1 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:20:53.06 jdHzFOSV0 1/49

「ねぇ唯先輩!」                                        θ゙゙ ヴイィィィィン

「ん? どったのあずにゃん」

「なんか来てるんです」                                   θ゙゙ ヴイィィィィン

「ほえ?」

「見てくださいあれ」                                    θ゙゙ ヴイィィィィン

「なんもないけど」

「あれですよ。見えないんですか!?」                        θ゙゙ ヴイィィィィン




元スレ
梓「なんか変なのが近づいてくる」   θ゙゙ ヴイィィィィン
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1297326053/

2 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:22:33.22 jdHzFOSV0 2/49


「あずにゃん……疲れてるんだよ」

「そ、そんなはずは……現にあそこに……」                    θ゙゙ ヴイィィィィン

「今日はもう帰ったほうがいいよ……」

「ちょっ! 段々近づいてきてる!!」                       θ゙゙ ヴイィィィィン

「秋山せんせー。患者さんの容態がおかしいです。あははっ」



「……そ、そうか」              θ゙゙ ヴイィィィィン


3 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:23:44.72 jdHzFOSV0 3/49

(なんなんだこれさっきから)      θ゙゙ ヴイィィィィン   

「おいおいどうしたってんだ澪。口数すくないぞー」

「あまりしゃべれないんだよ」     θ゙゙ ヴイィィィィン

「へ?」

「長くしゃべると追いつかれる」   θ゙゙ ヴイィィィィン

「なんのこっちゃ」


「あぁ……そういうことね……」                              θ゙゙ ヴイィィィィン


6 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:25:53.63 jdHzFOSV0 4/49

「澪先輩とムギ先輩も見えますか」                      θ゙゙ ヴイィィィィン

「どうやら喋れば喋るほど近づいてくるみたいです」           θ゙゙ ヴイィィィィン

「ひいいいっ喋っちゃったああああ」                    θ゙゙ ヴイィィィィン

「ねぇ……これどうしたらいいのかな……」                   θ゙゙ ヴイィィィィン三

「えっなんで!? 私のだけ早いわ!!」               θ゙゙ ヴイィィィィン三 ビュン

「だめですよしゃべっちゃ! きちゃいます。あ」            θ゙゙ ヴイィィィィン

「こないでええええ!!」                     θ゙゙ ヴイィィィィン三 ビュン


9 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:28:23.39 jdHzFOSV0 5/49

「んー?」                                    θ゙゙ ヴイィィィィン

                                           ヌプッ
「なんだーお前ら、みんなしてどうかしたあっひゃああんんぅあああんθ゙゙ ヴイィィィィン」


「んぅ、おいっあああんこれぇええなんとかああっあああ、なんなんθ゙゙ ヴイィィィィン」


「り、りっちゃん! どうしたの!! なんで今日はそんなえっちな感じなの!」

「あわわわわわわ、律先輩が……」                  θ゙゙ ヴイィィィィン

「……律、うぅ」          θ゙゙ ヴイィィィィン

「りっちゃああああん!!」                θ゙゙ ヴイィィィィン三 ビュン


14 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:30:58.33 jdHzFOSV0 6/49

「あびゃああびゃびゃびゃああんっああああんあんあんあんあθ゙゙ ヴイィィィィン」

「だめだよ! ここ部室だよ! そんなえっちな声だすのやめなよ!」

「あああ唯っんっでも、これ、とまらなああっんひぃいいああθ゙゙ ヴイィィィィン」

「りっちゃんの身になにが起きてるの……!!」

「ま、まさか! 超常現象!!?」

「って映画をみたんだよ! えへへ~」


21 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:32:56.11 jdHzFOSV0 7/49

(このまま唯先輩にしゃべらせとけば私は安全……)      θ゙゙ ヴイィィィィン

(ってきてるうううううう!!!!)                 θ゙゙ ヴイィィィィン

(バカ、梓っ)         θ゙゙ ヴイィィィィン

(ああああっもう!)    θ゙゙ ヴイィィィィン

「ねぇねぇ、みんなでしりとりしようよ~。じゃあ私からね」

「ばかなのおおおおお!!!」                 θ゙゙ ヴイィィィィン



22 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:34:09.50 jdHzFOSV0 8/49

「ひ、ひどいよあずにゃん、ほんとなんかあったの?」

「話ふらないでくださああああいい!!!」         θ゙゙ ヴイィィィィン

「……変なの。ねぇムギちゃん」

「……」                      θ゙゙ ヴイィィィィン三 ビュン

「ムギちゃん?」

(だまっててもくるんだ……)     θ゙゙ ヴイィィィィン三 ビュン



26 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:37:33.18 jdHzFOSV0 9/49

「ねー、どうしてそんな顔してるのー? りっちゃんはずっと喘いでるし意味分かんないよ」

「あんっあんっ、いやあぁああん、だめだってんああああθ゙゙ ヴイィィィィン」

「みんなぁ、もしかしてこれがイジメってやつかな? ん? 泣いちゃうぞ?」

(全員にふった)     θ゙゙ ヴイィィィィン

(最低です)                          θ゙゙ ヴイィィィィン

(もうすぐ私)         θ゙゙ ヴイィィィィン三 ビュン

「あんっゆいっだめっていったあんっああんあんんっθ゙゙ ヴイィィィィン」

                                               ヌヌヌ ピキーン! 
「え? 私なんかした?」                               θ゙゙ ヴイィィィィン 

                                             ゴゴゴゴ
「あれ?」                                       θ゙゙ ヴイィィィィン


36 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:41:06.44 jdHzFOSV0 10/49

「おっとこれはもしかして」                             θ゙゙ ヴイィィィィン

「うんたん! うんたん!」                           θ゙゙ ヴイィィィィン

「おーまいがー!」                               θ゙゙ ヴイィィィィン

「……」                                     θ゙゙ ヴイィィィィン


「わかりましたか?」                   θ゙゙ ヴイィィィィン

「みんなごめんねええええええ!!!」                 θ゙゙ ヴイィィィィン       


「ふるなあんあっあんっんθ゙゙ ヴイィィィィン」



42 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:43:25.94 jdHzFOSV0 11/49

「ついに澪先輩まで……」               θ゙゙ ヴイィィィィン

「あんっ澪もっああんあ、気持ちよくあんあん、なろっθ゙゙ ヴイィィィィン」

「これ、りっちゃんと澪ちゃんであえぐ長さが違うけど……」    θ゙゙ ヴイィィィィン  


「気持よさも違うのかなぁ……」                    θ゙゙ ヴイィィィィン  


「え?」        θ゙゙ ヴイィィィィン三 ビュン


44 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:45:03.76 jdHzFOSV0 12/49

「なら少しでもながいうちにいいいんっああんぁんあっあっあんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「バカですか」                     θ゙゙ ヴイィィィィン

「そっかあああんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「は?」                        θ゙゙ ヴイィィィィン


45 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:46:18.95 jdHzFOSV0 13/49

「んぅ、んんんっあああんああんきもちいよおあずにゃんっんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「梓も、んぅああん、はやくこれんんっうあ体験してみθ゙゙ ヴイィィィィン」

「やばっ…やみつきああθ゙゙ ヴイィィィィン」

「きもちいいいいθ゙゙ ヴイィィィィン」





「…………ゴクリ」                 θ゙゙ ヴイィィィィン?





52 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:50:07.56 jdHzFOSV0 14/49

「あれ、とまった!」               θピタッ

「と、とまったああ!」              θ

「やりました、ざまぁないです!」        θ

「……でも」チラッ                 θ


「あんあんあんあんっきもちいよおおっあんっいやああんあθ゙゙ ヴイィィィィン」

「はぁん……これぇあんんっやばすぎるってああんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「だめっ、いくういかせてよθ゙゙ ヴイィィィィン」

「あああんんんθ゙゙ ヴイィィィィン」



「……気持ちイイのかな」           θココデ、ボーナスターイム! タラララッタラーン





57 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:52:29.30 jdHzFOSV0 15/49

「……え」                         ビュン 三三θ

「……!」                                                  θピタッ

「!!」                                                    θカモン


「こ、これだけあれば一体どれだけ……」                               θソリャスゴイヨ


「……やっ」                                                 θ゙゙ヴィイイ

「やってやるですうううううううううううあああんああんあんっあんああっああんあんらめぇえθ゙゙ ヴイィィィィン」


65 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:55:04.57 jdHzFOSV0 16/49


「ひゃあぁっんんぅあんっ……あんっだめぇああんこんなのすぐ、あんきもちっあああんθ゙゙ ヴイィィィィン」


「ああっんっぅん、ああん、にゃぁあ、ひゃうんっあっだめぇ……せつないよぁあっはあθ゙゙ ヴイィィィィン」


「ああぁんああん、んっふぅ……やぁああ、んんっ、ふぅ……あぁっ……いいっよぉθ゙゙ ヴイィィィィン」


70 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 17:57:40.79 jdHzFOSV0 17/49

「ひゃあん、あんあん、ううん……たぁん、いいくぅううあんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「はぁはぁ、あぁあん、はやくっ、いきたいぃああんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「いかせてぇ、あああんθ゙゙ ヴイィィィィン」


「んああぁんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「ああんあθ゙゙ ヴイィィィィン」

「ああんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「あっθ゙゙ ヴイィィィィン」


「θ゙゙ヴィ 」



「あああぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああっん!!θ」ビクンビクン





74 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:02:09.45 jdHzFOSV0 18/49



「   」 三θ
     ウワアアアオシダサレルー


「……はぁ……はぁ……しゅご、ひぃ……さいこぉ……」 


θ「エヘヘ、サヨナラムギチャン」


「ふふ……うふ……あはっ……ありがと……」


θ「マタネ―――――シュンッ


「きえた……うふっ、えへぇ、みんな……みんなもはやくイこ? とってもきもちーわよ?」


77 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:05:12.22 jdHzFOSV0 19/49


「ってことはっ、ああん、やんこれってあああんなあんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「最後まで、あああん、行かないとっあああんnθ゙゙ ヴイィィィィン」

「わたひ、もうすぐっんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「にゃああんっそんなぁ、わたひっ、うっく、んんっひどいで、す、ああんいやぁθ゙゙ ヴイィィィィン」

「いひゅに、なったりゃっあああん、いけ、いけるんですっっふああんやあんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「うれしいね梓ちゃん? ずっとずっときもちーのが続くのよ?」

「あじゅにゃっあああん、よかった、ねぇああん、あんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「いやぁああっ、わたひっ、あぁはやぐ、いきたいでしゅっあああんんっふぅθ゙゙ ヴイィィィィン」



83 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:08:15.07 jdHzFOSV0 20/49


「むぎちゃあっおねがひぃ……いきたいのっあああんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「ふぅむ……わかった! じゃあ押しこんであげる~」

「ありがっ、っふぁん、ああんあんやぁんっ、はぁんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「いっきまーす! それ!」

               
「やあああああああっああんθ∈紬 ズブズブ
                ヴイィィィィン




88 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:10:50.68 jdHzFOSV0 21/49


「どう? 唯ちゃん気持ちいい?」

「もっとぉおおっああんあθ゙゙ ヴイィィィィン」

「わかった。イカせてあげるね? 覚悟ぉ!」


「あっθ∈紬ズブズブ
   ヴイィィィィン


「θヴィ」キュピーン

「うふふ~。さぁ、たっっっっぷり気持ちよくなってね!」


92 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:13:21.26 jdHzFOSV0 22/49


「あっ……」




「ああああああああああああああああああああああああああああああああああっあっっん!!!」


「あああああああああああああああああああああああああああああああああなにぃっこれっ!!!」


「いやああああああああああああああああああああああああああああああっっああああんっ!!!」


「とまりゃないよおおおおおおおおおおおおおあああああああああああああああっあああああ!!」


「ひぐぅううううわたしイっちゃってるうううううううああああああああああああああああああああ!!」


96 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:16:19.04 jdHzFOSV0 23/49


「    」 三θ
        チュポン

θ「エヘヘ、サヨナラユイチャン」

「ロー太……ロー太ぁ……いか、ないでぇ……グス」

θ「ゴメンネ」

「……うううっ……はぁ……んぅ……」


θ「マタネ―――――シュンッ



103 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:19:03.37 jdHzFOSV0 24/49


「はぁ……はぁ……ロー太ぁ……す、すご……さよ、なら……」

「なに、これ……こんなぁ、はぁ、しゅごいの……あっていいの」

「わたし……頭とけちゃって……んっ、ハァ」

「ムギちゃ……ロー太ぁ……ありがと……はぁ」

「お礼なんていいのよ~。さぁ後は三人がいくのを待つだけね」

「それとも私たち二人で手伝ってあげよっか?」

「ハァ……いいねぇ……ちょっと落ち着いたら……補助するよ」

「じゃあ私さきにやっとくね? だれにしよっかなー」

「あずにゃ、は……はぁ、おいといて……」

「うん! わかった~♪」


106 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:23:28.00 jdHzFOSV0 25/49

「さてと」チラッ


「ああんあああんあはやくっ、いきたいにょおおθ゙゙ ヴイィィィィン」

「んんっ、ああああんθ゙゙ ヴイィィィィン」


「終わりが近いのは澪ちゃんね。じゃあ澪ちゃんから!」

「よーし! 澪ちゃん。すぐ楽にしてあげる!!」


「ま、まってぇ……θ゙゙ ヴイィィィィン」

「え?」

「りちゅと一緒ひθ゙゙ ヴイィィィィン」

「……!!」

(これが……真の友情!!)


110 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:26:52.36 jdHzFOSV0 26/49


「まかせて!!」

「むぎぃ……あああんはやくうううっあああんθ゙゙ ヴイィィィィン」

「そろそろ、限θ゙゙ ヴイィィィィン」


「琴吹紬! いきます!!」


        ヴイィィィィン
「あああんθ゙゙∈ズブズブ
           紬
「あああんθ゙゙∈ズブズブ
        ヴイィィィィン


112 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:29:43.81 jdHzFOSV0 27/49


「これでぇ!! フィニッシュよ!!」



「θ゙゙∈コツン
      紬
「θ゙゙∈コツン
     


「θ」

「θ」


「「あっ」」

「「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」」

「りつうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう」
「みおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」


「「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」」







118 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:34:48.68 jdHzFOSV0 28/49


「   」

「   」


θ「モウカエッテイイスカ、ムスメガマッテルンデ」

θ'「マタネ、ミオチャン―――シュンッ

θ「サキイクナヨ,ジャアナ――――シュンッ


「ハァ……はぁ……ひぐ、うぐ」

「なんだよ、これぇ……はぁ、はぁ、うんっ……すごい、じゃん」

「まさに……ふわふわ……たいむ……はぁ、ハァ」

「へへっ……澪ぉ……だらしない顔……」

「りつ、こそ……ハァ」



「おうおう、イッとるねぇ」

「ふふふ、ふたりとも仲良く果てたわ~」



121 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:38:41.81 jdHzFOSV0 29/49


「さて、最後は……」


「ああぁんああんにゃああんいかせてぅ、くだしゃああいっひんっあああんっっうθ゙゙ ヴイィィィィン」


「あっずにゃ~ん♪」

「あらあら、まだこんなに残ってるのね」

「よかったなー梓、まだまだ気持ちよくなれるぞ」

「イきたいか? イきたいのんか?」

「そこにまってるのは快楽地獄です」


「いきたいよぉあああんnかいりゃくじごくに、おちたいでしゅううあああああんあθ゙゙ ヴイィィィィン」」


122 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:42:26.62 jdHzFOSV0 30/49


「だ~めっ。まだまだイカせてあげない」


「しょんにゃあああああああんっはぁんふ、ああんにゃああんだめえええええθ゙゙ ヴイィィィィン」


「そうだ、このまま梓を放置して帰ったらどうなるんだ?」

「それはたぶん……」

「完全に消化しきるまで終わらないから」

「ふふ、エンドレスワルスだね」



「いやあああっあああだめなのおおおいきたいのおおいきたいよおおおっθ゙゙ ヴイィィィィン」




125 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:46:58.84 jdHzFOSV0 31/49


「そうだ! おーいロー太!」

θ「ナァニ、ユイチャン」

「うぉ、いきなりでてきた」

「すごい! 手懐けたのか!」

「ロー太のお友達も呼んでさ、みんなであずにゃんをもてなしてあげてよ」

θ「イイヨ-、オーイミンナー」

θ「ヨ」
θ「ロ」
θ「シ」
θ「ク」


「えっ、ちょおおぁああああんそんにゃのむりだよおおおあああんああnθ゙゙ ヴイィィィィン」


「いけぇ! ロー太軍団! あずにゃんのお◯んこに突撃だあああ!!」


130 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:50:56.38 jdHzFOSV0 32/49


「にゃああああっいやあああこにゃいでええええああああんああんあθ゙゙ ヴイィィィィン」  θθθθ三

                                            シンニュウセイコウ         
「やああんはいってきちゃらめええええあああんにゃあああんんふθθ゙゙ ヴイィィィィン」 θθθ三



「がんばれーがんばれー! あっずにゃん!」

「ふれふれ! あずさ!」

「ふれふれ! あずさ!」

「がんばれ~~」


133 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:55:36.71 jdHzFOSV0 33/49


                                          キヲツケロッ セマイゾ
「あああんはいらにゃいよおおおあああん、だめぇ、ああんあんθθθ゙゙ ヴイィィィィン」 θθ三

                                          モットオクヘ!
「にゃああああああああ、もうむりにゃのおおおおっあああんθθθθ゙゙ ヴイィィィィン」 θ三



「あとはロー太だけ……!」ゴクリ

「大丈夫かしら」

「不安だよ……」

「唯、信じろ……お前の信じる梓とロー太を!」




136 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 18:58:50.69 jdHzFOSV0 34/49


「……いけっ! いけっ!!」

「うん……! いっけえええええ!! あずにゃんのお◯んこ総攻撃だあああああ!!!!!」


                                      クラエー
「あああああああああああああんんんっあああんらめええθθθθθ゙゙ ヴイィィィィン」 


「はいってりゅうううじぇんぶはいってるうううううううう!θθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」

「んはぁあああにゃめえええさいこおおああああああθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」

「お◯んこおおおおしんじゃうにょおおおおおああθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」


「あずにゃん! どう!? 5倍だよ!!?」



「あへっ、ああああぁっらめえええええええええθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」






140 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:03:46.89 jdHzFOSV0 35/49

「……長いよね」

「なんか見てるのもしんどくなってきたな」

「練習する?」

「あ、いま紅茶いれたわよ」



「うひぃにゅいいいいにゃふうううああああああθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」


「……そろそろ終われせてくるよ」

「うん、なんかこれだと他の人達に変な目でみられちゃうし」


「あずにゃ~ん、そろそろイカせてあげるね~?」



「うにゃああうれひいいあああいきたいれすθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」

「唯しぇんぱいにいかせてもらいたいれすθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」




143 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:08:24.07 jdHzFOSV0 36/49


「よしよし。いますぐ唯先輩の手でイカせてあげるね?」ナデナデ


「にゃふっにゃふっにゃふうううああああθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」


「……だめでしょ? こんなに床ベトベトにしちゃ」


「ごめんにゃしゃいいいいかしぇてええθθθθθ゙゙ ギュイィィィィン」


「……すごいえっちな顔だね。それじゃあいくよ!!」



                ギュイィィィィン
「にゃあああああああθθθθθ゙゙∈唯「全軍突撃だああああああ!!」
               ズブズブズブズブズブズブ




146 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:11:29.29 jdHzFOSV0 37/49


「唯! 無茶はするな! 梓が壊れる!」

「うっはっ! 梓白目むいてるぞ!!」

「もう興味なくなっちゃった~」


           ギュイィィィィン
「にゃあああθθθθθ゙゙∈唯「とどけえええ!!」
          ズブズブズブズブズブズブ



        ギュイィィィィン
「にゃああθθθθθ゙゙∈唯「てごわいね!!」
        ズブズブズブズブズブズブ



       ギュイィィィィン
「にゃあθθθθθ゙゙∈唯「でもこれで!!」
       ズブズブズブズブズブズブ



     ギュイィィィィン
「にゃθθθθθ゙゙∈唯「おわりだあああああ!!」
     ズブズブズブズブズブズブ


149 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:14:08.39 jdHzFOSV0 38/49



「θθθθθ」
   キュピーン…



「どうだ!」



「θθθθθ」



「……あずにゃん? きもちいい?」



「θθθθθ」



「あずにゃ……」



「え?―――――――――――――――




157 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:19:40.78 jdHzFOSV0 39/49


「ふふ、ふふふふふθθθθθ」


「あず……にゃん?」


「うははははっははθθθθθ」


「あれ、イかないのか梓? ならもっぺん」 

                            ピュン
「ククク、フフ、くらえですθθθθ」   三三三θ


  ズギュン!
三θ「ぐはあああっ!!!」ブシュウウウ


「が……は……」バタリ

「   」





162 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:23:24.14 jdHzFOSV0 40/49


「りつうううう!!!」

「きゃあああっ!!!」


「え? え……? なに……?」

「なにがおきてるの!!? りっちゃん!!」


「残弾は4発……ふふふθθθθ」


「もしかしてあずにゃんがやったの!?」

「……私以外だれだと? ふふθθθθ」

「な、なにもの……!」

「お◯んこスナイパー梓ですよ、唯先輩……ふふθθθθ」

「まさか……膣圧で飛ばしたのか!!」

「うそでしょ……梓ちゃんが……なんで!!」

「ククク、なかなかイカせてくれなかった復讐ですよθθθθ」

「に、にげないと!!」


170 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:27:16.69 jdHzFOSV0 41/49

                      ピュン 
「にがしませんθθθ」  三三三θ

 ズギュン
三θ「ぎゃああああっ」



「あっ、あ、あず……さ、ちゃ……」バタリ

「   」


「ムギちゃん!! ひどいよあずにゃん!!」

「唯先輩は最後です……θθθ」

「み、澪ちゃんがあぶない!!」

「っと、もうここにはいないようですね。さすが逃げ足は早いθθθ」

「あ、もう校庭まで!!」

「ふふ、狙い撃つですθθθ」



「はぁ……はぁ、逃げないと、逃げないと……!!」




172 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:32:36.85 jdHzFOSV0 42/49

「あずにゃん……ま、窓から……まさか!!」

「風向きは……手前、北東から15ノットθθθ」

「奥は北北西から10ノットθθθ」

「乱流はなしθθθ」

「湿度、気温の計算はクリアー、コリオリクリアーθθθ」

「膣圧力に問題は無しθθθ」

「な、なにをいってるの?」

                             ピュン
「弾道をイメージ……そこだθθ」   三三三θ





173 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:35:12.52 jdHzFOSV0 43/49



「あ、あああっ! 澪ちゃ……!!」



ズギュン!!

バタリ

キャアアアア  ウワアアアアア

ウワ-ナニ- トツゼンタオレタヨー

キュウキュウシャダー



「あ……あ、あ、ああああ!!」

「ふふふ、ちょろいもんですθθ」

「なんてことを……」

「……あと二発θθ」

「!!」


180 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:40:32.70 jdHzFOSV0 44/49


「でも……返しますθθ」ヌチョヌチョ

「え?」

「どうぞθ」 つθネトォ

「そ、そんな、嫌だよ……そんな恐ろしい物」

「強くなるんです」

「!!」

「その一発の魔弾が……世界を変える」

「私に、お、お◯んこスナイパーになれっていうの!」

「気持ちよくなってほしいだけですよ」

「気持ちいい?」

「殺人という快楽は、オーガズムなんて比べものにならない神充」

「ッ!!」

「さぁ、受け取ってください。唯先輩だからこそ私は手をさしのべるのです」


186 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:43:56.33 jdHzFOSV0 45/49


「あれ、あずにゃん……どうして二発とも」

「私を撃ってください」

「え?」

「おま○こスナイパーは世界にひとりだけしか存在できない力なのです」

「だから……私を撃つんです!」

「む、むりだよおお!!」

「うて!! 唯先輩!!」

「いやだ!」

「なら無理にでも!」

ツプツプ

「ふあああっあああんθθ」

「……さぁ、膣口をこっちにむけて」

「……うぅθθ」カチャ

「クリトリガーをひいてください」

「……グス、グスθθ」


194 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:48:39.00 jdHzFOSV0 46/49


「いやだ……あずにゃん、あずにゃん!!θθ」

「……さよなら、唯先輩。ごめんなさい」

「いやあああああθθ」


クリッ

                        ドギュウウン
「~~~っああん!!!θ」   三三三θ



「……」ニコッ



三θ「   」



「あずにゃあああああああん!!!」


「   」





199 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:54:20.65 jdHzFOSV0 47/49



『いいんです。いいんですよこれで。究極の愛とは殺してあげること』

『私は唯先輩の手にかかって、愛につつまれて幸せです』

『忘れないで、私たちはお◯んこスナイパー』

『あなたはロー太を奏でるのです。ずっとずっと』

『夢の武道館にむけて……』


「   」

「どうして……どうしてこんなことに……」

                    ポイッ
「こんなものいらない!」 つ~θ

「いらない……グス」

「だから……みんなぁ、帰ってきてよ」


「  」
「  」
「  」
「  」



200 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 19:58:14.93 jdHzFOSV0 48/49


θ「ヒトツ、ホウホウガアルヨ」

「!! えっ、なに!?」

θ「……ボクヲツカッテ」

「……ま、まさか!!」

θ「ソウ、ワカルヨネ? ユイチャン」

「あはっ……そっかぁ、それがあった! みんなにまたあえるんだね!」

θ「ウン、ミンナマッテルヨ」

「うん! みんなーまっててー」

ツプツプ

「ああああんっθ」

「それじゃあえっと、膣口を覗き込むようにしてっと♪θ」


クリッ


お し ま い




207 : 以下、名... - 2011/02/10(木) 20:03:15.41 jdHzFOSV0 49/49

みなさま
放課後ヴイィィィィンタイム お楽しみいただけましたでしょうか?
わたくし恥ずかしながら、途中で抜いてしまいまして最後までうまく書ききれませんでしたが
この作品がみなさまのよりよいオ○ニーライフに少しでも役に立てれば幸せに思います


平成23年 2月10日



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