男「え」
女「陰部を確認してご覧なさい」
男「え、は、はい」ヌギヌギ
男「…………?! ま、まんこがついてる?!」
女「強い恨みを感じたもの、貴方は人を呪った、その証が体に刻まれたのよ」
男「何の意味があってこんな…」
元スレ
男「呪ってやる」女「人を呪わば穴二つ」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1496732728/
女「今夜は満月ね」
男「それとこれとどういう意味が…?」
ゾワッ
男「?!」ビクッ
男「な、なんだか下腹部に痛みを感じる…」
女「来るわ」
男「?!はっ、はわぁ~~~?!」
ジュンッ
男「いやぁ!血が出てるぅ!」
女「生理よ、月の引力に血液が引っ張られ引き起こされたのね」
男「わけがわからない!うっうわぁ臭いよぉ~」
女「それが、呪いの代償」
男「ズボンが真っ赤でこのままでは街を歩いて帰れないよぉ~」
女「慈悲を、与えてあげるわ」
男「えっ」
女「受け取りなさい」
ズボォ!
男「はひゅっ!な、何手を突っ込んで…」
女「掻き出してあげる」
ヌチョッズボォ
男「ほひぃ…はひぃ…」
女「どう、気分は」
男「気持ち悪い」
女「それも、呪いの代償よ」
ヌチヌチ
男「うええ…」
女「大分掻き出せたわ、後はズボンを洗えばいいわね」
男「でもここ、川も建物も無いし洗えそうな場所がないんだけど」
女「…そう、なら受け取りなさい」
スッ
男「これは君のスカートじゃないか?」
女「はいて帰りなさい」
男「男でスカートなんてやだよ?
それに僕がもらったら君はパンツ丸出しで帰らないといけなくなる」
女「いいの」
男「ええ…」
ガタンゴトン…ガタンゴトン…
男「うう…この格好で電車に乗って帰ることになるなんて」
サワサワ
男「えっ」
サワモミモミ
男「痴漢…?!」
女「そう痴漢よ」
男「あの時の…?!その節はご迷惑をかけました!
いやでもなんでお尻触ってるんですか」
女「それは貴女に欲情したからよ」
男「僕の意思は無視なんです?」
女「どうでもいいわ、私はただ貴女に種付けしたい」
男「女ですよね…?」
女「…一つ言えることは、私も人を呪ったの」
ギンッ
男「へ、へぇ…」
女「人を呪わばアナ二つ」
男「女の人には最初から穴が二つあるんじゃ?」
女「3つよ、尿道、まんこ、ケツ」
男「つまり…?」
女「アナが2つになってちんこが産まれた」
ズンッ
男「ヒギィィ!!!」
女「いいメスに種付けしたいという本能に抗っていたのに」
パンパンパンパン
男「おっ!おほっ!おごぉ」
女「月に白く照らされた貴女のケツの角ばった輪郭に引き寄せられてこのざまよ」
パンパンパンパン
男「いやっ!いや~~~!!」
ドピュ
男「お、終わった…?!」
女「まだよ」
ドクンッ
男「ひっ、ひぃ~抜かずに即ハメ!」
パンパンパンパン
女「産め、呪いの子を!」
バツンバツンバツンバツン
男「いや~~~」
こうして僕は女に産まされ
子供を育てなければいけないという呪いを賜った
おわり
34 : 以下、\... - 2017/06/06(火) 16:44:01.600 BRs0g3Pg00606 14/15自分でも意味がわからない
すみません
35 : 以下、\... - 2017/06/06(火) 16:44:09.949 vhvRP9csd0606 15/15男ももとからチンコとケツで2つじゃ……

