弟子「精子ぃいい!???」
魔女「錬金術や魔法には精子が必要不可欠」
弟子「え、あ、まあそうですけど・・・・・・」
魔女「早く用意してほしい・・・・・・(キリッ)」
弟子「い、今すぐですか?」
魔女「少し猶予がある・・・・・・」
弟子「どれくらいですか?」
魔女「3分ほど・・・・・・」
弟子「少な!」
魔女「1リットルほどお願いしたい・・・・・・」
弟子「私は怪物ですか」
元スレ
魔女「精子が必要なんだけど」弟子「へ?」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1232628478/
魔女「大丈夫、骨なら拾ってあげる」
弟子「どれだけハードな自慰ですか・・・・・・」
魔女「早くして欲しい、残り2分」
弟子「ヤルって言ってない、手伝うとも言ってない!」
魔女「種ナシ?」
弟子「あります!!というか人類学的に無理です!」
魔女「貴方のような人を甲斐性なしと言う」
弟子「言わない!言わない!」
魔女「病気持ち?」
弟子「生々しいからやめて下さい」
魔女「やっぱり種ナシ?」
弟子「もしもし・・・・・すいませんスタッフサービスですか?」
魔女「辞表は受け取らない、何も聞こえない、何も見えない」
弟子「労働基準局に電話しなきゃ・・・・・・」
魔女「貴方は正社員、ホワイトカラーいわゆる勝ち組」
弟子「意味不明な事言いながら、私の携帯へし折るのやめて下さい」
魔女「貴方は必要な人材辞められると困る(じっ・・・)」
弟子「そんな眼で見られると・・・」
魔女「ホワイトカラー・・・白液・・・精子・・・」
弟子「もう精子から離れましょうよ・・・」
魔女「種なし?」
弟子「違うって!!」
魔女「ゲイ?」
弟子「なんでソッチにいくの!」
魔女「精子・・・精子・・・」
弟子「落ち着いて下さい魔女さん」
魔女「私は常に落ち着いている」
弟子「落ち着いてる人が精子精子言うんじゃありません」
魔女「必要・・・」
弟子「・・・・・・何に使うのですか?」
魔女「超強力洗脳惚れ薬(媚薬付き)をつくる」
弟子「また、すごく物騒な薬ですね」
魔女「これで、恋人ゲット・・・」
弟子「また随分微笑ましい理由ですね」
魔女「恋人ゲット・・・(チラッチラッ)」
弟子「こっち見ないで下さい」
魔女「私は今すぐ恋人が欲しい」
弟子「お菓子を欲しがってる子供みたいな事を・・・」
魔女「ほしーほしー!」
弟子「子供ぶってもだめです」
魔女「何故貴方に拒絶る、私は別に貴方と付き合いたいなどと言ってない」
弟子「(さっきかまって欲しいやる夫みたいな顔でコッチ見ただろ)」
魔女「私は有能な彼氏が欲しい・・・・・・」
弟子「私は有能じゃないんですね・・・」
魔女「貴方は有能、しかし不能」
弟子「酷い!」
弟子「それにしても何故急に恋人など?」
魔女「恋人が居れば人生に華が出る」
弟子「最初だけですけどね」
魔女「そして綺麗になれる」
弟子「ような気がするだけですけどね」
魔女「そして肉欲に溺れる」
弟子「お互い相性が良い場合だけですけどね」
魔女「そして無銭労働力ゲット!」
弟子「結局ソレか!」
魔女「恋人と言う名の奴隷」
弟子「アル意味間違ってませんが、ここの住人が怒りますよ?」
魔女「ここの住人?」
弟子「魔法使い見習いの人々です」
魔女「話が反れた、精子を分けて欲しい」
弟子「お隣さんにちょっと醤油わけてもらいに来ました!的なノリで精子を要求するんじゃありません!!」
魔女「先輩ーまったー!精子ちょうだい!」
弟子「そんなシーン見たことありません」
魔女「メモリースティックを貸して欲しい」
弟子「話は飛びましたね、何に使うんですか?(メモリースティック渡す)」
魔女「私の魔女っこコスプレ写真1G分ぶち込む」
弟子「貴方は魔女でしょう自分でコスプレとか言うんじゃありません」
魔女「ファイル移動中」
弟子「見慣れた貴方の写真を1G分も入れないで下さい」
魔女「ファイル移動まで残り1時間」
弟子「いい加減USB2.0に切り替えて下さい」
魔女「この写真は光加減が甘い、削除・・・」
弟子「貴方は自分の写真を何枚撮ってるですか」
魔女「・・・・・・1Tくらい」
弟子「枚数じゃなくて容量で答えちゃった!しかも1T(テラ)!??」
魔女「魔女っこコスプレ写真盛りだくさん」
弟子「自分でコスプレとか言うの辞めましょうよ」
魔女「なんで?」
弟子「私の立場を考えて下さい」
弟子「普段、自分で撮った写真見せてくれないのに何故1GB分も私にくれるのです?」
魔女「私のかわいさでムラムラ・・・そしてゴミ箱が妊娠騒動」
弟子「なんですか、まるで私は貴方の写真で何百回もオ○ニーするような流れは」
魔女「しないの?」
弟子「しませんし、ゴミ箱を妊娠させたことはありません」
魔女「不能?」
弟子「しっかり出ます、一日3回は出ます」
魔女「ちわーっす魔女新聞でーす、精子集金に来ました」
弟子「集金ノリで精子を要求しないで下さい」
魔女「あーいえばこーゆうー」
弟子「精子から離れましょうよ」
魔女「何故精子をくれない!(プンスコ)」
弟子「いきなり『精子くれ』と言われて、はいどーぞとあげる人なんていません」
魔女「どうすればくれる?」
弟子「もう少し、大人っぽい身体になってから夜こっそり私が寝ている布団にオーバードール姿で枕を握りしめながら潤んだ目で」
弟子「なんですかその、気持ち悪い物を見るような眼は」
魔女「貴方の性癖にはついていけない離婚を要求する」
弟子「いつ私たちは結婚したんですか!」
魔女「味噌汁を作ったその時から夫婦」
弟子「味噌汁を毎日作ってるのは私でしょう」
魔女「主夫?」
弟子「違います、有限会社魔女製薬の社員です」
魔女「私は社長令嬢、貴方は秘書」
弟子「あながち間違ってないですけど、令嬢ではないでしょう」
魔女「黒タイツで足こき?」
弟子「何でマニアックな性癖トークに飛ぶんですか」
魔女「この前弟子の部屋にあったDV
弟子「おーっと!!蚊を発見 ぶったたいて差し上げましょう!」
魔女「乙女の柔肌に手を上げるとは紳士道に反する行い、恥じるべき」
弟子「言ってることは非常に正しいですが、人の部屋を漁るのはやめましょう」
魔女「傷物にされた、責任を要求する」
弟子「軽くデコピンしただけでしょう」
魔女「初めてだったのに・・・」
弟子「誤解を招くようなセリフをやめましょう」
魔女「白タイツのほうが好き?」
弟子「もうやめて、足コキの話やめて、白タイツ大好きだけどヤメテ」
魔女「おめでとう貴方は不能から変態にランクアップした!」
弟子「全然嬉しくないランクアップですね」
魔女「ぬりぬりぬり」
弟子「何で自分のニーソにローションを塗ってるのですか」
魔女「夫婦円満の秘訣?」
弟子「夫婦でもないですし、そんな関係じゃないでしょう!」
魔女「手っ取り早く実力行使?」
弟子「疑問系で誘惑しないでください」
魔女「貴方の性癖に合わせたのに酷い言いよう、慰謝料と慰謝料を要求する」
弟子「韓国よりタチの悪い要求ですね」
魔女「女に恥をかかせた男は死ぬべき」
弟子「そう言いながらなんで足をわきわきさせてるんですか」
魔女「しないの?」
弟子「いっちょやるか!みたいなノリで誘わないで下さい。女性は慎みが大事です」
魔女「どうしよう、このベトベトなニーソ」
弟子「後先考えずにやるからです、私が洗濯しておきますよ」
魔女「使用済みフェチ?」
弟子「違います、洗濯するんですよ」
魔女「舌で洗濯?」
弟子「私をブルセラ常連下着泥棒予備軍みたいな扱いしないでください」
魔女「下着もいる?」
弟子「何食わぬ顔で、脱がないで下さい」
魔女「いらないの?」
弟子「ちょっと欲しいけど、いりません」
魔女「愛液と精液の錬金術がしたい」
弟子「行動力とは裏腹に少しオブラートに包んで誘ってきましたね」
魔女「貴方の子供が欲しい、許可を」
弟子「どこかの宇宙人みたいなノリで性交渉求めないで下さい」
魔女「私じゃ不満か!」
弟子「不満ではないですけど、こんな誘われ方じゃイヤです」
魔女「貴方はスィーツ」
弟子「人を理想ばかり夢みてる現実を見てないバカ女みたいに言わないで下さい」
魔女「貴方と遊んでるほど暇じゃない、転送終わった」
弟子「私は、遊ばれてたんですか」
魔女「メモリースティックを返す」
弟子「1GB分の画像ですね、では拝見」
魔女「魔女ピクチャーズ2008☆BEST]
弟子「何ですかこの決まった角度不自然な光厚化粧の写真の数々」
魔女「いわゆる普通の詐欺写真」
弟子「自分で詐欺とか言わないで下さい」
魔女「これで貴方は私のカメコ」
弟子「人をコスプレ好きなカメラマンみたいに言わないでください」
魔女「この写真がお勧め」
弟子「メイクが濃すぎて誰だかわかりません」
魔女「文句の多い男は嫌われる」
弟子「大半の男性は厚化粧を女性に求めていませんよ」
魔女「但し美少女に限る」
弟子「寂しい現実ですが、貴方は美少女に属するので平気です」
魔女「告白?」
弟子「美少女と言っただけで好きだとは一切言ってません」
魔女「式は和風がいい」
弟子「話が飛躍しすぎですって!というか西洋の魔女が何故和風!」
魔女「ころもはさんにんがいいわ」
弟子「どっかの桃色ブロンド魔法使いの真似してもダメです」
魔女「桃色ブロンド…・・・・」
弟子「コピペのアレですね」
魔女「私の髪をくんかくんか?」
弟子「貴方は桃色頭のツンデレ魔法使いじゃないでしょう」
魔女「くんかくんかしてくれないの?」
弟子「して欲しいの?(ギロォ)」
魔女「通報しましょう」
弟子「それは私の立場的に困ります」
魔女「あっ、携帯が真っ二つに」
弟子「かなり↑のお返しです」
魔女「ぶー!もう寝ろよー!ばーか!精子くれないしー!ぷんすこ!」
弟子「もう、夜も深けましたし寝ましょうか ふぁ~」
チク タク チク タク
魔女「お兄ちゃん一緒にね
弟子「その誘惑は非常に破壊力があるから辞め頂きたい!俺は君を妊娠させる事間違いなし!処女(暫定)である貴方にはとうてい耐えきれない様々な性的行為を促し、子宮という子宮にわっちの精液を排出し精液が卵子に癒着するまで24時間72時間永遠と性交渉を辞めることはしないのでだね」
魔女「すいませんでした」
弟子「今は夜更け、貴方と私の体格差はなんと40センチつまり力で貴方を押しつけて私の性欲を貴方の子宮で全て受け止めて貰い泣きながら抵抗する貴方の姿を見て更に興奮し、いつもより3倍の量の精液を貴方のちいさな子宮に溢れんばかりに排出し」
魔女「あの、もう部屋にもどって良いでしょうか?」
弟子「はい!結構ですよー!」
おわり

