梓(私にはおち○ちんが生えています)
律「じゃあ、誰からする~?」
唯「私から!」
梓(それを知ってるのは、部活の先輩方だけです)
澪「今日は唯の日か……いいなあ」
紬「ふふっ、私たちはもうしばらく我慢よね~」
元スレ
梓「もっとおち○ちんペロペロして……いじめて下さい」
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1299262656/
梓(でも秘密を言わないかわりに……)
唯「じゃあ、あずにゃん」
唯「一緒におうち、帰ろっか?」
梓「……はい」
梓(私は先輩たちに、毎日優しくいじめられる事になりました)
梓(今日はその、第一日目です)
唯「えへへ、あずにゃ~ん」ギュー
唯「ただいま~」
憂「あ、おかえりお姉ちゃん。梓ちゃんもいらっしゃい」
梓「うん、お邪魔します憂」
唯「えへへ~」
唯「ねえあずにゃん」
梓「?」
唯「ご飯食べる前にさ、その……見せてくれないかな?」
梓「えっ、いきなりですか?」
唯「ダメかな~?」ギュッ
梓「ひゃ……」
憂「……わ、私はご飯の支度してるからねっ!」タタタタッ
唯「えへへ、憂はエッチなの苦手だからね~」
梓「にゃ……」
唯「じゃあ、私の部屋行こっか?」
梓「は、はい……」
エッチする前の男性って、こんな気分なんでしょうか。
なんだか下半身がムズムズします。
意識が全部おち○ちんに行っている感じ……。
唯先輩の部屋に入り……扉が閉められました。
唯「えへへ~。ていっ」ピラッ
梓「にゃ! い、いきなりスカートめくらないで下さいっ!」
唯「へ~、本当に……膨らんでるんだね」
梓「あ、あんまり見たら恥ずかしいですよぅ……」
唯「ね、触っていい?」
梓「あぅ……人の話聞かないんですね」
唯「えい」プニッ
梓「ん……」
唯「ん~……なんか不思議な感触だね。柔らかいけど、ちょっとコリコリしていて……」
梓「ち、ちょっとだけ……硬くなってるかもです」
唯「ふ~ん……えい」ススッ
梓「きゃ! ぬ、脱がしたら……」
唯「わ~、なんかぷらぷらしてるね。これ、ちょっと大きくなってるの? よくわからないや」
梓「ううっ……な、なってますよ……」プルプル
唯「でも、イメージと結構違うね~。もっとこう……パンツとかパンパンになるイメージだったのに」
梓「だ、だってまだ……完全におっきくなってないですもん……」
唯「へぇ……じゃあ、ちゃんとおっきくしないとね」
梓「ふぇ……」
唯「ねえ、どこ触ってほしい? あずにゃんの気持ちいいとこ、どこでも触ってあげる」
梓「ど、どこでも……」ゴクリ
梓「じ、じゃあまずは……お耳」
唯「耳?」
梓「はい、お耳……ペロペロして下さい」
唯「ん……」ペロペロ
梓「ふぁ……」ピクッ
唯「はむっ……」
梓「あ……きもちぃ……」
梓(あ……おち○ちん、ムズムズする……)
梓「んっ……」スッ
私は自分で下半身を慰めようと手を伸ばしました。
でも……。
ガシッ
梓「ふぁ……あ?」
唯「ふふっ、だ~め」
唯先輩が私の右手を、ギュッ掴んで快楽を邪魔してきます。
唯「……わ、さっきよりおっきいね。お耳気持ちいいんだ」クスッ
私の困った顔を見て笑う、唯先輩の顔は……とても楽しそうでした。
梓「ゆ、唯先輩……さ、触りたいですよ……」バタバタ
唯「暴れちゃだめ。ふふっ、お耳だけでこんなに……」
私のおち○ちんは、スカートの上からでもわかるくらいに盛り上がっていて……さっきまでとは明らかに大きさが違っていました。
梓「やぁ、ムズムズするよぅ……」
唯「……じゃあ、触ってあげる」
スッと、スカートの中に伸びた手が、私のおち○ちんを掴みます。
梓「あっ……」ピク
唯「きもちぃ場所はどこかな~」サスリ サスリ
まずは人差し指で、裏スジだげを丁寧にいじめてきます。
気持ちいいけれど、くすぐったい……おち○ちんがピクピクしてるのがよく見えます。
唯先輩もお耳をペロペロしながら、それを見ていた事でしょう……。
梓「う、ううっ……」
唯「あはっ、ピクピクだねあずにゃん」
梓「にゃ、あ……あっ!」ビクッ
唯「でもスジよりこういうとこのが、気持ちいいのかな~?」シコシコ
突然、私のおち○ちんを……自慰のような手つきで動かされて……。
私は思わず声を出してしまいました。
唯「あ、やっぱこれがいいんだ」シュッ シュッ
梓「き、きもちぃです……」
私は素直な感想をのべました。
梓(ここを握られると、力が入らないよぉ……)
男の人は、みんなそうなんでしょうか。
唯「すご~い、先っぽ真っ赤になってるよ」シコシコ
いつの間にかスカートがめくられ、私のおち○ちんは明るい場所に晒されていました。
梓(唯先輩が……私の見てる……)ハァ ハァ
唯「……」シコシコ
梓(あっ、出そ……)
梓「せ、せんぱい……イキそ……」ピクピク
唯「うん、すごいビクビクしてる。なんとなくわかるよ」シュッ シュッ
梓「あ、そのまま……イク、イ……」ビクッ
唯「……」
唯「だ~め」ピタッ
その時……快感の全てが一瞬で消えました。
おち○ちんからは刺激がなくなり……かわりに唯先輩のサディスティックな笑顔があります。
梓「にゃぁ、あ……」ピクピク
憂『ご飯できたよ~』
廊下から憂の声が聞こえます。
唯先輩は私にパンツをはかせてくれて……言いました。
唯「ふふっ、ご飯だって。私の部屋着貸してあげるから、着替えなよ」
梓「せんぱい、せんぱいぃ……」
梓(おち○ちんイケないだけで、こんなにムズムズするの……?)ピクッ
唯「……ふふっ、夜になったらまたしてあげるよ」
梓「ほ、本当に……ですか……?」
唯「うん、約束」
梓「は、はぃ……」
唯「じゃあご飯いこっか?」ニッコリ
梓(私は……多分おもちゃです)
憂「いただきま~す」
唯「いただきます」
梓「……いただきます」
憂「美味しい?」
唯「美味しいよ~。憂のご飯は世界一だね」モグモグ
梓「う、うん……そうですね」ムズムズ
憂「たくさん食べてね」
唯「は~い」
憂「……」モジモジ
梓(……あれ、憂。なんかチラチラこっち見てる?)ムズムズ
梓(なんだろう……まあ、いっか)
唯「美味しい~」モグモグ
憂「……」
唯「ごちそうさま。あ、憂。お風呂入っちゃっていい?」
憂「あ、うん。大丈夫だよ」
唯「あずにゃんも一緒に入る~?」
梓「な、何いってるんですか! そんな事できるわけないじゃないですか!」
本当はちょっと一緒に入りたかったけど……。
唯「そっか~。じゃあいってくる~」
唯先輩はすぐにお風呂場に向かってしまいました。
梓(ちぇ……)ハァ
憂「あ……ねえ梓ちゃん」
梓「ん、どうしたの憂?」
憂「その、そのね……えっと」
梓「?」
憂「お、お姉ちゃんがいない間に……わ、私も」
憂「梓ちゃんのおち○ちん、見たいなあ……って」カァァ
梓「えっ」
さっきまで、あまり興味なさそうに振る舞っていた憂からの、いきなりの告白でした。
憂「ね、ね。お願いいいでしょ?」
彼女は、意外とムッツリなようです。
梓(そうなると、私の欲望にも火がついて……)ムラムラ
梓「そ、そんなに見たいならいいよ」
憂「やった~、ありがとう梓ちゃん」
梓「うん。じゃあ悪いけどさ……床に座ってくれないかな」
憂「え? う、うん。わかったよ」チョコン
梓「そうそう」スッ
憂「ち、近い……ね」
ちょうど私の股間が、憂の顔の高さに来るように座らせます。
こうやって見下ろすと、支配欲が満たされてまた興奮が……。
梓「じゃあ、脱がせて」
憂「んっ……」
憂「わあ、これが梓ちゃんの……」
梓「……ズボンとパンツ一気におろすなんて。憂、そんなに見たかったんだ?」
憂「う、だ、だって~……」
梓「ふふっ、自由に触っていいんだよ。憂がおっきくして」
憂「い、いいの?」
梓「触り方、わかる?」
憂「ち、ちょっとなら……」
梓「じゃあやってみて」
憂「う、うん」シコ シコ
憂の小さな手が、ぎこちない手つきで私に触れます。
こんなに不器用に見える憂の姿は……初めてでした。
憂「ん、んっ」
梓(可愛い……)
一生懸命な憂を見て、私はまたいじめたくなります。
梓「憂、あ~んして」
憂「ん……」ペロッ
憂もわかっていたんでしょう。
舌を出して、私の先っぽをペロッと一舐めします。
憂「……なんかネバネバするね」ペロペロ
アイスでも舐めるみたいに、必死に舌を動かしています。
憂「ん、んっ……」クチュクチュ
梓(気持ちいいけど……もどかしい)ムズムズ
梓(でも一生懸命舌を動かす憂は可愛くて……)
ああ、いじめたい。
梓(そして……出したい)
完全に私は理性が飛んでいます。
梓「……憂、そのまま全体をお口に入れて?」
憂「ふっ……」パクッ
梓「うん。もう動かないでいいからね……」
憂「……?」モグッ
私は憂の頭を軽く掴んで……ゆっくり腰を動かします。
最初は気持ちいい場所を探しながら、憂の口内をおち○ちんでかき回します。
憂「んっ、んっ……」チュプ チュプ
憂もそれに抵抗せず、上目遣いで私を見ています。
その時の憂の表情はとてもエッチに笑っていました。
梓「はぁ、はぁ、はぁ……」
梓(だ、だんだん腰が早くなっちゃう……)クプッ クプッ
私は憂の髪をくしゃくしゃにしながら、夢中で腰を振ります。
梓(憂のお口、気持ちいいよ……)クプッ
乱暴に、乱暴に憂を犯します。
梓(はぁ、あ……出そう……)
梓「う、うい。イキそう……出ちゃう!!」
憂「ん……!」
憂はちょっと抵抗したみたいでしたが、私は頭を離しませんでした。
正確には、気持ちよすぎて腰を打ち付けていただけですが……。
梓「ふぁ、い、イクようい……!」グイッ クプッ
憂「ん、んんっ!」
梓「ああっ……!」ドクドク
憂「っ……んっ……」
梓「はぁ、はぁ……」クイ クイ
梓(出してからも、腰止まらない……)
憂はギュッと目をつむりながら、私のおち○ちんをずっとくわえています。
梓(憂、憂……)クチュ
タッ
タッ
タッ
憂「!」
残った快感を貪る私には……背中からの足音に気づきませんでした。
唯「ふ~、お風呂あがったよ二人とも~」
梓「お、おかえりなさい唯先輩」
憂「……」
唯「うん、ただいま。あ、テレビ見てたんだ?」
梓「は、はい。ちょうど好きな番組がやっていて」
唯「ふ~ん」
梓(ううっ、なんとかバレる前にズボンはけたからよかったけど)
憂「……」
梓(憂のお口の中には、私の精液がそのまま……)
憂「……」
梓(憂、大丈夫かなあ)ゾクッ
でもちょっとだけ、興奮してしまったのは内緒です。
唯「あははっ、確かにこの番組楽しいよね」
梓「そ、そうですね~」
憂「……」チラッ
梓(そ、そんな困った顔で見られたら……)ゾクゾク
梓(涙目な憂が可愛い……じ、じゃなくて……)
コップ。
梓(あ……憂、近くの麦茶飲んで麦茶)
憂「?」これ?
梓(うん、とりあえず流し込んじゃいなよ)コクッ
憂「……」
唯「えへへっ、風呂上がりの麦茶も~らい」ゴクッ
憂「!」
梓(ああっ……)
憂「……」
梓「あ、そ、そうだ憂。先にお風呂入ってきちゃいなよ!」
憂「!」
梓「ね?」
憂「……」コクッコクッ
唯「いってらっしゃ~い」
憂「……」タタタタッ
梓(ふ、ふう……なんとか)
唯「……」
唯「あ、私トイレ行ってくるね」タタタタッ
梓「は、はい」
憂(ふう……危なかった)
憂(いきなりお姉ちゃん来ちゃうんだもん。バレなくてよかった~)
憂(あとは、洗面台でお口の中の……出しちゃえば)グッ
唯「う~い」ガシッ
憂「!」
唯「ふふっ、ちょっと聞いてもいいかな?」ニコニコ
憂(あ……)
唯「あのさ、そのお口にさ。何か入ってない?」
憂(ごめんね梓ちゃん)
憂「……」
唯「ふふっ、ちょっとあずにゃんも呼んでくるね」
梓「……」
唯「はい、憂。もう飲み込んでいいよ」
憂「ん……」コクッ ゴクッ
憂「え、えへへ。ごめんね梓ちゃん」
唯「あずにゃんの液体がずっとお口の中にあったなんて……興奮するよね」
唯「でもあずにゃん」
梓「にゃ……」
唯「黙って出しちゃったのはいけないよね。せっかく私が寸止めしてたのに……」
梓「ご、ごめんなさい……」
唯「こうなったら、二人にはお仕置きかな」
梓「えっ」
憂「えっ」
唯「そんなに飲みたいなら、憂にいっぱい精液飲ませてあげるね」ニッコリ
……。
唯の部屋
梓「はぁ、はぁ、あっ……」ビクビク
唯「ふふっ、あずにゃんイキそう?」チュッ チュッ
憂「ん、ん、ふっ……」ペロペロ
梓「イ、イッちゃう……三回目なのに出ちゃうよぉ……」ビクビク
唯「ふふっ、お口おち○ちんから離しちゃだめだよ憂。ちゃんと飲むんだよ」ペロペロ
憂「ふ……」コクッ
梓「で、で、出ちゃうけど……イッたらペロペロはやめて下さい……!」
梓「それやられると、気持ちよすぐて変になっちゃ……」ビクビク
唯「お仕置きだもん、だ~め」
唯「憂もちゃんとペロペロし続けるんだよ?」
憂「ふぁ……」ペロペロ シュコ シュコ
梓「あっ、き、気持ちいい……イク! イク!」ビクビク
ビュッ ピュッ
憂「ん……んっ」コクッ レロレロ
梓「だ、だめ! もうペロペロだめ! おち○ちん変になっちゃうよぉ!」ビクビク
唯「あははっ、悶えまくってるあずにゃん可愛い」クリクリ
梓「ふわぁぁあ……あっ……」ビクン ビクン
憂「ごめんね、梓ちゃん…」ゴクゴク ペロペロ
梓「あっ、あっ、あ……」
唯「あははっ、あずにゃん涎垂れちゃってるよ、可愛い」
梓「も、もう出ないです……たすけて……」
唯「さっきも、もう出ないって言っててさ……くすっ」スッ
梓「はむ……」
唯「私があずにゃんのお顔に座ったら……すぐ元気になったくせに」グイグイ
梓(ゆ、唯先輩のアソコがぁ……私のお顔に)クンクン
唯「……本当、変態さんだよね。あずにゃんはさ」
梓(そんなに押し付けたら、また……)
ムク、ムク
憂「あ……ちょっとおっきくなってきたよ」
唯「あははっ、もっと回復したら、ちゃんとまた出してあげないとね」クイッ クイッ
梓(ちょっとおしっこの匂いがする、唯先輩のパンツが……私に……)クンクン
唯「……ふふっ、もう大丈夫みたいだね」
憂「うん……んっ」ペロペロ
梓「ふぁ……あ……」ピクッ
唯「今夜だけで何回出せるかな~?」
……。
憂「……んっ」ゴックン
唯「どう、美味しい?」
憂「六回目だとさすがに薄いかなぁ……」
梓「……ぁ」ピクピク
唯「でもあずにゃんは気持ちよすぎて失神しちゃったみたいだよ」
憂「ふふっ、ちょっといじめすぎたかな?」
唯「そうだね、じゃあ今日はお仕置き終わりかな~」
梓「ぁ……はひ……」
梓(よかった、これでやっと終わる……寝られる……)
唯「じゃあ、憂が精液飲むのは終わりね」
唯「次は私が飲むね」
梓(へ……)
唯「憂、冷蔵庫から栄養ドリンク持ってきて」
梓(ああ、まだ終わらないんだ……)
唯「次はどうやっておっきくしてあげようかな~」
私が最後に見たのは、おち○ちんを美味しそうにしゃぶって笑っている……唯先輩の姿。
再び気絶してしまった私が気が付いたのは……すっかり朝になってからでした。
唯「おはよう、あずにゃん」
梓「唯……先輩……」
唯「もう、一回出しただけで寝ちゃうなんてひどいよ~」
梓「……起きていきなりそれですか、全く」プンプン
唯「えへへ、だってあずにゃん可愛かったんだもん。もう、獣ってくらいに悶えてさ……はぁ」ゾクゾク
梓「……」
唯「ふふっ、また今日からしばらく出しちゃだめだからね」
梓「ええっ、なんでですかぁ! 昨日はあんなに……」
唯「昨日のあれはお仕置きだもん。今日からはまた、我慢してね」
梓「ううっ、おち○ちんのムズムズって意外と大変なんですよぉ……」
唯「だから我慢だよ。ふふっ……可愛いなあ」ナデナデ
梓(本当に、ペットみたい……)
でも今日は、唯先輩の番は終わりです。
次は確か……あれ、誰でしたっけ。
まあいいや、学校に行って放課後になれば……わかる事なんですから。
放課後
ガチャ
梓「……あれ。誰もいない?」
梓「早く来すぎちゃったかな……これじゃあ誰の番かわからないや」
ピリリリ
梓「……メール? あ、律先輩からだ」
律『連絡遅れてごめん! 今日は部活中止。あと、今日は私の番だからよろしくっ!』
律『梓が平気になったら言ってくれ、家にお邪魔するからさ!』
梓「……今日は律先輩だったか」
梓「部活がないなら、早々に帰って準備をしてや……」
ガチャッ
和「……あら、梓ちゃん」
梓「あれ、どうしたんですか?」
和「他のみんなは?」
梓「えっと、今日は部活が休みみたいです。私しかいませんよ」
和「そう……」
梓「何か用事でしたか?」
和「ううん、用事があったのはね……梓ちゃん、あなたにだから」
梓「えっ、私……ですか?」
和「唯にあなたの話を聞いてね。その、股の……それ」
梓「!」ドキッ
和「……ちょっと、今から生徒会室に来れないかしら」
梓「……大丈夫、ですけど」
和「ふふっ、ありがとう。じゃあ待ってるね」
ガチャッ
ガチャッ
梓「失礼します」
和「いらっしゃい。鍵しめてね」
梓「は、はい……」
和「それで、話っていうのがね……」
和「男性器の、刺激に対しての反応を知りたいの」
梓(なんだか言い方が固いのが気になりますが……)
梓「し、刺激……ですか?」
和「そう。どれくらいの強弱で、どういう風に動かせば気持ちいいのか……そういうデータが欲しいのよ」
梓「はぁ……」
和「だからちょっとだけ協力して、ね?」
和「じゃあ、早速全部脱いでくれるかしら?」
梓「えっ……全部……ですか?」
和「体の変化も見ていたいの。ね?」
梓「は、はぁ……」スルスル
和「……」カシャッ カシャッ
梓「って! なんでデジカメで撮ってるんですか!」
和「大丈夫よ、顔は写してないしデータだって流出させたりしないから」
梓「で、でもぉ……」
和「男性器が、一番最初の状態ね」カシャッ
梓「うう……すっごい見られてる……」
和「……ねえ、そう言えば。どうすればこれ大きくなるの?」
梓「へっ、し、知らないんですか?」
和「……」シュン
梓(確かに、そういう話とか全然しなさそうだけどさ……)
和「ねえ」ズイッ
梓(顔近い、近いよ)ドキッ
和「私に……教えて?」
梓「は、はぃ……」
梓「お、おっきくするには。まずチューですかね」
和「チュー? キスするのかしら?」
梓「はい、その気持ちよさが刺激になって……あとは舌を動かしたり……」
和「ん……」チュー
梓「!」
梓(わ、私の口にチューじゃないですよ)バタバタ
和「ふ、ふ……」ペロペロ
梓(あ、あ……舌なんて侵入されたら、私……)ピクッ
梓(抵抗できなくなる)ピクン
和「ん、はっ……」ペロペロ
梓「……んっ。さ、触ってみて下さい」
和「ん……あ、ちょっと……膨らんだのかしら?」
梓「は、はい。こういう刺激を繰り返して、まずはどんどん大きくして下さい……」
和「……不思議な手触りね」フニフニ
梓「あ、持ち方は……棒の部分のやや先っぽを持って……そう」
和「ここが持つ場所なの?」
梓「まあ、そこを刺激すると気持ちいい感じですかね」
和「へぇ……そうなんだ」スリスリ
梓(刺激がくすぐったい……手慣れてない感じが、また)ゾクッ
和「……でもあまり膨らまないわね」シッ シッ
梓「む、胸……」ムズムズ
和「?」
梓「お胸ペロペロしながら、触ってみてくださいよ」
和「胸……んっ」チウ
梓「はぁっ……」ピクッ
和「んっ、んっ……」ペロペロ シコシコ
梓「あぁ、うまいですよ。もう少し強く手握った方が気持ちいい……」
和「ほ、ほう?」キュッ シュッシュッ
梓(私も、我慢できない……)スッ
和「きゃっ!」ビクン
梓「き、気持ちいいですか?」
和「い、いきなり触るのはびっくりするわ……んんっ」ジワッ
梓「あはは、すごい濡れてるじゃないですか。おしっこ漏らしたみたいですよ?」クリクリ
和「そ、そんな恥ずかしい事……あんっ」ピクン
梓「ほら、ちゃんと手動かさないとだめですよ」クリクリ
和「ん、んんっ……」シコシコ
梓「はあっ、はあっ、はあっ……」ピクピク
和「あ、あっ、あ……」ガクガク
梓「ふ、ふふっ。そろそろ出ちゃいそうです」
和「出ちゃう? 出ちゃうって……精液?」
梓「はい、もうすぐで……」
和「……ごめんなさい梓ちゃん」ピタッ
梓「ふぇ、な、なんでぇ? なんで途中で止めちゃうんですかぁ」ピクピク
和「唯に言われたから……絶対に出しちゃダメって」
梓「そ、そんなぁ……」
和「出せなくてピクピクしてるおち○ちん……えい」カシャッ
梓「あ、また写真……」
和「これ、唯に証拠として見せなきゃ。我慢させたよって」
梓「うう……出せないとムラムラしちゃうんですよぉ……」
和「……ごめんなさい。でも、今日はありがとう。また今度協力してね」
梓「……次は、出せなきゃいやです」
和「ふふっ、唯に話しておくわね。じゃあ、また……」
梓「……はい」
梓の家
梓(ああ、すごいムズムズする……そして今日は律先輩が来る)
梓(こんなに寸止めされたら……やっちゃうかも、です)
ピンポーン
ガチャッ
律「おっじゃま~」
梓(わ、ミニスカートだ。なんでまた……)ムラッ
梓「……いらっしゃいです、律先輩。とにかくあがって下さいよ」
律「おうよ~」
律「いや~、今日はちょっと用事が入っちゃってな」ヒラヒラ
梓(スカートが揺れて……ヤバいです)ムラムラ
律「まあ、明日また部活で集まればいいよな」チラッ
梓(あ、だめだ。触っちゃう)プツン
梓「えいっ」ムニッ
律「ひゃぁっ! い、いきなり……何お尻触ってるんだよっ!」
梓「スカートなんてはいてるから……」ムニムニ
律「ひゃ、ま、待った……廊下で襲うの無しっ」ピクピク
梓「いいんですよ、親なんていませんから、ハァハァ……」クイックイッ
梓(自然と腰を押し付けちゃう……オスの本能ってやつかな)スルスリ
律「そ、そんなエロい動かし方するなぁ!」カァァッ
梓「今日は私ムラムラしていてるんですよ。それで……」グイッ
律「わ、わかった。わかったから……落ち着こうな? 落ち着いたら、なんでもしてやるからっ!」
ピクッ
梓「なんでも……ですか?」
律「う、うん。だから今襲うのは、無しの方向で!」
梓「ふぅん……わかりましたよ」ニヤニヤ
律「はぁ、あ……」ペタン
梓「ふふっ、なんでもですからね、律先輩」
律「あ、あぁ……」
梓「ふふふっ」
梓の部屋
梓「そう言えば律先輩。なんでスカートなんですか?」
律「いやあ、そっちのが梓興奮するかと思ってさ」
梓「……まあ、あながち間違ってはいませんけど」
律「そ、それで、何のお願いを聞けばいいんだよ」
梓「そうですねぇ……いきなり脱がせるのは面白くありませんし」
梓「あ、じゃあ逆に……脱がないまま見せて下さいよ」
律「へっ……どういう……」
梓「こうやって、ほら」めくりっ
律「ひゃ……む、胸見えちゃうだろ~が!」
梓「見せてるんですよ。ふふっ、真っ白なブラなんて……ちょっと意外です」
律「わ、悪かったな……」カァッ
梓「……じゃあ、次は下ですね」
梓「律先輩。自分でスカートあげて下さいよ。めくって……そのままにして下さい」
律「ど、どうしてもやらないとだめ~?」
梓「だめですよ。なんでも私の言う事聞くんですよね?」
律「ううっ、わかりましたよ……っ!」めくりっ
梓「もっと恥じらいが欲しいですね」ジロジロ
律「ま、まじまじと見ながら言うな~。これでも結構恥ずかしがってるんだぞ~……」モジモジ
梓「あははっ、下の方も白なんですね~」
律「……」
梓「ふふっ、えいっ」ズリッ
律「な……ぬ、脱がすのかな?」
梓「ちょっとだけ……ね。うわ~、律先輩の毛可愛い~、柔らかですね」ショワショワ
律「あ、あんまり触られても困るけどな……」モジモジ
律「ううっ……」グッ
梓「あっ、内股はだめですよ。もっとちゃんと開いてくれないと」グイッ
律「だ、だってぇ……スカートあげながらって恥ずかしくて……」
梓「……の割には全然抵抗しませんよね、律先輩って」
律「……」カァァッ
梓「みんなの前では強がっていて、本当はドMってヤツですか~?」ニヤニヤ
律「そ、そんな事ない……」キュッ
梓「ふふっ、まあいいです。あ、もうスカートあげなくていいですよ。上はそのままですけど……」
律「……」ススッ
梓「変わりに、私の顔を跨いで下さいよ」
律「跨ぐって……!」
梓「私、寝っころがってあげますから。ささ」スッ
律「え、ええっ……」
梓「さ、早く」ゴロン
律「わ、わかったよ~……んっ」スッ
律「こ、これでいいか?」プルプル
律先輩は、和式トイレでおしっこするみたいに……私の顔にまたがりました。
梓「え、何恥ずかしい格好してるんですか?」
律「えっ……な、なにがだよっ!」
梓「別に、そんなに顔に近付けなくていいんですよ~」
梓「ただ立って、またがってくれるだけでいいの……見せたいんですか?」ニヤニヤ
律「っ……!」スクッ
梓(あはっ、可愛い……言いなりっちゃんですね)ゾクゾク
梓「えへへ、いい眺めです~」
律「……」モジモジ
梓「あ、そうだ律先輩。私の……おち○ちん見たいですか?」
律「み、見たいっ!」
梓「ふふっ、即答ですね。嫌いじゃないですよ、そういうのって」
梓「じゃあ脱がしてもいいですよ」
律「そ、そいじゃあ早速……」ススッ
梓「あっ、待って下さいよ律先輩。足動かしちゃだめですよ」
律「ええっ……そ、そんな事言われたって……」
梓「ふふっ、腰は浮かせてあげますから、さ、どうぞ」スッ
律「うう……」
律「た、立ちながらじゃあ届かないよなぁ……んっ」スススッ
梓(わ、律先輩のアソコがどんどん近付いて……ふふっ)
律「も、もう少しでとど……ひゃうっ」ムニッ
梓(ああ~、いい匂い)クンクン
律「は、はぁ……あっ」スリスリ
梓(そんなに動かさないで下さいよ……興奮して大きくなっちゃう)ムクムク
律「あっ、あん……あ……おっきく……」
律「んっ、んっ……しょ」ズリッ
梓「……ぷは。ふふっ、やっと脱がせられましたね~」
律「う、うん。すごい、おっきいんだな……」ジーッ
梓「触りたかったら、触ってもいいんですよ? あ、足は動かしちゃだめですからね」
律「う、うん……わかったよ……」スッ
梓(ふあぁ……アソコいい匂い)クンクン
律「ん、んしょ……」ムニュッ
律「こ、これがおち○ちん……」クイクイ
梓(……いや、横じゃなくて縦に動かして下さいよ)
律「け、結構硬いんだなぁ……」スリスリ
梓(あ、先っぽは気持ちいいかも)ピクッ
律「なあ梓。どこ触ると気持ちいいんだ?」フニフニ
梓(……お顔が埋まって喋れません)クンクン
律「ん~……」クイクイ
梓(それに、ちょっと湿ってきてるし……)ゾクゾク
梓(ん~……)ペロッ
律「ひゃっ! な、なに……!」ビクッ
梓(あ、クリトリスぷっくりしてる。ここかな)クリクリ
律「あ、あずさっ……そこ、やぁ……」ピクピク
梓「ふぁ、おいひ」ペロペロ
律「だ、だめだよあずさ……」
梓「ふふっ、可愛いですね律先輩」ハムッ
律「やあ、あっ……」ビクン
梓「ふ、ふふっ。そのまま……舐めて下さいよ、先輩」ハァハァ
律「あ、はあ……こ、これを」カアア
梓「歯はぶつけないで下さいね」
律「ん、あ~ん……」パクッ
梓(舐めてって言ったのに、くわえちゃって……)
律「んっ、んっ」チュプチュプ
梓「ドMでエッチなんて、変態さんですね」クスクス
律「う、うるへ~っ」ペロペロ
梓「ふふっ。舐めるのは止めないんですね~」
律「んっ、んっ、んっ」ペロペロ
梓「……」ジーッ
律「はぁはぁ……」クプクプ
梓「……」
律「あ、あずさ……私もペロペロして……」グイグイ
梓「え~、私はベタベタなパンツ見てるだけでいいんですけどね」
律「た、頼むからぁ……」ムズムズ
梓「あれ、私の命令するんですか?」
律「そ、そうじゃなくて~……」
梓(ああ、涙目な律先輩可愛いなあ。こんなエッチな部長だったなんて……)
梓「先輩……私のくわえてる間だけ、ペロペロしてあげますよ」
律「ふぇ……」
梓「別に無理に舐めないでいいですよ。ただお口に入れてるだけでいいんです」
律「そ、その間だけ……」ゴクッ
梓「はい、ペロペロしてあげますよ~」ニコニコ
律「う、うん……」
梓「あ、面倒なんでパンツ脱いじゃって下さいよ」
律「わ、わかった……」スルッ
梓「わ……糸引いちゃってますね」
律「だ、だって梓がペロペロするから……」
梓「ふふっ、今からもっとペロペロしてあげますよ」
律「う、うん……」
梓「じゃあ、どうぞ。あ、ちゃんとまたがって下さい」
律「んっ……」スッ
梓「ふふっ、お尻まで丸見えですよ」
律「い、言わないでよ……」モジモジ
梓「うふふっ、早くペロペロして下さい」
律「ん、ん……」スススッ
梓(にゃあ、近い近い近い)
律「あ~ん……」パクッ
梓(んっ……)ペロペロ
律「ん、はっ……」モゴモゴ
梓(必死にくわえちゃって、可愛い……くすっ)クチュクチュ
律「あ、あ……はぁっ!」ビクン
梓「ん……離したから中断ですよ」
律「な、なあ梓。一個相談なんだけどさ……」プルプル
梓「はい、なんでしょうか?」
律「口に含むだけじゃなくてさ……もしペロペロで梓をイカせられたら」
梓「イカせられたら、なんですか?」
律「……」
律「私をペ、ペットにしていいよっ!」
梓「へえ、ペット……ペットですか」
梓「でもそういうのって、普通は私をペットにするっていう条件じゃないんですか?」
律「……」
梓「……まあ、私をイカせられたら、それでいいですよ」
ちなみに、この間も律先輩はずっと私の顔にまたがったままです。
律「ほ、本当か!」
梓「はい、私がもし出しちゃったら……それで」
律「よ、よ~し。じゃあ……」
梓「ただしっ。先に律先輩がイっちゃったら罰ゲームですよ」
律「ば、罰って……?」
梓「ん~、そうだなぁ……」ニヤニヤ
梓「私、律先輩のはいてるパンツが欲しいなあ」
律「へ……私の?」
梓「はい、その汚れたパンツが欲しいです」
律「よ、汚れたってお前な……」
梓「ふふっ、誉め言葉ですよ。クンクンペロペロしたいんですよ」
律「い、以外と変態なんだな梓って……」
梓「ひきましたか?」
律「……ううん。パンツ、好きなんだな~って」
梓「ふふっ、じゃあ早くペロペロしと下さい」
律「ん……」あ~ん
梓(私も……)ペロペロ
律「ふっ、んっ……」クチュクチュ
梓「あっ、ん……」ピクッ
梓(ち、ちょっとだけ気持ちいいですけど……)
律「はぁ、はぁ」ペロペロ
梓(シックスナインなんて、エッチな事して……興奮する)クチュクチュ
律「ん……あんっ!」ピクッ
梓(でも、私はまだイキませんもの)ニマァ
律「……にゃ、あ、あずさ、ちょっとストップ」
梓「?」
梓「ぷは。なんですか、降参ですか?」
律「……違う違う。なあ、手でしてもいいか?」
梓「手……ですか?」
律「ああ、口じゃなくて手」
梓「まあ、別にいいですけど……」
律「ふふ~ん。オッケー、じゃあ……」スッ
梓「えっ……し、下着なんて持ってどうするんですか?」
律「こうするんだ、よっ」スポッ
梓「にゃ、お、おち○ちんに……」
律「えへへ~、こういうプレイもあるんだよなっ」
梓(そ、それはちょっと反則ですよ……)ゾクゾク
律「ふふっ、じゃあ……」シコシコ
梓「にゃ、あっ……」
梓(やば、手触りが気持ちいいよぅ……)
律「ふふっ、どうしたんだ梓~。ペロペロ忘れてるのか~?」シュッシュッ
梓(だ、だって……律先輩の下着が私の……)ゾクッ
律「あれ、そんなに効果あったのかな~?」ニヤニヤ
律「ほらほら~、ペロペロしていいんだぞ~」フリフリ
梓(お、お尻ふられると余計に興奮しちゃって……)ギンギン
律「すごい、ピクピクだな……」
梓「にゃ、あ、あ……」ビクビク
律「ふ、ふふっ……」シコシコ
梓「あ、で、出そ……」
律「もう出ちゃうって……そんなに私の汚いパンツに出したいのか~?」
梓「う、ううっ……」
律「出したいなら出しちゃっていいぞ~。ほら、私のアソコが当たっていた汚い場所に……」
梓(そ、そういう事言われちゃったら……わ、私)
梓「あっ、あっ、出る。出る……イッちゃうっ!」ビクンビクン
ピュッ、ピュッ。
律「うへぇ……一気にパンツべちゃくちゃだ」シコシコ
梓「も、もう動かしちゃだめですよっ! おち○ちんムズムズしちゃうっ!」ピクピク
律「あははっ、なんだよ、そんなに悶えちゃって」シュッシュッ
梓「そ、それは本当に……だめえぇ!」ビクッビクッ
律「お、だんだんと小さくなって……」シコシコ
梓「にゃあっにゃあっにゃあっ!」
律「……は、はっ。終わったのかな」スッ
梓「う……う……」グッタリ
律「ふふっ、私の勝ちだなあずにゃんや」ヒラヒラ
梓「ううっ、これ見よがしにパンツ振り回さないで下さいよ……」
律「へへ~、梓はああいうのが好きなんだな」ニヤニヤ
梓「だ、だってパンツはすごい気持ちよくて……」
律「まあ、勝負は終わり。ってわけで」
律「わ、私をペットに……」カァァッ
梓「もう、Sになったと思ったらいきなりMですか……」
律「ど、どうしても勝ちたかったから……」
梓「……」キュン
梓「ま、まあ約束ですからね。ペットにくらいしてあげますよっ」
律「えへへ~」ニコニコ
梓(そんなに嬉しそうに笑わないで下さいよ、もう)
律「さあ、何でも言う事聞いてやるぞっ」ルンルン
梓「……じゃあ早速ですけど」
梓「そのパンツについた精液……ペロペロして下さいよ」
律「えっ……こ、これ?」
梓「はい、ペロペロです」
梓「返事」
律「んっ、は、はい……」
梓「ほ~ら、これですよこれ」スッ
律「ひ、広げないでよ……」
梓「ふふっ、真っ白い下着だから黄色いのが混ざって……エッチ」
律「恥ずかしいよ……」
梓「今からここ、ペロペロするんですよ?」
律「……」
梓「返事」
律「は、はい……」
梓「じゃあ」
律「んっ……」ペロッ
梓「どうですか味は?」
律「んん……ちょっとよくわからないかも。んっ」ペロペロ
梓「舐める姿が犬みたいですね~」ナデナデ
律「ふっ、ふっ」チュウウゥ
梓「ちゃんと全部舐めとって下さいね」
律「は、はひ……」ペロッ
律「……んっ」
梓「はい、ちゃんと舐めましたね~」ナデナデ
律「う、うん。恥ずかしいかったけどな……」
梓「律先輩がこんなに変態さんだったなんて、ちょっと驚きです」
律「おち○ちん生えてる梓のが変態さんだよ~だ」チュッ
梓「にゃ……い、いきなりチューはっ……」
律「私ペットだから興奮すると止まらないんだ~」ニコニコ
梓「ま、待って……い、言う事聞かないと怒りま……」
律「えへへっ、あずにゃん~」ギュー
梓「に、にゃああああ……」
いじめ、いじめられて。
律先輩との夜は終わりました。
次の日、廊下
梓(ううっ……最近いじめられすぎて……)
梓(はぁ、最近(下半身)元気出ないなぁ……)トボトボ
さわ子「中野さん」
梓「……あ、さわ子先生。どうしたんですか?」
さわ子「ちょっと今からいいかしら。大事な話があるの」
梓「えっ、は、はぁ……」
梓(あれっ、私何かしたっけ? 部活の事なら私に言うわけでもないしなぁ……)
さわ子「じゃあ、部室で待ってるわね」
梓(う~ん、ちょっと不安です……)
ガチャッ
さわ子「来たわね」
梓「はい。あの、話って……」
さわ子「……」
さわ子「唯ちゃんから話を聞いたわよ」
梓「えっ、な、なにが……」
さわ子「あなたたち、夜な夜な高校生らしからぬ行為をしているんですってね?」
梓「えっと、あの……」
さわ子「……」
梓(どうしよう、どうしよう。すごい怒った顔してるよ~)アタフタ
さわ子「ど……」
梓「……」
さわ子「どうして私にも一声かけてくれなかったのよっ!!」
梓「ええぇぇ……」
さわ子「あのねっ、そういう事なら大人の私に任せなさいっ!」
梓「あ、あのぉ……」
さわ子「今日は、今日はどうするの。予定ある!?」
梓「いえ、別に特には……」
さわ子「じゃあじゃあ、一緒に行きましょう行きましょう!」
梓「い、行くってどこにですか?」
さわ子「もちろんっ」
さわ子「ラブホテルよっ!」フンス
梓(うわぁ、多分軽く問題だぁ……)
車の中
ブロロロロ
梓(でも、結局ついてきちゃう私)
さわ子「うふふ~、楽しみねえ」ワクワク
梓「あ、あの。私、ラブホテルなんて全然よくわからないんですけど……その、お金とか……」
さわ子「大丈夫よっ。その辺も含めて大人の私に任せない!」
梓(さわ子先生の目、すごいキラキラしてるなぁ……)
さわ子「あ、その前にご飯買っていきましょうか。コンビニ~」
ラブホテル。
さわ子「さて~、お目当てのお部屋は……と」
梓「へえ、お部屋がそれぞれ別れているんですね」
さわ子「ここは車を部屋の横に止めて、直接入る事ができるタイプなのよ。本当にホテルみたいな所もあるけど……」
梓「そうなんですか~」
さわ子「あっ、空いてる空いてる♪」
梓(へ~、色んな種類のお部屋があって……)
『コスプレルーム』
梓「……」
さわ子「ふふっ、やっぱりここよね~」
梓(やっぱり、こういうお部屋になるんですね……)
ガチャッ
さわ子「どうぞ~」
梓「わ……すごい綺麗なんですね」
さわ子「でしょ~。まま、座って座って」
梓「は、はい」
さわ子「あ、梓ちゃんご両親に連絡は?」
梓「う、家にはいませんから大丈夫です……」
さわ子「そう、じゃあ泊まりでいいわね~」
梓(……女の先生とラブホテルに来てるなんて、死んでも言えませんよ)
さわ子「ふふっ、とりあえずご飯食べましょうか。時間はたっぷりあるわけだし」
梓「……はぁ、ごちそうさま」
さわ子「ふふっ、じゃあ早速っ」シャーッ
梓「わ、衣装がたくさん……」
さわ子「どれでも着放題よ、ささ、どれにする?」ワクワク
梓「えっと、どうしても着ないとダメですか?」
さわ子「そのためのコスプレルームですもの。さ、何がいい?」
梓「何が、と言われましても……」
さわ子「とりあえず一通り着てみましょうかっ!」
さわ子「最初は、これなんてどう?」
梓「ナース服……ですか。まあ、なんでもいいですけど」
さわ子「ふふっ、じゃあ脱いで脱いで」
梓「め、目の前でですか?」
さわ子「大丈夫よ、私しか見てないんだからっ」
梓(それが恥ずかしいんですけど……まあ、いいや)スルッ
さわ子「やあん、可愛いブラジャー」
梓「んしょ」ヌギッ
さわ子「下着も可愛いわね~」ニコニコ
梓「……どうですか?」
さわ子「うん、よく似合ってるわよ!」
梓「意外と着やすいんですね」
さわ子「コスプレ用だからね~。ねね、それでお尻振ってみて」
梓「んっ……こう?」フリフリ
さわ子「いやん……興奮してきたわあ~」ムラムラ
梓「結構恥ずかしいんですけど……ね」
さわ子「ふふっ、次は何を着させてあげようかしら~」
さわ子「巫女さん」
梓「ノーパンでスースーします……」
さわ子「スチュワーデス」
梓「ううっ、なんかきつい制服ですね」
さわ子「スク水~」
梓「か、下半身が……」キュッ
さわ子「ん~……いいんだけど、どれもピンと来ないわね~」
梓(これって着せ替え人形ってやつかな)
さわ子「ん~……じゃあこれかしらね」ポン
梓「これって……ガーターベルトってやつですか?」
さわ子「そう、高校生でガーターなんて……ギャップってやつよ」キラッ
梓「ふ~ん、こういうのもあるんですね」スッ
さわ子「気に入った?」
梓「ちょっと、セクシーだな~って」
さわ子「ふふっ、よかった」
梓「~♪」ムクッ
さわ子「……それにしても、下半身あまりおっきくならないのね」
梓「ふぇ、い、いきなり何言ってるんですか?」
さわ子「ん~、私とだと興奮しない?」
梓(いつでもビンビンってわけじゃないですよぅ……)
梓「じ、実は昨日律先輩と……」
さわ子「そうなんだ、ここ二日間でたくさん射精しちゃってるのね……」
梓「は、はい。興奮はしてもなかなか回復しなくて……」
さわ子「ふ~ん。あ、だったら、ちょっと待ってね」ガサゴソ
梓(カバン?)
さわ子「じゃ~ん。これ、飲んで梓ちゃん」
梓「怪しい……な、なんですかこれ……」
さわ子「ふふっ、元気が出るお薬……バイアグラよ」
梓「バイア……グラ?」
さわ子「ええ、これさえ飲めばバッチリよ。はい」
梓「へぇ……」
さわ子「お水」スッ
梓「……んっ」ゴクン
さわ子「……」
梓「ぷはぁ、これってすぐに効果出るんですか?」
さわ子「まあ、そのうちね~」
梓「ふ~ん……」
さわ子「ふふっ、私もおっきくするのに協力してあげる」スッ
梓「?」
さわ子「何してほしい……? 言ってみて……」ヒソヒソ
梓(わ、大人の囁きだ……)ゾクッ
さわ子「私に甘えたい? それとも……いじめて欲しい?」ヒソヒソ
梓(い、いきなりスイッチ入れるのは卑怯ですよぉ……)
さわ子「ね、言って……」ペロッ
梓「ひゃっ、み、耳……!」ピクッ
さわ子「言わないと、このままペロペロしていじめちゃうぞ……」
梓「にゃぁあ……」
梓(どうしよう、いじめていいの? それとも、いじめられる……?)
梓「んっ……」ムニッ
さわ子「ふふっ、おっぱい触りたかったんだ?」
さわ子「それは……私を逆にいじめたいって事?」ペロペロ
梓「ち、ちょっとだけ……甘えながら……」モミモミ
さわ子「ふふっ、そういうのもいいわよね~」ハムッ
梓「あんっ……」
さわ子「でも、梓ちゃんっていじめたくなる雰囲気持ってるもの……ちょっと生意気な所とか最高」ヒソヒソ
梓(ううっ、言葉攻め……)
さわ子「だから、いじめさせてあげない」ペロペロ
梓「にゃあ……い、いじわるだ……」
さわ子「いじわる? 違うわ、愛よ愛。だって梓ちゃん、とても嬉しそうな顔してるもの……」クスクス
梓「へ、え……」ピクピク
さわ子「ああ、本当に可愛いわね……ご褒美に、おっぱいもっと触っていいのよ?」
梓「ご褒美……」
さわ子「ふふっ、それとも服の上からじゃあ嫌かしら?」クスクス
梓「う、うん……直接おっぱい見たいです……」
さわ子「エッチな猫ちゃんね~」
さわ子「はい、猫ちゃんどうぞ~」めくりっ
梓「ブ、ブラも外して……」ウズウズ
さわ子「ふふっ、自分で外してみなさい。そしたらおっぱいペロペロしていいわよ」
梓「は、はい……」スッ
プチッ
さわ子「んっ……」プルン
梓(先生の胸、おっきい……いいな~大人の胸……)
さわ子「はい、猫ちゃん。おっぱいですよ~」スッ
梓「にゃあ……」あ~ん
さわ子「ミルクは出ないけど……美味しいかしら?」
梓「は、はいっ……」ペロペロ
さわ子「……わっ、梓ちゃんのおち○ちん」
梓「んっ……」ギチギチ
さわ子「ふふっ、もう下着パンパン。早速効いてるみたいね」
梓「は、はい。でもなんだか、普段より大きいみたいですけど……」
さわ子「だってそういう薬ですもの。よかったわ、効いたみたいで」
梓「……」ムラムラ
さわ子「ふふっ、興奮するでしょ」
梓「は、はい……」
梓(だから……やりたくなっちゃいます)グイッ
さわ子「あら、どうしたの。いきなり手に力なんて入れちゃって」クスクス
梓「んっ……」ドサッ
さわ子「ふふっ、生徒に押し倒されちゃった」
梓「先生……」チュッ
さわ子「ん……」ペロッ
梓(唇、柔らかい……私、先生を襲っちゃってるんだ)
さわ子「ふふ~、もっと舌動かひて?」ハムッ
梓(まだ、子供をあしらってるみたいな余裕ですけど……)カチン
さわ子「どういう風にいじめてくれるのかな?」クスッ
梓「む~……」プクッ
さわ子「いいのよ、好きにして……」ギュッ
梓「ふぁあ! お、おち○ちん握っちゃやあ……」
さわ子「くすくすっ、好きにできたらね」シコシコ
梓「て、手が……いやらしいですよぉ……」ガクガク
さわ子「梓ちゃんはどこが弱いのかな~」スリスリ
梓「や、やぁっ、さ、先っぽ……だめぇ……」
さわ子「ここかな~。ん~」シュッシュッ
梓「ふわああ……ど、どこ……どこ触ってるのおぉ!」ビクビク
さわ子「ふふっ、出っぱり……亀頭の部分よ~。そんなにいい?」シュッシュッ
梓「へ、変な感覚……くすぐったくておかしくなるよぉ……」ビクビク
さわ子「あらあら、可愛い反応ね」クスッ
さわ子「そっか~、梓ちゃんは亀頭が弱いのね~」シュッシュッ
梓「だ、だめ……だめだよ……」グッ
さわ子「腰引いちゃあだめ。こんなにおっきくなってるんだから……もっといじめないと」クスッ
梓「に、にゃあああ……」
さわ子「あ、触りたかったら私の身体触っていいのよ? こっちは止めるつもりないし」シコシコ
梓「そ、そこだめ……! 先っぽと……変な場所だめぇ……」
さわ子「ふふっ、いいわね。小さくならないおち○ちんって……私好きよ」シコシコ シュッシュッ
梓「あ、あんっ……あっ……」ピクピク
梓「気持ちいいのに……気持ちいいのに精液出ないよぉっ!」クイクイ
さわ子「腰動かしても、ここ触ってるだけじゃあ出ないわよ」ニコニコ
梓「あ、あっ……触って、触ってよぉ……!」
さわ子「だから触ってあげてるじゃない。多分、一生精液は出ないけどね~」クニュクニュ
梓「や、やぁ……お、お願いですからぁ……出して下さいぃ……」
さわ子「ん~、梓ちゃんはワガママね~」ニコニコ
さわ子「んっ」スッ
梓「はぁ、はぁ、はぁ……」ガクガク
さわ子「ね、先っぽ。すごい我慢汁でベタベタしてるわよ……」トローッ
梓「はぁ、はぁ……」
さわ子「私の親指が汚れちゃったじゃない。どうしてくれるのかしら、これ」グイッ
梓(どうするって……)ペロッ
さわ子「ふふっ、すぐに綺麗にしてくれるんだ。可愛いわね」
梓「んっ、んっ……」チュウチュウ
さわ子「あんっ、そんなにしゃぶらないで。赤ちゃんみたいね」クスッ
梓「んっ……」ペロペロ
さわ子「ねえ、梓ちゃん……」スルッ
梓「は、はい……?」
さわ子「下……舐めて?」
梓「い、いいんですか……」
さわ子「ええ。上手にペロペロできたら……出してあげるから」
梓「は、はい」
さわ子「下着、脱がせて?」
梓「……んっ」スルッ
梓(あ、もう濡れて……)
さわ子「ふふっ、いっぱいペロペロして?」
梓「……」ペロペロ
さわ子「あんっ……」ピクッ
梓(上手な舐め方なんてわからないけれど)クリクリ
さわ子「うんっ、いいわよ……そこ」ピクピク
梓(先生のアソコ、美味しいから……たくさんペロペロしたくなる)
さわ子「うん、上手……必死に動かしちゃうとこが可愛いわよ」クイクイ
梓(そんな事言いながら、腰動かしちゃって……)レロッ
さわ子「いい子いい子……」ピクピク
梓(あ……もう、我慢が……)ムラッ
さわ子「ん……」
梓「はぁ、はぁ……」クチュッ
さわ子「どうしたの……梓ちゃん。おち○ちんなんか押し付けちゃって」クスッ
梓「もう、我慢できません」クププッ
さわ子「えっ、ち、ちょっと……まさか入って……」
梓「はぁ、はぁっ……!」グッ
さわ子「ま、待って……」
梓「もうぐちょぐちょじゃないですか。私も我慢できないんですよ……」クププッ
さわ子「だ、だめよ……せ、せめてゴムつけないと」
梓「出しません、出しませんから……」グッ
さわ子「あ、あっ、は、入ってる……」
梓「んっ……!」グプッ
さわ子「あん……!」
梓(全部、入っちゃった)
梓「う、動きますね」プルプル
梓「んっ、んっ……」ズッ ズッ
さわ子「あんっ、あっ……ああっ!」
梓「気持ちいいんですか。さっきまでいじめていた生徒のおち○ちんに突かれて……!」ギシギシ
さわ子「な、中は弱いの……い、いいわっ……いい」ギュッ
梓「ふ、ふふっ。なんだか興奮しますね……いじめるのって!」パン クチュッ
さわ子「はっ、あっ、あっ……」
梓「はあ、はあ……」
梓(やばっ、気持ちよすぎて……すぐに出ちゃいそ……)
梓「はあっ、はあっ、はあっ」パンパン パンパン
さわ子「ち、ちょっと……そ、そんな乱暴に突いちゃ……あんっ!」ビクッ
梓「やばいやばい。出そう出そう出そうだよ」
さわ子「え、ま、待って。中はだめ、中だけは絶対だめよ……」
梓「無理無理、無理。腰止まらない、やばい無理だからっ」ギシギシ パンパン
さわ子「あ、あずさちゃんっ……んっ!」ビクン
梓「あっ、あっ、出る。出る出る……イっ……!」
さわ子「だめ、だめだめ……だめえぇ!」
梓「あっ……あっ、あっ……」ビクビクッ
ビュルッ
さわ子「あ、あ……な、なかに……あったかいのいっぱい……」
梓「ふっ、は……はっ」クイックイッ
さわ子「そ、そんな奥まで注がないで……」ビクビク
梓「おち○ちん止まらない、止まらないよぉ……」ビュッ グチュ
さわ子「ま、まだ出てる……んっ……」ピクン
梓「は、あっ……んっ」ヌプッ トローッ
さわ子「んっ、ぬ、抜いた?」
梓「は、はい。い、いっぱい出ちゃってます……」
さわ子「ふふっ、そうよね。お腹の中とてもあったかいもの……梓ちゃんに犯されちゃった」
梓「……」ビンビン
梓「まだですよ。これ……綺麗にして下さいよ」スッ
さわ子「んっ……」
梓「ほら……」ズイッ
さわ子「……」ペロッ
梓「そう。先っぽだけじゃなくて、ちゃんと残っている精液も吸いとって……」
さわ子「んんっ……」チウウゥゥ
梓「……んっ。すごい、まだおち○ちん小さくならない」クイッ
さわ子「ぷはっ。そういう薬だからね。まさか中に出されちゃうとは思ってなかったけど……」
梓「へぇ……」シコシコ
さわ子「……って、なんで私のお顔の前でシコシコしてるのかしら?」
梓「まだ、出し足りませんから」シュッシュッ
さわ子「もう……それで、私のお顔に出すのは決定済みなのかしら?」
梓「はい、まずは」シコシコ
さわ子「まずは……ね」
さわ子「あ、待って梓ちゃん。さすがに服は汚したくないから、脱いじゃうわね?」
梓「ええ、わかりましたよ」シコシコ
さわ子「んっ……」スルッ
梓「どこにかけようかな、どこにかけようかな」ハァハァ
さわ子「……興奮しすぎよ。あ、下着はどうすればいいかしら?」
梓「全部脱いで下さいよ、身体中を精液で汚さないと……おさまりませんから」シコシコ
さわ子「梓ちゃん、本当に発情しちゃってるわね……もう」スルッ
梓「まずはお顔……眼鏡にかけちゃいますよ~」
さわ子「……」スッ
梓「ふふっ、いい子ですね~。ついでにお口あけて、舌をべ~ってして下さいよ」
さわ子「……」レロッ
梓「あっ、でそう……」シコシコ ピュッピュッ
さわ子「んんっ……」ギュッ
梓「ふ、ふ。まだこんなに出ちゃうんだ」シコシコ
さわ子「……」ドロドロッ
梓「お顔べちゃべちゃですよ~。あ、これ、綺麗にするの忘れないで下さいね」スッ
さわ子「……あ~ん」パクッ
梓「ふ、ふふっ……」クイクイッ
さわ子「んっ、ふっ……」クプッ、クプッ
梓「……あっ、ついでにこのままお口に出しちゃいますね。もちろん、こぼしちゃだめですからねっ」グイッ
さわ子「ん、んんっ!」ペロッ
梓「そう、奥まで、奥まで……あっ、出る……」ビュルッ
さわ子「ん……ふっ」ゴクゴクゴクッ
梓「ふふっ、そんなに吸われてもまだ小さくなりそうにないですよ」クプッ
さわ子「……んっ」
梓「次はお尻にかけたいな~」ニコニコ
さわ子「……」クイッ
梓「あははっ、すぐにお尻向けてくれるんですね。もう……エッチなお尻ですね」シコシコ
さわ子「……」
梓「どこにかけようかな……」
梓「やっぱりお尻の穴ですかね」グイッ
さわ子「っ……!」カアアッ
梓「ふふっ、ピクピクしてる~」スッ
さわ子「さ、触っちゃやぁ……」
梓「さっきの精液ついてますよ。うわ、ねちょねちょ……」ツーッ
梓「まあ、これからまた精液ぶっかけるんですけどね」シコシコ
さわ子「う、ううっ……」カアアッ
梓「あ、出る……うっ」ドピュッ
さわ子「んっ……」
梓「……さすがにちょっと量が少なくなってきたかも。でもお尻ぐちょぐちょなんですけどね」クニュクニュ
梓「あはは、お尻から精液出ちゃってるみたい~」ツンッ
さわ子「……」カアアッ
梓「……ふうっ。さすがにちょっと疲れましたね。ちょっと休憩です」
さわ子「ん……もう終わりかしら?」
梓「休憩ですよ。あ、お顔とか拭かないといけませんよね……今ティッシュを……」
さわ子「あら、綺麗にするのは違うでしょ?」グイッ
梓「えっ、何が……にゃっ!」
さわ子「ふふっ」
梓「な、何するんですかぁ……」
さわ子「汚れた部分、綺麗にしてもらわなきゃね。まずは最初に出されちゃった中から……」ズイッ
梓「に、にゃああ、近い近い近い……」ポタッ
さわ子「ふふっ、お股とお尻から垂れちゃって……顔にかかっちゃったわね」グッ
梓「そ、そんな位置に押し付けられてたら当たり前……にゃっ」ポタポタッ
さわ子「ほら、早く綺麗にしてよね。たっぷり汚されちゃったから……」
梓「あ、ああっ……」
さわ子「まずは中の精液を全部かき出してもらおうかな、舌で……ね」
梓「ん、んんっ……」グチュグチュ
さわ子「うん、もっと奥まで……いいわよ」グイグイ
梓(ううっ、苦いし、すごいびちゃびちゃってしてる……そんなに押し付けないでよぅ……)ペロペロ
さわ子「ふふっ、次はお尻。精液ペロペロしなさい……」
梓「はっ、はっ、あ……」ペロッ
さわ子「私の穴、美味しい? こんなに汚したんだもん、美味しいに決まってるわよね」クイクイッ
梓(な、なんかスイッチ入ってるんですけど~)
さわ子「……あ、忘れてたわ」
さわ子「私も梓ちゃん汚さないとね……」
梓(えっ……)
さわ子「は~い梓ちゃん。お顔はそのままね~」クチュクチュ
梓(せ、先生の指が……おま○この中入っちゃってる……)ジーッ
さわ子「ふ、ふふっ。ちゃんと見ててね。あと、舌も出してないとだめよ」グチュッ
梓「は、はひ……」あ~ん
さわ子「いい子ね……待ってて、すぐに出すから」グチュグチュ
梓(出す……?)フルフル
さわ子「んっ、んっ、んっ」クチュクチュ
梓(そんなに早く出し入れして、痛くないのかなあ)ジーッ
さわ子「はあっ、あっ、あっ……」グッチュ
梓(すごい……エッチな音してる)
さわ子「あっ、出るわ、出るわよ……んっ!」グシュッ
梓(えっ……)
プシャアアアアアッ
梓「ん、んんんにゃっ……!」
さわ子「はぁ、あ、あっ……」ブルブル
梓(何これ……おしっこ……? でも、全然苦くない……)ペロッ
さわ子「ふ、ふっ……お顔びっしょりよ梓ちゃん」
梓「ん、んっ……」ギュッ
さわ子「さすがにおしっこかけるわけにはいかないから、潮で……ね」クスッ
梓(これが、潮……)
さわ子「はい、お顔拭きましょうね」フキフキ
梓「んっ……」
さわ子「ふふっ、梓ちゃん汚しちゃった」チュッ
梓「にゃ……」
さわ子「疲れたわね、ちょっと休憩しましょうか」ニコッ
梓(いつもの先生の笑顔だ……)ホッ
さわ子「ふふっ、これをしたかったからラブホを選んだの。お家だと汚れちゃうから……」
梓(そっか、そういう選択もあるんだ)
梓(先生って、やっぱり大人なんだなぁ)
さわ子「……それでね、唯ちゃんたらね」
さわ子「あ、梓ちゃん?」
梓「……す~っ、すぅ」
さわ子「寝てる。疲れちゃったのかな」
さわ子「何回も出したからね~……」クスッ
梓「すう、すう」
さわ子「ふふっ、可愛いっ」チュッ
梓「ん、にゃ……」ギュッ
さわ子「あらあら、甘えんぼさんね」クスクス
さわ子「いい子いい子」ナデナデ
梓「ん……」
さわ子「おやすみ、梓ちゃん」チュッ
梓「すう、すう……」ムクッ
さわ子「……」
さわ子「寝てる間に、もう一回出しちゃえ」クスッ
梓「ん……」
さわ子「おやすみ、梓ちゃん……」スススッ
……。
次の日の朝
梓「すう、すう」
クチュッ、クチュッ
梓(ん……お股に違和感が……)
チュッ、チュッ
梓(あ、気持ちいい。なんだろう、夢?)
「んっ、んっ……」ペロペロ
梓(あ、出る……)ビクン
ビュルルル
梓「んっ、んっ……」
さわ子「朝からいっぱいね」クスッ
梓「あ、あれ……先生?」ピクピク
さわ子「おはよう梓ちゃん。たくさん出たわよ~」
梓「……」
梓「にゃああっ! な、な、な、なにやってるんですかぁ……!」
さわ子「ふふっ、元気だったからつい、いじめちゃった」
梓「もう……」
さわ子「さ、そろそろ支度しなきゃ」
梓「もう……そんな時間なんですか? ちょっと、残念です」シュン
さわ子「ふふっ、そんなにコスプレルームが気に入った?」
梓「コスプレじゃありません。ホテルが……」
さわ子「うふふ、なんでもいいわ」グッ
そう言って、私の手をとった先生の顔は、もう学校で見せるいつもの表情に変わっていました。
車の後ろでは、昨日までのピカピカ光っていたお城はもうすっかり無くなってしまっていて……。
梓(なんだか、夢の中にいたみたい)
少し私が、大人になれた一日でした。
日曜日
梓(ううっ、昨日から出しすぎちゃっておち○ちん痛いよぉ……)
梓(でも、まだ薬のせいかビンビンしてるし……)
梓(今日はお家おやすみ、っと)バッタリ
……。
ピンポーン
ピンポーン
梓(あれ……お客さんかな?)
ピンポーン
ピンポーン
梓(うるさいなぁ……はいはい)トタトタ
梓「は~い」ガチャッ
純「やっほ~、遊びに来たよ」
梓「あ、純……」
梓「……えっと、何しにきたの?」
純「ひどいな~。遊ぶ約束してたじゃん~」
梓「そうだっけ?」
梓(連日のゴタゴタで忘れてたよ……)
純「お邪魔しま~す」
憂「しま~す」
梓「……あれ、憂も?」
憂「うん、しま~す」ニコニコ
梓(はぁ、疲れた……今日はダラダラしちゃおっと)
梓の部屋
憂「じゃあなにして遊ぼっか?」
梓「お昼寝する~」バッタリ
純「って、ちょっとちょっと梓!」
梓「ん~……」ムニャムニャ
憂「すっごいお疲れみたいだね~」
純「もう……じゃあ私もお昼寝するっ!」モフッ
梓「きゅう……!」
純「えへへっ、あずさあずさ~」バタバタ
梓(あんまり暴れないでよ純~)
コツン
梓(コツン?)
純「あれ……なんだろ、この出っぱり?」スリスリ
憂(あ)
梓(あ……)ムズッ
純「ん~……梓何これ~。携帯電話? 違うよね……」スリスリ
梓(あ、あまり撫でないでよ純)
純「ん~、不思議な手触りだね~」グリグリ
憂「純ちゃん、え~い!」ポフッ
純「きゃっ、な、なによ憂」
憂「私も一緒にお昼寝する~」
純「せっかくのお休みなのに……まあ、たまにはいっか」
憂「うふふ」
梓(憂、助けてくれた?)うとうと
純「す~っ」
梓「うとうと……」
梓(結局三人で同じ布団に入っちゃった)
梓(まあ、この方が静かでいいし……)
憂「……」スッ
梓「にゃ……!?」
憂「……くすっ」ギュッ
梓(う、うい……何いきなり握ってるのさ)
憂「……いたずら」ヒソッ
梓(じ、純にバレたらどうするのっ……!)ピクッ
憂「……ふふっ」モゾッ
梓「手……パンツの中に入れないで」ヒソヒソ
純「すう、すう」
憂「平気だよっ」シュッシュッ
梓「ふぁ……」
憂「くすくす、あんまり声出すと起きちゃうよ~」シコシコ
憂「……なんかすごいおっきくない?」ヒソヒソ
梓「い、色々あったのよ……」ピクン
憂「ふ~ん」シコシコ
梓(そ、そんな笑顔で気持ちよくしないでよ)ゾクゾク
純「う~ん」ギュッ
梓「あ……」
憂「ふふっ、くっつかれちゃったね」シコシコ
梓「で、でも止めないんだね」
憂「止めてあげな~い」
梓「じ、純が起きちゃうよぉ……」
憂「起きたら止めてあげる」くすくす
梓「な、なによそれぇ……」
憂「出ちゃうのが先かな~」
梓「あ、あっ……」
純「んっ……あずさっ?」
梓「え、あ、あっ……純?」
憂「くすっ……」シコシコ
梓(えっ、憂……手……)
純「ん~、何か言った~?」うとうと
憂「……」シュッシュッ
梓「な、なんでもっ……んっ」ピク
梓(止めて、くれないの!?)
純「梓、具合悪い?」
憂「本当、具合悪そうだよ~」シコシコシコシコ
梓「は……あっ」ピクン
梓(そんなに早く動かしちゃ、出ちゃう……)
純「どうしたの梓、大丈夫?」
梓「だいじょ……ぶ。もう、すぐ……んっ」ビクビク
憂「……イっちゃえ」ヒソヒソ
シコシコ シュッシュッ
梓「っ……んっ!」ビクビクッ
ピュッピュッ
梓(……出ちゃった。パンツの中にベッタリ)
純「……梓?」
梓「ん、んっ」ピクッ
憂「梓ちゃん大丈夫?」ニコニコ
梓「平気……だよ」
梓「んっ……うん」
純「あ、呼吸が戻った? 本当に大丈夫そうだね」
憂「……」ギュッ
梓(うい、パンツの中から手を出してよぉ……)
純「……ふぁ~あ。ちょっと寝たら何だかお腹すいちゃったよ」
純「みんなで何か食べようよ」
梓(ぐっちゃになった下着着替えたらね……)
梓「そ、その前にちょっとトイレいってくるね」
憂「あ、私も~」スッ
バタン
憂「ふふっ、バレなくてよかったね」
梓「もうっ、何やってるのさ憂」
憂「もうあずにゃん……なんで勝手に出しちゃうかな~?」
梓「!」
憂「あははっ、お姉ちゃんのマネだよ~」
梓「そ、そういうドキっとする事は言わないの」ペシッ
憂「いたっ、えへへっ」
梓(もう、バカ……)
憂「早く手洗って戻ろう、ね?」
梓「私は下着変えないと……」
憂「……あ、ねえ梓ちゃん」
梓「んっ、な~に憂」
憂「私、ちょっといい事考えちゃったよ」
梓「いい事?」
憂「うん、あのね……」ヒソヒソ
梓「……」
憂「ねっ?」
梓「う~ん、純にバレないかなあ?」
憂「大丈夫、そこはバッチリだよ~」
梓「……うん」
憂「えへへ、決まりだね。じゃあ早速準備しちゃうね」
梓(大丈夫……だよね)
ガチャッ
憂「お待たせ純ちゃん」
純「あ、おかえり。ねえ何食べる?」
憂「えへへ、それなんだけどね……えいっ」スルッ
純「わわわ、何これ真っ暗……あ、アイマスク?」
憂「うん、アイマスク。ちょっとだけゲームしようよ」
純「ゲームって、一体なにするの?」
憂「えっとね~……お口だけで食べ物を当てるゲームだよ」
憂「ルールは食べ物を噛んじゃだめ、下と唇だけで食べ物を当てるの」
純「ふむふむ……」
憂「正解したらそれを食べていいんだよ~」
純「へえ、ちょっと面白そうだねそれ」
憂「でしょ~」
憂「じゃあ最初の問題、わかったら答えてね」スッ
梓(……チョコレートだ)
純「ん、もう舐めちゃっていいの?」
憂「絶対に噛んじゃだめだからね! ペロペロかお口に入れるだけだよ~」
純「じゃあ……んっ」ペロッ
純「あ、甘い~?」
憂「うふふ」
純「目隠しすると意外とわからないね……チョコレートかな?」
憂「せいか~い。はい、あ~んして」
純「あ~ん」パクッ
純「あま~い」ニコニコ
梓(純、チョコレート口についてるよ)
憂「……くすっ。じゃあ次ね」
憂「これは?」スッ
梓(切られたリンゴ、ちょっと難しいかな)
純「ん~……」ペロッ
純「舐めるだけじゃわからないや」
憂「口に含んでみれば~?」
純「ん、ん」パクッ
憂「わかる~?」
純「ふっ……この形にぃ……この酸味」チュウチュウ
純「……リンゴ?」
憂「当たり~、そのまま食べちゃっていいよ」
純「うんっ」シャグッ
憂「ふふっ。次はちょっと難しいよ~」スルッ
梓「にゃ……」
純「なんでも来いだよっ!」モグモグ
梓(食べ物じゃないんだけど……ね)
憂「はい、じゃあ……どうぞ」グッ
梓「んっ……」ピクン
梓(じ、純の顔のすぐ近くに、私のおち○ちんが……)
純「すんすん、匂いは……なんか嗅いだ事ない匂いかな?」クンクン
梓(や……鼻息くすぐったいよ)ピクッ
憂「舐めてみれば?」くすくす
純「ん……んっ」ペロッ
純「……? 不思議な味、しょっぱいのかな?」ペロペロ
梓(先っぽ……いい)
憂「わかる~?」
純「う~ん……まだちょっとわからないかも」
憂「じゃあお口に入れて~」
純「んっ……」ヌルッ
梓「あっ……」
純「むぐ。形は、細長い感じかな?」ペロペロ
梓「っ……」
憂(声出しちゃだめだよ)ヒソヒソ
梓(わかってるって)ヒソヒソ
憂「味はどう?」
純「ん……ぷはっ。全体的にしょっぱいかな~。味が薄いのかな?」
梓「……」ズイッ
純「んっ……は、あっ……」ペロペロ
純「ほ、ほんなにおひつけちゃやは……ゲホッ、ゲホッ!」
憂(梓ちゃん、おさえておさえて)
梓(はぁ、はぁ……んっ)シコシコ
憂(梓ちゃん……)
憂「……純、お口開けてて」
純「ん? こう……」あ~ん
梓「はあ、はあ」シコシコ
憂「うん。もしかしたら飛んじゃうかもしれないから」
純(飛んじゃう?)
梓「はぁ、あ……出そう……あっ」ビュッビュッ
純「ん、んひゃっ。な、なにこれ……」ピチャッ
梓「はぁ……ふぅ」ピクピク
梓(純の顔にかけちゃった……)
憂「ふふっ、わかったかな?」
純「うひゃ~、ベタベタでよくわかんないよ~。降参降参~」
憂「ふふっ、正解はね……フランクフルトでした~」
純「あ~、そうだったんだ~。どうりでしょっぱいと思ったよ」
憂「ちなみにお顔に飛んじゃったのはケチャップとマスタードでした~。ちゃんと綺麗にしないとね」フキフキ
純「そうだったんだ~、残念」
梓(とりあえず、証拠は隠滅……と)
憂「じゃあ最後のはね……」スッ
梓(にゃ、う、うい? なんでういまで脱いで……)
憂「ふふっ、はい純ちゃんあ~ん」
純「あ~ん……」パクッ
純「む~、またしょっぱいのだね~」モゴモゴ
憂「そうでしょっ、難しいと思う……んっ」ピクン
梓(憂ってば、目隠ししてるからって大胆……)
純「ん~」ペロペロ
憂「ふふっ、そこの出っぱりが一番味がわかるかもね」ビクン
純「……ここ?」クリクリ
憂「あんっ、いいよお純……」
梓(憂って結構痴女)
純「……んっ」ペロペロ
憂「どう、どう。わかる純ちゃん」ビクビク
純「わかんな~い」クチュクチュ
憂「ふ、ふふっ。お顔ベタベタだね、こ、降参?」
純「……降参。最後の二つは難しすぎるよ~」パクッ
憂「あっ……う、うん……じゃあこの問題は終わりねっ!」サッ
純「あれ、正解は……」スルッ
梓「じ、純! まだ外しちゃだめぇ!」
梓(下半身裸の憂があぁ……)ギュッ
純「えっ……」
梓「……ふう、ギリギリセーフ」
純「……あのお梓ちゃん。何か私に当たってるんですけど」グイッ
梓「へ……えっ」
純「股間のこれ、一体なに?」
梓「……」
憂「……」
梓「け、携帯……」
純「……」
純「そっか、携帯じゃあ仕方ないね」
梓「う、うん。そうだね携帯」
憂「あ、あははっ。よかったね携帯で」
梓(もう、憂が調子にのるから!)ヒソヒソ
憂(ごめんね梓ちゃん)ヒソヒソ
梓(全く……)
夕暮れ時
純「お邪魔しましたあ」
憂「また明日ね、梓ちゃん」
梓「うん、また……」
バタン
梓「……」
梓(ああっ、どっと疲れた……つい勢いで出しちゃったけど)
梓(やっぱりおち○ちん痛い……っていうかまた小さくならないんですけど)ビンビン
梓(バイアグラってこんなに効くんだなぁ……)
ピリリッ
梓「ん、メールだ……純から?」
純『しょっぱいフランクフルト、ごちそうさまっ。今度はしっかり食べるからねっ! また食べたいな、梓のフランクフルト』
梓「……」
梓「憂、これはもしかして。バレちゃったのかなあ」
梓「あははっ、意外と憂の時もわかってたりして……ね」
梓「……」
梓「まあ……いいや。今はもう……」
梓「おやすみなさい」バッタリ
……ピリリッ
純『P.S.最後の食材、あとでこっそり教えてねっ!』
やっぱりわかってなかった純ちゃんでしたとさ。
月曜日
ガチャッ
梓「こんにちは~」
澪「!!」びくっ
梓「あ、澪先輩。お疲れさまです、一人ですか?」
澪「あ、ああ。梓も……一人か?」
梓「はい。今日はちょっと早く来たつもりなんですけど、先越されちゃってましたね」
澪「う、うん。そうだな~」そわそわ
梓「……どうかしましたか?」
澪「な、なんでもないよっ!」
梓「変な澪先輩」くすっ
澪「……」そわそわ
梓「……」
澪「……」ガタガタ
梓「どうしたんですか、落ち着かない感じで」
澪「べ、別に……」
梓「何か私に言いたい事でもあるんですか?」
澪「う、あ……うん」コクッ
梓(あれ、私またなんかしちゃったっけか……?)
梓「……で、なんですか一体」
澪「あ、あの、あの、あのさ……」
澪「わ、私も……み、見たい……」
梓「? 何がですか?」
澪「あ、梓の、その……」カアアッ
梓「私の?」
澪「……い……言えるかぁああっ!」プルプル
梓「……さっきから何一人で悶えてるんですか、澪先輩は」
梓(先輩……お顔真っ赤)
澪「だ、だって、恥ずかしくて……」
梓「恥ずかしい?」
澪「う、うん。恥ずかしい。口にだして言えない単語……」
梓(……ははぁ~ん、なるほどね)
梓「くすっ、澪先輩も見たいんですか私のおち○ちんが?」
澪「……」
梓「ん、どうなんですか。素直に言ったら、いい事あるかもしれませんよ~?」
澪「み、見たい……」
梓「へえ、何をですか?」
澪「い、言わないとだめ?」
梓「ええ、ちゃんと単語言ってくれないとわかりませんよ~」ニヤニヤ
澪「ううっ……」カアアッ
澪「お……」
澪「い、いや。男性器を……だ」
梓「ああ、そうやって逃げるのは無しですから。やり直しですね」ニヤニヤ
澪「あ、あずさぁ……」
梓「言わないなら見せてあげませんよ~?」
澪「……ちん」ポソッ
梓「はい?」
澪「梓のおち○ちん……見たい……」カアアッ
梓「あははっ、どんだけウブなんですか澪先輩」
澪「だって恥ずかしいんだよ……仕方ないだろっ!」
梓「ふふっ、今さら凄んでも怖くないですけどね」
梓「……まあ、約束です。いいですよ」
澪「ほ、本当か?」
梓「ただし、今日家にお泊まりする事が条件です。その方がゆっくりできますしね」
澪「う、うん……わかった」
バタッ
律「お~っすお二人さん」
澪「あっ……」
梓「……ふふっ、待ってますからね」ヒソヒソ
唯「あずにゃ~ん」ギュッ
梓「にゃあああ!」
澪(あ、梓の……見れるんだ)カアアッ
律「ん、澪。顔が赤いけど熱でもあるのか~?」
澪「な、なんでもないっ!」
紬「うふふっ、変な澪ちゃん」
唯「あずにゃ~ん」ギュッ
梓「にゃあああ」
澪「へ……えへへっ」ニヤニヤ
ピンポーン
ガチャッ
梓「いらっしゃい。澪先輩」
澪「……」コクッ
梓「あれ、荷物持ちに帰ったのに制服のままですか?」
澪「ふふっ、少しでも早く来たかったからな」
梓「……へえ、そんなに。まあいいや、上がって下さいよ」
澪「……お邪魔します」
梓「とりあえず、私の部屋へどうぞ」
梓の部屋
梓「……」
澪「あ、梓」もじもじ
梓「なんですか、澪先輩」ニコニコ
澪「早速だけど、見せてくれないかな」
澪「その、お、おち○ちんを……」
梓「ん。いいですよ」スッ
梓「じゃあ脱がして下さい」
澪「わ、私が?」
梓「はい。見たいんでしょ?」
澪「……見たいけど、ちょっと待ってくれないか」
澪「ま、まずはチュウってしたいな」カアアッ
梓「チュウー?」
澪「う、うん。ほら、いきなり下半身なんて見たら……さ」
梓「はぁ……まあ、私は構いませんけど。んっ」スッ
澪「っ……」
梓「どうしたんですか。チュウしないんですか?」スッ
澪「や、やっぱり……ギュッてしてから……」
梓(どんだけウブなんですかっ!)
澪「……」もじもじ
梓(あ、でも……こういう真っ白な人間をいじめて汚すって)
梓(すごい快感なんですよねぇ)ゾクゾク
梓「じゃあ、どうぞ」スッ
澪「……」
梓「どうしたんですか、私の胸に飛び込んできちゃっていいんですよ?」
澪「や、やっぱり……頭ナデナデから……」もじもじ
梓「ああっ、もう……もどかしいですっ!」プッツン
澪「え、ちょ、ちょっと! なにする……きゃあっ」ガバッ
梓「ふ、ふふっ。痛くしないですから、安心して下さい。ナデナデしながら、チュウってしながらペロペロしてあげますから……」
澪「あ、あずさぁ……」ウルッ
梓「その表情、たまりませんね……もう」チュッ
梓「可愛いですよ」ペロペロ
澪「やあっ、ほっぺた……舐めるなぁ」
梓「うふふっ、そんなに怯えなくても……」ナデナデ
澪「ん、んっ……」
梓「あははっ、頭撫でると大人しくなっちゃうんですね」
澪「う、うん。落ち着くから好きなんだ……」
梓「そんなにウブなのに、どうして私のおち○ちんなんて見たいんですか?」ナデナデ
澪「た、単純に興味があるから……でも、やっぱり恥ずかしいから……」
梓「ムッツリタイプなんですね~」くすっ
澪「う、うるさいなっ……」プイッ
梓「ああ、でも。私ちょっとひねくれ者なんで」スルスル
澪「!!」
梓「ほら、先輩。早速私のおち○ちん見せてあげますよ~」
澪「み、見てない……まだ見てないっ」ギュッ
梓「目つむってちゃ当たり前ですよ……ほらほら」ピタピタ
澪「ひゃあっ……か、顔になんか当たってる……」
梓「ふふっ、見たかったおち○ちんが目の前にあるんですよ~」クイクイッ
澪「へ、変態だぁ……」グスッ
梓(先輩のお顔におち○ちん押し付けて……ああ興奮する)
梓「澪先輩、おち○ちんの感触はどうですか~?」ニヤニヤ
澪「ペ、ペタペタってしてる……」キュッ
梓「ふふっ、どんな匂いですか?」グイッ
澪「ひゃ、は、はにゃにおしつけるなぁっ……」クンクン
梓「くすっ、わざとですから。どうですか……おち○ちんの匂い」
澪「ち、ちょっとだけ……汗とおしっこの匂いがする」
梓「へえ、そういうのは恥ずかしくなく言えるんだ」ピタピタ
澪「ううっ、それでほっぺた叩かないでぇ……」
梓「私としては、いい加減これを見て欲しいんですけどね~」クイクイ
澪「だ、だってやっぱり恥ずかしくて……」
梓「ふんふ~ん、私はそんなの知りませんけどね。よいしょっと」クルッ
澪「あ、梓……何してるんだ?」
梓「澪先輩のアソコチェックです。勝手に見ちゃいますからね~」モゾモゾ
梓「……あ、体勢変えても私のおち○ちんは目の前にありますんで。勝手に見ちゃっていいですよ~」クイクイッ
澪「あ、梓。そんな恥ずかしい格好してんのか……」
梓「俗に言う、シックスナインの体勢ですよ~」
梓「さて、澪先輩のアソコは……」
梓「へえ、ピンクの下着……可愛いですね」
澪「見るな~見るな~……」もじもじ
梓「あははっ、先輩も好きに見ていいんですよ」ペタペタ
澪「ん、んんっ……口に当たっ……むぐっ」パクッ
梓「にゃ……ち、ちょっと。いきなりくわえるなんて、意外とエロいんですね」グイッ
澪「ふ、ふ~っ」むぐっ
梓「あ、歯当てちゃ嫌ですよ。普通にペロペロして下さい」
澪「ぬ、ぬひて~っ……!」
梓「聞こえませ~ん」クイクイッ
澪「むぐひゅ……!」ジワッ
梓「あははっ、おち○ちんくわえながら濡れちゃってるじゃないですか~」クリクリ
澪「んふゅっ!」ビクッ
梓「わあ、ぴったり閉じて……ピンク? あははっ、綺麗ですね~」チュッ
澪「っ……ごほっごほっ。ぶはぁ……」
梓「……ああ、すいませんね。つい大きくなっちゃいました。苦しかったですか?」
澪「はぁ、はぁ……」トローン
梓「……って、もう普通に目開いちゃってるじゃないですか。エッチな顔しちゃって」
澪「だ、だってぇ……」
梓「どうですか、おち○ちん初めて見た感想は?」
澪「な、なんだかグロテスクなんだな……」ジーッ
梓「小さい時はそうでもないんですけどね。大きくなるとやっぱり……」
澪「す、すごいんだな……」ムニムニ
梓「もう、ガン見じゃないですか」ニヤニヤ
澪「これが、男の人の……」ジーッ
梓(ムッツリな人ほど、性に触れる機会があるとエッチなんですよねぇ……)
澪「な、なあ梓。精液ってのはどうすれば出るんだ?」
梓「精液ですか? シコシコってやってたら適当に出ますよ」
澪「わ、私は真面目に聞いてるんだっ」
梓「そうですねぇ……手や口で動かすと出ますけど……ああ、あとはやっぱりアソコを使うと……」
澪「ア、アソコって、やっぱり挿入ってやつ……?」
梓「いえ、そういうのじゃなくても。澪先輩、ちょっと立ってみて下さいよ」
澪「う、うん?」スクッ
梓「それで、向こうむいて下さい」
澪「ん……しょ」クルッ
梓(えへへ、澪先輩のスカート)めくり
澪「きゃあっ!」
梓(パンツずらして……と)ズルッ
澪「な、な、な、なに……!?」
梓「んっ、素股ってやつですよ。ここにおち○ちん挟んで……んっ」ヌルッ、ヌルッ
澪「やっ、お股にこすれて……」ピクッ
梓「ふふっ、こういう方法もあるんですよ~」クイクイッ
澪「ん、んんっ……」ビクン
梓(パンツで挟まれて、ちょうどいい圧迫感が気持ちいいです)パンパン
澪「あ、あずさぁ、なんかこれエロいぞっ……」ビクビク
梓「はぁ、はぁ。そういう……プレイですもん」
梓(犯してるみたいで興奮する)
澪「な、なんだか襲われてるみたい……」ゾクッ
梓「ふ、ふふっ。澪先輩も気持ちいいですかぁ?」ユッサユッサ
澪「う、うん。いいところに当たって……きもちいぃ」ビクッ
梓「ねえ……澪先輩って、オ○ニーとかも好きそうですよねぇ」シュッシュッ
澪「う、うん。好きぃ……クリトリス毎日触ってる……」ビクビク
梓「へぇ……やっぱりエッチだ、ムッツリだ」ユッサユッサ
澪「う、うん。だから今……当たってて気持ちいい……」
梓「はぁ、はぁ……あっ、出そうですよ澪先輩」クイクイッ
澪「で、出る? 精液出るのか……」
梓「は、はい。出そう……」
澪「あ、じ、じゃあ体離さないと……汚れちゃ……」
グッ
梓「だめです。このまま、このまま……」ユッサユッサ
澪「あ、梓……あんっ!」ビクッ
梓「はぁ、はぁ。出る、パンツの中に……うっ……」ビクン
ドピュドピュ
澪「あっ、あん……あ、あったかい……」ガクガク
梓「はぁ。はぁ……」クイクイ
澪「う、ううっ。パンツがぐっしょりだ……」
澪「これが、精液……」ヌルッ
梓「あ、澪先輩。まだ……パンツ脱いじゃだめですよ」
澪「へっ……」
梓「えいっ」グイッ
澪「やあぁぁ! な、なんで下着食い込ませるんだよっ!」グチュッ
梓「ふふっ、たっぷり汚してやるです。擦り付けてやるです」スリスリ
澪「あ、赤ちゃんできちゃったらどうするんだぁ……」フルフル
梓「聞こえません~」クリクリ
澪「あ、ああっ……アソコと精液まざっちゃってるよぉ……」クチュ
梓「ふふっ、今日はお風呂入るまでこの下着で過ごさせますかね~」ニヤニヤ
澪「あ、赤ちゃんできちゃうぅ……」
……。
梓「じゃあ澪先輩。そろそろご飯にしましょうか」
澪「う、うん……でもその前に下着の着替えを……」
梓「いやいや、だからだめですってば。お風呂入るまで」
澪「あ、梓……」
梓「我慢したら、ご褒美あげますから、ね」
澪「ご褒美……?」
梓「はい、ご褒美です」
澪「……お菓子とか?」
梓「まあ、お菓子が欲しいならお菓子でもいいですけど。普通こういう時って……」
澪「?」
梓「とにかく、ご飯食べましょう。それからお風呂です」
澪「う、うん……ううっ、アソコが気持ち悪い……」
梓「ふふっ、しばらく私の精子くっつけながらの生活ですからね」
澪「……」カアアッ
梓「さ、ご飯ご飯」
……。
梓「ごちそうさま」
澪「ごちそうさま……でした」
梓「ふう、落ち着きましたね」
澪「う、うん……」もじもじ
梓「ふふっ、じゃあ澪先輩。ご褒美の時間です」
梓「澪先輩の言うこと、何でも一つだけ聞いてあげますよ?」
澪「えっ……」
澪「ほ、本当にいいのか?」
梓「はい、そのためのご褒美ですから」
澪「じ、じゃあ……」ゴクッ
澪「こ、恋人同士みたいにラブラブに過ごしたい」
梓「私と……ですか?」
澪「うん、できれば甘えたい……」カアアッ
梓「ふふっ、よく素直に言えましたね」ナデナデ
澪「あっ……」
梓「じゃあ澪先輩。今夜は恋人同士ですからね」
澪「う、うん。うん」ニコニコ
梓の部屋
梓「……」
ガチャッ
澪「はぁ、お風呂出たぞ……」
梓「おかえりなさい、先輩」
澪「うん。ただいま、えへへっ」チョコン
梓「ん……」
澪「ほらっ、私の体温かいだろ~」ギュッ
梓「そ、そうですね……」ドキッ
澪「ふふっ、梓のほっぺたモチモチだな」ペロペロ
梓「ひゃ……な、なんでいきなり大胆になってるんですかっ」
澪「恋人同士って、そういう事だろ?」ニコニコ
梓「た、確かにそういう事しても大丈夫ですけどぉ……」
澪「ふふっ、なあ梓。私のアソコ……ペロペロして」スッ
梓「は、はい……」
梓「って、あれ。さっきと下着変わってませんよ……?」
澪「ああ、梓に下着もペロペロしてほしくてな」
澪「精液と、私の愛液が混ざった下着を梓に……」
梓「……」ゴクッ
梓(い、意外と澪先輩もムッツリ変態さんですね……)
澪「はい、梓。舐めて……」スッ
梓「こ、この下着だけですか?」
澪「最初は、ね。その間、私は梓のアソコ舐めてあげる……梓も脱いで?」
梓「……」スッ
澪「ふふっ、はいじゃあ……舐めて」
梓「……」ペロペロ
梓(ううっ、精液の味がする。あと、ちょっとしょっぱいよ……)ペロペロ
澪「んっ……」ペロペロ
梓「は、あっ……」チュウチュウ
梓(パンツしゃぶりながら、おち○ちんくわえられて……変態な事してる)ペロペロ
澪「んっ、んっ……」クチュッ
梓「はぁ、あ、あっ……」ビクビク
澪「ふ、ふふっ。梓、交代しよ」
梓「も、もうぅ……?」
澪「私も気持ちよくなりたいから……ほら、梓の下着ちょうだい。舐めて……」スッ
梓「んっ……」ペロペロ
澪「あっ、ん……梓のパンツ、おしっこの匂いがする……」クンクン
梓(だってまだ、お風呂入っていませんから)ペロペロ
澪「はぁ、気持ちいい……もっと舐めて……」ピクン
梓「はぁ、はぁ……私も澪先輩のパンツ……」クンクン
梓(手が勝手に……おち○ちん触っちゃう)シコシコ
澪「んっ……あ、あずさ。シコシコしてる? 私のアソコとパンツ、クンクンペロペロしながら……」クンクン
梓「だ、だってぇ……」ペロペロクンクン
澪「梓は欲張りなんだ……んっ」ピクン
梓「はぁ、はぁ……」シコシコ
澪「へ、変態さんだな梓は」ペロペロ
梓(澪先輩だって……)ペロペロクンクンシコシコ
澪「ふ、ふふっ……」めくりっ
梓「あ……おっぱい……」
澪「ほらほら、これでまた興奮アップした、だろ?」ピクン
梓「う……」シコシコペロペロ
澪「あははっ、そんなに早くシコシコしちゃって……んっ」スッ
梓「やぁ……なんで離れちゃうんですかぁ……」シコシコシコシコ
澪「おあずけされた、犬みたいな顔……」
澪「大きくなったそれ……どうしたい?」クスッ
梓「どうしたいって……」
梓「お胸……おっぱいで出したいです」
澪「胸に?」
梓「いいえ、胸を使って……えいっ」ガバッ
澪「ひゃ! な、なんだよ梓っ……」
梓「ふふっ、おっきな胸。ほら……早く挟んで下さいよ。シコシコの続き、して下さい……」
澪「む、胸でなんてそんな……」カアアッ
梓「ほら、乳首いじってあげますからっ」クリクリ
澪「んんっ!」ビクッ
梓「あははっ、なんですかその反応。そんなに気持ちいいんですか~」スリスリ
澪「あっ、あ……んっ……!」
澪「も、もっと優しく……んっ!」ビクッ
梓「胸でシコシコしてくれたら、やめてあげますよ~」クリクリ
澪「わ、わかった。ちゃんとやるからぁ……」ウルッ
梓「じゃあ……はい」スッ
澪「ん、んっ……」ムニムニ
澪「ど、どうだ?」ムニムニ
梓「もっと強く挟んでも大丈夫ですよ」
澪「こ、こうかな……」ムニュッ
梓「ああ、いいですね。さっきより大分……」
澪「んっ、んっ……」ペロペロ
梓「あははっ、何も言ってないのにおち○ちんの先っぽ舐めちゃうんですか~?」クリクリ
澪「んひゃ! ち、乳首だめぇ……」ビクッ
梓「ほらほら、早く出さないと止めてあげませんよ」クリクリ
澪「んっ、んっ、んっ……」ペロペロビクン
梓「はぁ、はぁ……興奮ですぐイキそうです」クイクイッ
澪「はっ、はっ……」ムニュッ
梓「あ、それ出る、あっ……!」ビクンビクン
ピュッ、ピュッ
澪「んっ!」ピクン
梓「はぁ、はぁ……はぁ……」クイクイッ
澪「あ、あず、けほっ……べえっ」ドロドロッ
梓「ふふっ、精子まみれの澪先輩可愛い……」ペロッ
澪「ひゃあ……」ゾクッ
……
澪「ううっ……まだ口の中が苦いよ……」
梓「はい、麦茶ですよ」
澪「あ、ありがとう……」
梓「ふぅ、意外と澪先輩もエッチなんですね」
澪「そりゃあ私だって年頃女の子だから……興味はあるんだもん」
梓「ムッツリな人ほどエロいですもんね~」ナデナデ
澪「ムッツリって言うなっ」ム~ッ
梓「あははっ」
梓「さて、疲れたんでそろそろ眠りましょうか」
澪「あ、梓。あのっ、一つお願いが……」
梓「んっ、なんですか?」
澪「あ、明日さっ。学校行く前に……わ、私の……」もじもじ
梓「?」
澪「私のパンツの中に、射精してから……その……」
澪「梓の精子くっつけたまま、明日一日過ごしたいんだっ!」
梓(ああ、やっぱりこの人は)
澪「お願い。また胸でも口でも出せるよう頑張るからさっ、だから……」
私は明日、パンツに射精したら笑顔で言うのでしょう。
「澪先輩の変態」
「そのパンツ……あとでちゃんとペロペロする所見ながら……またお顔に出してあげますからね」
私も、澪先輩と同じ変態です。
でもいいですよね、恋人同士なんだから。
これくらい、きっと正常なんです、うん。
そう考えて……おやすみなさい、また明日。
次の日
憂「……あははっ、そうなんだ~」
梓「うん、あ、もう部室だからここでいいよ。悪いね、見送りなんて」
憂「ふふっ、今日はちょっと話たかっただけだから。じゃあまたね」
梓「うん、バイバイ憂」
憂「あ、梓ちゃん」
梓「んっ?」
憂「ん~……」チュッ
梓「……」
憂「あ、チューしても驚かない?」
梓「まあ、ね……」
憂「ふ~ん」
憂「なんだか梓ちゃん。どんどんナチュラルに変態さんになってるね」ニコニコ
梓「!」
梓「な、な、な……なにいってるのうい」
憂「ふふっ、なんか手慣れたな~って思って」
梓「そ、そんな事……」
憂「でもいい事だと思うよ。私はね」
梓「そうかな~……」
憂「うん、そうだよ」
梓「ん~……」
紬「……あら、梓ちゃんに憂ちゃん。部室の前で何してるの?」
憂「あ、こんにちは」
梓「ムギ先輩……」
憂「じゃあ、私は帰るからね。失礼しま~す」
紬「あらあら、ふふっ」
紬「さ、ともかく部室に入りましょう。梓ちゃん」
梓(ムギ先輩、綺麗な脚……下半身もムチムチしてて……)ゴクリ
紬「……梓ちゃん?」
梓「は、はっ!」
紬「どうしたの、ボーッとしちゃって」
梓「な、なんでも……なんでもないです」
紬「変な梓ちゃん~」クスッ
梓「……」
梓(これはヤバい)
紬「今お茶いれるわね~」
紬「~」カチャカチャ
梓(あ……ムギ先輩のお尻)
紬「~」
梓(エッチだなぁ、触りたいなあ。ペロペロ……したいなあ)ススッ
紬「……って、あれ梓ちゃん。どうして私の……スカート覗いてるの?」
梓「ん……」ジーッ
紬「そ、そんなに見ないで恥ずかしいわ」ササッ
梓「……」クルッ
紬「な~に、そんなにお尻が見たいのかしら~?」クスッ
梓「……」ジーッ
紬「あらあら、もう釘付けね~」
紬「でもそうね~。タダじゃ見せてあげない~」サッ
梓「あっ……」
紬「みんなにやってるみたいに……梓ちゃんのお家にご招待してくれないかしら~。そうしたら……」
梓「……」コクッコクッ
紬「うふふ、ありがとう梓ちゃん」
紬「じゃあ、また部活が終わったらね」ニコニコ
梓(……私、自然に覗いちゃってたよね)
梓(変態さんになってるね、かぁ……)
紬「クスッ……」
梓の家
ピンポ~ン
梓「い、いらっしゃい……」
紬「ふふっ、こんにちは梓ちゃん。お邪魔するわね」
梓「は、はい。どうぞ」
紬「うん」
梓「……」
紬「ねえ梓ちゃん」
梓「はい?」
紬「そんなに私のお尻見たいの?」
梓「見たい、です」
紬「私のお尻、好き?」
梓「好きです」
紬「そう……」
紬「そんなに好きなんだ~」
梓「はい、一日中でも見ていたいくらいです」
紬「……ふ~ん」クスッ
紬「じゃあ梓ちゃん。今日一日、私の『イス』にしてあげるわね~」
梓「……はい?」
紬「あ、でも私そこまで徹底していじめる性格ってわけじゃないのよ。痛い事はしないから、安心してね」
梓「あ、あの。言ってる意味がよくわからないんですけど……」
居間
梓「そ、それであの……どうすれば?」
紬「ふふっ、簡単よ。そのソファーに横になって」
梓「こ、こうですか?」ドサッ
紬「ええ。そうしたら私が……んっ」ススッ
梓「ム、ムギ先輩。お尻が、お尻が……」きゅう
紬「……ふふっ、窒息しない程度にちゃんと座ってあげる。一日中これで過ごすのよ~」クイクイッ
梓(にゃあ、押し付けてる、押し付けてるよぉ……)ドキドキ
紬「……あら、スカートが膨らんで……もうおっきくなっちゃったのかしら?」
梓(は、はい……)
紬「ふふっ、スカート脱がしちゃえ」プチプチ
梓「んっ……」スルッ
紬「わ~、すごい大きさね。もう下着パンパンじゃない~」
梓(だ、だってお尻に潰されてるから……)ムグムグ
紬「へぇ……」スッ
梓(あ、さ、先っぽ……もっとぉ……)ビクビク
紬「……」
紬「さ~て、ちょっとテレビでもお借りしようかしら~」ピタッ
梓(あ、あれ……)
紬「~♪」ピッ
梓「ム、ムギ先輩……」ムグムグ
紬「ん、な~に? もしかして重い?」
梓「い、いえ。そうじゃなくて……触ってはくれないんですか?」ムズムズ
紬「……」ムニュッ
梓「んー! んー!」ムグッ
梓(く、口……塞がれちゃった……でもいい匂い)クンクン
紬「ごめんね梓ちゃん。私イスと会話する趣味は持ってないの~」グイグイッ
梓(当たってる、お尻当たってるよぉ……)
紬「いいじゃない、触らなくてもビンビンなんだもの~」ニコニコ
梓(この人……本気でいじめるつもりだ)ゾクッ
紬「お腹が空いたり、苦しかったら言ってね。あ、あと私の体やおち○ちんに触っちゃだめよ」
紬「あなたはイスなんだから」ニコニコ
梓(にゃあ……)
紬「ふふっ、いい子いい子」シコシコ
梓「んんっ!」ピクン
紬「あえぎ声くらいは許してあげる。しばらくは出してあげないけど~」シュッシュッ
梓(ううっ、天国と地獄だぁ……)ビクビクッ
紬「ふふっ、黙ったまま悶えちゃって……可愛い」
紬「でも、動かしてあげな~い」ピタッ
梓「や、やぁあ……もっとぉ……」もじもじ
紬「イスのおねだりなんて聞くわけないでしょ? さ、テレビテレビ~」
梓「にゃああ……」フルフル
紬「クスクス……」
紬「……あ」
梓「?」
紬「ちょっとお手洗い借りるわね~」スッ
梓「……」
紬「あ。ねえ梓ちゃん」
梓「は、はい?」
紬「おしっこ、どれくらい拭いてきた方がいいかしら? リクエスト聞いてあげる」くすっ
梓「ど、どういう事ですか……?」
紬「終わった後、どれくらい綺麗にしてきてほしい?」
梓「……え、それってリクエストすれば応えてくれるんですか?」
紬「いいわ、我慢してるご褒美よ~」
梓「だ、だったら……」
梓「ふ、拭かないで……」
紬「えっ?」
梓「だ、だしたらそのまま。パンツはいて戻ってきて下さいよ。イ、イスは待つしかありませんから……」
紬「……ふふっ、わかったわ~。ちょっと待っててね」
梓「……」ドキドキ
梓(おしっこまみれのムギ先輩のあそこが、私の顔の上に……)
梓(ああっ、考えただけでも興奮……うっ)シコシコ
梓「あ、だめ。手が勝手に……んっ」シコシコ
梓「ち、ちょっとくらいなら……」シコシコ
梓「はぁはぁ……」シュッシュッ
梓「あ、ムギ先輩……ムギ先輩……」シコシコ
梓「ああっ、ああ、きもちいぃよぅ……」
梓(ヤバい、出そう、出そう出そう)シコシコシコシコ
梓「はぁ、あ……イっ……」
紬「あらあら~。どうしてイスが自慰なんてしてるのかしら~」ニコニコ
梓「あっ……」
梓(む、夢中で……)
紬「せっかくおしっこ拭かないで来てあげたのに、残念だわ~」ニコニコ
梓(え、笑顔が怖い)
梓「ご、ごめんなさいっ」
紬「何を考えながらシコシコしてたのかしら~?」
梓「……ム、ムギ先輩の……おしっこ……」
紬「あらあら、もう少し我慢すればちゃんとお顔に座ってあげたのに~」
梓「ご、ごめんなさい……」
紬「でも、私でシコシコしてたのは素直に嬉しいわ」
梓「じ、じゃあ許して……」
紬「ん~……じゃあ」
紬「10分間出すのを我慢出来たら許してあげる」
梓「え……」
紬「ふふっ、えいっ」ススッ
梓「にゃ……め、目の前にアソコがぁ……」
梓(和式トイレでするみたいに、ムギ先輩のアソコが私の顔面間近に……)
紬「おしっこの匂いする?」
梓「は、はい。いい匂いがします……」
紬「うふふ、触ったり舐めたりしちゃだめよ。見るだけ」クイクイッ
梓「うう、つらいです……」
紬「それでね、このまま私が手でしてあげる」シコシコ
梓「んっ……」ピクン
梓「や……なんかゆっくりすぎてムズムズしますよぉ」
紬「ええ、絶対にイケないくらいゆっくりな動きで……シコシコしてあげる」
梓「じ、じゃあ出るわけなんてないじゃないですかぁ……」ビクビク
紬「くすっ、最初の5分はね」
梓「え……」
紬「あとの5分は……出そうなくらい激しくシコシコしてあげるわ~」
梓「で、でも。私が出しちゃったら負けなんですよね?」
紬「ええ」
梓「5分経ったら圧倒的に不利じゃないですかっ!」プンスカ
紬「ふふっ、残りの5分はね……梓ちゃんが私のアソコをペロペロするのを許してあげる」
梓「……イカセっこですか?」
紬「違うわ。梓ちゃんがペロペロしてる間だけ、私も手を激しく動かしてあげる」
梓「じゃあペロペロしなかったら?」
紬「気持ちよくても、絶対イケないゆっくりなシコシコが続くだけよ~」
梓「……」
紬「激しくされても、イカない自信があるなら好きにペロペロしなさい」ニコニコ
紬「自信がなかったら……10分間私のシコシコに耐えればいいだけよ~」
梓(つ、つまり我慢すればこの勝負勝てるです)
紬「じゃあいくわよ。よ~い……んっ」シコシコ
梓「は、あっ……」ピクッ
紬「ふふっ、5分するまではこのまま。舐めちゃだけだからね」シコ シコ
梓「はぁ、はぁ……あ……」
紬「すっごいピクピクしてる。さっき途中で止めさせちゃったもんね」くすっ
梓「お、おち○ちんつらいです……」ビクビク
紬「我慢しないとだめよ~。あと4分……」シコ シコ
梓(おしっこの匂い、下半身ムズムズ……)
梓「あ、頭おかしくなるよぅ……」ビクン
紬「とりあえず、あと3分我慢してね。そうしたらペロペロして出しちゃっていいのよ~」シコ シコ
梓「だ、出したら負けじゃないですかぁ……」ビクン
紬「ふふっ、じゃあ我慢しなさい。あと2分……」シコ シコ
梓(あ、頭ぼ~っとする……)
紬「あと1分……」
梓(が、我慢が……)
紬「はい、5分経った。もうペロペロしていいのよ? そうしたら私も早く動かしちゃ……あん!」ピクッ
梓「はぁ、はぁ」ペロペロペロペロ
紬「うふふ、よく我慢したわね~」シコシコ
梓「あ、あっ、おち○ちん気持ちいい……もっとぉ」ペロペロ
紬「あらあら、そんなに出したいの? このままじゃ梓ちゃん負けちゃうわよ?」シコシコシュッシュッ
梓「ま、負けでいい。負けでいいからぁ……おち○ちん……」ペロペロ
紬「ふふっ、出る時はちゃんと言わないとだめよ」シコシコ
梓「は、はい。そ、そのままぁ……出ちゃうよぉ……出ちゃう」ペロペロ
紬「あと4分もあるのに」シコシコ
梓「いいっ、もうなんでもいぃ……」ペロペロ
紬「くすっ」シュッシュッ
梓「あ、で、出る……出る……」
梓「んっ……!」ビクン
ビュルルルッ
紬「ふふっ、たくさん出たわね~」シコ シコ
梓「はぁ、はぁ……はぁ」クタァ
紬「じゃあ、あと4分ね」シコシコ シコシコ
梓「にゃあああっ! ス、ストップ! ストップぅぅ!」ビクビク
紬「あと4分~♪」シコシコ シコシコ
梓「やああぁぁ! だめだめだめ!! 出したからもういいんですよ~!!」ビクビクン
紬「だから大丈夫か聞いたのに……あ、あと3分ね~」シコシコ
梓「もう出ない、出ないからあぁぁ! ああっ!」ビビクン
紬「うるさいイスね……えいっ」クチュッ
梓「ん~! むう~!」ムグムグ
紬「うふふ、好きなだけおしっこペロペロしていいからね」クイクイッ
梓「ん、ん、んんっ!!」ジタバタ
紬「あと2分~♪」シコシコ シコシコ
紬「……あら?」シコシコ
梓「あ……ぁ……」プシャアアァァ
紬「あらあら、お漏らししちゃった? ふふっ、ここ居間よ梓ちゃん?」クスクス
梓「ぁ……」ピクピク
紬「ちょっと、いじめ過ぎちゃったかしら? まあ、残り1分止めてあげないけど~」シコシコ
梓「……」ビクンビクン
紬「ふふっ、気絶してもだめよ。時間は守らないと」シコシコ
梓「……」ピクピク
紬「もう、おち○ちんまだピクピクしてるのね~。歓んでもらえたみたいでよかったわ~」シコシコ シコシコ
梓「ぁ……」
紬「はい。おしまいよ、梓ちゃんの負けね」ニコニコ
……。
梓「……あ、あれ私」パッチリ
紬「あ、目が覚めた?」
梓「ムギ先輩、膝枕……」
紬「ふふっ、具合は大丈夫?」
梓「は、はい。そっか、私気絶して……お漏らししちゃって……」カァァッ
紬「後片付けはしておいたから、気にしないで」ニコニコ
梓「は、はい……」
紬「梓ちゃんの負けね」
梓「そう……ですね」
紬「私の体で、そんなに興奮しちゃった?」
梓「……はい」
紬「イスにされてる時もすごい嬉しそうだったもんね~」
梓「だ、だってムギ先輩のお尻が……」
紬「そんなにお尻好きなの?」
梓「ムギ先輩のは、特別です」
紬「まあ……嬉しいわ」
紬「そんなに好きなら……んっ」スッ
紬「いいわよ、好きにしても」クスクス
梓「ム、ムギ先輩……?」
紬「さっきちょっといじめすぎちゃったから、そのお詫びよ~」フリフリ
梓「い、いいんですか……」ゴクリ
紬「ええ、どうぞ」フリッ
梓「じ、じゃあ遠慮しません……。スカートめくって下さい」
紬「んっ……」スルッ
梓「わあ、綺麗ですね。まるで桃みたい……」サワサワ
紬「ん、くすぐったいわ……」ピクン
梓「えいっ」キュッ
紬「あっ……パ、パンツ食い込ませちゃった……?」フルフル
梓「ふふっ、Tバックはいてるみたいでいいですよ」ニヤニヤ
紬「は、恥ずかしいわよ……」
梓「あ、もっとお尻こっちに突き出して下さいよ」サワサワ
紬「んっ、こう……?」グイッ
梓「ああ、いいですよ~」
梓「……」
梓「えいっ」パーン
紬「きゃ!」
梓「えい、えいっ」パーン パーン
梓「あははっ、いい音しますね~」ぺシーン
紬「あ、あんまり叩かないでぇ……」
梓「あれ、嫌なんですか? ぶたれるの好きなんでしょ?」ペチーン
紬「お、お尻は恥ずかしいから……」ジュンッ
梓「……あれ、でもなんだか濡れちゃってますよ。やっぱり嬉しいんじゃないですか~?」ニヤニヤ
紬「そ、そんな事……」
梓「ふふっ」パンッ!
紬「きゃっ!」
梓「ほら、ほら……」ペチーン ペチーン
紬「ううっ……」ゾクゾクッ
梓「ふふっ、可愛いですよムギ先輩」パチーン
紬「ううっ……」
梓「じゃあ次は、そのお尻でシコシコしてもらいましょうかね」
紬「え、お、お尻で……?」
梓「ええ、お尻で包み込むように……シコシコって」スルッ
紬「……んっ」スッ
梓「あはは、いい眺め~」クイッ
紬「こ、こうかしら?」フリフリ
梓「んっ……もっと強く。押し付けて下さいよ」グイッ
紬「そ、そんな事言ったって難しくて……」クイクイッ
梓「もっと一生懸命お尻振って下さい。それだけで……十分オカズになりますから」シコシコ
紬「んっ……」フリフリ
梓「ああっ、気持ちいいですよ~。もっと……」
紬「んっ、んっ……」シコシコ
梓「ちょっと慣れてきましたね。いい感じですよ」
紬「えへへ。ん、んっ……」フリフリ
梓「そうそう、そこ……」
梓「はぁ、ムチムチしたお尻が私のおち○ちん挟んで……最高です」
紬「き、気持ちいい梓ちゃん?」フリフリ
梓「ええ、このまま出ちゃいそうです」
紬「ん、んっ」クイクイッ
梓「あ、それ出そう、出そう……」シコシコ
梓「んっ……」ドピュッ
紬「あ……お尻に、熱いのたくさん……」ピュッピュッ
梓「はぁ、あ……ん」スッ
紬「?」
梓「お口で綺麗に……ほら」ズイッ
紬「……」コクッ
紬「はぁ、はぁ」ペロペロ
梓「ん……そ、そんなに激しくしないでいいですよ」ビクン
紬「はぁ……あっ」ペロペロクチュクチュ
梓「ち、ちょっと。ムギ先輩……」ピクッ
紬「ふ、ふふっ……ペロペロ」ニヤニヤ
梓「にゃ、ま、まさかまたぁ……?」
紬「んっ、んっ」ジュポジュポ
梓「にゃああっ! だ、だめ! もうおち○ちんから何も出ませんよ~!!」ジタバタ
紬「んふふ~」ペロペロ
梓(やあっ、ペロペロされてたら……下半身力入んない……)ガクガク
紬「はぁはぁ」ペロペロ
梓「は、離して……離してよぉ……あっ」ペタン
紬「……ぷはぁ。うふふ、次は梓ちゃんが言う事聞く番よ~」
紬「ふふっ、また私のイスになってね?」
梓「あ、あ……」
紬「お尻に誰かの精液がついてるけど、もちろんちゃんとペロペロしてくれるわよね?」ニコニコ
梓「は、はい……」
紬「ふふっ、イスはしゃべっちゃだめよ」ベチャッ
梓(あっ……)
精子とムギ先輩のお尻に押し潰されて、私の視界は真っ暗になりました。
しばらくはまた、ムギ先輩のお尻の下……。
紬「……あら?」
紬「くすっ、もう元気になってる。本当にお尻が好きなのね~」ニコニコ
ただ、嬉しそうに私のおち○ちんを見ているムギ先輩の声の様子からして……。
紬「次はどうやっていじめてあげようかしら~」
まだ、私のおち○ちんをペロペロされる生活は続きそうです。
終わり

