女後輩「セフレなら、いいですけどぉ……」
大切な文化ね。
元スレ
女後輩「え、付き合って欲しい? うーん……ごめんなさい」
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女後輩「え、何ってセフレですってば」
女後輩「先輩はー……うーん、やっぱり付き合うのは無理、かなぁ」
女後輩「でも好きって言われて悪い気はしないんで、先輩のアレが好みならセフレ枠としてですねぇ」
女後輩「え、アレはアレですよ。え、先輩おち○ちんわからないんですかぁ?」
女後輩「あはは。先輩って純粋さんなんですねぇ」
女後輩「あ、早く出してください。昼休み終わっちゃいますよ」
女後輩「え、何って……ナニですよ。もおー、見なきゃ好みかどうかもわからないじゃないですかぁ」
女後輩「今屋上には私達だけですから。はい、失礼しますよー」
女後輩「ちょ、暴れないでくださいよ!」
女後輩「何ですか、私のセフレなんかになりたくないってこと?」
女後輩「チャンスは今だけですからね。覚悟決めました?」
女後輩「じゃあ、さっそくこんにちはー……」
女後輩「ふーん、勃起してコレですかぁ……そこそこ、かな?」
女後輩「うーん、まぁ可もなく不可もなく、って感じですねぇ」
女後輩「え、褒めてるんですよぉ。でか過ぎてもアレですしー」
女後輩「あ、今何分ですか?」
女後輩「まだ時間ありますね。ちょっと味見しますよ?」
女後輩「味見は味見ですよ。じゃ、いただきまーす!」
女後輩「あむっ……ん、ちゅる……んんぅ!」
女後輩「ふはぁ……美味し。味は合格ですねぇ、はぷっ」
女後輩「せんふぁい、きょどきょどしないでくださいよぉ」
女後輩「んちゅ、れろぉ……あ、出すときは言ってくださいね。飲みますから」
女後輩「えぇ、って……制服につくのは嫌ですしぃ」
女後輩「じゅ、ふぅ……あ、びくびくってしてる」
女後輩「じゃあ一気にやっちゃいますか」
女後輩「あーむっ、んんッ……じゅるる、んく……んぐゥ!」
女後輩「んゥ、はぁああ……」
女後輩「んちゅ……ふふ、溜まってたんですねぇ、先輩?」
女後輩「うーん……合格、ですね!」
女後輩「というわけで、さっそく今日の放課後お願いしていいですかぁ?」
女後輩「え、もう。何って決まってるじゃないですか」
女後輩「私達ぃ、セフレになったんですよ?」
女後輩「セッ○スですよ、セ・ッ・ク・ス……」
女後輩「あはは、耳あかーい。じゃあ、アド交換しておきましょうね」
女後輩「あ、せんぱーい! こっちこっち!」
女後輩「え、あはは。何言ってるんですか。恥ずかしくなんてないですよぉ」
女後輩「周りが見てるって……もう、そんなの気にしてたら恋愛なんてできませんよ?」
女後輩「私は彼女じゃないですけど……まぁ、先輩の恋の練習の相手ならできますよ?」
女後輩「え、腕に抱き付かれると……ふふ、当ててるんですけど?」
女後輩「まぁ、とりあえず今日はえっちで!」
女後輩「えー、耳元だから誰にも聞こえてませんってぇ」
女後輩「恥ずかしがり屋ですねぇ、先輩って」
女後輩「あ、ホテル代はお願いしますね。制服でも大丈夫なとこ知ってるんで」
女後輩「あと、喉も乾いちゃったなぁ……え、いいんですかぁ?」
女後輩「到着ー! はぁ、今日も学校疲れたなぁ」
女後輩「ほら、先輩も座ってくださいよ」
女後輩「……あれ、もしかして先輩、こういうとこ初めてですか?」
女後輩「ひょっとしてぇ……童貞?」
女後輩「え、嘘……ふーん、そうなんだぁ、童貞なんだぁ」
女後輩「お昼のフェラも……ええー!」
女後輩「じゃあ……私が先輩の初めての女、ですねぇ……」
女後輩「ふふ……一緒に入ります? え、シャワーですよぉ」
女後輩「時間も勿体ないし、その方が本番長く楽しめますよ?」
女後輩「決まりっ。はい立ってくださーい」
女後輩「もう、えっちする前に裸で恥ずかしがってちゃだめですよぉ?」
女後輩「はい、先輩も脱いだ脱いだ! あ、そーだ」
女後輩「お昼のお返し、ってことで……私の身体、洗ってくれます?」
女後輩「ほらぁ、これくらいできないと男じゃありませんよぉ?」
女後輩「え、ちょっと何してるんですか先輩。ボディタオルなんて使わないでください」
女後輩「私ぃ、お肌敏感なんで……先輩の手で、洗って欲しいなぁ」
女後輩「だからぁ、セフレなんですから恥ずかしがらなくていいんですよ?」
女後輩「はい、ボディソープを手に塗ってぇ……私を触って?」
女後輩「あんっ……あは、やっぱり男の人って好きですねぇ、おっぱい」
女後輩「ふふ、揉み心地はどうです? そんなに大きくないですけど、これくらいの方が、んッ、良いでしょ?」
女後輩「今だけ、ですけど……ぁっ、このおっぱい、先輩だけのものですよ?」
女後輩「あ、今おち○ちんぴくってしたぁ……え、わかりますよぉ」
女後輩「だってぇ、さっきからずっとお尻に当たりっぱなしですしぃ」
女後輩「今は、我慢我慢……えへ、後でいっぱい気持ちよくしてあげますからね」
女後輩「んっ、先輩……胸ばかりじゃなくて、他の所も洗ってくださいよぉ」
女後輩「首とか、脇とか、お腹とか……あ、今えっちなところ考えましたね?」
女後輩「ふふ、良いんですよぉ、触っても……ほら」
女後輩「もうー触るくらいなんですか。このあとどこにちんぽ入れる気?」
女後輩「あっ、はぁ……そう、ですよぉ……遠慮なんてしなくて、あぁっ!」
女後輩「どう、先輩ぃ……? 初めて触った、オンナノコは……」
女後輩「あは、温かいってそのままじゃないですかぁ」
女後輩「ここに、もうすぐ入っちゃうんですよぉ? 先輩の、おち○ちん」
女後輩「鼻息、荒くなってますよぉ? ふふ、童貞っぽーい」
女後輩「あ、ぽいじゃなくて童貞だった」
女後輩「えいっ。え、何するって……私、もう我慢できないんで」
女後輩「こうやって身体を密着させて、んっ、二人同時に洗っちゃいましょ?」
女後輩「おち○ちんは、お手てでしこしこっ」
女後輩「あ、出さないでくださいね。我慢!」
女後輩「あんっ、びくびくしてるぅ。でもぉ、だめ」
女後輩「我慢した方が、後でとっても気持ちよくなれますよぉ?」
女後輩「はい、先輩タオルどーぞ。あ、私のこと先に拭いてくださいね」
女後輩「んっ、もぉ乱暴……女の子の髪はデリケートなんですからぁ」
女後輩「そうそう、優しく拭いてくださいね」
女後輩「じゃあ……ベッドに行きましょっ?」
女後輩「先輩の、童貞さん……美味しくいただいちゃいますから」
女後輩「え、そんなの必要ないですよぉ」
女後輩「ほら……必要、ありますか?」
女後輩「あははっ、先輩顔真っ赤ぁ。もっと近くで見ても良いですよ?」
女後輩「こんな近くで見るのも初めて? って、当たり前ですよねぇ」
女後輩「先輩のおち○ちんは、まだ……童貞さんですもん」
女後輩「舐めて貰ったりも好き、ですけどぉ……先輩も、もう我慢できませんよね?」
女後輩「ふふっ……先輩ってわかりやすいですねぇ。もうおち○ちんガチガチじゃないですかぁ」
女後輩「あっ、そーだ。せっかくの童貞さんだしぃ……卒業は生で、やっちゃいます?」
女後輩「え、いやいや。それはだめですよぉ。何言ってんですか」
女後輩「んー、でも童貞さんじゃ難しいかぁ」
女後輩「じゃあ、ちょっと入れて楽しんだらゴムってことでっ」
女後輩「ふふ、それじゃ……はい、広げてあげますから、どうぞっ」
女後輩「んっ、はぁ。先輩のおち○ちん、熱いですねぇ。先当たるだけで溶けちゃいそう……」
女後輩「そう、です。そこ、そのまま……あっ、入って……ンンっ」
女後輩「あっはぁ……全部、入りましたねぇ……」
女後輩「え、あはっ。だめですよぉ。動いたらすぐ出ちゃうでしょ?」
女後輩「少しこのまま、私の中の感触、楽しんでくださいねぇ」
女後輩「ほら、先輩の勃起ちんちん、きゅーって……んっ、びくってしたぁ」
女後輩「先輩、どうですかぁ? んふ、聞かなくてもわかりますけどぉ」
女後輩「私のおま○こ……気持ち良いですよねぇ?」
女後輩「じゃあ……ちょっと動いてみますか?」
女後輩「あんっ。慌てないでくださいよぉ」
女後輩「まだ入れただけで、童貞さんなんですからぁ。最初はゆっくり、ね?」
女後輩「んぁ……先輩のおち○ちん、丁度、良いかもぉ」
女後輩「そう、そこで……腰をふりふりって……ん、はぁっ」
女後輩「んんっ、ぁ……そこ、私の弱いとこっ」
女後輩「先輩、まだ我慢……えへ、偉いですねぇ」
女後輩「そうお腹の方、んっ……擦ってぇ……」
女後輩「あ、ふぅっ。先輩ぃ……気持ち、いいよぉ」
女後輩「……もう、私我慢っ、できないかも……」
女後輩「はぁ、ん。先輩、一回抜いて?」
女後輩「もう、ゆっくりじゃ嫌なの……」
女後輩「先輩のおち○ちんで……私のおま○こ、ズンズンってしてほしい」
女後輩「というわけで……ゴム、付けちゃいましょうねっ」
女後輩「え、どうやってつけるって……もう、先輩ったらぁ」
女後輩「ほら、袋に表裏って書いてあるでしょ? だから、こっちをこうやってぇ」
女後輩「はい、完成っ」
女後輩「それじゃあ……しよ?」
女後輩「あんっ、先輩いきなり積極的ぃ……!」
女後輩「あ、きたぁっ……先輩のおち○ちんっ」
女後輩「うん、動いて良いよ……好きなだけ、えっちしよ?」
女後輩「あ、いいっ……先輩のおち○ちんっ、私の良いとこに擦れるぅ」
女後輩「先輩は……ふふ、聞く必要ないですねぇ」
女後輩「はぁ、んく……ふぁああ……もっと、もっとぉ」
女後輩「んっ……先輩っ……ちゅ」
女後輩「え、何驚いてるんですかぁ? え、キスまで初めて?」
女後輩「もう……先輩の初めて、ぜーんぶ私が貰っちゃいますよぉ?」
女後輩「じゃあ……もっとえっちなキス、教えてあげる」
女後輩「ん、ちゅ……はむ、ンっ……ちゅるっ」
女後輩「あは、先輩の舌……びっくりしちゃいましたぁ?」
女後輩「ほらぁ、怖がらずに出してくださいよぉ」
女後輩「そうそう……あむっ、ん。絡ませ、てぇ……ちゅ、は……」
女後輩「んんっ……先輩ぃ、腰、止まってるんですけどぉ?」
女後輩「こっちはぁ、んちゅ……私に任せればいいですから」
女後輩「ん、ぁんッ。そうです、よぉ……童貞さんは、一生懸命ズボズボすればいいんです」
女後輩「あぁ、良いです、そこぉ……もっと擦ってぇッ」
女後輩「はぁむ、れろぉ……あ、イク、かもぉ」
女後輩「先輩っも……一緒に、イこ?」
女後輩「あぁっ、やんっ……さっきより激し……ッッ!」
女後輩「あ、はぁ……うん、イっちゃいましたぁ……」
女後輩「先輩も……おち○ちんドクドクって、してるぅ……」
女後輩「ン……あ、待って。今敏感だから、ゆっくり抜いて?」
女後輩「はぁ、あん……わぁ、いーっぱい出しましたねぇ」
女後輩「これ、生だったらぁ……ふふ、どうしましたぁ?」
女後輩「え、先輩何言ってるんですかぁ?」
女後輩「時間、まだまだあるんですからぁ……はい、新しいのっ」
女後輩「そ・れ・にぃ……先輩のおち○ちん、まだ硬いじゃないですかぁ」
女後輩「ふふ……これは期待できそうですねぇ、先輩っ」
女後輩「んー、次はぁ……私が攻めちゃおうかなぁ?」
女後輩「先輩には仰向けになってもらってぇ。うんしょっと」
女後輩「それじゃあ、先輩のおち○ちん、おかわりしちゃいますねぇ」
女後輩「ん、あぁ……ほら、見てて先輩ぃ……えっちなお口が、おち○ちんぱくぱくするとこぉ」
女後輩「んんっ、ふぅ……えへ、ぜーんぶ飲み込んじゃいましたよぉ?」
女後輩「ズンズンってやるのもいいですけどぉ……このまま、えい」
女後輩「こうやってぇ、腰を回して……ふふっ、気持ち良いでしょ?」
女後輩「あんっ、腰動かさないでくださいよぉ。今は私の番なんですからぁ」
女後輩「ふふ、先輩の顔、可愛いっ……あ、ぁんっ」
女後輩「もうっ、我慢できないんですかぁ? 仕方ないなぁ」
女後輩「先輩のおち○ちん、ゆっくり堪能したかったけどぉ……」
女後輩「初めての先輩には、ちょっと可哀想ですねぇ」
女後輩「じゃあ……ちょっと本気、出しちゃおっ」
女後輩「は、んっ……あんっ良いっ先輩ぃ……!」
女後輩「やっぱりこのおち○ちんっ、ンっ私のと、良い感じにっ……はぁんっ!」
女後輩「んっ、ふふ……先輩っ、余裕ないですかぁ?」
女後輩「はぁ、んんっ! いつでも、好きなときにぃ……イっていいですよぉ?」
女後輩「あんっ、あ……もう、先輩早いよぉ」
女後輩「え、止めませんよぉ。んぁっ、せーしびゅくってしてるぅ!」
女後輩「あはっ、先輩の腰がくがくぅ。ほら、ほらぁ……んぅ、あぁ……」
女後輩「ふふ、だーめっ。すぐイっちゃった先輩が悪いんですよぉ?」
女後輩「イったばかりの敏感ちんちんっ、あは、美味しいっ」
女後輩「ほらぁ、先輩っ、そのままもう一回っ……イっちゃえっ」
女後輩「あっ、はぁ……私も、イクっ……ンンっ!」
女後輩「はぁ……ふふ、先輩せーし、また搾っちゃったっ」
女後輩「よいしょ……ゴムの中、精子でいっぱぁい……」
女後輩「あ、先輩はそのまま……お掃除、してあげるっ」
女後輩「え、汚くなんてないですよぉ。ふふ、お昼に飲みましたしっ」
女後輩「あーむっ、んふ……じゅ、るぅ」
女後輩「はぁ……先輩の、すごい匂い……ちゅるっ」
女後輩「ふふ、お昼は時間が無かったですけどぉ、今はたっぷりありますから」
女後輩「裏筋に……ちゅ、れろぉ……」
女後輩「あは、びくって。本当にここが弱いですねぇ、おち○ちんって」
女後輩「あれ……先輩、また勃って来ちゃいましたねぇ」
女後輩「これは期待以上のおち○ちんかもっ」
女後輩「先輩……もーいっかいっ」
女後輩「えへ、やったぁ。じゃあ次はバックやりましょっ」
女後輩「うん、先輩の好きなように動いていいですよぉ。どこが気持ち良いかは教えてあげますからぁ」
女後輩「はい、どうぞ……やん、先輩お尻にも興味あるんですかぁ?」
女後輩「うーん、それはもうちょっと先輩が成長したら、かなぁ」
女後輩「ほら、今日はいっぱいおま○こしてくださいよぉ。ふふ、そぉっ……!」
女後輩「あっはぁ……奥まで、うんっ……良いですよぉ」
女後輩「ほんとっ、先輩のおち○ちん……私の良いとこ擦ります、ねぇ」
女後輩「あんっ、は、んくぅ! あっ、胸ぇ……!」
女後輩「くりくり、やぁ……え、絞まってるって、ひゃうっ!」
女後輩「も、う……先輩、生意気ぃ……」
女後輩「や、もっとしてぇ……乳首弄りながらずんずんって……ああんっ!」
女後輩「あ、ひゅっ……すご、気持ち良いっ……」
女後輩「んぁっ、ひぁ……あはっ、先輩、わんちゃんみたいに腰振ってるぅ……!」
女後輩「うん、私も……あ、イクッ、イッちゃ……ああっ!」
女後輩「はぁ、はぁ……んっ、気持ち、よかったぁ……」
女後輩「ふふ、先輩も満足……え」
女後輩「まだ、元気……や、ぁんっ」
女後輩「待っ、今イッたばっか……んんぅッ!」
女後輩「や、あぁッ……イクっ、またすぐ……っ!」
女後輩「腰、掴んじゃ……ンンッ!」
女後輩「あっ、だめぇ……入口でっ、やぁっ……!」
女後輩「そ、そうですよぉ……そこ、弱いっ……あんっ!」
女後輩「だめ、止まらなッ……は、あぁんっ!」
女後輩「はぁ、はぁ……先輩も、またイって……」
女後輩「ん、もぉ……お返しってぇ……」
女後輩「……先輩、嫌い」
女後輩「なんちゃってっ。もう、慌て過ぎですよぉ」
女後輩「え、本当に嫌いになんてならないですよぉ。ていうか、ちょっと見直したかも?」
女後輩「ほら、先輩隣に寝てっ。ふふ、お話しながら弄りっこ、しよ?」
女後輩「しこしこしこ……あは、先輩のおち○ちんまだ頑張れそう……え、私? もちろんまだまだですよぉ」
女後輩「もう、先輩も触ってくださいって。弄りっこって言ったじゃないですかぁ。あんっ」
女後輩「先輩、童貞卒業おめでとっ」
女後輩「うん、先輩のおち○ちん、とぉーっても気に入っちゃった」
女後輩「最近皆すぐイっちゃうから私欲求不満だったんですよぉ」
女後輩「ふふ、先輩の指もくぱくぱって……や、ぁ。そこ、摘まんじゃだめぇ……」
女後輩「もう、お返しっ……やっぱり亀頭って敏感なんですねぇ」
女後輩「あ、もう時間やば……シャワー入らないと」
女後輩「あーあ、楽しい時間は過ぎるの早いなぁ」
女後輩「何してるんですか先輩、一緒に入りましょうよぉ」
女後輩「ふふっ……今度は胸からじゃなくてぇ、こっちをいっぱい洗ってね?」
女後輩「んっ、はぁ……もう覚えちゃったんですねぇ、私の弱いとこ。あ、もぉ」
女後輩「今日は楽しかったですねぇ。え、腕組むのまだ恥ずかしいんですかぁ?」
女後輩「もう、先輩さっきまであんなに素敵だったのにぃ」
女後輩「先輩の頑張りによってはぁ……セフレから昇格も、あるかも?」
女後輩「えへ、頑張ってくださいねぇ、先っ輩」
女後輩「え、次? えーっとぉ、明後日かなぁ」
女後輩「じゃあ私こっちなんで……あ、先輩ちょっと手出して?」
女後輩「ン、ちゅ……ふふ、私の印。じゃあ、またね、先輩っ」
170 : 名無しさ... - 2016/11/25 04:07:27 inM 46/47こんな感じで
177 : 名無しさ... - 2016/11/25 04:12:09 inM 47/47おやすみ
またね

