土御門「そうだにゃーwwwかみやんの活躍をウチの最大教主が認めてかみやんにおっぱい奴隷をプレゼントするらしいんだにゃーwww」
上条「ゴクリ…」
土御門「そんでこれがおっぱい奴隷パンフレットだにゃーwwww」
元スレ
上条「おっぱい奴隷?」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1312276829/
ーパンフレットー
「18禁書目録:◯ンデックス」
「性人、神◯火◯」
「性母、◯ルソラ:◯クィナス」
「擬似3姉妹丼、◯ニェーゼ、◯チア、◯ンジェレネ」
「夜の槍使い、◯和」
「敵国のドSロリ、◯方の◯ェント」
「おっぱいお姉さん、◯リアナ:◯ムソン」
ーーーーーーーーーーー
上条「お、おい。目隠されてるけどこいつらって……」
土御門「かみやーんwwwいつも世話になってるかみやんにも言えない仕事もあるんだにゃーwwww」
上条「なるほど。」
土御門「明日までに一人決めといてくれりゃ助かるにゃーwwww」
上条「わかった!!」
上条「ただいまー」
………
上条「あれ?インデック……あぁそうか。おっぱい奴隷候補にアイツもいたからな。多分今はイギリスに帰ってるんだろう。」
上条「おっぱい奴隷かぁ…誰が良いかなぁ…」
上条「巨乳で攻めるなら、神裂、五和、オルソラ、オリアナ…か。」
上条「3姉妹丼も捨て難いな。」
上条「あんなに強かったヴェントがどんな風に鳴くかも気になる。」
上条「インデックスも普段を知ってるから鳴けば興奮するだろうな………あぁぁぁ!!決まらねぇ!!」
ー翌日ー
土御門「おっぱい奴隷決まったかにゃーwwww」
上条「あぁ…」
土御門「じゃあコレに名前を書いてくれwwwwそうすれば今日家に帰ればそいつが待ってるにゃーwww」
上条「土御門…本当に辛い選択だったよ…こんなにおっぱいが力を秘めてるなんて…」
土御門「かみやんはそれほどの事をイギリスにしてくれたんだにゃーwwww」
上条「あぁ!!そうだよな!!もう迷わない!!」
上条「こいつだ!!>>15!!」
15 : 以下、名... - 2011/08/02(火) 18:27:21.68 dkbzWYLs0 5/29
五和
土御門「なるほどwwwこの変態めwwww」
上条「うるせぇ!!五和はおっぱい以外にも料理も出来て最高なんだぞ!!」
土御門「まぁわかったにゃーwwwこれで帰ったら五和が待ってるにゃーwww」
上条「ゴクリ…」
キーンコーンカーンコーン
青髪「かみやん、帰りに……」
上条「すまん青髪!急ぐんだ!!じゃあな!!」
はぁはぁはぁ
タッタッタッ
上条(五和、五和、五和、)
上条「ただいま!!」バタンッッ
五和「あ、お帰りなさい……ダンナ様…//」
五和「あの…ご指名ありがとうございます…せいいっぱいおっぱいご奉仕頑張ります……///」
上条「五和…」ギュュュ
五和「あ、……///」
上条「じゃあ…脱ごうか…」
五和「………はい///」
五和「……」スルスル
上条「可愛いよ…五和…」
五和「んッ…あれ?…んんッ…」
上条「どうした?」
五和「あの…胸が引っかかって服が…//」
上条「うッ!!」ビクン
五和「ぷはぁ…下着は…上条さんが脱がしてください……」
上条「いや、下着はまだだ。ブラジャーからこぼれそうなおっぱいをまだ見ていたい。」
五和「え?」
上条「下着のまま、いろんなポーズとってみてよ。まずM字開脚…」
五和「え?え?…//」
上条「仕方ない、手伝ってあげるよ。ほら、股を開いて座って…」ギュ
五和「い…いやぁ…ぁ……恥ずかしいです……」
五和「……あまり…見ないで下さい…//」
上条「五和の大事な所、プックラしてるね…」プニプニ
五和「ひゃッ!………うぅ…恥ずかしいですよ…」
上条「そうだ!!」ガサゴソ
五和「……?」
pi.pi.pi
上条「五和、ほら笑ってww」
五和「で、デジカメ?」
上条「奴隷記念に恥ずかしい写真いっぱい撮るからww」
五和「え…待って下さいッ!!」
上条「ほらほら、ピースしてピース。笑顔も忘れないでね。」
五和「うぅぅ……」スー
カシャッカシャッ
上条「良いね良いね!変態っぽいよ五和!!」
カシャッカシャッ
五和「変態…私…」
上条「あぁ…可愛いよ五和。そろそろはじめようか?」
五和「!!……は、はいッ!」
上条「じゃあ俺を脱がして貰える?」
五和「はいッ!頑張ります!!」
カチャカチャ…
五和「ん…ベルト…キツイですね…」
カチャカチャ…
上条「五和って…下から脱がす娘なんだ…」
五和「え?」
上条「そんなに俺の欲しかったの?ん?」
五和「あ…え…あの…あはは…//」
上条「いいよ、続けて…」
ズルズル…
五和「あ、……上条さん、興奮してくれてる…」
上条「五和が変態だからね…」
五和「んッチュ……クンクン…」
上条「うッ……五和…まだパンツ脱がして無いぞ…!」
五和「クンクン…んふぁ…凄い匂い…これが上条さんのチンポ…チュ…ペロペロ」
上条「ぅあッ!…パンツに五和のヨダレが染み込んで…」
五和(感じてくれてる……//)
五和「あむ…ぷはぁ…そろそろチンポ…良いですか?」
上条「あ…あぁ…頼む…」
ズルズル…
ビィンッ!!
五和「あ、……//」
上条「頼む…五和…」
五和「はい。」
五和「し、失礼します。パクッ」
上条「んッ」ビクッ
五和「んー、チュ…ジュル…」
上条「ふぁッ!!」
五和「ここが…気持ち良いですか?ペロペロ…チュッチュッ」
上条「五…和…上手いな…あぁ…」
五和「んっんっんっ!!じゅじゅゅ…チュポンッ!」
上条「あぁ…五和…出る…」ガクガク
五和「え?…もう?このまま出して下さい!上条さんの味下さい!!」
上条「あ…あぁ…あぁぁ…」ビュッビュッビュッ
五和「んー、チュュュュュ…///」
上条「す、吸われる…あぁ…」
五和「んー、あぁ、こんなに出ましたよ…///」タラー…
上条「ハァハァ…」
五和「ジュジュ…チュゥゥ…ゴクンッぷはぁ…あ、まだいけそうですね…//」
上条「つ、次は…こっちで頼む…ハァハァ…」
五和「え…あ?…わ、脇ですか?」
上条「万歳して。」
五和「は、はい!」
上条「クンクン…クンクン…」
五和「………///」
上条「五和の脇…凄いエロい匂い…クンクン」
五和(カァァァ///)
五和「や、やめて下さい!!脇は…恥ずかしすぎますよ!!」
上条「ダメ…ペロペロ…」
五和「ひぁんッ!!」
上条「ペロペロ…ペロペロ…」
五和「ふぁ…く、すぐったい…ですッよぉッんぁ!!」
上条「ペロペロ…そろそろ…良いかな…」
五和「え?…」
ピトッ
上条「五和…脇このまま締めて…」
五和「はい…?」
上条「ハァハァ…ハァハァ…」ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ
上条「ハァハァ、五和の脇ズリ……ハァハァ…気持ち良い…ハァハァ」
五和「えぇ?そんな脇に押し付け無いで下さい……//」
上条「すこし…チョリチョリして…痛気持ちいい…ハァハァ」
五和「そんな!…ちゃんと剃ってるのに……///」
上条「ハァハァ…ハァハァ…」
五和(…恥ずかしいけど……なんか、良い…///)
上条「あぁ…またイク…ッッはぁッ!!」ビク、ビク
上条「ハァハァ…ハァハァ…」
五和「精子…あまり出ませんでしたね…」
上条「ハァハァ…さっき五和に全部吸われたからな…」
五和「じゃあ今ならゴム…いりませんね…//」
上条「え?」
五和「後は私に任せて下さい…//」
五和「上条さん…仰向け下さい//」
上条「こ、こうか?」
五和「パンツだけ…脱ぎますね…」
スルスル…
五和「上…失礼します。」
ヌチャ…
五和「あッ!……上条さんの、太いです…//」
上条「んッ!五和のに…チンポが触れて…」
五和「い、入れますよ…くぅんッ!!」
ズブズブ…
上条「あぁ…ぁ…ああぁ…五和ぁ…」
五和「あっはぁッ!根元まで入りました!!上条さん!!」ヌチャヌチャ
上条「五和ぁ…」ビクンビクン
五和「ふ…ん…ん…上条さん…///」
五和「上条さん…動きますぅんッ!!…ね…」ヌルー…
上条「あぁぁ…」ゾワゾワ
五和「ふー、どうですか?気持ちいいですか?」ヌルー…
上条「気持ち…いい…」ゾワゾワ
五和「すこし、スピードあげますよッ!」ヌチャヌチャ
上条「んぁッ!五和ッ!気持ちいいッ!!」
五和「あぁッ!!んっんっんぁ!!私もッ!あッあッ!!」ヌチャヌチャ
上条「あ…あぁ…いつわぁ…おっぱい…」
五和「えんッ!おっぱいですか!?ンッンッ!!」
プチ、プチ、
五和「んッあ…ど…うぞッ!いっぱい吸って…アンッ!」
上条「チュュュ!!ペロペロ!んふッ!チュゥゥ!」
五和「ハァハァハァハァ…」ギュュュ
上条「あ…出るッ!!あぁぁ…出るッ!」
五和「ハァハァハァハァハァハァ…私もぉぉ!!」ヌチャヌチャヌチャヌチャ
上条「五和ぁ五和五和!!」ヌチャヌチャヌチャヌチャ
五和「アァンッ!!アー!アー!イクイク!!」ヌチャヌチャヌチャヌチャ
上条「あぁぁぁ!!ッッ」ビクンビクン
五和「アァンッ!!」ビクンビクン
上条「ハァハァ…」
五和「ハァハァ…」
上条「五和……」
五和「ハァ…ハァ…」
上条「良かったよ…」
五和「ハァハァ…ありがとうございます。」
終わり
誰か3姉妹丼お願いします。

