姉「百合っ娘なら指でイカせてあげなきゃ」
妹「ふえぇ…」
元スレ
姉「バイブやディルドは邪道」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1331698668/
妹「お姉ちゃん…」
姉「こんなに濡れてるね…」
妹「あぅ…っう」
姉「ここがいんでしょ」
クチェ
妹「ひあっ…」
姉「ヒアリング…何を聞くの?」
クチゥクチゥ
妹「くぅ…ぅ」
姉「Qoo飲みたいの?」
妹「ちがっ…あ…っ」
姉「血は出てないわ」
妹「お姉ちゃん…ごめんなさい、だからもうっ…」
姉「だーめ」
妹「せーのっ…」
姉「そんなんじゃだーめっ」
姉「妹がバイブなんか持ってるから悪いのよ」
妹「ご…ごめん」
姉「たっぷりお仕置きしないとね」
クチュリラクチュリラ
妹「ひゃあ…うっ」
姉「ふぅ…」
妹「はっ…はぁ…はぁ…」ピクッピクッ
姉「お仕置き終了」
妹「お姉ちゃん…ギュッとして…」
姉「はい」ギュ
姉「ふふっ、甘えたくなるのね」
妹「…うん」
姉「バイブはもう禁止よ、わかった?」
妹「…」
姉「返事は」
妹「せっかく買ったのに…捨てちゃうの?」
姉「だからお小遣無くなるんでしょ」
妹「あう…」
姉「電池もでしょ」
妹「エネループだもん」
姉「電気代は?」
妹「あうう…」
姉「私がやってあげるから、その方が経済的よ」
妹「うん…」
姉「わかればよろしい」
妹「…お姉ちゃん、いなくなっちゃ嫌だよ」
姉「まぁ、最近は仕事で遅くなってたから」
妹「寂しかったんだよう」
姉「言ってくれればしてあげたのに」
妹「仕事で疲れてると思ったから…気を使ったの」
姉「ふふっ、優しいわね」
姉「じゃ、おやすみ…」
妹「お姉ちゃん、おやすみなさい」
妹「…」
妹部屋
妹「また取られちゃった…」
妹「けど、まだストックはあるんだ…」
妹「スイッチON」
ヴヴヴヴヴ
妹「手にこの振動が伝わるだけで…ゾクゾクしちゃう」
妹「そしてこれを…アソコに当てれば…そこはパラダイス」
姉「…妹」
妹「!」
妹「いやっ…ああっ…」
クチュリラクチュリラ
姉「まさかもう約束を破るとは思わなかったわ」
妹「ごめ…ごめなさいっ…」
姉「さらにお仕置きが必要みたいね…!」
姉「えいっ…」
妹「やっ…あ…あ…」
姉「あーあ…漏らしちゃって」
妹「お姉ちゃんのせいだよぉ…」
フキフキ
妹「お姉ちゃんいいよ…あたしが悪いんだし」
姉「いいのよ」
姉「まぁ…バイブ持ってたのは許せないけど」
妹「しいません…」
姉「仏の顔も三度までって言うけど…もう二回目よ?リーチよ」
妹「はい…」
姉「もうさすがに疲れたでしょ?ゆっくり休みなさい」
翌日
妹「ただいまー」
妹「お姉ちゃんはまだだよね…今日もお仕事か」
妹部屋
妹「へへ…」
ガラッ
妹「あ…!」
妹「そうか…没収されちゃったんだよね」
妹「…寂しいよ」
妹「お小遣もないし…はぁ…」
妹「…」
妹「…!」
PS3
妹「そうだ!」
妹「これなら…バイブが無くても大丈夫!」
妹「わっふふふーい!」ピョンピン
妹「格ゲーをセットして…」
妹「コントローラーをアソコに当てたらば…」
ボカッ
妹「あっ…」
妹「攻撃を喰らう度に…振動するよっ…」
ハドウケン!
妹「いやぅ…っ」
妹「はぁ…もっと…もっと波動拳して…」
妹「うぅっ…」
ピンポーン
妹「!」ビクッ
姉「ただいまー」
妹「あっ…お姉ちゃん、お帰りなさい」
姉「ごめんね、鍵忘れちゃったのよ」
妹「そっかぁ」
姉「ん…」
姉「(顔を上気させ…)」
妹「はぁ…」
姉「(呼吸も荒い…)」
姉「ねぇ、妹」
妹「えっ…何?」
姉「こっち来てみなさい」
妹「え…」
姉「ほら、もっと近くに来て」
トクントクン…
姉「(心拍数も上がっているわね)」
姉「(何よりの証拠が妹から漂う女の香り)」クンクン
妹「お姉ちゃんっ、どうしたの…」
姉「…なんでもないわ、妹が可愛いから近くで見たかったの」
妹「可愛いって…そんな///」
姉「ふふっ」
妹部屋
姉「(バイブはもうないはず…じゃあ)」
ハドウケン!ハドウケン!ハドウケン!
姉「うるさいわね…」
姉「…!」
姉「(妹は格ゲーなんてやらないはず…)」
姉「(そうか!)」
姉「これね、このコントローラー」ペロッ
姉「おいしっ」
妹「お姉ちゃん、何してるのー?」
姉「あぁ、妹。ゲームつけっぱなしだったから」
妹「あ…ごめんねっ」
ヴヴヴ
姉「コントローラーうるさいわね、振動すると」
妹「そ…そうだね、もう消すから…」
姉「本当に振動すると」
妹「…!」ギク
部屋の中は静寂に包まれる。コントローラーが振動する音だけが不気味にこだまする。
姉「振動すると気持ち良いわよね」
妹「…」
姉「お・し・お・き」
妹「ひいっ…」
おしまい
妹「ううっ…ひゃあん…」
姉「妹、昨日の約束をまた忘れたの?」
妹「ごめんなさい…やぁっ…」
姉「昨日よりきつめにお仕置きするからね…」
クチュリラクチュリラクチュリラクチュリラ
妹「ああっ……!!」ビクッビクッ
姉「一丁あがりぃ♪」
妹「(楽しそう…)」
姉「まったく、ゲームのコントローラーを使うなんて…お姉ちゃん、ショックよ」
妹「…はい」
姉「じゃあこれも没収ね」
妹「ああっ…」
姉「お姉ちゃんに悪いと思わないの?妹がしてることは浮気のようなものよ」
妹「(それは違うと思う…)」
姉「じゃ、今日はおしまい」
妹「お疲れ様でした」
姉部屋
姉「ふぅ…」
姉「私ってば最低ね」
姉「ただ…自分の欲求を満たすためにこんな事をして」
姉「けど、妹が可愛いだもん…」
姉「ふぇぇ…」
夜
妹「歯磨きタイムだぁ」
妹「…」シャコシャコ
カチッヴヴヴヴヴォ
妹「ひゃっ…びっくりした」
妹「あ、これお姉ちゃんの…へぇ、電動なんだ」
妹「!」
妹「わっふふふーい♪」
妹「(まさか…こんな近くにあるなんて思わなかった)」
妹「はぁ…はぁ…これで…イける!」
妹「この歯ブラシで…」
妹「えへへっ…興奮して、息が荒くなっちゃった」
妹「早速してみよう」
クチュ…
妹「ぅ…はぁ…」
妹「丁度いいサイズ…人の指くらいの太さで…嬉しい」
妹「これで…スイッチを入れて…」
カチッヴヴヴヴヴ!
妹「ひぃやぁあっ…」
妹「気持ち良いよおっ…」
妹「くぅ…ふぁ…っ」
妹「しかも…棒状というね」
妹「あたしの…スイートスポットに程よくフィットする…!」ピクッ
姉「あれ、歯ブラシがない…」
アッ…アッ…
姉「!」
姉「妹ぉ!!」ダダッ
姉「コホン…妹、ちょっといい?」
妹「!」
妹「うん…ちょっと待っててねっ」
姉「待たなーい」ガチャ
妹「ど、どうしたの?」
姉「私の歯ブラシ知らないかなって」
妹「知らないよぉ…」
姉「(ちょっと涙目ね…)」
姉「ふふっ、妹、ハグしましょう」
妹「え…なんで?」
姉「いいからいいから」
むぎゅぎゅ
姉「よしよし」
妹「ちょっと…くすぐったいよ、お姉ちゃん」
姉「(女のスメル…そしてハートビート)」
姉「(ハグすればすぐわかるのよ、スキンシップで仲を深めることもできる)」
姉「一石二鳥ね」
妹「え?」
姉「妹が可愛いから…襲いたくなっちゃった」
妹「やっ…だめ…」
姉「いいじゃない、ほら」
妹「あっ…」
姉「触るね」
姉「なんか入ってる…」
妹「だっ…だめー!」
姉「あー…あったわ、私の歯ブラシ」
妹「…お姉ちゃん、無くしちゃ駄目だよぅ」
姉「妹のパンテーの中には忘れないわよ」
妹「えへへ…そうだよね」
お仕置きは終わった…。
妹「はぁっ…はぁ…ああ…」
姉「ふふっ、その表情…大好きよ」
妹「ふぇ…そうなの…」
姉「それはそうと、歯ブラシは歯を磨くものよ」
妹「…うん」
姉「使用法を守りなさい!」
妹「はいぃっ」
姉「また寂しかったの?」
妹「…ちょっぴりね」
妹「昨日はお姉ちゃんがしてくれたから…いつもよりは寂しくなかったよ」
姉「嬉しいこと言ってくれるじゃない」
妹「今のうちにたくさん甘えていいよね?」
姉「はいはい、おいで…」
妹「やった♪」
姉「(やった♪)」
姉「じゃあ、今日は一緒に寝たげようか」
妹「本当に!?」
姉「ええ」
妹「ありがとう…お姉ちゃん」
姉「いいのよ、明日はお仕事休みだから」
妹「じゃあ、ぎゅーって」
姉「はい」
妹「(柔らかいな…)」
妹「(お姉ちゃんのおっぱい)」
ティロッ
姉「あっ…ちょっとっ…妹…」
妹「えへ、ちょっと舐めただけ」
妹「お姉ちゃんのおっぱい柔らかいよぉ」グリグリ
姉「やぁだ…ちょっともう…」
妹「(いつもはあたしが…イかせられてるけど)」
妹「(お姉ちゃんがイクとこ、見たい…)」
プツン
姉「え…」
姉「妹っ…何してるの」
妹「お姉ちゃん…」
ぱみゅ
姉「あっ…は…」
妹「柔らかいね」
妹「(さっきの反応を見る限り…感度抜群なんだ)」
妹「いつもお姉ちゃんが攻めてばっかでずるいよ」
妹「だから今日はあたしが…」
妹「はむっ…」ペロッ
姉「はっ…ああ…」
妹「んん…」チュウチュウ…
姉「だめ…やめて、妹…」
妹「えへへ…いつもと全然違うお姉ちゃん」
妹「けど、やめない」
ティロッティロッ
姉「あぁ…うっ…はぁ…はぁ…」
姉「(私が…覚醒させてしまった…妹を)」
妹「お姉ちゃん、感じやすいんだね」
姉「……///」
妹「イメージなかったけど…うん、可愛い」
姉「…!」
妹「お姉ちゃんほど上手くできないかもだけど…頑張る」
ズリリッ
妹「(お姉ちゃんがしてくれるように…まずは優しく撫でて)」スリスリ
姉「あ…っ」ピクン
妹「お姉ちゃんのアソコ、もう湿度が80%だよぅ…」
姉「うっ…あんん…」
姉「妹…あんたのせいよ」
妹「えへへ、ごめんなさい」
妹「お姉ちゃん、いつもお仕事お疲れ様」
妹「疲れてるのに…あたしに構ってくれてありがとう」
妹「だから…いっぱい気持ち良くなってね」
姉「(その前置きいらないぃっ…)」
ピチュ
姉「あっ…はぁう…」
妹「すごい…濡れてるね」
姉「妹っ…もっと…」
姉「もっと奥まで…入れて…」
クチュ…
姉「んっ…!」
妹「(すごい締め付け…)」
妹「(けど、負けないもん!)」
クチュ…ピチャ…ピチャ…
姉「うっ…ああん…」
姉「妹…いいわ…すごく」
妹「(褒められた!)」
妹「(もっと…頑張っちゃうよ!!!!!)」
妹「お姉ちゃんっ…」
姉「いやっ…あぁあっ…」
クチュリラクチュリラクチュリラクチュリラ
妹「(お姉ちゃん、もっともっと気持ちよくなーれ!)」
クチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラクチュリラ
姉「やっ…だめっ…!そんなに動かしたらもう…」
姉「イっちゃうぅぅ…!!」
姉「あうぅっ……っっ!」ビクッビクッビクッ
妹「はぁ…はぁ…」
妹「一丁あがりぃ♪」
姉「はっ…はぁ…あ」
妹「(眼が虚ろなお姉ちゃん、初めて見たなぁ)」
姉「妹…よかったわ…」
妹「えへへ…お姉ちゃん、感度良すぎだよぅ」
姉「ふふっ、ばれちゃった?」
妹「おっぱいをチュウチュウした時ぐらいから」
姉「…弱いのよ」
妹「ほらお姉ちゃん、ぎゅー」
姉「あら、今日は私にしてくれるのね」
姉「ねぇ、妹」
妹「なぁに?お姉ちゃん」
姉「今日、あんたに攻められてね…確信したの」
姉「バイブやディルドは邪道よ」
姉「人の指でイかせてあげなきゃ」
妹「…うん、あたしもそう思う!」
姉「(やっとわかってくれたのね…!)」ジーン
姉「そう、じゃあ、もう歯ブラシでしちゃだめよ?」
妹「はぁい、わかったよぅ…」
おしまい!

