糞SS観覧注意
みほ「興味ないから帰れ?興味持ってください」
みほ「お布団やベッドの上でぎしぎしするだけの簡単な踊りだよ?」
みほ「と言うかなんで人に家に勝手に上がってるのって?しょうがないよ、だって戦車道だもんこれも」
元スレ
みほ「ぎしぎしあんこう踊りって知ってる?」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1462943960/
みほ「俺は男だし戦車には乗らない?じゃあ私があなたに乗ってあげようか?」
みほ「とにかく今日は帰れ?じゃあ明日も来ていいの?」
みほ「別に良い?え!?良いんだ!」
みほ「そっちの良いじゃない!って?駄目だよ、物事は前向きに捉えないと」
みほ「大体何しに来たのって?恋人が家に来ちゃいけないの?」
みほ「いや俺達初対面だよ?違うよ、小学生の時からずっと学校同じだったんだよ?」
みほ「覚えてないって?じゃあ今からでも覚えてください」
みほ「本当に帰って?嫌だ」
みほ「じゃあぎしぎしあんこう踊り一緒に踊ってくれたら帰ってあげる」
みほ「あの変な衣装だけは着たくない?ううん、何も着ないよ?私達はただ脱ぐだけ」<ぬぎぬぎ
みほ「ほら、脱いで脱いで!」
みほ「ぎっしあんぎっしあんあんあんあん♪子供をつくってあんあんあんあん♪」
みほ「ふぅ」
みほ「えへへ、想い人と一緒に処女卒業ですっ♪」
関連SS?
みほ「最近残業大変だね…おつかれさま」
http://ayamevip.com/archives/49209207.html
みほ「お帰りなさい。え?晩御飯食べてきたんだ…」
http://ayamevip.com/archives/49215851.html
みほ「今日も戦車道見に来てくれたんだ…ありがとね」
http://ayamevip.com/archives/49233365.html
みほ「みぃつけた♪あ~なたぁ~♪」
http://ayamevip.com/archives/49233385.html
みほ「旦那大好きフォーーーー!!!!」
http://ayamevip.com/archives/49233395.html
みほ「え…好き?私のこと?」優花里「たしかに西住殿も好きですが…」
http://ayamevip.com/archives/49233407.html
逸見エリカ(幼少)「私は木登り得意だもん…!」
http://ayamevip.com/archives/49233465.html
妙子「外回り営業ですよ先輩♪」
http://ayamevip.com/archives/49233540.html
みほ「お姉ちゃん大好き」
http://ayamevip.com/archives/49233558.html
西住みほ「ねえ何食べてるの?」
http://ayamevip.com/archives/49233568.html
麻子「お好み焼き屋へいくぞ」
http://ayamevip.com/archives/49233575.html
秋山優花里「あの、明日…暇でありますか?」
http://ayamevip.com/archives/49233601.html
【次回予告】みほ「劇場版ガルバン、エンディングの会話考察です!」
http://ayamevip.com/archives/49233618.html
映画館にて
ダージリン「あら、みほさんの恋人じゃない、奇遇ね、もぐもぐズズー」
ダージリン「今日は一人で映画に来てるの?恋人を誘わないなんてあなたも悪い人もぐもぐ、ズズーぷはぁ、コーラ美味しいわ、ポップコーンも」
ダージリン「どうでもいいけど自分の食べてください、これは俺のですって?ねえこんな格言知ってる?」
ダージリン「食べ物はね、人様のものを食い漁るほうが一番美味しいのよ?もぐもぐ」
ダージリン「ダージリンさんは紅茶やクッキーが好きなんじゃ?飽きたわ。毎日あんなもんだけで日本の女子高生が満足するわけないでしょ?ばりぼりズズー」
ダージリン「付属のバター、ポップコーンにかけるわね。手がべたつくけど美味しいのよねこれ」
ダージリン「こら、勝手に俺のポップコーンに掛けないの!ですって?良いじゃない、減るものではないわ、もぐもぐ」
ダージリン「一緒に飲みましょう、え?間接キスになる?別によろしくてよ?私はあなたを汚らわしいなんて思っていないから みほさんとちがって(ぼそ」
ダージリン「ストローポップコーンの油でべっとべと?じゃあ舐め取ってあげる」<れろんれろん
ダージリン「はい、どうぞ」
ダージリン「飲んで?」
ダージリン「みほさんとは毎日舌入れてキスしてるのに私は駄目なの?そんな筈無いわよね」
ダージリン「何でそんな事知ってるんですかですって?あなたのアパートの窓から覗いたことがあるからよ?」
ダージリン「ねえ、実際はみほさんに言い寄られてるだけで付き合ってないんじゃないのかしら?もぐもぐげっぷ、ごきゅごきゅ」
ダージリン「でもなんだかんだ言ってみほと一緒に居るのが好きになった?変態なのね」
ダージリン「良いから飲んで」
ダージリン「 飲 め 」
ダージリン「バターくさい…?好き嫌いはよくなくてよ」
ダージリン「ほら、映画が始まるわ」
<見せてあげますよ、新のイノベイターの力をね…
<未来への案内人は、このグラハム・エーカーが引き受けよう!
ダージリン「あら、下半身に何か食べ物を隠してるわね?もぐもぐぼりぼり」
ダージリン「味見していいかしら?」<さわさわ
ダージリン「ちゃんと映画見てください?あなたの隠してる食べ物が気になって映画どころじゃないわ」
ダージリン「ほら、こんな大きいおちんちnじゃなくてホットドックを隠してるじゃないの」
ダージリン「映画館でやめてください、周りの人に見られますよ?大丈夫よ、暗くなったシーンを見計らって頂くわ」
ダージリン「ふぅ」
ダージリン「ほーら誰にもばれない、スリル満点の営みね」
ダージリン「ふぅ」
ダージリン「ポップコーンに付属したバターが潤滑油になって気持ちよかった・・・また会えると良いわねあなた」<ちゅ
大洗漁港にて
みどり子「魚釣れてるかしら?」
みどり子「あ、西住さんの彼氏さんじゃないの」
みどり子「高校生らしい付き合いをしてるんでしょうね?間違っても不順異性行為だけは厳禁よ?」
みどり子「当の西住さんが居ない様だけど…」
みどり子「これでも毎日会ってるから平気ですって?本当に変な事やってないでしょうね!?」
みどり子「今から体を調べます!」
みどり子「これも風紀委員の務めよ!」
みどり子「お願いします」
みどり子「あなたの釣竿がほしいの」
みどり子「プライベートの邪魔をしないで?あなたの普段の行いが悪いからこうなるのよ!」
みどり子「あ、うそうそ!嘘ですごめんなさい!だから一回だけお願いします!」
みどり子「ほら…私のあそこ舐めて良いから…え?磯臭い?ふっざけんじゃないわよ!」
そど子はクーラーボックスを取り上げそれで思い切り旦那の頭をぶん殴った
みどり子「気を失ってるわね、ふふ、最初からこうすればよかったんだわ」
みどり子「ふぅ…紀委員」
みどり子「今日も大洗のふぅ紀を守ったわ」<ちゅ
………
……
…
意識を取り戻した旦那は再び釣りを始めた
その時、強いあたりが…!
ザバァ!!
??「なんのつもりだ少年」
釣り上げたそれは陸にたどり着く寸前でいきなり旦那にしがみついた
まほ「戦車道での救助の練習で水中訓練をしていたのだ。なんで邪魔をする?」
まほ「まさか、私の事が好きなのか?」
まほ「訓練に戻ってください?私も釣りがしたい、訓練は終わりだ」
まほ「釣竿貸しましょうか?いいのか?」
まほ「ありがとう、君がこんなに素直な男だったとは…」
まほ「いや、この釣竿じゃなくてそっちのがいい」<さわさわ
まほ「釣竿を貸すといったよな?男に二言はないだろう?」
まほ「俺は釣りをしに来たんです?そのとおりだ…その大きい竿で私を釣って見せろ」
まほ「映画館でダージリンと性交してたことみほにちくるぞ?」
まほ「おかっぱちびとここで性交してたことみほにちくるぞ?」
まほ「通報するだと?無駄だ、私が被害者になる事など容易だからな」
まほ「まて、どこへ行く、逃げるな」
ひゅっ(吹き矢)
まほ「ふふ、逃げられるわけが無いだろう…」<だき
旦那のアパートにて
まほ「大丈夫か…目が覚めたようだが」
まほ「大洗高校の風紀委員に気絶させられたみたいで私がここまでつれてきたんだ」
まほ「あれ?水中で訓練してたんじゃ?何を言っているんだ?私はジョギングの最中に君を発見して急いで運んだんだぞ?」
まほ「きっと嫌がらせを受けたのだろう…可愛そうに…」
まほ「なんか凄く疲れた?無理も無い何か料理を作ろう…、君はそこで休んでいてくれ」
まほ「それとどうでも良いが君の下着は洗濯しておいたぞ、君が寝てる間に着替えさせて置いたんだ」
まほ「恥ずかしい事なんて何も無いさ」<がさごそ
まほ「なんで俺のパンツポケットにしまったんですか?これはパンツではないハンカチだ」
まほ「じゃあ見せてください?疑うの?ぐす…ひぐ…」
まほ「ご、ごめんなさいせっかく看病してくれたのに?うんわかればいい」
まほ「そういえば君はぎしぎしあんこう踊りと言うのを聞いた事があるか?」
まほ「それはそれはとっても気持ちいい大洗の伝統芸だそうだな?」
まほ「俺はもともと大洗出身じゃないので知りません?知れ」
まほ「踊ろうか?」
まほ「踊れ」
まほ「踊ってくれないと尻に釣った魚突っ込むぞ?ほう、これはアジだな、トゲ状の鱗が尻に刺さってさぞかし痛いだろう」
まほ「踊って結婚して?」
まほ「私も君を傷つけたくないだからなるべく…な?みほのようなお子様より私の方が良いだろう?」
まほ「ぎっしあんぎっしあんあんあんあん♪子供をつくってあんあんあんあん♪」
まほ「ふぅ」
まほ「同棲しないか?」
まほ「みほに殺される?じゃあ定期的に君の家に来るとするよ。合鍵は既に作ってある」
エリカ「終電逃したですって?」
エリカ「何やってんのよ…良かったら始発まで家で寝ていきなさいよ」
エリカ「え?エリカに迷惑は掛けれない?何言ってんのよ今更、幼馴染でしょ?」
エリカ「?何その食材」
エリカ「ご飯食べてないからコンビニで買ってきた?」
エリカ「良かったら食べる?うーん、私はあんたの手料理の方がいいわ」
エリカ「ハンバーグ作ろうかですって?…食べる」
エリカのアパートにて
エリカ「…」ガチャ
エリカ「え?鍵かけるの?当たり前でしょ?深夜物騒なんだから」
エリカ「誰もエリカを襲うような身の程知らずは居ない?余計なお世話よ!」
エリカ「まあ座ってて、お茶入れるから」サーッ
エリカ「あ、ねえ、私ハンバーグよりフランクフルトが食べたい気分かも」
エリカ「え?腸詰は材料が足りなくて無理ですって?人の家に泊まる癖して私の言う事も聞けないの?」
エリカ「チーズ入りソーセージ旦那スペシャルを私に食べさせなさいよあんた」
エリカ「エリカまでどうしたんだって?うるさいわね!このチャンスを逃すわけにいかないのよ!ついに誰にも邪魔されない二人だけの空間を作り出せた!」
エリカ「エ ッ チ す る わ よ」
ピンポーン
エリカ「ちっ、誰よ…まさか隊長かみほの大馬鹿野郎ね…あんたは押入れに隠れて…優しくするから1回だけエッチさせてね」<ちゅ
エリカ「はい、どちら様でしょ…ってあんたは…」
愛里寿「お兄様はどこ?」
エリカ「お兄様?何言ってるの?あなたに兄なんて居なかった筈じゃ?」
愛里寿「お兄様の匂いを感じたからここに来たの」
エリカ「だからお兄様って」
愛里寿「みほさんの恋人…私にとっては優しいお兄様…」
みほ「え?ここに私の彼が来てるの?」
エリカ「げぇ!なんであんたまでここに!」
みほ「うん!愛里寿ちゃんが私の彼氏と私とでボコミュージアム行きたい言ってから」
みほ「そっか、終電で逸見さんが彼を預かってくれてたんだね、ありがと♪」
エリカ「え?あいつは居ないわよ?」
みほ「え…そうなの?」
エリカ「そう言えば昼間にダージリンさんと映画に行ってたとかなんとか?」
みほ「は?ねえどういうことそれ」<ゆさゆさゆさ
エリカ「し、しらないわよそんなのあいつに聞いて!」
愛里寿「お邪魔します…」<とことことこ
エリカ「あ!勝手に入るな!」
みほ「ねえ、なんでダージリンさんと私の彼氏が映画館に居たの?ねぇおかしいよね?ふざけないでおしえて吐いて怒るよ?」<ゆさゆさゆさゆさゆさ
エリカ「ゆざぶらないで!と言うかあの子が勝手に私の家に!」
押入れにて
かさかさかさ するする ぬぎぬぎ
愛里寿「ふぅ」
愛里寿「みほさん、お兄様は居なかった…」<つやつや
みほ「うん、じゃあこんな所用事はないよね」
エリカ「解ったらとっとと帰りなさい」
みほ「うん♪」ガシ
愛里寿「ふごご」
みほ「子供だからって調子に乗らないほうがいいよ愛里寿ちゃん」<にっこり
愛里寿「な…なにg?」
みほ「なんで逸見さんの家から出てきた直後彼の匂いがするのかなぁ?」<ギリギリ
エリカ「子供相手に何してんのよみほ!」
みほ「黙れ」<ギロ
エリカ「ひぃ!?」<おもらし
みほ「駄目だよ?あの人の事になると私、子供でも容赦しないから、ね?」
愛里寿「ぐるじい、あ…お兄様から貰ったボコ人形が…」<ポロ
みほ「え…貰った?あの人が愛里寿ちゃんに…私もこれ欲しかったのに…」<ぐしゃ!ぐしゃ!踏み踏みグリグリ!
愛里寿「あ…あ…」
みほ「他の女の匂いが染み付いたボコ何て要らない…ゴミ以下だよ」<蹴飛ばし
愛里寿「だ、だずげでぇ」
みほ「助かりたいよね?じゃあ助けてあげるから教えて、私の旦那はどこかな?連れて来て?」
愛里寿「は…はい」
みほ「よろしい」<にっこり
エリカ「ひっ!?」<ガクブル
みほ「逸見さん、まだしてないよね?」
エリカ「し、してません!」
みほ「そう、良かった…それなら今回は許してあげるけど…もししたら愛里寿ちゃんみたいな目に合うと思ってね?」
エリカ「は、はひ…」<大泣き
押入れにて
愛里寿「お、お兄様、みほさんが呼んでます…来て欲しいそうです…その前に」
愛里寿「ふぅ」
愛里寿「お兄様をつれてきた…」<つやつや
みほ「あなた!」<だき
みほ「よかった…無事で…ぐす…」
愛里寿「みほさん…言いにくいけど…」
みほ「は?何?」<ギロ
愛里寿「お兄様を連れてこようとしたとき犯されたような後が…」<にやり
BGM https://www.youtube.com/watch?v=C6sFeuT_zSs
まほ「何だと?」<増援
しほ「何ですって?」<増援
エリカ「本当に何もしてませんてば!」
常夫(みほの父)「なんだって!?」<増援
しほ「旦那さん、あなたもいけないんですよ…ちゃんと断らないと…あとで説教がありますので私の家に来なさい」<にたぁ
まほ「私からも君に言いたいことが沢山ある、お母様との話が終わったら私の部屋にきなさい」<にたぁ
みほ「じゃあ今日私と一緒に実家帰ろうね」<にたぁ
常夫「旦那君あとで男同士風呂でも入らないか?」<にたぁ
愛里寿「またね、お兄様…また遊ぼうね」
みほ「うん、かえれ」
エリカ「もう簡便して」
みほ「うん、かえれ」
エリカ「もともと私ん家よ!!!!!」
完

