理科「ささ、幸村さんぐぐぐいっとどうぞ」
幸村「かたじけない」 ぐいっ
むくむく
幸村「おおー」
理科「ふむふむ。なかなかに凶悪なサイズなものが……」
幸村「これで私もりっぱなにほんだんじに」
理科「ではさっそく試運転とまいりましょう!!」
バサッ
小鷹「むーっ!!」
元スレ
理科「おち○ちんの生える薬を作りました」 幸村「ほう」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1364646766/
幸村「あにき」
理科「さあさあ遠慮はいりません。このヘタレにはどうせ穴くらいの価値しかないんですから」
幸村「あな……やおい穴といういうやつですか」
(*) クパァ
小鷹「むーーーーっ!!」 ジタバタ
幸村「そこはこうもんです。理科どの」
理科「いやいやところがどっこい。現実の男はこの穴でエッチするらしいです」
理科「理科もついこの前小鷹先輩に教えてもらってびっくらこきました」
幸村「さすがあにきははくしきです」
小鷹「むむーーーーーっ!!!」
理科「一応洗浄は済ませているので、遠慮なくずぶぶっといっちゃってください」
理科「お尻の穴でエッチするなんていったいどうなるのか理科もどきどきです!」
幸村「あにき……」
小鷹「むーっ!!むむーっ!!」 ブンブン
理科「おっと、この期に及んで猿轡はちょっと野暮ですかね」 ホドホドキ
小鷹「……ぷはっ!りっ、理科てめえっ!ほどけ!これほどけよっ!」
理科「え?なんだって?」
小鷹「……っ!」
理科「理科、言いましたよねぇ?さっきも言いましたよねぇ?」
理科「ヘタレの小鷹先輩には、穴くらいの価値しかないんですよ」
小鷹「ぁ……そん っ」
幸村「あにき」
小鷹「っ!ゆ、幸村!助けてくれ幸村!これっ!これほどいてっ」
幸村「あぁ、あにき……////」
小鷹「…ゆ、ゆき、むら?」
幸村「きょうはなんて良きひなのでしょう。わたくしにだんこんがはえ、そしてあにきがこんなにも、こんなにも……」
小鷹「ちょっ……ちょっと理科!理科ほどけ!これ!いますぐ!やばいこいつほんとやばい!!」
理科「ハァハァ、いいですよ小鷹先輩、目線こっちにィ~」 ジー
小鷹「撮るなあああああっ!うああああだめだどこにも救いがねえええええ!!」
幸村「はぁっ、はぁっ。あにき、あにきぃいいっ」 ツンツン
小鷹「当たってる!当たってる当たってるなんか変なの当たってるう!!」
理科「さあそのまま!ずぶっと!ずぶずぶっとォ!!」 ハァハァ
小鷹「だめ!だめえええっ!!」
幸村「はぁぁっ……あにきぃ……っ」 ツププ
小鷹「いやあああああっ!や!だめ!た、たす、たすけてえっ!」
小鷹「夜空ああああっ!星奈あああああっ!!ぁ ぁ ぁぁ」
幸村「あ、あにき……っ」 ハァハァ
小鷹「ゆ、幸村……」
小鷹「たす……けて…」 グスッ
幸村「はうっ////」 キュンキュンキュン
幸村「あにき」
小鷹「ゆきむら……」
幸村「もうしわけ ありません」
小鷹「ぇ」
ズブプププブブ
小鷹「ぅあああああああああああァッーーー!!」 ビクンビクン
幸村「ふあああああああああっ」 ブルブルピクンピクン
理科「いったあああああああああああああああああああっ!!!」 ムハー
幸村「ああ、あにきいっ。あにきあにきいっ!」 パンパンパン
小鷹「うああああああっ!やめっ!とめ!とめてえええっ!!」
幸村「あにきがわるいんです!あにきが、あにきがそんなにキュンキュンさせるからっ」 パンパンパン
小鷹「ほわああああっ!やだ!やめ、やめろやめろおおおおっ!!」 ビクンビクン
理科「うふふふふ、止まりませんよ小鷹先輩、幸村さん改め幸村くんはもう小鷹先輩の穴の虜ですっ」
小鷹「り、理科てめええええっ」
理科「ふふふふふ、そうですよこっち見てくださいぃ♪撮ってますからね小鷹先輩がお尻の穴犯されてる顔も声も余さず撮ってますからねえええええ♪」
小鷹「っ……!」 プイ
理科「あら黙っちゃった。ゆ・き・む・ら、くーん♪」
幸村「がってんです。理科どの」 パンパンパンパンパンパン
小鷹「ンひいいいぃぃぃぃぃぃいいいいっ!?」 ビクンビクン
理科「あははははは!んひいいって!男の人がお尻の穴犯されると本当にそんな声出ちゃうんですね!エロ漫画みたい!」
幸村「いやらしいです、あにき」 パンパンパンパンパンパン
小鷹「ひいっ!ひいいいっ!!」 ビクンビクン
理科「ハァハァ、どうですかァ?んー?小鷹せんぱーい?幸村くんにお尻犯された、ご感想をどうぞー?」
小鷹「ひぅ、だ、だれが、あァっ!だれがあああっ」 フルフル
理科「あらー。漫画だとそろそろアヘ堕ちする頃なんですけどねー。じゃあ、幸村くんはどうですか?小鷹先輩のお尻の具合は」
幸村「はい。わたくしのだんこんに あにきのちょくちょうねんまくが まとわりついてきて」 ズンッ
小鷹「ぅぐっ!」 ビクン
幸村「だんこんをつきいれるたびに あにきのしりにくがピクピクとけいれんして わたくしのだんこんをしめつけます」
理科「ほうほうほうほう!小鷹先輩のお尻は意外と名器なんですねー!」
幸村「はい。さすがあにき、とのひとことにつきます」
理科「ふむふむ。どうですか、小鷹先輩ー?記録してますよー?小鷹先輩のお尻の具合とか全部記録して残しちゃってますからねー?」
小鷹「ぅ……ゃめ…… もう……やめ…… すん」
理科「あれ?泣いちゃいます?泣いちゃいます泣いちゃいます?」
理科「後輩の女の子にお尻犯されて、小鷹先輩泣いちゃいます??」
小鷹「ぐすっ、な、ないて、すんっ…ねえっ……ふぐっ」
幸村「はぁぁあっ、あ、あにきいっ////」 パンパンパンパンパンッ
小鷹「ぉひいいいいっ!やめ、てっ、へえええええええっ!!」
幸村「ああああっ、あにきいっ、そんなこえだされたら、わたくしは、もうっ、もうっ」 パパパパパパパパ
小鷹「ぅあああああああっ!!やだ、やだぁっ!もうお尻やだああああっ!!!」 ビクンビクン
理科「うっ、わああああ。後輩にアナルレイプされてガチ泣きですかああああ。なっっっっさけないですねええええ?」 ニヤニヤニヤ
理科「ほんと、なっさけなああああい♪小鷹せんぱい、なっさけなあああああい♪」 ニマニマニマ
小鷹「ぅあ、ああ、ああああああっ!!」 ビクーン
幸村「あにきぃ♪あにきぃぃい♪」 パパパパパパパパ
小鷹「だめ、だめええええええええっもうお尻焼けるうううっ」
幸村「はあぁぁぁ、あっ、理科どの、なにか、なにかこみあげてきます」 パパパパパパパパ
理科「むふふふふ、射精ですよ射精射精射精!射精わかりますか幸村くん!?」
幸村「はい。だんこんをそうにゅうすればしゃせいするのはじめいのり。」
理科「そうです!さあこのヘタレホールの中にどっぷどっぷ種付けしちまってくださあああいっ!!」
幸村「がってんしょうち」 パパパパパパパパパパパパパパパパ
小鷹「ひいいいいいいいいいいいっ!こわれるううううっもうだめケツこわれるうううううううっ!!」 ガクンガクン
幸村「あにき、いきます。あにき!」 パパパパパパパパパパパパパパパパ
小鷹「やっ、やああああああああっ!だめっ、だめえええっ!たすけてソラあああああああああああああああっ!!!」
幸村「うっ」 ビクン
ドクッ ドクン ビュプ ビュルルルルルルルルッ ドビルビルビルビビルブンルルモリュンモリュンポピュリッピルピルルルルルンルルルルンパラピリンピリンリンリン
小鷹「いやあああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっ!!!」
幸村「ふぅっ……ふっ、んん……」 ピュル ピュ....ピュ...
小鷹「あっ……ああっ……ぁぁ………」 ピクン ピク ピク
幸村「はうっ」 ニュルッ ポン
小鷹「ひぐうううっ!」 ビクーン
小鷹「あっ、ああっ……ぁぁぁっ」 トロトロトロ
理科「うっはあああッ♪♪♪見てください幸村くん、小鷹先輩の締まりきってないケツ穴からトロトロトロトロと!」 ハァハァ
幸村「とてもかんのうてきです あにき」 ムクムク
小鷹「ひッ!?」 ビクッ
理科「うふふふふふ、何を驚いてるんですかァ?理科の開発した薬なんですよぉ?」
理科「普通のおち○ちんと同じように思ってもらっては困りますねぇ?インターバルなんて、ありませんよォ?」 ニマニマ
幸村「あにき……」 ハァハァ
小鷹「ひ……い、いや……いや……っ」 ブルブル
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夜空「……」 すたすた
アッ ン ンンンンッ......
夜空「ん?」
夜空「…肉の奴、また部室でいかがわしいゲームを……」 ムカムカ
ガチャ
夜空「おい肉!せめてヘッドホンをつけろと!なん……ど……も」
理科「はぁん!はぁ、はぁっ、ああっ、小鷹先輩のお尻、最っ高ですうううっ♪」 パンパンパン
幸村「あにきはうえのおくちも しょうふなみなのですね」 ヌッコヌッコ
小鷹「むー!んむむーっ!!!」 ビクンビクン
夜空「な……ななな………」 ぱくぱく
夜空「な、なにを!え、なにを?……いや!なにを!しているんだ神聖な部室でぇ!!!」 ドカーン
理科「あはぁ、夜空先輩、来ちゃいましたよぉ?夜空先輩に見られちゃいましたよぉ?小鷹せんぱぁい?」
幸村「さあ、ごぞんぶんに」 ヌポッ
小鷹「ぅぷっ! ぁ……ぁぁ……」 ピク ピク
理科「ほぉ、ら………」
理科「起きろッ!!」 ズパァン!!
小鷹「ぃぎいいいいっ!!」 ビクーン!!
夜空「小鷹ああああっ!!」
小鷹「ぁ、……よぞ、ら……」
夜空「小鷹!」
小鷹「よぞら……たす、けて……ソラ……」 グスッ
夜空「ッ!!」 ゾクッ
夜空「貴様ら!タカから、はなれろおおおおおおおっ!!!」 ダッ
理科「はい幸村くん」 パチン
幸村「がっし」
夜空「ッ!?は、はなせっ!」
幸村「すみません、夜空のあねご」
夜空「タカが!タカが私に!助けを求めてくれたんだ!タカが!タカがあっ!!」
理科「ええ、すみませんよぞらのあねごー。タカくんはあたしたちがチンポで堕としちゃったんですよー。」 ヌポン
小鷹「ひぅううっ!」 ビクンッ ビクッ
夜空「ぇ……えっ?」
小鷹「すんっ……ぐすっ、ひっく……」
理科「泣き堕ちってやつですかー?小鷹先輩、こう見えて泣き虫さんだったんですねー。チンポ突っ込んだだけでヒィヒィ泣いちゃうんですよー」
夜空「タカ……タカっ!うおおおおおおおおっ!!!」 グググッ
幸村「っ!?あ、あね……ご!」 ググググッ!
夜空「はな、せ……!タカが……タカが泣いてるんだ!タカを泣かせる奴は!私が……許さないっ!!」
理科「っ……! ちょっとヤバいスイッチ入れちゃったみたいですね!幸村くんっ!」
幸村「ごめん」 ぷすっ
夜空「ッ!?」 クラッ
ドサッ
夜空「なっ……な、なんだ、体が……」 ブルブル
理科「安心してください。体の震えは一時的なものですから」
夜空「な……なんだ!何を打った!私の体に…なにを」
理科「予想は…ついてるくせに♪」 ニマァ
夜空「…ッッ!!」 ゾッ
夜空「ッ!おおおおおおっ!!」 ノズリュン♪
理科「っはあー。こりゃまた立派なのが生えましたねー」
幸村「さすがです。夜空のあねご」
夜空「……っ。そ、こんなものは、どうでもいいっ!タカを、タカを……っ!」
理科「はいどうぞ♪」 パッ♪
夜空「!?」
理科「ふふふ、元から理科たちで独占しようなんて思ってませんよ?小鷹先輩は、みんなのものです♪」
夜空「な……なにを、いってるんだ?」
理科「小鷹先輩の"穴"は、と言い替えたほうがいいですかね?」
夜空「だから!おまえはなにを」
幸村「しつれいします、あねご」 ぬちゅっ♪
夜空「ひうううっ!?」 ビクーンンン!!
夜空「にゃ…な!なにをする!にぎるな馬鹿者っ!!」
幸村「しかし よくすりこまないと あにきがけがをしてしまいますゆえ」 ぬりゅぬりゅ
夜空「だか、らっ……んっ!なに、を……」
理科「むふふふふー?」 ニヤニヤ
夜空「なんだこれは!なんなんだあっ!!!」
幸村「さきっぽのほうも ねんいりにいたします」 にるるるん
夜空「ほひょうっ!?」 ビクビクーン
理科「はいそこまでー。ローギアでお願いしますね幸村くん」
幸村「ろーぎあ」 にる・・・にる・・・
夜空「ひっ……! ふうっ……!」 ピクン ピクン
理科「はあい。では夜空先輩?」
夜空「なっ……なんっ、だっ……?」 ピク ピク
理科「どうぞ♪」
夜空「ふぇ……?」
理科「小鷹先輩の、穴♪あいてますよ?」
夜空「………っ!?」 ゾクッ
小鷹「ょ……夜空……」
夜空「だ……だめだ!小鷹は、嫌がってるじゃ………だ、からっ!」 ピクン ピク
理科「むふふふふ、いやよいやよも好きのうち、といいますよォ?」
理科「そ、れ、に」
ヌプププププッ
小鷹「ひううううううっ!!」 ビクーン
夜空「小鷹ああああああっ!!!!」
理科「これぜんっっっっぜん嫌がってる穴じゃないですよねぇええええ?」 ヌッチュヌッチュヌッチュ
小鷹「ふああああっ!あっ、あああああっ!!!」 ビクンビクン
理科「こんなヌチュヌチュのトロットロのケツ穴しやがってねええええ!?」 グッチュグッチュ
小鷹「ひいっ!ひっ!うわあああああっ!!」
夜空「やめろおっ!タカが!タカがっ!!」
理科「タカが……?」 ヌチュポン
小鷹「ひっ!」 ビクン
理科「へっ。ねえ夜空先輩?もし夜空先輩がケツ穴に異物を突っ込まれそうになったら、どうします?」
夜空「ど、どう……っ、て」
理科「絞めますよねえ。お尻の穴。そんなもの挿入ったら大変だ!って力の限りお尻の穴を締めますよねえ。」
夜空「あ、ああ……」
理科「で。小鷹先輩のお尻の穴。夜空先輩にはどう見えます?」ヌチュ
夜空「え?……あ!」
小鷹「ぁ……あっ!」 キュッ
理科「あは!絞めた!こいついまさら!いまさら気づいてケツ穴締めやがりましたよ!ねえ!?」
夜空「こ……だ、か?」
理科「そうですよォ!?私達が小鷹先輩をこの部屋で犯してるあいだぁあああ、」
理科「こいつケツ穴一ッ度も締めなかったんですょおおおおおおおおおおおッ!?」
夜空「な………ッ!」
理科「嫌がってませんよねえ!?これぜんっっっっぜん嫌がってませんよねえええええ!?」
夜空「こ……小鷹?」
小鷹「ち、ちがう…夜空、違うっ」
幸村「あにきのけつあなは くちょくちょのとろとろでございました」
小鷹「ちがうんだ!ちが……ちが」
理科「最後の方は自分から腰使ってましたよねえええ?」
小鷹「つ、つかって!な………………なぃ」
幸村「あにきのこしづかいに なんどしぼられたことか」
小鷹「使ってない!」
夜空「………タカ……」
小鷹「よ よぞ ら」
理科「でええええ?夜空先ぷぅあああああい?タカがあああ?タカがどうかしたんですかあああ?」
夜空「……!貴様っ!」 ギリッ
理科「さっきからねええええええ?タカがぁータカがぁー、とかぁ?叫んでますよねええええええ?」
理科「その後に続く言葉が聞きたいです。理科は。」
夜空「ッ!?」
理科「……」
夜空「……それ、は…っ」
理科「タカが……?」
夜空「……ッ」
理科「……」
夜空「……」
理科「タカが……取られちゃう、とでも思ったんですか?私達に?」
夜空「ッ!!」
夜空「ちッ!ちがう!ちが、そんな、そんな意味じゃ」
理科「ふっ。そうですよね。取られるのは私達に、じゃないですよねえ」
夜空「ぇ」
理科「小鷹先輩が取られるとしたら」
理科「星奈先輩、ですもんね」
夜空「ッ!」 ドクン
夜空「な、なにを」
夜空「いって……るんだ……」
理科「え?なんだって?」
夜空「ッ!」
理科「いまのは私でも聞き逃しちゃいますよ。もう夜空先輩自覚してるでしょ。負けだって」
夜空「ま、負け……?」
理科「あんなみんなの前で星奈先輩に告白されて。もう心の中じゃ負けを認めてますよね?」
夜空「そ、そんな…こと……」
理科「ヘタレで優しい小鷹先輩は、あんな形で告白されて断れるわけがない」
夜空「そんな……小鷹は、そんな……」
理科「なし崩し的に付き合っちゃうんだろうなー、という思いが、頭の中から離れないんでしょう?」
夜空「…………っ」
幸村「ほけー」 タイキチュウ
理科「まあ理科もそう思いますよ。このヘタレならそうするでしょうね」
夜空「た、小鷹はヘタレなどではない!」
理科「ですか。んで、その袋小路を理科がぶち破ってあげたところなんですよ。いままさに」
夜空「ぇ ど、どういう。ことだ!」
理科「小鷹先輩からも相談受けたんですよ。どうすればいいかわからないって。」
理科「星奈先輩の告白受けて隣人部が変わっちゃうのが怖いって。」
理科「隣人部のみんなとの関係が崩れちゃうのが怖いって。現状維持するにはどうすりゃいいんだって」
理科「そおおおおおおんなふざけたこと言いやがったんですよ、このヘタレはっ!」
夜空「お、おいっ!」
理科「ふざけろ!ですよ!現状維持なんざできるわけないじゃないですか!星奈先輩の告白断っても他の部員が危機感持って告白しにくるのも時間の問題ですよ!!」
理科「だって恋してますから!私達みんな、小鷹先輩のこと、好きなんですからっ!!」
夜空「ッ!!」
理科「はぁ、はぁ……っ」
夜空「…っ、り、理科。おまえ」
幸村「理科どのにどうかんです」
夜空「! 幸村!?お、おまえも」
幸村「はい。あにきのこと、おしたいしておりますゆえ」
夜空「……っ!」
理科「だからー。」
理科「理科、思ったんです。異性に囲まれた中で色んなアピールをはぐらかしてはぐらかして生きる小鷹先輩は」
理科「どっちかというと、女の子じゃないですか。」
夜空「え?」
理科「だから理科、思ったんです。小鷹先輩が女の子なら、私達が男の子になればいいんだって。」
理科「小鷹先輩が誰かのものになりたくないなら、みんなのものにしちゃえばいいんだって。」
理科「……夜空先輩は、どう思います?」
夜空「ど、どう……って。こんなの…」
理科「……」
夜空「こんなの………間違って…………る」
理科「ええ。間違ってますね。そりゃもう自然の摂理とかに真っ向から喧嘩売ってますよ」
夜空「だったら!」
理科「正しい道に戻って、小鷹先輩を星奈先輩に譲りましょうか」
夜空「!!」
理科「ン?」
理科「ユッキー?」 パチン
幸村「しょうち」 ズボン
小鷹「ひぐっ!?」 ビクン
夜空「!こ、小鷹!」
幸村「あにきのあなるがさめないよう ふしょうながらこのわたくし」 ずっぽずっぽ
小鷹「あっ!あっ、やめっ、うんっ!」
夜空「や、やめろ!小鷹に、小鷹に………」
理科「小鷹に……?」
夜空「小鷹……っ」
理科「いいんですよ?小鷹先輩はみんなのものです。この夜空先輩の肉棒も」 ぬちゅ
夜空「ひぅっ!」 ビクン
理科「小鷹先輩は、拒みませんよ?」
夜空「………っ」 ゾクッッ
幸村(理科どの ユッキーは どうかとおもいます)
幸村「はぁ、はぁ、はぁっ」 パンパンパン
小鷹「あっ!あっ、ううっ」 ビク ピクン
幸村「んん、っ? はい……」 ヌルッポン
小鷹「はぅっ!?うぅんっ」 ブルルッ
夜空「こ、小鷹……」 ビックン ビックン
小鷹「よ…ぞら……」 ピク ピクン
夜空「その……わ、わたしも……」
小鷹「えっ……え」
理科「…どうするんですかぁ?小鷹せんぱぁい」 ボソッ
小鷹「いっ?り、理科」
理科「ここで断ったら、夜空先輩ガチ泣きしますよ。気まずいですよー」
小鷹「………っ」
夜空「小鷹」
夜空「いい……か?」
小鷹「……」
小鷹「」 コクン
夜空「はぁ……っ!」 パアァ
夜空「小鷹……」 ジィィン
夜空「小鷹!こだかっ♪あはっ」 だきっ
夜空「こだかあーっ♪♪♪」 ぎゅーっ
夜空「えへへへ♪ふふふ♪」 すりすり
小鷹「よ、夜空?」
夜空「へへへ……はっ」
夜空「あいや、ぢが!これちが、ちがう!なんでもないっ!!なんでも!」 バッ
夜空「わす」 カアァァァァ
夜空「わすれろっ!!」 ガアッ!
小鷹「……夜空………」
理科「あちゃー」
幸村「夜空のあねご……」
理科「あの人もずいぶんいろいろと溜まって……溜めすぎでしょうもう。どうすんですかこの空気」
小鷹「夜空………俺……、なんていうか、俺は」
ずぷぷぷぷっ
小鷹「んひいいいいいっ!?」 ビクリン
夜空「ほああああああっ♪これっ♪これがっ、小鷹のっ♪」
理科「あ、入れるんだ」
幸村「夜空のあねごはつよいじょせいです」
夜空「こだか♪こだかあっ♪ああっ♪せっくす♪私小鷹とせっくす、して、る……っ!」 ヌチュヌチュ
小鷹「っ!よ、夜空っ!やめ……」
夜空「やめ……」 ピタ
小鷹「ぁ……」 ハァ ハァ
夜空「……小鷹は、私とするの、嫌……か?」 ウル
小鷹「いっ!?い、いや……ってわけ、じゃ……」
夜空「そうか!」 パァア
小鷹「ぃゃ、そういうのじゃなくて、もっと、こう」
夜空「もっとか!ようし」 パンパンパン
小鷹「ふぅわあああっ!そうじゃ!そうじゃ、な!ふぁ、ああああっ!!」
夜空「え?なんだって?聞こえないぞ小鷹ぁ!はあああっ♪」 パンパンパンパンパンッ
小鷹「ぅあああああああああああああっ!!」
夜空「こだかっ♪こだかっ♪」 パンパン
小鷹「ふぁっ、あっ!よ、よぞらあ…っ」 ピクンピクン
幸村「ふむ」
理科「む?知っているのかユッキー!」
幸村「なにをですか?理科どの」
理科「あ、いや。続けて」
幸村「あにきの反応が私達と違うような気がするのです」
理科「解説しよう」
幸村「おねがいします」
理科「私達がやったのは完全にレイプだったので小鷹先輩はイヤイヤするだけで良かったのですが」
理科「夜空先輩の場合は小鷹先輩がまがりなりにもOK出しちゃったじゃないですか」
理科「それはつまり、小鷹先輩にもセッ○スに"参加"する義務が生じるということなんですよッ!」 ババーン
幸村「ほほう」
理科「ふふんっ♪」 エバリッ
幸村「…とりあえず ユッキーはやめていただければとおもいます」
理科「え゙っ!あ、いや、 ごめんなさい」 ショボン
夜空「こだかぁ♪はぁっ、気持ちいいぞぉ♪小鷹のおしりぃっ」 パンパン
小鷹「うぅっ、よぞら、よぞらっ……くぅっ」
夜空「小鷹もぉ…こだかも、気持ちいいか?」
小鷹「ふぇ…っ?」
夜空「小鷹も、私のおち○ちん、気持ち、いい…か?」
小鷹「ぇ………っ」 ゾッ
幸村「おや、またうごきがあったようです。理科どの」
理科「ぃゃ、その、普段あんま話さない幸村くんとたくさん話せたから、つい調子乗っちゃったというか…そんな嫌とか……理科そこまで気が回らなくて、その…ごめんなさい」
幸村「理科どの」
幸村「かくかくしかじか」
理科「ふむふむ」
理科「おおおおっと!これは見所ですよ!男の子にとって自分からお尻の穴気持ちいいとか言うのは、まさに!まさに男の子であることを捨てるようなことですからね!ええそれはもう!」
理科「まさに自らのメス化宣言といっても差し支えないでしょうええもおおおおおおおおおおうッ!!」
理科「……はぁ、はぁ」
幸村「おつかれさまです」
理科「あ、ありがとう」 ハァ
夜空「小鷹、小鷹ぁ♪どうだ?わたしのおち○ちん、どうなんだァ?」 パンパンパン
小鷹「ょ、夜空ぁ……ッ!俺は、俺はぁ……っ!はぅっ」
夜空「聞かせてくれ!聞きたいんだ!タカの、タカのっ…」 パンパンパンパンパンパンパン
小鷹「ふぁ、よ……ソラ…………っ!」
夜空「ああっ、タカっ!タカぁ!聞かせてくれ、タカ!タカっ」 パンパンパンパンパンパンパン
小鷹「ソラ……!ソラあっ!ああっ、あああっ!!」
夜空「そうだ、タカっ!お前のお尻の穴を愛してるのは、私のっ!ソラの、おち○ちんだっ!」 パンパンパンパンパンパンパン
小鷹「はああっ!ソラっ!ソラの、ソラのちんちんで、俺っ、おれえっ!!」
夜空「言ってくれ、言ってくれタカ!お尻の穴!どうなんだ!?ソラのおち○ちんで、タカのお尻の穴、どうなってるんだっ!?」 パンパンパンパンパンパンパン
小鷹「あ、あああああっ……お、おしりの、あな」
ガチャ
星奈「ちょっとー。あんたたち私にヘッドホンしろとか言い………なが………ら」
夜空「 」
幸村「 」
理科「」 =3 フン
小鷹「きもち……いい…… //// 」
星奈「な」
夜空「あ……」
星奈「な、なななな」
夜空「いや、ちょっとまて肉。うっ」 ヘコヘコ
小鷹「あっ♪あんっ」 ビクン
夜空「あっ♪こらっ、ちょ、絞めるなタカっ♪うんっ♪」 ピクッ♪ ピクン♪
夜空「あっ、だめ♪だめだタカ♪タカぁ♪私、もうっ♪」 ブルッ
星奈「なんじゃこりゃあああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」 ドカー----ン!!
ビリビリビリビリ ビリビリビリビリビリビリ
ビリビリビリビリビリビリ ビリビリビリビリビリビリビリ
夜空「………ッッ!!」 ビリビリビリ
夜空「な、なにをする肉ッ!出掛かっていたものが引っ込んでしまったではないかっ!!」
星奈「そりゃこっちの台詞よっ!小鷹に一体何してんのよあんたたちっ!!!」
夜空「ふっ、なにをだと?見てわからないか!」
星奈「わからないわよ!なにひとつわからない!!」
夜空「ふっ、貴様の目は節穴といっては節穴に恥ずかしいほど節穴のようだな。節穴に敬意を表して逆に目玉を入れているのか?」
星奈「なんですって!だいたいその、それ!抜きなさいよ!その……っそ、それえっ!」
夜空「おいおい、目線を反らしすぎて指が幸村のほうを向いているぞ?貴様はビッチなのか未通女なのかはっきりしろ!」
オトメ
星奈「おっ、未通女に決まってるじゃない!」
オボコ
理科「星奈先輩、それこの場合は未通女って呼びます。蔑称です」
星奈「な、なんですってえ!このっ、夜空あああっ!」
夜空「ふッ、そんなにうろたえるほどのことか?私と小鷹が、その、 ックs してたのが!」
星奈「え?なんだって?」
夜空「だ、だからその! ックs ……だ!」
星奈「え?なに?聞こえない」
夜空「だ、だから!……ック」
星奈「は?」
夜空「………っっ!」 カァアアアアッ
夜空「うああああああっ!!」 パンパンパン
小鷹「ぉひぃあああああああっ♪」 ビクンビクーン
星奈「ちょっ!だから小鷹になにしてんのよ馬鹿夜空ああああっ!!!」
夜空「うはははははっ!タカっ!タカぁっ!私のものだ、タカぁぁぁ♪」 パンパンパン
星奈「ちょっ、だからそれ!やめなさいっていってるでしょお!」
夜空「ふふふふふ、無駄だ無駄だぁ♪そんなこと言っ……」
夜空「うしろだあっ!星奈ああああっ!!!」
星奈「っ!?」
ババッ
幸村「っ……!」
星奈「いっ……ちょ、ちょっと、なに。その……注射器」
理科「……!」
夜空「ふふ、あぶないところだったな、星奈。それは一滴で像をも殺す」
理科「理科が作った、おち○ちんの生える薬ですっ!!!!!!」
夜空星奈「!!!!!!!」
星奈「なるほど」 バッ
幸村「あっ」
星奈「そういうこと……」
星奈「ねっ!」 グサッ
夜空「ああっ!」
理科「……ふぅ」
夜空「り、理科!貴様裏切ったな!理科あああっ!!」
理科「裏切り……? それは理科の台詞ですよ」
理科「小鷹先輩はみんなのものにするっていったのに!」
理科「星奈先輩のふたなり化を邪魔するって、どういう魂胆なんですか!夜空先輩っ!!」
夜空「うっ……そ、それ、は」
星奈「うっ……う、う」 ムクリ
星奈「ふううううううっ……」 ブルブルブル
星奈「はっ」
星奈「ふゅやああああああああんっっっ♪」 ムク♪ムク♪モッコリ♪
幸村「むむっ?」
理科「ほほう!星奈先輩はてっきりアメリカンサイズになると思いきや」
幸村「ややほそめでながさがある……つうごのみのだんこんです。さすが星奈のあねご」
星奈「ふぅ、ふぅ……っ、はあっ。こ、これが……わたし、の……」 ピクン ピクン
幸村「星奈のあねご」 スッ
星奈「ぁ……幸村?」
幸村「"ものほしざお"となづけましょう」
星奈「うるさいっ!!!!」
星奈「はぁ、はぁ……ンでも、これが生えりゃあこっちのものだわ。どきなさい夜空っ!」
夜空「だ、だれがっ!!いまは小鷹と私が、その、セッ……してるんだっ!」 パンパンパン
小鷹「あっ、あっ、あっ♪」
星奈「ちょっ、夜空!小高が嫌がってるじゃない!」
夜空「ほぉう?貴様はこれが嫌がっているように見えるのか?」 グチョーーーン
小鷹「ぉほおおうっ♪♪」ビクーーーン♪
星奈「っ!?こ、小鷹?どうしちゃったの?そんな、お尻の穴にそんなことされて……」
小鷹「ふぇ?せ、星奈……?」 ハッ
夜空「っ!?まずいっ」
夜空「ほらっ、ほら、ほらああああっ!!!」 パパパパパパパパン
小鷹「あヒいいいいいいいいいいいいいんッ♪」 ビビクビビクビビクンクン♪
星奈「小鷹ああああああっ!?」
星奈「ちょっと……ちょっと!ホントどきなさいよ夜空!マジで怒るわよっ!!」
夜空「誰がどくものか!こんなこともしてやる!こんな…………ごくっ」
星奈「いいから、さっさ、と……!」 グイグイ
夜空「んちゅっ♪」
星奈「ああああああああああああああああああああっ!!!!」
夜空「ど、どどどうだ!き、きききききキッスをしてやったぞ!小鷹に!こだ、小鷹にっ!!」
星奈「あな、あ、あんたあああああああああああっ!!!」
星奈「もおおおおおう!どきなさいよもおおおおおお!!」 グイグイ
夜空「こら、押すな肉っ!いくら私に先にキスされたからといって、私に先にキスされたからといって押すな肉っ!!」
星奈「きいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!」 ギュウギュウ
星奈「あっ」 ズルッ
ぬ゙ぼん゙っ♪
小鷹「いギッッッッ!?」 ガグン
理科「ッ」 ブワッ
夜空「あ゛………」
星奈「は、挿入っ……ちゃっ」
理科「ユッキイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッッ!!!!」
幸村「委細承知ッ!!」 ババッ
ブヅッ ヂュー
小鷹「い゛っ!!!!!………ぅ……はぁ」
夜空「こ、小鷹?」
星奈「え?えっ?」
理科「はぁ、はぁ……っ。筋弛緩剤です」
幸村「さすがに せすじが ひえました」
理科「括約筋は一度断裂したら治らないんですよ。無茶…すんな!馬鹿あッ!!」 クワッ
夜空「ひっ!ご、」 ビクッ
星奈「ごめん……なさい」 ドキドキ
理科「弛緩剤が効いてる間は二本くらいは平気ですけど」
理科「今日だけですからね!こんな危ないプレイは」
星奈「う、うん」
夜空「まったく……愚かな肉のせいで小鷹のシモの危機だったではないか」
星奈「あ、あたしのせい!?」
夜空「違うか?貴様が大人しく順番を待っておけばこんな悲劇は起こらずに済んだのだ」
星奈「なっ!ていうか!あんたと小鷹がセッ○スしてるってのが気に入らないのよっ!」
夜空「なんだと…!?」
星奈「このっ、あたしの小鷹から、出てきなさいよっ」 ぬぽっ
夜空「んっ!こ、こら、押すな!ていうか!私の小鷹ってどういうことだ、このっ!」 ぬぽぬぽっ
星奈「きゃっ!ちょっと、ちんぽ押し付けないでよ!気持ち悪いわねっ!」 ぬぽりゅん♪
夜空「それはこっちの台詞だ!んっ」 ぬぽみゅりゅん♪
幸村「星奈のあねごと夜空のあねごは、こんな状況でもいつもどおりですね」
理科「フーーーーーっ」
幸村「理科どの?」
理科「二人もそうだけど、あれ見てくださいよ。小鷹先輩の顔。」
夜空「この!このっ!あっ、このっ、逃げるなっ、このっ」 ぬっぷぬっぷぬぷぬぷぬぷ
星奈「えいっ!ちょっ、逃げてるのはそっちでしょ!このっ、滑るわね、もうっ」 むりゅむりゅにゅるるるん
小鷹「アッ♪やっ♪そんな♪あっ♪あっダメ♪そこ♪あ♪だめへぇっ♪♪♪」 びっくんびくん
幸村「なんとも しあわせそうです」
理科「理科はヘタレの小鷹先輩を懲らしめるってのが目的の半分くらいあったんですけど」
理科「なんで心底幸せそうにしてるんですか、あのヘタレは……」 ハァ
幸村「しんのおとこであるあにきは、どうじにしんのおんなでもあったわけですね」
幸村「さすがはわたしがみそめたおかたです」 キラキラ
小鷹「はぁっ♪はぁっ♪あんっ♪」 ぴくぴく
夜空「ん……?ふ、せぇ~なぁ~?」 にまり
星奈「な、なによ!気持ち悪いわねっ」
夜空「私と小鷹は正面向いて抱き合ってるんだぞ?」
星奈「それがどうしたってのよ!」
夜空「むふふふふ」
夜空「むちゅ♪」
星奈「あーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」
夜空「ちゅ♪ちゅ♪んちゅ♪こだか♪こだか♪んっ♪」 チュッチュッ♪
小鷹「んっ……ぷぁ、あぁ…夜空、んっ…。んんっ♪」 チュッチュッ♪
星奈「ああっ!ちょっ!ずる、あ、ああああっ、そんな、あっ、舌…ああああっ」
星奈「あ、ああっ……っも、もうっ!」 ズンッ!
小鷹「おほぅ!?」 ビクーン
夜空「ッ!?」
星奈「あたしのほうがその、長いんだからっ!あたしのほうが小鷹を気持ちよくできるはずよっ!」 パンッパンッ
夜空「ッ!こ、こしゃくなっ!」 パンパンッ
小鷹「あっ♪やっ♪そんな♪あ♪奥の、奥のほうに……ひうっ♪」
星奈「奥?奥が良いのね?ここ?ここっ!?」 ズンズン
小鷹「いづっ!?」 ビクン
星奈「えっ!? あ、ごめン」
夜空「ふははは!そうだそうだそりゃあそうだ!長ければいいというものではないぞ肉ゥー?」 パンパン
小鷹「はあぁぁッ♪」 ピクンピクン
星奈「そ、そんな……っ」
幸村「…………そうなのでしょうか、やはり」
理科「ん?どういうことですか?」
幸村「こじろうは むさしに まけました」
理科「あー。」
理科「まあ、大丈夫ですよ。この場合は……星奈先輩が後ろから入れてるってのがミソですね。
理科「……せーなせーんぱーい?」
星奈「えっ、わたし?なによ!」
理科「小鷹先輩の中のー、左側の奥を突いてみてくださいなー」
星奈「左側の、奥……このへん?」 パンッ
ずにゅ
星奈小鷹「あヒッ!?」 ビビクーン♪!♪
星奈「は、入っ……た。え?奥?」
幸村「えすじぬき」
理科「長いから…そして、細いからこそできることもあるってことですよ!」
幸村「かたきはとりました こじろうどの」
理科「さあっ!その状態でかきまわしてやってください!思う存分!!」
星奈「ええっ!」 ぬ゙ッぢゅぬ゛っちゅずるっちゅずるっちゅ
小鷹「ひいいいいっ!なんか♪なんかだめ!なんか!なんかあああああっ♪♪♪」
夜空「くッそおおおお!負けてられるかっ!このっ、このこのっ!!」 ずっずっずむんっ♪
理科「夜空先輩!夜空先輩もっ!」
夜空「な、なんだ!?私は、私のでは、そんな、奥には……っ」 くっ
理科「そうじゃないです!星奈先輩に息を合わせて!星奈先輩のおちんぽと、夜空先輩のおちんぽを合わせるんです!」
夜空「なッ!なんでそんなことを!」
理科「男性がアナルで快感を得られる器官は体の前面に集中しています!夜空先輩の位置からじゃ狙えないんですよっ!」
夜空「ッ!!」 ガーン
理科「だから!星奈先輩のおちんぽとぶつけあって!小鷹先輩の前立腺をえぐるんです!!」
夜空「…っ。だ、だからといって星奈のおち○ちんなんかに……」
星奈「……いいわよ」
夜空「えっ」
星奈「そうしないと、小鷹を気持ち良くさせられないんでしょ?」
夜空「肉……。おまえ」
星奈「いいわ、夜空。使ってよ。」
星奈「私の……ちんぽ!」
夜空「……ああっ!」
星奈「えいっ!えい、えいっ!」 ぬっぢゅん♪ぬっぢょん♪ぬぢょぢょぢょ♪
夜空「ふんっ!ふん、ふんっ!」 ぼちゅっ♪ぶちゅ♪♪みゅりゅりゅん♪♪
小鷹「ひぎ♪ひぃいいい♪ひぃいいい♪なにこれえ♪なにごれえええええっ♪♪♪♪」
理科「いいですよ!夜空先輩はそのまま前立腺を離さないで!もうガチガチに勃起して膨らんでるからわかるはずです!!」
夜空「ああっ!これだな!私のおち○ちんの先っぽに、ああっ♪コリコリしたのが当たってええええっ♪♪♪♪」 ぬぢょぢょ
小鷹「ひいいいいいいっ♪よぞら!よぞらあああああっ!あひ♪ひいいいいっ♪なんか!なんか、ああああああっ!!!!」 ガクガクガク
幸村「あ、あにきの足がけいれんしてます」
理科「あは、あははははは!アクメりやがった!アナル初体験のその日にアナルアクメ決めやがりましたよ小鷹先輩ッ!!!」 ゾクゾクゾク
星奈「あっ、ちょ、ちょっとおおっ!私も、んっ♪わたしもおおおおっ♪♪♪♪」 ぬぢゅりゅんりゅりゅん♪♪
小鷹「はひ♪ひ♪ひいいいっ♪♪♪」 ガクガクガク
理科「星奈先輩は背面立位でも的確に狙えるその長さが強みですっ!前立腺の位置、わかりますかっ!?」
星奈「え、ええっ!わかるわよ!夜空が遠慮なくガンガン突きまわしてるところでしょ!?」
理科「はいっ!そこです!」
星奈「で、でも夜空が邪魔で狙えないわよ!どうしろっていうの!?」
理科「ですから!狙うのは前立腺の先!前立腺の膨らみを通り越したすぐそば!」
星奈「ここっ!?」 ドチュ
小鷹「いッ!?」 ビクン
幸村「ぼうこう、ですか?」
理科「いえいえ」
理科「───精嚢です」
星奈「こう?こう?これでいいのねっ!?」 ドチュン♪ドチュン♪
小鷹「おうっ!?ほうっ♪ほ♪おおおぅ!?」
星奈「どう?小鷹?これ、どうなのっ?」 ブヂュン♪ボヂュン♪
小鷹「な、なんか♪あっ♪な♪なんだこれっ♪あ♪だめっ♪」
星奈「えっ?だめ?え?な、なんなの?なんか……あっ♪」 ドヂュ♪ブヂュ♪ボヂュ♪ドヂュ♪
小鷹「あ♪だ、だめだめだめだめ出るううううううううっ♪♪♪♪」 ピリュ
夜空「ッ!?こ、小鷹っ?出て……これって…」
幸村「ところてん」
理科「おぅ、いえーす!」
幸村「せいのう、ですか」
理科「精嚢は精液の元作ってるところですからねー。ドチュドチュすればそりゃ出ますよー」
幸村「ぜんりつせんではないので?」
理科「前立腺はドライ。ところてんは精嚢。まあ位置的に近いんで分けて考える必要はそれほどないんですけどね」
理科「星奈先輩なら的確に突いてくれますから。さ、これからが天国と地獄の始まりですよォ?こだかせ~んぱい?」 ニマァ
星奈「小鷹ぁ♪小鷹小鷹ァ♪出して?いいよォ?私のチンポでところてん精液ぶりぶり出してェ♪」 ブッヂュ♪ボッヂュ♪ブッヂュ♪
小鷹「ひいいいっ♪だめえええ♪出る♪出る出る出る出るぅぅぅまた出りゅううううう♪♪♪♪」 ピュッ ピュ ピ
夜空「小鷹♪もっと♪もっと私のチンポでケツアクメキメてぇぇ♪ほらぁぁああ♪もっともっともっとおおお♪♪♪」 ヌヂュ♪ヌヂュ♪ブヂュ♪ヌヂュ♪
小鷹「い゙いいいいいっ♪来るうっ♪夜空のチンポでゴリゴリされでケツにギンギン来でるのぉおおおお♪♪♪♪」 ビクンビグン
星奈「小鷹っ♪小鷹ァ♪」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
夜空「小鷹ァ♪タカぁん♪」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
小鷹「あひぃ♪ひいいいい♪あああまた出りゅうう♪ああああ出ながら来りゅううう♪♪♪ところてん精液出ながらキッついケツアクメぎぢゃうのほおおおおおおおおおおおおおうぅぅぅぅうううううん♪♪♪♪♪♪」 ガクンガクン♪ピュルッ♪ピュッピュッ♪ピックン♪ピックン♪
理科「堕ち───ました、ね」
幸村「おみごとです。理科どの」
理科「ふ……。いいえ。私の力じゃ、私だけの力じゃありませんよ」
幸村「理科どの……」
理科「現に、私と幸村くんの二人だけじゃ、小鷹先輩をあそこまではアヘらせられなかった」
幸村「ふがいないです」
理科「理科には知識はあっても、それを実践できる鋭敏な感覚や運動能力、そしてセンスは持ち合わせていません。」
理科「小鷹先輩のアヘ堕ちは、理科の知識と、夜空先輩や星奈先輩の力が合わさって、初めて得る事のできる宝物だったんです───」
幸村「おおー」
幸村「………」
幸村「 」
理科「あっ」
理科「ゆ、幸村くんも、いろいろがんばってくれましたよね!その、注射とか!うんあれ役に立った!すっごく!!」
幸村「おきになさらず……」 シュン
小鷹「あひ♪ひィ♪もう、もう出ないぃ♪出ないのに♪来てるぅううう♪アクメ来てる来てるまた来るうぅぅぅぅん♪♪♪♪」 ガクンガクン
星奈「小鷹、小鷹ぁぁぁぁ…っ!はあっ!よ、よぞらあああっ♪わたし、もうっ♪もうううっ♪♪♪」 ピクンピクン
夜空「ん?フゥッ♪ハァッ♪な、なんだ♪だらしのないっ、肉だなっ♪わたしは、まだ、まだぁ……っ!くぅ♪」 ピクンピクン
星奈「やだ!やだやだあっ!」 ふるふる
夜空「んぅ?」 ハァハァ
星奈「い、いくなら♪夜空といっしょに、いきたい……のぅ♪」 キラキラ
夜空「なっ!」 ドキッ
星奈「おねがい♪ね?おねがぁぁぁい♪」 ズチュズチュズチュ
夜空「あんっ♪こらっ、裏スジを♪こすっ♪こす、こすっちゃ、だめぇ……♪」 ピクンピクン
星奈「はぁぁぁ♪よぞらぁ♪よぞらよぞらよぞらぁぁぁあああん♪」 ズリュ♪ズリュ♪ズリュリュリュン♪
夜空「ああああっ♪だ、だめぇっ♪そこ♪あ♪だめっ♪あ、やだ、来るっ…♪来る、来ちゃううううっ♪」 ビクッ♪ビクビクッ♪♪
星奈「はぅうううう♪いくよぉ♪いくよいくよ夜空といっしょにいっっっっく、はぁっ───────んちゅっ♪」
夜空「んッ!?ん、んむーーーーーーーーーーーーーーーーっ!?!?」
星奈「んんんっ♪♪んっ♪んむぅぅぅぅぅんっ♪♪♪♪」 ドビュッ♪ビュリュッ♪とぴゅりゅりゅりゅんっ♪♪♪
夜空「ンッ!んんんっ!ンむむむむむむむううううううんっ!?」 ドクッ♪どびゅっ♪びゅりゅりゅりゅりゅん♪♪♪♪
小鷹「いひぃいいいいいいいんっっっ♪♪♪♪入ってくるううううううううんっ♪♪♪♪おなかのなか♪せーしで♪たっぽしたっぽし幸せタンクになっちゃうりょほほおおおおおおおおおおおおおおううううんっっっ♪♪♪♪♪♪♪♪♪」 ビクン♪ビクン♪プッシャアアアアア♪♪♪
小鷹「はヒ♪あヒ♪ヒィ♪ひぃいい……」 ビクン ピクン ピク.....
星奈「……ふぅ」
夜空「…ふぅ」
星奈「……」
夜空「……弁解はあるか。肉」
星奈「いっ!あ、あれは!その」
星奈「あ、あんたが小鷹にチュッチュするから!」
夜空「するから?」
星奈「あ、いやそれで、えーと………背中からじゃ小鷹にキスできないから!…その、それで……」
星奈「そ、そうよ!小鷹にキスできない代わりにあんたで我慢してあげたのよっ!!!」
夜空「は?」
星奈「ありがたく思いなさいよねっ!!」
夜空「思うかあっ!!!」
理科「ふー。エッチの最中は中良さそうでも、終われば結局元通りですねー。」
幸村「はい、もとどおりです」
理科「元通りですねー。」
幸村「ええ、もとどおりです。」
理科「ふふっ」
幸村「ふふ」
理科「これで───よかったんですね?小鷹先輩」
小鷹「ヒィ……ヒィ……ヒィ……」 ピクピク
幸村「とても まんぞくげです」
理科「え? いや、うん。そう……見えなくも、ない。かな。うん」
ガチャ
マリア「ぅひやあはははは!おまえらよろこべ!わたしがきたぞー!」
小鳩「クックック……永き眠りから覚め……うや!なんじゃこりゃー!あんちゃんになんばしょっとかおまんらー!」
理科「ああ、うるさいのが来ましたねえ。ふふ」
星奈「きゃー♪こっばとちゃーーーん♪♪♪♪」 ぶらんぶらん
小鳩「ぎゃあああああ!なんぞそんな、へんなんぶらさげてこっちくんなあほー!あほおおおおお!!」
星奈「やーん♪なんもしないからー♪ほんとなんもしないからこっちきてー♪♪ねー♪♪♪」 ぶらんぶらん
理科「で、この二人はどうするんですか?小鷹先輩?つけちゃいます?小鷹……」
マリア「うひぇあー!おにいちゃんにくべんきになったのかー!やっぱおにいちゃんはおとなですごいなー!」 つんつん
小鷹「う、うぅぅぅん……んん……んん」
理科「……」
幸村「しあわせそうなねがおです」
理科「ほんとうに。夜空先輩と同じように、ヘタレなりにずっと悩んできたんですよね。小鷹先輩も。」
幸村「ねかせておいてあげましょう」
理科「え?なんで?」 プス
マリア「うぎゃあー!?なんで!?なんで注射した!?ひどいぞ理科うんこ理科のうんこー!」
むくむく
マリア「おおおおっ?」
理科「マリアさん。白雪姫って読んだことあります?」
マリア「うん、ある!」
理科「なら話が早いです。そのおち○ちんで小鷹先輩を起こしてあげてください」
マリア「うん、わかったー!」 とてててて
幸村「理科どの……」
理科「まあ、ある意味理科が望んだ世界でもあるんですけどねー。素直にハッピーエンドってのはなんか癪なので」
マリア「あはははははは!おにいちゃん、あさだぞー!おっきろーっ!」 ぬ゙っぢゅん♪♪♪
小鷹「おほおおおおおおおおおおおおうっ!?」 ビグーーーーン♪
理科「まだまだ苦労してもらいますよ?こだかせーんぱい♪」
fin.

