許嫁「馬鹿じゃないの?気持ち悪い」
許嫁「それに今日は安全日なんだけど」
許嫁「何回私の膣内に吐き出しても無駄なんだから」
許嫁「それでもしたい?」
あとは頼んだ
元スレ
許嫁「はぁ?種付けセッ○スしたい?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1327112587/
許嫁「え?冗談?」
許嫁「なによ。童貞の癖して下ネタに走るとは、随分偉くなったものね」
許嫁「女の子にそういうこと言うなんて本当に気持ち悪い人ね」
許嫁「ちなみに私が今日安全日だというのは本当よ」
許嫁「……なによ。別になんでもないわ」
許嫁「……ん?」
許嫁「ねえ、ちょっと立ち上がってみて」
許嫁「なんでじゃないわよ。いいから立って、背筋も伸ばして」
許嫁「……ふーん、やっぱり」
許嫁「なんで興奮しているのかしら?」
許嫁「ベロチューをしてたわけでもないのに」
許嫁「どうして?まさか女の子に下ネタを言うことに興奮してしまう性癖とか?」
許嫁「違うわよね?」
許嫁「……最初から興奮していて、私にセッ○スしたいとか言い出したのよね?」
許嫁「ふふっ…口ではそう言っていても態度でバレバレ」
許嫁「え?そうだとしたら断る理由がない、ですって?」
許嫁「それはあなたがチキンだからでしょう?」
許嫁「どうせ、言ってみたはいいものの、後が怖くなってやめたとかでしょう」
許嫁「チキンチキンチキンチキンチキン」
許嫁「ふふっ、楽しいわよ。あなたを本気で凹ますのって」
許嫁「あら、こっちの元気もなくなってしまったようね」
許嫁「下品なことを言うな?あなたに言われたくないわ」
許嫁「……ねえ」
許嫁「キス、しましょうか」クスッ
許嫁「このタイミングで切り出してなにが悪いの?」
許嫁「これしきのことで狼狽えるなんて馬鹿みたい」
許嫁「……ぷはっ」
許嫁「そんな顔しちゃって。頭ぼーっとする?」
許嫁「それにこっちも元気が戻ってきたわね」
許嫁「目的?別にないわよ。いつもと同じ」
許嫁「あなたをいじめるのって楽しいから」クスッ
許嫁「それで、何の話だったかしら?」
許嫁「ああ、私と種付けセッ○スがしたいんだっけ」
許嫁「え?この話はもう終わり?」
許嫁「なによ、そんなに大きくさせておいて」
許嫁「やっぱり意気地なしね」
許嫁「別に怒ってなんかいないわよ」
許嫁「あら、もうこんな時間」
許嫁「腰抜け童貞野郎は泣きながら自慰をして寝る時間よ」
許嫁「じゃあ出てけですって?」
許嫁「ふんっ、言われなくとも出ていってやるわ。こんな生臭い部屋」
許嫁「あーはいはい」
許嫁「おやすみなさい」
許嫁「ふあぁ……」
許嫁「あら、なによ。こんな夜更けに」
許嫁「私はトイレに起きただけよ。あなたは?」
許嫁「……ん?」クンクン
許嫁「ふーん、なるほど…」
許嫁「通りで息が少し荒いわけね」
許嫁「お務めご苦労様」クスッ
許嫁「ふふっ…ごまかそうとしても焦っていてはむしろ逆効果よ」
許嫁「ふーん、じゃあ今はクタクタになった体で頑張ってお風呂に入るところなんだ」
許嫁「そのまま溺れて死んじゃえばいいのに」クスッ
許嫁「嘘ウソ。冗談よ」
許嫁「溺れてというところが嘘」
許嫁「窒息して死ねばいいのに」
許嫁「ちなみに窒息させるのはこの私」
許嫁「覚悟しなさい」
許嫁「……ぷはっ」
許嫁「どう?苦しんで死ねた?」
許嫁「顔が真っ赤ね。さぞ苦しんだろうに死にきれなかったのね。可哀想に」
許嫁「ええ、馬鹿にしてるわよ」
許嫁「そんな蕩けた顔で怒られても怖くないわ」
許嫁「ふふっ…また元気になっちゃってる。さっきよりニオイがキツイわ」
許嫁「これからまたお務めですか?」クスッ
許嫁「いいのよ、恥ずかしがらなくて」
許嫁「猿のように盛れるのも若者だけの特権なんだから」
許嫁「頑張って。応援してるわ」
許嫁「ふふっ…やっぱりいじめがいがあって楽しいわ」
許嫁「……そろそろトイレ行っていい?漏れそうなんだけど」
許嫁「ちょっと。どいて」
許嫁「なんのつもりかしら」
許嫁「私への仕返しのつもり?」
許嫁「浅はかね」
許嫁「言っておくけど、泣きを見るのはあなたよ」
許嫁「別に強がってなんかいないわ」
許嫁「これが最後通告よ。そこをどきなさい」
許嫁「愚かね」
許嫁「この私に逆らおうだなんて」
許嫁「いいわ。後悔させてあげる」
許嫁「だから強がりなんかじゃないわ」
許嫁「この際あなたを貶めるためならなんだってするわ」
許嫁「……ふふっ」
許嫁「何をするのかって?」
許嫁「見てわからない?あなたを抱きしめてるだけじゃない」
許嫁「意味?あるわよ」
許嫁「今頃気づいたようね。でももう遅いわ」
許嫁「このままあなたもろとも……」
許嫁「交渉には一切応じないわよ。たとえあなたを解放したところで、あなたがそこをどいてくれる保証なんてないし」
許嫁「ふふっ…やっぱり泣きを見るのはあなただったわね」
許嫁「暴れないで。お腹が刺激されるわ」
許嫁「そうそう、それでいいの」
許嫁「怯えることはないわ。気持ち悪いと思うのは最初だけよ」
許嫁「きっとすぐ癖になるに違いないわ」
許嫁「……じゃあ、いくわよ?」
許嫁「なによ。交渉には一切応じないと言ったはず……」
許嫁「え?あなたも漏らす?」
許嫁「いや、それはちょっと……」
許嫁「ごめんなさい、私が悪かったです」
許嫁「私一人でこの場で漏らしますから、どうかそれだけは勘弁してください」
許嫁「いや、あの、本当に無理だから……」
許嫁「あーあ、また凹んじゃって」
許嫁「私に完全否定されたのがよほど来たようね」
許嫁「やはり最後に笑っているのはこの私」
許嫁「悔しい?なら泣きながら自慰でもして自分を慰めなさい」
許嫁「その気がなくても私がその気にさせてあげるわ」クスッ
許嫁「……んっ、ちゅるっ、ちゅっ」
許嫁「……ぷはっ」
許嫁「あーあ、またガチガチに大きくしてしまって」
許嫁「これはもう自慰をするしかないわね」クスッ
許嫁「ちょっと、なんのつもり?離しなさい」
許嫁「私としたことが抜かったわ」
許嫁「目的は何?排尿だけはやめて頂戴」
許嫁「……え?」
許嫁「まさか、こんなこと頼まれるなんて、思ってもみなかったわ」
許嫁「一緒にお風呂に入りたい、だなんて」
許嫁「いいわよ。排尿されるのに比べたらマシだわ」
許嫁「ええ、嫌よ。あなたの排泄物をかぶるくらいならあなたと結婚するわ」
許嫁「まあ、冗談はここまでにしておいて」
許嫁「私の裸が見たかったの?」
許嫁「わざわざお風呂に誘うなんていう回りくどいことまでして」
許嫁「スキンシップ?そんな横文字を使ってとぼけるなんて白々しいわよ」
許嫁「大きくさせたものを擦り付けながら、まるで告白でもするのかと思うくらい緊張した声色で懇願してきた癖に」
許嫁「発想も態度ままさに童貞野郎ね」
許嫁「そんなんだなら私みたいな性格の捻じ曲がったどうしようもない女しか回ってこないのよ」
許嫁「あー、また凹ましちゃった」クスッ
許嫁「ほら、早く脱げば?」
許嫁「私?あなたがたっぷり恥を晒してからにするわ」
許嫁「は?よく聞こえない。もっと大きな声で」
許嫁「抜かせてほしい?」
許嫁「ああ、脱がせてほしい、ね。びっくりしたわ」
許嫁「ふーん…」
許嫁「パンツを脱がせたと同時に、粗末なものだと罵ってやるつもりだったのだけど」
許嫁「これって、勃起してないのよね?」
許嫁「…ちょっと驚きだわ」
許嫁「……これがもっと大きくなるの?」
許嫁「……ふーん」
許嫁「え?」
許嫁「なにって…あなたの内股を摩っているんだけど」
許嫁「何か困ることでもあるの?」
許嫁「なんのことかしら?私にはわからないわ」クスッ
許嫁「あら……?」
許嫁「あっ……あっ……」
許嫁「…………」
許嫁「……すごいね」
許嫁「ふふっ……臭いわ」クンクン
許嫁「パンツも何も穿いてないから、ニオイキツすぎ」クンクン
許嫁「なによ、手で隠さなくてもいいじゃない」
許嫁「それに、隠しきれてないわよ」
許嫁「え?いいから私も早く脱げ?」
許嫁「何を言っているのかしら私は一緒にお風呂に入るは言っても裸で入るとは言ってないわ」
許嫁「騙されたわね。バーカ」
許嫁「こんな卑怯なやり方で私の裸を見ようだなんて、1年早いのよ」
許嫁「え?なんで1年かって?」
許嫁「だって来年、あなた18歳になるし」
許嫁「…ここまで言ってわからないなら別にいいわ」
許嫁「さ、入るわよ」
許嫁「ちょっと」
許嫁「後ろから抱きつかれたら動けないんだけど」
許嫁「ちょっと、嫌」
許嫁「お尻に擦り付けないで」
許嫁「今日はやけに積極的じゃない。何が目的なの?」
許嫁「どうしても服を脱いでほしい?」
許嫁「はぁ……」
許嫁「頼みごとをするときくらい腰振るのやめなさいよ」
許嫁「どう……?」
許嫁「だから、感想よ」
許嫁「好きだ!じゃないわよ。別に今そんなことは聞いていないわ」
許嫁「愛してる、でもないから」
許嫁「はぁ…もういいわ」
許嫁「…ん、何?」
許嫁「パンツだけは駄目」
許嫁「これはセーフティラインだから」
許嫁「服を脱ぐ前はベタベタ甘えてきたくせに」
許嫁「裸になった途端どこにも触れなくなったわね」
許嫁「ああ、別に無理して触らなくてもいいのよ。チキンな童貞野郎だってことくらいわかってるから」
許嫁「それでもどうしても触りたいというのなら、いいわ。触らせてあげる」
許嫁「その震えた手は一体私のどこを触ろうとしているのかしら?」
許嫁「………」
許嫁「手、ね」
許嫁「やっぱり意気地なし」
許嫁「緊張しているの?」
許嫁「ふふっ、馬鹿みたい」
許嫁「私が洗ってあげましょうか?」
許嫁「なによ、本気で怯えることないじゃない」
許嫁「私って普段から優しいわよね?」
許嫁「大丈夫よ、今日も優しくしてあげるから」クスッ
許嫁「ぷっ…ふふっ……」
許嫁「なによ、シャンプーしてるだけじゃない」
許嫁「別に髪の毛抜いたりなんてしないわよ」
許嫁「どう?むず痒いところはない?」
許嫁「え?背中?」
許嫁「これくらいのことを一々気にしているようでは先が思いやられるわね」
許嫁「……どう、気持ちいい?」
許嫁「背中じゃなくて頭よ」
許嫁「どうしようもない人ね」
許嫁「流すわよ」
許嫁「だから流すって言ったじゃない。ぼーっとして目を開けてるから」
許嫁「まあ、大丈夫よ。その痛みもその内快感に変わってくるから」
許嫁「そうなのかな、じゃないわよ。そんなわけないじゃない」
許嫁「シャンプーが目に入った痛みに快感を見出す人になんて、私、ついていける自身がないわ」
許嫁「ちなみに私は、シャンプーが目に入ってるあなたを見てゾクっとしちゃったわ」
許嫁「不思議ね」
許嫁「ふふっ、冗談よ。半分くらい」
許嫁「さて、次はあなたの体を洗おうと思ってるのだけど」
許嫁「ん?何?」
許嫁「だから、私の乳首が何?」
許嫁「立ってるからなんなのよ」
許嫁「言いたいことがあるならハッキリと言いなさい」
許嫁「つまみたいの?吸い付きたいの?」
許嫁「なんでもないって……はぁ……」
許嫁「チキン」
許嫁「前は洗わなくていい、ですって?」
許嫁「なによ、ここまでさせておいて」
許嫁「本当は洗ってほしい癖に」
許嫁「ふふっ…男の癖に乳首が気持ちいいんだ」
許嫁「やめてやめてって…そんなに嫌なんだ?」
許嫁「いいわ。そこまで言うならやめてあげる」
許嫁「どうしたの?物欲しそうな顔をして」
許嫁「やめて欲しかったんでしょう」
許嫁「ちょっと」
許嫁「苦しいわ。そんなに抱きしめられると」
許嫁「それに肌に直接それを擦り付けないで」
許嫁「腰を動かされるとお尻が撫でにくいじゃない」
許嫁「ふふっ、なによ。気持ちよくなりたいのを我慢してたの?」
許嫁「それでこんな襲う様な真似をして、馬鹿みたい」
許嫁「……んっ」
許嫁「ちゅっ…れろっ、ちゅぱっ……」
許嫁「……あっ」
許嫁「何パンツ脱がせようとしてるのよ」
許嫁「駄目に決まってるじゃない」
許嫁「ずらすのも駄目」
許嫁「何?あなたもしかしてエッチしたいの?」クスッ
許嫁「駄目よ」
許嫁「え?なんでって…」
許嫁「今日は安全日だからよ」
許嫁「だから、駄目」
許嫁「ふふっ、混乱してるわね」
許嫁「ここも寸止めされて喜んでるのかしら?」
許嫁「……すごい、思っていたより固いのね」
許嫁「どうしたの?声、抑えなくてもいいわよ」
許嫁「気持ち悪い喘ぎ声だからって恥ずかしがることはないわ」
許嫁「ふふっ、冗談よ」
許嫁「気持ちよさそうに喘ぐのね」
許嫁「嬉しい?」
許嫁「先っぽからこんなにお汁を出しちゃって」
許嫁「すごい、ぬるぬるだわ」
許嫁「本当、スケベね」
許嫁「ふふっ、今ビクッとしたわ」
許嫁「やっ……」
許嫁「急に胸にむしゃぶりつくから変な声出ちゃったじゃない」
許嫁「やっとその気になってきたのね」
許嫁「あんっ…そんなに強く吸わないでよ」
許嫁「夢中になって聞こえてないの?」
許嫁「あんまり痛くしないで。これでも我慢してるんだから」
許嫁「そうよ。それくらいで…」
許嫁「あっ……」
許嫁「なによ。いいじゃない、少しくらい甘い声を出したって」
許嫁「飽きないわね」
許嫁「思えばいつも私の胸ばかり見てたものね」
許嫁「気づいてないと思ってた?」
許嫁「え、気づいてるのを知ってて見てた…?」
許嫁「どうやら私はとんでもない人に惚れてしまったようね」
許嫁「あっ、お汁がいっぱい出てきた」
許嫁「なによ、私変なこと言った?」
許嫁「ねえ、痛いってば。強く吸いすぎ」
許嫁「え?イキそう?」
許嫁「随分早いわね」
許嫁「いや、言ってみたかっただけだけど」
許嫁「これでも結構頑張った方?」
許嫁「じゃあやっぱり早漏なのかしら」
許嫁「ああ、早漏なのは別に悪いことじゃないのよ。繁殖行為がすぐ終わるじゃない」
許嫁「人間にとってそれはプラスとは思えないけどね」
許嫁「情けないわね。私にいいように言われて」
許嫁「涙目で赤ちゃんみたいにちゅうちゅうおっぱい吸って」
許嫁「少し擦ったらすぐ射精しそうだなんて」
許嫁「恥ずかしくないのかしら」
許嫁「ねえ、あと1分だけ我慢できたらご褒美…」
ビューッビューッビューッ
許嫁「ちょっと」
許嫁「まだ全部言い切ってないのに」
許嫁「しかもご褒美って言葉を聞いた途端に出ちゃうなんて」
許嫁「本当どうしようもないわね」
許嫁「あー…」
許嫁「二回目でこの量ってどうなの?結構すごい?」
許嫁「ふーん…」
許嫁「すごいね、指で摘めるわ」
許嫁「……んっ、ちゅぅっ、れろっ…」
許嫁「……ぷはっ」
許嫁「ふふっ、キスしたらもう元気」
許嫁「今夜は大忙しね」
許嫁「え?」
許嫁「私のも…触ってみたい……?」
許嫁「それは…駄目……」
許嫁「なんでって、パンツ脱がなきゃいけなくなるから……」
許嫁「パンツ脱いだら絶対最後までしたくなっちゃうから駄目」
許嫁「そんなにグリグリ押し付けても駄目」
許嫁「また切ない顔しちゃって」
許嫁「……んんっ」
許嫁「キスしたって……んむっ」
許嫁「…ぷはっ…ら、らめ……」
許嫁「んっ、ちゅうっ、ちゅぱっ……」
許嫁「…らめなんらからぁ……!」
許嫁「んっ、ふぁっ……」
許嫁「ちゅっ、ちゅむっ…」
許嫁「んんーっ、ちゅうっ、れろっ…」
許嫁「んっ、んぁっ……」
許嫁「……ぷはっ」
許嫁「……うん、駄目」
許嫁「……結婚するまで駄目なんだから」
ビューッビューッ
許嫁「あっ……もう、変態」
許嫁「んっ……」チュパチュパ
許嫁「んんっ……」チュウゥゥ
許嫁「……ん」ゴクン
許嫁「…もう元気にならないわね」
許嫁「空っぽになっちゃったのかしら?」
許嫁「たった7回くらいで情けないわね」
許嫁「ふふっ、冗談よ」
許嫁「はいはい、お疲れ様」ギュー
許嫁「あーあ、グッタリしちゃって」
許嫁「起きてる?」
許嫁「ふふっ……」
許嫁「好きよ」
許嫁「あっ……」
許嫁「なんだ、まだ元気残ってるじゃない」
許嫁「もう一回だけ、する?」
終

