オーク「(どうすればいいんだろ)」
女騎士「情けをかける気か貴様!いいから挿入れるがいい」
オーク「お・・・おう」
元スレ
オーク(童貞)「くっくっく。いい体してるなな」 女騎士「く・・・挿入れたいなら入れるがいい。だが私は屈さない」
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1592620961/
女騎士「く・・・貴様の汚い一物を私のアソコにまずは押し当てる気だな」
オーク「(あ、そうするのか)」
女騎士「く・・・やはり貴様は鬼畜だ。だが私は負けぬ」
オーク「(次は・・・?)」
女騎士「く・・・どうせ私のアーマーを外して裸体をいたぶるのだろう。やるがいい」
オーク「(なるほど)」
女騎士「く・・・アン・・・・だが負けんぞ」
オーク「(す・・・吸っていいんだよね?」
女騎士「く・・・やはり貴様・・・吸う気か」
オーク「(良かった。合ってた)」
女騎士「く・・・さらに乳首を軽く噛む気だな貴様・・・・アァン」
オーク「(なるほどメモしておこう)」
オーク「(次・・・次・・・はよ)」
女騎士「私に挿入れると見せかけてまずは、上の口なんだろ!く・・・だが負けぬぞ」
オーク「(なるほど、勉強になるわ)」
女騎士「く・・・なんてデカさだ・・・んぐぅ」
オーク「(あ・・・なんか気持ちいい。出そうだ・・このまま出していいのかな)」
女騎士「く・・・どうせ私の口に注ぎまくってさらには顔にかけて悦に浸るのだろう。やるがいい!私は負けぬ」
オーク「・・・・・・うっ!!!」ビュルルルルルルル
女騎士「く・・・・なんてことだ。だが私は屈さないぞ。どうせ次はしぼんだいちもつをくわえてもう一度大きくしろと言うのだろ!」
オーク「(マジすか? そんなすぐにふくらむ訳が・・・・あ・・・あ・・・こいつテクニシャンだ!!)」
女騎士「く・・・ついに私に挿入れる気だな」
オーク「(ど・・どこにだっけ)」
女騎士「私は潔いのだ。さぁ、ここだろ。ここに挿入れるんだろ!私は(略)」
オーク「(あ・・あ・・なんかしぼんでしまった)」
女騎士「く・・・貴様!私に情けをかける気か!いらぬ。さぁもういちど大きくしろと言うののだろ。だが私は(ry」
オーク「(ゆ・・・ゆっくり入れたらいいのかな)」
女騎士「く・・・なぶる気か貴様。どうせ挿入れられるなら私は自分から動く」
オーク(え・・・そんなに激しく動かれると・・・)」
オーク「(あ・・・出そう・出していいんだよね)」
女騎士「く・・・そのまま中に出す気なんだろう!そうだろう! だが(」
オーク「・・・・うっ!!!!」 ドクドクドクドクドクドク
女騎士「んぅ・・・中に入ってくりゅうぅ・・・・・・」
オーク「・・・・・ありがとよ」
女騎士「・・・?」
END

