ガヴリール「おまえでもあんなことするんだな…」
サターニャ「ちょ!?見たの!?なんで!?」
ガヴリール「ラフィから聞いた時間のとおりに見たら……その……ごめんな……」
サターニャ「何で謝るのよ!!」
ラフィエル「私も昨日見てました……昨日のは一段とすごかったですね……」
サターニャ「ちょ……」カーッ
元スレ
ガヴリール「千里眼で見てたけどサターニャ昨日……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1491294330/
ヴィーネ「なに?なにやってたのサターニャ?」
サターニャ「な、なにもやってないわよ!っていうかプライバシーの侵害じゃないのこれ!」
ヴィーネ「なになに、気になるじゃない、何やってたのよ、教えなさいよ!」
サターニャ「そ、そんなの言えるわけないでしょ!」
ラフィエル「うふふ~」
サターニャ「あ、あれはつい……気になって……」
ヴィーネ「あんた……まさか……」
ガヴリール「ほんとサターニャがあんなことするなんてな」
サターニャ「うっさいわね!//」
ラフィエル「別に恥ずかしがらなくてもいいんですよ~」
ヴィーネ「そうよサターニャ。私でもたまにやってるもの」
ラフィエル「えっ」
ガヴリール「えっ」
ヴィーネ「えっ?」
サターニャ「え?そうなのヴィネット?」
ヴィーネ「は、恥ずかしいけどね//」
ヴィーネ「で、サターニャは誰でやってたの…?」
サターニャ「誰……?ああ、ガヴリールよ!」
ヴィーネ「えぇ!?ガヴリールでやってたの!?」
サターニャ「は、恥ずかしいからそんな大声で言わないでよ!//」
ヴィーネ「が、ガヴはどうも思わないの?」
ガヴリール「まぁ…最初はびっくりしたけど…まさかって感じだったな」
ヴィーネ「それだけ!?」
ガヴリール「お、おう」
ラフィエル「せっかくだからここで実践してみたらどうですか~?」
ヴィーネ「じじじじ実践!?」
ガヴリール「それは私が苦痛なんだが」
ヴィーネ「そ、そうよね!?こんなところで……」
サターニャ「いえ……しょうがないわ……バレてしまったのなら…ここで実践するしかないわね」
ヴィーネ「あんたまで何言ってるの!?!!?」
サターニャ「……じゃあ、やるわよ。」ゴクリ
ヴィーネ「きゃあああああああ、わ、私は見ないわよ!!」
サターニャ「あー今日も学校行くのめんどくせー」
ヴィーネ「え?」
サターニャ「あーマジネトゲサイコーだわー」
ガヴリール「こいつ家で私のものまねの練習してたんだよ、びっくりだよな。」
ラフィエル「まさかサターニャさんがこんなことを家でしてたなんてびっくりですよね~」
ヴィーネ「な、なんだ。そうだったのね。」
サターニャ「だ、だから恥ずかしかったのよ!//」
ガヴリール「率直に言うと全く似てないぞ」
サターニャ「う、うるさいわね!//」
ラフィエル「で、ヴィーネさんもやってたんですよね?ガヴちゃんのものまね?」
ヴィーネ「へ?」
ラフィエル「え?」
ヴィーネ「そ、そうよ!あーマジネトゲサイコーだわー」
ガヴリール「に、似てねー。サターニャよりひどいぞ。」
サターニャ「ガヴリールはもっと気だるげな感じよ」
ヴィーネ「あ、あははは、あははははははぁ!そうねぇ!」
おわり

