ!」グイッ
ロリ魔王「やめろー!わたしは学校なんて行きたくないーっ!」イヤイヤ
ショタ勇者「だめだよちゃんと学校にこなきゃ!まおうがいないとぼくもつまんないでしょ」
ロリ魔王「えっ…そ、それって…///」
ショタ勇者「あ…べ、別にまおうのことがすきとか、そんなんじゃないからな///!ただあそびあいてがいないとつまんないだけだ!」
ロリ魔王「ふふ…うん、そうだよね。あそびあいてがいないとわたしもつまらないし!がっこうにいく!」
ショタ勇者「へへ…じゃあどっちが先につくかきょーそうな!ごー!」
ロリ魔王「あっ、ずるいよゆーしゃ!まて〜っ!」
こうしてロリ魔王とショタ勇者は幼くして交友を深め、大人になった彼らの活躍により人間界と魔界は友好的な関係を保ち、末永く平和に暮らしたのであった…
HAPPY END♡
魔王「久しぶりだな…勇者よ…」
勇者「ま、魔王…今となっては魔界と人間界を収めるお互い忙しい身、それをこんな所に呼び出して、一体何の用だ!」
魔王「ふっ…知れたことよ。>>32だ!」
勇者「な、なんだと!?」ビクゥ
32 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:37:38.716 t04+m2q9a 14/25好き
魔王「ふっ…こんな人気のない場所に呼び出してすることなど一つしかないだろう…」
勇者「ま、まさか…あんさ…」
魔王「好きだ勇者…付き合ってくれ!」
勇者「!?」
魔王「小さい頃、魔界に引きこもっていた私を強引に連れ出してくれたときから、お前のことがずっと好きだったんだ。へ、返事を聞かせてくれるか?勇者よ…」
勇者「魔王…俺のことをそんなふうに…」
勇者「>>40だ」
魔王「勇者…」
40 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:41:59.265 8pkDFx1a0 16/25なに言ってん
勇者「なに言ってんだ。俺たちは人間と魔族なんだぞ。それもお互いそれぞれの地を治める身…付き合うなんてできるはずないだろう!」
魔王「ゆ、勇者…でも…それでも私は!」
勇者「くどい!これでも忙しいんだ。俺はもう帰るぞ!」
魔王「待ってくれ…!せ、せめて…立場の違いなど関係なく…私のことを、好きかどうか、それだけでも聞かせてくれ…!」
勇者「……>>44」
魔王「!」
44 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:46:11.253 QQdOsf1pd 18/25……
勇者「……」
魔王「どうして答えてくれないんだ…!勇者!」
勇者「悪いが時間がないんだ。この後人間界の姫と見合いをしなければならないからな」
魔王「! そ、そんな…勇者、待ってくれ勇者ぁ!」
・・・・・・
魔王「(勇者は私のことを好きかどうか答えてくれなかった。きっと私を傷つけないように…)」
淫魔お姉ちゃん「本当にそうかなぁ。私にはずっと前から勇者くんは魔王ちゃんにベタ惚れだったように見えたけどなぁ」
魔王「お姉ちゃん…」
その頃人間界
姫「ふふ、本当に勇者様は面白い方ですね」
勇者「ははは、姫様もお話していてとても楽しいですよ」
姫「それならいいんですけど、先ほどから時々ぼうっとされているようだから…何か気がかりなことでもおありですか?」
勇者「! ……>>52」
52 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 14:55:39.305 kcJ++NjL0 20/25世界を滅ぼそう
勇者「……魔王」
姫「えっ…」
勇者「くそ、どうして俺はあんな酷い態度を…そうだ、あいつと一緒になることが許されない世界なら、そんな世界いっそ…!」ゴゴゴゴゴ…
姫「ゆ、勇者様!?きゃあっ!」
そして魔界
淫魔お姉ちゃん「大変魔王ちゃん…勇者が突如狂って人間界で暴れだしたって!」
魔王「えっ…そ、そんな…どうして!」
淫魔お姉ちゃん「わからない…けど、人間界だけじゃなくて魔界さえ滅ぼそうとしてるらしいの。私たち魔族にも勇者の討伐依頼が…」
魔王「そんな…」
そしてしばらく経ち
勇者「よく来たな魔王…俺を倒しに来たんだろう?」
魔王「勇者…その前に一つ聞いておきたい。あの優しかったどうしてこんなことを…」
勇者「>>57!」
57 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 15:02:30.817 dpUvqM0b0 22/25ちんぽに正直に生きることにした
勇者「ちんぽに正直に生きることにした!」
魔王「ち、ちんぽって…どういう意味だ///!?勇者!」
勇者「本当はな、お前のことが好きだったんだ。けど立場上それは許されない…ちんぽに正直に生きられない世界ならいっそ壊してやるのも一興よ!」ゴゴゴゴ…
魔王「そ、そんな理由で…勇者のえっち///!許せない!」ボウッ
勇者「ははは、こい魔王!今までの因縁に決着をつけてやる!」バッ
そして・・・
魔王「はぁはぁ…さすが勇者、もう魔力が残ってない…」ガクッ
勇者「こっちも剣を振るう体力なんて残っちゃいないさ…引き分けだな」
魔王「……なぁ勇者、このまま勇者の討伐に成功したと人間界には報告してやるから、だからお前はどこか遠い場所で…」
勇者「魔王…>>61!」
61 : 以下、5... - 2021/10/08(金) 15:12:22.129 kcJ++NjL0 24/25結婚しよう
勇者「今の俺は勇者でも何でもない、ただの身元のわからない1人の人間だ。立場の違いなんて気にする必要はない。結婚しよう魔王」
魔王「勇者…そうか、そのためにお前は…」
勇者「魔王…好きだ」ギュッ
魔王「勇者…んっ、だめだこんな場所で…///」
勇者「危険な勇者が逃げ込んだ奥地だ。誰も来やしないよ」
魔王「もう…勇者のえっち…///」
そして数年後
姫「ふふ…まさかお見合いの席でこれからの人間界を任せるなどと、あんな頼みを引き受けさせられるとは…」
淫魔お姉ちゃん「お互い苦労させられますね。私も妹にまさか魔界の政治を任せられるとは…」
姫「えぇ本当に…はやく次のお見合い相手を探さないと」
淫魔お姉ちゃん「私も妹に先を越されてますからね、はやくしないと貰い手がなくなっちゃう」
2人「「うふふ…あはははは!」」
その頃魔界とも人間界ともつかないどこか遠い場所で…
「ねぇお父さん!お母さん!2人が昔魔王と勇者だったって本当ー?」
「あぁ本当だぞ。なんなら2人で戦ったこともあるからな」
「嘘ー!今じゃこんなに仲良しなのに」
「ふふ、昔は私たちにもいろいろあったのよ。さあそんなことよりご飯にしましょう。ママが腕によりをかけて作ったからね」
「「はーい」」
魔界とも人間界ともつかないどこか遠い場所で、一組の幸せな家族が暮らしていましたとさ
HAPPY END♡

