魔女「あ、あ、あ、愛液ぃい??」
弟子「ええ、膣分泌液ですね。錬金術や魔法に必要不可欠です」
魔女「必要不可欠」
弟子「では、頂きたいんですが」
さわさわさわ
魔女「貴方のソレは強姦にあたる、その手をしまって欲しい」
弟子「おっと私としたことが先走って下着の中に手を」
魔女「お、おちついて欲しい、深呼吸」
弟子「スーハースーハー」
魔女「ダメそれはダメ超まって超まってまってええええええええ」
元スレ
弟子「魔女の愛液が必要なんだけど」魔女「え?」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1232676445/
弟子「何ですか?以前は私の精子を乞うように欲しがったではないですか」
魔女「私と貴方では立場が違う。逆の場合強姦罪に匹敵する」
弟子「魔術発展の為です、けしてやましい気持ちはありません」
魔女「でも・・・・・・。」
弟子「いいでは無いですか。ただの膣分泌液です。減るもんではありません」
魔女「貴方は私の羞恥心が減る事を理解していない」
弟子「ニーソにローション塗りだくって迫ってきた貴方が言うことですか?」
魔女「アレは、精子を分けて貰うための儀式」
弟子「それと同じですよ」
魔女「貴方は何もわかっていない」
弟子「何がです?」
魔女「幼き娘である私が成人の貴方に迫るのは法的に何も罪はない」
弟子「なるほど」
魔女「しかし、成人男性である貴方が、幼き娘である私に性的な要求又はそれに準ずる事を強制的に執行しようとしてる事は強姦罪又は暴行罪に能いする」
弟子「それってずるくない?」
魔女「社会の仕組み」
弟子「貴方も何も解っていない」
魔女「何」
弟子「今の状況です」
魔女「状況?」
弟子「ここは何処ですか?」
魔女「私の家(正確には有限会社魔女製薬本社)」
弟子「この家にいる人数は?」
魔女「・・・私・・・そして貴方・・・」
弟子「こんな人里離れた辺境!そして二人きりの館! 法が執行される前に貴方は私から愛液を絞りとら」
魔女「もしもし、警察ですか?実は」
弟子「まって!超まって!お願い超まって!おねがいいい!!!」
魔女「私に突っ込みは不適正、二度は無い事を知らしめたい」
弟子「そこでお仕置きですか」
ぎゅっぎゅっぎゅっ
魔女「なかなか理解が早い」
弟子「幼女の魔女に縛られるのもこれはなかなか」
魔女「お仕置き中止、やはり警察に電話する」
弟子「じょ、じょじょうだんですよ冗談!」
魔女「二度は無いと言った」
弟子「縛ったのは貴方でしょうが!」
魔女「貴方にそんな趣味があるなんて・・・」
弟子「ありませんよ、ボケただけです」
魔女「しかし・・・縛られてる貴方もまた・・・」
弟子「あれ?なんか悪寒が」
魔女「貴方は私のが欲しいといった」
弟子「言いましたね」
魔女「私は以前貴方に精液が欲しいといった」
弟子「言いましたね」
魔女「結果は惨敗、あの手この手で攻撃・・・失敗・・・」
弟子「率直的すぎて、ちょっとね」
魔女「今度は貴方が欲しがった、私の、あ・・あ・・・あいえき」
弟子「精液だの精子だの言う癖に自分のを言うのはちょっと恥ずかしいんですね」
魔女「気が変った、木に縛り上げ三ヶ月放置する」
弟子「生命が停止します!生命が停止しますって!せめて三日にしましょうよ!」
魔女「貴方は私を侮辱しすぎる、女に恥をかかせる男は死ぬべきである」
弟子「何ですかその、スィーツ的な女尊男卑みたいな考えは」
魔女「女は子を産む機械、だから大事にするべきと古来から言われている」
弟子「突っ込みどころ満載ですけど一行が突っ込みきれないのでスルーします」
魔女「質問をする」
弟子「何でしょう?」
魔女「貴方は、私のその・・・」
弟子「愛液ですね」
魔女「ソレを使って何をするつもり?」
弟子「超強力洗脳淫乱雌豚製造惚れ薬(媚薬付き)をつくる」
魔女「もしもしスタッフサービスですか?新しい派遣さんを派遣していただきたいのですが」
弟子「待って超まって!!冗談!!超まって!!ほんとまって!派遣村だけはいやだあああああああああああ!!!!!」
魔女「貴方の性欲は異常。それを私に向けるのはもっと異常」
弟子「ただ愛液を欲しがっただけですよ・・・」
魔女「使い道が鬼畜、貴方は一回派遣村で人生について考えるべき」
弟子「派遣村はもう断れました」
魔女「行ったの?」
弟子「いっぱいらしいです。生きるか死ぬかの問題だと必死に抗議しましたが入れてくれませんでした」
魔女「貴方は本当に最低の屑」
弟子「ここの住人じゃわかりずらいネタですね」
魔女「私は毎日が危険日ではない」
弟子「もうそのネタ辞めましょうよ」
魔女「昼間から性的な会話は疲れる、そろそろいいともの時間」
弟子「何事も無かったように木に縛り上げて放置するのはやめて下さい」
魔女「貴方は少し反省が必要、・・・・・・二年ほど」
弟子「2週間くらいで死ぬと思いますよ?」
魔女「貴方と会話してる時間がおしい、タモさんが待ってる」
弟子「まだ17分あるじゃないですか」
魔女「10分前行動が大事」
弟子「たかがTV見るのに工場勤務の人みたいな事言うの辞めましょうよ」
魔女「お昼ご飯といいともは平日の宝」
弟子「そうですね、今日は昼ご飯無いですよ」
魔女「何故」
弟子「料理人である私が木に縛られてるからです」
魔女「わかり『ず』らいではない、正しくわかり『づ』らい」
弟子「日本語って難しいですね」
魔女「ネットは乱れた日本語のデパート」
弟子「精進します・・・」
魔女「貴方はもう少し私の見習い勉強すべき」
弟子「本を四六時中読むのもちょっと・・・」
魔女「それより本編に戻りたい」
弟子「あ、失礼しました戻りましょう」
魔女「性欲の魔獣を放つか昼飯抜きになるか私なら前者を取る」
弟子「貴方にとっては貞操よりも昼飯が重要なんですね」
魔女「それよりご飯の準備を要求する、カレーが食べたい」
弟子「またカレーですか!偶にはラーメンが食べたいのですが・・・」
魔女「変態妊娠超絶ロリコンの癖に私に意見する権限はない」
弟子「わぁ・・・変態から凄くレベルアップだぁ・・・嬉しいな」
魔女「カレーに媚薬を入れるのは禁ずる」
弟子「私は食事を汚すような事は絶対にしません、ポリシーに反します」
魔女「この前食事中アフリカの番組見たら怒られた」
弟子「食事中糞尿に結びつくような番組は私が許しません」
-------------------------------
魔女「1つ言っておきたい事がある」
弟子「何でしょう?」
魔女「私は戦艦でもないし宇宙人でもない」
弟子「よく、間違われますよね」
魔女「キモに銘じて欲しい。私は魔女」
弟子「そして私は貴方の弟子(秘書)、と」
魔女「解ったら今すぐカレーを作る」
弟子「はいはい」
魔女「・・・・・・まだ?」
弟子「落ち着いて下さいまだ作り始めて2分しかたってません!」
魔女「貴方は本当に使えない」
弟子「レトルトでいいのでしたら2分で作りますけど」
魔女「私はいい子で待つ、貴方はすぐにカレーを作るべき」
弟子「だから今作りますって!」
魔女「カレーの出来によっては私の愛液を上げない事もない」
弟子「そのセリフは上げる気が無い時に言う台詞ですよね」
魔女「口よりも手を動かすべき、貴方はいつも遅い。相手の私を少し労って欲しい」
弟子「別に変な想像して前屈みになって料理の邪魔だから消えて欲しいなんて思ってないですよ?」
魔女「いいともが始まる(タッタッタ)」
弟子「ふう・・・これでゆっくりカレーが作れる」
魔女「・・・・・・」
弟子「いいともに釘付けですね」
魔女「いつも思う、タモリは最初の歌嫌がってる」
弟子「私もそう思います」
魔女「いいとも青年隊が女になってから私はいいともが少し嫌いになった」
弟子「新しいモノを取り入れようとする心意気は嫌いではないのですがね」
魔女「男の子お尻ぷりぷりのダンスが見れない」
弟子「そっちが目当てだったのですか」
魔女「ゲイ?」
弟子「なんでそっちに!!??」
魔女「早くカレーをつくる、いいともの邪魔しない」
弟子「はいはい」
魔女「正直あのドラマは無いと思う」
弟子「執事の話ですか?」
魔女「二次と三次を一緒にすべきではない、既に惨事」
弟子「最近執事モノが流行ってますしいいのでは?」
魔女「私の中では執事はセバスチャンのみ、他がゴミ」
弟子「ハヤテ好きな人を敵に回すような発言はやめましょう」
魔女「ドラマの内容も酷い、俳優が全部キモイい」
弟子「戦隊モノ好き腐女子を的に回すような発言やめましょう」
魔女「惨事の話は疲れる、現実がイヤになる」
弟子「でも、いいともは好きなんですね」
魔女「食事が終わった。続きをする」
弟子「え、まだ私は食べ終わって無いですよ?」
ぎゅっ ぎゅっ ぎゅっ
魔女「私の食欲は満たされた、性欲の魔獣を放つ必要はもう無い」
弟子「ぬかった!」
弟子「せっかく作った私の分のカレー・・・・・・勿体ないですよ」
魔女「大丈夫食事は私がしてあげる」
魔女「ぱくっぱくっ」
弟子「食べさせてくれると思いきや貴方が食べるんですか!!」
魔女「貴方のカレーはとても濃厚でジューシー」
弟子「説明はいいですから、私に食べさせて下さい」
魔女「プレイの一環?」
弟子「餓死するようなプレイは私は認めません」
魔女「大丈夫、今度(夕食)はちゃんと食べさせる」
弟子「私の分を奪いたくなるほどカレーが食べたかったのですか・・・」
魔女「縛られてる貴方を見ると、心が躍る気持ちになる」
弟子「そろそろ辞めませんか?悪寒が・・・」
魔女「ムチと仮面持ってくる(タッタッタ」
弟子「ヤメテ!超やめて!ほんとヤメテ!」
魔女「インターネットで検索『SM』『調教』『アナル』」
弟子「そんな恐ろしいキーワードで検索しないで下さい」
魔女「信じて」
弟子「怪しい仮面を被り、ムチを握りしめて近づいてくる貴方をどう信じろと!」
魔女「わてを信じて」
弟子「何か美人局されそうな気分になってきたぞー・・・」
魔女「昼、発情時間ではない」
弟子「だったらムチ締まって下さいよ」
魔女「発情して無くても、遊ぶことは出来る」
ペチン
弟子「痛っ!!ホント痛っ!!オリンピック出れないノノノちゃん並に痛い!!」
魔女「私と二人で過ごしてるのに、他の女の名前を言う貴方は最低」
弟子「独占欲強い彼女みたいな事、言わないで下さい」
魔女「その女を殺して私も死ぬ」
弟子「私は置き去りにして、浮気相手と妻が死んじゃうの!?って何の話ですか!」
魔女「貴方の突っ込みのキレが悪い、興ざめ」
弟子「昼ご飯食べてないからですよ」
魔女「するするする」
弟子「何です?急に下着姿になって」
魔女「私を」
弟子「さっき昼は発情時間じゃないと言いましたよね?」
魔女「まだ何も言っていない、貴方は勝手な想像で私を侮辱した謝るべき」
弟子「いきなり下着姿になって、頬を赤らめて近づいてくる貴方が何を言ってるんですか」
魔女「貴方は拘束されている身、私は監視者、口を慎むべき」
弟子「開き直って襲いかかろうとするのは辞めてください」
魔女「貴方は私の愛液を欲しがったのに何故?」
弟子「女性は慎みが必要だと思います」
魔女「私は貴方の精液が欲しい、貴方は私の愛液が欲しい、利害一致なのに何故」
弟子「利害は一致しますがセッ○スの必要性はありません」
魔女「私は別にセッ○スをするとは言っていない。それは貴方の願望、私に謝罪すべき」
弟子「会話しながら下着を脱いで、愛液をポタポタと零してる貴方が何を言ってるんですか」
魔女「これは愛液ではない、下り物又は子宮頚管粘液」
弟子「上目使いで息を荒立てながら言っても説得力ありません」
魔女「抵抗しない貴方は羊刈られる側の立場、大人しくヤラれるべき」
弟子「寒い冬にせっかく生えてきた羊毛を剥ぎ取られる羊の気持ちが少しわかったぞ」
魔女「大丈夫、痛くはしない、すぐ終わる」
弟子「男女の台詞が逆転してますよ」
魔女「口ではそう言って、体は正直」
弟子「サクサクとズボンとパンツを脱がして人に跨らないで下さい」
魔女「腰を下ろせば貴方は男、私は女」
弟子「そして私は立派なロリコンになるんですね」
魔女「良くできました、腰を下ろします」
弟子「ムードの欠片もありませんね」
魔女「何か言い残す事は?」
弟子「私は死刑執行前の死刑囚ですか!」
魔女「早く言うといい我慢出来そうにない」
弟子「台詞だけ聞くとエロイですね。実際エロイですけど」
魔女「貴方は私の処女を貰えるのだからもっと嬉しそうにするべき」
弟子「性欲的には嬉しいですが、心情的には微妙です」
魔女「もっと本能的に生きるべき」
弟子「私が本能的に行動したら貴方の子宮が破壊されます」
魔女「ゾクっとした、むしろ望む所」
弟子「ソコは、いつもみたいにどん引きしましょうよ」
魔女「貴方の性癖は私の目に余るところがある」
弟子「人を縛り上げ、強姦している貴方に言われるのは心外です」
魔女「しかしそれを受け入れる準備は出来ている」
弟子「えっ?」
弟子「私の溢れんばかりの煮えたぎった性欲を貴方のかわいい子宮で全て受け止めて貰い泣きながら抵抗する貴方の姿を見て更に興奮し、いつもより3倍の量の精液を貴方のちいさなくてかわいい子宮に溢れんばかりに排出し処女(暫定)である貴方にはとうてい耐えきれない大量の精液が貴方の子宮に襲いかかりその行為を30回程繰り返した後、様々な性的行為を促し、子宮という子宮穴という穴をに全てわっちの精液を排出し精液が卵子に癒着するまで24時間72時間128時間364日永遠と性交渉を辞めることはしないつもりだが」
弟子「何故跨るのを辞めた!下郎!」
魔女「腹痛、いわゆる生理的に拒否」
弟子「逃がすわけがないでしょう」
ブチイイイイイイイイ
魔女「屈強な荒縄が、なんと強靱なパワー」
弟子「ぐふふふふ、性欲を舐めてもらっては困る」
魔女「私はもう性行為を望まない、それでも執行しようとするならソレは
弟子「ご託はいい、ここまで誘惑したんだ私が満足するまで相手してもらおう」
魔女「私は
弟子「ぐふっふっふふふふ」
魔女「 」
弟子「ふふふ、未使用でピンク色の美しい」
魔女「まだ引き返せる、辞めて」
弟子「私に跨り、性器を濡らして私の性器に自分の愛液をこすりつけた人が何をいってるのですか?」
魔女「こんなの嫌・・・」
弟子「私は目覚めてしまったのですよ、自分の中で抑えてる魔獣が!」
弟子「この封印を解いたのは貴方だ!」
弟子「私は欲望のまま貴方を抱く、飽きるまで抱く!貴方の体が壊れようと抱き続ける!!」
魔女「嫌・・・嫌・・・」
弟子「末代の魔女も、私にかかれば只の子猫・・・もう我慢出来ません、挿入させて頂く」
魔女「っっっっっ!!」
弟子「流石、幼女で処女、挿入しようとする私の行く手を阻む膣壁・・・・・・そんなモノは力技でねじ伏せましょう」
魔女「っっっっっ!!!!!!!!!」
魔女「おや?意外にも悲鳴をあげないのですね?その苦痛と痛みに耐える顔、射精モノですよ・・・・」
弟子「ゆっくり、ゆっくり貴方の苦痛の顔を愉しむのも悪くないですがっ」
魔女「っっっっう”!!」
弟子「これで貫通完了です・・・私が!!!キミの!!!初めての相手っっっ!!」
弟子「そう初めてを捧げた相手はこの私だぁあああ!!!!!」
弟子「キミがこの先どんな男と恋をし、どんな男と結婚しようとも!!」
弟子「初めての相手が私であったという事実は覆せない!!決定事項!!!」
弟子「キミは人生でたった一回の喪失をこの私で経験したんだ!!」
弟子「くふふふ、この達成感いつのまにか射精していましたよ、ええもちろん膣で」
魔女「っっう”っっっっう”う”・・・」
弟子「大丈夫ですよ、これからずーっと私のかわいい膣穴ちゃんとして可愛がってあげます朝から晩まで345日ずーっと可愛がってあげますよ。妊娠して子供を宿すその時まで・・・・」
弟子「さぁ動きましょうか、貴方はもっともっと痛みを味わう時間が始まるのです」
魔女「っっっっう”っ・・・う”っ・・・・」
弟子「涙を流しながらも、私を怨念の眼で射殺そうとする勇士、これもまた射精を促す甘露」
魔女「う”っう”っ・・・」
弟子「もう貴方の子宮は私の精液で一杯です」
魔女「うう・・・」
弟子「別に構いませんよ?行為が終わり疲れ果てた私を殺ししても私は全く後悔がありません! 愛しき貴方をこの手でここまで蹂躙出来たのです、貴方に怨まれようと憎まれようと殺されようとも全く後悔はありません!!ぐふふふふ!!」
弟子「さぁ、まだ宴は始まったばかりですよ・・・動きましょうか・・・」
魔女「・・・わ・・・私は」
弟子「おや!痛がってばかりで、まるで家畜のように唸っているだけしか脳のない娘だとおもっていましたが、人間と戻れましたか!?お帰りなさい!?どうですか?犯された気分は?」
魔女「ぐ・・・私は・・・怨んでなんか・・・」
86 : 以下、名... - 2009/01/23(金) 14:04:15.97 7j/Fbs+30 25/72注意書き:
魔女は500年生きてます
18歳未満ではありません
弟子「おやぁ?怨んでない・・・?では心起きなく私は貴方を愛する事ができるんですねぇ・・・?」
弟子「では今日から貴方は私の嫁!私は貴方の弟子ではなく夫!」
弟子「そしてお前は私専用の肉便器だあ!!!!!」
弟子「貴方の膣は実に狭い!まるで私を射精するためだけに出来た奇跡の産物!!そう魔女さん、貴方の膣は私のを射精するためだけに出来たモノなんだよ!」
弟子「だからこの行為は必然的行為!!そう、自然界ではあって当然!」
弟子「貴方と私はこうなる運命だったのです!!」
魔女「うっうっ・・・・うっ・・・いつも・・・の・・・弟子に・・もどっ」
弟子「これが内なる私ですよ!わかってるんですか?貴方が呼び起こした魔獣です!!これが真実です!!夢でもなんでもありません!!!」
弟子「ああ、温かいぞ処女膜の破瓜により出血している貴方の中は実に暖かい!!」
弟子「どうです?他人のモノが貴方の中に入る気分は?感想を聞かせていただきたい」
魔女「・・・・・・そんなことっっ聞かっ・・・・・・」
弟子「いいんですか?激しく動きますよ?そう、盛りのついた馬のように」
魔女「ヒッ!」
弟子「そういえば、貴方は今日安全日でしたね。何故知っているかって? 私は貴方の下着を毎日洗濯しているんですよ?下り物や臭いでそのくらいの計算は簡単です。貴方の情報は私に筒抜けなのですよ・・・・・・」
弟子「そんな安全日で安心セッ○スが出来る貴方に!素晴らしい薬を紹介します! むりやり危険日が来る薬!錬金術の知恵結晶!『妊娠薬』です!」
魔女「そ・・それは・・・」
弟子「そうです!以前私が冗談で作った薬です!!実は冗談ではなかったのですよ。この幼き身体で身籠らせたらどんなに、美しい曲体になるかを是非見てみたいと思い私の欲望を叶える為に作った素晴らしい薬なのですよ・・・」
弟子「さぁ飲むんです・・・と言ってもムリヤリ飲ますのでは面白くありません」
弟子「口移しで移してあげても良いのですが・・・」
弟子「魔女さん、飲みたいですか?妊娠薬?」
魔女「う”っう”っっ」
弟子「『う』?『う』デスカ?貴方は三歳児デスカー?私は妊娠薬を飲みたいか聞いたのに貴方は『う』しか答えてません、これ質問に答えたことになりませんよね?もう一度聞きますよ。魔女さん、妊娠薬、飲みたいですか?」
魔女「激しくっっう”ごくのっっっやめっっ」
弟子「全く貴方は、我が儘ですね、自分の要望しか言わない飛んだお子ちゃまですねいいでしょう、一度射精して動くのをヤメテ上げましょう。」
魔女「う”っーーーーう”っーーー!」
弟子「ほら逝きましたよ?貴方の膣は中々優れていらっしゃるお蔭ですぐ済みました。よかったですね」
弟子「ほら、惚けてないで・・・質問に答えましょうね」
魔女「はぁ・・・はぁ・・はぁ・・・うぅ・・・」
弟子「妊娠薬・・・飲みたいですか・・・?」
魔女「はぁはぁ・・・・い・・・・嫌・・・・」
弟子「ホントに嫌ですか?貴方は正真正銘の女になれるんですよぉ?」
魔女「ハァハァ・・・こんなの・・・い・・・嫌・・・・」
弟子「素晴らしい!!!私はソレが聞きたかった!!!貴方は私の望む答えをしてくれた!! 実に素晴らしい娘だ!私は更に貴方が好きになりましたよ!!もう貴方の為なら、地獄の王を敵に回してもなんの未練も感じないほど好きになりましたよ!!貴方の愛の告白に対して私は、お答えしなくてはいけませんね!!」
魔女「私は・・・嫌だと・・・言っ」
弟子「では、貴方からの愛の告白にお答えする為、まずは妊娠薬を飲んで頂きましょう!」
魔女「う”っ」
弟子「暴れると喉が潰れますよ?大人しく そう、 そう!いい子ですね!」
魔女「うぐっっうぐっっ」
弟子「はい、流し終わりました。妊娠薬を飲みましたね?」
魔女「げほっ!ゲホッ!!ゲホッ!!」
弟子「これで貴方は強制的に危険日になりました・・・どうです気分は?」
魔女「ゲホッ・・・う・・うう・・・」
弟子「言葉に出来ませんか!?そうですよね?言葉に出来ないほどショックですよね! フフフ、その表情素敵ですよ。その顔だけでご飯1000杯は逝けそうです」
弟子「でも安心して下さい、私と貴方の子供が出来るだけです。さぞかしかわいい子が出来るでしょう!貴方は今日から幼女ママになるんです」
魔女「私が・・・ママ・・・」
弟子「そうですママです!!私がパパ貴方がママ!そのちっちゃな身体で妊娠!!」
弟子「私は、幼女の子が妊娠する画像で何度も何度も自慰をしました!! それがまさに、現実になるなんて!今日はなんていい日だ!!これほど嬉しい日は今まであったでしょうか! ああ、今なら無神論者の私でも、神に祈りを捧げてもいい気分になりましたよ」
魔女「(ここまで変態だとは・・・うう・・・)」
弟子「おやぁ・・・?嬉しすぎて射精してしまいましたよ!!あっはっはっは!! これで貴方は妊娠です!!確実です!!」
魔女「うう・・・」
弟子「これで貴方も正真正銘の女ですおめでとう!長年の呪縛から今解放されました!」
魔女「う”っ・・・ハァハァ・・・う”っ・・・ハァ・・・」
弟子「愉しみですよ、あと数ヶ月で貴方のかわいいお腹がぽっこり膨らみ腹ボテ幼女が出来上がるんですか!!毎日毎日観察日記を付けましょう元々貴方の観察日記は付けてましたが・・・ソレとは別に貴方のかわいいお腹専用観察日記を付けましょう!今日からスタートしましょう!!ええ!!もう愉しみでしょうがない、一日一日過ぎるのがこんなにも愉しみになるなんて、嗚呼人生とはなんて素晴らしいのでしょう!!」
弟子「おやぁ・・・?」
魔女「・・・・・・・」
弟子「気絶してしまいましたかぁ・・・?気絶しても私の欲望は気絶すればいいのですが、仕方ありません気絶したままの状態で愉しませて頂きましょう」
弟子「まだ出してませんでしたが、コレクションがありましてね・・・・・・」
チュンチュン・・・・・・
魔女「ん・・・・・・。」
弟子「おはようございます」
魔女「朝・・・」
弟子「ええ、朝ですね」
魔女「ご飯・・・」
弟子「すぐに準備しましょう。軽めで宜しいですか?」
魔女「(こくん)」
タンタン・・・タンタン・・・(包丁で何かを切る音)
魔女「(あれは・・・夢・・・?)」
魔女「(あんな生々しい夢なんて・・・私も欲望が溜まって)」
ズキンッ!!!
魔女「う”・・・お腹が、痛む」
弟子「ああ、言い忘れましたね」
弟子「おはよう『我が妻』よ」
魔女「(夢じゃなかった)」
魔女「強姦したあげく、私を妊娠させ、強制的に妻にさせた貴方は鬼畜」
弟子「なんとでも言って下さい。原因は貴方にあります」
魔女「私はお茶目なイタズラをしただけ」
弟子「お茶目なイタズラで私を縛り上げ下半身さらけ出し跨るんじゃありません!!!」
魔女「初めてなのに強姦・・・妊娠・・・結婚。話が飛びすぎている」
弟子「ちょっと極端すぎかもしれませんね」
魔女「まだマリッジブルーを味わってない(プンスコ!)」ブンッ(枕を投げる)
弟子「何故マリッジブルー!?」ヒョイッ(回避)
魔女「この人と結婚していいのかな?幸せにしてくれるかな?やっぱやめようかな?的な気分に浸りたかった」
弟子「男に私にはちょっとわかりませんね」
魔女「貴方は性急に事を運びすぎる。所謂早漏」
弟子「男は待つのが嫌いなんですよ」
魔女「それより、朝飯はマダ・・・?」
弟子「もう出来ましたよ」
魔女「貴方の味噌汁は美味しい」
弟子「では、頂きましょうって「頂きます」するまえに味噌汁飲まない!」
魔女「私はこの家の家長、私が家のルール」
弟子「私は婿養子ですか・・・」
弟子「ずずず・・・・・」
魔女「ごくごく・・・そういえば」
弟子「何ですか?」
魔女「まだ私の愛液は必要?」
弟子「ッブ!!!」
魔女「汚い・・・ふきふき」
弟子「あ、ありがとうございますっって食事中になんて事を!」
魔女「拭いてあげたのに・・・また溢した」
弟子「あ、すいません」
魔女「いい」
弟子「えーと、食事中こんな事言うのもアレですが・・・」
魔女「貴方は食事中神経質すぎる、少しフランクな会話に慣れるべき」
弟子「食事中愛液の話をするのが、フランクと言えますか!!」
魔女「許容範囲内」
魔女「答えて」
弟子「ええ・・・まぁ・・・出来れば欲し」
魔女「使用用途が危険、貴方は鬼畜すぎる」
弟子「あげる気0ですか!!」
魔女「薬で相手を惚れさせるのは卑怯、人道に反する」
弟子「超強力洗脳惚れ薬(媚薬付き)をつくると言い始めたのは貴方でしょうが」
魔女「ごちそうさまでした」
弟子「食べるの早っ!私はまだご飯に手出し始めたばかりですよ」
魔女「食べるスピードは早漏じゃない?」
弟子「ッブ!」
魔女「テレビ見てくる (タッタッタ」
弟子「食事中に卑猥な話をするんじゃないとあれだけ」
魔女「(くるっ)早くご飯を食べる、ご飯が冷める」
弟子「あ、そうですね・・・」
魔女「私の体内から精液を摘出・・・薬を精製・・・劇薬完成」
弟子「今凄い事言いませんでした?」
魔女「言い忘れた」
弟子「なんですか?」
魔女「おはよう『貴方』」
弟子「ッブ!!」
魔女「汚い」
弟子「不意打ちは卑怯です・・・」
魔女「貴方は夫、英語でファザー」
弟子「それは父です、夫はハズバンド」
魔女「ハズバンド、聞き慣れない」
弟子「逆に妻のワイフは聞き慣れてますけどね」
魔女「ダッチワイフ?」
弟子「そっちに持って行くのではありません」
魔女「私はワイフ?」
弟子「ダッチじゃない方のワイフですね」
魔女「ワイフ・魔女」
弟子「語呂が悪いですね」
弟子「って!それより『貴方』っていった!魔女が私に『貴方』って・・・・」
弟子「いつも言ってましたね」
魔女「(こくん)」
魔女「子供の名前」
弟子「ブォフォ!!!!!!!!」
魔女「本日最大級」
弟子「ゴホッゴホッゴホッ!!!」
魔女「落ち着いて、お茶」
弟子「あ、ありがとうございます」
魔女「名前を決めて欲しい」
弟子「まだ妊娠したかわ・・って妊娠薬使ったんでしたっけ」
魔女「子供は双子、女の子と男の子、女の子は私似金髪、男の子は貴方似の黒髪」
弟子「随分具体的ですね]
魔女「私は魔女、そのくらいわかる」
弟子「そう言えば、魔法使いって設定でしたね」
魔女「設定じゃない本当に魔女!(プンスコ)」
弟子「クッション投げないで下さい」
魔女「男の子は私が決める。貴方は女の子」
弟子「いきなり過ぎて現実身がありませんね・・・」
魔女「ちゃんと調べた、インターネットで」
弟子「魔術的要素とか魔法的要素ではなくインターネットですか!!」
魔女「相手の名前と生年月日を入れただけで結果が出た。便利」
弟子「頭が痛くなってきました」
魔女「というのは嘘。ちゃんと魔法で受精卵を調べた」
弟子「受精卵とか生々しいですね・・・」
魔女「初めての妊娠。ちょっと不安」
弟子「そりゃ不安ですよね・・・私も色々力になりますので」
魔女「色々?」
弟子「ええ。力になれる範囲でしたらいくらでも」
魔女「不老不死の薬を取ってきて欲しい、今すぐ」
弟子「500年生きて尚必要なのですか」
魔女「まずは女の子の名前を決めて欲しい」
弟子「初夜を迎えてすぐ、子供の名前を決めるなんて・・・複雑な気分ですね」
魔女「私はもう決めた。名前はセフィロス」
弟子「それだけは辞めましょうよ」
魔女「何故?」
弟子「そういえば、この前までディシディアはまってましたね・・・」
魔女「セフィロスがダメなら、クラウド」
弟子「ゲームから離れませんか?」
魔女「他にもスコール、サイファー」
弟子「FFから離れましょうよ」
魔女「うー・・・うー・・・」
弟子「ゲーム縛り取った瞬間悩みまくりですか」
魔女「知恵熱が発生」
弟子「魔女の癖に知恵熱ですか」
魔女「130008個の名前が完成。全部聞く?」
弟子「流石魔女」
魔女「子供が二人、予定日は今から305日後」
弟子「出産日まで把握してるのですか・・・アル意味怖い」
魔女「楽しみ わくわく」
弟子「現実味が無いですが、私もついに父親ですか・・・」
魔女「ちなみに貴方が望む姿は今から102日後に見れる」
弟子「ッブ!」
魔女「幼女妊婦がご所望?」
弟子「言わないで下さい、私の黒歴史ぃいいい!」
魔女「貴方はロリコン」
弟子「もう黒歴史触れないでええええええええええ!!」
魔女「なでなで」
弟子「まだ膨らんでもない自分の腹を撫でるなんて、少し萌えてしまいました」
魔女「萌えは二次元が対象、今貴方が私に言うのは不適切」
弟子「惨事と言いたいのか・・・!?」
魔女「母乳・・・母乳・・・」
弟子「まだ受精して24時間も起ってないのに出るわけがないでしょう」
魔女「絞れば出るかも」
弟子「絞るほど胸はありませんよ」
魔女「乙女の秘密に口出しする貴方は変態」
弟子「目の前で半裸になって胸を絞ってる貴方に言われたくありません」
魔女「こんにちは赤ちゃん」
弟子「赤ちゃん運動なんて、気が早すぎる・・・」
魔女「あ、動いた」
弟子「まだ出来てない!出来てない!」
魔女「軽いジョーク、貴方は神経質」
弟子「貴方のジョークは面白くない上に笑えない」
魔女「・・・夜」
弟子「下らない事言い合ってたら、すっかり夜ですね・・・」
魔女「結婚初夜?」
弟子「そういえば今日から夫婦だったんですね、実感全くありません」
魔女「晩飯を所望」
弟子「はいはい、晩ご飯作らない奥さんってのも微妙ですが、作りましょう何がいいですか?」
魔女「カレー」
弟子「またか・・・」
魔女「カレー!カレー!」
弟子「私はパスタが食べたいのですが・・・」
魔女「私は妊婦、貴方は夫」
弟子「毎日がカレーになってしまいそうだ」
魔女「待って」
弟子「何でしょう?」
魔女「ぷかぷか」
弟子「『ぷかぷか』だけじゃわかりづらいですが、今の魔女さんは魔法か何かで宙に浮いた状態ですね」
魔女「説明ご苦労」
弟子「説明しないと理解出来ませんしね」
魔女「・・・ちゅ」
弟子「!!!!」
魔女「・・・頑張って」
弟子「貴方はいつも不意打ちですね」
魔女「(こくん)」
弟子「では、奥さんの愛も頂きましたし、腕によりをかけてカレーを作らせて頂きます」
魔女「おー!」
次の日
魔女「・・・っ!・・・!!!!」
弟子「ん・・・どうしました?」
魔女「赤いのが・・・来た・・・」
弟子「赤いの?」
魔女「所謂・・・生理」
弟子「え??生理が来た??妊娠薬は失敗作だったの?というか昨日魔法で占ったってのは??」
魔女「魔法で占った。10円玉を使った信憑性ある有名な占い」
弟子「ああ、昭和時代流行ったアレですね・・・って、こっくりさんかよ・・・!」
魔女「こっくりさん、こっくりさん、貴方の名前はなあに」
弟子「こっくりさんにいちいち名前聞いてどうするんですか!!」
魔女「赤ちゃんは・・・なし・・・」
弟子「凄く残念そうな顔ですね・・・いや私も少し残念だと思っていますが・・・」
魔女「赤ちゃん・・・」
弟子「・・・・・・では、また子作k」
魔女「バブー」
弟子「貴方が赤ちゃんになってどうするんですか!!」
魔女「赤ちゃんなし、貴方は種ナシ。よって離婚を要求する」
弟子「新婚生活たった一日で終了ですか!昔あったドラマみたいですね」
魔女「貴方の性癖に付き合わされる身にもなって欲しい、これ離婚届け」
弟子「その前にいつ婚姻届け出しましたか」
魔女「4,5年前に」
弟子「既に婚約済み!!???」
弟子「ちょ、ちょ、聞いてないですよ!いつの間に結婚してたんですか!!??私たちは!」
魔女「軽いジョーク、これ離婚届」
弟子「どっからどこまでがジョークなのか詳しく聞きたいです・・・」
弟子「ん・・・?これは・・・?」
魔女「早くサインする。貴方とはもうお終いにしたい」
弟子「婚姻届じゃないですか・・・」
魔女「早くする」
弟子「はいはい・・・名無しのごんべいっと」
魔女「酷い!!(プンスコ!)」
弟子「冗談ですよ、ちゃんと名前書きましたよ」
魔女「貴方の冗談は」
弟子「面白くない上に笑えない」
魔女「そーそー!!」
弟子「はいはい」
魔女「これで貴方と私は正真正銘夫婦」
弟子「夫って英語で何かわかります?]
魔女「夫は英語でダッチ」
弟子「なんでダッチなんですか、貴方ダッチワイフから引っ張ってきましたね」
魔女「夫はマイサン」
弟子「ソレは息子です。主にチンコを指します」
魔女「私は英語嫌いです」
弟子「錬金術や魔術に長けた貴方が何故英語が・・・」
魔女「魔術はドイツ語」
弟子「本当ですか?」
魔女「本当、私の時はドイツ語で書く、すらすら」
弟子「適当に草文字書いてドイツ語と言うのは辞めましょうね」
魔女「私は元々ドイツの占星術師」
弟子「という設定がありましてね、ダッチワイフからだいぶ話題が反れましたね」
魔女「話を反らしたのは貴方、貴方はワイフ」
弟子「ワイフは貴方です、私はハズバンド」
魔女「そうハンズバンド、貴方と無駄話して喉が渇いた。お茶を所望する」
弟子「はいはい、お茶は・・・」
魔女「紅茶!!!」
魔女「ズズズズ・・・」
弟子「どういえば、ドイツで思い出しましたが」
魔女「韓国は死ぬべき」
弟子「私の心を読むのはいいですけど、それでは話の流れが無くなってしまうではないですか」
魔女「辛いのは嫌い」
弟子「ソッチかよ!!」
魔女「この紅茶には、タンパク源がたっぷり入っている。所謂精子」
弟子「入れてません入れてません、私は食べ物や飲み物に異物を混入させるほど腐っていません」
魔女「この味は絶対精子。貴方が入れた」
弟子「入れてませんし、貴方に精子を飲ませたことなんてありません」
魔女「絶対精子」
弟子「入れてませんって!聞いてみますが精子ってどんな味ですか?」
魔女「甘くて、酸っぱい、恋の味」
弟子「それはキスの味でしょう」
魔女「キスより早く、ペニスにキスを覚えた女、それが私」
弟子「貴方にフェラを要求したことなんて一度たりともありませんししていません」
魔女「お茶のおかわりを要求する、但し本物のお茶」
弟子「自分の小便をお茶に見立てて飲めなんて上級変態行為はしません!!」
魔女「これがラブラブに見える貴方は異常」
弟子「一般的な眼で見るとバカっぷりっぽく見えるようですよ?」
魔女「私はツンデレ、所謂ツン子」
弟子「ツンデレの意味わかっています?」
魔女「早く突っ込んで欲しいデレ助女」
弟子「無理があり過ぎです、デレ助の意味がわかる人は少ないと思います」
魔女「バカ、あほ、まぬけ、『役立たず』」
弟子「最後のはちょっとキマスね・・・」
魔女「ロリ・・・・ババア・・・?」
弟子「魔女様がかつてない程怒りをあらわしている!!」
魔女「ロリは許す。しかしババアは聞き捨てならない」
弟子「でもまぁ、実際500年以上生きてますし・・・」
魔女「昨日まで処女だった!!」
弟子「その歳で処女ってのも、色々と問題ありですけど・・・」
魔女「外見の問題、私はピチピチ」
弟子「ピチピチというよりも幼女ですね」
魔女「魔法でボッキュンボッキュンになる」
弟子「ボッキュンボッキュン・・・?」
魔女「間違えた、ボンキュッボン」
弟子「セクシーな魔女は供給が多すぎて、需要ありませんよ」
魔女「では、お婆ちゃん魔女に」
弟子「それはそれで全く需要がありません」
魔女「うー・・・」
弟子「そのままで良いと思いますよ」
魔女「貴方はロリコン」
弟子「・・・」
魔女「貴方」
弟子「何ですか?」
魔女「アナル興味ある?」
弟子「ブホッ!!!」
魔女「汚い(ふきふき)」
弟子「あ、ありがとう」
魔女「しがない旦那の世話は大変」
弟子「唐突に変な事聞いてくる貴方が・・・」
魔女「夜は鬼畜な癖に、昼は初心」
弟子「いきなりアナルを聞いてくる貴方のほうがおかしいです」
魔女「興味ある?」
弟子「無いといったら嘘になります、が」
魔女「が?」
弟子「私は性交に関しては、妊娠に結びつくからこそ意味があると思っています。従って、貴方にアナルをするのは私にとっては意味のない事。時間の無駄ってことですね。そんな暇があるんでしたら、貴方の子宮に一リットルでも多く精子を注ぎますね」
魔女「一リットルは無理」
弟子「モノの例えですよ、フフフ」
魔女「悪寒が・・・サッ」
弟子「捕まえた・・・パシッ」
魔女「待って」
弟子「何ですか?止まりませんよ?」
魔女「違う、聞いて」
弟子「何でしょう?」
魔女「生理来たばかり・・・」
弟子「ああ!!!そういえば!!!!!!」
魔女「このうっかりめ ぽかっ」
弟子「すいません、失念していました」
魔女「紅茶と、お菓子を所望する」
弟子「生理の時はたしか・・・」
魔女「プルーンスコーン!」
弟子「はいはい、プルーンスコーンですね」
魔女「ぶぇっくしゅん!!」
弟子「おや?冷えましたか?今日は雪降りましたからね・・・ はい紅茶」
魔女「今のは噂、きっと何処かの絶倫が私を噂している ごくっ」
弟子「噂する相手が何で、絶倫なんですか」
魔女「ハァ・・・」
弟子「こっちを見て、呆れた顔してため息つかないでください」
魔女「天気予報は当てにならない、雪が降っていた(プンスコ)」
弟子「凄く冷えましたからね、外みてびっくりでしたよ」
魔女「私の天気予報のほうがあてになる」
弟子「靴を投げて占うやつですか?貴方ホントに魔女ですか?」
魔女「私の名前は『魔女』、魔女じゃないはずがない」
弟子「では、名前を変えたらどうなっちゃうんですかね」
魔女「魔法ちょこちょこつかってる!!」
弟子「そういえば浮いたりしてましたね、薬作ったり」
魔女「ブェックシュン!」
弟子「おうや?風邪ですか?移さないでくださいよ、はいマスク」
魔女「マスク嫌い(プイ)」
弟子「知っていますか?マスクってのは予防よりも、相手に移さないことの為にあるんですよ?」
魔女「もう移された、下り物の量が多い」
弟子「ちょ、生々しいから辞めましょうよ・・・冗談ですよね?・・・・・冗談ですよね?」
魔女「なるほど、コンドームは性病のマスク」
弟子「冗談ですよね?冗談ですよね?」
魔女「それより早く夕飯、カレーをご所望する」
弟子「冗談ですよね?」
魔女「カレー」
弟子「いや、病気のことじゃなくてカレーの事です。もう2日連続昼晩カレーですよ?」
魔女「貴方はカレーをバカにしすぎている、カレーはスパイスによって、100種類の味を引き出せる香辛料料理」
弟子「私が作ってるのは思いっきりカレー粉使ってますので、スパイスによって味の変化はありません」
魔女「は?」
弟子「いつも仏教面ですのに、珍しく怒った顔してますね。私が作ってるのは一般家庭的なカレー粉を使ったカレーですよ?」
魔女「貴方は私を怒らせた、膣をもって知るがいい」
弟子「それを言うなら、死を持って知るがいいです、以前スパイスで作ったカレーを作りましたけどまずいっていって食べてくれなかったじゃないですか」「
魔女「・・・?」
弟子「あの辛い奴ですよ」
魔女「あんなの食えるか!(プンスコ!)」
弟子「あれが、スパイスカレーですよ、ですので今日はパs」
魔女「いつものカレーでいい」
弟子「(今夜もカレー・・・)」
弟子「魔女さん魔女さん」
弟子「はいはーい!なんですかー!」
弟子「突然ですけど、私貴方とセッ○スしたいんです!」
弟子「えー!今日は生理なのー!」
弟子「大丈夫生理でも生理2日目とかだと妊娠できるよ!」
弟子「そんなに私を妊娠させたいのねー!」
弟子「ぐへへへへ、だめかな?」
弟子「い
魔女「ダメ」
弟子「ひぃいいいいいいいいいい!!!」
魔女「指人形、貴方は寂しい人」
弟子「ゴホッ!ゴホッ!欲求不満でして」
魔女「孕ませ欲? (はいマスク」
弟子「ええ、孕ませ欲です(いやむせただけです 返す」
魔女「優しくするなら、いい」
弟子「優しくできないので、いい」
魔女「え?」
弟子「え?」
魔女「(人形劇までして、夜の寂しさを紛らわす可哀相な人は。激しく出来ないならやらないという極端な人でした)」
魔女「精子が欲しい」
弟子「は?」
魔女「貴方の精子が欲しい」
弟子「な、なんですか急に」
魔女「今すぐ精子が欲しい、所謂精子乞い」
弟子「命乞いや雨乞いは良く聞きますが・・・精子乞いって・・・」
魔女「せいしがーひつようーなのだー」
弟子「いちお聞きますけど・・・何に使うのですか?」
魔女「合成に必要」
弟子「具体的に聞いてるんです」
魔女「製造過程は、精子と卵子が受精し、受精卵になり」
弟子「つまり・・・子供が欲しいんですね」
魔女「このまえの不発は貴方の責任、子供の名前まで決めた私の苦しみを知れ」
弟子「自分で占った結果『双子』と出たのでしょう・・・占いの結果が外れたのは責任取れませんよ・・・」
魔女「違う、問題があったのは貴方の種、所謂無精子症候群」
弟子「ありますって!種ありますって!元々あの日は安全日!問題があったのは妊娠薬ですって!」
魔女「安全日で思い出した、貴方は私の下着を洗うのはやめるべき」
弟子「しまった」
魔女「乙女の情報は禁則時効」
弟子「時効ですか・・・」
魔女「とにかく、精子を寄越すべき」
弟子「躊躇無く下着を脱いで、私の顔面にかわいい黒レースの下着投げつけるのはやめて下さい」
魔女「興奮?」
弟子「ぬくもりがあって少し興奮するのは認めますが、やはりムードが・・・」
魔女「貴方はいつもそう、ドーム、ドーム、避妊のことばかり、私は子供が欲しい」
弟子「ドームじゃなくてムード!!私だって避妊なんてする気ありませんって!!」
魔女「避妊する気がない?それは紳士として恥じる行為、紳士は黙ってサイフにコンドーム」
弟子「サイフにコンドームなんて入れても無駄ですよ?コンドームって繊細なんですよ?切れたら使い物になりませんよ」
魔女「貴方と合体したい、許可を」
弟子「ついこの前までよくCMやってたパチンコと某宇宙人のセリフを合体させないで下さい」
魔女「そうやって、口では言っていても」
弟子「身体は正直とかべたな事言わないで下さいよ?かわいい黒のレース下着を顔面になげつけられ局部丸出しの貴方が目の前にいて勃起しない方がおかしいでしょう? わかってるんですか?私は貴方のような幼女体型の女の子が大好きなんですよ? むしろ思い出して下さい?貴方がなんで成長せず幼女体型だったのかを? 私が死ぬ気で作った幼女体型のままになる薬を、幼き時に飲まされ成長が止まったのでしょう? つまり貴方は私の超ドストライク!超好み!!そんな子が黒でかわいいレースの下着を脱いで局部をサラしてるのですよ?勃起するでしょう?カウパーでちゃうでしょう?別におかしくないでしょう? あわよくばコノ場で貴方のかわいい顔に射精してやりたい気分ですよ!ええその後はもちろん終わることのない子宮に精液を送り続ける作業が朝まで続くんです?わかりますか?」
魔女「貴方のエンジンの入り方は異常、落ち着いて欲しい、これではまた強姦」
弟子「あああ!貴方の舌が美味しい!美味しい!まるで甘い甘いフルーツのように甘い」
魔女「ん・・・んぐぅ・・・・おち・・んぐっ・・・・・」
弟子「ああ、こんな至近距離で見る貴方の顔もまた美しい、私は常日頃貴方の美しさについて考えていました。ええ、貴方の美しさを詩に書いてますよ、今ではもうそのだけで図書館が開ける程の量になっていますよ? わかっているんですか?私は貴方の頭の先から爪の先まで全てを愛しています、糞尿だろうが何だろうが全てを愛しています。愛ですよ愛?貴方の臓器も貴方の子宮も貴方の血液も貴方の眼球も全て愛しています!!」
魔女「・・・私は優しく抱かれる事を要望す・・」
弟子「はぁあああ!!かわいい!貴方は本当にかわいい!そうでしたねもう私は貴方の夫! 弟子でも使い魔でもなんでもない!私は貴方の夫!人間として貴方の伴侶となったんですね! そう、貴方が子供を産むとしたら私の子供のみ!ゲスな人間に貴方の神々しき美しい姿を見せたらたちまち強姦するでしょう!!だから人里離れた結界に閉じこめているのです!貴方の貞操は私のものです! 私以外が触ったなんて想像しただけで世界を滅びしたくなります!!ああその眼美しい、キスしていいですか? いやもうしてます、ああ眼球がぺろぺろ・・・かわいい」
魔女「変な感じがする・・・」
弟子「もうダメダ、これだけで射精してしまう。今日は優しくしてあげるつもりだったのにもうだめだ。貴方の子宮を壊したくなる、でも子供は欲しい、でも壊れるほど射精したくなるどうしよう、ああいいこと思いつきました。貴方のホムンクルスを作りましょう!私の性的欲求を受ける貴方のホムンクルスと私の求愛をうける貴方! いやむしろホムンクルスも混ぜて3Pがしたい!今すぐしたい!ああ今すぐホムンクルスが作りたい。材料はなんだ?貴方の愛液?卵子?必要なものはなんでもそろえる!ああ!ファウストちゃんのホムンクルスと3Pしたいよ!」
魔女「方向性が・・・変ってる・・・私は普通に貴方の求愛を受けたい」
弟子「求愛ぃいい?私は貴方を愛していますよぉおおずーーとずーーと前から愛しています。もう貴方と出会う前から貴方を愛していたような気がするほど私の心は貴方で埋め尽くされているんですよぉ? 心も体も全て愛してあげますよぉおおおだからホムンクルスを作って3Pしようよ3P!!貴方というかわいい裸体が2つもあるなんて想像しただけで、」
弟子「ホムンクルスを作るのは、時間かかりますしね。次の機会にしましょうか」
魔女「生臭い臭いがする・・・」
弟子「お茶でも入れましょうか?」
魔女「求愛受けたかったのに・・・」
魔女「早漏」
弟子「紅茶にしますか?緑茶にしますか?」
魔女「私は夜緑茶飲まない、貴方も知っているはず」
弟子「おっと!私としたことが! ふびょっ!!!」
魔女「もったいない、ぺろぺろ」」
弟子「わ、私の不発弾を舐めるのは辞めていただきたいっっ!!!」
魔女「貴方はいつも独りで突っ走る、性交は二人でするもの、私のペースにも合わせて欲しい」
弟子「いや、私はもういいんですって!もう!あの舐めないで頂きたい!」
魔女「妄想だけでお終い?」
弟子「ですから・・・」
魔女「・・・(じーっ)」
弟子「うぉおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!お前はどんだけかわいいんだよ!! もう言った瞬間のペニスでもすぐに有頂天になるほどの超ドストライクのかわいさ犯罪だろぉおお!!!!もうだめ勃起しすぎて股間が超痛い!今すぐ貴方の子宮で暴れたいといっている!!もうだめまじ挿」
魔女「・・・」
弟子「あ、珍しく本気で怒ってる」
魔女「性交は二人でするもの」
弟子「・・・はい」
魔女「一方通行な性交は強姦と同じ」
弟子「・・・はい」
魔女「貴方は私を力で屈服させ、強姦するのがご所望?」
弟子「は・・・・はい・・・」
魔女「ブチッ」
弟子「ヒッ!!」
魔女「私は、貴方の、玩具人形、ではない」
弟子「幼女が鬼の形相でチェンソーを握りしめているのもカワイイですね・・・でもさすがにソレでは私も死にます」
魔女「私は、貴方と甘々な夜を一度も過ごしたことがない、いつも一方的、まるで獣に襲われた羊!」
弟子「そういう私も、最初は一方的に襲われてたんですけどね・・・。あの・・・チェンソーは本当にだめですよ?死にますって」
魔女「少しは普通の恋人らしいことしてよばかー!(ブンッ)」
弟子「恋人じゃなくて夫婦・・・ うぉお!! (ぶん投げられたチェンソーを避ける)」
魔女「ふっーふっー!」
弟子「どぅどぅ・・・ (はい緑茶」
魔女「今回は貴方が反省するべき (ずずっ・・・」
弟子「すいませんでした」
魔女「私も貴方を愛している、しかし強姦を容易出来るにも限度がある」
弟子「誘惑してくるのはいつも貴方なんですけどね?」
魔女「貴方の欲望沸点がよくわからない(プンスコ!)」
弟子「私は、突発性超爆発タイプです」
魔女「所謂、発作、本当に変態」
弟子「いえ、私は変態ではありません。そんなこと言ったら世の中の人間全てが変態になってしまう。それじゃ「変態」という言葉に意味などなくなってしまうでしょう?だって全人類が「変態」なんですから、その次点で「変態」ではなく「正常」になってしまうのですよですから」
魔女「マジメに話して (バキッ☆」
弟子「マジメに話してたつもりです (いてて」
魔女「私は貴方に優しくされたいと思っている」
弟子「私はいつも優しく接しているつもりですが、何が不満でしょうか?」
魔女「妻が嫌がっているのに、有無言わず押し倒し、嫌がる相手に性行為をするのはDB」
弟子「一回しかしてないでしょう!一回しか!!」
魔女「そういえばそうでした」
弟子「ぷんすこ!!」
魔女「最初の行為は嫌だったけど、嫌じゃなかった・・・子供が出来たと聞いたときも非常に嬉しく思えた」
弟子「最初は貴方が執拗的に誘ってきてましたしね、子供が子供を作るなんて想像するだけでご飯1000杯ですしね」
魔女「性行為は嫌いではない、むしろ興味ある」
弟子「毎日自慰行為してましたもんね」
魔女「覗かれてるを知って尚自慰行為するのが真の自慰プレイ」
弟子「知ってたの!俺が毎日下着なめ回しながら貴方の自慰を鑑賞してオ○ニーしてたの知ってたの!うわ恥ずかしい!!」
魔女「生理が来たとき、本当に残念と感じた。双子の子供、名前も一杯考えた」
弟子「私、実は女の子の名前を『あきほ』にしようとしてたんですけど」
魔女「マジメな話をしているときに、もしらばの会話をすると私は怒る」
弟子「もしらばを馬鹿にしたら私も怒る」
魔女「・・・(じー)」
弟子「なんですか?つばさちゃん馬鹿にするの?皿割ってオ○ニーしてストレス解消する子馬鹿にするの?」
魔女「・・・(じー)」
弟子「 」
魔女「・・・(じー)」
弟子「はい]
魔女「・・・子供が欲しい」
弟子「ブホッ!!!」
弟子「幼女から子供をせがまれるなんて攻撃力がありすぎて私の脳が耐えきれない・・・耐えきれない!! こんな世界は知らない、私知らない!目の前が真っ赤で何も見えない!見えない!ああ!ここはどこ!どこの世界に私は飛んでしまったの!」
691 : 以下、名... - 2009/01/25(日) 01:10:58.40 ClFtOSOYO 62/7211時過ぎにスレ落ちるな
695 : 以下、名... - 2009/01/25(日) 01:33:05.10 gyIo1juV0 63/72三日ルールって無くなったんじゃなかったっけ?
697 : 以下、名... - 2009/01/25(日) 01:50:32.88 ClFtOSOYO 64/72>>695
2日ルールになりました
711 : 以下、名... - 2009/01/25(日) 03:39:26.38 Q3cf0f860 65/72保守
魔女「・・・むくっ」
弟子「おはようございます」
魔女「・・・ボー」
弟子「私たちが知らぬ間にルールが変ったようです」
魔女「・・・ぽけー」
弟子「三日ルールが二日ルールになったそうで・・・、これは後一時間半いないに貴方を妊娠させないといけませんどうしましょう! 今すぐおっぱじめますか?でもこんな寝起きで無垢な貴方を性の魔の手で沈めるなんて私には出来ない!寝起き襲いかかるのはたしかに魅力的です!ええ性欲に溺れ朝昼晩関係なしに行為を行う事も大変魅力的です・・・しかし!! 私は思うのです、貴方の美しさと魅力を奪っていいのは夜だけだと!たしかに朝、目覚めると裸の貴方がいて『おはよう貴方』と言われて胸キュンしたいとおもいます。いやむしろ毎日したいです。が!それは性的な喜びというよりも一般的に、『幸せ』と感じるモノではないでしょうか!?その幸せを性欲で塗りつぶし。寝ぼけている貴方の濡れていない膣に唾液でムリヤリ挿入させ、挿入の衝撃で意識を覚醒されるのが私はわりたい今すぐにだ!!早朝のセッ○ス!これは夫婦である私たちの行うべき儀式である!魔女たんのすべすべおま○こにちゅっちゅしたいよ!ああ、ちゅっちゅだけじゃないもちろん挿入も飽きるほどしたいよ!いや、私が貴方の膣が飽きるなどありえない!100年やろうが1000年やろうが変らず挿入を繰り返し、毎日愛せる自信があります!幼女の貴方が大好きです。もうだめ!貴方の顔を快楽の顔にしたい今すぐしたい。魔女たんのおま○こで冷たくなった私の股間を温っためてほしい。」
魔女「・・・んーっ!(伸び)・・・おはよう」
弟子「おはようございます」
魔女「保守ありがとう・・・(ぺこっ)」
弟子「何故パソコンのディスプレに向って、お辞儀しているのですか?」
魔女「お礼 (タタタンタンタンタンタタタン)」
弟子「どなたにですか?」
魔女「魔法使い見習い、もしくは貴方と同類のペド」
弟子「私はペドではありませんよ・・・。貴方以外の幼女には興味もありませんし、小学生に欲情なんてしません。」
魔女「惚気はいい。コーヒーを」
弟子「砂糖いっぱい。ミルク混ぜたホットコーヒーをどうぞ (既に準備出来ていた」
魔女「んっ・・・。 あちゅあ!!!」
弟子「猫舌幼女は萌えますね。それだけでご飯2,3杯は逝けます」
弟子「ですから、何度も言っているように・・・。私は飲食物に異物を混入させる行為は絶対にしません。食事やお茶の時間を汚す事は、最も愚かで許せない行為だと私は思っています。何度か、我が妻に薬物混入のお茶などを飲まされたことがありますが、仕返しで私も薬物混入のお茶を入れた・・・なんて事は一度もしていません。生涯、薬物を混入させたお茶の飲ませたのは一度だけです。皆様、私を舐めないで頂きたい!私はあくまで、弟子で召し使いで主夫で旦那なのです!」
魔女「このコーヒー生臭い・・・(ズズズ)」
魔女「朝からお盛ん、(ズズズ)」
弟子「寝ぼけながらも、全部聞いてたんですね」
魔女「貴方の性欲は昼夜関係なし、所謂絶倫」
弟子「男性はみんなそうですよ、満員電車で女性が近くにいたら、ブスかわいい関係ナシで目的地に着くまでの間に、4,5回は妄想世界で中だしします」
魔女「甘さが足りない、作り直し」
弟子「ちょっと不機嫌になってませんか?それに全部飲み干してからコーヒーを作り直し要求するのはいかがなものかと!?」
魔女「種なしが偉そうに」
弟子「違うって!!」
魔女「新しい薬が完成した」
弟子「また、唐突ですね貴方」
魔女「精子が元気になる液体薬、略して精液」
弟子「嫌な略し方しないでください!精力薬とか普通に略しましょうよ!って種なしじゃないっての!!」
魔女「種なしの貴方に朗報」
弟子「いや、もう先に言ったでしょう貴方!」
魔女「貴方に精液を飲むことをお勧めする」
弟子「だからその嫌な略し方やめましょうよ!貴方がフタナリ幼女だったら考えちゃいますけど、やっぱやめましょうよ!!」
魔女「また、新しい単語がでた、ふたなり」
弟子「聞かなかった事にしてください」
魔女「もう遅い、ウィキペディア便利」
弟子「ああ!私の聖域を汚さないで下さい・・・!まぁ昔風に言えば陰陽の事ですね」
魔女「私に、陰茎が生えて欲しい?貴方の性癖には心底理解が出来ない」
弟子「いちいちエロゲ風にペニスを漢字で言わないで下さい。陰茎なんて言葉知らない人が結構多いですよ」
魔女「それより精液を飲む事をお勧めする」
弟子「精液・・・ってこれ真っ白じゃないですか!」
魔女「材料は貴方の精液、>>232で言っている」
弟子「アレはコノ薬だったんですか・・・って自分の精子なんて飲めるか!!!」
魔女「信じて」
弟子「貴方の薬は凄く信用がありますが、自分の精子を飲むのは絶対に許容できません!!」
魔女「大丈夫、あまく作ってある。ケーキに混ぜれば食べやすい」
弟子「精子ケーキなんて死んでも食べたくありません」
魔女「(高速詠唱中)」
弟子「身体が動かないんですけど?」
魔女「貴方は私が魔女である事を忘れている、所謂魔法使い」
弟子「今、絶対に魔法以外のモノを使いましたよね?」
魔女「ご託はいい、はいあーん」
弟子「なんてバカップル的な図幸せの絶景・・・不満があるとしたらあーんされてるモノが自分の精子って事だけですね」
魔女「美味しい?」
弟子「凄く苦いです、吐きたいです」
魔女「もう一杯あーん」
弟子「やめて!無意味に自分の精子を口に入れないで!」
魔女「お代わりはいっぱいある」
弟子「なんでこんな大量に私の精子(味からすると原液比率が何か:精子の割合が1:9)があるんですか・・・」
魔女「沢山出したのは貴方、因果応報」
弟子「何も言えなくなってきたぞぉ!!」
魔女「全部飲んだ、いい子いい子(なでなで」
弟子「非常に気持ちが悪いです。貴方に出した精子が全部自分に返ってくるなんて思いもしませんでした」
魔女「これで貴方の精子は元気元気」
弟子「精子は元気になったかもしれませんが、心はボロボロです。」
魔女「これで、子供が作れる」
弟子「脱ぐの早いですね。今日は黒のシルクレースの紐パンですか・・・勝負下着ですね」
魔女「貴方の自由は奪ったまま、貴方の行為は乱暴的、今度は私が主導権を握る」
弟子「・・・・・このまま、行為を行うのも凄く魅力的ですが、1ついいですか?」
魔女「何」
弟子「先ほどの薬で、1つだけ気になった事がありましてね」
魔女「言って」
弟子「子供が欲しいのであれば、なぜ保管した精子を卵子に体外受精させる方法を取らなかったのですか?」
魔女「ばか」
魔女「貴方は女の私からあらぬ事を、言わせようとする変態野郎。ニヤニヤするな」
弟子「身体の自由がきかないですからね、ただの憎まれ口ですよ」
おわり!!!

