星奈「早くしないと垂れちゃうでしょ!?いいから早く私のおっぱいを口に含みなさいよバカ!」
小鷹「」
元スレ
星奈「ちょ、母乳が出てきた!?小鷹早く吸ってよ!」 小鷹「は?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1366619115/
小鷹「……」
星奈「聴こえなかったの?この自称難聴男!」
小鷹「………いや…まず状況が飲み込めない」
星奈「なによ」
小鷹「その……なんでお前の胸から母乳が出てるのか」
星奈「今朝からこの調子なのよ」
小鷹「いや…それにしたって、つまりその、母乳が出てると言うことは…」
星奈「…?」
小鷹「……に、妊娠……してるということじゃ」
星奈「!?」バチーン
小鷹「いで!!」
星奈「あんたって本当にデリカシーないわね!」
うーん
小鷹「す、すまなかった」
星奈「…言っとくけど、妊娠なんかしてないわよ。生理だってちゃんと来てるし」
小鷹(星奈の口から生理なんて言葉を聞くとは…)
星奈「ねえ……どうしたらいいと思う?」
小鷹「お、俺に聞くのかよ」
星奈「今はアンタしかいないじゃない」
小鷹「そう言われても…」
夜空「…」ガチャ
星奈「あ、夜空」
夜空「…な!?き、貴様、その胸から染み出してるものはなんだ!?」
星奈「母乳よ……」
夜空「……とうとう気でも狂ったか。とにかく懐妊を祝ってやろう」
星奈「ちょっと!夜空までそんなこと言うの!?」
夜空「で?相手は誰だ、おおかた何人も股を開いてきたから分からないんだろう」
星奈「…」フルフル
小鷹「あの、夜空…?星奈は生理は来てるらしいぞ」
夜空「そう、なのか?」
星奈「…」グス
夜空「…」
小鷹「とにかくさ…、星奈だってこんな状況で混乱してるわけだから、あまりキツイ言葉をかけない方が…」
夜空「…」
星奈「うう……母乳垂れ流しのまま生活しろっていうの…?」
夜空「よし、私がなんとかしてみよう」
星奈「え…?」
夜空「とりあえずここは女だけで話がしたい、小鷹は席を外してくれるか?」
小鷹「あ、ああ…わかった…」バタン
夜空「…さて、面倒なことを起こしてくれたな肉よ」
星奈「うっさい、馬鹿夜空…」
夜空「ただでさえ無駄な脂肪を蓄えてるくせに、そのうえ母乳など……。まさに淫乱だな」
星奈「…」
夜空「そうだな………単純だが出なくなるまで絞り出すのはどうだ?」
星奈「えっ…」
夜空「小鷹にでも頼めばいいんじゃないか?好きな奴に手伝ってもらった方が出るかもしれん」
星奈「夜空は…………それでいいの?」
夜空「なに?」
星奈「夜空だって……小鷹の事が好き、なんじゃ…」
夜空「……正直貴様には太刀打ちできない。なんたって許婚なんだろう」
星奈「夜空…」
夜空「小鷹、ちょっといいか?」ガチャ
小鷹「な、なんだ?」
<えええ!?いくらなんでも… <頼む、この通りだ
星奈「…」
小鷹「……」ガチャ
星奈「こ、小鷹…」
小鷹「…あー、その……本当にいい、のか?」
星奈「あたし………小鷹に、助けてほしい」
小鷹「…」
小鷹「あ、あのさ…まだ正式に付き合ってるわけじゃないし…、突然こんなこと頼まれても…」
星奈「小鷹……それはあたしと付き合ってもいいってこと?」
小鷹「……………そう、かな」
星奈「嬉しい…」ゴソゴソ
小鷹「…!!」
星奈「…」パチン
パサ…
小鷹「…」ゴク
星奈「ほ、ほら……早くしてよ///」
小鷹「あ、ああ…」プルプル
ムニッ…
星奈「ん…///」
小鷹(うおおおぉ…………でけぇ)ムニッムニッ
星奈「なんだか…怖いわよ、小鷹」
小鷹「あ、当たり前だろ……、女の胸触るなんて初めてなんだから」ムニ…
星奈「そういうところ、やっぱり童貞ね///」
小鷹「ほっとけ…」
星奈「んん///」
小鷹「……と、とりあえず、強く…掴んでみるか」ググ
ポタ…ポタ…
星奈「あ…///」
小鷹「わ、わかんねえけど……母乳ってこんなに出るのか…?」ググ
星奈「あん!………今、すごく敏感になってる」
小鷹(やべー……すげえエロい)
星奈「ね、ねえ…………吸ってみてよ」
小鷹「な…」ドキ
星奈「ほら…目の前にこんな大きな胸があるのに、我慢できるの///?」
小鷹「…」ゴクン
チュバッ
星奈「うあ…!ちょっとそんな急にっ///」
小鷹(お、俺……星奈の胸を吸ってるんだ……)チュウウ
星奈「ひんっ……は、はあ///」
小鷹(思いっきり吸うぞ…!)ジュウウジュルル
星奈「あ……あっあっ!ああああああん!!!」ビクビクン
小鷹「…い………イッタ…?」ハアハア
星奈「……あ…、小鷹……ズボンの真ん中にシミが///」
小鷹「うお!?(や、やべー……触らずに射精してしまっていたのか…)」
星奈「あたしで興奮してくれたんだ…///」
小鷹「ま…まさか学校でこんな体験するとは思わなかったし…」アセ
星奈「手伝ってくれて……ありがと」チュ
小鷹「…!」
夜空「…終わったか?」ガチャ
星奈「う、うん…」
夜空「で………母乳は止まったのか?」
小鷹「い、いや…まだ治まってないな」
理科「ほほう……効果は抜群のようですね」ヒョコ
夜空「効果…………?まさか理科、原因は…」
理科「えー?とっくに察しがついてるかと思いましたよ。この私の開発した『ミルタンク』の効果ですよ」
小鷹「…またなんてものを」
星奈「ちょっと!その薬…いつになったら切れるのよ!」
理科「そうですね……昨日投与したんで、あと数時間は切れないかと」
星奈「そんな…」ガク
小鷹「お、おい落ち込むなよ……俺が手伝ってやるから」
夜空「な…また搾乳するのか小鷹は///」
小鷹「う…」
星奈「しょ、しょうがないわね!ここじゃなんだからどこか人気のない所で…」グイ
小鷹「お、おい!」
理科「やれやれだぜ」
夜空「お前が言うな…」
終われ

