元スレ
女「ま、まだ3回しか出してないです」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1236961709/
男「お、女!悪かった!謝るから許してくれ!」
女「絶対許しません」
グチャッグチャッグチャッ
男「おぅふ!!!!!!!!」
女「また女の子にデレデレしてました。だからお仕置きです」
男「違う!あれは階段をのぼる目の前の女子中学生のスカートが短すぎるから、注意をしてやろうとだな」
女「じゃ、じゃあ、どうして注意をしようとする人間の鼻の下が、あんなに伸びるんですか!!」
グチュッグチュッグチュ!!
男「(や、やめてぇええええええええ!!!!!)」
男「・・・・・・・・・・・」ピクッピクッ
女「せ、先輩がいけないんですよ」
男「・・・・・・ぐふ・・・」
女「デート中に他の女性に尻尾をふるなんて最低です。さっさとしんでください」
男「・・・・だから違
女「まだこの犬にはお仕置きが必要みたいですね」
男「ぶるぶるぶる!!!!」
女「じょ、冗談ですよ。そんなに部屋の隅に逃げないでください」
ホテル店員「ご利用ありがとうございました」
男「ハハッ・・・・・・・」げっそり
ホ「(な、何があったんだ・・・・)」
女「は、早く帰りますよ。お母さんたちに心配をかけてしまいます」
男「む、何を言う。こんなところに連れ込んだのは女だr
ドグシッ!!
女「よ、よいしょ」
男「・・・・・・・・・・・」ズルズル
ホ「(頑張れ青年・・・・・)」
男「3月とはいえ、この時間帯は暗いな」
女「え、ええ」
男「それに人通りもない。これだけの条件が揃えば強姦も容易いと思わないか」
女「!??ば、バカ言わないでください!!何をする気ですか!」
女「(せ、先輩、ここ、こんなとこじゃ、やっ・・・・
男「おっと、強姦の「姦」の字は女三つではなく男三つだからな」ちらっ
女「・・・・・・・・」
男「ああ、逆レイプって素晴らしいな。一度経験してみたいものだ」ちらっ
女「・・・・・・・・」
女「帰りました」
女母「あら、遅かったわね。女ちゃん」
男「ハハハ、二人で愛を育んでいたんで
ガスッ!!
男「電車に乗り遅れたんですよ」
女母「あら!男くんじゃない」
女「すみません、お茶だけ飲まして帰らせるつもりです」
男「ご迷惑をおかけしてすみません。あれ、血が止まらないな!」ダラダラダラ
女父「おーい、風呂あがっ
女母「ふふふ、熱くない?ふーしてあげるわよ・・・・」
男「えへへへへ、このお茶おいしいですぅ」
女「先輩!な、何でニヤニヤしてるんですか!!お母さんもそんなことしないでください!」
女母「あらあら、どうしたの?女ちゃん焼きもちかしら?」
女「ち、ちがっ、違います!!」
男「まあまあ、お二人とも争わないd
ドグシッ!!
女「お母さんなんかにデレデレする先輩がいけないんですよ!?」
女母「あら、「お母さんなんか」だなんて。対抗意識出ちゃうわ」
女父「・・・・・・・・」
女父「(小僧、小僧よ。お前が娘と付き合いだし、家にくる機会が増えてからな、私は殺意という感情をよく抱くようになったよ)」
男「デレデレなぞしていない!」
女「し、してます!じゃあ、この涎は何なんですか!?」びしっ
男「これは、心の・・・・・精液といったところか。ふっ、我ながら上手い事を言う・・・・・」
女母「ふふふ、男くんたらお口が絶好調ね」
男「ハハハ!いえいえ、そんなことありませんよ。あえて言うのならば女のほうは今日、下の口が絶好t
女「殺す」
翌朝、登校時
男「・・・・・ぐふ・・・」よろよろ
男友「おはよう、お二人さn、って男!?どうしたんだ、全身傷だらけじゃないか!」
女「いえ、何でもないですよ」ニコッ
男「と、友か・・・・き、昨日だな、女の家に遊びに行ったのだが、そこで俺の口と女の(下の)口をかけたギャグを思いついt
カチッ
ブブブブブ!!!
男「は、はうぅ!!!!!!!」ビクンビクンッ
男友「ど、どうしたんだ?急に縮こまって」
男「な、何でもない!気にするな」
男友「何か怪しいぞ?お前ら」
男「(た、助けてくれ!憧れてはいたがさすがに実行するのはリスクが大きすぎる!)」パクパク
男友「んー?」
女「いえ、男友さんは気にしないでください」ニコニコ
男友「うーん・・・・・ま、女ちゃんがそう言うなら。じゃあ、邪魔しちゃ悪いし俺は先に行くよ」テッテッテ
男「ま、待ってくれ友!実はバイb
カチッ
ブブブブブ!!!
男「は、はぅうう!!!!!!!!!」
男「お、女!さすがにバイブをアナルにつけて学校生活は遅れな
カチッ
ブブブブブ!!!
男「ひん!!!!!!!」
女「家族の目の前で女性の下の口がどうとかいう人には下の口をもって虐めてあげないといけません」カチカチカチ
女「リモコンで遠隔操作できますからね、授業中も虐めてあげますよ。もし外したら殺します」カチカチカチ
女「まあ先輩はドMだし自分で外すなんて出来ませんけどね」カチカチカチ
ブブ、ブブブ!!!
男「あぅ!と、止めて!!!」
他生徒「何をしているんだあの二人は・・・・」
先生「~~~・・・であるからして、ここは証明可能となる訳だな」
男「(さっきから不定期にバイブが動いて授業に集中ができない)」
先生「じゃあ、ここの問題の解法を簡単に言ってみろ、男」
男「(正直たまりません)」
先生「おい男、聞いてるか?」
男「ぐへっぐへへへへ」
先生「お、男?」
男友「涎、涎」
昼休み
女「(す、少しやりすぎましたかね。で、でもあんな辱しめを受けたからにはお仕置きです)」
女友A「女ー、何?そのスイッチ」ヒョイ
女「あ」
女友B「何に使うの?これ」
女「あ、あの、そそっ、それは!!」
女友A「うーん」カチカチカチッ
女友B「私にも貸して?」
女友A「はい」
女友B「これ何なの?女」カチカチカチカチカチッ
女「あ、あう・・・・!」
ブブブブブブブブブブ!!!!
男「ふ、ふ!!!!!???」
男友「ど、どうしたんだ?急にくねって」
男「い、いや、何でもな
ブブブブブブブブブブ!!!!
男「は、はう!!!!!!!」
男「(な、何故急に追い討ちを!?)」
男友「お、おい本当に大丈夫なのか?さっきからおかしいぞ?」
男「だ、大丈夫だ。ただ筋肉の神経が
ブブブブ、ブブブブブブ!!!!
男「あふぅ!!!!!!!!!!」
男「(ら、らめぇええええええ!!!!休み頂戴ぃいいいいい!!!!)」
放課後
男「・・・・・・・・・・・・」シーン
男友「(白目をむいて気絶している・・・・午後の授業中ずっと体をくねらせていたが・・・・・)」
ガラッ
女「し、失礼します」
男友「あ、女ちゃん。男ならここで気絶してるよ」
女「(うぅ・・・・やっぱり・・・・・すみません・・・)」
男友「おい、男。女ちゃんが迎えにきたぞ」ユサユサ
男「・・・・・俺の骨は海にまいてくれ・・・・・・ぐふ・・・・・」
男友「お、男ーーーー!!!!」
男友「じゃあ、またな」
男「・・・・・・・・」ぐったり
女「は、はい」ペコッ
テクテクテク
女「す、すみません・・・・友Aさんと友Bさんにスイッチを取られてしまって・・・」
男「・・・・・・・・」ピクッ
女「(うっ・・・・・死んだ魚の目をしています・・・・・)」
女「ほ、本当にすみません・・・こんなことをさせた私に責任があります・・・・・」
男「・・・・・・・・」
女「(うぅ、何か答えてくれないと不安になってしまいます・・・・)」
男「・・・・・・・・」
女「も、もしかして・・・・・私のこと・・・・・・・・き、嫌いになりましたk
男「その友Aさんと友Bさんは、どちらもSっぽくて目をつけていたが、その二人にアナル責めを受けていたとは・・・・」
女「・・・・・・・・」
男「今更ながら、興奮してきt
カチッ
ブブブブブブブブブブブブブブブ!!!!
男「は、はぅうう!!!!!!」
テクテクテク
女母「あら、男くんじゃない。道の真ん中で倒れ込んでどうしたの?」
ブブブブブブブブブブ!!!
男「あ、アナル壊れちゃ、あぅ!!!!」
女母「・・・・お、男くん・・・」
女母「ただいまー」
女「お帰りなさい、お母さ
男「・・・・・・・・・・」ぐったり
女「・・・・何で先輩がいるんですか」
女母「買い物から帰ってたら道の真ん中でよだっていたから助けてきちゃった」
女「そんな男放って置けば良かったんです」
女母「あらあら・・・・」
女父「(何故気づけばこいつがいるんだ)」
男「ひくっ・・・・ひくっ・・・・・」
女母「泣いちゃって・・・・。女ちゃん怖かったわねぇ、よしよし」なでなで
男「お、お母様ぁ・・・・・ひん・・・・・」
女母「もう、女ちゃん!バイブはずっと動かしちゃダメでしょ?じっくりじっくり苦しませないと、お父さんみたいに飼育さr
女父「ぶっふぉ!!!!!!!!」
女「な、ななっ、何を言ってるんですか!!!?私バ、バイブなんて使ってません!!!」
女父「げほっ・・・・げほっ・・・・・・」
女母「だから「助けてあげた」って言ったじゃない。バレバレよ?女ちゃん、ふふふ」
女「な・・・・・・も、もしかして・・・・・・」
女母「苦しそうだったからズボンを脱がしてね。男くんのアナルにバイブが・・・・・うふふ」
女「・・・・・・・・」
男「(空気がやばいのだが)」
女「先輩」
男「は、はい!」
女「もしかしてお母さんに、アレを抜いてもらったんですか」
女母「(あら、女ちゃん認めるのね、ふふふ)」
男「は、はい、そうでs
女「殺す!!!!!!!」
女父「(娘が娘が、娘が、あうあうあ)」
男「・・・・・・・・・・・・」ピクッピクピクッ
女「(お母さんに、ば、ばばっ、バイブを抜いてもらうなんてふざけてます。ぬ、抜いてほしいなら私のところに来ればいいじゃないですか)」
女母「(若いっていいわぁ)」
男「・・・・・・・・・・・・」
女「も、もうこの浮気者の顔なんか見たくないです。帰ってください」
女母「あらあら、恋人同士なのに浮気者だなんて。私たちがあなたたちぐらいだったときはお父さんのことは犬って呼んでたわよ」
女父「か、母さん!!!?」
女母「お父さんたら、私が犬って呼ぶたびに「わ、わん!」だなんて言うのよ。あ、でもそれは今も変わらな
女父「母さん!!!!!??」
男「・・・・最近瀕死になりすぎている気がするのだが・・・・・」
女「全部先輩の責任です」
男「どれも不可抗力だ!お母様のことは特にそうだと言える!抜いてもらおうとして抜いてもらったのではない!」
女母「でも男くん、私がバイブを抜くとき凄く感じていたわよ。「ああっ、ん!や、優しくしてっ、んんっ・・・・」って」
女「(ははーん、わ、わわ、私以外の女性に感じたと、へ、へぇ)」ヒクッヒクッ
男「(ち、違う!しょうがないだろ!)」
女母「男くんのアナルがひくついてて可愛いかったわ、うふふ」
女「・・・・・・・・」ブチッ
女「先輩!ちょっとお話があるんで部屋まで来てもらえますか?」ニコッ
男「(絶 対 死 ぬ)」
女「先輩、分かってるんですか。先輩は私の、ぺ、ペットなんですよ?」
ぐりぐりぐり
女「私のものだということに自覚がないんですか?」
ぐりぐりぐりぐりぐりっ
男「や、う・・・・・はぁ・・・・っ!」
女「前のデートのときお仕置きしてあげたので、少しは矯正されたかと思ったのですが、まだ足りないようですね」
グチャッグチャッ
女「ほら、先輩が好きな足で沢山踏んであげてるんですから、もっと喘いでくださいよ」
男「す、すみません、ゆ、許してっ!」
女「許して?許すわけないじゃないですか。あれだけ言っても分からないんですから、相当なお仕置きがいりますよね」
グチャッグチャッグチャッ
男「はぁ・・・・っ・・・・はぁ・・・・っ」
女「(や、やっぱり先輩は私のものです・・・・・私だけに感じてればいいんですよ・・・)」
女「ほら、ほら。足ひとつで他の女性のことなんか忘れちゃうんじゃないですか?」
グチュッグチュッグチュ
男「(たまらんたまらんたまらんぞぉおおおおおお!!!!)」
男「は、はい・・・・・女様のことしか・・・・・・・・」
女「・・・・・・・・」ぞくっ
女「(そうですよ・・・・・先輩、もっと・・・・・もっと聞かせてください・・・・)」
女「あれ?聞こえませんね。声が小さい犬のアソコ何か踏んであげれません」スッ
男「あ、あぅ!!!!!ふ、踏んでください!!!!もっと!!!!!」
女「そんな願い事なんか聞いてないんです。私が聞きたいのは、先輩が誰のものか、ということです」
男「女様です!!!!!!この駄犬の全てが女様のものですぅうううう!!!!!!!だから、だから踏んでくださいぃいいいい!!!!!!」
女「・・・・・・・・」ぞくぞくぞくっ!
女「(可愛い・・・・・)」
女「よくできました。じゃあ・・・・・思いきり踏みつけてあげますね」
ぐりりりりりりりっ!!!!!
男「はぁっ・・・・!はぁっ・・・・・・・・!!」
女「足で踏みつけられて血液の流れ止められちゃってますね。先っちょがパンパンですよ」
男「す、擦って・・・・擦ってください・・・・っ・・・・・!」
女「誰に口聞いてるんですか?先輩は犬で全てが私のものじゃないんですか?」
女「先輩の射精は全て私が決めるんですよ」
ぐりぐりぐり
男「くっ・・・・っふ!!」
女「せ、先輩凄く苦しそうです・・・・・・」
男「は、早くイか、イかせてくださいっ・・・!」
女「(や、だめ・・・そんな顔されたら、こっ、興、奮して・・・っ・・・・・)」
女「じゃ、じゃあ誓いますか?今後一切、他の女性に興奮しないと」
男「は、はい!!しません!!!女様だけが全てです!!!!!!」
女「ふふふ、いい子ですね・・・・・じゃあ擦ってあげますよ・・・・・」
ズリズリズリズリズリ!
男「や、やば、くっ・・・・!」
女「(う・・・・・足が我慢汁でベトベトです・・・・・)」
ズリュッズリュッズリュ!!
男「はぁ・・・・っ!はぁっ・・・・!」
女「す、スピードあげますよ?」
ぐちょぐちょぐちょぐちょ!!
男「や、やばっ!!!!」
女「ほ、ほら、だらしなくイっちゃってくださたい!!年下の女の子の足でイっちゃってください!!!!!」
スリッスリッスリッスリッ!!!!
男「い、イく!!!!!!!!」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ!!
女「(や、やっぱり先輩は私の足が大好きなんですね・・・・・)」ぞくっ
男「はぁ・・・・っ・・・・はぁ・・・・っ・・・・・!」
ドクッドクッ
女「(まだ出てます・・・・・・・・)」
女「き、気持ち良かったですか?」
ニュルニュル
男「さ、最高でし、た・・・・・」
女「また踏んで欲しいなら、・・・・・分かってますよね」
男「は、はい・・・・・分かってます・・・・・」
女「な、なら良いです」
女母「調教は終わった?」
女・女父「ぶふぉ!!!!!!!!」
女母「男くん、女ちゃんもなかなかやるようになったんじゃない?ふふふ」
男「ええ、杉本○もビックリするぐらい様になってきm
ドスッ!!
女「ま、毎回言いますが、そんなこと私たちはしてません!!!!」
女母「あらあら、バイブは認めたのに、こっちは認めないの?」
女「!??みっ、みみ、認めたなんていつ言ったのですか!!」
女母「「お母さんに、アレ抜いてもらったんですか」って自分で言ってたわよ」
女「あ、あう・・・・・!!!」
男「・・・・・・・・血・・・・血が足りない・・・・・」
女母「本当は泊まっていって欲しいのだけれども・・・・・」
男「いえいえ、構いませんよ」
女母「女ちゃんがああだから」
女「・・・・・・・・・」しょぼん
女母「ふふ、可愛い」
男「では、失礼します」ペコッ
女母「女ちゃーん、男くん帰るわよー」
女「さっさと帰ってください!!!」
女母「あらあら、ふふふ」
男「ふっ、いつものことですよ。では」ガタン
女「(うぅ・・・・・どんどんと私の生活がおかしくなっています・・・・・)」
女父「(最近抜け毛がひどい・・・・・)」
女母「男くんが家に来てくれると賑やかで楽しいわぁ」
女「そ、そうかもしれませんが、先輩はスケベすぎるんです。変態はしんだほうがいいです」
女母「(女ちゃんも負けないぐらいに成長してると思うのだけれども、違うかしら・・・・・)」
ピピピ
女「あ、・・・・メールです」
男:明日の11時、駅前に来い
女「・・・・・・・・」
女母「あら、デートのお誘いね」
女「み、見ないでください!!」
女母「ふふふ、女ちゃん口元がにやけすぎて嬉しいのがバレバレよ」
女「なっ!!!!!」カァアア!!
女母「いつも従順な男が時々見せる、上からの態度・・・・・たまらないわね」
女「ち、ちがっ!!!!!!」
女母「元々女ちゃんはMっ気が強いし、特にこういうのは嬉しいんじゃないの?」
女「いやぁああああああああ!!!!!」
バタバタバタッ!
女母「青い、青いわぁ・・・・」
女父「母さん・・・・・・・・」
翌日
女「(や、やっぱりデートというものは、き、緊張します・・・・・慣れません・・・・・)」
女「(それにしても遅いですね・・・・・もう15分は過ぎてます。許せません・・・・・)」
女「!!あ、来ました・・・・せ、先輩、こっちでs
ギャルA「超かっこよくない?」
ギャルB「ねぇねぇ、あたし達と遊ぼうよ~」
男「えへ、いや申し訳ないですが待ち合わせがあるんですよぉ、ぐふふふ」ニタニタ
女「・・・・・・・・・・・・」
ギャルB「そんな~、いいじゃん別にぃ」
ギャルA「うちらと遊ぼー?」
男「本当にすみません、えへへっ」
ギャルA「うーん、じゃあまた見かけたら声かけるね。そんときよろしく~」
ギャルB「バイバーイ」
男「ぐふふふ」
男「全く。けしからん奴らだ。日本の行く先が思いやられる」
女「・・・・・・・・」プルプル
男「はぅ!!!!!?お、女居たのか!!???」
女「・・・・・さっきからずっと居ましたよ」プルプル
男「か、勘違いをするな。今のは丁重に断ったんだからな」
女「いえ、き、気にしないでください」ニコッ
男「(お?)」
女「ただ、少し夜が楽しみになるだけですから」
男「(いゃあああああああああ!!!!!)」
女「ま、まずはどこに行くんですか?」
男「(ここ数日、搾りとられすぎて精力が追い付かない)」
女「せ、先輩?」
男「(確かに俺はドMだ。しかし最近女のSっぷりが成長しすぎて対応が出来ない)」
女「聞いてますか?」
男「(脳内ではいくらでもやってきたが、いざ実行となるとだな)」
女「・・・・・・・・」
男「(ま、結局はたまらんのだがな、ぐふっぐふふふ)」
通行人「何だあの男は涎を垂らして・・・・」
子「ねぇ、おかあさん、あのひとどうしたのー?」
親「こら、目を合わせないの!」
男「まじゅは古着屋でいろいろみていこうとおもふ」
女「古着屋ですか。いいですね」
店員「いらっしゃいま、っお、お客様!?顔がジャガイモのように・・・・」
男「さっき駅前でこいちゅになぐられたんでふよ」
女「何か言いましたか」
男「少しこけましてね」
店員「(頑張れ青年・・・・)」
女「こ、これ何かどうですか?」
男「中々。いや、凄く良いぞ」
女「あ、ありがとうございます」
男「これ何かどうだ。女に似合いそうだ」
女「(か、可愛い・・・・・い、意外と女心を理解しているんですね・・・)」
男「うむ、色合いも女好みだな」
女「わ、私の好きな色教えましたっけ?」
男「いつも一緒なのだからそれぐらい容易いことだ」
女「あう・・・・・」カァアア
男「結局何も買わなかったな、良かったのか?」
女「買い物なんてこんなものです」
男「そうか、なら良い」
通行人A「ねえ、あの男の人かっこよくない?芸能人みたい」ヒソヒソ
通行人B「女のほうも見てよ、凄く可愛いわ。美男美女のカップルね」ヒソヒソ
女「・・・・・・・・」カァアア
男「どうしたんだ」
女「な、なんでもないです!」
女「(忘れてました・・・・先輩は普通にしてたら、ま、まぁまぁカッコイイんでした・・・・・)」
女「(背も高いから周りの目が・・・・・うぅ・・・・・)」
男「おい、女。本当に大丈夫か?さっきまで人を瀕死に追い込むぐらいみなぎっていたというのに」
女「一言余計です」つねり
男「痛っ!!!」
女「(この男は・・・・・自覚がないのがやっかいすぎます・・・)」
男「む、何をするんだいきなり・・・・・まぁ、いいだろう。とりあえず昼飯にしようじゃないか」
女「は、はい。どこでするんですか?」
男「「どすこい喫茶 文-ふみ-」だ」
女「・・・・・・・・」
マスター「あら、いらっしゃーい、男ちゃ~ん」
男「ふっ、マスター、久しぶりだな」
マ「もう寂しかったわよ~」
男「今日は一人じゃない。大切な人を連れてきた」
女「たっ、大切な人だなんてやめてください!!」カァアア
男「?俺の彼女、女だ」
マ「あら、可愛いコ」
男「ハハハハハ!さすがマスター!よく分かっている!しかしこう見えてもドえs
ドスッ!!
男「本当に良い子なんだ」
マ「それにしても男ちゃんにこんな可愛い彼女さんができるなんてね、うふふ、少し妬けちゃうわ」
男「やめてくれよマスター!照れるじゃないか!」
マ「よ!色男!」うりうり
男「マスター髭を剃れって!ジョリジョリしてるぞ!そんなんじゃ彼氏できないぞ?」
マ「あら、言うようになったわね!男ちゃんたら!」
男「ハハハハハ!」
マ「うふふふふ!」
女「・・・・・・・・」
男「じゃあ飯にするとしよう!何でも好きなものを頼んでくれ!」
女「(メニューが10目しかないです・・・・・)」
男「あんなマスターだが腕は確かなんだぞ」
女「じゃ、じゃあこのナポリタンで」
男「ふふふ、女よ。まるで分かっていない・・・・全然分かっていない」
女「な、何がです」
男「通は無難なナポリタンを選ばない。こちらの「ソース焼きそば」を頼むのだぁああああああ!!!!!!」
女「・・・・・・・・・・そうですか・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・・・・・」
マ「はい、お待ちどうさま」
女「あ・・・・本当に美味しそう」
男「ふっ、だから言ったじゃないか」
マ「お祝いサービスで量多めにしておいたわよ」
男「ありがとう、マスター」
女「あ、ありがとうございます」ペコッ
マ「じゃあ、ごゆっくり」
はむっ
女「お、美味しい・・・・」
男「ふふふ、この味を覚えたら他のナポリタンなんぞ、月とスッポン!雲泥の差!原○恵と根○はr
女「先輩、それ以上はやめてください」
男「すまない」
女「あと、せ、先輩の焼きそばも少しもらっていいですか?」
男「ああ、いいとも」
女「じゃ、じゃあ頂きま
男「ほら、口を空けろ」ヒョイ
女「!?」
女「じ、自分でとります!」
男「??別にあーんでいいじゃないか。何か嫌なのか」
女「(せっ、先輩にあーんなんてしてもらったことなんて一度も・・・・!)」
男「ほら、食べさせてやる」ぐっ
女「あ、あう・・・・!」カァアア!
男「どうした。熱いのダメなのか?じゃあふーしてやる。ふーっ・・・ほら、大丈夫だ」ぐいっ
女「や、や・・・・うっ・・・・!」カァアア!
マ「(男ちゃんに口に無理矢理いろいろ突っ込まれたいぃいいいいい!!!!!)」
男「やっぱり焼きそばはダメなのか?美味だというのに」
女「・・・・・べ、ます・・・・」
男「この絶妙なソース!それを絡めとる絶妙な太さの麺!脇役でありながらしっかりとした肉や野菜たち!たまらない・・・・!興奮してきた・・・・!」
女「・・・・だ・・・・ら・・・・べます・・・・っ・・・・・・・・!」
男「これからの人生損をするz
女「だから食べます!!!!!あーんしてくださいっ!!!!!!!!」
男「お、おおう・・・・?」
女「だから早くあーんしてくださいよ!!何回言わせるんですか!?」
男「わ、わかった。ほら、あーん」
パクッ
女「(死んでやる死んでやる死んでやる!!!)」もぐもぐもぐ
男「な、美味いだろう」ニコッ
女「っ!!!!」ボッ
男「本当に最高の料理人だ、マスターは」
女「(味がわかりません顔が熱いです先輩早くしんでください!!!)」
マ「じゃあ、またいらっしゃいね~」
男「ああ、マスター、また来るよ」
女「・・・・・・・・」ぐったり
男「女、大丈夫か?急にがつがつ食べだしたりして」
女「(何故この男はいつもヘタレなくせに、急に、か、かっこよくなったりするんですか!?変態のくせに!)」
女「な、何でもないですよ」
男「む、そういえばあーんだなんて、初めてやったな。女、可愛いかったz
ドスッ!!!
女「先行きます!!!!!」
男「な、何故・・・・・・・」
男「次は映画館に行こうと思う」
女「え、映画ですか・・・・」
男「何だ、ダメか?」
女「だ、だって映画館は暗いですし、あ、あの、だからっ・・・・
男「安心しろ。声は出さない自信がある。いつでも襲ってきてくれ」
女「・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・」
女「とりあえず、何と言う映画ですか?」
男「「ラヴ・ドール~ジュンは私のものだわ~」だな」
女「・・・・・・・・」
ポツ・・・・ポツ・・・
男「あまり人はいないようだ」
女「当たり前ですよ・・・・」
男「タイトルにピンときてすぐさまチケットを予約したのだが」
女「・・・・・・・・」
男「パンフレットによると命を吹き込まれたS気味な人形-深紅-と、とあるダメ糞少年-ジュン-のラヴ・ストーリーみたいだな」
女「(嫌な予感がします・・・・・)」
ブーーーーーッ
男「お、始まるぞ」
女「は、はい」
深紅「本当にジュンは何をしてもダメね」
ジュン「う、うるせぇ!人形のくせに!」
深「あら、その人形をバカにできるほど、ジュンは全うな道を歩んでいるのかしら」
ジ「か、関係ねぇだろ!学校なんて暇人が行くとこなんだよ」
深「あなたは・・・・とても弱いわ。心も・・・・アソコもね」
ジ「びくびくん!」どぴゅ
女「・・・・・・・・」
男「(ハァハァ深紅さま)」
女「(最悪な映画です・・・・)」
男「素晴らしい」
女「どこがです・・・終始、その、え、エッチなシーンばかりじゃないですか」
男「深紅のSっぽさ、ジュンの糞度・・・・・どれをとっても一級品だ」
女「どこがです!」
男「それに・・・・・全身舐め責めとは・・・・・ごくり」
女「先輩はああいうのも好きなんですね・・・・・へ、へぇ」
男「何か言ったか?」
女「なっ、何も言ってないです」
?「あっ、あれは・・・・」
男「飯も旨かったし、映画は最高だった。今のところなかなか良いデートをしていると思わないか」
女「映画は最悪でしたけどね」
男「ふふふ、やはり女はお子様だな」
女「・・・・・・・・」スッ
男「ど、どこから、その鈍器を持ち出したんだ!!!!」
ポンポン
男「む、どちら様だ?」
?「も、もしかして男くんじゃない?」
男「お、お前は!!!」
女「???」
男「久しぶりだな!どうした、帰ってきてたのか!旅行か?」
?「ううん。旅行じゃないよ。引越してきたの」
男「何?!引越し!?何故言ってくれなかったんだ!」
?「男くんを驚かそうと思ってね」
女「あ、あの・・・・」
男「まったく、全然変わってないな、ハハハハハ!」
?「男くんも変わってないよー、あはは」
女「あのっ・・・・・・・・」
男「そうだ、忘れていた。?、紹介する」
?「えっと・・・・こちらは?」
男「ふふっ、こいつは俺のラマn
ドスッ!!
女「あああ、あなたは先輩とどういう関係なんですか!!?」
?「??私は男くんの幼馴染みよ」
男「・・・・・あ、ああ・・・・・こいつは小学校のころ家がお隣さんだったんだ・・・・・・・・ぐふ・・・・・」
幼「よろしくね」ニコッ
女「!!!??」
カフェ
男「どうしてまた戻ってくることになったんだ?」
幼「お父さんがまた本部に勤務することになったの」
男「ほほう、親父さんも頑張っているんだな」
幼「あはは、相変わらずだよー」
男「ふっ、それより中学になるときに引越したから・・・・4・5年ぶりということか?」
幼「そうなるね。男くん更にかっこよくなったよ?」
男「幼も女らしくなったじゃないか!」
幼「もうやめてよー、あはは」
女「・・・・・・・・」ゴゴゴゴゴ
幼「でもこんな可愛い子と付き合っちゃってさー、男くんも隅に置けないなぁ」うりうり
男「お互いがお互いのことを好きだと勘違いしていた、という傑作な話がある。ハハハハハ!」
幼「えー、なにそれ。でも男くんらしいね!あはは」
男「まあ、それがきっかけで付き合いだし・・・・・お、幼、それは何だ?」
幼「これ?ミックスジュースだよ。ドロドロしてて美味しいよ~、飲む?」
男「悪いな、一口」パクッ
女「(!!!?か、か、かかかっ、関節キス!!?)」
ズズズ
男「うむ、美味いな」
幼「でしょー?」
女「(殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す)」
幼「女さん、どうしたの?もっとお喋りしよー」
女「びくっ!!!」
男「ハハハ、女は人見知りなところがあるんだ。幼は初対面だから緊張しているんだろう」
女「(殺す)」
幼「そうなんだー、私と男くんが話し込んでるから焼きもちでもやかれてるのかと思っちゃった」
女「なっ!!!?」
男「ハハハハ、いくら嫉妬深い女でも幼馴染みには焼きもちなんぞ焼かんよ」
幼「そうだよね!心配しすぎだね。ごめんね、女さん」
女「は・・・・はは・・・・ええ・・・・・・・」ピクッピクピクッ
店員A「ね、ねぇ、あの人すごい美人じゃない?」
店員B「スラっとして黒髪がすごく似合う・・・・・」
店員A「なんかモデルみたい」
女「(こ、この人すごい美人です・・・・・それに・・・・
幼「ほんとー?うそだぁ」
男「む、何を言う。嘘ではない」
女「(その・・・・む、胸が大きいです・・・・)」
女「(だ、大体何なんですか!?わ、わ、私たちがデートしていたのに急に入り込んで!)」
幼「あはは、もー最低だよー」
男「さ、最低とは何だ!」
女「(先輩もデレデレはしてないかもしれませんが、すっ少しは、私とも、い、イチャイチャすればいいんじゃないんですか?!)」
幼「もー、男くんと話すとお腹いたいよー」
男「俺は真面目な話をしているのだぞ!」
幼「あはは、もー」ばしっ
女「(なっ、何さりげなく体触って
男「や、やったな幼め!」ばしっ
女「・・・・・・・・・・・・」ブチッ
スリッスリッ
男「ん、ふっ!!?」
幼「どうしたの?」
男「い、いや何でもない」
幼「???」
女「・・・・・・・・」
女「(他の女の人と楽しそうにする先輩がいけないんです・・・・っ)」
スリッスリッ
男「(つつつ、机の下から、あ、足が、あふ!!!!!)」
スリッ・・・スリッ・・・
男「あっ・・・・く・・・・・・」ぞくぞくぞく!
幼「男くん、どうしたのー?さっきからおかしいよ?」
男「い、いや本当に何でもな、い」
女「(せ、先輩は私だけのものなんです・・・・・)」
スリスリスリ
男「(こ、これはやばい・・・・!)」がくがくがく!
幼「うーん、ほんとかなぁ」
幼「~~~・・・でさ!すごくない?」
男「あ、ああ。意外だな」
幼「でしょ?もー、ありえないよねー」たっち
男「(よ、幼!今はボディタッチはやめてくれ!!!)」ちらっ
女「・・・・・・・・・・・・」プルプルプル
男「(やばい、絶対やばい、これはやば
ギュウッ!
男「(指で挟まないでぇええええ!!!!)」
男「(やばい、本当にやばい、本気でイってしまう)」がくがくがく
幼「震えてるよ?」
男「さ、寒くてな。ああ、寒い」
幼「今日、26度あるけど・・・・・」
男「ハハハハハ、そ、そうか?気のせいかな」
スリッスリッスリッ
男「(はぅ!!!!!!!!)」
女「(ま、まだまだ反省してもらいますっ・・・・)」
男「(がっ、我慢汁が出すぎてパンツがぐちゃぐちゃに・・・・・!)」
幼「~~~・・・っていうドラマなんだけど!見てる?」
男「い、いや俺はあまりテレビをみないんだ、ふっ!」
幼「えー、面白いのに!あ、女さんは見てるんじゃない?」
女「!!わ、私ですか?私は見てますよ。とても面白いですよね」
幼「やっぱり!あはは、女さん見てそうだもん」
女「そ、そうですか?」
スリッスリッスリッスリッ
男「(普通に会話しながらスリスリされると興奮が増してしまうぅうううう!!!!!!)」
幼「やっぱお喋りは楽しいなー」
スリ・・・スリ・・・
男「・・・・・んっ・・・・・!」ぞくぞくぞく!
幼「って、ねー、男くん聞いてる?」
男「あ、・・・・・くっ・・・・・・・」
幼「ねー」
女「(そっ、そろそろ限界みたいです・・・・・じゃ、じゃあ止めてあげますか・・・・)」
ピタッ
男「!!?」
男「あ、あう・・・・あう・・・・!」パクパク
女「(い、イかせてあげません)」
幼「男くん口パクパクしてるよ?」
男「いか、イかせっ・・・・・・・・!」パクパク
幼「い、イか?」
女「な、なんでもないですよ、幼さん。気にしないでください」
幼「う、うん・・・・」
男「い・・・・・・・・イかせ・・・・・・・」がくがくがく
幼「あー、楽しかった!」
女「は、はい。お茶も美味しかったです」
幼「女さんが喜んでくれて嬉しいよー」
女「い、いえ」
幼「あ、もうこんな時間か・・・・・話しすぎちゃったね、あはは」
女「たっ、楽しいと時間が過ぎるのが早いですから」
幼「そのとーり!でも本当によかったよ。男くんにも会えたし、その可愛い彼女さんにもね」
女「そんなっ・・・・・」
幼「ふふふ、じゃあ私は用事があるから、ここで!またね、男くん、女さん」
女「は、はい」
男「・・・・・・・・・・・・」ぐったり
女「意外と優しい人でしたね・・・」
男「・・・・・・・・・・・・」
女「こ、この後どうしますか?」
男「・・・・・・・・・・・・」
女「(イかせてもらえなかったことが相当こたえてるようですね・・・・・・・)」
男「・・・・・・・とりあえず・・・・今日は帰ろう・・・・・・・」
女「え、かっ、帰るんですか?」
男「ああ・・・・・・・何だか今日は疲れた・・・・・・・」
女「(や、やり過ぎました・・・・・うぅ・・・・・・)」
テクテク
男「・・・・・・・・・・・」
女「(最近先輩を虐めすぎでしょうか・・・・・・・でも、た、楽しくてやめられないです・・・・・・・)」
男「・・・・・・・・・・・」
女「(・・・・・・・さすがにペースを落としたほうが良さそうですね・・・・この様子じゃ・・・・・・・)」
女「せ、先輩、すみませんでした。調子に乗りすぎですよね・・・・・・」
男「・・・・・・・むむ?!あれは!!」
女「先輩をいじめると、な、何だか自分じゃないみたいに、こっ、興奮してっ・・・・・・
男「こ、こらーーー!!!そこのJCとまれぇえええええ!!!!!」
女「・・・・・・・・・・・・・・はい?」
男「またお前たちか!!あれほど言っただろう!スカートの丈が短すぎると!!」
JCA「またこの人だよー」
JCB「もーしつこーい」
男「ええい!!けしからn、ごほん!いや違う、お前たちを好奇の目から晒さないために言ってるんだ!」
JCA「もーうっさいなー」
JCB「わかったから、もうあたし達いくね?」
JCA「ばいばい」
男「ああ、次からはせめてニーソ履いて太ももを隠すべきだ、ぐふふ・・・・・・・」
男「全く・・・・最近の若いやつらはどうなっているんだ」
女「・・・・・・・・・・・・」
男「(さ、殺気!?)」
そー・・・・
男「お、女、今のはだな
女「ふふふ、可哀想だと思ってましたが、どうやら心配は無用だったみたいですね」ゴゴゴゴゴ
男「おお、落ち着け!俺は現代の乱れた性を正そうと
女「ちょうど、ホテルがありますし、少し休憩していきますか」ニコッ
男「ま、待って!このパターンは前、や、いや、いやぁああああああああ!!!!」ズルズルズル
ホテル店員「いらっしゃいま、・・・・・・・青年・・・・・・・」
おわり
203 : 以下、名... - 2009/03/14(土) 05:29:28.12 twR4+JkVO 74/76
>>1乙!
誰か前スレ貼ってくれ、頼む
245 : 以下、名... - 2009/03/14(土) 13:18:06.80 knYLjkGA0 75/76
なんかみたことあるなと思ったらお前か
暇があれば続きを頼むぞ
246 : 以下、名... - 2009/03/14(土) 13:51:06.67 6P46JEvv0 76/76
終わってたか…
>>1乙
俺も目覚めたかもしれないぜw
前スレってコレだよな?
女「あ、足?」
http://ayamevip.com/archives/53057996.html

