【安価】提督「艦娘の要望に答えよう」【前編】
612 : 以下、名... - 2017/07/23 11:50:21.63 ci3tWQRM0 381/652始めます。
次の艦娘安価
↓2
614 : 以下、名... - 2017/07/23 11:53:03.12 uFC55Ozso 382/652島風
島風「提督ー、私の言うことも聞いてー!」ガチャッ!
提督「はぁ、嫌だけど」
島風「何でよー! 今そういうのやってるんじゃないの!?」
提督「言うことは聞いてない…それだと俺が使い物だろ…?」
提督「ただ出来る限り、要望を聞こうとしているだけだ」
島風「むぅ…」
提督「で、何を聞いてほしいんだ? それともやってほしいのか?」
島風「それはねー」
島風の要望
↓2
618 : 以下、名... - 2017/07/23 12:00:14.79 LNm+8aNYo 384/652このキャラかなり無理してる
プライベートは普通でいたい
島風「私いっつもいっつも速いって言ってるけどー」
島風「正直もう無理。このキャラやってけない…」
提督「え、どうした島風。キャラ…?」
島風「だからプライベートでは普通にしたいなーって…」
提督「お、おう…それは別に良いが…」
提督「その普通っていうのはどんな風なんだ…?」
島風「…」
島風のプライベートな姿
↓1と↓3で
620 : 以下、名... - 2017/07/23 12:04:38.08 3z//k43YO 386/652初雪と望月をたした感じ
622 : 以下、名... - 2017/07/23 12:06:17.72 i4vWFLCfo 387/652かっこいいものが好き
島風「あー…もうめんどうくさーい…動きたくないなぁ…」ゴロン
提督「ちょ、いきなり寝転がるなよ」
島風「うるさいなぁ…いいからお布団持ってきてー…あと飲み物とか食べ物とか…」
提督「ぐーたらするなよ…何だこいつ、これがプライベートの姿か?」
島風「あっ、そうだ…仮面ラ◯ダーカブ◯観直さなきゃ…」
提督「それでも速いものは好きなんだな…」
島風「カ◯トが一番かっこいいよねぇ…あ、でも電◯とかキ◯もかっこいいし…」
提督「かっこいいもの好きかよ…アギ◯入れろし」
ヴェル「私は?」
提督「いや響◯も…ってどこから湧いてきた」
提督「プライベートではひきこもりになってしまった…出撃の時はいつもの島風に戻るんだけどな…」
次の艦娘安価
↓1
625 : 以下、名... - 2017/07/23 12:22:20.89 BKDJzOaXO 390/652初春
初春「貴様、わらわの妹が世話になってるようじゃの…」
提督「しかしそれは俺の方もだからな。気にする必要はない」
初春「…ところで…わらわのその要望とやらも聞いてはくれぬか…?」
提督「…良いぞ」
提督「妹達が良くてお前が駄目な理由なんてないからな」
初春「ありがたい♪」
初春の要望
↓2
628 : 以下、名... - 2017/07/23 12:30:42.01 KDoL3zAUO 392/652給料未払いいい加減にしろ
初春「給料未払い、いい加減してくれんか?」
提督「!」
初春「貴様が苦労しているのも分かるが…いくらなんでもそれは酷いじゃろう?」
初春「休みを貰えどその時する事なし…碌な買い物もできんのじゃ」
提督「うぐっ…」
初春「一体どうなっとるんじゃか…」
提督「ほ、本当にすまん…もう少し、もう少しだけ待ってくれ! 俺も全然金が無いんだ!」
初春「わらわ達は元々貰ってないんじゃが…」
提督「だよな…」
初春「ま、これからはきちんとしてくれ…」
提督「はい…」
提督(金に関しては俺一人で管理しなきゃな…)
提督「多分そういう不満があるやつは初春だけじゃないんだろうな…罪悪感が今頃…」
提督「…俺もひもじい生活を送るか…大淀のせいで元々ひもじいけど」
次の艦娘安価
↓1
635 : 以下、名... - 2017/07/23 12:47:50.39 3z//k43YO 395/652夕張
夕張「提督、こんにちは!」
提督「夕張か。どうした?」
夕張「明石から聞きましたよー、要望を聞いてくれるって!」
提督「少なくともあいつの要望は聞いてな…あ、いや大淀連れてったんだっけか…」
夕張「それで、私の要望も…あの…」
提督「ああ、良いぞ」
夕張「!」パァァ
夕張の要望
↓2
638 : 以下、名... - 2017/07/23 12:54:35.61 /11RjBbE0 397/652私のスマフォに不気味な映像のアプリが勝手にインストールされたり不審なメールが届いてくる から原因を確かめて欲しい
夕張「じ、実は困っていることがあって…」
夕張「…私のスマホ、見てください…」
提督「…ん?」
提督「…何だこれは。何のアプリだ…?」
夕張「それが分からないんです…勝手にインストールされてたみたいで…」
夕張「あと、不審なメールなんかも…」
提督「…ふむ…」
提督(誰かのイタズラか? …いや、結構悪質だな…)
夕張「この原因とかを、確かめてほしいんですが…」
提督「勿論良いだろう。少しスマホを預かってもいいか?」
夕張「は、はい」
提督「…」カタカタ
大淀「…どうですか?」
提督「このスマホ自体には何もないが…いや、外部アクセスか…」
提督「いずれにせよ夕張のスマホに入られたとすれば、他のも入られている危険性があるな…」
提督「何か個人の情報なども抜かれているかも…」
大淀「」ビクッ
大淀「早く調べましょう! そして早くとっ捕まえましょう!」
提督「おお、いきなりやる気になったな…」
大淀「私の情報が…あ、いえ! 鎮守府の情報が漏れてしまう前に!」
提督(誰も携帯に重要な情報は入れてないけどな…しかし他の機械に入られたら厄介だし、やはり大淀の言う通り早く調べて…)
提督「! わかったぞ!」
大淀「!」
提督「これは…」
外部の仕業? 鎮守府内での仕業?
↓2
641 : 以下、名... - 2017/07/23 13:08:23.27 3z//k43YO 400/652ある意味内部、大本営
642 : 以下、名... - 2017/07/23 13:08:33.60 BYNiP1fN0 401/652↑
ガチャンッ
提督「」ドサッ
大淀「えー!? 何で倒れたんですかー!?」
大淀「これは…えっ、大本営!?」
大淀「大本営に…色んな情報見られて…あれもこれも!?」
大淀「…しかし、どうして夕張さんのに不審なメールやアプリを…」
大淀「ちょっと携帯失礼しますね…」
不気味な映像の内容
↓1
不審なメールの内容
↓2~↓4で
644 : 以下、名... - 2017/07/23 13:15:05.72 /11RjBbE0 403/652陽気なピエロの頭が主砲で粉々になる
645 : 以下、名... - 2017/07/23 13:16:32.37 LNm+8aNYo 404/652意味不明な文字の羅列
に見せかけて最近この鎮守府について不振な金の流れがあったので内偵にならないかという暗号
646 : 以下、名... - 2017/07/23 13:16:38.23 wsTdPrVBo 405/652許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない
647 : 以下、名... - 2017/07/23 13:16:56.37 AH6zhIxG0 406/652お偉いさん方のセクハラ……耐えられない、映像のようにしてあげたい
大淀「この映像は…ピエロでしょうか?」
ピエロ『ホッホ~♪ ホッホ~♪』
大淀「陽気なピエロですね」
ピエロ『ホッホ…ホッ!?』
バァン!
大淀「ひっ…」
大淀「主砲で頭が…ひぃ…!」ガクガクブルブル
大淀「うぅぅ…」ガクガク
大淀「で、でも…メールも確認しなきゃ…」
大淀「…?」
大淀「な、何でしょうこの意味不明な文字の羅列は…」
大淀(…いえ、大本営の事ですから何か暗号が…ちょっと調べてみましょう…)
~
大淀「解読できました。しかし無視します」
大淀(不審なお金の流れがあるって絶対私のせいですよね。しかも内偵って…自ら自爆する気はないです」
大淀「よし…次です」
メール『許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない(ry』
大淀「」
大淀「ナニモミテマセン、ダイジョブダイジョブ」
大淀「…次」
メール『お偉いさん方のセクハラ……耐えられない、映像のようにしてあげたい』
大淀「…これ大本営からですよね?」
大淀「あ、でも大本営にも女性の方はいますか…かなり病んでますねぇ…」
大淀「ピエロ…うぷっ…」
提督「だ、大丈夫か…大淀…」
大淀「あぁ…提督…」
大淀「原因は分かりましたが、結論から言うと…」
大淀「この鎮守府だけじゃなく、大本営も闇が深いようです…」
提督「夕張のスマホは替えて、セキリティが厳重なものにした」
提督「メールを送ってくれた人は…気の毒だが、俺の手の届く範囲外だな…」
次の艦娘安価
↓1
656 : 以下、名... - 2017/07/23 13:30:20.66 FBtu+NAMO 411/652日向
日向「提督、私の要望を聞いてくれ」
提督「日向?」
日向「色々と聞いているぞ。私も良いだろうか?」
提督「あ、ああ…勿論だが…」
日向「そうか、それなら早速…」
日向の要望
↓2
660 : 以下、名... - 2017/07/23 13:34:23.61 3z//k43YO 413/652提督のいないところでのヤンデレ艦娘の小競り合いや牽制口撃が恐すぎて5-5の方がマシなレベル
まとめてどっか飛ばすか解体するか誰か一人選ぶか沈めるかして火急的速やかに私たちの胃と髪の毛と胃と肌と胃を救済しろ下さい
日向「提督の居ないところでのヤンデレ艦娘の小競り合いや牽制口撃が恐すぎる」
提督「え?」
日向「あれじゃ5-5の方がマシなレベルだな」
提督「ど、どうしたいきなり…やんでれ? …お前が恐がるなんて…」
日向「愛というものは実に危険なものだ」
提督「はぁ…」
日向「だからその者達をまとめてどこかへ飛ばすか、解体するか、誰か一人選ぶか…それか沈めるかして火急的速やかに私達の胃と髪の毛と…胃と肌と胃を救済してほしい」
提督「ちょ、ちょっと待て!」
日向「なんだ」
提督「いくら何でも飛ばしたり解体とか…沈めるは言い過ぎだ」
日向「…私だってそのくらい追い込まれているんだ」
提督「…」
日向「なら一人選んだらどうだ?」
提督「…それも出来ない…」
日向「…そういうと思ったよ。だからこんな問題が出てきてしまうんだ」
提督「…因みにその…やんでれ艦娘ってのは…どのくらいいるんだ? それと、特に恐い子とか…」
日向「…」
日向の答え
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いので。
663 : 以下、名... - 2017/07/23 13:48:51.70 AH6zhIxG0 415/652大井
664 : 以下、名... - 2017/07/23 13:49:24.90 i4vWFLCfo 416/652電たちは落ち着いたようなのであと5人くらい
羽黒が特に怖い
665 : 以下、名... - 2017/07/23 13:49:35.18 luY4iS3hO 417/652気に入らないヤンデレ艦の靴に画鋲を入れたり、神社で藁人形を打ったりしてる神通
日向「電や鈴谷とか後は…いや、あいつらは最近落ち着いているな…」
提督「そ、そうか…」ホッ
提督(良かった、俺の言葉は届いていて…)
日向「しかしあいつらを除いてもあと5人くらいは目に見えてるな」
提督「」
日向「特に恐いのは羽黒だ」
提督「羽黒ぉ!?」
提督(あ、あの優しい子に一体何が…)
提督「そ、それで、あと5人って誰だ!? 誰なんだ!?」
日向「…これ以上言ったら私は明日…いやこれからいなくなるだろう」
提督「そんなに!?」
日向「頼んだぞ…」ガチャッ
バタン...
提督「…」
提督「マジかよ」
提督「俺の居ない所でそんな事が起こっていたなんて…!」
提督「ど、どうする? 確かに何らかの行動はしないといけないが…」
コンコン
提督「は、入れ!」
提督(とりあえず落ち着こう…少しずつ考えて…)
ガチャッ
やんでれ艦娘安価(一人目)
↓1
671 : 以下、名... - 2017/07/23 13:58:42.57 /11RjBbE0 420/652吹雪
※言わなくても良かったと思いますが一応電と鈴谷は抜きで。アイオワも純愛…なので抜き。
吹雪「失礼します!」
提督「な、なんだ吹雪か…あーびっくりした…」
吹雪「? どうしました?」
提督「いや、何でもない…何か用か?」
吹雪「あっ、それなんですけど…」
吹雪「どうして航空戦艦と話していたんですか?」
提督「…え?」
吹雪「私、今までずーっと、ずーっと…」
吹雪「ずーっと…ずーっと…我慢してたんですよ?」
提督「…」
吹雪「…他の子と話してても仕方ないですよね。指揮官なんですから」
吹雪「でも…もう我慢も限界です!」
吹雪「司令官、遊びましょ」ハイライトオフ
提督(やべぇこいつ絶対やんでれ? ってやつだろ!)
吹雪「私の司令官なのにあの女は…」ブツブツ
提督「お、落ち着け吹雪…遊んでやるから…」
吹雪「! じゃあ早速…」ヌギヌギ
提督「脱ぐなよ! なんつー遊びする気だ!」
吹雪「? セッ…」
提督「遊びでするなよ!」
吹雪「あっ、分かった! まずはキスからですね!」
吹雪「たっぷり濃厚なのを…」
提督(こいつ聞く耳持ってねぇな…)
吹雪の対処
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いのを採用。
674 : 以下、名... - 2017/07/23 14:09:00.72 QcdE3JrhO 423/652高い練度は愛の証
指環をあげてカンストしたらしてあげよう
675 : 以下、名... - 2017/07/23 14:09:24.67 7gY21Hh8O 424/652諦めよう、一回くらいなら…
676 : 以下、名... - 2017/07/23 14:09:55.08 luY4iS3hO 425/652明石の金剛に飲ませるはずだった洗剤を飲ませる
提督「ところで吹雪、今練度は幾つだったか…」
吹雪「? 72ですけど…」
提督「そうか…残念だな…」
吹雪「…?」
提督「ならまだケッコンも出来ないか…」
吹雪「!」
提督「練度が99になって、指環をあげて…それで練度が最高になったら俺も本気で相手してやるが…」
吹雪「司令官が…本気で相手…///」ジワッ
提督「今のままだとなー、萎えて何もやる気にならん…」
吹雪「…その話、本当ですか…?」
提督「当たり前だ。嘘は吐かない」
吹雪「…出撃ぃぃー!!!」シュバッ
提督(あ、チョロい)
提督「吹雪が最高練度になる前に平和になりますように」
提督「しかし、吹雪は分かったがまだ四人もいるのか…」
提督「あれ見たら俺も胃が痛くなってきた」
ここからはヤンデレ艦娘有りの艦娘安価になります。残りあと四人まで。病んでいる場合は病んでいると書いてください。
普通で良ければいつも通りで結構です。
次の艦娘安価
↓1
680 : 以下、名... - 2017/07/23 14:17:09.34 Lun+4eAQ0 428/652大井っち
※言い忘れましたが、病んでる場合は一度要望を聞いた艦娘でも有りです。
大井「…なんですか」
提督「あー、今艦娘の要望を聞いていてな…」
大井「知っています。北上さんも言っていましたから」
提督「…それで、大井は何かないかなと…」
大井「私が? …」
大井の要望
↓2
683 : 以下、名... - 2017/07/23 14:23:28.88 UgIhYExIo 430/652財政難で駆逐艦の子達のおやつが阿武隈作の麦飯おにぎりとか神通作のすいとんになっている。なんとかして欲しい
大井「それなら言うけど…」
大井「今、財政難で鎮守府がひもじいでしょ…?」
提督「う、うん…」
大井「それで…駆逐艦の子達のおやつが阿武隈作の麦飯おにぎりとか、神通作のすいとんになっているのだけど…それをなんとかして欲しいわ…」
提督「ぐあああそんなところまで被害が…こんな不甲斐ない提督で申し訳ない…!」
大井「…何か考えてください」
提督「あ、ああ…しかし、何故それを大井が頼むんだ…? お前なら…」
大井「いいから考えてって!」
提督「はい」
提督(駆逐艦の子達のおやつか…あまりお金がかからないもので…)
解決策
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いので。
686 : 以下、名... - 2017/07/23 14:32:01.45 GQJ7zFIRo 432/652菱餅を強奪してくる
687 : 以下、名... - 2017/07/23 14:32:44.17 AH6zhIxG0 433/652近くのお菓子工場から欠けがあったり形の悪いクッキーなど売り物にならない物を安く譲ってもらう
688 : 以下、名... - 2017/07/23 14:32:56.39 QcdE3JrhO 434/652鎮守府の使ってない一角を使ってサツマイモを育てよう
食育にもなるし育てたサツマイモで色々料理が出来るだろう
提督「菱餅よこせ~!」
「ひゃー!」
提督「見ろこのメール! お前が仕業だろ!」
「許してくださいー!」
提督「まだ生きててよかったな! 菱餅くれたら許してやる!」
「わかりましたー!」
提督「この映像のピエロになりたくないやつは菱餅持ってこい!」
「「はい!!」
提督(俺の終わりも近いかも)
提督「菱餅は無事確保して食べさせてあげた」
提督「俺の行為は…まあ、あの夕張のデータを渡す代わりに黙っててもらうことに成功した」
提督「この鎮守府もどこまで追い詰められてるんだか…」
次の艦娘安価
↓1
693 : 以下、名... - 2017/07/23 14:39:15.45 iLKcEtBnO 437/652ガングート
ガングート「私に何の用だ?」
提督「ガングート、この鎮守府はどうだ?」
ガングート「…居心地は悪くない。少し貧乏っぽいが」
提督「だ、大丈夫だ…もうすぐで資金が届くから」
ガングート「そうなのか…?」
提督「ああ…この状況から抜け出せそうなんだ」
ガングート「…それは良かったな」
提督「本当にな。それでお前を呼び出した理由だが…要望を聞いてやりたくてな」
ガングート「…要望?」
提督「ああ。何でもいい」
ガングート「…」
ガングートの要望
↓2
696 : 以下、名... - 2017/07/23 14:44:42.55 /11RjBbE0 439/652運搬用トラックを科学危険物取り扱い倉庫に衝突したから 何事もなくなんとかしてほしい
ガングート「どうやら運搬用トラックが科学危険物取り扱い倉庫に衝突したから、何事もなくなんとかしてほしい」
提督「」ドサッ
ガングート「ど、どうした! おい返事しろ!」
提督「あっ…あっ…もう無理…俺もう無理…」
ガングート「何を言っている! こんな時こそ貴様の出番だろう!」
提督「つーか何でお前がその情報知ってるんだよ! 普通俺に来ないか!? なあ!」
ガングート「細かい事はいいから早くしろ! 取り返しのつかないことになったらどうするんだ!」
提督「もうこの鎮守府が取り返しつかねぇよ!」
大淀「何でまた私なんですかぁ~…」
提督「お前が一番の原因だろうが! 早くしろ!」
大淀「は~い…」
「どうもすいません。助かります」
提督「あ、良いんだ。困った時はお互い様だから」
「それでこれ、良かったら持ち帰ってください…」
提督「えっ、良いのか!?」
「こちらが迷惑をお掛けしましたから…」
提督「…ありがとう」
提督「...」ドヤッ
大淀(そのドヤ顔で全部台無しですよ)
提督「よし! 残りも頑張って処理するぞ!」
大淀「あ、はい!」
提督「何とか最悪な事態は免れ、あの件は無事に終えられたな…」
提督「ついでに食料も沢山貰って…良かった良かった」
次の艦娘安価
↓1
703 : 以下、名... - 2017/07/23 14:55:12.80 XtiN7Ioco 443/652五十鈴 病み
700 : 以下、名... - 2017/07/23 14:50:20.83 QcdE3JrhO 444/652今さらだけどヤンデレはプラz…電と鈴谷を除いて五人で1番怖いのが羽黒だから後三人だよね?
704 : 以下、名... - 2017/07/23 14:55:19.32 3z//k43YO 445/652>>700
師匠が知ってるのはな
705 : 以下、名... - 2017/07/23 14:57:52.65 QcdE3JrhO 446/652>>704
そっか瑞雲師匠が知ってるのが五人なのか
病んでるのが五人と勘違いしてたわ
706 : 以下、名... - 2017/07/23 14:59:44.72 N/a/exQxO 447/652>>704
さらに増やそうとするのは止めなさいよ
>>700 はわわ、そうなのです! 羽黒さん入れてあるのであと三人なのです!
五十鈴(病み)
コンコン
ガチャッ
五十鈴「提督、今いいかしら?」
提督「ああどうした五十鈴…」
提督(また妹の写真集でも…)
ドンッ
ドサッ
提督「…は?」
五十鈴「…ふふっ、押し倒しちゃったー♪」
提督「五十鈴…お前何して…」
五十鈴「提督ー、この前私の妹達の写真集を一緒に見て可愛さを語ったでしょ?」
提督「あ、ああ…」
五十鈴「…今度は…」
五十鈴「提督の可愛さを語りたいなって♪」っカメラ
提督「」ビクッ
提督(お、おい待て…あの時普通だった五十鈴が…まさか…)
五十鈴「五十鈴と良い思い出、作りましょ」ハイライトオフ
提督(やんでる!?)
※色々言われてますが、とりあえず安価でとるのは五人までって事で…
五十鈴「そのびっくりした表情良いわ~♪」カシャカシャ
提督「お、おい! 撮るなよ!」
五十鈴「良いでしょ別に。それよりもっと楽しみましょ♪」
提督(抑制がなくなったように積極的になったな…吹雪みたいな感じか…)
提督「待て五十鈴!」
五十鈴「?」
提督(通じたらいいが…)
五十鈴の対処法
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いのを採用。
709 : 以下、名... - 2017/07/23 15:06:46.30 KDoL3zAUO 450/652飛ばす
710 : 以下、名... - 2017/07/23 15:07:12.84 UgIhYExI0 451/652妹達が悲しむと説得
711 : 以下、名... - 2017/07/23 15:08:05.31 AH6zhIxG0 452/652本当に大切なのは妹達か自分か選ばせる
提督「妹が悲しむぞ!」
五十鈴「!」
提督「…」
提督「良いのか?」
提督「あの可愛い妹達が、悲しむんだぞ…!?」
五十鈴「…」
五十鈴「名取、由良、鬼怒、阿武隈…」
提督「そうだ、そいつらの為に…引き下がれ」
提督「お前の気持ちも分かったから…」
五十鈴「…」
一桁コンマ
偶数で引き下がる
奇数で止まらない
↓1
713 : 以下、名... - 2017/07/23 15:11:03.61 JjkPLoXIo 454/652あ
五十鈴「…そんなわけないわ♪」
提督「は!?」
五十鈴「悲しむ…? いいえ、喜んでくれるわ!」
五十鈴「こんなに良い兄が出来るんだもの! あはは!」
五十鈴「提督…好き…!」
提督「や、やめっ…誰かー!」
バンッ!
五十鈴「!」
提督「え?」
騒ぎを聞きつけた艦娘(病みも有り)
↓2
716 : 以下、名... - 2017/07/23 15:14:15.96 Lun+4eAQ0 456/652ヤンデレ・オイゲン
プリンツ「admiral、どうしま…」
五十鈴「…チッ」
提督「! プリンツ!」
プリンツ「…」
提督「プリンツ! 助け…」
プリンツ「離れなさい」ハイライトオフ
提督「ひっ…」
五十鈴「え? 何? 聞こえないわプリンちゃん」
プリンツ「私のadmiralに手を出して…許さない…」
提督(駄目だこれ!)
五十鈴「私の!? やだ、精神病かしら…一度帰国して頭診て貰ったら? あ、帰ってこなくていいわよ?」
プリンツ「あ?」
提督「おい! 言い争うのはやめろ! お前ら仲間だろうが!」
五十鈴・プリンツ「「提督(admiral)は黙ってて」」ジッ
提督「うっ!?」ゾクッ
提督(ヤバい、こりゃ鈴谷達と同じようにはいかねぇか…)
プリンツ「admiral、こいつが仲間?」
プリンツ「そうね。同じ戦う仲間…でも…」
五十鈴「それとこれとでは違うわ」
提督「…」
提督の台詞又は行動
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いのを採用。
719 : 以下、名... - 2017/07/23 15:25:48.26 TcKkopvhO 459/652すぐ側で紅茶を嗜んでる春風に庇ってもらう(呆れ
720 : 以下、名... - 2017/07/23 15:25:53.21 i4vWFLCfo 460/652そんなことしてると本当に嫌いになっちゃうぞ!いいのか!
721 : 以下、名... - 2017/07/23 15:26:24.83 KDoL3zAUO 461/652飛ばされるのと何もせず出て行く、好きな方を選べ
提督「おい」
五十鈴「だから」
プリンツ「admiralは…」
提督「飛ばされるのと何もせず出て行く、好きな方を選べ」
五十鈴「!」
プリンツ「!?」
提督(くっそぉ…こんな事は言いたくなかった…俺としては素直に出て行ってほしい…頼む…!)
五十鈴「…冗談でしょ?」
プリンツ「admiral、それはつまらないよ?」
提督「…」ジーッ
プリンツ「…ぐすっ」
提督「!」
プリンツ「ふぇぇぇん…そんなの嫌だよぉ…」ポロポロ
提督「ちょ、プリンツ!?」
五十鈴「うわぁぁん! いくらなんでも酷いよぉ…!」ポロポロ
提督「五十鈴まで!? いや、泣くなよおい!」
提督(なんだこれ! 予想外だ! 迫ってきたり怒ったり泣いたり…俺が泣きてぇよ!)
提督「いいから出て行け! 出て行ったら飛ばさないから!」
プリンツ「ふぇぇぇん…」チラッ
五十鈴「うわぁぁぁん!」チラッ
「「…」」ギロリ
ガチャッ
バタン
提督「…ふぅ~…!」
提督「しかしこれで解決したとは言えないんだよな…くそっ…」
提督「吹雪、五十鈴、プリンツ…日向が言うには羽黒が一番恐いか…」
提督(ただ要望を聞こうとしていただけなのに…)
提督「これ以上発覚したら俺耐えれないぞ…」
次の艦娘安価
↓1
725 : 以下、名... - 2017/07/23 15:36:16.37 BYNiP1fN0 464/652朧
朧「提督、失礼します」
提督「ん、朧か…」
朧「はい…実は頼みがあって…」
提督「頼み? 珍しいな…あ、要望の事とかか?」
朧「は、はい…」
提督「良いぞ。何だ?」
朧「えっとですね…」
朧の要望
↓2
729 : 以下、名... - 2017/07/23 15:40:57.90 Fe3CxlDL0 466/652>>482
482 : 以下、名... - 2017/07/21 21:55:37.69 kWtD3HI6O 467/652もっと戦争がしたい
地獄より絶望的な戦争がしたい
呼吸すら忘れるほど死に溺れる感触が忘れられない
朧「…朧は…」
朧「もっと戦争がしたいです」
提督「え…?」
朧「…」
朧「地獄より絶望的な戦争がしたいです…呼吸すら忘れるほどの死に溺れる感触が忘れられないんです…」
提督「…」
提督「なあ、朧。お前自分で何言ってるか分かっているのか?」
朧「当たり前ですよ」
提督「本気で怒られたいか?」
朧「朧は本気です」
提督「…第七のやつらが泣くぞ」
朧「…」
朧「それでも、です」
提督「取り敢えず答えから言うが、却下だ」
提督「本気で言ってるなら尚更怒らなければならん」
提督「朧、自分の命を考えたことがあるか?」
朧「ありますよ。その中で死というものが生み出され、戦争へ身を投じていくあの感じが忘れられないんです」
提督「そう思っているならお前は不幸者だな。厳しく言うと救えないやつだ」
朧「…」
提督「世の中にはな、不自由な身体でも頑張って生きてたり、貧しくてもめげずに生活したり、戦いたくなくても戦って生きているやつらが大勢いるんだ」
提督「その中で戦争がしたいだ? ふざけんじゃねぇよ」
提督「お前らは平和の為に生まれ、戦ってるんだろうが…」
朧「そう、なんですか…?」
提督「確かに戦闘狂とかなんとか呼ばれる変なやつらはいる。だけどな、少なくとも俺の周りにはそんなやつらはいない。みんな命の重さを知っているからだ」
提督「お前も今一度よく考えてくれ…戦争とか、絶望っていうのはな…とっても嫌な事なんだ…本人も、他のみんなも…俺もな」
朧「…」
提督「それでも考えが変わらないって言うなら…仕方がない…」
朧「…?」
提督「本当にその覚悟があるってんなら…」
提督「はい。ケッコンのやつ。まだ最高練度じゃないけど、これを持って…」
提督「俺と結婚すると全員に聞こえるよう大声で叫び回ってこい。それからまた話を聞こう」
提督(生きてたらな)
提督「あの後、朧は何も言わずにケッコンカッコカリの書類を俺に渡してきた」
提督「別に様子は変わってなかったから叫び回ってはなかったんだろうが…考え直してくれたと言う事だろうか」
提督「まあ叫んだら叫んだで絶望を遥かに超える事態になりそうだけど」
提督(好まれてとても嬉しいがな…病まれても困るもんだ…)
次の艦娘安価
↓1
738 : 以下、名... - 2017/07/23 16:12:21.66 trDSX6Fe0 471/652病天使ヤミタカエル
※やんでれ艦娘五人決まりました。
次病んでる子を出すときは羽黒強制で。
古鷹「あの、提督」
提督「古鷹? どうした?」
古鷹「あの、さっき…朧ちゃんに会って…」
提督「朧に? うん…それで?」
古鷹「それで…」
古鷹「どうしてあの書類を朧ちゃんが持ってたんですか?」ハイライトオフ
提督「!」
古鷹「あれ、本来は古鷹が貰うべきものですよね? 問い詰めたところ、提督が何か言っていたみたいなんですが…」
提督「あー…なんというか…じ、冗談だよ…朧は最高練度じゃないだろ?」
古鷹「…そう、ですよね…冗談ですよね…」
提督「そ、そうだ!」
古鷹(練度99)「では私に頂けませんか?」
提督「」
提督の台詞又は行動
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いのを採用。
因みに提督は最高練度の艦娘は何人かいますがまだ指輪は渡してません。
740 : 以下、名... - 2017/07/23 16:20:44.57 KDoL3zAUO 473/652明日全員の前で燃やす
741 : 以下、名... - 2017/07/23 16:22:13.99 Fe3CxlDL0 474/652質屋に入れるからダメ
742 : 以下、名... - 2017/07/23 16:25:20.11 nmJ+4R94O 475/65200って100扱いなのかな(だとしても無理だろうけど)
青葉、衣笠、加古に助けを求める
提督「これはな…」
古鷹「はい…」
提督「質屋に入れるから駄目だ」
古鷹「質屋…?」
提督「だから諦めてくれ」
古鷹「…もう、提督ったら恥ずかしがり屋さんなんですから♪」ガバッ
提督「うおっ!」
提督(またこのパターンか!)
古鷹「サプライズなんていりませんから、早く寄越してくださいよ~♪」
提督「いや、こうなるから本当に持っていくんだよ!」
古鷹「早く離してください! それとも赤ちゃん作ってからの方がいいんですか!?」
提督「だから違ぇって!」
ガチャッ!
提督「!」
現れた艦娘(病みも有り)
↓3
746 : 以下、名... - 2017/07/23 16:29:44.53 UgIhYExIo 477/652阿武隈
阿武隈「ど、どうしましたていと…ってええ!?」
提督「阿武隈! ちょうど良いところに来てくれた! ちょっと古鷹を止めてくれ!」
古鷹「邪魔しないでくださいよ? 今から夫婦の営みをするんですから」
阿武隈「営み!?///」
提督「真に受けてないで早く助けてくれ!」
阿武隈「! は、はい分かりました!」
阿武隈「古鷹さぁん! 提督を離して…」ガシッ
古鷹「触らないでもらえます?」ギロッ
阿武隈「ふぇっ…!?」ビクッ
提督「! 今だー!」ドンッ
古鷹「きゃっ! 提督ったら…大胆なんですね」
提督「よし逃げるぞ!」ギュッ
阿武隈「あ、ちょ! 提督~!」
タッタッタ
古鷹「…ふふっ♪」
阿武隈と逃げた先
↓2
749 : 以下、名... - 2017/07/23 16:36:41.64 i4vWFLCfo 479/652酒保
~酒保~
提督「ふぅ…」
阿武隈「はぁ…はぁ…あんな古鷹さん、見た事ない…」
提督「俺もだ…」
提督「立てるか?」スッ
阿武隈「あ、はい!」ギュッ
提督「んじゃ移動するか」
阿武隈「もうですか!?」
提督「これまでの経験上、俺の居る場所はすぐにバレてしまう事が分かるんだ」
阿武隈「一体何があったんですか…」
提督「話はあとだ。早く行くぞ…」
次に現れた艦娘
↓2
752 : 以下、名... - 2017/07/23 16:43:39.26 HrgxcUKn0 481/652千歳
千歳「あ、提督」
阿武隈「ひっ!」ガシッ
提督「千歳か」
千歳「どうして酒保に…というか阿武隈さんはどうしたんですか…?」
提督「あー、まあ色々とあってな…何でもない、すぐ出ていくよ」
千歳「はぁ…そうですか…」
千歳「それにしてもここに居たんですね」
提督「え?」
千歳「探してましたよ、古鷹さんが」
提督「へ、へぇ…そうか…」
千歳「あ、良かった」
千歳「ちょうど来ましたね」
提督「…え?」
トントン
提督「!」バッ
古鷹「こんにちは♪」
阿武隈「」チーン
古鷹「お話、しましょうか♪」
古鷹「二人きりで」
提督「」ガクガク
古鷹「というわけで千歳さん、ありがとうございました♪」
千歳「あ、いえ。行ってらっしゃい♪」
提督「あぁ~千歳~…助けてくれぇ…」ズルズル
千歳「助けてって…何の冗談ですかもう…」
古鷹「えへへ♪」
提督(くっ…阿武隈、お前のことは忘れない…俺が何とかしなきゃ…)
古鷹の対処法
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いのを採用。
756 : 以下、名... - 2017/07/23 16:55:46.62 pzRggjx3O 484/652
この際みんなでビアガーデンでギンギンに冷えたビールを飲みに行こうぜ(やけくそ)
757 : 以下、名... - 2017/07/23 16:56:47.11 2dEhaodXo 485/652ナナメ45度チョップで元に戻す
758 : 以下、名... - 2017/07/23 16:57:21.83 LdXjCpOhO 486/652私は仲間を傷つける人は愛せそうにない
提督「…古鷹…」
古鷹「?」
提督「一つ、言いたいんだが…」
古鷹「何ですか…?」
提督「…俺は、仲間を傷つける人は愛せそうにない」
古鷹「!」
提督「…すまん」
古鷹「…それが何ですか。別に良いですよ…私の片思いで…」
提督「赤ん坊というのは愛の結晶ではないか?」
古鷹「っ…」
提督「もうこんな事はやめよう…な?」
提督「…いつもの優しい古鷹はどこへ行ったんだ…?」
古鷹「…」
古鷹「でも、ていと…」
提督「でもじゃない」
古鷹「…」
提督「今なら、まだ俺の気も変わるかもしれない…」
提督「だから、やめてくれ…」
古鷹「…」
古鷹「じゃあ、ケッコンの書類は…」
提督「あー…そうだなぁ…古鷹の為に、質屋に入れる事は少し考えてみようかな…」
古鷹「!」
古鷹「…約束、ですよ!?」
提督「あ、ああ…」
提督「これで日向の言っていた五人は分かったな…」
提督「あとはそいつらに注意してれば…」
次の艦娘安価
↓1
764 : 以下、名... - 2017/07/23 17:08:34.05 BKDJzOaXO 490/652長良
長良「司令官、少しお時間いいですか?」
提督「なんだ、長良?」
長良「阿武隈の事、ありがとうございました。まさか倒れてたなんて…」
提督「あ、ああ…構わない…」
提督(俺のせいでもあるけど)
長良「それで、迷惑かけちゃったところで申し訳ないんですけど…」
提督「? なんだ?」
長良「…長良も、あの…要望を聞いてほしいなーって…」
長良「よくみんなから聞いていて…それで…」
提督「あ、ああ! 勿論良いぞ!」
長良「! な、なら…!」
長良の要望
↓2
767 : 以下、名... - 2017/07/23 17:15:24.87 /11RjBbE0 492/652鎮守府の浜辺にでかいオットセイが漂流してきたからその子の名前を考えてます
長良「鎮守府の浜辺に大きいオットセイが漂流してきたんです!」
提督「そうなのか? 大丈夫だろうか…」
長良「だからその子の名前を考えてます!」
提督(名前の方を考えてたのか)
長良「何か良いの、ありますかねぇ…?」
提督「そうだなぁ…」
オットセイの名前
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いので。
771 : 以下、名... - 2017/07/23 17:20:01.84 BYNiP1fN0 494/652ハーレムキング
772 : 以下、名... - 2017/07/23 17:20:41.24 KPTSJllR0 495/652ポチ
773 : 以下、名... - 2017/07/23 17:20:54.23 pzRggjx3O 496/652日向
提督「ハーレムキングとかどうだ!?」
提督「やっぱキングが付くと強そうだし」
長良「ふぅ~ん…それで、はーれむっていうのは…?」
提督「えーっと…好かれる? かな。メスに好かれまくるんじゃないか?」
長良「…まあいいや、分かりました! それにします!」
提督「ああ…」
提督「それで、ハーレムキングをどうするんだ…」
長良「↓2」
776 : 以下、名... - 2017/07/23 17:26:55.98 QcdE3JrhO 498/652みんなで可愛がる
長良「みんなで可愛がります!」
提督「…うちの鎮守府で?」
長良「…ダメ、ですか…?」ウルッ
提督「…いや良いけど」
提督(若葉がもうアレ飼ってるし)
長良「本当ですか!? ありがとうございます!」ギュッ
提督「別に良いさ。世話とか絶対大変だけど…みんなで可愛がる分には、みんなで世話しような」
長良「はい!」
提督(金掛かりそうだなぁ…)
提督「オットセイって実際に世話してみると本当に可愛いな。賢いし」
提督「長良も積極的に世話してくれているようだし良かった」
次の艦娘安価
↓1
780 : 以下、名... - 2017/07/23 17:33:50.63 QcdE3JrhO 501/652長門
長門「何の用だ? 作戦会議か?」
提督「いや、そういう用ではない」
長門「珍しいな…私が呼び出される時は大抵…」
提督「今日はお前の要望を聞いてやりたいんだ」
長門「要望?」
提督「お前にはいつも活躍してもらっているしな。改二になってからもそれに相応しい活躍が目立っている」
提督「どうだ? 普段のお礼に何か要望は…?」
長門「…」
長門の要望
↓2
784 : 以下、名... - 2017/07/23 17:40:07.76 gZJ39YoXO 503/652鎮守府の庭で家庭? 菜園したい
長門「そうだな…」
長門「…鎮守府の庭を使って菜園というものをしたいな…」
提督「菜園、か…」
長門「別に出来ればで良いんだ…」
提督「何言ってるんだ。お前の要望だろう? 分かった。今度やってみるか」
長門「! ありがたい…」
提督「お礼をするのは俺の方だからな。今度畑を一緒にやってみよう。あとは種とか、育て方とか…」
長門「…ふふっ」
提督「え、なんだ…?」
長門「いや、すまない…色々と考えてくれている提督を見ていると自然と笑いがな…」
提督「ど、どういう事だよ…」
長門「…別に悪い意味じゃない。因みにどんなのが育てられるんだ?」
提督「えーっと…それは…」
~
提督「菜園について考えるのも良いものだな…」
提督「畑とかは難しいだろうが、頑張らなくちゃな」
艦娘安価
↓1
787 : 以下、名... - 2017/07/23 17:52:27.88 1X7jG5pZo 506/652那珂
那珂「提督ー、ちょっといいですかー!?」
提督「今日も元気だな」
那珂「当たり前だよ! アイドルはいつでも元気でなくっちゃ!」
那珂「それで、その那珂ちゃんの為に要望を聞いてほしいなーって!」
提督「…そうだな。お前だけ答えてやれてなかったしな」
提督「いいぞ、言ってくれ」
那珂「じゃあ…」
那珂の要望
↓2
790 : 以下、名... - 2017/07/23 17:57:02.46 /11RjBbE0 508/652正直自分のキャラ付けには無理って気がついた 戦争なんてくだらないことやってないでポテチ食べながらDSやって ぐ~たらしたい 島風とぐーたら同盟を結びたいで~す
那珂「正直自分のキャラ付けには無理って気が付きました」
提督「うん…ん?」
那珂「戦争なんてくだらないことやってないでポテチ食べながらDSやってぐ~たらしたいなぁって」
提督「えぇ~…お前アイドルだろ…?」
那珂「だからそれがもう無理なんですって! 島風ちゃんとぐーたら同盟を結びたい!」
提督「お前なぁ…」
那珂「ダメ~?」
提督「…駄目だ。ちゃんとしっかりしろ」
那珂「え~だって疲れたもんー!」
提督「…じゃあ島風みたいにプライベートだけそうして、あとはきちんとしろ」
那珂「プライベートだけ?」
提督「ああ」
那珂「好きにしていい?」
提督「そうだ」
那珂「分っかりました~」
ガチャッ
バタン
提督「…」
提督「あれがアイドルの裏事情か?」
792 : 以下、名... - 2017/07/23 18:06:58.94 GQJ7zFIRo 510/652ポテチ食べながらDSやってぐ~たらしてるアイドルもいるから大丈夫!
提督「川内と神通にどう思われるか…」
提督「俺に泣きつかれても何も出来ないが」
次の艦娘安価
↓1
795 : 以下、名... - 2017/07/23 18:47:01.32 nmJ+4R94O 512/652長波
長波「なんだー提督、あたしに用か?」
提督「ああ。長波は何か要望がないかと思ってな」
長波「要望? 提督への?」
提督「別に俺へじゃなくてもいいが…聞いてほしい事とかだ」
提督「…どうだ?」
長波「ふーむ…」
長波の要望
↓2
798 : 以下、名... - 2017/07/23 18:57:41.84 eO/1n0n9o 514/652声優を変えてほしい
長波「じゃあ声優を変えてくれ」
提督「!」ブッ
長波「お? どしたそんな吹き出して」
提督「おまっ…何言ってんだ…声帯変えろっつってるようなもんだぞ…?」
長波「えー、無理なのか?」
提督「当たり前だろうが…少なくとも俺には出来ねぇよ…」
長波「なんだよ…ったくー」
提督「別にそのままでも良いだろ? 俺はお前の声嫌いじゃないし」
長波「お、おう…」
提督「なんだよその反応」
提督「おー痛い痛い…」
提督「それにしてもあの妖精はすごいよな、あいつとあいつが同じだったりして度肝抜かれた思い出が」
次の艦娘安価
↓1
803 : 以下、名... - 2017/07/23 19:05:23.21 KDoL3zAUO 517/652一航戦
805 : 以下、名... - 2017/07/23 19:07:29.60 ci3tWQRM0 518/652>>803 すいません。一人ずつで!
一航戦のどちらの方?
↓1
806 : 以下、名... - 2017/07/23 19:08:27.09 KDoL3zAUO 519/652青い方で
加賀「提督、少しよろしいですか」
提督「加賀か。良いぞ」
加賀「…最近提督が行なっている艦娘の要望に答えてくれるというのは…」
提督「ああ、実際に今やっている」
加賀「!」
加賀「では私も…」
提督「ああ、出来る範囲なら聞いてやるぞ」
加賀の要望
↓1
808 : 以下、名... - 2017/07/23 19:12:50.70 AH6zhIxG0 521/652自分が秘書官のときは執務室のBGMを常に加賀岬で
加賀「私が秘書艦になった時、母港のBGMをですね」
提督「ああ」
加賀「常に加賀岬にしてください」
提督「お、おう…」
加賀「…良いでしょうか?」
提督「良いけど…」
提督「ただあれ、母港に切り替わった時さ…いきなりデデンッ!ってくるからびっくりするんだよな」
加賀「掴みが肝心です」
提督「そうだけど…まあ曲自体は良い声で俺は好きだけどな」
加賀「…流石に気分が高揚します///」カチッ
デデンッ! テンテテテテーテー...
提督「あぁ、早速変えるのな…」
提督「遂には戦闘BGMで流される始末だもんな、二重でびっくりする」
提督「加賀はノリノリだけど」
次の艦娘安価
↓1
813 : 以下、名... - 2017/07/23 19:20:39.33 AOaNiW7JO 524/652赤城
赤城「提督」ガチャッ
提督「おおっ、今度は赤城か」
赤城「?」
提督「さっき加賀が居てな。要望に答えていたところだ」
赤城「そう、でしたか…」
提督「赤城も何かあったら言っていいぞ?」
赤城「!」
赤城の要望
↓2
816 : 以下、名... - 2017/07/23 19:25:33.46 BYNiP1fN0 526/652大食い大食い言われるから原子力で動きたい
赤城「私、いつもいつも大食いって言われますよね」
提督「実際そうだしな」
赤城「だから原子力で動かしてください!」
提督「原子力ぅ…?」
赤城「はい、そうすれば多少は言われなくなるかと思って…」
提督「…」
提督(確かに今は原子力の空母とかいるけどなぁ…)
提督「お前を大改装か…これはちょっと明石や色々な人と話さないとな…」
赤城「あ、ありがとうございます!」
提督「じゃあ暫くは自分でも食事を抑えような」
赤城「…はい…」ズズーン
提督「自分で言い出したんだろ…そんな顔しないでくれ…」
提督「しかし、赤城ならその逆を言うと思っていたが…」
提督「あいつも成長したな…それともあれが本来の赤城か…」
次の艦娘安価
↓1
819 : 以下、名... - 2017/07/23 19:32:51.71 UgIhYExI0 529/652春雨
春雨「司令官? 私に、何かご用ですか…?」
提督「ああ。いつも輸送任務とか戦闘とかで頑張ってくれてるからな、そのお返しができたらいいと思って…」
春雨「だ、大丈夫ですのに。それが春雨のお仕事なんですから…」
提督「まあそう言わずにな。何か要望を言ってくれ」
提督「可能な限り聞いてやるから」
春雨「うーんと…」
春雨「…では…」
春雨の要望
↓2
822 : 以下、名... - 2017/07/23 19:43:53.60 eO/1n0n9o 531/652みんなとスプラトゥーン2で遊びたい
春雨「みんなとスプラ◯ゥーン2をやって遊びたいです!」
提督「うぐっ」
春雨「? どうされました?」
提督「…」
提督「…実はな」
提督「俺も並んだんだが、どうやら売り切れらしい」
春雨「えっ…」
提督「すまん…だから2はないんだ…」
春雨「そ、そうでしたか…」
提督「…大人しく普通のをやろう」
春雨「はい…」
提督(俺もだいぶ前から並んでたのにあんな行列見たことねぇよ!どんだけやりたかったんだよくっそぉ!)
提督「むぅ、イカは子供も大人も好きだからな…」
提督「人気過ぎるのも仕方がない…か」
次の艦娘安価
↓1
825 : 以下、名... - 2017/07/23 20:06:25.76 zUKlJltNo 534/652鳳翔
鳳翔「提督、どうされました?」
提督「鳳翔、お前にはいつも世話になっているな」
提督「そこで、鳳翔…何か要望はないか?」
鳳翔「もう、何ですかいきなり」
提督「少しでも感謝の気持ちを返そうと思っただけだ」
提督「些細な事でも、言ってみてくれ」
鳳翔「…恐縮です…」
鳳翔の要望
↓2
828 : 以下、名... - 2017/07/23 20:11:28.61 GQJ7zFIRo 536/652お米がもうありません
鳳翔「本当に些細な事なのですが…」
鳳翔「お米がもう尽きてしまいました…」
提督「なんだ…そんな事か…」
鳳翔「…ですが、提督はお金に困っているのですよね…ごめんなさい、こんな事を言ってしまって」
提督「待て待て。いくらお金に困っていてもそんな米が買えない程ではないさ。みんなの為、何より鳳翔の為に仕入れてやる」
鳳翔「! …ありがとう、ございます…!」ペコリ
提督「だから良いって」
提督(それに米も仕入れられない鎮守府とかって言われたくないしな)
提督「取り敢えず沢山米を仕入れてやった」
提督「…無理はしてない」
次の艦娘安価
↓1
831 : 以下、名... - 2017/07/23 20:21:42.57 3z//k43YO 539/652羽黒
コンコン
提督「いいぞー」
ガチャッ
羽黒「し、失礼します…」
提督「!」
提督「は、羽黒…」
提督(日向が言う特に恐い子…か…)
羽黒「は、はい…私です…あ、ご、ごめんなさい!」
提督「え、いや…どうして謝るんだ? 何もしてないだろ?」
羽黒「で、ですが…なんだかがっかりしたような様子で…」
提督「してないから…それで、どうした…?」
羽黒「え、えと…」
羽黒の要望
↓2
835 : 以下、名... - 2017/07/23 20:28:19.08 a+HTMrsX0 541/652私のものになって
羽黒「し、しし…司令官さん…」
提督「…ん?」
羽黒「あ、あ、あの…!」
羽黒「わ、私のものになってくれませんか…?///」カァァ
提督「」
羽黒「あっ、ごめんなさい! 本当にごめんなさい! いきなり変な事を言っちゃって…」
提督「あ、いや…うん…大丈夫だ…」
提督「…だけどな、すまん…今は戦時中だからさ…そういうのは無しにしているんだ。誰に対してもな」
羽黒「…で、ですよね…」
提督「ああ…」
羽黒「ごめんなさい…」
提督「だ、大丈夫だよ…俺こそすまん…」
提督(他のやつらと違ってやけに大人しく引くな…)
提督(…そうか…羽黒は元々引っ込み思案だしな…こいつが恐いところなんか想像つかないし…)
羽黒「じ、じゃあ最後に質問だけしていいですか…?」
提督「? あ、ああ…」
羽黒「…司令官さんは、どうして他の子達の要望を聞いていたんですか…?」
提督「…それはな、俺は日頃からお前達に助けてもらい、感謝しているから…」
羽黒「そうじゃなくて」
羽黒「ど! う!し! て!」
羽黒「…私以外の子達の要望を聞いていたんですか」ハイライトオフ
提督「っ…」ゾワッ
羽黒「どうしてですかー」
羽黒「私がいるのに、どうして司令官さんが他の子達の要望なんか聞いてるんですかー」
羽黒「ねえ」
羽黒「聞いてますかー」
提督「えと…その…他の子達にも感謝してるから…」
羽黒「そんなのいりませんよ」
羽黒「私がいれば良いんですから」
羽黒「電ちゃんや鈴谷さん…初月さんやアイオワさん…他にもいろーんな人が司令官さんに擦り寄っていきましたが…」
羽黒「本当に穢らわしい…!」
提督「!」ビクッ
羽黒「司令官さんを…穢して…穢して…!」
提督「お、落ち着け羽黒!」
羽黒「…? 落ち着いてますよ。至って冷静です」
提督(駄目だ、今にも何もかも破壊しそうな目をしてやがる…!)
提督の台詞又は行動
↓1~↓3で2桁コンマが一番高いのを採用。
838 : 以下、名... - 2017/07/23 20:45:27.09 nmJ+4R94O 544/652妙高、那智、足柄に助けを求める
839 : 以下、名... - 2017/07/23 20:45:35.52 YLCNLZ08o 545/652バレないように緊急用の内線をこっそり繋ぐ
840 : 以下、名... - 2017/07/23 20:45:39.95 4y/FH5b6o 546/652妙高さん召喚
提督「…」
ピー
提督「妙高! 重巡洋艦妙高! 至急執務室へ!」
羽黒「姉さん? 妙高姉さんを呼んで何をするんですか…?」
タッタッタ
ガチャッ
妙高「ど、どうしました提督!?」
提督「よく来てくれた! そこにいる羽黒を止めてくれ!」
妙高「羽黒…?」チラッ
羽黒「…姉さん。今は邪魔しないでいただけますか?」ギロリ
妙高「えっ…!?」
妙高(な、何…この羽黒の顔…見たこともないような…)
羽黒「邪魔したら…何をするか分かりません…♪」ニコッ
妙高「ひっ…!?」
妙高(今度は笑った…!? い、一体…何を考えて…)
提督「妙高! 頼むー!」
妙高は…
一桁コンマ
偶数で正常
奇数でアウト
↓1
842 : 以下、名... - 2017/07/23 20:52:51.62 7yl1xrtgO 548/652セウト
妙高「! 羽黒! それ以上提督に迷惑を掛けるのはやめなさい!」
羽黒「…迷惑?」
妙高「提督、ここは私に任せてください。それから早く避難を!」
提督「い、いや…」
妙高「…あんな羽黒、私も見た事ありません。何かあってからでは危険です。早く!」
提督「あ、ああ…!」
提督(くそっ…また逃げるしかないのか…!?)
提督が逃げた先
↓2
847 : 以下、名... - 2017/07/23 20:58:15.84 GhxuuDDRo 550/652鎮守府の守護神を祭るお堂の中
※ゴジ、ハズカシイ…
提督(ふぅ~…)
提督(まさかお堂の中に隠れる羽目になるとは…)
提督(いくらなんでもここでは分からないだろ…)
提督「今のうちに対策を練っておくのが正しいか…」
提督(妙高が何とかしてくれればそれ限りだがな…)
一桁コンマ
偶数で羽黒が…
奇数で別の艦娘が…
↓1
奇数の場合(キャラ安価)
↓2
849 : 以下、名... - 2017/07/23 21:02:42.53 3z//k43YO 552/652鈴谷
850 : 以下、名... - 2017/07/23 21:02:43.77 GQJ7zFIRo 553/652ごー
851 : 以下、名... - 2017/07/23 21:03:30.86 GQJ7zFIRo 554/652すまん、ごーやと書きたかったのに後ろが消えた
ゴーヤ「今日もお参りでち!」
提督(ん? ゴーヤ…?)
パンパン!
ゴーヤ「…」
ゴーヤ「…いつまでもこんな日常が続きますよーに!」
提督(ゴーヤ…)
ゴーヤ「終わりでち! 帰ってイムヤ達と…」
提督「ま、待てゴーヤ!」ギィ
ゴーヤ「わっ!? てーとく!? え、これてーとくだったんでちか!?」
提督「違う違う。中に隠れていただけだ」
ゴーヤ「? 隠れんぼでちか?」
提督「最恐のな」
ゴーヤ「?」
提督「なぁ、ちょっと俺もついていっていいか?」
ゴーヤ「ゴーヤは別にいいですけど…」
提督「けど…?」
ゴーヤ「てーとくも暇なんでちね」
提督「暇が羨ましいよ」
~伊号の部屋~
イムヤ「羽黒さんが? へぇ~、意外ね…」
イク「とても信じられないの、提督ったら暇だからってイク達に嘘をついちゃダメなのね」
提督「嘘だったらお堂にも隠れねぇよ…」
ゴーヤ「それで、よく分からないけどこれからどうするんでちか?」
提督「そうだな…出来ればここに居たいが、いつまでも匿ってもらっちゃお前達だって危ないしな…」
イムヤ「…一回戻ってみたら? 妙高さんなら羽黒さん抑えてそうだし」
提督「う、うーむ…」
提督「…よし、ちょっと戻ってみるか…」
提督「…」
提督「やっぱ不安だな…」
提督「い、いや…しかし、提督としてちゃんと真正面から行かなくちゃな…!」
ガチャッ
~執務室~
一桁コンマ
偶数で羽黒勝利
奇数で妙高勝利
↓1
857 : 以下、名... - 2017/07/23 21:15:07.03 NkYVWfoJO 558/652はい
妙高「はぁ、はぁ…」
羽黒「うっ…」
提督「! 妙高! 大丈夫か!?」
妙高「何とか…でも、羽黒が…」
羽黒「し、司令官さん…」
提督「羽黒…」
羽黒「…」
羽黒「見ないで、ください…」
提督「…」
妙高「羽黒…」
羽黒「私、司令官さんが好きだったんです…それで、司令官さんには私だけ見てほしくて…」
提督「…そうか」
羽黒「…他の子に取られたら、って考えたら…私…私…!」
提督「…」
提督の台詞又は行動
↓2
864 : 以下、名... - 2017/07/23 21:20:11.31 pzRggjx3O 561/652あろうことが
提督の日頃のストレスが積もった顔面踏み潰しで追い討ち
提督「羽黒…」スタスタ
妙高「はっ!」バギッ!
提督「ぐはー!」ドシャァー!
羽黒「!」
妙高「全く…仕方のない人です。貴方がいつまでも頼りないからこんな事が起こったのに…」
提督「顔…俺の顔…凹んでない?」
妙高「因みに今のは日頃のストレスも兼ねて踏み潰しました」
提督「ちょ、それは酷いだろ!」
羽黒「…ふ、ふふっ…」
羽黒「あはは…♪」ニコッ
提督・妙高「!?」
羽黒「もう、司令官さん…今酷い顔してますよ…? はい、ハンカチどうぞ…」スッ
提督「…あ、ありがと…」
羽黒「…妙高姉さん、司令官さん…ごめんなさい…」ペコリ
羽黒「…私、自分を見失ってました…」
提督「いてて…という事は…?」
羽黒「はい、私はもう…大丈夫です♪」ニコッ
提督「…そうか!」
妙高「良かった♪」
羽黒「あ、でも…だからと言って…」スッ
提督「…?」
羽黒「司令官さんの事、諦めたわけじゃないですから…♪」ボソッ
提督「あ、あぁ…」
羽黒「それじゃあ♪」スタスタ
妙高「あ、ちょっと…羽黒!」スタスタ
提督「…なんだよ、それ」
提督「ったく…みんなしてそんな事言って…」
提督(…しかし)
提督(いつかはちゃんと答えを出さなくちゃな…)
提督(…やんでれ、がまだ居たらヤバイけど…)
コンコン
提督「入れ」
提督(取り敢えず、今は出来る限り艦娘達の要望に答えてあげよう)
提督(感謝を込めて)
ガチャッ
提督「ああ、今度はお前か…」
提督「要望か? ああ…良いぞ」
終わり
871 : 以下、名... - 2017/07/23 21:37:56.98 ci3tWQRM0 565/652ここまで見てくださった皆さん、ありがとうございました。
なんか最後は無理やりな感じもしますけど、キリが良いし残りも少ないので本編は終わりです。
あとは番外編として艦娘のルートでも書こうかなと思います。
872 : 以下、名... - 2017/07/23 21:41:16.48 ci3tWQRM0 566/652要望に答えてきた艦娘
北上 夕立 初霜 川内 多摩 飛龍 天龍 電 国後 子日 大和 五十鈴 木曾 アイオワ 霞 菊月 神風 山風 照月 山城 プリンツ 武蔵 金剛 名取 初月 萩風 鈴谷 秋津洲 間宮 神通 ゴーヤ 藤波 海風明石 瑞鳳 大淀 陽炎 叢雲 比叡 愛宕 若葉 瑞穂 島風 初春 夕張 日向 大井 ガングート 朧 長良長門 那珂 長波 加賀 赤城 春雨 鳳翔 羽黒
合計58でち
874 : 以下、名... - 2017/07/23 21:45:45.11 QcdE3JrhO 567/652乙なのね
後日談楽しみにしてるのね
876 : 以下、名... - 2017/07/23 21:49:24.34 nmJ+4R94O 568/652乙
島風とかの同型艦がいないのは別として川内型と初春型と一航戦が全員出たのか
878 : 以下、名... - 2017/07/23 21:56:27.03 ci3tWQRM0 569/652ありがとうございます。
これでもまだ半分いってないとは(白目)
それではここの残りを使って後日談を書いていきます。
提督への明確な愛情が書かれていればその艦娘ルートの話、そこまで書かれていない艦娘の場合はただのイチャイチャ又は平和的なお話を書いていきます。
艦娘安価
↓1
879 : 以下、名... - 2017/07/23 21:57:04.47 UgIhYExIo 570/652阿武隈
阿武隈「うぅ~、まだ痛いんですけどぉ…」
提督「おいおい…大丈夫か? ていうか俺が千歳と話してたあの間に何があったんだよ…」
阿武隈「あ、あの…いきなり肩を叩かれて…振り向いたら頭をこう…ばちーんって!」
提督「おおう…それは大変だったな…」
阿武隈「まさかあの古鷹さんがやってくるとは思ってもいませんでした…」
提督「そうだよなぁ…だが、あいつならもう大丈夫だ」
阿武隈「え…?」
提督「俺から色々言っといたからな。多分大丈夫だ」
阿武隈「えー、多分ですかぁ…? 無茶苦茶怖いですよ…もう…」
阿武隈「はぁ…」サスサス
提督「すまないな…」
阿武隈「どうして提督が謝るんですか?」
提督「今回は、その…俺が巻き込んだ事だしな…」
阿武隈「…ふふっ…」
提督「な、なんだよ…」
阿武隈「いいえ、ただ…謝る提督なんて珍しいなーって」
提督「俺だって非があると分かってたら謝るよ…」
阿武隈「えへへ…って、いたた…」
提督「…ほら、俺がさすってやるから…」スッ
ナデナデ
阿武隈「んんっ! 全然違います! ってそれただ撫でてるだけじゃないですか!」
提督「駄目か?」
阿武隈「前髪崩れますからー! もー!」
提督「そ、そうか…すまん…」スッ
阿武隈「あっ…」ションボリ
提督「…なんてな!」ナデナデ
阿武隈「あっ! もう…提督のバカー!///」
提督「ははは!」ナデナデ
882 : 以下、名... - 2017/07/23 22:06:38.93 ci3tWQRM0 573/652阿武隈と提督、五十鈴はどちらを…
~
次の艦娘安価
↓2
884 : 以下、名... - 2017/07/23 22:08:45.38 Lun+4eAQ0 574/652萩風
萩風「あの…司令…」
提督「なんだ…萩風」
萩風「…本当に、萩風で良かったんでしょうか…?」
提督「あー…まあな…」
萩風「…あの件に関して、司令が負い目を感じることはありません…」
萩風「ですから、別に萩風じゃなくても…」
提督「あのさ」
萩風「…?」
提督「…確かに、あの事に関して負い目がなかったわけじゃないだが…」
提督「…だからと言って、その理由だけでお前を選んだわけじゃない」
萩風「…司令」
提督「…夜はまだ怖いか?」
萩風「…はい」
提督「そうか…仕方ないな」
萩風「…」
提督「でも大丈夫だ。今は、昔と違って…俺がいるから」ナデナデ
萩風「!」
提督「って、今のはないな…それじゃ英霊に対しても失礼だし…」
萩風「…うふふ♪」
提督「…ははは♪」
萩風「でも、確かに…司令となら、夜は怖くないかも…しれませんね…♪」ギュッ
萩風「だから…夜に良い思い出を…ください…ね」
提督「…ああ」スッ
......
...
888 : 以下、名... - 2017/07/23 22:17:21.50 ci3tWQRM0 577/652萩風ルートでした。
次の艦娘安価
↓1
889 : 以下、名... - 2017/07/23 22:20:15.83 njvbKG7vo 578/652山城
コンコン
提督「いいぞー」
ガチャッ
山城「…失礼、します…」
提督「山城…今日もか?」
山城「…///」
提督「あー、別にいいんだ。恥ずかしいもんな、昼にやったら」
山城「お昼は他の人の目や、姉さまの事もありますから…///」
提督「…あ、ああ…そうだな…」
山城「では、良いでしょうか…?///」モジモジ
提督「…分かったよ」スッ
山城「~!///」ギュー!
提督「よしよし…今日も頑張ったな…」ナデナデ
山城「はい…頑張りました…!///」
山城「あの、提督! それでですね…私、今日夜戦で敵の旗艦も倒したんです!///」
提督「ああ、報告書で見たぞ! 立派だな♪」ギュッ
山城「はぁぁ~///」
提督「もうお前は欠陥戦艦なんかじゃない。俺達の鎮守府でも最高戦力だ…だからこれからも自信を持てよ?」
山城「はい…!///」
提督「また辛かったり、寂しかったらこうしてやるから」ナデナデ
山城「ひゃぁぁ…///」
山城「ありがとうございます…///」
提督「当然のことだ…」
892 : 以下、名... - 2017/07/23 22:29:44.91 ci3tWQRM0 581/652山城とのイチャイチャでした。
次の艦娘安価
↓2
894 : 以下、名... - 2017/07/23 22:37:07.27 zUKlJltNo 582/652長門
長門「…ふむ…」
提督「長門、土の方はどうだ?」
長門「…あまり詳しくはないのだが、まあ大丈夫ではないだろうか…」
提督「どれ…」
提督「…多分大丈夫じゃないか? これなら菜園も出来そうだな」
長門「うむ…」
提督「それで色んな種とかを買ってきたぞ」スッ
長門「あぁ、わざわざありがたい」
提督「菜園だったら当たり前だろ? 大丈夫だ」
提督「それで、何がいい? 沢山持ってきたが…」
長門「…このトマトとかはどうだ?」
提督「あぁ、良いな。あとは?」
長門「ピーマンとかナスも育ててみたいな」
提督「おおう…なんか駆逐艦のやつらが嫌ってそうだな」
長門「好き嫌いは駄目だからな。出来たら食堂へ持っていくんだろう?」
提督「まあな。食べられるなら間宮に渡すつもりだ」
提督「勿論長門も持っていっていいからな?」
長門「ああ…」
長門「…こうやって何気なく、平和的に過ごせると良いな…この鎮守府だけでなく、海も…」
提督「…そうだな」
提督「…よし、早速種を蒔くか! 等間隔に蒔くんだぞ? それからここら辺は全部菜園に使って良いから…」
長門「あ、ちょっと待ってくれ! この種を…」
提督「あぁ、それで…」
~
898 : 以下、名... - 2017/07/23 22:48:19.29 ci3tWQRM0 585/652長門との平和的な菜園でした。
次の艦娘安価
↓1
899 : 以下、名... - 2017/07/23 22:49:16.47 njvbKG7vo 586/652愛宕
愛宕「はい、提督。おいでー!」
提督「…はぁ…」スタスタ
愛宕「キャッチ♪」ギュッ
提督「んっと…」
愛宕「よしよし♪ 提督、今日もお疲れ様~!」
提督「ああ…ありがとう」
愛宕「今日は頑張ったから、私が癒してあげちゃいますね!」
提督「お、おう」
愛宕「むぅ…もうちょっとやる気出してくださいよー」
提督「あのなぁ…こっちの身にもなってくれよ…俺は何歳だっつーの」
愛宕「年齢なんて関係ないですって。いくつになっても甘えたい人はいるんですから♪」ギュー
提督「少なくとも俺はそこに入っていないと思うんだがな…」
愛宕「つれませんねー、提督は」パッ
愛宕「私、寂しいです…」
提督(お前が寂しいのかよ…)
提督「…なぁ、愛宕…」
愛宕「お姉ちゃん」
提督「は?」
愛宕「愛宕お姉ちゃんって呼んでください…」
提督「…愛宕お姉ちゃん…」
愛宕「はい♪」
提督「…勘違いされると困るが…俺は別に、お前が嫌いなわけじゃないからな…ただ、夏だとこう…暑いっつーか…」
提督(お前の胸部装甲だと更に…)
愛宕「やーん! これがツンデレね!? かわいい~♪」ガバッ
提督「ちょ、だからそれをやめっ…!」ギュッ
提督「~!」パンパン
902 : 以下、名... - 2017/07/23 23:01:47.40 ci3tWQRM0 589/652愛宕とのイチャイチャでした。
次の艦娘安価
↓2で
904 : 以下、名... - 2017/07/23 23:04:28.08 P2OefntsO 590/652霞
霞「何ボサッとしてるのよ! 早く仕事しなさいな!」
提督「わ、分かってるって…」テキパキ
霞「あーもう! 本当に一人じゃ駄目なんだから!」
提督「はいはい…すまんな…」
霞「…」キョロキョロ
提督「…誰もいないか?」
霞「…うん」
提督「…ほら、良いぞ」
霞「…」
霞「パパ~…///」ギュッ
提督「よし、良い子だな…」ナデナデ
霞「霞ね、いっつもね? パパに厳しくしちゃうけど…」
提督「うん」
霞「本当は、パパのこと、大好き!///」
提督「そうかそうか。パパも霞の事が大好きだよ」
霞「ほんと? 霞のこと、嫌いになってない?」
提督「あんな事でなるもんかよ。逆に俺の為だと思うと嬉しいさ」
霞「パパ!」ギュー!
提督「ありがとうな、いつも。俺も感謝してるぞ…」
霞「ん~♪」
霞「ね、今日も一緒に寝よ?」
提督「全く、仕方ないな…」
霞「ママは…?」
提督「あー、呼ぶか?」
霞「うん…」
提督「分かったよ」
阿武隈「はい、ママだよ♪」
霞「ママ~!」ギュゥ
提督「すまないな、今日も一緒で」ボソッ
阿武隈「いえいえ…霞ちゃんも可愛いですし、大丈夫ですよ…」ボソボソ
霞「? なに話してるのー?」
提督「! な、何でもないよー?」
霞「むー、ママとパパだけずるいー! 霞にも教えてー!」
阿武隈「いいからいいから。霞ちゃん、寝るんでしょ? ほら、もう横になって…?」
霞「…うん」
提督「おやすみ、霞」
阿武隈「おやすみなさい、霞ちゃん…」
霞「パパ、ママ…ほっぺにちゅーして?」
提督「はいはい…」
阿武隈「もう…甘えん坊なんだから…」
チュッ
霞「…おやしゅみ…なさい…」
提督「…」チラッ
阿武隈「…」チラッ
「「…///」」カァァ
909 : 以下、名... - 2017/07/23 23:20:37.72 ci3tWQRM0 594/652今日はここまで。
明日また残りを後日談で埋めて終わりにしたいと思います。
914 : 以下、名... - 2017/07/24 11:22:18.35 wK0JwPx/0 595/652この霞ちゃんは何処で貰えますか?
ぜひ教えて頂きたいです。
915 : 以下、名... - 2017/07/24 18:12:26.80 4JNqtE530 596/652>>914 娘を想う気持ちで愛情を注げばきっとあなたの所にも…!
では続けていきます。
艦娘安価
↓2
917 : 以下、名... - 2017/07/24 18:25:55.27 YksdQHE6O 597/652山風
提督「ほら、アイスだ」スッ
山風「…あ、うん…」
山風「…ありがとう…」
提督「良いって良いって」ナデナデ
山風「あぅ…///」
山風「ぱ、パパも一口食べる…?」
提督「ん? パパか? 俺は…」
山風「…」ジーッ
提督「…一口もらおうかな」
山風「! は、はい…あーん…」
提督「あーん…」パクッ
提督「うん、美味しいぞ!」
山風「…ほんと? …良かった…」
提督「山風は良い子だな…♪」ナデナデ
山風「むぅ~…」
提督「どうした、山風?」
山風「パパったら、さっきからずっと撫でるんだもん…」
提督「あぁ、ごめん…つい山風が可愛くてな」
山風「可愛い…? 山風が…?」
提督「ああ♪ 可愛い可愛い娘だ♪」
山風「…///」
提督「ははは! 照れるなって全く!」ナデナデ
山風「あぅ、また撫でた…! …嫌じゃ、ないけど…///」
提督「山風ー!」ギュー
山風「…パパ///」ギュッ
920 : 以下、名... - 2017/07/24 18:39:35.76 4JNqtE530 600/652次の艦娘安価
↓1
921 : 以下、名... - 2017/07/24 18:40:41.27 H+3FiSFPO 601/652五十鈴
五十鈴「提督、お疲れ様。お茶入れてきたわよ♪」
提督「あぁ…ありがとう…」
五十鈴「…」
五十鈴「えいっ!」ギュッ
提督「おっ…なんだよ五十鈴、いきなり抱きついたら危ないだろ…?」
五十鈴「ごめんなさい、でもね…提督が私の隣に居ることが嬉しくて♪」
提督「…そうか…」ズズー
五十鈴「そんな流さないでよー」
提督「別に流してなんかないよ。感慨深いだけだ」
五十鈴「あ…そ、そうなんだ…///」
提督「一時期はどうなるかと思ったがな…」
五十鈴「でも提督は私を選んでくれた」
提督「まあな…」
五十鈴「その理由は?」
提督「…」
提督「…あー…」
五十鈴「え、何…?」
提督「…言えない」
五十鈴「なんでよ~! 早く言ってー!」ユサユサ
提督「だーもうしつこいなぁ…」
提督「…お前が妹達を大事にする姿に惚れたからだ…」
提督「…そん時のお前は…すごく可愛かったよ」
五十鈴「…!///」
提督「ほら、これで良いだろもう…」
五十鈴「…提督」
提督「ん…?」
五十鈴「…大好き♪」
提督「…///」
五十鈴「あれ、照れちゃった?」
提督「うるさいな…俺もだよ…」
五十鈴「えへへ、良かった♪」
五十鈴「じゃあ今からちょっと頑張っちゃお…?」ガバッ
提督「ちょ! まだ昼間だろうが!」ドサッ
五十鈴「そんなの関係ないわ♪ それにあのお茶にはたっくさんの媚薬も入れといたから♪」
提督「お前何して…やめ…!」
五十鈴「うふふ、いただきます♪」
五十鈴「提督は私のっていう印をいっぱい付けなきゃ…」
提督(独占欲は強いんだなぁ…)
......
...
925 : 以下、名... - 2017/07/24 18:54:53.31 4JNqtE530 605/652五十鈴ルートでした。
艦娘安価
↓2
927 : 以下、名... - 2017/07/24 19:02:17.84 j4y/0DnxO 606/652電
電「司令官、こっちに来るのです!」
提督「なんだ、電?」
電「はい、電の膝に寝転がってほしいのです」
提督「膝に? …こうか?」スッ
電「ありがとうなのです!」
提督「あ、ああ…それで、膝枕…だよな。どうしていきなり…?」
電「今日は電が司令官に感謝を込めて、耳掻きをしてあげるのです!」
提督「耳掻き? …大丈夫か?」
電「はい! なので…じっとしててもらえますか…?」
提督「…分かったよ」
電「じゃあ横を向いてくださいね♪」
提督(あ、良い香りがする…)
電「電の本気を見るのです!」
提督「ほどほどにな…?」
電「…」カキカキ
電「痛かったら言ってくださいね?」
提督「ああ…」
電「…でも、司令官の耳の中は綺麗なのです…」
提督「そうか?」
電「はい…食べたいくらいに…」
提督「…やめてくれよ…?」
電「! 悪いのを発見したのです!」カキカキ
提督(おぉ…ちょっと怖いけど気持ちいいな…)
電「…はい、片耳終わったのです」パッ
提督「あぁ、ありが…」
電「…はむっ」パクッ
提督「とぉ!?」
電「はむはむ…」
提督「ちょっ! 本当に食べるなし!」
電「ぷはっ♪ 食べてないのです。はむはむしただけなのです」
提督「えぇ…」
電「はい、反対です!」
提督「お、おう…」クルリ
提督(うおお! 電のお腹に顔が…って何考えてるんだ俺は!)
電「…始めますね♪」ニコニコ
~
提督(結局もう片方もはむはむされた)
提督(そして…)
電「ん~♪」スリスリ
提督「なあ…どうして離れないんだ?」
電「電は司令官の耳掻きをしてあげたのです。ご褒美が欲しいのです…♪」ギュゥ...!
提督「…全く、お前が感謝の気持ちを返すって言ったんだろ…?」ギュッ
電「んっ…それでも抱きしめ返してくれるんですね…♪」
提督「…」
電「電、幸せなのです…」
提督「俺も幸せだ…」
電「あの、司令官さん…」
提督「…なんだ?」
電「…もっと、ご褒美が欲しいのです…///」
提督「…甘えん坊だな…」
電「…んっ///」
提督「…」スッ
チュッ
933 : 以下、名... - 2017/07/24 19:20:38.73 4JNqtE530 611/652電ルートなのです!
艦娘安価
↓2
936 : 以下、名... - 2017/07/24 19:23:49.96 G/bL+1/oO 612/652羽黒
羽黒「司令官さん、疲れてませんか?」
羽黒「良ければ…肩を揉みますが…」
提督「羽黒、別に気を使わなくても…」
羽黒「い、いえ! 司令官さんの為ですから!肩揉みします! させてください!」
提督「あ、あぁ…それじゃ頼む…」
羽黒「はい、では失礼します…」ギュッ
提督「…羽黒?」
羽黒「はい…?」
提督「肩揉みだよな」
羽黒「肩揉みです」
提督「…何で後ろから抱きついてるんだ?」
羽黒「身体をほぐす為です」
提督「…?」
羽黒「はぁ…司令ニウム満タンです♪」
提督「司令ニウム…?」
羽黒「では肩を揉ませていただきます」
提督「おおう…」
羽黒「…」ギュッギュ
提督「ん…あぁ…」
羽黒「…///」
提督「おお、気持ちいい…」
羽黒「…!///」ポタポタ
提督「はぁ…ん? 何か垂れて…」
提督「えっ、血!?」
羽黒「あ、ちょっと鼻血が…///」
提督「何で!?」
羽黒(司令官さんの声…良いよぉ…!///)ハアハア
提督(一応ちり紙を鼻に詰めたが…)
羽黒「///」ハアハア
提督「羽黒、息が荒いぞ…? 辛いなら…」
羽黒「いえ! ありがとうございます!」
提督「…あぁ…もう何も突っ込まないぞ…」
羽黒「司令官さんの主砲は羽黒に突っ込んでくださいね///」
提督(いつからこうなってしまった)
羽黒「んっ…司令官さん…///」モミモミ
ズルッ
羽黒「あっ!」
ズボッ
提督「!」ビクッ
提督(いきなり服の中に手を突っ込まれた!)
羽黒(司令官さんの服の中…温かいよぉ~///)ブシャー
提督「うわああ!! ちり紙吹っ飛ばしてまた血がああ!」
羽黒「…何回も取り乱して、ごめんなさい…」
提督「い、良いよ…大丈夫だ」
羽黒「…折角選ばれたのに…これじゃお嫁さん失格ですね…」
提督「…そんな事はない」
羽黒「え…?」
提督「羽黒が俺の為にいつも頑張っている事は分かっている。大事なのはその気持ちであって、行動自体ではないんだ」
羽黒「…司令官さん…」
提督「羽黒…ありがとうな。俺には勿体無いほどの嫁だ…」ニコッ
羽黒「!」
羽黒「…ぐすっ…私こそ、ありがとう…ございます…♪」ポロポロ
提督「…」ギュッ
羽黒(やっぱり、暖かい…夏でも、心地よい暖かさ…)
羽黒(司令官さんと…いつまでもこうやって、いられますように…)ギュッ
944 : 以下、名... - 2017/07/24 19:51:04.67 4JNqtE530 617/652羽黒ルートでした。
艦娘安価
↓1
945 : 以下、名... - 2017/07/24 19:51:10.94 eUSj4sHI0 618/652プリンツ
プリンツ「admiralさーん!」
提督「どうしたいきなり」
プリンツ「見てくださいこれ! ニホンシューです!」
提督「あぁ…酒か」
プリンツ「一緒に飲みましょう?」
提督「ああ、良いぞ」
プリンツ(これでadmiralさんを酔わせて…ふふふ)ニヤニヤ
提督(あー…あの顔、なんか悪巧みしてるな)
プリンツ「では早速いただきましょうか!」
提督「そうだな…」
提督「ほら、もっと飲め」トクトク
プリンツ「danke!///」
プリンツ「んっ…んっ…ぷはぁ!///」
提督「良い飲みっぷりだな。ほらもういっちょ」
プリンツ「ち、ちょっと待って! admiralさんさっきから飲んでないような…///」
提督「いや、一緒に飲んでるぞ?」
プリンツ「本当に…?///」
提督「ああ。それに俺はお酒を美味しそうに飲むプリンツを見るのが好きでな」
プリンツ「! はい、もう一杯お願い!///」
提督「はいよ」トクトク
プリンツ「んっ…んっ…///」
提督「だからって無理するなよー?」
プリンツ「admiralさ~ん…///」モジモジ
プリンツ「私ぃ…暑くなってきましたよぉ~///」スリスリ
提督(やり過ぎた…しまったな…)
プリンツ「えへへ、admiralさ~ん///」ギュー
提督「なんだプリンツ。抱きつくと余計に暑くないか?」
プリンツ「admiralさんだから良いのっ! それに…///」ヌガセヌガセ
提督「勝手に脱がせるなよ…」
プリンツ「私も脱いで…///」ヌギヌギ
提督「ちょっ、おい…!///」メソラシ
プリンツ「な~に? 今更恥ずかしがってるの? かわいぃ~///」
提督(酔ってると余計に妖艶に見えるんだよバカ…!///)
プリンツ「それで、こうやって密着して…///」ギュゥ
プリンツ「はぁ…admiralさんのハートがドキドキしてる…///」
提督「…悪かったな…///」
プリンツ「admiralさん…///」
提督「…今度はなんだ?」
プリンツ「もう夜も遅いですし…お願いします…///」
提督「…酔ってるくせに何言ってんだか…」
プリンツ「関係ないですよぉ~///」スリスリ
提督「…///」
プリンツ「ほら、admiralさんのここも元気になってきましたよぉ?///」
提督「お前がそうやってくるからだ。つーかやかましいわ」
プリンツ「…///」スッ
チュッ
提督「!?///」
プリンツ「えへへ…どうです? やる気になりました…?///」
提督「…てめぇ、酔いが覚めようと朝になろうと容赦しねぇからな…!?///」バッ
プリンツ「きゃ~♪///」
......
...
950 : 以下、名... - 2017/07/24 20:11:03.76 4JNqtE530 623/652プリンツルートでした。
もうそろそろ終わりかな。
艦娘安価
↓1
951 : 以下、名... - 2017/07/24 20:13:38.40 ofzvGPo30 624/652吹雪
吹雪「司令官…♪」ギュッ
提督「…まさか本当にあの短時間で最高練度になるとはな…」
吹雪「えへへ、愛の力です♪」
提督「ああ…しかし吹雪…」
吹雪「?」
提督「だからといって疲れも全く抜かず、連続で出撃をするのはよくなかったぞ」
吹雪「…」
提督「俺の為にという事は分かっている。それは素直に嬉しい…だがな、お前が沈んでしまったら、元も子もないだろ…?」
提督「もう一切、あんな事はしないでくれ…」
吹雪「…はい、分かりました」
吹雪「あの、司令官」
提督「ん?」
吹雪「…司令官は、私との約束があったから…私を選んでくれたんですか…?」
提督「…」
吹雪「…あはは…そう、ですよね…」
提督「いいや…」
吹雪「え?」
提督「…俺は元々、吹雪の事は好んでいたぞ?」
吹雪「っ…!///」カァァ
提督「ただな…あんな迫られ方をしたら、俺も判断に欠けてな…」
提督「一旦考えを整理する為にお前を遠ざけた事は事実だ」
吹雪「…」
提督「それで、だ」
提督「考えをまとめた上で、吹雪…お前を選んだ」
提督「…俺は吹雪の事に惚れていた」
提督「約束なんて、形だけ。お前が頑張っている間、俺自身のお前に対する気持ちに気付いた」
提督「…愛してるよ、吹雪」
吹雪「…しれい、かん…」
提督「...」スッ
チュッ
吹雪「んっ…///」
吹雪「…ふふっ…ありがとうございます…」ジワッ
提督「! …泣いているのか?」
吹雪「…これは、嬉し泣きです…こんな私を選んでくれて、ありがとうございます…!」ポロポロ
吹雪「…私も愛しています、司令官♪///」ニコッ
956 : 以下、名... - 2017/07/24 20:28:24.03 4JNqtE530 628/652吹雪ルートでした。
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↓1
957 : 以下、名... - 2017/07/24 20:30:09.11 kWP9L4Xao 629/652長波
長波「夕雲型駆逐艦四番艦、長波サマだよ! さあ行くぜ、オーッ!」
提督「うーむ…」
長波「ど、どうだ?」
提督「まだ最初の感じが抜け出せてないな…どうしても入りが変わらない声で、あとから声が変わっている」
提督「一回声を作ってみよう」
長波「あー! あぁー…あ~…」
提督「! 今の!」
長波「えっ?」
提督「あ、戻った。今の声良かったぞ!」
長波「ほ、本当か? あぁ~」
提督「そうそう! それで自己紹介してみよう」
長波「夕雲型駆逐艦四番艦、長波サマだよ!」
提督「おー!」
長波「さあ行くぜ、オーッ!」
提督「おぉー!」
提督(声優ってすげぇ)
長波「ありがとうな…こんな事に付き合わせて」
提督「全然良いさ。お前の要望だったしな…」
提督「つーか、今はいつものまんまだけど…何で戻したんだ?」
長波「あー…なんか、やっぱり地声が落ち着く」
提督「…ははっ、そうか」
長波「あぁ…みんなにも変な目で見られたし」
提督「いきなり声変えたらそうなるよな…」
長波「だから、やっぱりこのままで良いと思って」
長波「その、提督にも…私の声が好きだって言ってくれたしな…///」
提督「…あぁ、いつも通りが一番だ」
長波「…あー、なんかいっぱい声出したら喉乾いてきた」
提督「何か奢ってやるよ」
長波「本当かい!? やったぁ!」
提督「はは、ついでに何か食べるか!」
長波「大きい炒飯おにぎり食べようぜ! 炒飯!」
提督「そう焦るなって!」
960 : 以下、名... - 2017/07/24 20:47:54.42 4JNqtE530 632/652長波サマとの平和な後日談でした。
次の艦娘安価
↓1
961 : 以下、名... - 2017/07/24 20:48:02.98 Knd0yE/8o 633/652大淀
大淀「はぁ…今日もたくわん…」ガジガジ
大淀「…逆に考えましょう。今日はたくわん! たくわんが食べられる! わーい!」
提督「何やってんだよ…」
大淀「」ビクッ
大淀「…提督、聞いてました?」
提督「ああ…」
大淀「…///」カァァ
提督「全く…お前のおかげで鎮守府は大変な事になったんだからな…?」ガチャッ
大淀「本当にすいません…何ですか、そのお皿は…」
提督「ん? これはな、俺の夕食だ」パカッ
大淀「!」
大淀(美味しそう…)ジュルリ
提督「涎垂れてるぞ」
提督「いただきます…」パクッ
大淀「…」ジーッ
提督「うん…よく作れたな」
大淀「…」ジーッ
提督「…な、なんだよ…」
大淀「嫌味ですか…? 私の横でそんな食べていて…」
提督「俺だって最初は味気ない食事ばっかだったよ…これは自分で作ったんだ…」
大淀「うぅ…」ジーッ
提督「…ほら」スッ
大淀「え!?」
提督「早く食べろよ…そんな目で見られてたら俺だって食べづらい」
大淀「提督…!」
大淀「ツンデレって言われた事は?」
提督「あむ」パクッ
大淀「あー!!!」
大淀「すいません! 本当にすいませーん!」ペコッペコッ
提督「…」モグモグ
大淀「だ、だっていきなり優しくしてくださるんですもん! もうしませんからー!」ペコオ~ッ
提督「はぁ…」スッ
大淀「! あ、あーん…///」パクッ
提督「…どうだ? ってか咥えた箸離せよ」
大淀「~!」キラキラ
提督(戦意高揚しやがった)
大淀「ぷは、美味しいです!」
提督「それは良かった…」パクッ
大淀「はっ…間接キス、ですね…///」
提督「!? …もう二度とやらん…///」
大淀「あっ、すいません! 提督~!」
966 : 以下、名... - 2017/07/24 21:05:16.05 4JNqtE530 637/652大淀と平和的? なイチャイチャでした。
次の艦娘安価
↓2
968 : 以下、名... - 2017/07/24 21:06:13.77 DF/nPZxlo 638/652加賀
デデンッ! テンテテテテーテー...
提督「…」
提督「なー、加賀ー?」
加賀「はい」
提督「これ、何回もリピートしてるけど飽きないか?」
加賀「…提督は、飽きますか…?」
提督「…いや、好きだけど…」
加賀「なら良いじゃないですか」
提督「だけどさ…」
加賀「この手によせる袱紗朱の色、この目開いてその顔見れば…」~♪
提督(曲が流れると熱唱するんだよなぁ)
加賀「胸ひ~めた~、想いひ~とつ~、いいのよこのまま~…心が残るの~なら~」
提督「…」カキカキ
加賀「海む~かい~、願いひ~とつ~、百万石の~…誇りよか~が~み~さき~♪」
提督「ああもう仕事するぞ!」
加賀「待ってください。あと二番と…」
提督「ジュークボックスは一番だけだろうが!」
加賀「そんな…馬鹿な…」
971 : 以下、名... - 2017/07/24 21:20:41.06 4JNqtE530 641/652加賀との平和的な後日談でした。
次の艦娘安価
↓1
972 : 以下、名... - 2017/07/24 21:21:51.83 +riLZS890 642/652叢雲
叢雲「ちょっとあんた! また仕事サボって何やってるのよ!」
提督「サボってない。ただ本を読んでただけだ」
叢雲「へぇ~、ってその前に仕事をしなさいって言ってるの!」バッ
提督「あっ…」
叢雲「…」チラッ
『友情の深め方~異性でも簡単!~』
叢雲「…これって…」
提督「あー…ほら、指揮官は部下と仲良くないとやってけないから…」
叢雲「ちょっと没収!」ビューン!
提督「…まあいいか。叢雲の為に読んでたし」
~
叢雲「ち、ちょっといいかしら!?」
提督「なんだ急に。いいけど…」
叢雲「…はい、これ…」スッ
提督「ん? …なんだ…?」
叢雲「ほら…あんたは…まあ、頑張ってるし…たまには甘い物でも食べて…元気、出しなさい…///」
提督「…」
提督(あの本にも何かプレゼントして自分の気持ちを伝えるとかなんとか書いてあったな…)
提督「ありがとう。嬉しいよ」
叢雲「そ、そう…」
提督「…良かったら一緒に食べないか?」
叢雲「えっ!?」
提督「一人だったら味気ないからな…」
叢雲「し、仕方ないわね! もう…! じゃあ入るわ…」
提督「…叢雲、これからもよろしくな」
叢雲「…! ふんっ、よろしくされてやるわ…!」
叢雲「…ふふっ…♪」
975 : 以下、名... - 2017/07/24 21:36:44.15 4JNqtE530 645/652叢雲との平和的な後日談でした。
次で最後にします。
艦娘安価
↓3
978 : 以下、名... - 2017/07/24 21:48:02.11 gxRu9+IbO 646/652神通
コンコン
ガチャッ
神通「…提督」
提督「あぁ、神通。どうした?」
神通「少し、眠れなくて…」
提督「そうか…」
神通「…隣、よろしいですか…?」
提督「ああ…」
神通「失礼します…」スワリ
提督「…本当に眠れないだけか…?」
神通「…」
提督「…まさか、あの時の神通の言葉通りになってしまうとはな…」
神通「…?」
提督「ほら、心も自分のモノに…って…あの、通りになったなって…」
神通「…///」
提督「照れてるのか…?」
神通「…いえ///」フルフル
提督「…?」
神通「…こうやって提督と一緒になれたと思うと、なんだか…顔が赤くなって…///」
提督「照れてるんじゃないか…」
神通「うぅ…///」
神通「あの、提督…」
提督「ん?」
神通「…もし…もし、良かったら…///」モジモジ
提督「…あー…」
神通「お願いします…///」ギュッ
提督「まあ、もう夜遅いしな…良いぞ」
神通「…///」
提督「…じゃあ、目を閉じろ…」
神通「は、はい…///」
神通「~…!///」
提督「あ、そうだ」
神通「…?///」
提督「神通…今の俺はな、ちゃんとお前に恋愛感情を抱いているぞ」
神通「…! 嬉しい、です…///」
提督「…」チュッ
神通「んっ…///」
神通「んむっ…てーとく…///」
提督「ぷはっ…だから、最後までやらせてもらっても…?」
神通「…はい…私も、身体が火照ってきてしまいました…///」
提督「…好きだ、神通」
神通「私もです、提督…///」
ドサッ...
...
983 : 以下、名... - 2017/07/24 22:07:45.05 4JNqtE530 651/652神通ルートでした。
984 : 以下、名... - 2017/07/24 22:09:26.10 4JNqtE530 652/652これでおしまいです。
ここまで付き合ってくださった皆さん、お疲れ様です。
長くなりましたが、どうもありがとうございました。
残りは埋めてくれると助かります。

