男「わかった」
幼女「じゃあ始めるか」
男「残念ながらあなたの旦那様は癌です……それも末期の……」
幼女「主人は……主人はもう助からないんですか!?」
男「あと1年持つかどうか……親族の方と良く相談して今後の治療方針を決めていきましょう……私達も出来る限りの事はさせて頂きます」
幼女「うっ……ううっ……」
幼女「何か違う気がする」
男「俺も思った」
幼女「癌じゃなくて白血病にしてもう一回やってみよう」
男「そこなのか」
元スレ
幼女「おいしゃさんごっこをしよう」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1233576689/
チョリーン
男「大分溜まったかなぁ」
幼女「貯金箱か」
男「ああ、500円玉貯金だ」
幼女「どの位溜まったんだ?」
男「結構行ってると思うぞ、5万円はありそうだ」
幼女「やるじゃないか!」
男「お前も溜めてなかったか貯金箱」
幼女「見せてやろう」
ガラッ ガラガラガラ
男「すげぇ溜まってるな」
幼女「あとちょっと100個になる」
幼女「おい箱○のコントローラーが無いぞ!」
男「しらんがな」
幼女「これだからワイヤレスは嫌なんだ……」
男「最後にいつ使ったんだ」
幼女「確か昨日寝る前に遊んで……それから……」
男「思い出したか?」
幼女「思い出した!ここだ!」
ササッ
男「お前何でもパンツの中にしまう癖直せよな」
幼女「あ、テレビのリモコンも入ってた」
幼女「政治ごっこをしよう」
男「わかった」
幼女「じゃあ始めるか」
男「オバマ大統領、大統領就任おめでとうございます」
幼女「うむ、くるしゅうないぞ」
男「いつの時代の将軍だよ」
幼女「違うか」
男「幼女ちゃんとちゃんと勉強しないと立派な大人になれないよー?」
幼女「あなたとは違うんです」
幼女「イリュージョンを見せてやるから一万円を貸してくれ」
男「消失マジックか、ほらよ」スッ
パシッ
幼女「よし、じゃあ始めよう」
男「よしこい」
幼女「まずこの一万円を折りたたみます」
男「ほうほう」
幼女「火をつけます」
カチッ メラメラ
男「ほほう」
幼女「消えました」
男「ほほほう」
幼女「おしまい」
男「……えっ?」
幼女「イリュージョンを見せてやるから一万円を貸してくれ」
男「消失マジックか、ほらよ」スッ
パシッ
幼女「よし、じゃあ始めよう」
男「よしこい」
幼女「まずパンツを脱ぎます」
男「え?」
幼女「そしてこの一万円を・・・んぅ・・・あん・・・」
男「ちょwwwおまwww何てところにいれるんだ・・・」
幼女「はい、消えました」
男「いやいやいや、幼女ちゃん消えてないでしょ?」
幼女「消えました、確かめてみる?」
男「え?」
幼女「人権を賭けて卓球で勝負だ」
男「卓球に人生賭けたくねぇぇぇぇぇ」
幼女「一日だけ負けた方が勝った方の肉奴隷な」
男「どっちに転んでも俺大勝利じゃないか」
幼女「それはどうかな」
男「本当に予想外なんだけど」
幼女「三角木馬ってのも悪くないと思うんだ」
ユサユサ
男「待て!揺するな!ケツが割れる!」
幼女「ふはは」
ユサユサ
男「おい俺の膝でオ○ニーすんな」
幼女「角オ○ニーの進化系、膝オ○ニーだ」
男「変化球すぎんぞ」
コスコス
幼女「良い感じだ」ハァハァ
男「ほほう」
カタカタカタカタ
幼女「ああああああ膝の振動がああああ」ハァハァハァ
男「テンション上がってきた!」
カタカタカタカタ
幼女「ほうっ!」
ベチーン
男「ぶべっ」
幼女「それじゃあオ○ニーじゃなくて愛撫だろうが!!」
男「ごめんなさい……」
男「何だあの動くダンボールは……」
ゴソゴソゴソ
男「またあいつが訳の和から無い事を……重り乗せてやるか」
ズシッ
男「ふははは!動けまい!」ケラケラ
幼女「何をしてるんだ?」
男「お前がダンボールを被って悪さをしようとしてるから重りを乗せてやったんだ」
幼女「そうかそうか」
男「……えっ?」
幼女「肩がこるなぁ」
ボインボイン
男「そうかそうか」
幼女「巨乳は大変だなぁ」チラッ
ボインボイン
男「そうかそうか」
幼女「肉まん食べるか?」
スッ
男「食う」
パシッ
幼女「美味いな」モッキュモッキュ
男「すっげぇ人肌な温度だけどな」モッキュモッキュ
幼女「巫女って良い物なのか?」
男「そりゃもう!最高だね!」キラキラ
幼女「どう最高なんだ」
男「良いのか?」
幼女「何がだ」
男「4時間は語るぞ」
幼女「じゃあ駄目だ」
男「……」
男「つるぺただなぁ」
幼女「待て、つるの部分は甘んじて受けよう、しかしぺたの部分はいかがなだろうか」
男「乳無いじゃん、ノームネーでフィニッシュです」
幼女「ファイナルアンサァァァァァ!」
ブンッ バキッ
男「ばぶぅ」
幼女「これでも近所では将来は巨乳になると評判なんだぞ」
男「俺はナイチチの方が大好きだが」
幼女「濡れた」ジュン
男「だろ?」
幼女「でも気持ち悪いなお前」
男「自覚はある」
男「第一回笑ってはいけないお風呂」
幼女「罰ゲームは何だ」
男「挿入します」
幼女「望む所だ、お前が笑ったらこれを挿入してやる」
男「ファンタの……ペットボトルだと?」ゴキュリ
幼女「しかも1,5リットルだ」
男「やっぱり風呂ってのは静かに入る物だと思うんだ」
幼女「吐いた言葉は飲み込めないんだぞ」
男「せめてオロナミンCにしてくれ……」
幼女「という訳で日本有数の心霊スポットの某病院にやってきたわけだが」
男「だな」
幼女「怖くないのか?」
男「オバケが怖くて貞子萌えができるかってんだ……ってオッサンしかいねーな」
幼女「だ……誰も居ないだろう」
男「あ、すいません、ここいらに病弱な幼女のオバケとか居ますか?居る?マジですか?うっひょぉぉぉぉぉ!」
幼女「わ……私は帰るぞ!」
男「じゃあ俺はちょっと行ってくる!」
幼女「ま……待て!……行ってしまった」
『破ぁ!!!!』
幼女「!」ビクッ
スタスタ
幼女「やっと帰ってきた!凄い怖かったんだぞ!」
男「すっげぇブサイクだったから消し飛ばしてきた」
幼女「凄く寒い……」ブルブル
男「服着ろよ」
ウーウー
男「パトカーか」
幼女「きっとお前を迎えに来たんだな」
男「居る居るそう言う奴」
ウーウー ピタッ
幼女「止まった」
男「止まったな」
スタスタスタ
幼女「人が出てきたな」
ガシッ
男「掴まれた」
スタスタ バタン
幼女「本当に連れて行かれるとは……」
男「おい!すげぇもん買ってきたぞ!」
幼女「?」
男「ドンキに売ってたんだ!もう速攻買った!」
幼女「何を買ったんだ」
男「これを見ろ」
スッ
幼女「ふりかけか?」
男「入浴剤だ」
幼女「何だそんな物か、人騒がせな」
男「ただの入浴剤じゃないんだなこれが、なんとこの入浴剤を入れると……」
幼女「入れると?」ゴキュリ
男「風呂の水が全部ローションになるんだ」
幼女「風呂入れてくる!」ダッ
男「40度でな!」
男「……」
幼女「なんだその格好は、頭がディスプレイにめりこんでるぞ」
男「2次元に行こうとしたら失敗した」
幼女「馬鹿かお前は」
男「衝動的に行動したのが運の尽きだった」
幼女「牛乳飲むか?」
男「飲む」
幼女「お前のメンタル面はスペランカー並みだな」
男「お前のその一言でもう1機減ったわ」
男「視界ジャック!」
幼女「何の視界をジャックしたんだ」
男「蟻の視界をジャックした」
幼女「下着を見る気まんまんだな」
男「あっ……潰された」
幼女「……」
男「命って……尊いな」
幼女「本当に気持ち悪いなお前」
幼女「バイオハザードだ!外がゾンビだらけだ!」
男「なんだってー!」ガタン
幼女「大変だ!どうしようどうしよう」
男「大丈夫大丈夫」
幼女「何でそんなに落ち着いてるんだ」
男「現実から目を背けてるだけだ」
幼女「現実を見ろ!」
男「とりあえずバイオ2でおさらいしようぜ」アハハハ
幼女「暇だ、なんかクイズだせ」
男「うーん、急にいわれてもなー、あ、そうだ」
男「固くなればなるほどエッチになるものってな~んだ?」
幼女「ちんぽ」
男「・・・」
幼女「違うかwww」
男「そんなストレートで下品なのが答えなわけないでしょ、正解はエンピツでしたー」
幼女「ちんぽもエッチになればかたくなるだろ」
男「なりません」
幼女「試してみる?」
男「えっ・・・?」
幼女「暇だ、なんかクイズだせ」
男「うーん、急にいわれてもなー、あ、そうだ」
「口の中に入れたり出したりして最後に白いものを出す棒状のものってな~んだ?」
幼女「ちんぽ」
男「・・・」
幼女「違うかwww」
男「そんなストレートで下品なのが答えなわけないでしょ、正解はハブラシでしたー」
幼女「ちんぽも口の中でちんぽみるくだすだろ」
男「出ません、口は食べ物を食べるとこです」
幼女「試してみる?」
男「えっ・・・?」
幼女「暇だ、なんかクイズだせ」
男「うーん、急にいわれてもなー、あ、そうだ」
「彼女が濡れたのでさしました、さて何をさしたでしょ~か?」
幼女「ちんぽ」
男「・・・」
幼女「違うがwww」
男「そんなストレートで下品なのが答えなわけないでしょ、正解はちんぽでしたー」
幼女「いや、傘だろ」
男「!?」
幼女「お前の怖いものって何かあるのか」
男「沢山あるぞ」
幼女「例えばなんだ」
男「幼女の裸とか超怖い」
幼女「なるほど!」
男「うん」
幼女「そうかそうか」
男「うん」ジー
幼女「なんだ」
男「脱がないのかよ!」バンバン
幼女「な……なんでだよ」
幼女「きんぴらごぼうってあるじゃないか」
男「あるな」
幼女「ごぼうはごぼうだからわかるんだがきんぴらってなんなんだ」
男「きんぴらごぼうに入っている物は何だ」
幼女「ごぼうと……にんじんだな」
男「クックック……」
幼女「はっ!まさか!」
男「クックックック」
幼女「にんじん……なのか?」
男「違うんだけどな」
幼女「なんなんだよ」
幼女「漏れる!」
ガバッ
男「どうも俺です」ニコッ
幼女「知るか!」
ドカッ
男「ぶっ……何をするだァー!!」
幼女「しっこ漏れるんだよ!!」
男「……あると思います」
幼女「無い」
幼女「な……なんなんだそれは」
男「元気玉だ」
幼女「何だそれ」
男「耳だ」
幼女「猫耳か」
男「ちげぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
幼女「なっ」ビクッ
男「狼耳だよ」
幼女「わかるわけないだろ!」
男「わっちだ」
幼女「わっち?」
男「わっち!」
幼女「わっち!」
男「知ってるか?烏龍茶って放置しておくと色がすげぇ黒くなるんだぜ」
幼女「知ってる」
幼女「ティッシュくれティッシュ!」
男「どうした」
幼女「愛液が止まらないんだ」
男「ほらよティッシュ」
パシッ
幼女「これでつっぺを作れば……」
男「タンポン突っ込めばいいだろ」
幼女「膜がやぶれたらどうするんだ!!」
男「そりゃ大変だ!」
男「さて明日も会社だ」
男「・・・・・・」
人形「・・・・・・」
男「幼女ちゃんおやすみ」
人形「・・・・・・」
-完ー

