淫魔娘「えへへぇ、まっててね、パパっ」ニコッ
淫魔妻「」
夫(娘…)ムクムク
淫魔妻「ちょっと、何膨らませてるのよ!」
元スレ
淫魔娘「おおきくなったらママからパパねとるのー!」 淫魔妻「」
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夫「いや、娘もお前の血ひいてるし…」
夫「やはり、『アレ』は相当スゴいんだろうな、と」
淫魔妻「な、何言って…、バカじゃないの!?変態!」
ギュッ
夫「!」
淫魔娘「パパのへんたいさんーっ、えへへぇ…」スリスリ
淫魔妻「ちょ、おいっ!」
淫魔妻「すりすりしちゃだめ!パパなんだよっ!?」グイッ
淫魔娘「うぅ…、パパぁ…」
夫「っ」キュン
夫「おいで、娘…っ」ギュッ
淫魔娘「ふぁ…」
淫魔妻「ちょ、ちょっとぉぉっ!!」
夫「あぁ、娘、可愛いよ…」スリスリ
淫魔娘「んぅっ、おまたすりすりだめだよぉ…」キュンキュン
淫魔妻「…」
淫魔妻「あなた、いい加減にしないと、ブレイクさせるわよ…」ピキピキ
夫「ごめんなさい」
淫魔娘「?」
淫魔娘「ぶれいく」
夫「だが、しょうがない部分もある」
夫「お前らはサキュバスなんだ、近くにいるだけでムラムラが止まらないんだよ」
夫「匂いとか、姿とか、男を獣にさせるためだけのカラダだからな…」
淫魔妻「一緒に生活し始めて、子どもが出来てからこんなに経つんだから、そろそろ慣れなさいよ…」
夫「それはまだ無理だ…」ギュッ
淫魔妻「んっ…」
淫魔娘「…」ジーッ
夫「淫魔…」ナデナデ
淫魔妻「だ、だめよっ、あの子が見てる…っ」
淫魔娘「…」
夫「いいだろ、いずれ、お前らの食事にもなるんだから…」スリスリ
淫魔妻「んんっ…、だめなのにぃっ…」
夫「可愛いよ…」ギュッ
淫魔娘「…」
淫魔妻「やめてよぉ」
淫魔妻「この子には、ちゃんとした教育を…」
夫「…」
夫「この子が出来るまでは、毎日、何回、何十回と搾り取ったくせに…」
淫魔妻「うぅ」
夫「…いい母親になりやがって」ナデナデ
淫魔妻「!」
淫魔妻「あなた…」キュン
チュッ チュッ…
淫魔娘「…」
淫魔妻「んっ、んんっ…」チュプ チュルッ
夫「…っぁ、っ…」ガクガク
夫(や、ヤバい…、こんなに落ち着いても、淫魔は淫魔…)
夫(キスだけで、射精してしまいそうなほどとろけて、気持ち良くて…っ)
淫魔妻「あなたっ…んんっ…」チュプ ニュル
夫「っっ」ビクビク
淫魔娘「…」
淫魔妻「ん…、ん…っ」
淫魔妻(だめ…っ、スイッチ入っちゃった…、止まらない…、気持ちいいよぉ…)
淫魔妻(娘が見てるのにぃっ…)
淫魔妻(あなた、あなた、あなた…っ)チュプ チュルッ チュプチュプ
ビクンッ!!
淫魔妻「え…」
夫「っ、っ」ビクッ! ビクッ!
淫魔妻「またキスだけでイっちゃったの…?」
淫魔娘「パパ、しゃせーしてるぅーっ」
淫魔妻「こら、射精とか言わないの!」
淫魔娘「えへへぇ、おっきくなったおち○ちんから、せーしびゅうびゅうしてるんだよぉ」
淫魔娘「パパのたまたまから、いっぱいとびだしてくるの!」
淫魔妻「!!?」
淫魔妻「な、なんでそんな言葉…」
淫魔娘「えへへぇ、わたし、なんでもしってるよぉ」ニコニコ
夫「はぁ、はぁ…、パンツの中がべとべとだ…」
夫「それより、娘はしょうがないよ…、あの子がお腹にいるときから、お前がヤる度に隠語連発してたんだから」
淫魔妻「うぅ…」
淫魔娘「わたしもしゃせーさせるぅーっ」
淫魔娘「パパっ」ムギュ
夫「ぁ…」
淫魔妻「ちょっと、止めなさいっ!」
淫魔娘「パパのおズボンに、せーし染みだしてきてるぅっ」スリスリ
夫「ふぁぁっ!」
淫魔妻「だめーっ!!」
淫魔娘「パパ、おち○ちんきもちいいの…?」スリスリ
夫「ふぁ、ぁぁっ…」ビクビク
夫(あそこの撫で方も、淫語の使い方も、妻に良く似て…っ)
夫(や、やばっ、また、射…)
淫魔妻「止めなさい!!」グイッ
淫魔娘「あーっ」
淫魔娘「もう少しだったのにぃ…」
淫魔妻「え?」
夫「…」ビクビク
淫魔妻「(ズボンの上からだけど、)おち○ちん触るの、初めてよね?」
淫魔娘「うん!」
淫魔娘「こーふんしちゃった、えへへ…」
淫魔娘「おしっこ出ちゃいそうだよぉ」
淫魔妻「…」
淫魔妻(この子、スゴい才能…)
淫魔妻(あの変態男との間の子どもだから…?)
夫(今の娘の感触を忘れないウチに…)シコシコ
淫魔妻「こらぁぁっ!!」
夫「な、なんだよ、後ろ向いてるんだからいいだろ…」ボソ
淫魔妻「だめよ!あの子が、一人でも出来ること知っちゃったら、どうなるか…」ボソ
夫「いや、男の自慰を見たところで…」ボソ
「ふぁ、んぁ…っ」
淫魔夫・妻「!!!?」
淫魔娘「ぱぱ…、ぱぱぁっ…」クチュクチュ
淫魔娘「パパとわたしが、いっしょにおなにーしたら、せっくすだよね…っ、ふぁ…っ」クチュクチュ
淫魔妻「」
夫「」ムクムクムクムク
淫魔娘「んぅ…、ぱぱのおち○ちん、おっきいよぉ…」クチュクチュ
淫魔妻「ば、ばか、止めなさ…っ」
夫「娘っ、娘っ!」シコシコシコシコシコシコシコシコ
淫魔妻「おい!!」バキッ!
淫魔妻「あなた達、二人とも止めなさい!」
淫魔妻「ご飯抜いちゃうよ!」
淫魔娘「パパのせーし、いっぱいのむからいいもんっ、ねーっ」
夫「うん、晩ご飯も、精子も、ぬきぬきして気持ち良くなろうねっ」ビンビン
夫「…ハッ」
淫魔妻「…」ウルウル
夫「!」
夫「ご、ごめん」
淫魔妻「ぅぅ」
夫「…」ギュッ
夫「ごめん、ごめんな」
夫「冗談だよ、ごめん…」ナデナデ
淫魔妻「…」
淫魔妻「うん…っ」ギュッ
淫魔娘「えへへ…、らぶらぶ」
淫魔妻「…」ギュゥ
ムニュ ムニュ
夫「っ」ピク ピク
夫(ダメだ、やはり、サキュバスと抱き合うなんて…)
淫魔妻「…硬い」ボソ
夫「っ!!」
淫魔妻「…でも、今はお預け」
淫魔妻「今晩に…、ね」モミ
夫「っ!」
淫魔妻「…」
淫魔妻「それじゃ、ご飯作るから、ちょっと待っててね」
淫魔娘「はーいっ」
淫魔娘「ごはん、ごはんっ♪」
淫魔妻「ふふ、待っててね」トントン
夫「…なぁ」
淫魔妻「?」
夫「…お前らサキュバスとしちゃあ、娘がああいう風に育つのは、嬉しいんじゃないのか?」
淫魔妻「…」
淫魔妻「まぁ、普通はそう思うんだろうけど…」
淫魔妻「…あなたのせい」
夫「?」
夫「俺…?」
淫魔妻「うん」
淫魔妻「…普通、私たちサキュバスは、あなたたち人間を、栄養分としてしか見ないの」
夫(栄養!)ムクムク
淫魔妻「…でも、私とあなたでは、そうじゃなくなった」
淫魔妻「…私はあなたが好きなんだもの」
淫魔妻「…愛しくて、しょうがないの」
夫「ふぁ…」
淫魔妻「私達は、愛し合ってしまった」
淫魔妻「だから、あの子ができたんだけど…」
淫魔妻「あの子が純粋なサキュバスではないからか、」
淫魔妻「私に人間の情が移ってしまったからかは分からないけれど、」
淫魔妻「何故か、ああいう風に育って、素直に喜べないところがあるの…」
淫魔妻「…本当に、何故かは分からないんだけれど…」
淫魔妻「…つまり、言いたいのは…」
夫「言いたいのは?」
ムギュ
淫魔妻「あなたのせいだよ…?」モミモミ
夫「っっ」ビュルッ!!
夫「っ、っ」ビュ ビュッ!
淫魔妻「ふふ…、相変わらず、優しい責めに弱いんだから…」ナデナデ
夫「ふぁぁっ…」
淫魔娘「えへへぇ…」ニコニコ
淫魔妻「…ハッ」
淫魔妻「も、もうちょっと待っててね、すぐに出来るからね!」
淫魔娘「うんっ」
淫魔妻(…だめだ、やっぱり、サキュバスの本能が出ちゃうよ…)
夫(幸せ…)
淫魔妻(娘に見せちゃだめ…、ちゃんと自分に言い聞かせなきゃ)
淫魔妻(…精子を搾り取れるようになるのは、もっと大人になってからでいいんだから)
淫魔娘「…」ニコニコ
淫魔妻「はい、お待たせっ」
淫魔娘・夫「うわぁ、おいしそうっ」
淫魔娘・夫「いただきまーすっ!」
淫魔妻「ふふ…」
淫魔妻(やっぱり、幸せ…)
淫魔娘「はむはむ」
淫魔娘「んーっ、おいしいよぉ」ニコニコ
淫魔妻「そう?ふふ…、嬉しい」
夫「おいしいよぉ!」
淫魔妻「あなたは止めなさい!」
夫「ふぇぇ」
ニギ
夫「っ!」
淫魔娘「…」ニギニギ
夫(つ、机の下で…っ)
夫(娘…)
淫魔娘「パパ、おいしい…?」ニギニギ
夫「っっ!!」
夫「う、うん、おいしい」ビクッ
淫魔妻「ふふ、頑張って良かった」
淫魔娘「…」スリスリ
淫魔娘「パパ」ボソッ
淫魔娘「わたしのかお、みて…?」
夫「…っ」
淫魔娘「えへへぇ…」ニギニギ
夫「ふぁ」
淫魔妻「え?」
夫「い、いや、なんでも…」
「こえだしちゃ、だめだよ…っ」ボソッ
夫「ふぁぁ!!」ゾクゾク
淫魔妻「だ、大丈夫?」
夫(あそこを優しく撫でられながら、耳元で囁かれたら、誰だって…)
モゾモゾ
夫「!」
夫(手が、パンツの中に…!)
淫魔娘「パパ、すきっ…」ボソッ
シコシコ
淫魔妻「ちょっと、あなた…?」
夫(お手手、ちっちゃくて、柔らかくて、優しくて、)
夫(あああああ…っ)
夫「この料理うますぎるよぉぉっ!!」ビクビク
淫魔妻「そ、そんなに…?」
淫魔妻「…っ」キュン
「えへへぇ…、パパ、ごまかしかたが、へただよぉ…」シコシコ
夫「ふぁぁんっ…!!」
「だして、だして、いっぱい…っ」
「わたしのおててに、びゅうびゅう、いっぱいかけてね…?」シコシコ
夫「ふぁぁんっ、出るよぉっ…!!」
淫魔妻「え…?」
ビュルッ ビュルルッッ!!!
夫「あっ…、あっ…」カクカク
ビュッ ビュビュッ!
夫「美味すぎて、昇天する…っ」
淫魔妻「…っ」キュゥキュゥ
淫魔娘(パパの赤ちゃんが、いっぱい…、あついよぉ)キュゥキュゥ
夫「ふぅ…」
夫「ぱくぱく…、まぁまぁだな」
淫魔妻「!?」
淫魔娘「ぺろぺろ…」
淫魔妻「あっ、お手手なめちゃだめだよ、お行儀わるいよ!」
淫魔娘「ごめんなさい」
淫魔娘(パパのせーし、おいしぃ…)キュンキュン
夫「美味しかったよ、ありがとう」ナデナデ
淫魔妻「うん…」
夫(なんだこの顔は…?)
淫魔妻(さっき、色々誉められすぎて、子宮がうずうず…)キュンキュン
淫魔娘「ぺろぺろ…、ちゅぷちゅぷ」キュンキュン
淫魔妻「…」ジーッ
夫「…!」
淫魔妻(だめ、また頭が変になっちゃう…)
淫魔妻(我慢しなきゃ、我慢、我慢…)
淫魔妻「んんっ…」スリスリ
夫「ぁ…」
淫魔娘「ぺろぺろ…」
淫魔娘(もっといっぱい、ごくごくってしたいなぁ…)
スリスリ モミモミ
淫魔妻「あなたぁっ…」
淫魔娘「パパー」トテトテ
淫魔妻「!!」
淫魔妻「お、お風呂いれてくるっ」
夫「…」
淫魔娘「えへへぇ…、ママどっかいっちゃったね」ギュゥ
夫「!!」
淫魔娘「おち○ちんだしちゃうよ…?」スルスル
夫「っ!」
ビンッッッ
淫魔娘「くんくん…、いいにおい…」スリスリ
夫「ほ、ほおずりだめっ…」
淫魔娘「いっただきますっ…」
夫「え?」
淫魔娘「あむ…」
チュルルルッ ジュルッ
夫「っぁ」ビクビクッ
夫(クチの中、とろとろでっ…、腰が、くだけっ…)ガクガク
淫魔娘「んんっ、んっ…、ほっきいっ…ちゅぷちゅぷ」
淫魔娘「ぱぱ…っ、んんっ、いっはいっ、らひてね…、じゅぶじゅぶ」
夫「あ、あ、あ…っ!!」ガクガク
夫(や、やばいっ…)
夫(淫魔のフェラ…、これは、もしかしたら、妻より…っ)
淫魔娘「んむっんむっ、もぐもぐ…」
夫「ああっ!」
淫魔娘「じゅぷっ、じゅるるる…っ」
夫(ね、根元までくわえこんで…)
淫魔娘「んぅ…」チロチロ
夫(くわえこんだまま、舌を絡ませてきて…!)
淫魔娘「じゅぷっじゅぷっ、ちゅるちゅるっ」
夫「あ」ググッ
淫魔娘「んむ…っ」
ビュルルルッッ!!!
夫「うぁぁっ…!」ビュルルッ ビュビュッ!
淫魔娘「んっ…、ちぅちぅ…」
夫「ふぁぁっ、ぁっ!」ガクガク
淫魔娘「ちぅちぅ、んくんく…、じゅぷっじゅぷっ」
夫「ら、らめぇっ…!!」
淫魔娘「んくんく、じゅぷじゅぷ、じゅるるるっ…」
夫「ふぁぁぁぁぁっっ!!!!」
…
…
淫魔妻「よいしょ、よいしょ…」ゴシゴシ
「ふぁぁぁぁぁっっ!!!!」
淫魔妻「?」
淫魔娘「ん…、ん…っ」
淫魔娘「ちゅるる……、ちゅぽんっ」
夫「ふあ」
淫魔娘「…こくっこくっ」
淫魔娘「…ふぅっ」
淫魔娘「パパのせーし、おなかの中で、いっぱいおよいでるぅ…」ニコッ
夫「っ」ムクムク
淫魔娘「…」
淫魔娘「次は、パパが、いっぱいそそいで…?」
くぱぁ
夫「!!」
夫「あわ、ゎ…」
夫(や、やばい、突っ込みたい、子宮口つきまくりたい…!)
夫(でも、娘…、娘だぞ…!?)
夫(お、俺は…)
淫魔娘「とろとろあったか、ふわふわなおま○こで、ぎゅってされて、いっぱいしゃせーしてね…?」
夫「はい」ビンッッッ!!
夫「娘…」
淫魔娘「ん…っ」キュンキュン
夫「それじゃあ、挿れ…」
淫魔妻「お風呂いれたよっ」
シュバババババッ
淫魔妻「?」
夫「わかった、ありがとう」ニコ
淫魔妻「う、うん」
夫「…」ドキドキ
夫(あ、危なかった…)
夫(サキュバスとしての力が凄まじい…)
夫(まさか、自分の親にまで、欲情させるなんて…)
ギュ
夫「?」
淫魔妻「あ、あなた…」
淫魔妻「…久々に、一緒に…」ギュゥ
夫(また、最大限に勃起が…)
淫魔妻「…ふふ」
淫魔妻「これが、返事ってことでいいの…?」スリスリ
夫「うぁっ…」
淫魔妻「…」ギュゥ
淫魔妻「いっぱい楽しもうね…?」
夫「うんっ…」
淫魔娘(いいなぁ)
…
…
淫魔妻「…」プチ プチ
スルスル……パサッ
プルンッ
夫「はぁ、はぁ…」
淫魔妻「ふふ、もう…、胸だけで息荒くしちゃって」
淫魔妻「あなたも、脱がせてあげるね…?」
スルスル……ビンッッッ
淫魔妻「ふふ、元気だね…、かわいい」ナデナデ
夫「ひぁぁ…」
淫魔妻「あなたっ…」ナデナデ
夫(妻としての顔と、サキュバスとしての顔の二つが混じって…)
夫(えろすぎる…)
淫魔妻「ふふ、こんなにはちきれそうなの、久しぶりに見たかも…」スリスリ
夫「待って!」ギュッ!
夫「出そうだって…」
淫魔妻「…っ」キュゥゥッ
淫魔妻「ごめんね」
淫魔妻「濃いのを、いっぱいいっぱい、お腹の中に出したいのにね…」ギュッ
夫(ああ…、やばい)
夫(やっぱり、淫魔だ…)
淫魔妻「…じゃあ、入ろっか…」ギュ
ムニュムニュ
夫「うん…」
淫魔妻「お風呂に入る前に、カラダ、洗ってあげるね」
夫「お、お願いします…」
淫魔妻「…」クスクス
淫魔妻「じゃあ失礼します、お客さま」ヌリヌリ
夫(自分のカラダにボディソープを塗り始めた…、つまり)
ギュッ
夫「ふぁ」
淫魔妻「んんっ…」ニュッ ニュッ
淫魔妻「はぁっ、はぁっ…」
淫魔妻「お客様、背中をおっぱいタオルでこすられて、気持ちいいですか…?」ニュルニュル
夫「っぁ…」
ビンビンビンビン
淫魔妻「あら…、ほんとに爆発しちゃう…」
淫魔妻「暴発ぎりぎりまで焦らしたかったのに…」
夫「次は、俺がお前を洗う!」
夫「お前の膣内を、ごしごし洗ってやるから…っ!」ギュッ
淫魔妻「んぁ…」キュン
夫「挿れるぞっ」
淫魔妻「うん…」
夫「…っ」グッ
淫魔妻「あ、ちょっと…」
淫魔妻「あなたも、全身ボディソープつけて…?」ニュルニュル
夫「っ…」
淫魔妻「…」ニュルニュル
淫魔妻「…いいよ、きて…?」
夫「!」
ジュプッ
淫魔妻「ふぁ…」キュン
夫「っぁ…」
夫「やば…、きもちいっ…」
淫魔妻「も、もっと、奥までっ…」
夫「…っ!」ググッ
ニュルルル…
淫魔妻「ぁんっ…!」ギュッ
夫「淫魔のおま○こ、やば…っ」
淫魔妻「子宮口まできてっ…!」ギュゥゥッ
夫「ふぁ…」
ニュルルル……トンッ
淫魔妻「っっ!」ビクッ
夫「っっ!」ビクッ
淫魔妻「そこぉっ…、そこいっぱい突いてぇっ…!」ギュッ
夫「あっ、あ…、あ…っ」パンパン
トンッ トンッ トンッ
淫魔妻「~~っ!!」ビクビク
キュゥ キュゥ
夫「キツっ…、ぁっ…!」パンパン
夫「淫魔っ、淫魔っ…!」ギュゥゥ
トントントントン
淫魔妻「ひぁっ、ふぁっ…、らいふき、らいふきらよぉっ!」ギュゥゥ
夫「ああっ、あっ、」
夫「出そうだっ、淫魔っ…!」パンパン
淫魔妻「いっはいっ、いっはいらひてっ…!!」
夫「ちゅっ、ちゅぷちゅぷ…」パンパン
淫魔妻「んんーっ、んーっ!!」
夫「…っ!」ググッ
…コツンッ
ビュルルルッッ!!!
ドクッ ドクッ ドクッ
淫魔妻「っ、っ、っ」キュンキュンキュン
夫「あっ、あっ…、止まらな…っ」トプッ トプッ トプッ
淫魔妻「…っ」ギュゥゥ
夫「…っぁ…」
淫魔妻「…好きっ」
…
…
夫「ふぅ、やっと止まった…」
淫魔妻「…長い射精だったね」ナデナデ
夫「うん…」
夫「じゃあ、抜…」
淫魔妻「だめっ!」
淫魔妻「このまま、浴槽で、何回もしよう…?」
夫「…!?」
夫「よ、浴槽って…」
夫「娘も入るんだから…」
淫魔妻「お風呂なんていれ直すからいいのっ」
淫魔妻「ほら、早くっ」ギュッ
夫「ふぁ…」
…
…
チャプッ チャプッ チャプッ チャプッ
「はぁっ、はぁっ、淫魔っ、淫魔っ…!」
チャプチャプチャプチャプ
…
…
ガチャッ
夫・淫魔妻「…」ツヤツヤ
淫魔娘「すぅ、すぅ…」
夫「…やりすぎちゃったな」
淫魔妻「…」ポッ
淫魔娘「んんっ…、むにゃ…」
夫「…じゃあ、電気消すぞ」
淫魔妻「…うん」ギュッ
淫魔娘「すぅ、すぅ…」
パチッ
…
…
夫「…」
モゾモゾ
夫「ん…?」
夫(なんか柔らかいのが…)
「えへへぇ…、パパっ」ギュ
ムニュゥゥ
夫「…!」
淫魔娘「なかだしえっちしすぎ…、ずるいよぉ」チュッ
夫「んっ…!」
淫魔妻「すぅ、すぅ…」ギュッ
夫「ば、ばかっ、何を…」
淫魔娘「…えへへぇ」
淫魔娘「わたしの、ふわふわようじょおま○こ使いたくないの…?」
夫「!」
淫魔娘「…わたしは、パパのおなほだよ…?」
淫魔娘「わたしにも、いっぱいなかだしして…?」プニプニ
夫「っ」
夫「…っ」
淫魔娘「えへへぇ…、ほら、パパっ…」グリグリ
淫魔娘「お洋服ごしのわたしのあそこに、パパのが…」
夫「娘…っ」
ギュッ!
淫魔娘「ふぁ」キュン
夫「娘、娘っ…!」ギュゥゥ
コシコシ
淫魔娘「ゃっ、ぁ…」
淫魔娘「ぎゅってしたまま、わたしのあそこで、こしこししないでぇっ…」キュンキュン
夫「はぁぁっ、気持ちいいよっ…!」
コシコシ コシコシ
淫魔娘「んっ、ぁ…」
淫魔娘「だ、だしちゃだめだよっ…?」
淫魔娘「さいごは、わたしのおま○こで…っ」
夫「娘ぇっ…!」ギュゥゥッ
スリスリ スリスリ スリスリ
淫魔娘「ふぁぁぁぁ…っ」
夫「っっ!!」ビクンッッ
夫「っ、っ!!」ビクッ ビクッ
淫魔娘「ぁ…、ぁ…っ」キュゥッ キュゥッ
淫魔娘「…っ」
淫魔娘「しゃせー、しちゃったの…?」
夫「はぁ、はぁっ…」
淫魔娘「なんで、なんでっ」
淫魔娘「おま○こ、おま○こ…」
夫「…」ギュッ
淫魔娘「ふぁ」
夫「ほんとはな、こうしてるだけで十分なんだぞ…?」
淫魔娘「…」
淫魔娘「ぎゅぅ?」
夫「そうだ」
夫「これが、人間の、『愛』って言うんだ」
夫「セッ○スとか、性欲とかじゃなくてな」
淫魔娘「アイ…?」
夫「うん」ナデナデ
淫魔娘「…」
淫魔娘「でも、せっくすしなくても、なでなでとか、ぎゅぅは、すごく気持ちいいかも…」
夫「…だろう?」ギュッ
淫魔娘「んっ…!」キュン
淫魔娘「…うん…」
夫「…お前が最終的に、サキュバスか人間のどちらに転ぶのか分からないが…」
夫「教えてあげられることは教えてあげようと思ってな」
淫魔娘「…」
夫「俺は、お前が凄く大事だ」
夫「だから、お前のカラダを傷つけたくない」
夫「かと言って、何もかも断るのもダメだ、心が傷つくから」ナデナデ
淫魔娘「…」
夫「だから、パパがしてあげられるのはここまでなんだ」
夫「セッ○スはできないよ」
淫魔娘「…」
淫魔娘「…うん」ギュ
夫「ただ、もう既にやりすぎなんだけどな…、そこが問題だ」
淫魔娘「えへへぇ…、でも、せっくす以外はいいって言ったもん」シコシコ
夫「!?」
淫魔娘「はむっ、ちゅぷちゅぷ」
夫「ふぁぁぁっ…!!」
淫魔妻「すぅ、すぅ…」
淫魔妻(…ふふ)
淫魔妻(やっぱり、カッコいいとこもあるじゃん)
淫魔妻(…愛してるわよ、あなた)ギュッ
おわり。

