川内「今夜もお風呂で洗いっこ♥石鹸にゅるにゅる~♥」
提督「あ~あう~」
かくかくかくっ!
どびゅっ!びゅるっ!
川内「や~ん!洗った端からドロドロ~♥」
提督「えへぇ~えへぇ~」
かくかくかく…
川内「提督、ずっと腰振りっぱなし♥私にコーフンしてるんだぁ♥ちゅ~♥」
提督「あぁ~きしゅ~」
提督「ちゅも、ちゅも…あ~でるでるでる~」
どくどくどくどくっ!
川内「んも~、おっぱいもお腹も、せーえきだらけ♥提督アヘアヘしすぎぃ…♥」
元スレ
【艦これ】川内「やっぱ夜はいいよね~」【安価・コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1503588145/
川内「…いやさぁ、前々から苦情が出てたわけじゃん?夜にギャーギャーうるさいって」
川内「やっぱ、迷惑掛けちゃいけないって考えてさぁ」
川内「でも、どうしても目が冴えちゃうし…」
川内「そしたら、提督がちょうどお風呂入ってたから、襲っちゃえ~と」
川内「ちょ、神通!白目と黒目が逆になってる!怖いよ!?」
川内「…んで、なんか知らないけど、提督がアヘアヘして精液びゅーびゅーしたもんで、嬉しくて…」
川内「あ、あの鳳翔さん?なんでニタニタしながら包丁ペロペロしてるの?危ないよ!?」
川内「提督から、『せんだいのからだぁきもち~イク~』っていつも言われて、ゾクゾクしちゃったもんスから…」
川内「わあぁ!大淀のメガネからビーム出たぁ!あぢっ!いだあぁぁっ!」
川内「いったぁ~…ヒドイよ、あんな怒んなくてもいいのに…」
川内「そーだよ、みんな理由つけて、提督とパコパコしてるんだし!」
川内「神通だって、二水戦メンバーで『ドジッ娘メイドとご主人様』ごっこしてたし!」
川内「何がドジッ娘だ!?キレッキレのクセにさぁ!?」
川内「鳳翔さんだって、居酒屋鳳翔の厨房や奥座席で提督と遊んでるし!」
川内「なんで裏メニューが間宮と伊良湖!?そんで食事処間宮の裏メニューが鳳翔さん!?意味わかんないよ!!」
川内「大淀だって、足柄や夕張とニタニタしながらバスツアー第二弾の企画練ってたし!?」
川内「私だけ怒られるの…おかしいじゃんよー!!」
川内「ん?…私だけ?」
てぃん!
川内「そうか!わかった!」
川内「誰か誘って、3Pすりゃいいんじゃん!」
川内「『私だけじゃないもーん』って言えば、誰も文句言わないだろうし!」
川内「私ってあったまいい~!」
川内「へっへ~…誰かいないかな~?おっ!」
川内が3Pに誘ったのは?
安価下1でお願いします。
さらに、コンマ以下の範囲で…
00~20 素の提督
21~60 アヘアヘ提督
51~98 エロおじさん提督
99だと…触手怪物提督です。
99が出た時点で、今作は完結します。
5 : 以下、名... - 2017/08/25 01:03:42.47 SVTFgrHdo 5/596千代田
川内「おーい!千代田さーん!」
千代田「あら、川内じゃない。珍しく午前中にイキイキしてるわね」
川内「あっはっは!ところでさぁ…」
かくかくしかじか…
千代田「えぇっ!?なんで私が!?イヤよ!!」
川内「えーなんでー?」
川内「…こないだ、千歳さんがバスツアーに参加したでしょ?」
川内「おっぱいちゅーちゅーされて、すっごい気持ちよかったらしいけど♥」
川内「お姉さんと同じ快感…どんなだろー♥」
千代田「………」
川内「今夜、執務室前に集合ね!待ってるからね~♥」
千代田「あんっ♥も、もうっダメっ♥おっぱい揉んじゃらめえぇぇっっっ♥」
提督「はふ~あう~」
もみゅう、むにむに…
川内「いや~、千代田さんノリノリじゃ~ん!」
川内「最初は腰が引けてたけど、おっぱいタッチされた途端にクネクネしてたし~♥」
千代田「いやんっ、いわないでぇ…あっあっあっ♥」
提督「ふむぅっ!ふむぅ~ちゅう~」
千代田「ああぁ!先っちょ吸っちゃダメえっ♥助けてお姉っ!ああぁっ♥」
かくかくかくっ!
川内「千代田さん、提督と一緒に腰カクカクさせてるぅ♥やらし~♥」
提督「おっきいおっぱい~やーらかいおっぱい~」
もみゅもみゅもみゅっ!
千代田「はあぁっ♥まってぇ!でちゃうでちゃうっ♥あああぁぁーッッッ!!」
ぷしゅっ!ぴゅるっ!
ぴゅうううーっ!
千代田「あぁーッ!ああぁぁんっっ♥」
がくがくがくがくっ!
川内「マジっすか…母乳出た…」
千代田「あぁ…あ、あはは…あん♥」
千代田「あはぁ…♥おっぱいでたぁ♥おねぇといっしょ…♥」
提督「ちゅーちゅー、ごきゅ、ごきゅ」
千代田「はぅんっ♥らめぇ♥すわれるのぉきもちぃ~♥」
千代田「あぁ~♥あぁ~♥」
提督「ほあ~…おれもぉ、おれもだしたいぃ~」
かちゃかちゃ、ぬぎっ
ぼろんっ
川内「あ……♥」
千代田「ふあぁ~♥」
千代田「すごぉい…♥おち○ちん、初めて見たけど…♥」
千代田「先っちょぶくってして…♥」
千代田「アレで、おねぇがあひんあひんしたんだね…♥」
千代田「んんっ…私もぱんつぬいで…♥」
千代田「てーとく…きて…♥」
ぬぱぁ…
千代田「おねぇとおなじぐらい…ちんちんぬぽぬぽしてほしいな…♥」
千代田「はあっ♥あっあっあっあんっ♥」
提督「あぁぁ~おあぁ~」
ぬぽぬぽぬぽ、ずちゅっ、ぱんぱんぱんぱんっ!
川内「後背位でパコパコしながら、おっぱいもみもみ…いーなぁ♥」
千代田「らめっ♥あひっ♥くるっくるのぉっ♥ああぁぁ~♥」
がくがくがくっ!
ぴゅるっぴゅるうっ!
提督「ふお~まんこにゅるにゅるきたぁ~いく~」
がくがくがくっ!
どくっどくっどくっ!
ぷしゅっぶしゅうっ!
千代田「ほあぁ…またしゃせー♥されたぁ…ステキぃ…♥」
千代田「あぁ~♥アソコもぉ…おっぱいもぉ…せーしでとけちゃうぅ♥」
提督「おれのちんぽもぉ~とけるぅ~あぁ~」
ぱちゅ…ぱんっぱんっ…
ぱんぱんぱんぱんっ!
千代田「やぁんっ♥またうごいてぇっ♥なかだしされちゃうっっ♥」
提督「だす~だすぅ~あっあっあっ」
びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!
千代田「んはぁぁぁっ♥しゅごっ♥おっぱいでるっでりゅうぅぅっっっ♥」
ぴゅるっぴゅるっ!
ぴゅっ、ぴゅっ…
千代田「はぁ…はぁ…あんっ♥」
川内「すごぉい…千代田さん、イくとおっぱい出ちゃうんだぁ♥気持ちよさそう…♥」
川内「私もおっぱい出せるかなぁ?ね、てーとく♥」
しゅる、ぱさ…
提督「あぁ~せんだいっぱい~ほああ~」
川内「はにゃあんっ♥あっコレいいっ♥ああぁんっ♥」
………
……
…
川内「ふぅ…昨日はすごかったなぁ…♥」
川内「千代田さん、最後は…顔もおっぱいも精液と母乳まみれだったなぁ…」
川内「もちろん、私も頭からぶっかけられたし…えへへ♥」
川内「後は、母乳出たら最高だったけど…出なかった。なんでだろー?」
川内「まっとにかく!今夜も夜戦だから、仕込みしとかないとねっ!」
川内「おっ!ターゲット発見だぁっ!」
次の艦娘は誰?
安価下1でお願いします。
18 : 以下、名... - 2017/08/25 21:39:05.29 7180vX8q0 13/596グラーフ
川内「グラーフ・ツェッペリンさんだ…」
川内「ううーむ…凛とした雰囲気…かっけー!」
川内「あ、でも…外人さんに話しかけるって…腰引けちゃうなぁ…」
川内「…えぇい!いったれ!グラーフさーん!」
グラーフ「最初の…着任の挨拶以来か?グラーフ・ツェッペリンだ、よろしく」
川内「川内です!」
川内「さっそくですが、ご相談です!」
グラーフ「なるほどな…」
グラーフ「よろしい。私で良ければ協力しよう」
川内「ほんと!?言ってみるもんだな~!」
グラーフ「周囲に迷惑を掛けたことを悔い改め、解決法を見つけたこと、高く評価するぞ」
グラーフ「さっそく今夜、アドミラルにも協力してもらおう」
川内「話が早いなぁ」
提督「はぁ~ふぁ~」
ちゅぱん、ちゅぱん…
グラーフ「日本人の発想には驚かされる」
グラーフ「乳房にモノを挟み、擦りたてるとは。まさにHENTAIだな」
川内「千代田さんも凄いおっぱいだったけど、グラーフさんもでけぇ…」
川内「つーか、あんな堂々としたパイズリ、初めて見た」
提督「しゅげ~、おっぱいしゅげ~」
グラーフ「しかし、昼と夜の、アドミラルのこの落差はどうだ」
グラーフ「日本人は切り替えがヘタと聞いていたが…アドミラルは違うようだ」
川内「これは、ちょっと特殊例だけどね~」
提督「ふおぉ~ちんぽとけりゅ~」
ちゅぱんちゅぱんちゅぱんちゅぱんちゅぱん!
グラーフ「動きが早まった…限界かな?」
グラーフ「むせかえるようなオスの臭い…」
グラーフ「こっちまでゾクゾクしてきた、ふふ…♥」
提督「ひやあ~でるでるでるでるぅ~」
びゅるびゅるびゅるっ!
提督「ふひっ!あひっ!…はひぃ~」
グラーフ「……」
びちゃ…どろぉ…
川内「や、やば…グラーフさん、大丈夫…?」
グラーフ「すごい…」
グラーフ「ここまで大量に射精し、未だ衰えを知らずに勃起して…♥」
グラーフ「最高のアドミラルだな…♥」
にたぁ…♥
川内「大丈夫だったね…」
提督「くひぃ~まんこしゅげ~しゅげ~」
ぱんぱんぱんぱん!
じゅぷ!にゅちゅ!じゅぽじゅぽじゅぽ!
グラーフ「はっあっあふっ♥ふぁっ♥」
提督「またぁ~またでるでるぅ~あぁあ~」
びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!
グラーフ「ふおぉっ♥またイッたのかっ♥」
グラーフ「あぁ…私の身体…気持ちいいんだな…♥」
提督「もっとぉ~もっとぉ~」
ぱちゅぱちゅぱちゅんっ!
提督「おほぉ~おぉ~」
グラーフ「もっとぉ♥わたしのなかっ♥わたしのなかにっ…♥」
川内「むう…キリッとした顔がとろけてる…」
川内「イイもの見れたかも♥」
川内「いや~、外人さんのエッチ見れちゃった…はっはっはっ!」
川内「他の海外艦はどんなだろ?楽しみ~♥」
川内「さあ次だ!今夜もみんなで楽しむぞ~!」
次の艦娘は誰?
安価下1でお願いします。
25 : 以下、名... - 2017/08/26 01:46:37.56 pre6XnQOo 19/596菊月
26 : ◆DbtGHHDsis - 2017/08/26 01:54:19.56 DOxRLQsDO 20/596今夜は、安価取ったところで終わります
さらに、コンマ範囲の記入ミスがあったので訂正です
00~20 素の提督
21~50 アへアへ提督
51~98 エロおじさん提督
99が出たら完結です
川内「ほほう、菊月ちゃんか」
川内「…実は私」
川内「ちっちゃくてかわいー駆逐艦が、ぬちょんぬちょんあひんあひんしてるとこ見るの大好きなんだよね~♥」
川内「おおーい、菊月ちゃ~ん!」
菊月「川内か。聞いたぞ、提督を三日間独り占めして、制裁されたそうじゃないか」
川内「そうそう!その話なんだけど…」
菊月「な、なんだと!?そんな、さんぴーなんて、ハレンチな…」
川内「でもさー、これって夜にうるさくしないためなんでさ」
川内「協力するってことで一緒に行って欲しいんだ」
川内「別に、見てるだけでも良いんだし…」
菊月「むむ…」
菊月「いいだろう、見てるだけなら…」
川内「やったぁ!じゃあ今夜、よろしくねっ!!」
菊月「ば、ばかぁ…や、やめてくれぇ…♥」
提督「ん~?やめろってのは…」
提督「ピンピンの乳首くりゅくりゅすること?」
提督「アッツアツのおま○こサスサスすること?」
提督「お尻の下のちんぽピクピクすること?」
菊月「ぜ、ぜんぶ…だ♥」
提督「そっか…」
提督「じゃあ代わりに、耳をベロベロしちゃおう!」
はむはむ、じゅちゅぅ~れろれろれろ!
菊月「あああぁぁっ♥」
がくがくがくがくっ!
川内「はぁぁ…これが噂のエロおじさん提督…♥」
川内「見てるだけで、頭がぽ~っとしてきたぁ♥」
川内「は~は~…んっ♥」
提督「ぬぱぁっ、耳をベロベロしながら…」
提督「菊月ちゃんの身体中をいっぺんに弄っちゃえ~」
ぬちゅぬちゅぬちゅ!
くりゅくりゅくりゅ!
ベロベロぉ、じゅぷぅっ!
菊月「あぁーッ!うあぁぁぁっっ♥」
びくっびくっびくんっ!
菊月「くはっ、はぁ~♥はぁっ♥はぁぁ…♥」
ぴくんっ、びくっ…
提督「くくっ、ちっちゃくてかわいい娘に、快楽を刻むのはたまらんな」
提督「ん…?」
川内「はぁ~♥はぁ~♥」
ぬちゅぬちゅっ、くちゅ…
提督「ありゃ…川内ちゃん、もう全裸になっちゃってる…」
川内「だって、だってぇ…♥」
提督「しかも、腰をフリフリしながら、自分で弄っちゃってるね」
川内「んっんっ♥提督と菊月ちゃんが遊んでるのっ、見ただけでぇっ♥」
川内「あたまのなかぁっ♥おかしくっ!あ、アソコもぉっ…♥」
提督「おじさんとしては、かわいい乳首がピンピンになってるのも好きだね」
提督「ほ~ら、全裸のおじさんのチンポもギンギンだぞ~」
川内「うあぁ…♥おっきくて♥さきっちょヌルヌルひかってるぅ…♥」
提督「川内ちゃん、おいで~」
提督「まずは、二人で、ギュッしあおう」
提督「あ、俺のことは、おじさんって呼んでね」
川内「はぁい、おじさん…♥ぎゅ~」
だきっ…
ぬちゃあ…
川内「はあぁん…♥私、おじさんの汗でぬちょぬちょにぃ…♥」
川内「おじさん、あせくさぁい♥においツンツンきちゃうぅ~♥」
提督「ゴメンね~、川内ちゃん、おじさんの汗まみれだね~」
川内「いいのっ♥もっとぬちょぬちょになりたぁい♥」
提督「おおう、川内ちゃんのピンピン乳首がコリコリしてる。いいね~」
川内「んんうっ♥私もきもちいいっ♥もっとこりこりしていい?」
すりすり、ぬちょぬちょ
こりこり、くにゅ…
川内「あぁんっ♥おっぱいきもちいいっ♥おじさんの汗もぬるぬるぅ♥」
提督「川内ちゃん、おっぱいだけじゃなく、腰もスリスリしちゃってる。やらしーなぁ」
川内「えへへ♥おじさんのちんちん♥おなかにあたってるぅ♥ぬるぬるぅ♥」
提督「ほら川内ちゃん、おじさんの舌ちゅっちゅして?」
川内「うんっ♥はむ、ちゅぅ、ちゅうぅ♥」
かくかくかくかく…
ぬちゅ、にちゅにちゅ
川内「ぷはっ♥やぁん、よだれ垂れちゃう♥」
提督「川内ちゃんも、おじさんも、よだれまみれになっちゃってるよ」
提督「やらしい川内ちゃん、舌ちゅっちゅしながらアソコすりすりしてるね」
提督「ふぅむ…おじさん、川内ちゃんのおま○こ、ぺろぺろしたくなっちゃったなぁ」
川内「うんっ♥私のおま○こ舐めてぇ♥すっごいおじさんクンニしてぇっ♥」
提督「じゃあ川内ちゃん、寝転がって、外から膝を抱えて…」
提督「えっちなおま○こ、おじさんによ~く見せて?」
川内「うんっ♥ほらぁ♥」
ぬぱぁ…
提督「ヌラヌラでヒクヒクしてるね…というか」
提督「腰ぜんぶがフルフルして…恥ずかしいのかな?」
川内「は、恥ずかしいけど…」
川内「おじさんにやらしくおま○こ見られてぇ…♥」
川内「おま○こあつくってぇ♥きもちいーからぁ♥」
ぷちゅっ、たらぁ…
提督「おじさん、何もしてないけどね。川内ちゃんのおま○こ汁が溢れちゃって、お尻の穴まで垂れちゃってる…ふひっ」
川内「はぁ~♥はぁ~♥」
提督「う~ん…こりゃ、焦らしちゃ可哀想だな」
提督「一気にいくぞ、ぶちゅうぅ~」
川内「きゃああぁぁんっっっ♥」
がくがくがくっ!
ぷしゅっぶしゅっ!
川内「あぁーッ!あ~♥あ~♥」
提督「ちょっと強く吸ったら、すごい潮だね」
川内「はひぃ♥あぁん♥おま○こあつくてぇ♥でちゃったぁ…♥」
くいっくいっ…
提督「ふへへ、お股くいくいして…おねだりかなぁ?」
川内「うんっ♥おねだりなの♥おじさんにおま○こ汁だしてほしいのっ♥」
提督「やらしい川内ちゃんだなぁ…」
提督「よぉし、川内ちゃんのエロまんこ汁じゅるじゅる~」
じゅちゅうぅ、べろべろっごくっ、ちゅっちゅっ、ぶちゅうぅ、ぴちゃっ、れろ~
川内「はぅんっ♥いやんっ♥ふうぅん♥」
提督「チンポの入り口ほじほじ~」
川内「あぁぁぁ!そこダメっ♥やぁんっ♥」
提督「おじさんの舌を入れてみよ…」
ずぷぷ…
川内「やっやんっ♥はいってきてるぅっ♥」
提督「うむぅっ!舌が引き込まれて…」
提督「むんっ!」
ぬぽおっ…
川内「やあぁぁぁんっ♥」
ぷしゅっ!ぷしゃあぁぁっっ!
川内「あっあっあっ♥」
びくんっびくんっ…
提督「うわぁ、すっごい潮…」
提督「おじさんの顔がビショビショだぁ…」
川内「はぁっ、はぁんっ♥おじさんにぃっ♥かけちゃったぁ♥」
提督「ふほぉ…川内ちゃん、気持ちよさそうだねぇ」
川内「うんっうんっ♥きもちいいっ♥おま○ことけちゃったぁ♥」
かくかくかく…
提督「へへ、腰カクカクしてるねぇ」
提督「あぁ~、おじさんもぴゅっぴゅしたくなっちゃったなぁ」
びんびん…
川内「ふあぁ…おじさんチンポ…♥」
ぬちゅ、ぬぽっぬぽっ…
提督「ありゃ…川内ちゃん、足広げて、指でおま○こズポズポしちゃってる」
川内「だってぇ、おま○こ汁ぴゅっぴゅしてからぁ♥ちんちんほしくなったからぁ♥」
提督「おふぅ、おじさんたまらんなぁ」
提督「それじゃ、トロトロまんこ、チンポでズコズコしちゃおう」
川内「はやくぅ…あはぁ♥きたぁ~♥」
くちゅ…ぬぷん…
川内「あっあっ♥さきっちょはいったぁ♥あう、うんん…っ♥」
ずぷぷぷ…
提督「おおッ…にゅるにゅるしてる、くふぅ~」
ずぷぷぽぽ…ずちゅん!
川内「あぁ~♥おく、きたぁ…♥」
提督「川内ちゃん、全部はいったよぉ」
提督「おっう、チンポとけそう…」
川内「あん、おま○こも、とけちゃいそう…♥」
提督「さぁて、じっくりチンポ抜き差しだ」
提督「まずは、ギリギリまで抜くからね…」
じゅぷぷぷぷ…
川内「ふうぅぅぅん♥」
提督「川内ちゃんのふとももピクピクしてるねぇ」
川内「あ、あぁぁ…♥」
川内「なかがぁ…♥ごりごりってぇ…♥」
提督「じゃ、次は奥まで差し込むよ」
ずぷぷぷ…
川内「あっあっあっ…♥」
ずちゅん!
川内「あぁんっっ!あぁ~♥あぁ~♥」
提督「おぉー、一番奥つっついたら、全部全身がピクピクしてるねぇ」
川内「ふあぁ~♥あっあっ…♥」
提督「どうかな?川内ちゃん」
提督「チンポを抜くのと差すの…どっちが好き?」
川内「やぁん…♥どっちも好きぃ…♥」
提督「おやおや。両方好きか…」
提督「じゃ、もうちょっと抜き差ししてみようね」
じゅぷぷぷ…ずちゅん!
じゅぷぷぷ…ずちゅん!
川内「あはあっ!あんっ!」
川内「おま○こめくれっ♥あぅんっ!」
川内「あふぅっ!らめぇっ♥」
提督「ふひひ…川内ちゃん、抜くのと差すの、どっちが好きかな?」
川内「あっあっ♥ふぇ…?」
川内「え…わかんない…どっちもいい…♥」
提督「ん~、じゃあ…もっと早く動いてみようか」
ぱんぱんぱんぱんっ!
ずちゅずちゅずちゅっ!
川内「あぁあっ!だめぇっ♥だめえぇぇっ♥」
提督「ふんふんふんっ!はぁっはぁっはぁっ」
ぱんぱんぱんぱんっ!
ぎしぎしぎしぎしっ!
川内「あっあっ♥あはッ!いやんっ!ふぁっあっあっ♥」
川内「あ、あ、あぁっだめっ♥これっこれぇっ♥」
提督「ふおっ!川内ちゃんがビクビクし出したぞ…おおぉうっ!」
ぬちゅぬちゅぬちゅ!
ぐちゅぐちゅぐちゅ!
ぱんぱんぱんぱんっ!
川内「もっだめぇっ♥きちゃうきちゃう!ああぁッ♥あぁ~…」
川内「あふうぅぅんッッ♥♥」
びくんっ!びくんっ!
にちゅうっ!ぬちゅうっ!
提督「うおおぅっ締まる締まるっ!」
提督「ここでッ、負けじとッ!」
ぱんぱんぱんぱんっ!
ぱんぱんぱんぱんっ!
川内「いやあぁぁんッ!らめっらめぇっ♥」
川内「んんんん…っっ♥」
がくがくがくがくっ!
川内「あぁ~ッ!あぁ…あはぁ…♥」
びくんっ!びくんっ!
びくっ、びくっ…
川内「はぁ…はぁ…♥」
提督「…すごいねぇ川内ちゃん、イッちゃったね」
川内「はあぁ…♥え…?」
川内「あは…あん…♥イッちゃったあ♥」
提督「川内ちゃんのおま○こ、すごい締めつけだよ」
ぬちゅ、ぬちゅる…
提督「う…おじさんも、精子出ちゃいそう」
提督「川内ちゃんのトロトロまんこに、おじさんのザーメン混ぜていい?」
提督「おじさんチンポずぽずぽしてぇ…川内ちゃんとイキたいなぁ」
川内「うんっ♥うんっ♥ずぽずぽしてぇ♥せーしらしてぇっ♥」
くいっくいっ!
提督「腰を振っておねだり…」
提督「よぉーし、川内ちゃんに大量射精だぁ!」
ぱんぱんぱんぱんっ!
ずぷずぷずぷずぷずぷっ!
川内「あっあっあっ♥あぁーッ!あぁ~ッ!」
提督「ふおっ!チンポにっ精子あつまってきたぁっ…」
提督「おぉ~でるっ…でるでるでるっ…」
川内「せーしっ!おじさんのせーしぃっ♥」
提督「おおぉッ!おぉほおぉぉうっっっ!!」
びゅるっ!びゅるぅ!
川内「あはぁッ♥しゅごぉいっ♥」
どくどくどくどくっ!
川内「あっあっイくっ♥せーしイくっ♥」
川内「あぁぁぁ…ッ♥」
菊月「ん、あ…?」
菊月「寝てたのか。………え、えぇっ!?」
川内「あ~♥あ~♥ざーめんしみてるぅ~♥」
ぱんぱんぱんっ!
びゅるびゅるびゅるぅっ!
提督「おほ~またでたぁ~」
提督「川内ちゃんのまんこきもち~!おほっおほっ」
川内「おじさんのちんちんもぉっ♥いっぱいざーめんっ♥すてきぃ♥」
菊月「う…あ…」
提督「ふもぉっ、かわいーおっぱいべろべろ~」
川内「あっあっあっ♥」
ぱんぱんぱんぱんっ!
川内「おじさんっ♥おっぱいにキスマークつけてっ♥おねがぁいっ♥」
提督「よお~し!べろぉ、べろぉ、ぢゅう~」
川内「あぁーッ!もっとぉ♥もっとぉ♥」
提督「ぢゅぽぉっ!ほぉらキスマークついちゃったぞぉ」
川内「うあぁ…わたし…おじさんのきすまーくだらけぇ…あっあっあっ♥」
ぱんぱんぱんぱんっ!
にちゅにちゅにちゅっ!
提督「またぁまたでる、でる、でるっ…」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
川内「あついぃ~♥とけりゅ~♥」
菊月「こ、これが…」
菊月「これが…せっくす…」
菊月「ふぅんっ…♥すごい、いやらしい…」
川内「はふぅ…♥」
川内「夕べは…すごかったなぁ…♥」
川内「エロおじさん提督…んん…♥えへへ♥」
川内「よお~しッ!今夜も、誰か誘ってねっちょねちょだあぁぁっっ!!」
次に3Pするのは?
安価下1でお願いします。
63 : 以下、名... - 2017/08/28 23:36:22.62 4IYh4oYTo 43/596能代
川内「よおーっす能代!やってるか~い!?」
能代「川内?あなた、夜だけじゃなく昼間もうるさいのね」
能代「それより、阿賀野姉ぇ見なかった?もうすぐ机上演習の時間なのに…」
川内「阿賀野?見てないなぁ」
川内「けど、今から演習なんだ。じゃあ夜は?」
能代「え、夜?」
能代「夜は別に、用事は無いけど…」
川内「そっかそっか!じゃあさ…」
能代「最近、夜に静かだって聞いてたけど、そういうことだったのね」
能代「…うん、いいわよ」
川内「いえー!」
能代「執務室の前に集合…で、いい?」
川内「おっけーおっけー!いや~、みんな話がわかるなぁ~」
ぬっちゅ、ぬっちゅ
提督「ふおぉ~能代ちゃんのおっぱいに、おじさんのチンポ埋まっちゃってるぅ」
能代「ふふ、おじさん、能代のおっぱい気持ちいいですか?」
提督「もう最高!おじさんヘコヘコしちゃうねぇ」
川内「へへ~私は後ろからぎゅ~♥」
提督「おっほ、川内ちゃんのおっぱいもむにむに~」
提督「ピンピンの乳首がコリコリしてる~」
川内「んん♥おっぱいもきもち~けどぉ♥」
ぬちゃあ…
川内「おじさんの背中が汗まみれでぇ♥ぬちゃぬちゃすごいのぉ♥」
ぱぷっ、たぷっ…
能代「あんっ♥ちんちんの先っちょから汁でてきたぁ♥能代のおっぱい汚されちゃう♥」
提督「とか言いつつ、嬉しそうだねぇ」
能代「うふふ♥だってぇ、もうすぐ、能代のおっぱいも顔もザーメンまみれになっちゃいますからぁ♥」
能代「い~っぱいぴゅっぴゅして、能代をザーメンまみれにしてくださいねっ♥」
川内「能代も好きだなぁ♥協力しなきゃね♥」
川内「おっぱいむにむにしながら、おじさんの耳はむはむ~♥」
提督「ふおぉ~おじさん全身がチンポになっちゃいそ~気持ちい~」
ぬっちゅ、たぷんっ
提督「おぉ…チンポと玉に精液集まってきたぁ…」
能代「ふあぁ…ちんちんあっつい♥かたぁい…♥」
川内「あぁんっ♥おじさんの背中もあっつくなってきたぁ♥」
提督「おぉ~おじさん全身シコシコされてっ…あっイッちゃいそ~」
提督「でるよぉ~でるでるでるでるっっ!」
がくがくがくがくっ!
びゅるびゅるびゅるぅっ!
能代「ひゃああぁぁんっ♥」
びちゃあっ、どろぉ…
能代「あぁんっ♥あふっ♥せーしいっぱいぃ…♥」
川内「おぉう…あの真面目そうな能代が精液まみれに…」
川内「はぁ~♥はぁ~♥こーふんしてきちゃう…♥」
提督「あぁ~、能代ちゃんのパイズリ最高だったぁ」
能代「あん…おじさんのちんちん、まだまだカチカチですね♥」
のしっ、ぷちゅ…
能代「次はぁ…アソコでズリズリしちゃいます♥」
ぬっちゅぬっちゅ、にちゅにちゅ…
提督「ふおっ!能代ちゃんのマン汁ヌルヌル~」
提督「パイズリしてて濡らしちゃってたんだね~」
川内「あっ能代ズルい!じゃあ…」
川内「おじさん、私のアソコ舐めてぇ♥」
提督「ひひ、川内ちゃん、おじさんの顔に座って~」
川内「はぁ~い♥んっ…♥」
ぺちゃあ…
提督「ふひっ、おじさんの顔が川内ちゃんのまんこだらけ…べろべろぉ」
川内「あっあっあっ♥舌ザラザラしてるうぅっ♥」
能代「やぁん♥残ってた精液でてきたぁ♥アソコに染みちゃう♥」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ
能代「ちんちんかたぁい♥めりこんじゃいそう…♥」
ぬちゅ、ずぷん…
能代「ふぁ~♥はいっちゃったぁ~♥」
能代「ああぁ~♥かたぁい♥ふかぁい♥」
提督「ありゃ…挿入されちゃった…」
川内「ええぇッ!?ズルいよ能代!?」
能代「ふぁっ♥だってぇ~ちんちんピクピクしてぇ♥ガマンできないもん♥あっあっあっ♥」
川内「んも~しょうがないなぁ…」
川内「どうせなら…いっぱい中出しされてアクメ顔しちゃいなよ?」
川内「どエロいとこ見せてくれたら許してあげる♥」
能代「うんっ♥川内見ててねっ♥あっあっ!あぁあ~ッ♥」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!
川内「すげ~…パワフル騎乗位…」
提督「くおぉ…締め付けも凄い…」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっ!
能代「あぁ!あぁんっ♥おじさんちんちんしゅきぃっ♥あっあっはぁっ♥」
がくがくがくがくっ!
川内「ひえ~、よだれダラダラ…気持ちよさそ…」
能代「あぁ~あぁ~♥イキそっイキそっ♥」
能代「もっダメっ♥イッちゃうっイッちゃうぅっっ♥」
提督「あっでるでるでるっ!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
どくどくどくどくっ!!
能代「あああぁぁ~♥あっあっ♥あ~♥あぁ…あっ♥」
川内「うっわ…おっぱいプルンプルンしてる…♥」
川内「いやぁ、人は見かけによらないなぁ。能代があんなスキモノだったなんて」
川内「代わらせるのにも苦労したわぁ」
川内「ま、マジモンのアクメ顔見れたんで、良しとしよう!あっはっはっ!」
川内「じゃあ次行ってみよう!誰かいないかなぁ?」
次は誰?
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77 : 以下、名... - 2017/08/30 01:49:03.69 JU/9/vigo 53/596夕立
川内「来たか、夕立っちゃん」
川内「スラリと伸びた手足、エロいくびれ…」
川内「そしてEカップおっぱい…提督も喜ぶぞ~!」
川内「お~い、夕立っちゃ~ん!」
夕立「ぽい?パーティー?」
川内「そっ!提督を挟んでのさぁ!」
夕立「あぁ、そういう…」
にたぁ…
夕立「了解したっぽい!」
川内「あ、ああ。今夜よろしくね…」
川内「いろんな意味で、不安になる子だなぁ…」
夕立「あふぅ♥わふぅ♥んちゅ♥ぺろぺろぺろ♥」
夕立「いつもこうやってぇ♥提督さ…おじさんにちゅっちゅしてるっぽい♥」
提督「夕立ちゃんは甘えん坊だからね~ぬはは~」
川内「マッパでちゅっちゅかぁ…♥これいい…んちゅ♥」
夕立「ワンちゃんが服着てるのおかしいっぽい♥あふぅ♥」
川内「確かにね~♥ぺろぺろ…わふぅ♥」
提督「今夜はダブルワンちゃんかぁ~最高だぁ~」
なでなで、つつ~
夕立「くうぅぅぅんっ♥」
川内「わふぅぅっ♥やらしくなでなでされてるぅ…♥」
提督「プリップリのワンちゃんに両側からペットリされて…おじさんたまらん!くはははは~」
夕立「なでなで…きゃうんっ♥カチカチのヌルヌルっぽい~♥」
提督「ふほほ、おじさんのちんちんもハフハフしちゃってるよぉ~」
夕立「わぁ~いつもよりヌルヌル多いっぽい♥」
夕立「そしたらぁ…♥」
ぎしっ…
夕立「うつぶせで、膝を立ててぇ…お尻をフリフリするっぽい…♥」
夕立「こーふんして、ワンちゃんになったおじさんがぁ♥後ろからズポズポしてくれるっぽい♥」
たらぁ…ぽと、ぽた…
川内「すご…えっちなお汁が溢れてる…♥」
提督「ぐふふ…ワンちゃんの夕立ちゃん、焦らすと歯剥いて怒るからねぇ」
ぴちゅ…ずぷ…
夕立「わぅんっ♥あふぅっ♥」
提督「一気に奥までぶちこむよっ!」
ずぷぷぷぷうぅぅっっ!
夕立「きゃうぅぅぅんっっっ♥」
提督「そしてぇ…間髪いれずにバコバコだぁッ!」
ぱんぱんぱんぱんっ!
夕立「きゃうぅんっ♥わおぉぉぅんっ♥」
夕立「これぇっ♥あっあっあっあっ♥ワンちゃんっ♥ワンちゃんみたいにっ♥おかされてるぅぅっっ♥」
川内「すご…二人とも、ケモノになってるぅ…♥」
夕立「あふぅっ♥ぱんぱんすきぃっ♥ぱんぱんすきぃぃっ♥」
にちゅにちゅう!
ぐちゅうぅぅぅんっっ!
提督「ぐおぅッ!おおほおぉぉうっっ!!」
ぱんぱんぱんぱんっ!
夕立「あっあっあぁぁっ♥ごしゅじんしゃまっ♥ゆうだちのごしゅじんしゃまぁぁっっ♥イクイクイクイクぅっ♥」
提督「くおぉっ…ダメだっ!でるでるでるでるっ!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
提督「おほおぉうっっ!あっあっあっ…」
夕立「わあおぉぉぉんっ!あふぅっ♥あふぅ…♥」
夕立「あふぅぅ…あついぃ♥おなか…いっぱいぃ…♥」
提督「うっふ…おほっ!」
ぬぽんっ…
夕立「くぅん…♥あふぅ…はふぅ…♥」
提督「くぅっ、ほふぅ♥」
びんびん…
川内「うわぁ…まだまだカチカチのびんびん…♥」
どぷっ…ボタボタ…
川内「おま○こから、精液ボタボタ…♥」
川内「次は私ぃ…♥はぁ~♥はぁ~♥」
ぎしっ…
川内「私も…ワンちゃんみたいにぃ♥わぅんっ♥後ろからおかしてぇ…♥」
提督「ひへへ…川内ちゃんも、すっかりメス犬になっちゃって…」
川内「あふぅっ♥わふぅっ♥」
ぬちゅ…
提督「おっけー!頭真っ白になるまで犯してあげるからね~」
ずぷぷぷぷぅぅっっ!!
川内「きゃうぅぅぅんっっ♥」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっっ!!
川内「わぅんっ♥わおぉんっ♥ふわあぉぉんっっ♥」
にちゅうっぬちゅうっ!
提督「むうぅ!締まるっ!おほおぉぉっっ!」
提督「ならっ!メス犬川内ちゃんにぶちまけるよっ!」
川内「きてっきてえぇっ!わうっ♥なかだしっ♥なかだしぃっ♥」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっ!!
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ!!
川内「わふぅぅっ!あおんっ♥わおぉぉんんっ♥」
かくかくかくかくっ!
ぬちゅう!にちゅうぅっ!
提督「川内ちゃん、自分から腰振ってっ…!」
提督「よぉしっ!でるっ!メス犬川内ちゃんにでるうぅぅっっ!!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
どくっどぷどぷどぷっ!!
川内「わおぉんっ♥わふぅっ、わふぅ…♥」
びくんっ!びくんっ…
川内「わふぅ…わふ…♥」
川内「わぅん…♥メスいぬぅ…しゅごひ…♥」
川内「………♥」
川内「メス犬…すごいよかったぁ…♥」
川内「おじさ…提督もケダモノだった…すてき…♥」
川内「こんどはぁ…メス猫になってみたいなぁ…♥」
次は誰?
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93 : 以下、名... - 2017/08/30 18:21:01.97 9f8PBFxAO 63/596天龍
川内「天龍じゃん!やっほー!」
天龍「げっ、川内…!」
川内「?」
川内「なんで逃げ腰なのさ?」
天龍「な、なんでって…」
天龍「き、聞いてるぞ。お前が相方探して、て、提督と…」
川内「知ってるんだ。なら話が早い。今夜は天龍と…」
天龍「い、いや、オレは…」
川内「んんー?天龍ちゃん、ビビってるのかなぁ~?」
天龍「な、な、なんだとぉ?」
天龍「こ、このオレに、怖いものなんか…!」
川内「おっし!じゃ今夜よろしくねー♥」
天龍「あ…う…」
ぱんぱんぱんぱんっ!
天龍「あっあっあっ♥やめっ♥あぁぁっ♥」
がくがくがくがくっ…
提督「ふーむ、激しくしても痛がらないなぁ…」
天龍「いっ、痛くはないけどっ♥」
天龍「じんじんっ♥じんじんしてっ♥」
むにむに…
天龍「うはぁっ♥むねっ♥もむなよぉっ♥」
提督「おっきいおっぱいは感度悪いってのはウソだな」
提督「少なくとも、天龍ちゃんは気持ちよさそ~」
天龍「ばっばかやろぉ…ふぁっあっ♥」
川内「いや~煽ったかいがあったわぁ~♥」
川内「ちょっと『え~恥ずかしいの~?』とか言ってやったらパコパコされちゃってるしぃ~」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ!
天龍「うっうるせえよせんだっ、あぅんっ♥そこっそこっ♥」
提督「ん?ここ?ここかなぁ?」
くいくい…
にちゅにちゅにちゅっ!
天龍「やっ♥そこちがっ♥ちがふっ♥」
にゅぷにゅぷっにゅるぅ!
提督「おおぅ!天龍ちゃんのおま○こうねってるねぇ」
天龍「はぁうっ♥ダメっ、そこっダメだってぇ♥」
提督「天龍ちゃんの気持ちいいとこ、いっぱいコスコスしてあげようね~」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ!
ぱんぱんぱんぱんっ!
天龍「ばっばかやろっあっあっあっ♥あぁぁぁ~っ!」
ぶるぶるぶるぶるっ…
川内「天龍さぁ、ジンジンのおま○こと、おじさんのちんちんだけ意識しなよ~」
川内「だんだんとぉ…頭の中がアヘアへして気持ち良くなってくるからさ…♥」
天龍「イヤ…イヤだぁ…あぅんっ♥ふぅあぁぁっっ♥」
提督「ギンギンチンポでずぷずぷしながら…」
提督「おっぱいもみもみ…おっと、乳首もぴんぴんしなきゃね~」
ぱんぱんぱんぱんっ!
天龍「うあぁっ♥やばっ♥むねはダメだっ…♥」
提督「おっ、クリトリスもヌレヌレのピンピンだね~くりくりくり~」
くちゅくちゅくちゅ
ぱんぱんぱんぱんっ!
天龍「ちょ、もうっ♥あ、あ、あ、あぁ~♥」
がくがくがくがくっ…
川内(おっ!天龍の全身がガクガクしてきたぁっ♥イッちゃえイッちゃえ~♥)
天龍「あぁあっ、あぁ~あぁ~…♥」
天龍「あぁぁぁーっ!」
びくんっ!びくんっ!
提督「ぐうぅ!締まる締まるっ!」
天龍「あぁうっ!あぁっ!あぁ~…♥」
びくんっ、びくんっ…
提督「ふおぅ…天龍ちゃん、イッちゃったねぇ」
天龍「はぁ、はぁ…♥」
提督「初めてとは思えないぐらい、おま○こトロットロのウネウネだぁ」
提督「くくっ、おじさんのザー汁混ぜてグッチゃグチャにしてあげよう!」
天龍「へ…それって…あっあっあっ♥あぁ~っ♥」
ぱんぱんぱんぱんっ!
天龍「ちょっ、まっ、あっあっあっあぁーっ♥」
提督「ふんふんふんふんっっ!」
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっっ!
天龍「あぁぁっとまらないっ♥やだぁっやだぁっ♥」
提督「おおぉぉ!でるでるでるでるぅっっ!!」
びゅるっびゅるぅっ!
どくんっ!どくどくっ!
天龍「あぁーっ!あつぅっ♥あぅんっ♥」
天龍「あはぁっ!あはぁぁっ、あはぁ~…♥」
びくんっ、びくんっ…
天龍「あぁ~…すげ~…しみてるぅ…♥」
提督「ふひひ、天龍ちゃん…おじさんのザーメン、おいしかった?」
天龍「え…」
天龍「あ、あの…あ…♥」
提督「ぬふふ…天龍ちゃん、今夜はザーメン、おかわり自由だよぉ?」
提督「まだまだ、チンポはガチガチだからね~」
天龍「……♥」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ!
提督「おぉッおぉうぅッ!でるでるでるっ!」
どびゅうっどびゅうぅ!
びゅるびゅるびゅるぅっ!
天龍「あうぅんっ!あはぁっ♥」
どさっ、ぬぽんっ…
提督「あぁっと、抜けちゃった…」
天龍「はぁっ、はぁっ、あぁ…しまらないぃ…♥ざーめんたれてるぅ…♥」
どぷっ、どろぉ…
提督「ふ~…おじさん、まだヤり足りないなぁ」
びんっびんっ
天龍「あ…?あぁぁ、すげぇ…♥」
提督「やあ、気づいた?」
提督「これが、さっきまで天龍ちゃんのおま○こズポズポしてたおじさんチンポだよ~」
提督「天龍ちゃん、身体起こせる?どうせなら近くで見てごらんよ」
天龍「あ…あぁ…」
ぐぐ、むく…
提督「おじさんも仁王立ち…ほーら、鼻先にチンポだよ~」
天龍「うあ…あ…」
天龍「近くだと…生臭いな…♥」
提督「この匂い、イヤ?」
天龍「あ…いや…」
天龍「キライじゃ、ないかも…♥」
天龍「ふあ、あ…♥」
天龍「さきっちょ、透明なのでてる…」
提督「天龍ちゃん、チンポの根元、両手で軽く握ってみない?」
天龍「へ?えっと、こうか?」
きゅ…
提督「ふぅんっ!そうそう、で、ゆっくりしごいて…」
天龍「え、あぁ…」
くっ、くっ…
天龍「うわ、さきっちょから、溢れて…」
天龍「白いの混じってる…」
提督「まだ精子が残ってたね」
天龍「あ…♥」
天龍「なんか…匂いがキツくなった…♥」
提督「天龍ちゃん、どうせなら…サオ全部をしごいてくれる?」
天龍「あ、あぁ…」
くっ、くっ、
にちゅ、にちゅ…
天龍「わわ、手がネトネトになっちまう…」
天龍「ていうか、これ…どんどん熱く…」
天龍「あ、先っちょから…」
たらぁ~
天龍「ぺろっ」
天龍「あ…」
天龍(お、思わず舐めとってしまった…)
天龍(しょっぱくて…口の中でヌルヌルしてる…)
提督「あぁ~、どんどん溢れちゃう~」
提督「ほらほら、もっとペロペロして」
天龍「おっおう…」
ぺろぺろ、ぬろぉ
提督「先っちょ、ちゅーちゅーするのもいいよ~」
ちゅう、んちゅうっ
川内(ちょっ、いつの間にか、お口で…)
提督「天龍ちゃん、おじさんのチンポ、エラがはってるでしょ?」
提督「天龍ちゃんのおま○こをゴリゴリしたヤツだけどね」
天龍「あ…♥」
どきんっ、どきんっ…
提督「先っぽをお口に入れて、口の中でヌポヌポすると…ぐふふ」
天龍「あ…あ…♥」
どきっ、どきっ
天龍「あ…う…♥」
もぽぉっ…
天龍(く、口の中、いっぱい…♥)
提督「歯は立てないでね、口の中で…舌をれろんれろんしながら」
提督「唇でむぽむぽしてごらん?」
天龍「ふ~、ふ~♥」
れろん、れろん
むぽ、むぽ、むぽ…
天龍(うあ、すげぇ…♥)
天龍(あっついのが…むぽむぽしてるぅ…♥)
提督「ふうぅ…じゃあ、先っぽをお口に入れて…」
提督「口をすぼめる感じで…」
天龍「ふうぅ~」
ぬちゅちゅ…
天龍「~~~♥」
天龍(うあ~、これもすげぇ…♥)
天龍(チンポ、口の中であっつくなって♥ドクンドクンいってるぅ♥すげーわかるぅ♥)
提督「その吸ったまま、顔を前後に振って…」
天龍「んっ、んっ、んっ♥」
ちゅむっちゅむっ…
天龍(く、口の中で溢れてっ♥ヌルヌルが溢れてるぅっ♥)
提督「へへぇ~…天龍ちゃんのお口のバージンも貰っちゃったなぁ~」
天龍(あ、アソコだけじゃなく、口も提と…おじさんの…♥)
提督「よぉし…先っぽをヌコヌコしながら、サオをシコシコして…」
天龍「んっ♥んっ♥」
ぬぽ、じゅぷ、じゅぷ
しこしこしこしこ…
提督「おぉ…気持ちいい~」
天龍(先っぽカチカチっ♥チンポどんどん固くなってる♥ヌルヌルしてるっ♥)
天龍(うあ~口をヌコヌコされるとっ♥さっきの思い出してっ♥)
くちゅっ、くちゅっ
提督「おほ!天龍ちゃん、自分でおま○こ弄って…」
提督「あっヤベっ、イキそう」
天龍「んっんっんっ♥」
天龍(くるっくるっ♥口にもしゃせーくるぅっ♥)
提督「おぉっおおぉっ…」
びくんっびくんっ!
びゅるびゅるうぅぅっ!
天龍「んうぅっ♥ごくっごくっ♥」
天龍「ぷはっ!はぁっはぁっはぁっ…♥」
天龍(口の中も、精子だらけ…♥)
天龍「はぁっはぁっ♥」
くちゅくちゅっ、ぬちゅっ
提督「自分から、おま○こ弄って…」
提督「じゃあ天龍ちゃん、むこう向いて、おじさんにお尻を向けて」
提督「膝を立てて、上半身はベッドにぺったりと」
天龍「うわぁ…すごいカッコ…♥」
提督「ふふふ…ちょっと冷たいかもだけど」
きゅぽ…
とぷとぷとぷ
天龍「うわぁ!?何だ、おい!?」
ぬちゅぬちゅにちゅ
天龍「ちょっ、そこ違う違う!止めろって!!」
提督「いやぁ…おま○こ、お口ときたら」
提督「最後はお尻でしょ」
天龍「ふざけんなよ、こらっ…」
提督「聞き分けないなぁ…ほれ」
ずぽぉ!
天龍「あわあぁぁっ!!」
提督「まずは指一本」
提督「安心していいよぉ、お尻専用の潤滑オイルで、じっくりほぐしていくから」
天龍「うあぁ…あぅあ…」
天龍(ご、ゴツゴツの指がぁ…ケツに入って)
30分後
天龍「うあ…あおぉ~♥」
提督「天龍ちゃん、素質あるなぁ…指が3本入ったよ」
天龍「うぅ…違う、違うぅ…」
提督「お尻が熱いなぁ、おま○こも…触ってないのにトロトロのウネウネ…」
ちょん、くちゅ
天龍「うあ、熱い…な、何…?」
提督「ちんちんの先っぽが入っちゃった」
天龍「やめぇ、やめくれぇ…」
ぬぽぉ…
提督「おぉ~、天龍ちゃんのお尻、嬉しそうに亀頭のんじゃった」
天龍「ひいぅ…やだぁ、やだぁぁ♥」
提督「ちょっと一回抜いて、チンポにオイル塗りたくって…」
ぬっちゃぬっちゃ…
提督「今度は、一気に奥まで突きこんで…」
もぽ…ずぷぷ…
天龍「あおぉ~♥あうおぉっ」
天龍「こ、こんな、こんな…」
ずぷぷ…ずちゅ!
提督「ふへへ…チンポ、全部奥まで入っちゃった」
天龍「おま○こ、上の口…ケツも…♥」
天龍「あへ、あはぁ~全部おじさんに…」
天龍「けつバージン、おじさんにあげちゃったぁ…」
さらに30分後
天龍「あぁあ~おぉほぉ~♥」
ぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽ!
天龍「すげ~♥うおぉ~♥けつぅっ♥おっおっおぅぅっ♥」
びくんっびくんっ!
天龍「おほぉ♥イッたぁ♥けつイッたぁ♥」
天龍「もぉっ♥もうおれぇっ♥おじさんとケッコンするぅっ♥あっあっおぉ~♥」
提督「ふほほぉ!ケッコンだぁッ!でるでるでるでるでるっ!!!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
天龍「あぁおおぉ~ッ!」
天龍「ほあぁ…おじさん…きすぅ♥んちゅ、れろ、むぽぁ~♥」
川内「いやぁ…」
川内「初戦から三穴制覇なんて…」
川内「正直、天龍をナメてたけど、今度からさん付けしなきゃいけないかなぁ…」
川内「気をとりなおして、次いこ次!」
次は誰?
安価下1でお願いします。
124 : 以下、名... - 2017/09/02 17:47:57.93 6RJDq99HO 85/596比叡
川内「比叡さーん!お久しぶりー!」
比叡「え、あ、川内ちゃん…」
川内「あれ、浮かない顔だね?」
比叡「あ、あぁ、いやぁ…」
川内「?」
川内「ははぁ、噂ね…」
川内「ま、噂じゃないけどね!あっはははは」
比叡「笑ってていいの?」
川内「制裁食らうよりかはね~」
川内「それよりさ…」
比叡「えぇー私ぃ?」
川内「見てるだけ!同席さえしてくれれば言い訳立つし!ねっねっねっ!?」
比叡「しょうがないなぁ…いいよ」
川内「いよっし!」
川内「えへへー♥おじさん、今日も汗だらけ♥ぎゅー♥」
提督「おほー、川内ちゃんやーらかいー、ぬはは!」
比叡「………」
提督「お?川内ちゃん、おっぱいおっきくなった?」
川内「わかるー?なんか最近、制服の胸がきつくなっちゃってー♥」
提督「そーかぁ…明石ちゃんに申告して、制服の寸法直してもらわんとなぁ」
もみもみ…
川内「やんっ♥またおっぱいおっきくなっちゃう~♥」
比叡「………」
提督「肌もツヤピカだし、触り心地サイコーだねぇ」
川内「へっへー、いっぱいエッチして夜グッスリ寝て、肌の調子もいいんだー♥」
比叡「はぁ…」
川内「あれ?比叡さん、なんかつまんなそうだね?」
比叡「え、いや…」
提督「悪いねぇ、おじさんたちばっか楽しんじゃって」
川内「比叡さんも参加しちゃえばいいのにー」
提督「いやあ、おじさんイヤがる女の子にムリヤリってシュミじゃないからねぇ」
川内「だよねー♥」
比叡「ほっ…」
すりすり、ぬりゅぬりゅ
提督「むふ、川内ちゃん…もうアソコがヌレヌレだねぇ」
川内「だってぇ…おじさんと汗まみれでぬちゅぬちゅしてるだけでぇ…♥」
提督「欲しくなって、おま○こスリスリしちゃうわけだ…ひひ」
川内「今日は私が上だからね…んっ♥」
くちゅ…ぬぷ…
川内「あっあっ…あんっ!」
ずぷぷぷ…ずちゅ…
川内「あぁ…♥入っちゃったぁ♥あぁん…♥」
提督「ふうぅ…奥までビショ濡れ…チンポ溶けちゃいそ~」
川内「えへへ♥おじさん気持ちよさそ…♥んんっ♥」
ぐちゅっぐちゅっ
比叡「うわ……」
川内「はぁっはぁっ♥あついのっ♥うごいてるっ♥あっあっあっ♥」
提督「おおぅっ、川内ちゃんの騎乗位サイコー!おっおっおっおっ!」
比叡「あ…あ…」
川内「きょうはっ♥わたしがっ♥おじさんしゃせーさせたげるっ♥ひうっんっ♥」
提督「いいッ!川内ちゃんのおっぱいプルンプルン!汗だくでトロけた顔!」
提督「あッ、こりゃもたない…はぁっはぁっはぁっ」
ずちゅずちゅずちゅっ!
川内「ちょっおじさんっ!うごいちゃダメっ♥やっあっあっ♥」
提督「ヤバいっでるっでるっ、おおぉぉうッ!!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
川内「きゃああぁぁんっ♥」
びくんっびくんっ!
川内「あぁ~♥あ…すっごい…いっぱい…♥」
提督「いやぁ…川内ちゃんの身体、どんどん気持ち良くなってるねぇ…」
川内「えへへ…うれしい…♥」
比叡「ごくっ…」
比叡「あっあっあっ♥おねっ!おねーさまぁあぁッ!ごめっあっ♥ごめんなさいぃっ♥」
ぱんぱんぱんぱんっ!
比叡「ひえっひうっ!うしろっ♥うしろからっ♥しゅごいっ♥」
提督「バックからのガン突きが気に入ったみたいだねぇ!ふんふんふんふん!」
川内「あんっ♥比叡さんも提督チンポ気に入ったみたい、良かったぁ♥」
比叡「だってぇ…川内、すっごいきもちよさそーだったからぁっ♥」
川内「実際気持ちいいしね。次は金剛型全員で乱交だねっ!」
比叡「そっそんなっ!そんなのっ…いいかもぉ♥」
提督「ふへへっ楽しみだなッ!うおおぉぉうッ!」
どくっどくどくどくっ!
どびゅるうぅぅっ!!
比叡「ああぁぁぁ~…♥」
川内「いや~あ、みんな提督にハマっちゃうなぁ」
川内「例外なんているのかな?」
川内「確かめる為にも、次だ次ッ!」
次は誰?
安価下1でお願いします。
134 : 以下、名... - 2017/09/05 01:39:43.93 K63YJlEu0 93/596羽黒
川内「羽黒さーん!やっほー!」
羽黒「ひうっ!?あ、川内…川内ちゃん!?」
川内「うひ~、すっごい警戒されてる…」
川内「げ!もう涙目になってるぅ…別の人当たろうかなぁ…」
………
……
…
川内「一応、拝み倒して承諾はしてもらったけど…」
川内「大丈夫かなぁ?ドタキャンだけは止めて欲しいんだけど…」
羽黒「おじさまっ♥おじさまぁっ♥」
ぬちゅっ、にちゅっ、ちゅぷちゅぷ…
羽黒「ぷはぁ♥アソコいじられながらぁ♥きすぅ♥きもちーれしゅぅ♥あっあっあっ♥」
提督「羽黒ちゃんはキスが好きだねぇ」
羽黒「はぁい♥おじさまのねとねとのきすぅ♥んふ~♥」
川内(オイオイオイ)
川内(羽黒さん、メッチャノリノリじゃんかよ~)
川内(足パックリ開いて、アソコ弄られながらベロキスしまくり…)
川内(昼間の態度は何だったんだか…)
提督「れろぉ、ちゅぱ…ふひひ、クリトリスがおっきしちゃってるね、マン汁塗ってくちゅくちゅ~」
ちゅぷちゅぷちゅぷ!
羽黒「あっあっあっ!らめっ♥でちゃうでちゃうぅっっ♥」
ぷしゅっ!ぷしゃあぁぁ!
羽黒「やぁっ♥やぁぁんっ♥でちゃったぁ♥」
びくんっ!びくんっ!
提督「羽黒ちゃん、びくんびくんして気持ちよさそ~」
羽黒「はひぃ♥おじさまのっ♥ごつごつのゆびぃ♥」
提督「あーあ、おじさんの手がビショビショになっちゃったぁ」
びちゃあ、ぬりゅぬりゅ
羽黒「ふみゅうぅ♥お汁っおっぱいにぬっちゃだめぇ♥」
もみゅもみゅもみゅ
羽黒「はぁっはぁぁんっ♥ぬるぬるおっぱいもまれてぇ♥おじさまぁっ♥」
提督「むふふ~首筋や胸元もちゅっちゅしてあげようね~」
れろれろぉ、ちゅっちゅ~ちろちろ…ぶちゅう~
羽黒「すってぇ、おじさまぁ♥羽黒、もっとちゅーちゅーしてぇ♥」
提督「ちゅばぁっ!ひゃあ~、キスマークついちゃったよ」
羽黒「あぁんっ♥えへ♥羽黒、おじさまのモノになっちゃったぁ♥」
しこしこ、ぬちゅっぬちゅっ…
提督「おほっ!チンポしこしこされてるぅ」
羽黒「しこしこしこ♥おじさまぁ、きもちーですかぁ?えへへ♥」
提督「きもちーけど、羽黒ちゃんの手がぬるぬるになっちゃうよ?」
羽黒「いいんですっ♥ザーメンぴゅっぴゅされてぇ、全身ぬるぬるになりたいですぅ♥」
川内「はぁっ、はぁっ…♥」
提督「おっ?川内ちゃんもやる気だね?服全部ぬいじゃって」
川内「あ…あぁ…♥」
提督「おいで川内ちゃん。おじさんとキスしよ?」
川内「うんっ!えへへー♥」
ちゅ、ちゅ、むぽ、れろぉ、ちゅぱぁ…
羽黒「きゃんっ♥おじさまのおち○ちんピクピクしてるぅ…ちゅっちゅっ♥」
提督「ぷはっ、おぅっ、羽黒ちゃんにもキスされてるぅ!いいッ!」
羽黒「うふっ♥イカくさいですぅ♥れろぉ~れろぉ~♥」
川内「ふぁ~羽黒さん、根元からぺろぺろしちゃってるぅ…♥」
羽黒「えへへ、ゴメンね川内ちゃん♥実は私、前から、おじさまに何度も…♥」
川内「え、マジで?」
川内「でも、私が誘ったとき…」
羽黒「うんっ♥川内ちゃんの顔見ただけで、パンツビチャビチャになっちゃって恥ずかしかったからぁ♥」
川内「そ、そっかぁ…あはは…」
しこしこしこしこ
提督「おっおっおぅっ!」
羽黒「ゴメンなさい、おじさまぁ♥おち○ちんほったらかして♥」
提督「は、はは…いいんだよ羽黒ちゃん」
羽黒「えへ♥まずはぁ…おち○ちんを、羽黒のよだれまみれにしますねぇ♥れろぉれろぉ、はむぅ…♥」
羽黒「ちゅっぷちゅっぷ、れろぉ~、ちゅぷぷ…♥」
川内「わぁ…ちんちん、羽黒さんのよだれでテラテラ…♥」
ぼとっ、ぼたっ…
川内「わ、タマタマからよだれ垂れてる、スゴい…♥」
羽黒「ふふ…それじゃ、あ~ん♥」
もぷ…ずぽぽぽ…
羽黒「んふ………♥」
川内「おぉ…おじさんのおち○ちんが、丸ごと羽黒さんの口の中に…」
提督「はあぁ…羽黒ちゃん、いつもズッポリえらいねぇ」
なでなで…
羽黒「………♥」
川内「羽黒さんの瞳にハートマークが浮かんでるぅ…♥」
つん、つんっ!
川内「ひゃんっ!おじさん、いきなりおっぱいつつかないでよぉ♥」
提督「ゴメンゴメン、でもさぁ…」
ぴくっぴくっ…
提督「おじさんのチンポ、羽黒ちゃんの口の中でレロレロされながらっ、先っぽゴキュゴキュされてっ」
羽黒「んふ~♥」
川内「羽黒さん、目がニマニマしてる…♥」
川内「おじさん、イッちゃいそうなんだぁ…なら!」
んちゅ~、はぷっむぽ、れろれろれろぉ~
川内「ぷはぁ♥んひひ~♥いっぱいキスしよっ♥」
提督「二人して、おじさんに射精させる気だなぁ~」
ぬちゅっ、くちゅっ!
川内「やっあっあっ♥」
提督「川内ちゃんもビチャビチャだったんだね~」
川内「ふぅんっ♥だってぇ♥」
じゅっぷじゅっぷ!
羽黒「~~~~♥」
提督「おっおほっ!こりゃ長くは保たんなぁ!」
くちゅくちゅくちゅ
川内「あぁんっ♥羽黒さんもっ♥自分でおま○こ弄ってるぅ♥」
川内「イこぉっ♥みんなでっ!みんなで一緒にイこぉっ♥」
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ!
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ!
提督「おぉ~おぉ~はむぅっ!?」
川内「はぁぁんっ♥ちゅもぉ、ちゅる、れぷぅ♥」
羽黒「~~~~♥」
提督「ぷはっ!もうだめだっ!でるでるでるでるっ!」
川内「あぁぁ!らめっ♥もうらめぇっ♥」
羽黒「~~~ッッ♥」
びゅるっびゅるぅっ!
びくっびくっびくっ!
がくがくがくがくっ!
羽黒「んんっごくっ♥ごくごくんっ…♥」
提督「ふぉあっ!あぁっ!あぁ~…」
川内「やぁぁんっ!あはっ♥あぁ~…♥」
羽黒「じゅぽっじゅぽんっ!れろぉ、れろぉ…はぁ、おいしかったぁ…♥」
提督「ひひ…羽黒ちゃん、お掃除ありがと…」
川内「はぁ、はぁ…すっごかったぁ…♥」
川内「はぁ、はぁ…うわぁ…♥」
羽黒「あんなに射精したのに、ちんちん上向いてますぅ♥すてきぃ♥」
提督「へっへへ、抜かずの10発は余裕だからねぇ」
羽黒「はぁ~♥はぁ~♥あんっ♥」
ころん、ぬぱぁ…
羽黒「きてぇ、おじさまぁ♥おち○ちんぶちこんでぇ♥」
川内「わぁっ♥羽黒さんだいたん~♥」
提督「寝転がってM字開脚して…羽黒ちゃんはえっちだなぁ」
羽黒「やぁんっ♥だってぇ、おじさまのちんちんにせーふくされたいんですぅ♥」
提督「そっかそっか~」
ぐいっ…
提督「じゃあ、羽黒ちゃん」
提督「これからおじさん、羽黒ちゃんで10回射精するね」
提督「羽黒ちゃんの中も外も、おじさんの精液で汚してあげる」
羽黒「あぁ…♥あぁぁ…♥」
川内「ごくっ…」
くちゅ…ぬぽぉ…
ずぷぷぷ…
羽黒「あっあっ♥ちんちんはいって♥はいってきたぁ♥」
提督「くぅっ!」
ずちゅぷ…
羽黒「はぁ~♥おじさまが、いっぱいぃ…♥」
提督「ふおぉ~羽黒ちゃんのおま○こぬちゅぬちゅしてる…」
羽黒「おじさまのっ♥おじさまのちんちんもぉっ♥カチカチになってましゅぅ♥」
提督「あ~精子出したくなっちゃったぁ…いくよ?」
ずぷっずぷっずぷっ!
提督「今日のおじさんは回数勝負だッ!どんどんだすよぉっ!」
羽黒「あっあっあっ♥だしてっだしてぇっ♥」
提督「おぉッ!おぉぉ!」
ずぷずぷっ!ぬぽぉっ!
びゅるびゅるびゅるっ!
羽黒「やぁぁんっ!あつっあついぃぃ♥」
提督「おぉぉッ!おぉっ!」
提督「お、おほぉ…羽黒ちゃんのおっぱいに…」
提督「あ~、またチンポでかくなっちゃったぁ」
羽黒「んふっあんっ♥おっぱいどろどろ…♥」
羽黒「えへへ~♥せーし、すっごいにおい…♥」
ぬりゅぬりゅ…
川内「羽黒さん…せーえき、指でおっぱいに塗りぬりしてるぅ♥」
羽黒「うんっ♥ぬるぬるきもちー♥…あぁぁっ!」
ずぷずぷずぷ…
提督「羽黒ちゃんに、精液チャージしないとね!そりゃそりゃ!」
ぱんぱんぱんぱんっ!
提督「羽黒ちゃんっ、次はどこに欲しいっ!?」
羽黒「あっあっ♥あのっ、あのっ、つぎはぁっ…♥」
びゅるびゅるびゅるっ!
羽黒「ふいぃぃっ♥なかっ♥なかだしぃっ♥」
提督「おふっおふっ!あ~きもち~」
提督「まだまだまだ…ッ!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ!
羽黒「やぁぁっとまらないぃっ♥あっあっイクっ♥イッちゃいますぅっっ♥」
どびゅどびゅどびゅ!
びゅるびゅるうぅぅっ!
羽黒「あーッ!あぁ~ッ♥」
………
……
…
川内「すっごい…♥」
川内「羽黒さん…おっぱいもお腹も」
川内「体位変えて、背中もお尻も精液まみれ」
川内「おま○こが一番ドロドロだけど♥」
提督「はぁ~はぁ~」
羽黒「あん!あんっ!あっあっあっ♥」
ぱんぱんぱんぱん!
ぎしぎしぎしぎし!
提督「次がいよいよ最後の10回目だよ~」
羽黒「はぁぁっ♥イクイクっ♥ああぁぁぁっ…♥」
びくんっ!びくんっ!
提督「おぉうっ締まるっ…ね、最後はどこに欲しい?」
羽黒「あっあっ♥ふぇ?えっと…」
提督「おじさん、最後はぁ…羽黒ちゃんのかわいい顔にぶっかけたいなぁ…」
羽黒「あ…あ…えへへ♥かお~♥」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ!
提督「射精したチンポ、ペロペロお掃除してくれる?」
羽黒「はぁい♥おじさまのちんちんおそうじぃ♥」
提督「よぉし…おぉっ!でるでるでるでるッ!」
羽黒「きてぇっ!おじさまぁっ♥はぐろのおじさまぁぁっっ♥」
ずぷずぷ!ずぽぉっ!
どぴゅっどぴゅっ!
どくどくどくどくっ!
羽黒「あはっ!やぁんっ♥あぁぁ…♥」
どろぉ…
羽黒「はうぅ…おじさまのせーし♥んむん、ぺろぺろぉ♥あむ、ちゅうぅ…♥」
羽黒「ぷはぁ♥おじさま…らいしゅき…♥」
川内「いやぁ~、さいっこーな夜だったなぁ!」
川内「おじさ…提督、きっちり私にも10回しゃせー♥してくれたしぃ…♥」
川内「その後の三人の洗いっこも楽しかったなぁ…♥」
川内「提督、結局20回も射精したんだ…本当に人間なのかなぁ?」
次は誰?
安価下1でお願いします。
163 : 以下、名... - 2017/09/08 06:29:47.49 Zj7Wg9aYo 112/596漣
川内「おーい漣ー」
漣「川内さん…ついに来ましたね~!!」
川内「な、何がよ?」
漣「アレですな?ご主人様と漣たちでグチョングチョンのヌルンヌルン…」
漣「なんかキターーー!」
川内「……」
川内「ま、いいや。今晩頼める?」
川内「なんか不安になるけど…」
川内「まあ、ある意味アリバイ作りだし、いっかぁ!」
漣「まずは!おへそからいってみましょー!ちらっ」
提督「おほー!おぉぉ!」
かくかくかくっ!
びゅるっどぴゅっ!
漣「はいはい!おさわり禁止!右45度からのふともも!」
提督「はうっ!はふうぅ~ッ!」
どくっどくっどくっ!
漣「ご主人様ったらヨダレだらだら…みっともないですねぇ…次はぁ…」
漣「漣のピンク乳首いってみましょー!」
漣「と思ったけど、いちごぱんつもいいかも!?」
提督「どっちもぉ!どっちもぉぉっっ!!」
漣「実はご主人様、現在、着衣状態でして…」
漣「股間がおもらししたみたいにビッショビショなんですね~」
漣「ってか、ズボンの中を垂れ落ちたザーメンで、ご主人様の足元が水浸し!すごいすごい!」
提督「おれ~おれしゅごい~」
漣「しゅごいご主人様に大サービス!」
漣「見よッ!ぱんつとおっぱい同時見せッ!!」
提督「あ…あが…」
提督「あはあぁぁ~ッ!」
がくがくがくがくっ!
どぴゅっどぴゅっ!
びゅるびゅるびゅるっ!
提督「きもち~しゃせーきもち~ッ!」
どくっどくどくどくっ!
川内「昨夜は…何だったんだろう…」
川内「漣のポージングで、提督が射精しまくっただけ…」
川内「呆気にとられたとは、ああいうことなんだろうなぁ…」
次は誰?
安価下1でお願いします。
艦娘で話の長さが違って申し訳ない。
本来、2~3レスで回す予定だったんです…
172 : 以下、名... - 2017/09/09 22:17:14.31 vXIUkOrPo 117/596叢雲
叢雲「遠征続きで、結構久しぶりだったけど」
提督「あぁ~叢雲のタイツきもちい~」
さわさわさわ
叢雲「確かに、秘書艦やってたときも、足をじろじろ見られてたわね」
提督「ぴっちりタイツきもちい~あっいく」
どくっどくっどくっ!
提督「でちゃったぁ~でちゃったぁ~」
叢雲「まったく、だらしない司令官だこと…」
提督「はぅんっ!けーべつの視線でいきゅ~」
かくかくかくかくっ!
びゅるびゅるびゅるっ!
叢雲「ま、いいわ」
叢雲「司令官、床に寝転がって…」
叢雲「だらしない股間を、こうしてやるわッ!」
むぎゅ!ごりごりごり!
提督「ふおぉぉぉっっ!叢雲のタイツ足でぐりぐりぐりぐりぃぃぃっっっ!」
提督「生きててよかったあぁぁぁっっっ!」
提督「イクイクイクイクイクぅぅぅっっっ!!!」
がくがくがくがくっ!
びゅるっどぴゅっ!
どくっどくっどくっ!!
提督「あぁ…しゃーわせ…」
川内「ここ2回、何も出来なかった…」
川内「初期艦相手だと、あんな風になるってこと?」
次は誰?
安価下1でお願いします。
178 : 以下、名... - 2017/09/09 23:30:34.41 LvO5Rg1SO 121/596愛宕
愛宕「はぁい、おち○ちん挟んでぇ…いちに、いちにっ♥」
提督「いちにっ、いちにっあぅあぁぁ~」
どぴゅっどぴゅっ!
愛宕「や~ん♥お顔がどろどろ~♥」
愛宕「仕方ないわねぇ、今度は先っちょぱくっとして…ん~♥」
提督「はぁい、いちにっ、いちにっ…あぅあっ」
がくがくがくっ!
どくっどくっどくっ!
愛宕「んむんっ♥ごくっごくっごくっ♥」
愛宕「ぷはぁ♥今晩は、徹底的に搾ってあげますねぇ♥」
愛宕「ほ~ら、パイズリだけでビショビショのおま○こですよ~♥」
提督「あぁ~あぁ~」
川内「…そりゃさ、愛宕さんのおっぱい凄いけどさぁ」
川内「あれじゃ、何もできねーじゃん!」
川内「アへアへ提督…使えない?」
次は誰?
安価下1でお願いします。
181 : 以下、名... - 2017/09/09 23:51:06.16 65w2mh0Vo 124/596龍驤
龍驤「メンドイ相談してくれるもんやなぁ」
川内「だってさぁ…」
龍驤「ウチ、あんまエロい話、得意やないんやけど…」
龍驤「ま、ええわ。乗ったろう」
川内「わーい!ありがとー!」
龍驤「要は、1対1がアカンってことやろ?」
龍驤「ウチは見てるだけにしとくわ。そんで、あとは川内の好きに遊んどったらええねん」
川内「ゴメンね本当に。じゃあ今晩よろしくね!」
川内「もぷ、じゅるる、ぐっぽぐっぽ…」
提督「う…う…」
川内「ぷは…今夜はじっくり遊べそー♥先っちょぺろぺろぺろ♥」
提督「はぁ、はぁ…なぁ川内」
川内「なにー?入れたくなっちゃった?」
提督「そうじゃなくて。聞きたいことがあるんだ」
提督「最近、夜の記憶が途切れ途切れなんだが…俺、何かヤバいことしでかしてない?」
川内「ん~」
川内「………」
提督「な、何か言ってくれよ…」
にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ!
提督「あっあっ!うぅ!」
川内「ま、こんなことやってたねーあはははは」
提督「うぐぐぐぐ…」
提督「最近、夢に見るんだ」
提督「お前たちを前にして、だらしなく射精し続けたり…」
提督「変なオッサン口調でベタベタ触りまくったり…」
龍驤「ほっほーう。それアレか?目が覚めたら夢精してるんか?」
提督「………」
にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ!
提督「ぐぅッ!?うぅぅぅッ!!」
川内「こ~ら~♥正直に言え~♥」
提督「わ、わかったから!止めてくれッ!」
提督「…夢精してます」
川内「マジかー」
龍驤「はぁー、川内たちも手ぬるいなぁ…」
提督「お前たちなぁ…人が真剣に悩んでるのに…」
提督「あれは浜風だったな…」
提督「正直、ヤバい夢だった」
提督「大量の俺が現れて…寄ってたかって浜風を責めていたんだ…」
川内「え!?そんなこと出来るの!?」
龍驤「はよゆいーな、そんな大事なこと!早速分身の術プリーズ!」
提督「いや、無理なんだけど…夢の話だし」
川内「なぁーんだぁ…」
龍驤「夢かいな、アホらし…」
龍驤「ウチ、思うんやけどなぁ」
龍驤「司令官、現実を受け入れられてへんのとちゃうかなぁ?」
提督「なに。…」
龍驤「ちょっち照れるけど…こんなに艦娘に求められてるのに、変な壁作ってやねぇ…」
龍驤「ほんで、ようわからん別人格作って、逆に追い込まれてるねん」
提督「………」
龍驤「無理強いはアカンで?けど、こんなしてヤル気見せてる相手やったら、チンコギンギンで頑張った方が、精神衛生上ええと思うんやけどなぁ…」
川内「さっすが龍驤姐さん…気合いのスク水だ!」
龍驤「川内かて、スク水似合うとるでぇ♥」
提督「いい話が台無しだ…」
川内「姐さん、見てるだけって言ってたけど…」
川内「制服の下にスク水だもんね~」
川内「私の分まで用意してくれて…あざっす!」
龍驤「視覚効果っちゅうヤツやね。ウチらのカッコ見た司令官…♥」
川内「ちょっと腰引いてモッコリ隠してたもんね~♥」
提督「ぐぐぐ」
龍驤「ほな、ボチボチいこか。タマタマもみもみ~♥」
川内「おっと!私はサオをシコシコしながら、カメさんペロペロ~♥」
提督「うっお…」
むくむく…
龍驤「吹っ切れる為にも一発抜いとこ。司令官、絶倫なんやろ?」
川内「この間は21回射精してたけど」
龍驤「おじさんバージョンでやろ?素面で21回イッたら変わるかもな~♥」
提督「か、勘弁してくれ…」
龍驤「ふぉぉ~、あっちゅうまにおっきくなるなぁ…先っちょパンパンやん♥」
川内「あんっ♥先走りでてきたぁ♥ネトネトしてるぅ♥」
提督「う…う…」
川内「あ~♥みてぇ姐さん、舌とちんちんで糸ひいてるぅ♥」
龍驤「すごいなぁ~、おっ司令官もガクガクしてるやん♥」
提督「ふうぅ!うぅ~」
川内「だしちゃお♥ぜんぶ飲んであげるぅ♥むぽぉ♥」
じゅじゅちゅうぅぅっ!
ぐっぽぐっぽぐっぽ!
龍驤「ジャマにならんよう、ウチはタマタマもみもみ~♥」
提督「くっくそっ!でるでるでるでるぅっ!」
びゅるっびゅるびゅる!
川内「~~~~♥」
ごくっ!ごくっごくっ!
提督「あ~!あ、あぁ…」
川内「んふ~♥んふ~♥」
しこしこしこしこっ!
じゅじゅじゅうぅぅ~!
提督「あぐあぁぁっ!吸わないでくれえぇっ!」
がしぃっ!
龍驤「逃げたらアカンでぇ!腰捕まえといたるからな、いったれ川内!」
川内「~~~~♥」
じゅうぅ!じゅうぅ!
提督「川内の口のなかっ…吸い付いてっ…」
ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ!
提督「あぁーッ!ああぁぁぁぁっっっ!!」
どびゅっ!どびゅっ!
どくっどくっどくっ!
提督「わあぁ!あっ!かはあ~」
ごくっごくっごくっ…
川内「ぷはぁ…♥はふ~…おいし…♥」
提督「はぁ~、はぁ~、あぁ…」
へなへな、どさ…
龍驤「あらら…司令官、へたりこんでもた…」
川内「でもぉ…おち○ちんビンビンだぁー♥」
ぷちっ、ぷちっ
川内「このスク水すごいね♥アソコ、ボタンで簡単に外せるの♥」
のしっ…
提督「ま、待て川内…休ませて…」
龍驤「うお…川内の目にハートマーク浮かんどる…」
川内「ダメー♥すぐにヌポヌポするのー♥」
ぬちゅ、ぬぽ…
川内「えへへー♥ちんちんも、おま○こもビショビショ…♥ふうぅんっ♥」
ずぷぷぷぷ…ずちゅん!
川内「あはあぁ~♥やっとはいったぁ~♥」
提督「うぅ…ぐぎ…」
提督(や、ヤバいぞ…メチャクチャ熱くて、ヌルヌルウネウネして…)
川内「あぁ~♥なかでピクピクしてるぅ♥」
川内「おち○ちんのかたちぃ♥ぴったりしてるっ♥」
提督(ヤバいヤバい!でそう!)
川内「あ、あ…?さきっちょおっきくなってる♥あっつくなってるぅ♥」
提督「ああああ!あぁーッ!」
がくがくがくがくっ!
どくっどくっどくっ!
川内「やっでてるぅ!でたぁ!しゃせーされてるぅっ♥」
びくんびくんびくんっ!
川内「ふあぁっ♥あっあっあっ!あっ!イクうぅぅっっ♥」
提督「ふんっふんっふんっふんっ!おぅッ!おぉうッ!」
川内「はぁっはぁっはぁっ♥あぅんっ!ふぅんっ♥」
龍驤(あれ…対面座位っちゅうんか?)
龍驤(二人とも、完全に目がイッてる…)
提督「はふっ、んも、ちゅもぉ、ちゅちゅっ」
川内「きしゅ、きしゅ~♥れろぉ、ふもぉ、あむ♥」
提督「むちゅ、んちゅ~ぷはっ!イクっ!イクっ!」
どくっどくっどくっ!
川内「あっあっすごっ♥イクっ♥イクイクイクイクぅっ♥」
ぶぴゅっぶぴゅ!
がくがくがくがくっ!
提督「あぅっ!あぅぅ~」
川内「んっんっ♥やぁん…またイッちゃったぁ♥てーとくぅ…♥」
提督「はぁっ、はぁっ、ちょ、休憩…」
川内「だめぇ♥もっとぉ♥ほらぁ~♥」
くいっくいっ!
にゅるぅ、にちゅっ…
提督「うひぃっ、うくっ…」
川内「まだぁ…ねーさんがのこってるんだからぁ…♥」
龍驤「ういぃっ!?」
提督「あ、あぁ、そうか…」
川内「ねーさんとえっちするなら、ガマンするぅ…♥」
龍驤「や、その!う、ウチはええって!」
川内「えーなんでぇ?」
龍驤「な、なんでって…」
川内「えっちしよぉ?てーとくのちんちんでイこ?」
龍驤「あ、あ、あの…」
提督「そうだな…」
ぐいっ、ぬぽんっ!
川内「ふあぁんっ!あぁ、ちんちんぬかれちゃったぁ…」
どぷっ、どろぉ…
川内「やぁん、ざーめんでちゃう…」
提督「すまん川内。龍驤の後に、また入れてやるから」
川内「えへへー♥てーとく、やる気になってるぅ~♥」
龍驤「ちょ、ちょお待っ、んむうぅぅっ!」
ちゅうぅ!ちゅむ、ちゅぷ、ちゅうぅ…
龍驤「んっんっぷはっ!あんん、れろぉ、んちゅむ、ふ~ふ~!」
ぷちっぷちっ!
ちゅくちゅくちゅくっ!
龍驤「んんっ!ぷはっ!あっアカン!そこアカンってぇ!」
提督「入れる前に、一回イッて見せてくれよ龍驤」
川内「わぁ~♥龍驤姐さん、もうヌレヌレ~♥」
龍驤「ちが、ちがうってぇ!あっあっあっ♥」
にちゅっにちゅっ!
ちゅくちゅくちゅく!
龍驤「あっあっあっ!アカン!もうアカン!」
龍驤「お願いやからぁっ!もっもう!うあぁぁぁっっ♥」
びくんびくんびくん!
龍驤「はぁ~♥はぁ~♥」
龍驤(う、ウソやろ…♥)
びくんっ、びくんっ…
龍驤(アソコも、お腹も、熱くって、力はいらん…)
ぬちゅ…
龍驤「はぁ、はぁ…え?」
提督「ダメだ、ガマンできん」
龍驤「ま、まちぃ!ウチはじめ」
ぬぽ…
龍驤「うあぁっ!?」
龍驤(な、なんかあついのはいって…!?)
ずぷ…ずぷぷ…
龍驤「あ…あっあっ」
ずちゅん…
龍驤「あうぅぅぅんっ♥」
龍驤「うあ…あぁ…♥」
ひくっ、ひくっ…
龍驤(い、いちばんおくぅ…♥あっついの、ぴったり…♥)
龍驤(じんじんしとるっ♥奥から、アソコぜんぶ…♥)
提督「くぅお…せまい…」
提督「うぅ…スマン龍驤!イッちまう!」
龍驤「ふえっ!?アカンっ!アカンってぇっ!!」
びゅるっびゅるっ!
龍驤「ふわあぁぁっ!」
提督「うあぁっ!とまらないぃっ!」
どくっどくっどくっ!
龍驤「あぁぁっ!あぁ…あ…♥」
龍驤「うはぁ…あついの、しみとるぅ…♥」
提督「ふぅ~、ふぅ~」
提督「う…チンポ溶けそう…」
龍驤「あ…司令官、気持ちよかった…?」
提督「あ、あぁ…凄く気持ちよかった…」
龍驤「そ、そか…えへへ♥」
龍驤(ちんちん、おっきいまんまやなぁ…♥)
龍驤(川内と一緒やな、ちんちんの形がはっきりわかる)
龍驤(先っちょおっきくて、すっごいあつい…♥)
提督「うぅ…」
龍驤「おっ?ちんちんピクピクしてる。またしたくなったんか?」
提督「す、すまん…」
提督「龍驤の…狭くて、溶けそうだから…」
龍驤「しゃーないなぁ♥ええで、どんと来い!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ぎしっぎしっぎしっぎしっぎしっぎしっ!
龍驤「はぁっはぁっ♥あっあっ!これぇっすごぉっ♥」
龍驤「もっアカンっ♥こすられてぇっ!こするのアカンってぇ♥」
川内「うわぁ…ちんちんズポズポで、姐さんのアソコからドロドロでてるぅ♥」
龍驤「見んとってぇっ!あ、あ、あぁ、あぁ!」
龍驤「あうぅんっ!あっくるっ!またくるっ♥」
川内「さっきから…ずっと姐さん、身体のけぞらせてイッてるぅ♥」
龍驤「いややぁっ♥とけるぅっ♥あたまとけるうぅぅっっ♥」
提督「あ、あ、おれっ!おれぇっイクっ…でるぅっ!」
龍驤「ウチもっ!ウチもイクっ♥イクイクイクイクっ!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
龍驤「ああぁぁぁ!あぁ!はぁっ、はぁっ…あ~…」
龍驤「アカン…こんなん、みんなハマってまう…♥」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ!
龍驤「しれーかんっ♥しれーかんっ♥」
龍驤「えへへっ♥ウチのきじょーいっ♥きもちい~やろ~♥あっあっ!あぅんっ♥」
提督「うっおっおっ…すげぇ…」
龍驤「これっ♥ええなぁっ、おくっおく当たるっ♥」
川内「ね~そろそろ代わろ~よ~」
龍驤「ふぁっ♥あといっかい、いっかいだけっ♥」
川内「んも~しょうがないなぁ…」
提督「あぁ!あぁ!もうっもうっ…!」
龍驤「だそうっ♥ウチのおま○こザーメンでいっぱいにしような~♥」
どくっどくっどくっ…
びゅるびゅるびゅる~…
川内「後で聞いたんだけど…」
川内「龍驤姐さん、初めてだったそうで…」
川内「『ウチも、これから毎晩、司令官襲ったろうかな~♥』だってさ」
川内「制裁食らっても知らないよ~!あっはっはっ!」
次は誰?
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215 : 以下、名... - 2017/09/13 00:13:39.27 JBUhw/nxo 145/596やましろv
川内「あっ山城さんだ!お疲れーッす!」
山城「げ。川内…」
川内「ありゃりゃ、いきなりヤな顔されちゃったよ」
山城「あのねぇ…少しは遠慮ってものをね…」
川内「遠慮して3Pなんだって!」
川内「それにさぁ…山城さんもそろそろさぁ…ふへへ」
山城「あーもー!分かったわよ、一緒に行ってあげるわよ!」
川内「あざーっす!!」
提督「うぁはぁ~見てるだけでいくぅ~」
かくかくかくっ!
山城「はぁ~」
川内「………」
提督「山城と川内…いいにおい~うあぁっ」
どくっどくっどくっ!
山城「この間と全然違うわね…どうなってるの?」
川内「私に聞かれても困るなぁ…」
山城「いずれにせよ…扶桑姉様と私の、半径3メートル以内に入らないで下さいね」
提督「あああ~けーべつの視線いく~」
びゅるびゅるびゅるぅ…
川内「う~ん、難しいなぁ…」
川内「山城とアヘアヘ提督の相性ってサイアク…」
川内「いや待てよ?提督からしたら最高だった?えらく喜んでたし…」
川内「考えるのやーめた!次だ次!」
次は誰?
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224 : 以下、名... - 2017/09/13 20:30:32.95 P3vAwA/xO 149/596暁
暁「おじさんっ♥おじさんっ♥」
ちゅぱ、ちゅるぅ、むぽ、れろれろぉ~
提督「暁ちゃんはキス好きだねぇ、むふふ」
暁「うんっ♥おじさんのキスぅ♥らいしゅきぃ♥」
ぬちゃぬちゃ…
提督「おやおや、暁ちゃんの身体、おじさんの汗でぬちゃぬちゃになっちゃったねぇ」
暁「えへへー♥おじさんの身体も、暁の汗でぬちゃぬちゃなの♥」
川内(正面から抱き合って、濃ゆ~いキス…ヤバい絵ヅラだなぁ…)
にちゅにちゅにちゅ…
提督「うへへ、暁ちゃんのピンピンのクリトリス、おじさんのチンポに擦られてる」
提督「けっこうクるねぇ、おじさんのチンポもピンピンになっちゃう」
暁「暁のお汁で、おじさんのちんちんヌラヌラ♥やらしい…♥」
川内(暁ちゃんの瞳、完全にトロけてる…スケベだなぁ…)
暁「ね、シよ?おじさんのおっきいちんちんほしい~♥」
提督「やらしいおねだりだねぇ…おじさんもたまらん!」
ぐぷっ、ズポ…
暁「あー♥あー♥」
ずちゅん…
暁「おくまではいったぁ♥あっイクっ♥やぁああんっ♥」
びくびくっ!びくんっ!
提督「暁ちゃん、前よりイクの早くなっちゃったねぇ」
暁「ふあぁっ♥だってぇ…あついのっ♥かたいのぉっ♥んっんうぅぅんっ♥」
提督「早漏の暁ちゃん…こりゃ、おじさんのザーメンでお仕置きしないとなぁ」
暁「やぁん♥してぇ、いっぱいおしおきしてぇ♥」
提督「部屋に帰ったら、六駆のみんなに、股間からザーメン垂れてるとこ見せてあげようね…そりゃあっ!」
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
暁「あっあっあっ!みせるぅ♥みんなにやらしいざーめんみせるぅっ♥」
暁「きてぇ!おじさんざーめんいっぱいぃっ♥」
提督「おぉほおぉぉっ!」
びゅるっびゅるっ!
どくっどくどくどくっ…
川内「股間どころの騒ぎじゃないなぁ」
川内「暁ちゃん、頭から足まで精液まみれにされちゃったよ」
川内「んで、シャワーも浴びず、エヘラエヘラしながら帰って行った…」
川内「六駆のみんな、どんな反応したのかなー」
次は誰?
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233 : 以下、名... - 2017/09/15 03:40:46.35 CinX0rjCO 154/596舞風
舞風「それ~っ!おま○こぐりぐり~っ!」
提督「ぎゃはあぁぁっ!」
びゅるっびゅるっ!
舞風「あっははは!全然せーえきとまんない~」
提督「ああーあぁー」
びくんっ!びくんっ!
舞風「でも、おっかしーなー、前はこんなんじゃなかったけどなー?」
舞風「まっいーかぁ!それそれそれ~」
提督「ひぎぅ!ぷりぷりまんこぐりぐりぃぃ…」
どくっどくっどくっ…
次は誰?
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236 : 以下、名... - 2017/09/15 04:38:45.19 i7oOVUDoo 156/596那珂ちゃん。出てなかったよな
那珂「う…ひっく…」
那珂「すごく…すっごくショックだったけど…」
那珂「でも、プロデューサーさんに言われたんじゃ…うぅ…」
那珂「だ、だから那珂ちゃん、お仕事の為に、プロデューサーさんの言うこと、何でも…ひっく」
提督「さっきから何言ってんだ、お前は」
川内「いやぁ、『悪徳プロデューサー、新人アイドルに枕営業強要!』ってテーマで攻めてみようと」
那珂「ちょっと川内ちゃん!バラすの早いよ~!」
提督「はぁ~」
那珂「まっ、それはそれとしてぇ…ちゅー♥」
提督「むぷ!?」
ちゅうぅ、ちゅるぅ、むぽぉ、れろれろぉ…
提督「ぷはぁ!ちょ、いきなり」
川内「はーい、今度はこっち~♥」
むちゅぅ、はぷ、くちゃ、れろ、じゅ、ちゅうぅ…
那珂「やぁんっ♥ディレクターったらぁ、もうもっこりさせちゃってるぅ♥」
川内「姉妹どんぶりに期待大!って感じ?や~らし~♥」
提督「誰がディレクターだ!?ってか、あっあっあっ!」
こすこすこすこす…
那珂「ふわぁ~♥ホントにあつくてぇ…かったぁい…♥」
川内「淫乱アイドル生誕!あ、AV堕ちしたみたいだ」
那珂「してないよぉ!これ楽屋での話なんだからさぁ!きゃは♥」
提督「ファンが聞いたら泣くぞ!」
するする…
那珂「えへへ、パンツぬいじゃったぁ♥ほらぁADさん、那珂ちゃんのえっちぃおま○こ舐めてー♥」
提督「なんで役職が下がっていくんだ…んぷっ…」
ぐいっ、ぬちゃ…
川内「アイドルって、ストレス溜め込んでそうだよねー、諦めてペロペロしてあげなよー♥」
提督「ちくしょう…」
れろれろれろ、ぺちゃ、ちゅうぅ…
那珂「ひゃんっ♥クリトリスすっちゃダメえぇ♥あっあっあっ!」
がくがくがくっ…
那珂「あ、あ、あ…ペロペロしゅごいっ♥アソコあっつぅい…♥」
じじぃ~、べろんっ
のしっ…
那珂「えへへー♥ビンビンのおち○ちん♥那珂ちゃんにハメハメしましょうね~♥」
提督「ちょ、ちょっと待てって…」
那珂「クンニしといてふざけんなよ!?ほらはやくー!!」
提督「そのネタ古いだろ!?おぉっ…!?」
ずぷぷぷぷ…
那珂「あぁぁ~♥はいっちゃう♥はいっちゃうぅ~♥」
ずちゅん…!
那珂「ふはぁ~♥いっぱい、いっぱいぃ♥」
ぶるぶるぶるっ…
那珂「ゴメンね、荒っぽいこと言っちゃって♥お詫びにぃ、い~っぱいイかせてあげるからぁ♥」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ!
提督「おぉっ!?おっおっおっおっ…」
川内「いやぁ~、毎晩、ちんちんの気持ちよさ吹き込んだ甲斐があったなぁ♥」
那珂「うんっ♥うんっ♥カリのごりごりっ♥ホントにすっごぉいっ♥」
提督「ち、ちくしょおぉ!もっもうダメだあぁぁ!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
那珂「あぁぁぁ!あぁっ!あ…あんっ♥あ~♥」
川内「やっぱ、トップアイドルってのは、内側から光り輝いてないとねっ!」
川内「ストレスは溜め込んじゃダメだよね、発散しとかないと!」
川内「ついでに、肌までツヤッツヤになれるしぃ♥へっへっへ~♥」
次は誰?
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243 : 以下、名... - 2017/09/15 07:09:57.22 W0j6ubi4O 163/596祥鳳
提督「あへ~、あへえぇぇ」
かくかくかくっ!
提督「肩出しえっちぃ~でるでるでりゅ~」
びくんっ!びくんっ!
祥鳳「あの…何ですか、コレ」
川内「なんなんだろね…」
提督「せんだいの肩出しもかわいい~あぁぁ~」
がくがくがくがくっ!
川内「やはは…あんまり嬉しくないかも…」
祥鳳「あ、あの…私、どうしたら…」
川内「別に、何もしなくていいと思うけど」
提督「ほおぉぉお~」
どくっどくっどくっどくっ…
川内「真面目な祥鳳だから良かったけど…」
川内「瑞鶴とかだったら大騒ぎだったよね…」
川内「ホント、昼間はシャキッとしてる提督なんだけどなぁ…」
次は誰?
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246 : 以下、名... - 2017/09/15 07:26:28.64 yaI1n0lso 166/596龍田
龍田「うふふ~♥おじさま、先日は天龍ちゃんがお世話になりました~♥」
提督「いやぁ、こちらこそお世話になっちゃってねぇ」
龍田「いやだわぁ♥おじさまったら、天龍ちゃんのお尻まで征服なさってから♥」
龍田「あれから天龍ちゃん、エヘラエヘラしながら『俺~おじさんとケッコンするんだ~』と繰り返すようになっちゃってぇ」
龍田「最近はマシになりましたけどぉ…天龍ちゃん、おじさまを見かけると、瞳の焦点が合わなくなって、腰を揺すっちゃってぇ♥」
提督「そーかそーか、そのうち、また『面談』しなきゃいかんねぇ」
龍田「ふ、ふふ、ふふふぅ♥」
川内(こ、こえぇ…)
提督「ただ、今夜は龍田ちゃんだね」
提督「すでに、全裸で気合い十分じゃないか」
龍田「おじさまも全裸♥汚いおち○ちんがそそりたってるわぁ♥」
のしっ…ぬちゅ…
龍田「私のアソコ♥覚えてらっしゃるかしらぁ?」
提督「おっほ~!積極的でいいねぇ~」
ぬぽん…
提督「ふうぅ~こりゃぁいい~」
ぬちゅる、ぬちゅる…
提督「ふひひっ!亀頭ぬりゅぬりゅされてるぅ~」
龍田「ふふ…おじさま、い~っぱいびゅるびゅるしちゃいましょうねぇ♥」
提督「龍田ちゃん、奥までずっぽりいれてくれるかな?」
龍田「あらぁ~♥おじさまったら、欲張りさんなのねぇ♥」
ずぷぷぷぷ…ずちゅん…
提督「んっはぁ~、チンポ熱くてきもちい~」
龍田「んっふ…♥あはぁ、かたぁい…♥」
提督「龍田ちゃんの騎乗位サイコーだねぇ…おっぱい揉んじゃお」
ぺしっ…
龍田「だぁめ♥おじさまからのおさわりは禁止ですよぉ♥」
提督「ふぅむ、残念…」
提督「しかしっ…龍田ちゃんのおま○こ…っ」
提督「サオも亀頭もにゅぷにゅぷちゅうちゅうしてきてっ…すごいなぁ…」
龍田「おじさま、ぷるぷるしちゃってぇ♥イッちゃいそうですかぁ?」
龍田(前は、入れただけでびゅーびゅーしてたのにぃ…)
龍田(あんまりガマンされるとっ…んんっ♥)
提督「ふあ~、そろそろズポズポしてほしいかも」
提督「おじさんから動いていいかな?」
龍田「ダメよ~、私が動くんだからぁ♥」
ぐぐっ…
ずっぽ、ずっぽ、ずっぽ…
龍田「んっ、んんっ…♥」
提督「おぉ~!亀頭擦られてイキそ~!」
龍田「あっ、あはっ!ガマンしちゃダメよぉ~♥」
龍田(こ、今夜は頑張るわねぇ…)
龍田(な、なんか…私の方が、せつなく…♥)
提督「ふひっふひっ!あぁ~いい~」
龍田「ふぅっ♥ふぅんっ♥」
提督「おぉ~、龍田ちゃんのおま○こっ、あっつくなってきたぁっ!」
提督「………」
ずちゅん!
龍田「ふあぁっ!」
がくがくがくっ!
提督「おうっ!今、チンポの先っぽ、子宮口にはまったね~」
龍田「こ、これっ♥…だ、ダメよ~おじさま~」
提督「ゴメンゴメン!でもぉ…」
提督「子宮口でコリコリされるの、気持ちいいねぇ」
提督「おじさんガマンできないなぁ」
龍田「ほ、本当にぃ…?」
提督「うふぃっ…ホントホント!」
龍田「わ、わかったわよぉ…」
ずちゅん!ずちゅん!
龍田「くうっ!くうんっ♥」
提督「へあぁ~タマタマとサオに精子集まって来たぁ~」
龍田「はぁっ、はぁんっ♥」
ぴくぴく…
龍田(うあぁ…お腹ピクピクしてきちゃったぁ…♥)
龍田(ヤバいっ、奥からジュンジュンしてるぅ♥)
提督「………」
ぐっ!ぐんっ!
龍田「やっあっ!ちょっダメっ…♥」
提督「ゴメンっ!もうちょっと、もうちょっとだからっ!」
ぐんっぐんっ!
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ!
龍田「ダメっダメっ!おくっおくダメっ♥」
龍田(うっうあっ♥おく突かれてっ!)
龍田「あっあっあっ!ダメダメダメっ♥」
がくがくがくがくっ…
龍田「やあぁっくるっ!かたぁいっ♥あつっ♥らめえぇぇっ♥」
がくがくがくがくっ!
びくんっ!びくんっ!
龍田「うあぁぁっ!はぁんっ♥あぁーッ♥あはっ、あはぁ…」
ぺしゃ…
提督「おおっと龍田ちゃん、おじさんに倒れこんじゃった…」
ぬちゃあ…
提督「ありゃ~龍田ちゃん、おじさんの汗まみれ」
龍田「ふぅんっ、んんっ…♥」
びくっびくっ、びくんっ
提督「いいイキっぷりだねぇ、おじさん嬉しいなぁ」
龍田「あぁ…やぁん…♥」
提督「龍田ちゃんの身体もおま○こもヒクヒクしてるから…」
ぐいっ、どさ…
提督「おじさんのザーメンで、もっとヒクヒクさせちゃうね~」
龍田「あ、や、待っ…ああぁぁぁっ♥」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ぎしぎしぎしぎしっ!
龍田「あーッ!あぁーッ!」
龍田「らめえっ!イッちゃらめえっ♥あっあぅんっ♥」
びくんっびくんっ!
提督「おうっ締まるッ!もっと締めてッ!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ!
提督「シーツが濡れてきたぁ…ふんっふんっふんっふんっ!」
龍田「ダメっイッ♥イクイクイクイクっ♥あぁー♥あぁぁー♥」
提督「よぉし!おじさんもイクよっ…おおぉぉぉっ!」
びゅるびゅるびゅるっ!
どくどくどくどくっ!
龍田「はぁぁんっ♥でてるぅっ!でてるぅぅっっ♥♥」
がくがくがくがくっ!
ぶしゅっ、ぶしゅっ…
提督「くほっ!ハメ潮すげぇっ…」
龍田「やぁんっ、あつぅ、せーえきしみてるぅ…♥」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!
びゅるっびゅるっ!
龍田「またでてるぅ♥おじさまぁ♥」
びくんっ!びくんっ!
提督「おうっおうっ…」
提督「む…一旦抜こう」
ずぽんっ…
龍田「あはっ、やぁん…」
ぴくっ、ぴくんっ…
龍田「あぁ…あ…♥」
提督「龍田ちゃん、力抜けちゃったみたいだねぇ…」
提督「くく…」
きゅぽん、とろ~
龍田「ひゃうん!ちょっ、そこっ…!」
ちゃぷちゃぷ…
提督「いやぁ、どうせなら、龍田ちゃんもお尻ヤッてかない?」
龍田「いやっ、いやぁぁっ!あっ…」
ずぷ…ずぷぷ…
提督「まずは指からね。まだ一本だけ」
提督「オイル使ったとはいえ、あっさり入ったねぇ」
龍田「いやっ、いやぁ…」
ずぷっずぷっ
ぬちゅぬちゅぬちゅ
龍田「かはっ、あぁぁ~」
提督「二本目行けるかな…ゆ~っくり…」
ずぷ…ずぷ…
龍田「うあぁ…あーあー」
提督「いい感じだぁ…吸いついてくるねぇ…」
提督「あ、指から舌に変えてみるかぁ…」
ぬぽん…ねちゅ~
龍田「あぁおぉぉ~」
ぬぽん…
提督「ぷふぅ~…さて」
龍田「かはあ~、あぁ~」
ぬちゅぬちゅぬちゅ…
くちゅっ…
提督「龍田ちゃん、力抜いてね~」
龍田「あぁ~きちゃったぁ~♥」
ぬぽお…
提督「おぉ…いいねぇ、亀頭入ったよ」
提督「ゆっくり行くからね…」
ず…ずぷ…ずぷぷ…
龍田「あぁ…おぉぉ…♥」
ずぷ…
龍田「おぉん…はいったぁ…♥てんりゅ~ちゃん…♥」
提督「天龍ちゃんと一緒、ケツバージン喪失だね」
龍田「うあぁ…おじしゃまぁ…♥」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ!
龍田「おぉ~♥あぁおぉぉ~♥」
提督「だいぶ馴染んだねぇ、気持ちい~」
龍田「あぁ~♥おかされてりゅ~♥ぜんぶぅ~♥」
提督「クルねぇ~、あっイキそ…」
龍田「きてぇっ!おじしゃまぁ♥おじしゃまのざーめんっ♥」
提督「あっダメだっ…あぁぁぁぁっ!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
どびゅうぅぅ~っ!
龍田「おぉはぁぁ~♥」
龍田「あぁ…おま○こも…おしりも、ざーめんいっぱいぃ…♥」
龍田「ケッコンしちゃったぁ…♥おじしゃまと、ケッコン…♥」
提督「じゃあ、誓いの口づけだ…ちゅるぅ、むふ~」
龍田「あん♥むちゅ、んちゅ、れろぉ…♥」
川内「途中から、口を挟めなくなっちゃったよ…」
川内「しかしアレだね」
川内「私もきっと、お尻…」
川内「うーむ…向き不向きがあるらしいけど…」
次は誰?
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263 : 以下、名... - 2017/09/16 22:26:41.01 41WbapCt0 181/596ヴェールヌイ
川内「うお、ヴェールヌイ」
ヴェールヌイ「やあ、川内」
ヴェールヌイ「…なんか逃げ腰だね」
ヴェールヌイ「…暁の件かい?」
川内「ま、まあ…」
ヴェールヌイ「結論から言って、気にしなくていいよ」
ヴェールヌイ「ただ暁…夜になると、瞳にハートマークが浮かんでエヘラエヘラするようになったよ」
川内「マジかー」
ヴェールヌイ「で…次は私の番って訳だね?」
川内「あ、その…はい」
ヴェル「あぁ…」
ヴェル「暁がハマるわけだね」
ヴェル「お腹が熱くて…ゾクゾクくる…♥」
提督「あぅ…うぅ…」
にゅぷる、にゅちゅ…
川内(ヴェールヌイ、落ち着いて見えるけど)
川内(全身が震えて、瞳がトロけてる…)
川内(提督、余裕なさそう…)
ヴェル「司令官、出ちゃいそうかい?」
ヴェル「いいよ♥キスしながら、抱きしめながら、いっぱい出して…♥」
提督「済まんヴェールヌイ!はぁっはぁっ!んむちゅうぅぅぅっっ!」
ヴェル「ふむぅ!んー♥んー♥」
がくがくがくがくっ!
どくっどくっどくっ!
提督「ぷはぁっ!あぁ!ああぁぁぁっっ!」
ヴェル「んんんっ!ふうぅっ♥くうっ…♥」
ヴェル「あぁ…お腹のなか、いっぱい…♥」
ヴェル「ふふ…司令官、幸せだ…♥」
なでなで…
川内「う~ん…」
川内「静かに深く…って感じだったなぁ…」
川内「たまには、あんなのもいいかもね!」
次は誰?
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271 : 以下、名... - 2017/09/17 16:01:34.59 IiUrkHC6O 185/596山城
提督「山城ちゃんって、おっぱいやお尻に目がいきがちだけど」
提督「おじさんは、山城ちゃんのキレーな肌が大好きなんだぁ~!ちゅ、ちゅ…」
山城「あっあんっ♥背すじにキスしないでっ…♥」
川内(なーんで私、山城を二度も連れて来たんだろ…)
提督「真っ白でシミ一つない…キメ細かいねぇ」
つつつ…
山城「うくっ!ふ~ふ~♥」
もみゅ、くりっ
山城「ひうぅっ!ダメ、ダメぇ♥」
提督「そしておじさん、おっぱいは後ろからモミモミしたい派なの」
山城「うぅ、うぅ~」
提督「ふむぅ、ちゅ、れろぉ…」
ぬちゅ…
山城「やあぁっ!そこっダメっ…♥」
提督「嬉しいねぇ、期待して濡らしてくれて」
山城「ちが、違う…」
提督「まぁまぁ…ほ~ら見てごらん」
山城「う!?う、あ…♥」
びんびん…
提督「おじさん自慢のチンポだよ?もうカチカチ」
山城「あ…あ…うあぁぁぁっっ!」
ずぷぷぷ…
提督「今日は小細工なしだっ!んんん~」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!
提督「なんか知らないけどっ、バックからバコバコしたかったんだよねっ、山城ちゃんにはっ!」
山城「なんでっ、なんでぇっ♥あっあっあっあっあっ!」
山城(ウソっウソっ!かたいのズボズボされてっ…)
山城(ジンジンするっ♥あつっあつうっ♥)
提督「まずはっ!大量中出しっ!おおぉぉぉッ!」
びゅるびゅるびゅるぅっ!
山城「くうぅぅぅっっ♥」
びくびくっ!びくんっびくんっびくんっ!
提督「山城ちゃんとは末永く付き合いたいねぇ」
提督「またシようね、ぐふふ」
山城「………」
こくん…
川内「提督って、凄いなぁ…」
川内「最終的には、山城もトロけてディープキスしてたし…」
川内「ヒヤヒヤしたけど、これはこれでいっかぁ」
次は誰?
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276 : 以下、名... - 2017/09/17 16:40:50.51 NMAut8NSo 190/596千歳
千歳「あむん♥ちゅうぅ、あふん、れろれろぉ♥」
提督「ちゅむ、ぷはぁ…」
提督「抱きしめてキスすると、ふわふわのおっぱいがたまらんなぁ!ぐはは」
千歳「やぁん♥もっとぉ、もっとキスぅ♥はむん、んちゅ、ちゅぷ、うふん♥」
提督「れろぉれろぉ、ぷはぁ…ほぉら千歳ちゃん、おじさんよだれ垂らすよ、舌出して~」
たらぁ~
千歳「はぁい♥あ~ん…♥」
千歳「ちゅる、ごく…♥あはぁ~♥」
千歳「おじさまのよだれおいひぃ…♥んふ♥ほらぁ~もっとキスぅ~♥」
ちゅう~、ちゅる、ふぅん、れろぉれろぉ…
川内「なんちゅう濃ゆいキスだ…」
川内「千歳さん、完全に目がイッてたよ…」
川内「よだれプレイ…上級者だなぁ…」
次は誰?
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279 : 以下、名... - 2017/09/17 17:00:31.68 IH5WGY5A0 193/596天津風
天津風「あっあっあっあっ♥あつぅいっ♥ちんちんあついのっ♥」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ!
提督「ふぉうっ!天津風ちゃんっ、身体もおま○こもあっついねぇっ!チンポとけそう…」
川内「適当な相手が見つからず、制裁覚悟で殴り込んだんだけど…」
天津風「やっやだぁっ♥川内が見てるからぁっ!ダメっダメぇっ♥」
提督「んんーっ?天津風ちゃんが連れて来たんじゃないの?」
天津風「ちっ違うわよぉっ!あっダメっ♥きちゃうきちゃうっ!」
がくがくがくがくっ!
提督「おおぉぉっ!アツアツまんこにでるでるでるでるっ!」
どくどくどくどくっ…
川内「ちっ、完全に意表を突かれたってヤツ?」
川内「ど~も上手くいかないなぁ…」
次は誰?
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288 : 以下、名... - 2017/09/18 16:41:58.17 cM+KPiWRo 196/596択捉
川内「お。海防艦だ…」
川内「最近、増えてきたよね…」
川内「はぁ、対潜演習?夜戦演習じゃなくて?」
択捉「はい。司令から、対潜能力に磨きをかけろと」
川内「ふぅん。なら、一つやってみる?」
提督「またバカなこと教えたもんだな川内」
ちゃぷちゃぷ…
択捉「んっぐんっぐ…ぷはぁ…ふあぁ、おっきくなってきましたぁ…♥」
川内「潜望鏡ってヤツじゃん♥安全に行える演習だね」
択捉「ご教示ありがとうございます!」
川内「いやいや~♥ほらほらぁ、もっと激しくシコシコしちゃえ~♥」
択捉「はっはい!しこしこしこしこしこっ!」
提督「あぁぁあぁ~」
びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ…
川内「あはははは!」
川内「提督、怒ったあと、焦ってから、最後はフニャフニャしてたな~♥」
川内「択捉にも感謝されたし、めでたしだねっ!」
次は誰?
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293 : 以下、名... - 2017/09/18 17:14:50.24 LhLU0ZPoO 199/596北上
川内「はぁ~」
川内「相方の選択が上手くいかない…」
川内「私が何もできないんじゃ意味無いよね…」
ぽんっ!
北上「どしたのさぁ?楽しんでるはずが、たそがれちゃって」
川内「あ…北上かぁ…」
川内(ふぅむ…むっ!)
川内(北上、いいんじゃない?)
川内(エロの匂いしないし、私がヤッてても興味なさそうだし!)
北上「あー、一緒に行けばいいわけね」
北上「いーよー」
川内「うしっ!じゃ今夜よろしくねっ!」
北上「………」
ニタァ…
北上「早めに脱いどいて良かったよねぇ、ドロッドロだよー」
北上「ほーら、背中からぎゅ~」
提督「うひっうひっ!きたかみやわらかぁ…あっイク!」
かくかくかくかくっ!
びゅっびゅっびゅっ!
川内「はぁ~♥はぁ~♥」
川内「提督…裸の北上に抱きつかれて…あ、乳首クリクリされてる…♥」
北上「おおぅ、てーとくぅ…ビックビクだねぇ」
提督「くひいぃぃっ!」
びくんびくんびくん!
川内「ね、ねえ…私、入れちゃっていい?」
北上「いーんじゃない?入れちゃえ入れちゃえ♥」
にゅぷ…ずぷぷぷ…
川内「んくっ、あんっ♥あー♥あー♥」
提督「ふおぉ~チンポドロドロ~イク~」
びゅっびゅっびゅるっ!
川内「ふひぃっ!もうでちゃったぁ♥あぁうぅんっ♥」
提督「ふひっ!はうっ!くはぁぁぁ…」
がくがくがくがくっ…
川内「あんっ…かるくイッちゃったぁ…♥」
北上「んふー、川内の乳首ピンピン…やらしー♥」
川内「だってぇ…ちんちん入れるの、久しぶりだったしぃ…♥」
川内「ちんちん、イッたのにぃ…ちっちゃくならないもん…♥」
北上「いいねぇ。適当なとこで代わってね♥」
北上「ほーら提督、耳れろれろ~♥」
川内「んんっ♥ちんちん、おま○こでコスコスしてあげるぅ~♥」
にちゅにちゅ、ぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽ…
提督「おおぉぉうんっ!」
………
……
…
北上「あっという間に10回中出しだね~」
川内「ふぅ~、ふぅんっ♥か、かわるね北上…」
ぬぽぉ…
川内「うぁ、やぁん…せーえき垂れてきちゃう…♥」
北上「う~ん、全然ちっちゃくなってないねえ」
のしっ…
北上「てーとくぅ、お待たせ~♥」
提督「いひぃ、すーぱーきたかみさまだぁ…」
ぬぷ、ぬちょぉ、くぷぷ…
提督「くお!?おおぉぉん!あわあぁぁっ!?」
どびゅっびゅるっ!
提督「ひひぃっ!あひぃ…ひんっ!」
川内「えぇっ!?な、なんか提督の反応おかしくない?」
北上「だってさぁ…」
北上「スーパー北上さまだよ?」
にたぁ…
提督「いいっ、いいんっ!あっあっあっあっ」
がくがくがくがくっ!
北上「久しぶりにハメ倒したくなっちゃった…♥」
北上「い~っぱいしゃせーしよーねてーとくぅ♥」
提督「あぅん!うぅー!しゃせーえぇぇっ!!」
びゅるびゅるびゅるっ!
どくっどくっどくっ…
川内「北上、ホントにスーパー北上さまだったなぁ…」
川内「ただ、本当に不思議なのは…」
川内「あれだけアへアへしといて、次の朝にはシャキシャキしてる提督なんだよね…何者なんだろ?」
次は誰?
安価下1でお願いします。
301 : 以下、名... - 2017/09/20 04:21:45.65 qTcrFEzm0 206/596大井
大井「ふ、ふふ…」
大井「よくもやってくれましたね提督」
大井「私の、私の北上さんを…」
提督「いやぁ、怖いなぁ大井ちゃん、アハハ」
川内(怒ってんだよね、大井は…)
川内(でも、なんで赤いベビードールなんて着てるんだろう?)
川内(ベッドに座って、顔を赤くして、太ももモジモジさせてるし…)
川内(パンツも赤か、気合い入ってんなぁ)
提督「ま、せっかく来てくれたんだし、おじさんと軽く遊ぶつもりでさぁ…ふむぅっ!?」
大井「んんんっ♥ふむぉ、んちゅ、ちゅぷ、れろれろ…♥」
大井「ぷはぁ…うふふふ…♥もうおっきい…♥」
提督「あ、あぁ…大井ちゃんの下着姿で半立ちだったけど…」
大井「なんでこんなに積極的なのか…ですか?」
大井「簡単な話です…私が提督を搾り尽くせば、北上さんや他の娘を守れますからね」
川内(また無謀な勝負だなぁ…)
提督「そういう事ね。なら、遠慮はいらないな」
さわ、くちゅ…
大井「んっ、んふっ…♥」
提督「もうおま○こアツアツになってるし…」
大井「うふふふ…いっぱい弄ってくださいね…♥」
提督「やはり、ここは定番の…」
提督「キスしながらの弄りっこがいいなぁ」
提督「おじさん、パンツ脱いじゃうね~」
ぼろんっ
大井「わっ…ふふ、おっきくて…先っちょ濡れちゃってますねぇ…♥」
大井「では…しこしこしてあげます…♥」
ぬるぅ…
にちゅ、にちゅ、にちゅ、にちゅ、にちゅ…
提督「あはぁ~チンポしこしこ気持ちいい~、んん、むちゅ、ちゅうぅ~れろぉれろぉ」
大井「んぅん♥はも、ぴちゃ、れろれろ…ちゅうぅ…んん!?」
ちゅぷちゅぷちゅぷ…
くっちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっちゅ!
大井「ぷはっ!やっあっあっあっ♥ちょっ待っ、ふむうぅぅんっ♥」
ちゅちゅうぅ、ずずっ、れろれろぉ…
提督「はぁッ、おじさんも大井ちゃんのおま○こ弄ってあげるよ」
提督「ほれほれ大井ちゃん、チンポしこしこ止まってるよ?」
大井「こ、この…んはぁっ!あっあっあっ♥」
にちゅにちゅ…にちゅ…
提督「頑張れ頑張れ~、くははは」
提督「そろそろ大井ちゃんもパンツ脱いじゃおっか」
するする…
提督「パンツ履いたまんまじゃ、帰りに履いていけなくなっちゃうしねぇ」
提督「よっし!手マンとしこしこ対決だなっ!」
ちゅぷちゅぷ、くちゅくちゅくちゅくちゅ!
大井「くうぅぅんっ!ふうぅ、あっあっ♥」
提督「大井ちゃん、おじさんの指…気持ちいいみたいで嬉しいねえ」
大井「くふっうぅ!ダメっダメっ♥」
提督「ほらぁ、大井ちゃん…手が止まってるよ?」
にちゅ…にちゅ…
大井「あっあっ…ダメ、ダメ…んむうぅぅ!?」
ちゅうぅ…れろれろれろ、ちゅうぅぅ~
大井「んふっ!んふぅっ♥んんんん…♥」
びくんっ!びくんっ!
大井「あぅんッ♥あんっ!ふぁっ!あ、あぁ…♥」
がくがくっ、がくっ…
提督「ははは…大井ちゃん、手マンとキスでイッちゃったねぇ」
大井「あ…あぁ…♥」
提督「まあ、大井ちゃんのイくところ見て…」
びんびん…
提督「こうなっちゃったけどね」
大井「……♥」
提督「手でしこしこするの難しそうだし…」
提督「大井ちゃんのおま○こでしこしこしてほしいなぁ…どう?」
大井「し、仕方ありませんね…♥」
ころん…くぱぁ…
大井「はぁぁ…♥おま○こでしこしこしてあげます…提督、どうぞ…♥」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ぎっしぎっしぎっしぎっしぎっしぎっし!
大井「あぁーッ!あぁぁぁーッ!」
大井「またイくっ♥イクイクイクぅっ♥」
提督「おおぉッ!おじさんも射精するッ!おほぉっ!」
びゅるびゅるびゅるっ!
大井「あはぁっ!でてるぅ!あついのぉっ…♥」
提督「ふほぉ…あ、また大井ちゃん、おま○こウネウネさせて…よし、もう一発…」
大井「あ、あ…もう12回め…♥」
提督「ハズレ。10回目だよ~」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!
大井「ゆるひてぇ…しんじゃう、しずんじゃうぅ…♥」
川内「お互い、人間じゃないのかも…」
川内「結局、大井のヤツ…23回目で失神して、お開きになっちゃった」
川内「『他の娘に、これ以上射精したら沈めますから♥』…かぁ」
次は誰?
安価下1でお願いします。
314 : 以下、名... - 2017/09/21 01:55:34.93 xnZOnVaOo 215/596鈴谷
川内「おっ!鈴谷だ!」
川内「イケイケの鈴谷なら、サイコーに楽しい逆3Pになりそう!」
鈴谷「は…はぁ…」
鈴谷「逆…3P…?」
川内「あれ…何かノリ悪いね?」
鈴谷「い、いや!そんなことないって~!」
鈴谷「あ、あのアレ!提督とアレして、えっとアへアへして…全然いいじゃん!?」
川内「あ、うん…とりあえず今夜、よろしく…」
続き
【艦これ】川内「やっぱ夜はいいよね~」【安価・コンマ】(中編)

