1 : 以下、\... - 2015/08/26 21:37:45.754 rlkAycd30 1/45

真美「だからいおりん、ふたなりになる薬出して!」

伊織「無茶言ってんじゃないわよ!」

真美「えー」

伊織「えー、じゃないわよ‼何考えてんのよあんたは‼」

真美「じゃあいおりんはひびきんをふたなり性奴隷にしたくないの?」

元スレ
真美「ひびきんをふたなり性奴隷にしたい!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1440592665/

5 : 以下、\... - 2015/08/26 21:40:56.670 rlkAycd30 2/45

伊織「当たり前じゃな…」

真美「『伊織…自分…もう…我慢がぁ…』」

伊織「ぶっ⁉」

真美「『ひぐぅっ‼は、はぁぁあん‼そんな…お尻ばっかりじゃなくて…ひう‼』」

伊織「や、やめなさいよ…」

7 : 以下、\... - 2015/08/26 21:42:18.958 rlkAycd30 3/45

真美「『伊織…伊織…もう…出さ…せて…』」

伊織「わかったわよ‼作らせるわよ‼それでいいんでしょ⁉」

真美「さっすがいおりん~、話のわかるいい女だね~」

伊織「ただしやるからには徹底的にやるわよ‼響を淫らなメスにしてやるわ‼」

真美「さっすがいおりん、いおりんマジむっつりスケベ‼」

伊織「ぶっとばすわよあんた⁉」

9 : 以下、\... - 2015/08/26 21:43:41.575 rlkAycd30 4/45

~数日後~

伊織「うちの開発部に言って作らせたわ。ふたなりになる薬よ。それで?そいつらも響を性奴隷にしたいの?」

真美「そうだよ‼」

亜美「うっふっふ~」

美希「もちろんなの‼」

貴音「以前から思っておりました…あの愛らしい響が…快楽に身を悶えさせる姿が見たいと‼」クワッ 

10 : 以下、\... - 2015/08/26 21:45:23.658 rlkAycd30 5/45

伊織「あんたら怖いわよ…特に貴音…」

貴音「正直、他の者に響の淫らな姿を見せたくありません…しかし、響を私のものにするために仕方なく…」

伊織「目がマジじゃない⁉ちょっと、他のやつらは大丈夫でしょうね⁉」

亜美「亜美は面白そうだから来ただけだけど…」

美希「美希は前から思ってたの、あのちっちゃい響が…寸止め責めして涙浮かべた目でミキにおねだりするのが見たいなって‼」

伊織「ちょっと‼あの娘よく今までフェアリーにいて無事だったわね⁉変態だらけじゃないの‼」

11 : 以下、\... - 2015/08/26 21:46:24.967 rlkAycd30 6/45

真美「それで話あったんだけど…」

亜美「亜美達が調教して…」

美希「ミキ達が楽しむの‼」

伊織「聞いてないし…まぁいいわ、早くこの薬を響に飲ませてきなさい。」

亜美真美「「あいあいさ~」」

12 : 以下、\... - 2015/08/26 21:47:04.743 rlkAycd30 7/45

~数分後~
亜美真美「「ひびきーん‼」」

「はいさーい‼亜美、真美どうしたんだ⁉」

真美「こないだうちの患者さんにさんぴん茶もらったんだー‼」

亜美「だからひびきんにおすそ分けしようと思って持ってきたんだー‼」

「亜美…真美…自分嬉しいぞ‼ありがたく飲ませてもらうさー!!」ゴクゴク

亜美真美「「んっふっふ~」」

「あれ…なんか…急…にねむ…」バタ 

14 : 以下、\... - 2015/08/26 21:48:35.656 rlkAycd30 8/45

~水瀬家地下牢~
「うぅぅ…」

亜美「あ、ひびきんおはよう‼」

「うん、おは…ってええぇ‼」

真美「もう、うるさいなぁ。なんなのひびきん⁉」

「いや、なんなのも何も、何で自分は…その…裸で縛られてるんだ⁉それと…自分の…あそこに…」

16 : 以下、\... - 2015/08/26 21:49:39.834 rlkAycd30 9/45

真美「ああ、ち○こね⁉」

「うぎゃー⁉な、何言ってるんだぁ⁉」

亜美「ち○ぽの方が良かった?」

「もう‼そういうことじゃ…ひぅ⁉な、何するさー⁉」

真美「もう『ひぅ⁉』なんて一々可愛い声出して‼」クリクリ

亜美「一々可愛いんだから‼」シコシコ

18 : 以下、\... - 2015/08/26 21:51:17.153 rlkAycd30 10/45

「あ、あ、だ、だって、うぅん…そ、そこ触る…なぁ…」

亜美「えー?そこってどこー?」シコシコ

真美「ちゃんと場所を言ってくんなきゃわかんないっしょー?」クリクリ 

「ひゃうん⁉ど、どこって…あんっ、そんな…の、くうぅ⁉」

亜美「今亜美がシコシコして喜んじゃってるのはひびきんの何ー?」チンコシコシコ

真美「真美がクリクリして感じちゃってるのはひびきんのどこー?」チクビクリクリ

「そんな風に言わな…うっ‼」ドピュッ

19 : 以下、\... - 2015/08/26 21:52:21.969 rlkAycd30 11/45

亜美「あーあ、ひびきん出しちゃったねー」シコシコ

真美「真美たちみたいな小さい子に興奮するのってなんていうか知ってる?ロリコンって言うんだよ?ひびきん?」クリクリ

亜美「ロリコンの変態さんだったんだね、ひびきん」シコシコ

「そ、そんなんじゃぁ…と、とりあえず、もう…いじ…らな…い…ひゃう…で…」ビュルビュル

亜美「とか言いながらこっちは喜んでるよひびきん?」シコシコ

真美「乳首も触って欲しそうにそそりたってるよひびきん?」クリクリ

20 : 以下、\... - 2015/08/26 21:53:16.423 rlkAycd30 12/45

「はぁぁあん⁉」ドピュドピュ

真美「うわぁ⁉ひびきん…普通に変態さんじゃん…」

「そ、そんなぁじ、自分変態なんかじゃ…」

亜美「そんなこと言って全然我慢出来てないじゃん?ひびきんは我慢かできない変態さんだよ‼」

「自分変態なんかじゃないぞ‼」

真美「じゃあ次にイクまで乳首には触らないでおいてあげるよ」

亜美「それでもイクようなら本当に変態ってことでいいっしょ?」

「自分絶対に変態なんかじゃないぞ‼」

21 : 以下、\... - 2015/08/26 21:55:41.825 rlkAycd30 13/45

真美「じゃーあー、こんな風に裏筋をグリグリされても大丈夫なんだよね?」グリグリ

「ああああああ⁉…くっ…がまん…がまんんんん‼」

亜美「そうだよねー、亜美たちにイカされるとかロリコンだもんねー
。こんな風に中指と薬指でーこの反ってるとこをー」

「や…やめ…」

亜美「挟んでゾリゾリーってしちゃってもー」ゾリゾリ

「きゅぅぅう⁉」

22 : 以下、\... - 2015/08/26 21:56:41.084 rlkAycd30 14/45

真美「敏感になってる裏側を親指でカリカリーって引っ掻いてもー」カリカリ

「あうっ‼あうぅ…」

亜美「大丈夫なんだよねー」

「で、出るぅぅぅ‼」ドクドク

真美「あーあ、出しちゃたね」

亜美「約束だからね、乳首も一緒に弄るよ‼ちかたないね‼」

23 : 以下、\... - 2015/08/26 21:57:48.990 rlkAycd30 15/45

その後イカされること二十数回

「はぁ…はぁ…はぁ…」

真美「もうちょろちょろしか出ないね」

亜美「出尽くしちゃったかな?」

「もう…嫌ぁ…家に帰してぇ…」

24 : 以下、\... - 2015/08/26 21:59:16.522 rlkAycd30 16/45

真美「でもだいぶ乳首は開発できたね‼」クリッ

「ひゃああん⁉」ビクビク

亜美「精液こそ出ないけどイってるね…ひびきん乳首だけでイケるようになっちゃったね…」

「もう…やめてぇ…」

亜美「真美ー?もう出ないみたいだし今日はやめるー?」

真美「んっふっふ~、甘いぞ‼亜美隊員‼ふたなりにはこうなった時にイジると復活するツボがあるのだ‼」

亜美「何ですと?そんなツボがあるのですか⁉真美隊長⁉」

27 : 以下、\... - 2015/08/26 22:01:31.992 rlkAycd30 17/45

真美「それがあるのだよ、亜美隊
員。ひびきん、ちょっと足上げるよ。」ヒョイ

「これ…以上…な…にを…?あぅ⁉」

亜美「ま、真美ぃ⁉そこお尻だよ⁉」

真美「そうだよ、ここにあるの」クニクニ

「はっ…あぅ…あ…くっ…はぁ…あっ⁉」

28 : 以下、\... - 2015/08/26 22:05:44.403 rlkAycd30 18/45

真美「あった、ここだよ‼ゼンリツセンってやつだ‼」クニクニ

「そこ…やめ…きつ…い…くぅぅん⁉」ムクムク

亜美「あ、ひびきんのおち○ちん元気になってきた⁉」

真美「今度はお尻の穴弄られただけでイケるようにしちゃおうよ‼」

亜美「了解であります真美隊長‼」シコシコシコシコシコシコ

30 : 以下、\... - 2015/08/26 22:06:46.492 rlkAycd30 19/45

「ひぃゃぁあん⁉そこ…やられ…な…がらくっ…きつ…いいいい⁉」ドピュドピュ

その後も

「もう…んっ…お尻…やめ…ひんっ⁉」ドクドク 

「あっひゃひゃひゃひゃひゃ、そ、そこ、わ、脇なの、に、で、出りゅぅぅぅぅう⁉」ドピュンドピュン

「や、み、耳はぁぁ⁉弱いのぉぉお⁉」ビュルビュル

「…」ビクンビクン

亜美「あーあ、ひびきんとうとう気絶しちゃった」

31 : 以下、\... - 2015/08/26 22:07:32.495 rlkAycd30 20/45

真美「ま、こんだけやっとけばおち○ちんに触らなくてもイカせれるっしょ‼」

亜美「あとは…」

真美「お姫ちん達に任せるよ…」

亜美真美「「んっふっふ~」」

38 : 以下、\... - 2015/08/26 22:19:55.178 rlkAycd30 21/45

「うぅぅ…っは⁉あれ?亜美?真美?」

貴音「あの2人はもういませんよ」

「貴音⁉」

美希「ミキ達が帰したの」

「美希⁉」

伊織「あの2人にはちゃんとやりすぎって言っておいたわ」

「伊織まで⁉ねぇ、早く降ろしてよ⁉っていうか縛り方変わってないか⁉」

39 : 以下、\... - 2015/08/26 22:20:46.421 rlkAycd30 22/45

美希「ミキ知ってるよ、それえむじかいきゃくっていうの。響、小さい子がおトイレする時みたいになってるの‼」

「い、いちいち言わないでよぉ‼」

貴音「響…」

「なんだ?貴音?」

貴音「今回のことは亜美と真美の悪戯、あの2人が悪いです、しかし…貴女に非がないとも言えません‼」

41 : 以下、\... - 2015/08/26 22:21:35.991 rlkAycd30 23/45

「そ、そんなことあるわけないだろ⁉自分、いきなりこんなもの生やされて縛られたんだぞ‼」

伊織「でも響が毅然とした態度であの双子を叱ればすんだ話だったんじゃないの?」

「なっ⁉」

貴音「しかし、響。貴女は双子の稚拙な責めにも耐えきれませんでしたね」

美希「響、すぐに出しちゃってたの」

「うぐっ⁉」

伊織「響、あなたの態度にも問題はあるのよ」

42 : 以下、\... - 2015/08/26 22:22:49.196 rlkAycd30 24/45

「で、でも…」

貴音「響‼」

「ひっ⁉」

貴音「あなたの誰にでも優しいところは私も尊敬しております。しかし、
それは言い方を変えれば甘いということ。厳しくするところは厳しくしなければこの先アイドルとして生きてはいけませんよ‼」

「自分が悪いのか…?」

43 : 以下、\... - 2015/08/26 22:23:55.301 rlkAycd30 25/45

伊織「この機会にあなたには反省してもらうわ」

「反省?」

美希「簡単なの、ミキ達が今から響にイタズラするの、それで響が感じずにしっかりとした態度を取れるようにするの‼」

「ひっ⁉や、やめてぇぇ‼」

貴音「往生ぎわが悪いですよ‼響‼」

美希「響、脇をくすぐられるだけでイっちゃうんでしょ?」

「え?なんで知…きゃぁぁぁぁぁああ⁉」

44 : 以下、\... - 2015/08/26 22:25:37.120 rlkAycd30 26/45

美希「亜美から聞いたの。響、よくノースリーブ着てたのはミキ達にこちょこちょしてほしかったからなの?」コチョコチョ

「ひぃぃい⁉そ、そんな、ちが、や、やめ、きゃははははは⁉」ムクムク 

伊織「勃起したわね、美希、止めなさい」

美希「はいなの」

「ふー、ふー」

貴音「響、先ほど言ったこと…本当に理解しているのですか?」ニギッ 

「きゃうん⁉た、たかね、そこ触らない…で…」

45 : 以下、\... - 2015/08/26 22:26:22.454 rlkAycd30 27/45

伊織「前立腺も開発されたんでしょ?」

「ひゃん⁉いおり、お尻の穴に、息がぁ…」

美希「乳首でもイっちゃうんでしょ?この可愛いピンクの乳首をクリクリってしてほしいの?」

「あ、ああ、そういう…こと、言わな…い…でぇ…みきぃ…」

伊織「それじゃ」
貴音「お仕置き」
美希「スタートなの‼」

「ひぃやぁぁぁぁあ⁉…あっ…くっ…っえ?…あぁ…うっ…な…なん…で?」

46 : 以下、\... - 2015/08/26 22:28:23.137 rlkAycd30 28/45

伊織「どうしたの?響?」

「ど…う…してぇ…こん…あっあっあっ、なぁ⁉」

伊織「あら?私たち響をイカしたいわけじゃないのよ?響が我慢できるうにしてあげたいの」

「ひぅぅう⁉だ、だから…って…こんなぁ…」

美希「どんなってどんな?」

「そ、それは…あっあっあっあー⁉」

47 : 以下、\... - 2015/08/26 22:29:19.437 rlkAycd30 29/45

美希「ミキは響が乳首に触られると射精しちゃうから乳首に触れないように乳輪を撫でてるだけだよ?」クルクル

「そ、それぇ⁉き、きちゅいいいい⁉」

伊織「私も、真美から響はお尻の穴に指が入るだけで射精するって聞いたから皺を筆でくすぐってるだけよ?」ファサファサ 

「おしりぃぃぃ⁉閉じられないからぁぁぁぁぁ⁉やめてぇぇぇ⁉そこ弱いからぁぁぁあ⁉はぅん⁉」

貴音「私も響のモノに触れてしまうとすぐに出してしまうと思い亀頭に息を吹きかけているだけなのですよ?」フ-フ-

「ああああああああ⁉も、もう、無理ぃぃぃ‼」

48 : 以下、\... - 2015/08/26 22:32:50.594 rlkAycd30 30/45

伊織「ちょっと響‼お尻の穴ヒクヒクさせたらダメじゃない‼」ファサファサ

「そんな…こと…ひぃぃい⁉言わな…い…でえぇぇ‼」

美希「乳首が大きくなってきたよ?響?触ってほしいの?」クルクル

「そんなこと…な…んん⁉…いいいい⁉」

貴音「ではこの浮き出た血管をくすぐっても大丈夫なのですね?」コショコショ

「ひ…ひぃっ⁉あん⁉ふぁぁん⁉こんなのぉぉ⁉知らないぃぃぃ⁉」

51 : 以下、\... - 2015/08/26 22:35:25.926 rlkAycd30 31/45

伊織「美希、交代よ」
美希「はいなの‼」

「えっ?ひあっ⁉そ、そんなぁ…筆で…あぁん⁉胸をぉぉぉ⁉」

伊織「もちろん乳首には触らないわよ?」ファサファサ

「そ…そんなぁ…ああああん⁉」

美希「どうひたの?響?ミキ、おひりの穴へろへろひながらおひりをふるふるくすぐってるらけらよ?」ペロペロファサファサ

「な…舐め…ながらぁん⁉こしょこしょひないれぇぇぇえ⁉」

52 : 以下、\... - 2015/08/26 22:38:37.578 rlkAycd30 32/45

「はぅぅん⁉た、たかねぇ…しょれやめてぇ⁉」

貴音「それとは何のことでしょう?私は勃起して浮き出た血管をなぞっているだけですが?」ツツ-

「はぁぁん⁉はぁぁん⁉きちゅいい‼きちゅいぞぉぉぉお‼」

美希「響、苦しそうなの」フゥ-

「ひぃやぁぁぁぁあ⁉耳ぃぃ⁉」

伊織「流石におへそに反応するほどのど変態じゃないわよね?」サワサワ-

「無理だぞぉぉぉ⁉そこもぉぉん⁉んっ…あん⁉」

53 : 以下、\... - 2015/08/26 22:39:21.323 rlkAycd30 33/45

貴音「まだ反省が足りないようですね」コチョコチョ

「ひぅぅぅぅうん⁉こちょこちょしゃれりゅのきちゅいぃぃぃぃ⁉」

「も…もう…無理ぃ…ひぃん⁉」

54 : 以下、\... - 2015/08/26 22:40:29.622 rlkAycd30 34/45

美希「ミキね、響が本当に無理なら我慢しなくてもいいって思うの」

「無理ぃぃい‼無理だかりゃぁあああ‼もうやめへぇぇぇ⁉」

貴音「しかし、それでは響はもうアイドルはできませんよ?」コチョコチョ

「ひへぇぇん⁉にゃ…にゃん…でぇぇ⁉」

伊織「当たり前じゃない。こんなすぐに射精しちゃうようなアイドルなんていないわよ?こんなのふたなり性奴隷よ?」ファサファサ

伊織「『私は完璧でもなんでもない、射精が我慢できない淫乱ふたなり性奴隷です』って言った後なら、あんたの好きなように弄ってあげるわよ?」ファサファサ

55 : 以下、\... - 2015/08/26 22:44:35.900 rlkAycd30 35/45

「くっ⁉うぅぅぅんん⁉そ…そんな…ことぉ…言え…な…いぃぃぃ⁉」

伊織「…流石にまだ早かったかしら。美希、貴音、しょうがないわ。ギリギリまで持っていくわよ?」

貴音美希「「はい(なの)」」

56 : 以下、\... - 2015/08/26 22:45:19.319 rlkAycd30 36/45

「う…うぅぅぅん⁉あっあっあっあっあっあっあー⁉は、入る…う?」

伊織「残念でした、爪の先しかアナルには入ってないわ。でも焦ったくてたまらないでしょ?素直になるまでずっとこのままクチュクチュしてあげるわ。」クチュクチュ

「あへぇぇぇぇ⁉しょ…しょこは…乳首…だ…け…どぉぉん⁉」

貴音「乳首の下側に指を当ててるだけです。普通ならばこのようなことで感じたりはいたしません。でも今の響なら射精はできないでしょうが気持ち良いでしょう?」ピトッ

57 : 以下、\... - 2015/08/26 22:48:07.125 rlkAycd30 37/45

「も…もう…ひと思い…にぃん⁉えっえっ⁉で…出てる⁉出てるのぉ⁉」

美希「大丈夫だよ、出てないの。ただ尿道をこしょこしょしてるから射精してるように感じるかもね。アハッ‼」コショコショ

「で…出てる…けどぉ⁉出て…な…いいん⁉もう…わかん…ないい⁉出したいい‼」

58 : 以下、\... - 2015/08/26 22:52:54.225 rlkAycd30 38/45

伊織「なら言いなさい‼響‼あんたはなんなの⁉」クチュクチュ

「わ…わたひ…はぁぁ⁉完…壁でもぉ…にゃんでもな…いい⁉あぁん⁉」

伊織「なんて言ってるの?わかんないから最初からやり直しね。」クチュクチュ

「しょんなぁぁぁあ⁉」

伊織「嫌ならちゃんと言いなさい‼」クチュクチュ

59 : 以下、\... - 2015/08/26 22:54:47.389 rlkAycd30 39/45

「言うぅぅぅ‼言うからぁぁぁ‼クチュクチュとかぁ⁉こしょこしょひないれぇぇ‼」

伊織「ダメよ‼言うまで止めないわ。いいの?言えないと終わらないわよ?」クチュクチュ

「くぅぅん⁉わらひはぁ⁉かんぺきでもぉ⁉なん…で…もないい⁉しゃせいをがみゃんできにゃ…はぁん⁉
いいいぃ⁉いんらんふたにゃりしぇいどりぇいですぅぅぅ⁉」

伊織「まぁ合格にしてあげるわ。それで?どうされたいの?」クチュクチュ

60 : 以下、\... - 2015/08/26 22:59:15.503 rlkAycd30 40/45

「乳首ぃぃぃ⁉ひゃんとしゃわってぇぇぇ⁉おひりのにゃかグチュグチュしてぇぇぇ⁉おひんひんもひゃんとしてくだしゃいぃぃぃ‼」

伊織「わかったわ…覚悟しなさい?」ズブッ

「はぁぁん⁉」ドピュン

伊織「…あんた入れただけで出してちゃこの後やばいわよ?」コリコリ

「しょんなことぉぉぉ⁉言われてもぉぉぉ⁉」ビュルビュル

61 : 以下、\... - 2015/08/26 23:03:25.642 rlkAycd30 41/45

「じぇんりちゅしぇんトントンされるの気持ちいいからぁ⁉」

貴音「どうですか響?あなたのいやらしい乳首が私の指に挟まれ、カリカリと引っ掻かれていますよ?」カリカリ

「きゃぁぁぁぁん⁉ち、乳首、とれりゅうぅぅぅ⁉気持ちよすぎてとれりゅうぅぅぅ⁉」ビックンビックン

美希「どう響?響の変態ちんぽ、ミキみたいな年下に扱かれてどんどん精液出ちゃってるよ?」シコシコ

「いわないれぇ⁉いわないれぇ⁉」ドピュンドピュン

62 : 以下、\... - 2015/08/26 23:04:34.057 rlkAycd30 42/45

「あぅぅ…」ビクンビクン

伊織「あーあ、壊れちゃったかしら?」

貴音「響はどうなっているのですか?」

美希「流石に心配なの」

伊織「私が言えることじゃないけどよくそんなことが言えるわね、あんたら⁉」

63 : 以下、\... - 2015/08/26 23:08:53.053 rlkAycd30 43/45

伊織「大丈夫よ、脳波はしっかりしてる。命に別状はないわ。でもこれだけ快感を覚えちゃったらもう普通の生活はできないと思うわ。」

「う…うぅぅ…」

伊織「響、起きなさい。起きないとまた、あれするわよ?」

「ひぃぃ⁉も、もうあんなのいやだぞ⁉」

伊織「なら言うことを聞きなさい」

64 : 以下、\... - 2015/08/26 23:09:46.048 rlkAycd30 44/45

「わ、わかったぞ…伊織…」

伊織「伊織じゃないわ。私のことも美希のことも貴音のことも、亜美も真美もこれからは『ご主人様』よ響、わかった?」クチュクチュ

「ひぃやぁぁぁん⁉わかったからぁぁぁ‼おひりやめへぇ‼」ビクンビクン

伊織「『やめて』じゃなくて『やめて』くださいでしょ?」クチュクチュ

「やめてくだしゃいぃぃぃ⁉ごひゅじんしゃまぁぁぁ⁉」ビクンビクン

65 : 以下、\... - 2015/08/26 23:10:24.653 rlkAycd30 45/45

貴音「安心してください、響。私たちはあなたを苦しめたりはいたしません。」クリクリ

「はぁぁん…はぁぁん⁉」ビクビク

美希「ミキたちは響が大好きなの」シコシコ

「ふぅぅん⁉」ドクドク

美希「だから…響がどっかいっちゃわないように…気持ちよくして…ミキたちから離れられなくしてあげるね☆」

終わり

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