1 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:22:52.34 NeCCYxLp0 1/90

魔女「一日一回精液を提供する、そういう条件で弟子にしてやったのを忘れたのか?」

弟子「忘れたわけじゃありませんけど…そう毎日…だ、出せません…」

魔女「ふむ、そんなハズはないな」

弟子「えっ?」

魔女「お前に毎日取りにいかせてる食材は、精力を増強させる作用のある食材ばかりだからな」

弟子「そ、そうだったんですか!?」



元スレ
魔女「今日の分の精液はどうした?」少年弟子「ま、まだです…」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1353820972/

10 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:25:15.65 NeCCYxLp0 2/90

魔女「自分が採取し料理している食材のことすらよく知らんとは…まだまだだな」

弟子「ううっ…返す言葉もありません…」

魔女「ふむ、それはまあいい。それよりも…」

さわさわっ

弟子「ひゃっ!?お、お師匠様、何を!?」

魔女「いや、ちょっと確認をな」


17 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:28:10.86 NeCCYxLp0 3/90

…ムク、ムク

弟子「あ、う…」

魔女「…ふむ、確かに反応が悪いな。どうやらさほど溜まっていないと言うのは、本当らしいな」

弟子「そ、そうでしょう?だから、毎日精液を提供するというのは無理が…」

魔女「いや、お前の年頃と摂取した食物を考えれば、その程度問題なくこなせるほど溜まるハズなのだ」

弟子「ですが、現に…」


27 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:31:40.01 NeCCYxLp0 4/90

魔女「ふむ…お前、昨日精液を私に提供する以外で、自慰をしたか?」

弟子「じっ…い、いくらお師匠様と言えど、そういったことにまで踏み込んでくる権利はないと思います…」

魔女「答えたくないか。ならまあ、無理に聞き出したりはしない」

弟子(ほっ…)

魔女「千里眼の魔法を使って、お前の昨日の様子を全て見ればいいだけのことだからな」

弟子「!!?」


34 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:34:42.47 NeCCYxLp0 5/90

弟子「や、やめてくださいお師匠様!そんなこと…プライバシーの侵害ですよ!」

魔女「お前が私に何を恥ずかしがる必要がある。もうすでに、どこもかしこも見られているじゃないか」

弟子「そ…それとこれとは話が別です!とにかく、千里眼を使うのはやめて…」

魔女「使うなと言われても、すでに使ってるぞ」

弟子「!?」

魔女「まずは早朝の様子から…ふふっ、我が弟子ながらかわいい寝顔だな」


43 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:39:08.52 NeCCYxLp0 6/90

弟子「わああああ!やめてっ!お願いだからやめてくださいっ!」

ガクガク、ユサユサ

魔女「こらこら揺するな…何をそんなにあわてている?何か見られた困る…やましい事でもあるのか?」

弟子「それは、そのっ…」

魔女「まあいい、それもすぐに分かること…おやっ?」

弟子「ひっ!?」


48 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:42:08.99 NeCCYxLp0 7/90

魔女「…なるほど、そういう事か」

弟子「……」

魔女「これは…近くの川まで洗濯に行ったときか?」

弟子「!!」

ビクビクッ

魔女「まさか、洗濯前の私の下着を使って自慰をしていたとはな」


64 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:46:46.11 NeCCYxLp0 8/90

魔女「ずいぶんとまあ、熱心に匂いを嗅いでいるな。それに、手の動きも一段と激しいじゃないか」

弟子「…うう」

魔女「おお、射精の勢いもすごいな。まるで噴水のようだ」

弟子「…お師匠様、もうやめてください」

魔女「そんなに気持ちよかったのか?私の下着の匂いを嗅ぎながらの自慰は」

弟子「…僕が、悪かったですから…ぐすっ」


77 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:49:41.19 NeCCYxLp0 9/90

魔女「ああ、すまない。別にいじめるつもりはなかったんだ」

弟子「ううっ…」

ポロポロ

魔女「…まったく」

むぎゅっ

弟子「んむっ」


85 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:52:57.63 NeCCYxLp0 10/90

魔女「こんなことで泣くんじゃない。男だろう?」

ナデナデ

弟子「ふ、ふあい」

魔女「やれやれ…それに、私の下着を使いたいなら…」

魔女「こそこそこんな事をせずとも、頼めば使わせてやったものを」

弟子「…えっ?」


98 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:55:34.56 NeCCYxLp0 11/90

シュルシュル、シュル…

弟子「わっ、わっ、わっ!?」

魔女「ふふっ…そんなにあわてるな。いつもお前が洗っている…」

魔女「いや、洗っているだけではなかったな。自慰にまで使っているパンツだぞ?」

弟子「そ、そういう…問題じゃ…」

魔女「さて、溜まっていないのなら今回は仕方がない。コレを使ってやれば少しは精液の出もよくなるだろう」


110 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 14:58:22.05 NeCCYxLp0 12/90

弟子(あわわ、僕の…に、パンツを巻きつけて…ああ、肌触りが気持ちいい…)

ムクムクムクッ…

魔女「おお、ずいぶん反応がよくなったな。効き目十分と言ったところか…」

弟子「……っ」

魔女「ほら、クロッチの部分で亀頭を包み込んでやろう」

魔女「ついさっきまで私の大事な所に触れていた部分だ。興奮するか?」


121 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:01:52.03 NeCCYxLp0 13/90

弟子「あ、あひっ…あっ…」

ビクンビクンッ、ビクンッ

魔女「すごい反応だな…びくびくと跳ねて、まるでここだけ別の生き物のようだ」

魔女「このままパンツの中に射精したいか?」

弟子「し、したいです!させてください!」

魔女「ふふっ…ダメだ」


135 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:05:25.73 NeCCYxLp0 14/90

弟子「えっ…そんなぁ…」

魔女「あくまで、目的は精液を提供してもらう事だからな。射精はいつも通りビンの中にしてもらう」

弟子「うう…ぐすっ」

魔女「そんな情けない顔をするな。私のパンツで擦ってやるということに変わりは無いのだから、それでガマンしろ」

魔女「それとも…それだけでは物足りないか?」

弟子「そっ、そんなこと無いです!お師匠様のパンツ、気持ちよくって、もう…あっ」


141 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:09:00.32 NeCCYxLp0 15/90

…ビクビクッ

弟子「ああっ…も、もう…ダメ…!で、出ます!お師匠様、でちゃいますぅ!」

魔女「おっと、もう限界か。それじゃあ…ビンを…」

サッ

弟子「あ、あっ、お師匠様、お師匠様ぁ!」

びゅるるるっ、びゅるっ、びゅるるっ!


144 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:13:23.99 NeCCYxLp0 16/90

びゅくびゅく、びゅるっ、びゅるっ…

魔女「…よし、出し切ったな。それじゃあ魔法で封をして…と」

魔女「…うむ。濃さも量も問題はなさそうだし、これでいいだろう」

弟子「…はぁ、はぁ」

魔女「ご苦労であったな。もう部屋に戻っていいぞ」

弟子「…は、はい…分かり、ました」


弟子(この日以来、お師匠様のパンツの感触が忘れられず…)

弟子(精液を提供する時、たまにパンツを貸していただくようになりました…)


162 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:22:37.82 NeCCYxLp0 17/90

【用途】

弟子「そう言えば、提供した僕の…って、何に使っているんですか?」

魔女「薬の材料にしたり、儀式の供物にしたり…後、買い手がいれば売ることもあるな」

弟子「ええっ、僕の…売っちゃっているんですか?」

魔女「ん、それがどうかしたか?」

弟子「ど、どうもこうも…は、恥ずかしい…」


170 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:25:57.03 NeCCYxLp0 18/90

弟子(いや、買われていると言っても、お師匠様が今言ったような用途に買われているだけで…)

弟子(えっちなことって訳じゃないから、別に恥ずかしいことは…)

魔女「しかしお前の顔写真を付けて売り出したら飛ぶように売れてなあ。今や結構重要な資金源なのだよ」

弟子「なんで僕の顔写真を付ける必要があるんですか!」

魔女「お前がかわいいから」

弟子「かわっ…!?と、とにかく今すぐやめてください!」


177 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:28:09.54 NeCCYxLp0 19/90

魔女「黙れ。提供された精液は私の物。私の物をどう使おうと私の勝手だ」

弟子「横暴だ…」

魔女「…ああ、そう言えば、男の精液だけではなく、女の愛液も薬の材料にしたりするぞ」

弟子「なっ、急に何を…」

魔女「ちょうど良い機会だからな。お前に少し薬について教えてやろう…と」

ゴソゴソ…ひょいっ


181 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:31:30.42 NeCCYxLp0 20/90

弟子「この小瓶は…」

魔女「今言った女の愛液を材料にした飲み薬だ。因みに私の愛液を用いている」

弟子「……!」

魔女「とりあえず飲んでみろ」

弟子「ええっ!?」

魔女「大丈夫だ。毒とかじゃないし…ちゃんと加工して、魔法で保存してたから、衛生面も問題は無い」


192 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:34:06.93 NeCCYxLp0 21/90

弟子「そ、そういう問題じゃ…」

弟子(お師匠様の…愛液…)

ドキドキ…

魔女「どうした、さっさと飲め」

弟子「は、はい。分かりました」

…ゴクリ


203 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:38:27.31 NeCCYxLp0 22/90

魔女「因みにその薬の効用だが」

弟子「…何で飲んでから言うんですか」

魔女「言ってからだったら絶対に飲まないと思ったからな」

弟子「何を飲ませたんですか!正直に白状してください!」

ガクガク、ユサユサ

魔女「こらこら揺するな…別に大した物じゃない。ただの…媚薬だ」


211 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:41:17.44 NeCCYxLp0 23/90

弟子「び、媚薬!?」

弟子(そう言えば…なんか、身体が…熱い…)

ムクムクッ

魔女「おお、もう薬が効いてきたか…せっかくだからついでに、今日の分の精液を貰っておこうかな」

シュルシュル

弟子「ひゃあっ!お、お師匠様っ、ズボンを脱がせないでくださいぃ!」


221 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:45:00.62 NeCCYxLp0 24/90

魔女「…ふふっ、すっかり勃起してしまっているな」

弟子「ううっ、ムリヤリこんな…酷いですよ、お師匠様…」

魔女「そんな事を言いながら、内心射精したくてしょうがないのだろう?」

弟子「お、お師匠様が媚薬なんて飲ませるからじゃないですか!」

魔女「そう怒るな…その代わり、気持ちよーく抜いてやるから…」

きゅっ


228 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:48:24.74 NeCCYxLp0 25/90

弟子「あっ…」

弟子(お師匠様のすべすべな手で、僕の…が握られてる…)

魔女「ふむ、熱い…それに硬いな。辛いだろう、すぐに楽にしてやる…」

シコシコ、シコシコ…

弟子「あ、ああっ、あ…」

ビクビクンッ


233 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:52:09.01 NeCCYxLp0 26/90

魔女「うむ、いい反応だ…気持ち良いみたいだな?」

弟子「は、はい…とても…」

弟子(手で擦られてるだけなのに…自分でするよりも、ずっと気持ち良い…)

魔女「射精したくなったら遠慮せずに出すのだぞ。ガマンは身体に良くないからな」

シコシコ、シコシコ…

弟子(ガマンなんてしません…と言うか、できそうにありません…!)


235 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:55:07.83 NeCCYxLp0 27/90

弟子「お、お師匠様…っ」

魔女「ん、もうか?それじゃあ、ビンを用意して…」

弟子「あひっ…あっ!」

びゅるるるっ!

魔女「…封をして、と…これでよし…どうだった、私の手は?」

弟子(…最高でした)


242 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 15:58:25.83 NeCCYxLp0 28/90

魔女「…それにしても、意外と早かったな。媚薬を使ったせいか?」

弟子「……っ」

弟子(お師匠さまの…で作った媚薬を飲まされた上に、お師匠様の手で擦られて…)

弟子(そんなの、すぐにいっちゃうに決まってるじゃないですか…)

魔女「…まあいいか」

弟子「ううっ…」


248 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:01:29.35 NeCCYxLp0 29/90

魔女「さて、まだ早いが…今日はもう休んでいいぞ」

弟子「いいんですか?まだ結構家事が残ってますけど…」

魔女「たまには私がやろう。それに…そんな足腰の立たない状態では、ろくに家事などできないだろうしな」

ガクガク…

弟子「あう…」

魔女「今日もご苦労であったな、部屋に戻ってゆっくり休め…」


弟子(そして、部屋に戻った僕は、お師匠様の手の感触を思い出しながら…しました)

弟子(きっと、媚薬がまだ残っていたから…だと、思います…)


252 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:06:07.31 NeCCYxLp0 30/90

【就寝】

弟子「ふあぁ…こんな夜中に何のご用だろう…」

テクテク…テクッ、コンコンッ

弟子「お師匠様、ただいま参りました。ご用はなんでしょうか?」

――ああ、来たか。入れ

弟子「はい、失礼します…」


257 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:10:21.93 NeCCYxLp0 31/90

ガチャッ

弟子(…あっ、お師匠様、パジャマ着てる…パジャマ姿のお師匠様もステキだなぁ)

魔女「急に呼んですまないな。大した用事ではないんだが…」

弟子「いえ、どんな些細な用事でも呼んで下さい。僕にできる範囲ならなんでもしますから」

魔女「そうか、それを聞いて安心したよ。それじゃあ、私と添い寝しろ」

弟子「…は?」


259 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:13:17.33 NeCCYxLp0 32/90

魔女「ほらどうした、はやくベッドの中に入れ」

ポフポフ

弟子「あ、あの…すいません、何故そのようなことを…?」

魔女「最近めっきり寒くなってきただろう?お前を抱っこしながら寝れば、温かくて快適だろうと思ってな」

弟子「…暖房の魔法でも使えば良いじゃないですか」

魔女「魔法を使うより、お前を抱っこする方がラクだし手っ取り早い」


264 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:16:36.07 NeCCYxLp0 33/90

弟子「ですけど…」

魔女「何も、今日から毎日添い寝しろと言う訳では無いぞ。今晩だけ、ガマンしてくれればいい…」

弟子「…分かりました」

魔女「よし、じゃあこっちに来い」

ポフポフ

弟子「……」


265 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:19:23.26 NeCCYxLp0 34/90

…ポフンッ

弟子「……」

弟子(うわ…ベッドの中、お師匠様の香りでいっぱいだ…)

弟子(それに、あったかい…このぬくもりは、お師匠様の…)

ドキドキ、ドキドキ…

魔女「おい、もっと私の傍に寄れ。そんなに離れてたら抱っこできないだろう」


267 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:22:08.42 NeCCYxLp0 35/90

弟子「……」

ツツツ…

魔女「よし、いい子だ」

むぎゅっ

弟子「むぐぅ」

魔女「うーん…やっぱり、あったかい…」


270 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:25:24.02 NeCCYxLp0 36/90

むぎゅ、ぎゅううっ

弟子(うああ…僕、お師匠様のおっぱいに顔を埋めちゃってる…)

弟子(身体もぴったりくっついちゃってるし…お師匠様の身体、柔らかいなぁ…)

弟子(あ、ああ、ダメだ。反応しちゃう…!)

ムクムク…

弟子(うわー!僕の…お師匠様に当たっちゃってる!バレちゃう、バレちゃうよお…)


276 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:31:20.70 NeCCYxLp0 37/90

魔女「…ふむ、あっという間に硬くなったな」

弟子「ご、ごめんなひゃい、おひひょうはま」

モゾモゾ

魔女「んっ…あまり喋るな、胸がくすぐったい…」

むぎゅう

弟子「ふぁい」


280 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:34:23.31 NeCCYxLp0 38/90

魔女「…まぁ、硬いモノが当たっているくらい、私は特に気にしないから、お前も気にするな」

弟子(気にするなって言われても、無理ですよ…)

弟子(お師匠様の身体で圧迫されて…気持ちよくなっちゃいそうなのに…)

魔女「そんな事より早く寝ろ、寝不足は身体によくないぞ」

弟子「…ふぁい」

弟子(ドキドキしすぎて、眠れそうにありません…)


287 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:37:20.58 NeCCYxLp0 39/90

魔女「…すー、すー」

弟子(お師匠様、眠っちゃったみたい…もう、人の気も知らないで…)

弟子(僕も早く寝ないと…明日の朝も早いんだから…)

魔女「ん、むぅ…」

…むぎゅううっ

弟子「んむっ…お、おひひょうはま?」


290 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:40:19.72 NeCCYxLp0 40/90

魔女「んー…」

モゾモゾ…

弟子(ただの寝相みたい…でも、あんまり強く抱きつかれると…圧迫が…)

魔女「んむー…」

すりすり…

弟子「ひゃ…っ」


298 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:44:04.49 NeCCYxLp0 41/90

弟子(足を、絡ませられてる…)

魔女「……」

すりすり、むぎゅむぎゅ…

弟子(や、やめてくださいお師匠様…ほ、ホントに…もう…!)

魔女「むにゃ…すー、すー…」

弟子(うう…今晩だけ…ガマン、できるかなぁ…?)


弟子(その後、何とかガマンして、僕は眠りにつくことができましたが…)

弟子(お師匠様の…おっぱいの夢を見て…結局、たっぷりと夢精してしまいました…)


300 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:49:03.10 NeCCYxLp0 42/90

【授業】

弟子「お師匠様、なんの御用でしょうか?」

魔女「うむ。魔法薬の精製がひと段落ついて少し時間ができたから、授業を開こうと思ってな」

弟子「えっ…今日ですか?」

魔女「ああ、そうだが…何か問題でもあるのか?」

弟子「い、いえ、特に何も…」


302 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:52:04.13 NeCCYxLp0 43/90

魔女「なら、すぐに準備をして私の部屋まで来い」

弟子「は、はい。分かりました」

弟子「……」

弟子(お師匠様は、たまにこうやって魔法についての色々な事を教えてくださいます…)

弟子(頻度としては大体月4度くらいで…)

弟子(事前に予定することもあれば、今日のように突然決まることもあります)


303 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:55:08.80 NeCCYxLp0 44/90

弟子(普段はよく僕をからかったりするお師匠様ですが、授業はとてもマジメにしてくださいます)

弟子(きりっとしたお師匠様は、普段の気だるい感じとはまた違った魅力が…と、それはともかく…)

魔女「ああ、これは、こう――」

ぽよんっ

弟子「うっ…」

魔女「――と、言う事になるのだ。分かったか?」


307 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 16:58:20.16 NeCCYxLp0 45/90

弟子(問題がひとつあります。授業中、お師匠様はたいてい僕の背後に立っているのですが…)

魔女「…おい、ちゃんと私の話を聞いているか?」

ふにょん…

弟子「は、はいっ!き、聞いてます!」

魔女「…ふむ、なら良いが」

弟子(たまに、お師匠様の大きなおっぱいが背中に当たるんです…)


310 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:02:23.23 NeCCYxLp0 46/90

弟子(からかっている風ではないです。集中してないと怒りますし…)

弟子(というか、からかうのならもっと言葉責めを交えてねっとりとやります)

魔女「よし、それじゃあ次のページだ」

弟子「はい…」

ペラッ

弟子「……」


314 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:06:19.45 NeCCYxLp0 47/90

弟子(今日のように突然決まった時は、事前に…その、すっきりする暇もないので、さらに辛いです…)

ちらっ

弟子(お師匠様の方を振り向くと、ローブのゆるい胸元から…全部、見えてしまいそうで…)

弟子(すごく良い匂いもするし…もう、勉強どころじゃありません…)

魔女「…おい、さっきから何か妙にそわそわしていないか?」

弟子「も、申し訳ありません!」


317 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:10:09.68 NeCCYxLp0 48/90

魔女「今日はよく集中がきれてるぞ。何があるのかは知らないが、授業中はそれだけに集中しろ」

弟子「は、はい…」

弟子(集中なんて…できません…)

ビンビン

弟子(…だ、ダメだ!ちゃんと集中しないと、僕のために時間を割いてくださっているお師匠様に申し訳ない!)

弟子(おさまれ、おさまれ…)


321 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:13:26.40 NeCCYxLp0 49/90

カチャ…

弟子(あっ、ペンが…)

魔女「おっと、落としてしまってすまない」

ス…

弟子「!!」

弟子(ペンは机の下、僕の足元…そんな所に潜り込まれたら、僕が…なってるの、ばれちゃうかも…!)


326 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:17:45.85 NeCCYxLp0 50/90

弟子「あ、あの、お師匠様!待ってください!」

魔女「ん、なんだ、どうかしたか?」

弟子「ペンは私が拾うので、あの、お師匠様はそのまま何もしないで結構ですよ」

魔女「ペンを拾うくらい遠慮するな」

弟子「ええと、その程度の事でお師匠様のお手を煩わせるのは、僕としても心苦しいと言いますか、あの、その…」

オロオロ…


329 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:20:11.92 NeCCYxLp0 51/90

魔女「おい」

弟子「お、お師匠様、なんですか…?」

魔女「立て」

弟子「はい!」

ガタッ

魔女「そのままこっちを向け」


332 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:23:49.25 NeCCYxLp0 52/90

弟子「……」

くるっ

…ビンビン

魔女「…まったく、集中していなかったのはそういう事か」

弟子「も、申し訳ありません!お師匠様がせっかく僕のために授業をしてくださっているのに…」

魔女「しょうがないな…脱げ」


337 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:26:01.88 NeCCYxLp0 53/90

弟子「…はい?」

魔女「服を脱げと言ったんだ。上の空で授業を受けられては、私も迷惑だからな」

魔女「ちゃんと集中できるように、私が抜いてやろう…」

弟子「……!」

魔女「ついでに、今日の分の精液もいただくか。ほら、早く脱げ」

弟子「…は、はい…っ」


338 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:29:17.15 NeCCYxLp0 54/90

弟子「……」

ビンビン

魔女「ふむ、ずいぶん辛そうだな…」

弟子「お、お願いします…」

魔女「抜き方に何か希望はあるか?ある程度なら答えてやるぞ。下着、使うか?」

弟子「え、ええと、それじゃあ…」


343 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:32:17.73 NeCCYxLp0 55/90

ふにょん…

弟子「はうっ…」

魔女「ふむ…胸で挟んで欲しいという事だが、これでいいのか?」

ふにょ、ふにょんっ

弟子「は、はい…すごく気持ち良いです…」

魔女「そうか、ならこのまま擦るぞ」


347 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:35:22.64 NeCCYxLp0 56/90

ふにふに、ぷにぷに…

魔女「それにしても…こんな変態な事一体どこで覚えて来たんだ?」

弟子「その…お師匠様の…お、おっぱいを見るたびに…」

弟子「こんな風に僕の…をはさんで欲しいって、ずっと思っていて…」

魔女「…まったく。授業中も話を聞かず私の胸ばかり見て、そんなことを考えていたのか?」

ふにゅ、ふにゅ


350 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:38:57.85 NeCCYxLp0 57/90

弟子「あ、うっ…も、申し訳ありません…お師匠様のおっぱいが大きいので、つい…あんっ」

むにっ

魔女「…ふふっ、本当に、しょうがない弟子だな」

むにゅむにゅ、むにゅむにゅ…

弟子「ああっ、お師匠様…っ」

魔女「そんな変態な事を考えられないように…しっかりと抜いてやる必要があるな」


354 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:41:14.19 NeCCYxLp0 58/90

ふにゅふにゅむにむに、ふにゅふにゅむにむに…

弟子「あうっ…あんっ、あんっ!」

弟子(僕のおち○ちんがふにゅふにゅって包まれて…気持ち良い!)

ガクガク、ガクガク…

魔女「腰を動かして、自分から胸の感触を貪るか…ずいぶん私の胸を気に入ったようだな」

弟子「は、はいぃ…お師匠様のおっぱい…あったかくって、やわらかくって…」


360 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:44:37.85 NeCCYxLp0 59/90

魔女「そうか、ふふっ…なら、お前の満足するまで、存分に私の胸を犯すがいい」

弟子「あうぅ…お、お師匠さまぁ、もう…っ!」

…ビクビクッ

魔女「む、そろそろか…」

…スッ

魔女「よし。ビンをあてがってやったから、いつでも射精していいぞ」


362 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:47:33.77 NeCCYxLp0 60/90

弟子「は、はいっ、お師匠様ぁ!イきますぅ!」

びゅるるるるっ!びゅるっ、びゅるるるっ…

魔女「んっ…」

ユサユサ…

弟子(あ…おっぱいで、しごき抜かれてる…気持ち良い…)

びゅるっ、びゅるっ…


365 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:50:14.60 NeCCYxLp0 61/90

魔女「…ふぅ、まったく…勢いが良すぎて少々こぼれてしまったな」

ねとぉ…

弟子「あっ…申し訳ありません!…」

弟子(お師匠様のキレイな身体が僕の…で汚れてて、すごくえっちだ…)

魔女「謝る事はない。元気な証拠だからな…だが、悪いと思うなら拭いてもらおうかな?」

むにゅっ


368 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:53:09.30 NeCCYxLp0 62/90

弟子「っ!?」

魔女「そんなに驚いた顔をするな。冗談だよ」

弟子「…!お、お師匠様!」

魔女「…ふふっ、すまないな。お前がかわいくてつい、な」

弟子「…も、もうっ」

魔女「さて、それじゃあ後始末を終えたら…授業の続きをやるからな」


弟子(お師匠様のおかげで、その後の授業は、雑念少なく集中して受ける事ができました…)

弟子(まあ、元はといえば、お師匠様が魅力的過ぎるから集中できなかったんですが…)


373 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 17:58:21.33 NeCCYxLp0 63/90

【褒美】

カチャカチャ、カチャカチャ…カチャ

弟子「…はぁ」

魔女「ん、ため息などついて、どうかしたか?」

弟子「あ、お師匠様…だって、この家の家事はほとんど全部、僕一人でやってるんですよ?」

弟子「そりゃあ、ため息のひとつもつきたくなりますよ…」


376 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:01:11.39 NeCCYxLp0 64/90

魔女「…ふむ、私の使用済みパンツを握って、意気揚々と洗濯に出かけていたお前の言葉とは思えないな」

弟子「あ、あれの事を言うのはもうやめてください!それに、もうしてませんし…」

魔女「まあ、それは冗談としても…私の家に住まわせる家賃代わりに、家事をやってもらっている訳だからなぁ」

弟子「それは…分かってますけど…」

魔女「…ふむ。だが確かに、お前はいつも頑張ってくれているからな…よし、それじゃあご褒美をやろう」

弟子「ご褒美?」


378 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:04:27.95 NeCCYxLp0 65/90

魔女「うむ。ほら、早くこっちにこい」

チョイチョイ

弟子「はぁ…?」

テクテク…テクッ

弟子「…あの、ご褒美って何をくれるんで――」

むちゅうっ


383 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:07:05.09 NeCCYxLp0 66/90

弟子「……ッ!?」

弟子(き、キス!?キスされた!?僕、今お師匠様にキスを…!)

魔女「ん、むっ…」

ちゅ、ちゅううう、ちゅう、ちゅうう…

弟子「んあっ…む、むー!」

弟子(しかも、これ…舌と舌を絡ませる…え、えっちな方のキスだ…!)


387 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:11:09.33 NeCCYxLp0 67/90

ちゅ、ちゅううう…ちゅっ…

魔女「はむっ…ん…」

弟子(うわあ…僕の口の中、全部舐められちゃってる…)

魔女「あむ、ん…む…」

ちゅううう…むちゅ、ちゅうう…ちゅっちゅっ…

弟子(気持ち良い…)


390 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:14:17.61 NeCCYxLp0 68/90

ちゅうう、ちゅううううう…ちゅぽんっ

魔女「…ぷはっ、ふう」

弟子「…はぁ、はぁ」

とろん…

魔女「ふふっ、惚けた顔をして…そんなによかったのか、私のご褒美は?」

弟子「は、はい…良かったです…」


397 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:19:31.54 NeCCYxLp0 69/90

弟子「…お師匠様、ありがとうございました。おかげで、なんだか元気が出てきましたよ!」

ペコリ

魔女「うむ?」

弟子「もう家事でもなんでもどんどんやっちゃいますね!それでは、失礼します!」

テテテテッ…

魔女(…冗談のつもりだったんだが…予想以上に喜んでしまった)


弟子(ちょっと愚痴ってしまいましたけど、本当は、家事なんて全然苦じゃないんです)

弟子(だって、大好きなお師匠様のためなんですから!)


405 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:24:07.58 NeCCYxLp0 70/90

【師弟】

弟子「今日はお師匠様の部屋で日課をするって言われたから来たけど…どうしたんだろう?」

弟子「いつもだったら、何かのついでに、僕の事からかったりしながら…するのに」

弟子「…まあ、いいか」

コンコンッ

弟子「お師匠様、日課の…の提供に参りました」


408 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:27:16.46 NeCCYxLp0 71/90

――ああ、来たか。入れ

弟子「はい、失礼します…」

ガチャッ

魔女「…よし、じゃあ早速だが、服を脱げ」

弟子「…はい」

スルスル…


410 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:30:20.78 NeCCYxLp0 72/90

弟子(お師匠様の目の前で、服を脱ぐなんて…何度もやってる事だけど、恥ずかしい…)

…パサッ、ビンビン

弟子「…ぬ、脱ぎました」

魔女「うむ…それじゃあ、精液を提供してもらうぞ」

弟子「は、はい」

スッ…


415 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:33:11.30 NeCCYxLp0 73/90

弟子(…あれ?)

弟子「あ、あの…お師匠様、ビンは…?」

魔女「ああ、今日は使わない」

弟子「えっ…で、でも、それじゃあ保管ができないじゃないですか」

魔女「うむ。だから今日提供してもらう分は保管しない」

弟子「……?」


424 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:36:58.59 NeCCYxLp0 74/90

弟子「あの、理由をうかがってもよろしいですか?」

魔女「理由?」

弟子「保管もしないのに、その…こ、これをする理由です」

魔女「ああ、それはな…」

きゅっ

弟子「ひっ」


魔女「私が個人的に楽しむためだ」

弟子「……!?」


431 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:39:41.72 NeCCYxLp0 75/90

弟子「あの…個人的に、楽しむ…です、か…あっ」

シコ、シコ…

魔女「ああ、何か問題があるか?提供された精液をどう使おうと、私の自由だろう?」

魔女「儀式に用いようが、薬の材料にしようが、売りに出そうが…そして、こうやって楽しもうが、な」

弟子「うう、そうかもしれませんが…」

魔女「分かったら、大人しく私に精液を搾り取られていろ…んちゅっ」


435 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:42:33.33 NeCCYxLp0 76/90

弟子「ひあっ!?」

弟子(今、僕の…に、ちゅって…)

魔女「ん、ちゅ…む…」

ちゅ、ちゅっ…ちゅっ

弟子「あ、う…あんっ!」

弟子(先っぽから、根元まで…いろんなところに、キスされちゃってる…!)


442 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:45:20.50 NeCCYxLp0 77/90

魔女「はむっ…あん…」

プニ、プニ…

弟子(唇で挟まれたり…)

魔女「れろっ…ん…」

にゅるっ…

弟子(舌でなめられたり…ああ、もう…おかしくなっちゃう…)


443 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:48:08.23 NeCCYxLp0 78/90

魔女「…どうだ、気持ちいいか?」

弟子「はい…すごい、です…」

魔女「そうか、それは良かった…なら、もっと気持ちよくしてやろう。あむっ」

にゅぷっ

弟子「ひゃ、ああっ!?」

弟子(く、くわえ…くわえられた!?僕の、おち○ちん…!)


450 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:52:10.85 NeCCYxLp0 79/90

魔女「あむあむ…んにゅっ」

じゅぷっ、じゅぷっ

弟子「ひぐっ、ひ、あ…あ…」

弟子(す、すごい、すごい!お師匠様のお口で…僕のおち○ちん、しごかれちゃってる!)

弟子(キスした時も、すごく気持ちよかった…あのお口で、おち○ちんを…!)

ビクビクッ、ビクッ


453 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:55:13.29 NeCCYxLp0 80/90

弟子(あ、もうダメ、出ちゃう…お師匠様、ビンを…)

魔女「はむ、ちゅっ…ちゅう…」

じゅぷじゅぷ、じゅぷじゅぷ

弟子(ああ、そうだった…今日はビンの中に出さなくてもいいんだ…そのまま、お師匠様のお口の中に…)

魔女「んむっ…あむ、ちゅうっ…」

じゅぷじゅぷ、じゅぷじゅぷ


456 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 18:58:24.76 NeCCYxLp0 81/90

弟子(…お師匠様の、お口の中に)

魔女「ちゅう、ちゅうううっ…むちゅ、んっ…」

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ

弟子(お師匠様の中に、僕の精液…!)

弟子(お師匠様に、僕の、お師匠様に、僕の!)

…ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ


458 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:01:08.79 NeCCYxLp0 82/90

弟子「あ…ああっ!あーっ!」

びゅるるるるっ!びゅるる、びゅるるるるっ!

魔女「んむむっ!ん、くっ…」

弟子「ひあっ…ひっ…う…」

びゅるるるっ、びゅるるるる、びゅるるるる…

魔女「んくっ、んくっ…んくっ…」


461 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:04:10.90 NeCCYxLp0 83/90

びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ…びゅるんっ

魔女「ん、ぷはぁ…うーむ、すごい量だったな…オマケに濃い…」

弟子「……」

くたぁ…

魔女「こんな精液を出したのだから、さぞや気持ちよかっただろう?」

弟子「……」


463 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:07:43.75 NeCCYxLp0 84/90

魔女「私も、とても楽しめたよ…ご苦労だったな、それじゃあ部屋でゆっくりと休むと…」

弟子「…お師匠様!」

がばっ!ぎゅうううっ

魔女「…なんだ、どうかしたのか?」

弟子「お師匠様、僕…もう、ガマンできません!」

弟子「僕…お師匠様のことが好きです!大好きです!だから…」


弟子「お師匠様っ、僕とえっちしてください!」

魔女「……」


472 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:10:13.33 NeCCYxLp0 85/90

弟子「今日、初めて…精液を採取するためじゃない…」

弟子「えっちなことをするための、えっちなことを、お師匠様にされて…」

弟子「お師匠様のこと、ずっと好きだった気持ちが、もう…抑えられなくなって…」

弟子「だから…ぐすっ…」

魔女「…そんなに」

弟子「…えっ?」


476 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:13:30.39 NeCCYxLp0 86/90

魔女「…そんなに、私と…したいのか?」

弟子「…お師匠様?」

魔女「質問に答えろ」

弟子「は、はいっ!…お、お師匠様と、えっちしたいです!」

弟子「どうしても、えっちしたいです!」

魔女「そうか…ふふっ」


魔女「でも、ダ・メ♪」

つんっ


482 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:16:23.90 NeCCYxLp0 87/90

弟子「…ふ、ふえええぇぇ!?」

魔女「ふふっ、ふふふっ…まったく、半人前の分際で…」

魔女「そんな事に現を抜かす暇があるとでも思っているのか?」

弟子「そ、そんなぁ、酷いですよお師匠様…お師匠様のせいで…したくなっちゃったのに…ぐすっ、うっ…」

ポロポロ

魔女「…まったく」


489 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:19:42.91 NeCCYxLp0 88/90

むぎゅっ

弟子「んむっ」

魔女「こんなことで泣くんじゃない。男だろう?」

ナデナデ

弟子「ふ、ふあい」

魔女「やれやれ…まあ、そんなに私としたいのなら…」


494 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:23:10.60 NeCCYxLp0 89/90

弟子「…おひひょうはま?」

魔女「そうだな、お前が一人前になったら…させてやらん事もない」

弟子「…それ、本当ですか!?」

がばっ!

魔女「ああ、本当だ。約束しよう」

弟子「絶対ですよお師匠様!約束、忘れないでくださいよ!」


496 : 以下、名... - 2012/11/25(日) 19:26:04.23 NeCCYxLp0 90/90

魔女「もちろん、忘れたりなどするものか。私のかわいい弟子の、かわいらしい約束だからな」

ぎゅうっ

弟子「んっ…お師匠様、僕、がんばります…がんばって、早く一人前になって…」

弟子「それで、お師匠様とえっちします!」

魔女「…ふふっ、そうか…それじゃあ、その時を楽しみに待ってるよ」

魔女「だからそれまでは、これで…おあずけ」


弟子(…だから僕は、今日もがんばって魔法の勉強をしています)

弟子(…いつの日か、一人前になって…お師匠様と子作りえっちをするその時を夢見ながら!)

オワリ


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