狐耳ろりばばー「……」鏡じっー…
狐耳ろりばばー「むぅ、、もしやまた小さくなってしもうたか?」頭とんとん
狐耳ろりばばー(ぅ゛ー、もうはや二百と生きたがやはり歳はとりたくないものじゃ……気がつけば尻尾ばかりが目立つ身体になってしもうた)
狐耳ろりばばー(昔は豊満だった乳房も今や見る影もないのぅ)胸ぺたぺた
狐耳ろりばばー「はぁ」
\コンコン/
狐耳ろりばばー「む?」とてとて
元スレ
狐耳ろりばばー「ぅ、、わしの柔肌は見せ物ではないぞ」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1572727026/
\ガララ/
狐耳ろりばばー「……なんじゃぬしか。今日も今日とてこの狐と世間話をしに来たのかの? まったくぬしも暇人じゃのぅ」
狐耳ろりばばー「ほれ、上がるのじゃろう? 勝手にくつろいでおれ」追い返しても無駄そうじゃしの
……………………………
狐耳ろりばばー「ん」つ湯のみ コトッ
狐耳ろりばばー「はぁ」
……?
狐耳ろりばばー「え、まあの。先程鏡の前に立ってからちと落ち込んでしもうての……」
頭なでなでぽんぽん
狐耳ろりばばー「むっ、分かっておるなら茶化すでない! そうじゃとも! そう……また小さくなってしもうたのじゃ」
狐耳ろりばばー「当時は魅惑を極めたこの身体も今や人の子なみじゃ。自分の貧相な身体に呆れ果ててもはや人の生気を喰らう気なぞ微塵にも起きぬ」
狐耳ろりばばー「うぅ……一夜で十も二十も若人を喰ろうたあの頃に戻りたい」しくしく
なでなで ぎゅ
狐耳ろりばばー「よせ、お世辞なぞ欲しておらぬ。一体誰がこの身体に惑わされるというのじゃ」
!
ぎゅ~~!!!
狐耳ろりばばー「ふっ、ぬしは優しいの」
……
着物脱がせ 肩なで…
狐耳ろりばばー「へ……/// や、やめぬか!」ばっ!
狐耳ろりばばー「ぅ、、わしの柔肌は見せ物ではないぞ」ささっ
ギュ…
狐耳ろりばばー「ぁ」
なでなで
シッポモフモフ
狐耳ろりばばー「っ~…///」
狐耳ろりばばー(いかんどうせいつもみたくからかわれておるだけと分かっておるのに……丸め込まれてしまう)
なでなで
狐耳ろりばばー(なんということじゃ……こやつの方がその辺の妖よりよほど魔性ではないかっ/// )
狐耳ろりばばー「むぅ、ぬし、わしをからかうのもいい加減に……んむっ!?///」
チュ、チュ…
狐耳ろりばばー「ン…/// ぅ、ちゅ…♡ ん、、ぷぁ……♡」
……
狐耳ろりばばー「これ、ぬし……冗談は……ん、やぁ! んむっ/// ぅ…ちゅ……ちゅ……♡」
チュッ、レロ
狐耳ろりばばー「ん、ン……♡」シッポユラユラ
レロ、リュ、
もふ、もふ…♡
狐耳ろりばばー「ぷぁ…♡ ばかものぉ……」
っ!
ぎゅっ!
狐耳ろりばばー「ひゃっ!?///」
着物ごそごそ 胸さわさわ
狐耳ろりばばー「ぁ♡ ぃや……/// ぅ、ん…♡」
ギュゥ……
狐耳ろりばばー(いかん童女の身体ではとても抜けられぬ)
ハ、ハ…
狐耳ろりばばー(まさかこやつ……本当にわしに興奮しておるのか?/// )
乳首クニクニ
狐耳ろりばばー「ら、めっ♡ らめなのじゃ♡ やっ…♡」
\どさっ! /
狐耳ろりばばー「ぁ…///」
乳首ぢゅるッ! ヂュ、、レロ……
狐耳ろりばばー「ぁ♡ あ……♡ 」
クチュ…♡
狐耳ろりばばー「ひゃうっ!?///」
クチュ、クチュ…♡ クリュ…♡
シッポぎゅ♡ギュ…♡
狐耳ろりばばー「ぁ♡ しょれ、は…ぁ♡ ぁ♡ 」
シッポギュウゥゥ……♡♡♡
狐耳ろりばばー「ぃ゛ひっ!?/// ぃ…♡ ひぃ……♡♡ ァ♡ ふっ…♡ フ……♡♡」びく、びく…♡
狐耳ろりばばー「はぁ、はぁ……ぬし……いったいわしをどうするつもりなのじゃ……///」
ボロン ギンギン
狐耳ろりばばー「!?///」
ぬちゅ…♡
狐耳ろりばばー「は、孕まっ…!?/// ま、待て! これ以上は……本当にとりかえしがちゅか……
ぶちゅうぅう!♡♡♡
狐耳ろりばばー「ぬぅうン♡♡」ビグビグッ♡
ハァ、ハァ…
狐耳ろりばばー(こ、こやちゅほんとうに挿れおった……このような童女同然の雌壺に……///)
ズンッッ♡♡
狐耳ろりばばー「ぃひっ!?♡♡」
ズンッ♡ ズヂュッ♡ ズヂュッ♡♡
ハァ、ハァ…!
狐耳ろりばばー「ぁ゛♡ んぁ゛あ゛っ♡♡ らめっ♡ んやぁぁ♡♡」
狐耳ろりばばー(し、しらなんだ……このような身体になってしもうてから一度たりとも雄とまぐわったことがないゆえに……♡)
ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡♡
狐耳ろりばばー(童女の身体を突きまわされるのがこんなにも快感だったとは……♡)
グリュ♡ グリュ♡♡
狐耳ろりばばー「んぉ゛♡ お゛ぉ~~♡♡゛」
狐耳ろりばばー(浅い膣に種付け棒が奥まではいりよるっ♡ 子宮がうぢゅく♡♡ こやちゅの……こやちゅの子だねを求めてしまうぅ……♡♡)
ハァッ、ハァッ!
ッ……!
ズチュウッ♡♡♡
狐耳ろりばばー「ッ゛♡♡」
グググ…♡♡
ブビュル゛ッ♡♡♡
狐耳ろりばばー「んぉ゛♡♡」
ブビュッ♡ ビュッ…♡♡
ドグッ…♡ ドグッ……♡ ~◦ ~◦ ~◦ ~◦
狐耳ろりばばー「ぅ…♡ ぅひ……♡」
グチュッ♡ ズッチャ♡ ズッチャ♡♡
狐耳ろりばばー「あぅ♡」
グ…
びゅ~~~~♡♡♡
狐耳ろりばばー「ひぃぃ♡♡」
狐耳ろりばばー(た、たねぢゅけされておる……♡)
……
狐耳ろりばばー「へ……? んむっ/// ん、ちゅ、ぅ……♡」
狐耳ろりばばー「ちゅ♡ ぅ♡ れりゅ…♡ ちゅっ♡」
びゅ、ビュ…ビュ……♡♡
~◦ ~◦ ~◦ ~◦ ◎
………………………
…………
…
~ 次の日 ~
\コン、コン/
狐耳ろりばばー「!」耳ぴんっ!とてとてとて
狐耳ろりばばー「ぬし!」\ガララ/
狐耳ろりばばー「ぇ…/// あ……ごほんっ……/// ふふんそうじゃろ? 何せ昨日は幾年かぶりに人の生気を喰らったのじゃからな! それはもう生き生きとしておるわ」
狐耳ろりばばー(まあ実際のところ快楽に溺れたせいで殆ど吸精に集中できなかったのじゃが……あれだけの中の一体どれほどをしっかり吸い取れたのやら/// )
狐耳ろりばばー「さて」袖ひっぱりっ
!
狐耳ろりばばー「む? 何やらおぬし、今までの付き合いの中で勘違いしてはおらぬか?」
狐耳ろりばばー「ぬしが迷い込んだのは妖狐の巣穴ぞ? ただで帰すわけがなかろうが……♡」
おしり

