1 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:18:36.04 n1SQ6JR20 1/121

「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん……」 スリスリスリスリ

(いい加減こっちの気が狂う)

(俺が狂う前に妹を破壊するしかないだろう)

(>>3して妹を破壊する)



元スレ
兄「俺に依存する妹を破壊する」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1378189116/

3 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:19:18.39 5RJ0RVx/0 2/121

ksk


7 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:21:31.42 n1SQ6JR20 3/121

(加速して妹を破壊するか) スッ

「お兄ちゃん?」

(全力で、加速する!) ダッダッダッダッ

「え、お兄ちゃん!? 待って、待ってぇっ!」 タッタッタッ

(誰が待つか。俺は全力で逃げる!) ダッダッダッ

「やぁ、やぁぁ……お兄ちゃん、やだ、やだっ、やだっ!」


8 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:24:00.89 n1SQ6JR20 4/121

(逃げ切れたか)

(今頃妹はどうなってるかな)

(一旦戻ってみるか) スタスタ


「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん……」 ガリガリ

(頭抱えて俺の名前を呼んでいるが、壊れたかな?)

「……お兄ちゃん?」

(捕捉された……)

「お兄ちゃん!」 ダキッ

「はぁ、お兄ちゃんだ、お兄ちゃん……はふっ、はふぅ……」 スリスリスリ

(ただの禁断症状だったか)

(これでは十分に破壊したとは言えないな)

(>>10して破壊し直さなければ)


10 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:25:17.68 hrIBfoYg0 5/121

妹のマンkをスリスリ


12 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:27:41.27 n1SQ6JR20 6/121

(妹のまんこをスリスリして破壊し直せなければ)

「はぁ」 クンカクンカッ

「……」 スリスリ

「ひぁっ」 ビクッ

「うぁっ」 ビクビクッ

「んぅ、んんっ」 カプッ

「ふぅぅ、んぅぅ……」 ピクッ

(壊れそうもないな、むしろ喜んでるだろ)

(>>15で破壊した方がよさそうだな)


15 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:28:52.28 +Uriuwk40 7/121

鼻にからし詰める


19 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:33:57.67 n1SQ6JR20 8/121

(鼻にからし詰めて破壊するか)

「もう……しないの……?」

(冷蔵庫から出しておいたからしチューブを) ブスッ

「ふげッ」

「うりゃああ!」 ブヂュウウウウ

「にひゅ、ひああああああああッ!?」 ゴンッ

「痛ぇっ!」

「にっ、いぃっ、ひううううっ!!」 ヌチュ

「とれなっ、ひっ、ひっ、いいっ!」 ポタポタ

(人間ってからしを鼻に詰められると涙が止まらなくなるんだな)

「い……ふ……う……ぅ……っ」 ガシッ

(しがみついたまま動かなくなった)


20 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:36:31.13 n1SQ6JR20 9/121

「んー」 ゴシゴシ

「……」 ギュッ

(鼻拭いたらまたしがみつき始めたわけだが)

「……」 ニタッ

(心なしか嬉しそうなのはなんでだ?)

(これじゃ壊すには足りないのか。>>23ならどうだ)


23 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:37:49.96 koHiHg3ni 10/121

ケツアナからスピリタス注入


27 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:40:14.41 n1SQ6JR20 11/121

(ケツ穴から親父のスピリタスでもぶち込んでやるか) スッ

「ろ、ろこ行くの?」

「親父の部屋」

「わらしも」 テクテク


(これだな)

「……」 ギュッ

(さて、ケツ穴にぶち込んで飲ませてやるか)


29 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:44:21.51 n1SQ6JR20 12/121

「妹、尻出せ」

「ろうして?」

「……」

「ご、ごめんらさい」 ペロッ

「全部降ろせ」

「……」 ズリッ

(親父の部屋から一緒に拝借したローションを、瓶の口に塗って……) ヌリヌリ

(ついでに妹の尻も濡らしとくか) ヌルッ

「ひぅ」 プルッ

「ふぁ、ふぁぁ」 プルプル

(こんなもんでいいか)


30 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:47:14.49 n1SQ6JR20 13/121

(これで瓶の口を、挿入……っと?) ツルッ

「んっ」

(滑りすぎて入らない。クソ、もう一回だ) ツルッ

「……」

(面倒だな、無理やり入れちまえ) グリグリッ

「……っ」

(ダメだな、面倒臭いし浣腸器で入れよう)


32 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:50:03.71 n1SQ6JR20 14/121

(よし、この浣腸器を挿入して……) ツプッ

「ふぅ……うん……っ」

「入れるぞ」 グーッ

「ふいぃ!?」

「黙ってろ」 グーッ

「……っ」 プルプル

(案外簡単に入るもんだな。とっとと全部入れちまおう)


33 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:51:58.04 n1SQ6JR20 15/121

(終わったな。しかし親父の酒を勝手に使って、後で文句言われちまうな)

「あ……」 ポーッ

「どうだ?」

「え……う……ぅ」 バタン

「あん?」

「……」

(急に白目剥いてどうしたんだ、こいつ?)

「おーい」 ペチペチ

(あれ? 呼吸してなくね?)


36 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:53:28.37 n1SQ6JR20 16/121

(それから妹は救急車に搬送され、息を引き取った)

(俺は警察に捕まり、裁判を受けた結果、服役が決まった)

(妹の破壊に成功すると同時に、俺は自分の人生の破壊にも成功したというわけだ)

おわり


37 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:54:07.90 4BBJgHRU0 17/121

流石にケツからだと救急車呼んでも間に合わないわな


39 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:55:29.74 3Bagv54o0 18/121

リセットで


40 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:56:24.27 n1SQ6JR20 19/121

(俺が狂う前に妹を破壊するしかないだろう)

(>>42して妹を破壊する)


42 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 15:56:53.69 OLUo5za/0 20/121

牛乳5リットル浣腸


49 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:00:52.25 n1SQ6JR20 21/121

(牛乳5リットル浣腸して破壊するか)

(浣腸気と牛乳を用意して、妹を風呂場に連れてくだけだな) スタスタ


「……?」

「尻を出せ」

「……ん」 スルスルッ

(これから何をされるか分かってるのかねぇ)

(浣腸気で牛乳を吸い上げて……) チュゥゥゥ

(妹の尻穴に……) ズプッ

「んっ」

(そして一気に注入) グーッ

「んあっ」

(しかし5リットルって、人間の体に入るのか?)


52 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:03:08.41 n1SQ6JR20 22/121

(結論、入りませんでした)

「ひぁ、あぁぁっ!」 ブリュッ ブリュリュリュッ

(母さん、お風呂場が大惨事です。茶色の液体と固形のうんこで大変です)

「あううぅ、ごめんらさい、ごめんらさいぃぃ」 ブチャッ

「……」

(後始末を考えると絶望しか湧かないな)

(これどうするかな。>>55?)


55 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:04:15.98 koHiHg3ni 23/121

出たのを飲ませる


60 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:08:28.60 n1SQ6JR20 24/121

「飲めよ」

「は、う……?」

「自分で出して物は、お前が始末しろよ」

「飲むって、これ、を?」

「そうだ」

「……」

「何ボーっとしてんだ、こら?」 ガシッ グイッ

「あう……っ」

「このまま床に押し付けて飲ませてやろうか? おい」

「……」 ビクンッ

「……」

「はぁ……はぁ……あぁ……っ」 ピクピク

(風呂場の鏡に妹の横顔が映ってるのだが、恍惚としていて心底気持ち悪い)


62 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:11:12.00 n1SQ6JR20 25/121

「分かったら、とっとと飲め」 パッ

「あっ。……んっ」 ジュルッ

「……」

「おげっ、う……ん……うぐっ……えっ……んっ……」 ジュルジュルッ

(吐きながら喜んで飲んでやがる……)

「んっ……んっ……」 ズズズッ

(キチガイって身近にいるんだな。怖いな)

(こうなったら妹を破壊する他の方法を考えるか。>>65とかな)


65 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:12:13.55 wwascxgmO 26/121

優しくゆっくり甘く恋人のように愛を語りながら殺す


67 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:16:17.04 n1SQ6JR20 27/121

(殺すか、もう)

「はぁ、はぁ……うぐっ」 ビチャッ

「もういい」

「でも」

「こんなもの、全部飲んだら病気で死ぬぞ」

「……」

「適当に掃除するから、お前もシャワー浴びとけ」

「……」 コクリ


68 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:19:08.70 n1SQ6JR20 28/121

(俺はどうして妹を破壊しようと思ったんだったか)

(このままだと俺が狂いそうだったから、か)

「……っ」 タッタッタッ ダキッ

「飛び付くなよ、危ないだろ」

「ごめんなさい」 スリスリ

(一分一秒でも離れたくないってか。俺はお前の飼い主か)

「……落ち着かないな、俺の部屋に行こうぜ」

「ん」


69 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:23:25.13 n1SQ6JR20 29/121

「ふぅ……ん……」 スリスリ

(ベッドにまで平気で付いて来るんだから、警戒心も何もあったもんじゃないな)

「……」 キュッ

「んぅ」

(このまま、喉を握り潰すなり、頸動脈を締めるなりすれば、あっさり殺せるな)

「……」 トロンッ

「抵抗しないのか」

「どう、して?」

「このままお前を殺すかもしれないぞ」

「……」 ガシッ

(抵抗するのか?)

「殺して」 グイッ

「うん?」

「殺して、このまま殺して、殺されたい……」 ニタッ


72 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:27:54.62 n1SQ6JR20 30/121

「そっか、俺に殺されたいか」

「うん」

「そう言われると、する気がなくなるな」

「やだ、殺して」

「だったら、俺を殺す気にさせろよ」

「……」 ペロッ

(指を舐めて、どうするんだ?)

「ん……っ」 チュプッ

「……」

「んっ、んぅ、んんっ」 チュプッ チュパチュパッ チュゥゥッ

「……」

「ぷはっ」

「他には?」

「……」 チュッ


73 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:30:58.83 n1SQ6JR20 31/121

(くすぐったいな)

(こいつに顔を舐められるると、飼い犬に舐められてるような気分になるな)

「んっ」 レロッ レロッ

「……」

「あむっ」 カプッ

「ん」

「おにい、ひゃ……ころひて。私を、殺して」 ボソッ

「そんなに殺されたいか」

「……」 コクリ

「なら、やってやるよ」 グイッ

「ひゃっ」 ドタッ


74 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:35:53.53 n1SQ6JR20 32/121

(馬乗りになって、両手を妹に首に掛ける。人差し指の先で脈が鳴ってる) ギュッ

「……」 ジッ

(こいつは、俺に絞め殺されるのを待ってるんだなぁ)

「どうやって死にたい?」

「このまま、お兄ちゃんに見られながら……死にたいです」

「……」 キュッ

「んぐ……ん……っ」 モゾッ


75 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:38:18.99 n1SQ6JR20 33/121

「……」 スッ

「けほ……っ」

「なんで俺に殺されたいんだ?」

「はぁ、はぁ……」

「言えよ」

「わ、私の全部が、お兄ちゃんのものに、なる……気がする、から」

「へー。俺はいらないな、お前」

「……」

「嘘だよ」 ギュッ

「うぐっ」


76 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:41:31.60 n1SQ6JR20 34/121

「……」 ギュゥッ

「う……く……ぅ……ぎ……」 カァァァッ

「はい」 スッ

「うぐっ、げほッ、げほげほッ!」

「……」

「あ……はぁ……っ」 チョロロロッ

(多分こんなに幸せそうに小便を漏らすのは、世界でうちの妹だけだろうな……)

「はぁ……あぁ……」

(だけどまあ、この辺で) ギュウウウウッ

「ぎ……っ」


77 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:47:44.27 n1SQ6JR20 35/121

(さようならだ) ギュゥゥゥゥ

「……ぅ……ァ……ァ……ッ……」 ビクビクッ

(顔は真っ赤、このまま完全に血を止めて楽に殺してやる)

「……ァ……」 パクパク

「ああ、俺もだよ」 ギュゥゥゥゥ

「……」 クタッ

(このまま絞め続けて、完全に殺す) ギュゥゥゥゥ


(……こんなもんか) スッ

「……」 ペチペチ

「死んだか」

(こうやって妹が死んでみると、もう俺の人生にしたい事なんてない気がするな)

「とりあえず、親父の酒でも一本飲んでから自首するかな」

「……じゃあな、妹」 スタスタ


おわり


79 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:49:09.45 n1SQ6JR20 36/121

(俺が狂う前に妹を破壊するしかないだろう)

(>>83して妹を破壊する)


83 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:51:34.13 pxZTkJ1u0 37/121

性転換


88 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:52:13.47 n1SQ6JR20 38/121

(>>90を性転換して妹を破壊するか)


90 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:52:43.77 K6ktXIWE0 39/121




92 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:56:31.71 n1SQ6JR20 40/121

(妹を性転換して妹を破壊するか)

「?」

―性転換後―

「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん♪」 パンパン

「ひぎぃ!」

妹の破壊に成功した兄だったが、

やっぱりチンポには勝てなかった。

おわり


98 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:58:22.61 n1SQ6JR20 41/121

(俺が狂う前に妹を破壊するしかないだろう)

(>>101して妹を破壊する)


101 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 16:58:50.39 qcCBiEWc0 42/121

>>1のメタ発言


107 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:05:28.32 n1SQ6JR20 43/121

(>>1のメタ発言して妹を破壊するか)

「ぶっちゃけ、どうやっても妹は報われないよね」

「?」

「だってスレタイが破壊するだろ? お前破壊される以外ないじゃん」

「??」

「そもそもこの兄貴、お前の事好きじゃないだろ、状況的に考えて」

「え……え……?」

「もうとっとと死んだ方が幸せなんじゃないの? 可哀相だけど」

「……」


111 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:07:03.16 n1SQ6JR20 44/121

「あ、ごめんね。乱暴だったよね。死んでみませんか?」

「お……お兄ちゃん、私のこと、嫌い?」

「嫌いだよ。じゃなきゃケツからスピリタスとか飲ませないだろ……」

「……っ、き、嫌いでも、いいから……側に、いさせて……ください……」

「嫌だろうね、きっと。側に居られるのすら嫌だから破壊したいんだろうし」

「……ああ……あああああああああああっ!!」 ドンッ

「痛っ!」

「嘘、嘘だ、嘘だ! お兄ちゃんそんな事言うはずない! 誰、誰なの!!」

(俺お兄ちゃんじゃないし……)

「死ね、偽物! 死ね、死ね、死ね!!」 ギュゥゥゥゥゥッ

「うぐっ、う……っ」

「死ねぇえええええええ!!」


112 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:08:36.52 n1SQ6JR20 45/121

「……」

>>1の憑いた兄を殺した妹は、壊れてしまいましたとさ。

おわり


114 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:10:12.45 n1SQ6JR20 46/121

(俺が狂う前に妹を破壊するしかないだろう)

(>>118して妹を破壊する)


118 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:11:49.40 +Uriuwk40 47/121

溺愛


125 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:15:26.86 n1SQ6JR20 48/121

(溺愛して妹を破壊するか)

「お兄ちゃん」 スリスリ

「妹」 ナデナデ

「ひぇ!」 ビクッ

「どうしたんだ?」

「……う、ううん……えへ、えへへ……」 ギュゥゥ

「……」 チュッ

「ふゃ!?」

「……」 チュッ チュッ

「んぅ……うぅぅ……っ」 モゾモゾ

(このくらいじゃ、壊れるにはほど遠いな……)


126 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:16:55.72 n1SQ6JR20 49/121

(壊れるほど溺愛するには何をすればいいんだ)

(思い浮かぶのは>>128-132くらいだが……)


128 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:17:26.02 4BBJgHRU0 50/121

せっくす!!


129 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:17:33.38 b8GrvMMD0 51/121

ホームレスに輪姦させる


130 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:17:38.63 E9BgaVVW0 52/121

死ぬまでいかせ続ける


131 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:17:48.52 37L8Bgjg0 53/121

妹の記憶から兄のだけを消す


132 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:17:55.51 7+0xCIfs0 54/121

飯も食わせないで愛で続ける


134 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:24:02.90 n1SQ6JR20 55/121

(セッ○スする、輪姦させる、いかせ続ける、記憶を消す、愛で続ける……これくらいか)

「……?」

(これだけベタベタしてくるんだから、俺は悪くないな) モミッ

「ひゃう……っ」

「どうしたんだ?」

「う、ううん……」 フルッ

「そっか」 モミモミ

「んっ、んぅ」 ピクッ

(小さ目のおっぱいだけど敏感なんだなぁ) サワサワッ

「お兄ちゃん……ぅ」 ピタッ

(このままセッ○スしても抵抗されないだろうな)

(ま、>>136かな)


136 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:25:50.34 W5T6o+V+0 56/121

フェラ


139 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:33:16.31 n1SQ6JR20 57/121

(フェラかな)

「妹、してくれないか?」

「……」 コクリッ

「……」 カチャカチャッ ジーッ

「ん……」 ペロッ

「んぅ」 チュプッ

「んぅ、ふぅ、ん……っ」 チュプッ チュプッ

「もっと吸ってくれ」

「んじゅっ、んぶっ、んぐっ」 ジュポジュポッ

「良いぞ」


140 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:35:12.77 n1SQ6JR20 58/121

「もっと速く」

「んっ、んぐっ、んっ、んっ!」 ジュパジュパッ

「良い、射精するぞっ」

「んぐっ、んっ、んっ、んっ!」 ジュパジュパッ

「う、くぅ……っ」 ドプドプッ

「んくっ」

「……はぁ、はぁ」 ズルッ

「んっ」 チュポッ

「飲め」

「……っ」 ゴクンッ

「どうだ」

「……幸せ……」

(どういう思考回路なんだ)


141 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:38:47.91 n1SQ6JR20 59/121

(とはいえ、俺はこいつが壊れるまで溺愛すると決めたんだ)

「もう一回、する?」

「もういい、次に俺が何をしたいか分かるだろ」

「……せ、っくす?」

「いいな?」

「……」 コクリ

(従順で助かるよ。それでお前が本当に幸せなのかは知らないがな)


145 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:42:36.09 n1SQ6JR20 60/121

「すぐ、脱ぐね」 スルスルッ

「……ん」

「お前、濡れてるよな?」

「……っ」 モジモジ

「フェラして興奮したってことか?」

「……」 コクリ

「本物の変態だな」

「き、嫌いになった?」

「別に。ほら、するぞ」

「……うん」


147 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:45:32.09 n1SQ6JR20 61/121

「……」 ドキドキッ

「入れるぞ」

「あの」

「なんだ?」

「お兄ちゃんの、顔……見えるように、してほしい」

「わかった」

「ありがと」 ニコッ

(こいつ、普通に笑えるんだな)


149 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:50:16.91 n1SQ6JR20 62/121

「……」 ヌチュッ

「ん……っ」 ピクッ

(このままゆっくり入れよう) ヌププッ

「ふ……うぅぅ……」 フルフル

「痛いのか?」

「違うの、嬉しいの……嬉しくて、おかしくなりそうで……死にたいくらい……」

「……」

「ごめんなさい」

「……」 ヌププッ

「……ぅ」

(これだけ入れば、もういいだろ。後は一気に……) ズンッ

「ふく……っ」

「あ、ああ……っ」 ポロポロ

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん……っ」 ギュッ


151 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:54:37.24 n1SQ6JR20 63/121

「……」

「ご、ごめんなさい、ごめんなさい……」

「何を謝ってるんだ?」

「だって、こんなに、幸せで、ごめんなさい……」

「幸せならいいだろ」

「……」 フルフル

「ダメなのか?」

「……」 コクリ

「やめるか?」

「して。最後まで」

「そうか」 ヌリュッ

「んっ」


153 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 17:59:33.84 n1SQ6JR20 64/121

「……」 ヌチュッ ヌチュッ

「ん……ん……っ」 ギシッ

「あ……ぅ……っ」 ギシッ

「いい……っ」 ギシッ

「ん、ん、んっ」 ギシギシッ

「おに……ちゃ……あ……あぁ、あっ」 ギシギシッ

(妹の癖に、可愛いじゃないか……)


157 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:08:52.53 n1SQ6JR20 65/121

「……そろそろ終わらせるぞ」

「ん」 コクリ

「……」 パンパンッ

「ふぁ、あっ、あっ、あっ」 ギシッ

「ふぅ、うっ、あっ、あぅ」 ギシッ

「うあっ、あっ、あっ、あっ!」 ギシギシッ

「出すぞ!」 パンパンパンッ

「んあ、あああっ、あぁあああっ!!」 ビクンビクンッ

「……っ」 ドプッ ドプドプドプッ

「あ……は……あぁ……」 クタッ

「はぁ……はぁ……」

(妹に中出ししちまったのに、何の後悔もない)

(俺は狂ってるだろうか?)


159 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:10:12.69 n1SQ6JR20 66/121

「お兄ちゃん……」 ピタッ

(いや、これくらいで狂ってるなんて、まさかだ)

(俺はこれから、今自分が抱いた妹を)

「大好き……」

(輪姦させるつもりでいるのだから)


162 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:13:56.87 n1SQ6JR20 67/121

「風呂に行こうか」

「お風呂?」

「ああ、今からなら閉店前に行けるだろ?」

「おうちで一緒に、じゃ、ダメ?」

「二人で出かけたいんだ」

「……ん」 コクリ

「じゃ、すぐに行こう」 スッ


163 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:15:29.41 n1SQ6JR20 68/121

「涼しいな」

「気持ち、良かったね」

「いい湯だった」

「ん」 ピトッ

「ああ、そうだ。家に帰る前に、寄る所があるんだ」

「ついてく」

「ああ」 ナデナデ

「……」


166 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:20:32.58 n1SQ6JR20 69/121

「お兄ちゃん、ここ、危ないよ」

「どうしてだ?」

「だって、この公園……」

「ホームレスの住処だからな」

「……」

「知ってるよ、もちろん。……こんばんは」

浮浪者「……」

「……っ」

「ああ、警戒しないでくださいよ。僕ら、別にあなた達に危害を加えるつもりはないですから」

浮浪者「なら、出てけ」

「せっかちだなぁ。……俺はね、この女の子をあなた達にプレゼントしに来たんだ」

「……っ!」

浮浪者「あん?」


171 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:24:37.39 n1SQ6JR20 70/121

「こう言わなくちゃ分からないかな。俺の女をあんたらの性欲処理に貸してやるって言ったんだよ」

浮浪者「正気か?」

「どう見える?」

浮浪者「……」

「お兄、ちゃん……」

浮浪者「……お前の妹なのか」

「嘘は言ってない。俺の女で、妹だ」

浮浪者「お前、狂ったガキだな……」


175 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:28:43.83 n1SQ6JR20 71/121

「で、どうするんだ? 断わるなら別に奴を探すけど」

浮浪者「……後腐れはないんだな」

「ないさ。ああ、お仲間も呼んでくれよ。大勢でこいつを楽しませてやってくれ」

「お兄、ちゃん……」 フルフル

「嫌なのか?」

「……っ」

「そうか、断わるんだな。お前は俺を、愛してないんだな」

「ち、違う、好き、大好き、愛してる!」

「なら、やれ」

「お兄ちゃんは……私の、こと……好き……なの?」

「愛してるよ。だから、汚したいんだよ。壊したいんだよ」

「……お兄ちゃんが、喜んでくれるなら」 ニタッ


178 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:37:12.94 n1SQ6JR20 72/121

(なんて、ご立派に答えてもさ)

「ひっ、ああああっ! あああああああっ!」

浮浪者B「良い演技するねぇ、あんたの彼女」 パンパンパンッ

「やだ、やだっ、やだ! 助けて、お兄ちゃん!」

「この通り、兄妹プレイまでする変態ですから」

浮浪者C「なら俺のも咥えてくれよぉ」 グイッ

「んぶっ!」 ネチョッ

浮浪者C「悪いねぇ、チンポもろくに洗ってなくてねぇ」 ヌチュッ

浮浪者「……いいのかい」

「何がです? そっちこそいいんですか、やらなくて」

浮浪者「その内回って来るだろ。1発や2発じゃ治まりゃしねんだ、後でも同じだ」

「はあ。そうですか」


182 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:42:16.28 n1SQ6JR20 73/121

浮浪者D「さ、先に射精するぞ!! 俺が一番ノリだぁあああ!!」 ドピュッ ドピュドピュッ

「むぐううううっ!」 

浮浪者D「ひひっ、綺麗な顔が俺の精液で汚れちまったなぁ!」 ニタニタッ

浮浪者C「俺のチンポに掛かったじゃねえかよぉ! 畜生、俺も射精するぞ!」 ガシッ ズンッ

「ぐぇッ」

浮浪者C「おら! おら! おら!」 ズンッ ズンッ

「おぐッ、げッ、おッ、が……ッ」 

浮浪者「あれ呼吸できてないぞ」

「大丈夫でしょう」

浮浪者「……」 


183 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:48:02.20 n1SQ6JR20 74/121

浮浪者C「ううううう、うッ!!」 ドプンッ

「ぐぶ……ッ」 ビクッ

浮浪者C「はぁぁ、あぁぁ、最高だぁ……」 ヌポッ

「おぶっ、げっ、げほげほ……ッ、ひはっ、ひっ、ひぐっ!」 

浮浪者B「こっちも出すぞっ!」 パンパンパンッ

「や、やだ、うっ、中は、中はやだぁ!」

「どうぞ、好きに出してください」 ニコッ

浮浪者B「ってぇお兄ちゃんは言ってるぜぇ!」 パンパンパンッ

「……うっ、あっ、あっ、ああああああああああああああああああああ……っ!!!」

浮浪者B「……っ、おお……ッ!」 ビュルルルルッ

「ひ……ひ……は……あは……あはは……あはは……」


186 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:53:38.45 n1SQ6JR20 75/121

(最初の中出しから3時間ほど経った今)

(俺の目の前にある物を、なんと呼ぶべきだろう?)

「……」

(浮浪者の精液に塗れて瞬きすらしないこれは……何だろう?)

浮浪者「あんちゃんよ」

「まだいたんですか」

浮浪者「ああ、他の奴も『またよろしく』だってよ。しかし酷ぇな」

「あなただって犯したじゃないですか」

浮浪者「まあ、な。……で、あんたどうすんだ、この子?」

「連れて帰りますよ」

浮浪者「分かんねえな。何がしたいんだ?」

「壊したいんですよ。……ほら、帰るぞ」 グイッ

「……」 コクッ


191 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 18:59:27.75 n1SQ6JR20 76/121

「家に着いたぞ。ほら、シャワー浴びて来いよ」

「……」

(反応なしか。仕方ないな) グイッ

「……」 ヨロヨロッ


「……」

(脱衣所に着いても、服を脱ぐ気配もなしか)

(脱がせるか) プチッ プチッ

「……」

(服は全部廃棄だな。あいつらの匂いが酷い)


195 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:02:59.34 n1SQ6JR20 77/121

ジャァァァァ

「……」

「……」 ワシャワシャ

「……」 ゴシゴシッ

(あいつらが相手だし、中も洗っとかないとな)

(ボディーソープを泡立てて) ヌチャヌチャ

「触るぞ」 クチュ

「……」 ピクッ

(中の精液を掻き出すように) クチュクチュ

「……ぅ」 ピクピクッ

(こんなもんでいいか) ジャァァァァ

「……」


198 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:05:33.67 n1SQ6JR20 78/121

「ほら、湯船に入るぞ」

「……」

「よい、しょ」 ダキッ

ジャポ-ンッ

「ふぅ……」

「……」

(膝の上にいられると、身動きできないな……)

(まあ、いっか。ふぅ……)


200 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:07:08.07 n1SQ6JR20 79/121

「……」

「……」

「……」

(何かねぎらいの言葉でも掛けてやるか)

「……>>204」


204 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:08:27.27 AcILfUUz0 80/121

子供できるかもな!


215 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:13:53.59 n1SQ6JR20 81/121

「……子供できるかもな!」

「……」 ピクッ

「その歳で一児の母ってわけだ、おめでとう!」

「なあ、今どんな気持ちだ? あんな汚いジジイどもに犯されて、子供まで孕んだかもしれないってさぁ!」

「聞かせてくれよ、なあ?」

「あ……あ……う……っ」

「……俺の愛してる女が、あんなジジイ達の子供を孕むなんて、最低の裏切りだよな」

「ひっ、ちがっ、違う、違う、違うっ! わた、私、私ぃ!?」 バシャッ

「汚い女だな、おい。よくそんな汚い身体で、俺に触れるな?」

「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい……っ」

「いいんだよ、妹は悪くないから」 ナデナデ

「あ……あぁ……」

「……罰は受けてもらうけどな」


219 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:18:12.52 n1SQ6JR20 82/121

「いい湯だったな」

「……」

「なあ?」

「……」 コク

「分かってるよな?」

「罰、ください」

「偉いな、妹は」

「……」

「そこのベッドに横になって、自分でこれ付けろよ」

「……手錠?」

「ベッドの柵を通して付けろ、絶対に外れないようにな」

「……」 コクッ


220 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:22:10.03 n1SQ6JR20 83/121

「……」 カチャリッ

「これでお前は何をされても逃げられない」

「……」

「怖いか?」

「いい。……何、されても」

「へー。それは凄いな。またあいつらを呼ぼうか?」

「……」 ビクッ

「冗談だよ、ただの冗談」

「……」

「今は俺が、お前にする時間だ」 サワッ

「……っ」


222 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:24:11.52 n1SQ6JR20 84/121

(今、こいつは何をされても抵抗できない)

「>>226するか」


226 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:25:10.07 d7q4hvPp0 85/121

アフターピル飲ます


233 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:28:58.81 n1SQ6JR20 86/121

「アフターピル飲ませるか」

「……」

「いらないのか?」

「いい」

「なんでだ?」

「ここに、子供がいても……絶対に、お兄ちゃんの子供、だから」

「違う可能性の方が高いと思うがな」

「もし、違ったら」

「……」

「その子は、私が殺すから」

「ああ、そう。お前の好きにすればいい」

「だけど今は……お前が、罰を受ける時間だ。始めるぞ」


234 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:32:51.45 n1SQ6JR20 87/121

「……」 サワッ

「ん」

「……」 サワサワッ

「んっ」

(胸は、もういいな。今の目的はそれじゃない)

「下、触るぞ」

「……」 コクッ

「……」 クリッ

「……っ!」 ビクッ

「痛いか?」

「へい、き。……お兄ちゃんがしてくれるなら、平気」

「ならいい」 サスサスッ

「んっ、んぅ」 ピクッ


235 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:37:19.15 n1SQ6JR20 88/121

(軽く濡れて来たか)

「指入れるぞ」

「ん」

「……」 ツプッ

「ひっ」

「……」

「……」 コクッ

「……」 ツププッ

「ん……」

「……」 クチュッ クチュッ

「んっ、んっ、んぅ、あっ」 ピクッ


238 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:42:26.42 n1SQ6JR20 89/121

(こうやって、指で反応を確かめながらすると……) クッ

「……っ!」 ピクンッ

(どこが感じるのか、よく分かるな)

「……っ」 カァァァッ

「顔を上げろ」

「……」 スッ

「そのまま目を逸らすな」 クチュクチュクチュッッ

「ひあっ、あっ、ああっ、あああっ!」 ギュッ

「目を閉じるな!」 クチュクチュクチュッ

「うあっ、やああっ、だめ、だめっ、だめぇ! くるっ、くるうぅぅ!」 ビクンビクンッ

「あああっ、ひああああっ!!」 ビクビクビクッ ピチャ ピチャピチャッ

「はぁ……はぁ……はぁ……」 クタッ


240 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:46:43.97 n1SQ6JR20 90/121

「起きろ」 パンッ

「……?」

「……」 ガチャガチャッ

「何、するの……」

「玩具で遊ぶんだよ」 ヴィィィィィン

「……それ、って」


241 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:48:15.88 n1SQ6JR20 91/121

「これからお前にバイブとローターをセットする」

「そしてスイッチを入れたままにして、俺は寝る」

「その間、お前はずっと責められ続けろ」

「意識を失ったり、寝たりしたら……俺は二度とお前を許さない」

「本当に俺を愛してるなら、できるよな?」

「……」 コクッ

「良い子だ。俺は床で寝てるから、お前が逃げたりスイッチを止めたりしてもすぐに分かる」

「それじゃ、頑張ってくれよ」


244 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 19:54:54.90 n1SQ6JR20 92/121

「……ぅ」

「あ……ふ……う……ぅ……っ」

「ひっ……あ……く……ぅ……っ!」


(妹の喘ぎ声を子守唄にして、俺は眠った)

(心地良い眠りだった)

(そして、日も暮れた頃に目を覚ますと)


「……ぐ……う……う……っ」


(快感と眠気に耐え、ぐちゃぐちゃになった妹がいた)

(汗と、愛液と、唾液と、涙に塗れて)


248 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:00:09.39 n1SQ6JR20 93/121

「おはよう、妹。楽しかったか?」

「……う……く……う……っ」

(俺の声も聞こえないか)

「おい」 グチュッ

「ひあ、あぁああっ!!」 ビクンビクンッ

「返事くらいしろよ」 グチュグチュッ

「ああああっ! あっ、あぐううううっ!?」 ビクビクビクッ

「……」

「あ、あ……お、にいちゃん……」

「おはよう、妹」

「わ、私、約束……あ、れ……私、寝て……」

「……」

「ひっ、や、やだ、ごめんなさい、あ、ああ……」

「危なかったね。俺はもう少し起きるのが遅かったら、寝てた所だ」

「え……あ……よか、った……よかった……」 ポロポロ


252 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:07:09.78 n1SQ6JR20 94/121

「それじゃ、もうこんな玩具に用はない」 ジュポッ

「ひう……っ!」

「本番だ」

「本、番……?」

「俺の体力も回復したし、今度はお前を壊す時間だ」 ニコッ

「私を、壊す……」

「好きな物ほど壊したい。結局、そういう事だ」

「……私は、壊されたい。お兄ちゃんに」

「良かった。なら遠慮なく壊せる」

「それじゃ……始めるか」


260 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:13:56.03 n1SQ6JR20 95/121

「……」 ズプンッ

「ひあっ!」 ビクッ

「遠慮なしにいくぞ」 パンパンパンッ

「あううっ、ああっ、ひっ、いいっ、いああっ!!」 ビクンッ ビクンッ

「まだ、足りない!」 パンパンッ

「うぐっ、えっ、あ……ぅ、あああっ、うっ、うっ!」 ビクンッ ビクビクッ

「あ、あ……うっ、あっ、あああああっ、いっ、くうううぅ……!?」 ガクガクッ

「いけ! もっと、もっと、もっと!」 パンパンパンパンッ

「あぐっ、ぎっ、うっ、がぐっ、あっ、あっ、あっ、あが……ぁ……あ……っ!!」 ガクッッ

「……っ!」 ドプドプドプッッ

「あ……ぁ……ぁ……ぅ……っ」 クタッ


261 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:21:34.42 n1SQ6JR20 96/121

「う……まだ出る……っ」 ビュルッ ビュルビュルッ 

「……っ、はぁ……はぁ……」

(一生分の精液を出しきった気がする……)

「最高に、気持ち良かったな。……妹?」

「……心臓が動いてない」

(これが妹を破壊したって事なのか)

(なんだ。好きな物を壊し切れて良かったじゃないか)

「ふざけるな、バカ野郎」

「お前が死んで嬉しいわけがないだろうが!」 グッ グッ グッ グッ

(動け、動け、動け、動け……動いてくれよ……!) グッ グッ グッ グッ


263 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:26:24.83 n1SQ6JR20 97/121

(どうにか心臓が動き始め、妹は病院に運ばれた)

(極度の疲労状態が原因で、突然心臓が停止した、という事らしかった)

(処置が早かったせいか、妹はすぐに目覚めたが)

(何の悪戯か、俺がいつだかに思い浮かべた通りに)

「……どなたですか?」

(妹の記憶からは、俺の存在が消えていたのだった)


269 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:32:37.17 n1SQ6JR20 98/121

「あの」

「……こんにちは」

「えと、はい。こんにちは」

「自分の名前、分かるかな」

「ごめんなさい。知らない人に教えたくないです」

「……兄だよ。俺の名前は兄」

「そうですか。私は妹です」

「……両親の名前は分かる?」

「突然何ですか?」

「母と父。分かる?」

「当たり前です。……どうしてあなたが、私の両親の名前を知ってるんですか?」

「……お兄ちゃんの名前は?」


「……私にお兄ちゃんなんて、いませんけど」


276 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:40:55.23 n1SQ6JR20 99/121

俺はどう答えるべきだったろう?

何も言えずに立ち去った今になって考えても、

何も言わない以外に、俺には思い付かない。

例えば、自分がいない世界を考えた事があるだろうか。

そこは自分がいない以外は同じ世界なのに、決定的に違う世界だ。

俺がいない世界では、妹は普通の女の子に違いない。

その世界には俺に執着し、依存し、傾倒する妹はいないに違いない。

そこには、俺はいないのだから。

妹を狂わせていたのは俺で、本当に狂っていたのは俺だけで、

妹は俺に狂わされていただけなのだ。

今、妹は俺のいない世界にいて、俺は、そこにいてはいけない人間だった。

いない方がいい、そういう人間だった。

だから俺は、この誰かの悪戯に感謝して、消える事にした。


278 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:48:53.34 n1SQ6JR20 100/121

「んくっ、んくっ」 ゴクゴクッ

浮浪者「そんなに水ばっか飲んでると腹壊すぜ、あんちゃんよぉ」

「節約だよ。無駄な金は使えないからな」

浮浪者「つっても、その調子じゃ保たないぜ」

「……」

浮浪者「家に帰ったらどうだい?」

「そのつもりはないよ」

浮浪者「へぇ、そうかい。別に無理やりにとは言わないがね」

「……」

浮浪者「若いのにアホな事するねぇ」

「放っといてくれ」


285 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:53:42.49 n1SQ6JR20 101/121

浮浪者「ありゃ、あんちゃんの妹じゃないのかい?」

「……」 スタスタ

「人違いだろ。俺の妹はもっと気持ち悪い、キチガイみたいな奴だよ」

浮浪者「俺は、一度犯った女の顔は忘れないんだがなぁ」

「余計な真似したら殺すぞ」

浮浪者「あー、分かったよ。あんちゃん、平気で人を殺せる人間だからなぁ」

「……そうでもないさ」

浮浪者「そうかい? まあ別にいいんだがね、あんちゃんが俺らのルールを守ってくれりゃ」

「ルール、ね」

浮浪者「外に迷惑を掛けない、仲間に干渉しない、過去を詮索しない」

「妹は輪姦したじゃないか」

浮浪者「迷惑は掛けてないだろう」

「ま、確かにな」


286 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 20:56:57.37 n1SQ6JR20 102/121

(こうして一人になって、夜空を見ていると)

(いっその事死ぬのも悪くない気がしてくるな)

(どうせ、生きる目標もないし、死なない方が不思議だ)

浮浪者「……あんちゃん、入るぜ」

「どうぞ」

浮浪者「悪いね、こんな時間に。酒に付き合ってくんないかい?」

「……まあ、少しなら」


290 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:02:51.32 n1SQ6JR20 103/121

浮浪者「かぁー、人と飲む酒はやっぱ美味いねぇ」

「そうですか。それで、何の用ですか?」

浮浪者「……まあ分かるわなぁ。あんちゃん、ここ出て行けや」

「どうして?」

浮浪者「本当の所な、あんちゃんみたいな若いのがいると、それだけで迷惑だ」

「……」

浮浪者「分かるだろ? ただでさえ俺らは厳しい目で見られてるんだ。……それにな」

「何ですか?」

浮浪者「お前、世間に未練タラタラだろ」

「意味が分からないです」

浮浪者「諦めたフリして、諦められてないだろ。お利口なフリしてるだけだろ。見え見えなんだよ、クソガキが」


294 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:09:22.40 n1SQ6JR20 104/121

「ずいぶん偉そうな口叩くじゃないか、ホームレスの癖に」

浮浪者「落伍者だから分かる事もあんだよ。後悔しても遅ぇぞ」

「後悔する方が正解なんだから仕方ないだろ」

浮浪者「そりゃ誰にとっての正解だ? お前じゃねえだろ」

「……」

浮浪者「誰かのために、なんて柄じゃねえだろ、お前は」

「それでも、だ」

浮浪者「アホか。そもそもが、誰かのために、なんてのは言い訳だ」

浮浪者「人間が自分以外のために何かができるわけないだろうが」

浮浪者「お前は逃げてるだけだろ、自分からよぉ」

「言いすぎだ。殺すぞ」

浮浪者「今のはなしなし! 聞かなかった事にしてくれ!」

(掌返しが早いことだな)


296 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:12:55.81 n1SQ6JR20 105/121

浮浪者「まあ、どっちにしろお前はここを追い出されるわけだ。好きに生きろよ」

「通り魔でもするか」

浮浪者「おうおう、好きにしろ。お前がしたいならそうしろ」

「あんた、本当に酷い奴だな」

浮浪者「じゃなきゃ、こうなってねーさ」

「そうだな。あんたはここで朽ちて死んでろ」

浮浪者「で、お前は?」

「好きに生きるよ」

浮浪者「そうか。じゃあな」

「……」 スタスタ

浮浪者「返事くらいしやがれ、バカ野郎。……あー、酒が不味い。クソッタレ」 ズズッ


298 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:16:38.12 n1SQ6JR20 106/121

(妹の記憶から俺が消えたとか、俺はいない方がいいとか)

(だからどうした?)

(そんな事、俺に何の関係もない)

「ただいま」 ガチャッ

「え?」

「>>301」


301 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:17:55.29 oqSioKRl0 107/121

あ、間違えた


310 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:22:23.57 n1SQ6JR20 108/121

「あ、間違えた」

「はい、ここは私の家で、って、あなた病院で……」

「そうじゃない。帰ってくるのは俺じゃなく、お前の方だって事だ」

「はい?」

「俺のいる世界に帰って来い」

「何言ってるんですか? 警察呼びますよ」

「黙れ」 ガシッ

「むぐっ」

「無理やりにでも連れ戻してやる。それが俺のやり方だ」


317 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:27:11.92 n1SQ6JR20 109/121

「この部屋が誰の部屋か分かるか?」

「むぐっ、ぐっ」

「俺の部屋だ」 ドンッ

「きゃっ!」

「……」 ゴソゴソッ

「い、今なら、黙ってますから。はやく出て行ってください」

「あった」 ガチャッ

「て、手錠? どうして、そんなもの……」

「黙ってろ」 ガシッ

「えっ、やめ……っ」

「ベッドの柵を通して、こうやって」 ガチャンッ

「何してっ」

「黙れ。何度も言わせるな」 ガシッ

「うぐっ」

「人に言わせれば、俺は人を平気で殺せる人間らしいぞ?」 ニコッ


321 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:30:33.11 n1SQ6JR20 110/121

(これで妹を愛でる準備はできた)

(まずは>>325するか)


325 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:31:35.61 BYo2ufjC0 111/121

セッ○ス


329 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:33:57.82 n1SQ6JR20 112/121

(まずはセッ○スするか)

「あなた、何なんですか……」

「教えて欲しいか? 自分で考えろ」

「……」

「思い出すまで遊んでやるよ」 サワッ

「ひっ!」 ビクッ

「……」 サワサワッ

「やめっ、誰か、助け……っ!」

「そんなに死にたいのか、お前?」

「……っ」

「そのまま我慢してろ」 サワサワッ


332 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:38:57.21 n1SQ6JR20 113/121

「……」 サスサスッ

「ひ……ぃ……い……っ」 ブルブルッ

(俺に怯える妹か。これはこれで面白いな) サスサスッ

「う、う……く……っ」

「下着が邪魔だな」 ズルッ

「ひ、いや、いや、いやっ!」 ブンブンッ

「……」 クチュッ

「ひぃいいいい! やだぁ! やだぁああっ!」

「すぐに嫌だなんて言えなくしてやるよ」

「く、狂ってるぅぅ!」

「正解だ。すぐにお前もおかしくしてやる」


335 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:43:53.04 n1SQ6JR20 114/121

「いやっ、やぁ、やだぁ!」 フルフル

「はう……う、んん……っ!」 ビクッ

「ちがっ、今の……ひがっ、うあっ、あああっ!?」 ビクビクッ

「嘘ッ、やめっ、また来るぅ、やだぁぁっ!」 ピチャピチャッ

「あっ、あっ、ああっ、あうっ、うぅ……っ」 ビクンッ

「ゆるひっ、ゆるひて……いきたくなっ、ごめっ、ごめんなっ、ひゃっ、あっ、ああああっ!」 ビクンビクンッ


338 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 21:49:28.77 n1SQ6JR20 115/121

「あ……う……う……っ」

「まだヘタるには早いぞ。これからが本番の始まり、だ!」 ズプンッ

「ひゃ! やぁあああ! やだぁ、やだぁ!」 フルフル

「お前の体をどうしようと俺の自由だ。そうだな?」 グチュッ グチュッ

「抜いてっ、抜いてぇ!」 ブンブンッ

「お前に聞いてないんだ、よ!」 ズンッ

「ひぃっ!?」 ビクッ

「俺が聞いてるのはな、俺の世界の妹だ。お前じゃない。お前は、ついでに犯されてろ」 パンパンッ

「ひぎっ、いっ、あぐ……っ」

「おら、おら、おら」 パンパンパンッ

「いっ、うあっ、あっ、うぅぅ……っ」 ポロポロ

(壊したい)

(この、俺の知らない妹を……壊したい……っ) パンパンッ


346 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 22:00:39.16 n1SQ6JR20 116/121

「ひっ! うあっ、あっ、あぁっ、いいいっ!?」 ビクッ

「感じてるな?」 パンパンパンッ

「違っ、違うぅぅ!!」 フルフル

「レイプされて感じてるんだ! おい、そうだろ!」 パンパンッ

「そんなっ、やっ、やだぁっ、違、うぅ、違うよぉ、お……っ」 ポロポロッ

「良いぞ、もっとだ、もっと見せろよ、その顔をっ!」 パンパンパンパンッ

「いやあああっ、あああっ、ああー、あっ、あー、あー、あああぁ……っ」 ビクッ ビクビクッ

「俺もいくぞ、出すぞ、出すぞ!」

「やらぁ! やら、やら、やらぁ! あっ、あっ、なんれぇ、なんれっ、なんれ嬉しいのっ!? やらのにぃぃっ!」

「……っ、く、おおおっ!」 ドプドプッ

「あああああああっ!」 ビクンビクンッ


349 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 22:05:16.25 n1SQ6JR20 117/121

「はふ……ふぅ……う……」

「……まだだ、こんなもんじゃ足りない、もっと、もっとだ」 グチュッ

「んぅ」 ピクッ

「お前が確実に孕むくらい、何発も何十発も犯してやる。絶対にだ」

「……幸、せ……」

「あ?」

「私、今、幸せすぎて……狂っちゃい、そう……」

「……」

「お兄ちゃん……」

「狂え」

「狂ってくれ。狂って、俺と一緒にいろ」

「……」 コクリッ


356 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 22:12:12.40 n1SQ6JR20 118/121

「……」

「……」

「……」 チュッ

「ん……」 チュプッ

「ん、う」 レロッ

「ふぅ……ん……ん……っ」 ジュプッ

「ん……う……う……」 ジュルッ

「んうっ、う……っ」 チュゥゥッ

「……っ」 チュパッ

「……」 チュッ


358 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 22:16:18.56 n1SQ6JR20 119/121

(それが妹とした初めてのキスだった事は、後になって思い出した)

「ふぁ、あっ、ああっ、あ……っ」 

「ん……ふぅ……う……っ」

「あああっ、おにっ、ひゃぁ、ああぁっ!」

「んんっ、うんんっ、んん……っ」

「あぁ……っ」

「あ……っ」

(約束通り、何発も何十発も中に出した俺と妹は、繋がったまま倒れるように眠った)


364 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 22:26:17.33 n1SQ6JR20 120/121

「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん……」 スリスリッ

(相変わらず妹は俺に依存している……) クチュクチュッ

「んぅ、あっ、んんっ」 ピクッ

(俺も妹なしでは生きてゆけない)

(俺が壊したくて仕方ない妹は、俺に壊されたくて仕方ない妹だけれど)

(妹を壊せばもう壊せないし、俺に壊されればもう壊してもらえない)

「今、動いた、かも」

「本当か?」 サスッ

「ん……」

(狂った俺と狂わされた妹は、壊して壊されて、それでも続ける)

(間違っていても、ここが俺達のいたい世界だからだ)

「お兄ちゃん」

「何だ?」

「私が死ぬ時は、お兄ちゃんが殺してね」

「当たり前だろ、バカ野郎」


365 : 以下、名... - 2013/09/03(火) 22:27:26.43 n1SQ6JR20 121/121

おわり


安価すると収集付けられる自信ないんで後半逃げました
さすがに許してください。お疲れさまでした


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