放課後
小鷹「はあ…」スタスタ
小鷹「童貞捨ててえな…。もう17だし…」
小鷹「隣人部の女子でなんとか童貞捨てたいが…セッ○スさせてくれだなんて言えない…」
小鷹「どうしたらいいか…うーん…」
元スレ
星奈「小鷹とセッ○スしてあげたから小鳩ちゃんは借りるわね」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1323938108/
星奈「…あー。小鳩ちゃんを好きにしたいなー」スタスタ
星奈「小鳩ちゃんは嫌がっちゃってるし…近づくのは難しいわね…」
星奈「はあ…」
小鷹「…あ」
星奈「あら、小鷹」
小鷹「よお…」
星奈「なんか浮かない顔ね。悩み事?」
小鷹「…別に何も。そっちこそ浮かない顔だぞ」
星奈「…小鳩ちゃんを好きにしたくてさ」
小鷹「おい、小鳩の兄の前で何言ってるんだ」
星奈「だからこそよ。ねえ小鷹…小鳩ちゃん貸してよ」
小鷹「断る。小鳩が嫌がる」
星奈「もー。じゃあ小鷹の願いなんでも聞いてあげるからー」
小鷹「なんでも…願い…!?」
星奈「あ。私が叶えられる範囲でね。それならなんでもいいわよ」
小鷹「………」
小鷹「…くす」
星奈「ん?何?」
小鷹「セッ○ス!俺とセッ○スしてくれ!!」
星奈「…んな!?こ、小鷹…!?」
小鷹「…悪い。やっぱ無理だよな」
星奈「…いいわよ」
小鷹「え?」
星奈「い、いいわよ!あんたとセッ○スしても!」
小鷹「ま、マジか!?」
星奈「ええ。…セッ○スしたら小鳩ちゃん借りていいのよね?」
小鷹「……あ、ああ。…すぐ返してくれよ」
星奈「もっちろん♪じゃあ早くセッ○スしましょ」
小鷹「ええ!?今か!?」
星奈「…だって早く小鳩ちゃん好きにしたいもん」
小鷹「今するにしろ…どこでヤるんだ…」
星奈「隣人部の部室でいいんじゃない?大きいソファーがあったし」
小鷹「部室でか!?」
星奈「さっき部活終わったし誰もいないわよ。…小鳩ちゃんは今どこ?」
小鷹「アニメ見たいとかで先に帰ってる…」
星奈「じゃ、セッ○ス終わったら小鷹の家ね♪」
小鷹「本当に部室でヤるのか…?心の準備が…」
星奈「…あんたもしかして童貞?」
小鷹「うっ…」
星奈「…ふーん。じゃ、私が教えてあげるからさっさとヤりましょ」
小鷹「あ、ああ」ドキドキ
部室
小鷹「誰もいないな…」
星奈「ふふ…じゃあ早速…」サラッ
小鷹「っ!!も、もう脱ぐのか!?」
星奈「脱がないと始まらないじゃない。小鷹も早く脱いでよ」
小鷹「あ、ああ…」ヌギヌギ
星奈「そういえばゴムは?」
小鷹「持ってる…いつ童貞卒業してもいいように…」
星奈「準備いいのね。じゃ、さっさとゴム付けて」
小鷹「ああ…」スッ
星奈「…さて、私は全部脱いだわよ。小鷹も全部脱いでよ」
小鷹「…あ、ああ…」ハァハァ
サラッ
星奈「…もう勃起してる」
小鷹「うう…」ギンギン
星奈「ま、この私の裸見たんだし当然よね」
小鷹「ハァハァ…星奈…」
星奈「じゃあ…私が上。小鷹が下ね」
小鷹「あ、ああ…」
星奈「小鷹のはもう準備いいみたいだし…私も濡れてきたし…入れる…わよ…」
小鷹「あ、ああ…」ハァハァ
星奈「ん…」ズチュ
小鷹「はあああ!!///」
星奈「ん…あ…んん…ああ…///」ジュボジュボ
小鷹「ハァハァ…ハァハァ///」
星奈「小鷹…もう凄い気持ち良さそう…ん…あ…///」ズチュジュボ
小鷹「あ、ああああああああああ!!」ドビュッ!
星奈「……」
小鷹「ハァ…ハァ…」ビクンビクン
星奈「…はぁ」シュッ
小鷹「き、きもちー…」ハァハァ
星奈「まだ私がイってない…」
小鷹「…ハァハァ」
星奈「…んん」クチュ
星奈「ん…あ…はあ…ああ…///」クチュクチュクチュクチュ
星奈「あっ…あ…んんっ///」クチュクチュクチュクチュクチュ
星奈「…あっ///」プシャー
小鷹「せ…な…?」
星奈「…ハァハァ…小鷹が早漏だから…自分で自分をイかせただけよ…」ビクン…ビクン…
星奈「…ったく。女一人イかせられないなんてね。ま、初めてだから仕方ないか」
小鷹「……」
星奈「まあ童貞卒業おめでとね」
小鷹「あ、ああ…」
星奈「じゃあ小鳩ちゃんに会いに行きましょう!さっさと服着て!」
小鷹「あ、ああ…」
小鷹の家
ガチャ
小鷹「ただいまー…」
小鳩「ククク…ようやく帰還したか我が半身よ。我を待たすとはいい度胸…。…ふえ!?」
星奈「ああ小鳩ちゃああああん///」
小鳩「あんちゃん!?なんで星奈が…んっ!」
ダキッ ギュウウウウウ!
星奈「小鳩ちゃ~ん!」ハァハァハァハァ
小鳩「や、や~!いや~!!」
小鷹「…お、おい…やめろよ星奈…小鳩が嫌がってるだろ」
星奈「…あら、俺とセッ○スしたら小鳩ちゃん貸してあげるって言ったのはどこの誰?」
小鷹「う…」
星奈「ふん…偉そうにしてんじゃないわよ早漏が。私が小鷹の童貞貰ってあげたんだから小鳩ちゃんを好きにする権利はあるはずよね」
小鷹「わ、わかった…。…すまない…小鳩…」
小鳩「あ、あんちゃん~」ウルウル
星奈「小鳩ちゃあああん///」
小鳩「あんちゃ…あ…んん」ムギュッ
星奈「ハァハァ…小鳩ちゃん…ハァハァ」ボインボイン
小鳩「んー!ん~」
星奈「可愛い…苦しんでる小鳩ちゃんも可愛い…!」ハァハァ
小鳩「んんんん~」ウルウル
小鷹「…」
ーーーーーーーー
小鷹「あの…星奈…どうかその辺で勘弁してくれないか…」
星奈「んー…そうね。もう一時間は抱きっぱなしだし…わかった。今日はもういいわ」サッ
小鳩「ハァ…ハァ…」フラフラ
星奈「じゃあ私帰るー。またね小鳩ちゃんー♪」スタスタ
小鳩「うう…」ポロポロ
小鷹「…ごめんな…小鳩…」
小鳩「…あんちゃんの…あんちゃんのバカー!」ポロポロ
小鷹「本当にごめん!…俺が童貞を捨てたいばかりに小鳩を…星奈とのセッ○スで…」
小鳩「うう…あ、あんちゃあああん!」ダキッ小鷹「小鳩…」
小鳩「怖かったよぉ…怖かったよぉ~」ポロポロ
小鷹「ごめんな小鳩!もう…こんな事には二度としないから…」
翌日 学校
星奈「ねえ小鷹…」
小鷹「…なんだ」
星奈「小鳩ちゃん貸して欲しいの~」
小鷹「ダメだ!もう小鳩はお前には渡さない!」
星奈「何…?小鳩ちゃんを独占したいの?まあ兄妹だものね」
小鷹「独占だとか…そういう訳じゃない…」
星奈「じゃあ何?」
小鷹「…」
小鷹「小鳩が…嫌がってた」
星奈「…」
小鷹「小鳩はお前に無理矢理抱き着かれて泣いてたんだ!!俺もう小鳩のあんな顔は見たくない!だから…もうお前に小鳩は渡さない!」
星奈「何カッコつけてんだか」
小鷹「何だと…」
星奈「ったく…元はそっちから来たんでしょ。『セッ○スさせて…小鳩を貸すから…』って」
小鷹「う…」
星奈「小鷹…あんた昨日、妹を自分から売ったのよ?」
小鷹「や、やめろ…!」
星奈「今日も売っちゃいなさいよ…」ムギュッ
小鷹「へっ!?」
星奈「ねえ小鷹ー。また、私とヤりたくない…?」ムギュッ ムギュッ
小鷹「やや、や…やめ…」
星奈「顔赤くなってる。ヤりたいのね♪」ムギュッ
小鷹「ち、ち…ちが…う…」ムクムク
星奈「…あ」ニギッ
小鷹「…ひ!」
星奈「こんなに固くなっちゃって…」ニギニギ
小鷹「や、やめ…」
星奈「元気な下半身なんだから♪」
ズルッ
小鷹「ちょ…脱がす…な…」
星奈「…」シュッ シュッ
小鷹「ふひっ!はあああぁ…///」
星奈「ふふ…」シュッ…シュッ…
星奈「ねえ、気持ちいい?」シュッ シュッ
小鷹「はっ…はっ…///きもち…いい~///」
星奈「そう…」パッ
小鷹「んな…!?」
星奈「ふふ♪」
小鷹「な、なんで離すんだ…もうちょっとだった…のに…」
星奈「何…小鷹イきたかったの?」
小鷹「あ、ああ…」
星奈「じゃあ…また私に入れてイかせてあげましょうか…」
小鷹「…!ほ、本当か!?」
星奈「ええ。普通にしごくよりそっちの方が気持ちいいんでしょ…」ムニュッ
小鷹「う、ううん~///」
星奈「じゃあ、今また部室でしちゃう?」
小鷹「ああ…///」
星奈「じゃあ、小鳩ちゃんを今日一日貸して」
小鷹「っ!!…そ、それ…は…」
星奈「イきたいんでしょ…私に入れたいんでしょ…」ムギュッ ムギュッ
小鷹「ふっ…へええ…///」
星奈「ねえ~。こ・だ・か///」
小鷹「わ、わかっ…た…今日…一日…だ…け…///」
星奈「うん///」
事後
小鷹「ハァハァ…///」
星奈「…また私がイけなかった。濡らすだけ濡らしちゃってもう…
小鷹「き、きもちいい…星奈のおっ…ぱい…」ビクンビクン
星奈「ホント早漏ね。まあ二回目だしこんなもんか…」
小鷹「ハァ…ハァ…」
星奈「じゃ、私は小鳩ちゃんと一緒にイくわね♪」
小鷹「…んなっ!?」
小鷹「や、やめろ!」
星奈「…今日一日小鳩ちゃん貸してくれるって言ったの…小鷹よね」フミフミ
小鷹「…!?ふ…踏むな…イったばかり…ふへえっ!」
星奈「…童貞臭い反応…。…じゃ、小鳩ちゃんの所言ってくるわね♪」
小鷹「やめ…」
星奈「…妹簡単に売っちゃう兄より、愛してる私といたほうが小鳩ちゃんは幸せだと思うわ」スタタタ
小鷹「…」
小鳩「あんちゃんどこ…?」スタスタ
星奈「…あ!見つけた~///」
小鳩「…!!」
星奈「小鳩ちゃん~///」スタタタタ
小鳩「や、や~!!」スタタタタ
星奈「逃げること…ないじゃないっ!」ダキッ
小鳩「んんん~!あんちゃん!あんちゃん~!!」ウルウル
星奈「…小鷹は来ないわよ」
小鳩「え…」
星奈「小鷹はね…また小鳩ちゃんを売ったの。私とセッ○スしたくてね」
小鳩「う、うそ!あんちゃんもう…しないって…言ったばい!」
星奈「その気持ちよりも私とセッ○スしたいって気持ちが打ち勝っちゃったのねー」
小鳩「あ、あんちゃん…」ウルウル
星奈「じゃあ小鳩ちゃん♪今日は私の家に行きましょうか~。今日一日小鳩ちゃん借りるって小鷹と約束したから」
小鳩「や!いきたくない~」
プルルルル ガチャ
星奈「もしもしステラーちょっと迎えに来てー」
小鳩「あんちゃん!あんちゃん助けて~!!」ポロポロ
スッ
小鷹「…ごめん…ごめん小鳩」←隠れて見てる
星奈の家
星奈「さ、入って小鳩ちゃん///」
小鳩「うう…」
星奈「もう、いつまで嫌がってるのよ」ガシッ
小鳩「やっ!」ウルウル
星奈「小鳩ちゃんと遊ぶ為の専用の部屋用意したから行きましょう~///」スタスタ
小鳩「うぅ…」ウルウル
部屋
星奈「ねー小鳩ちゃん。何かやりたい事ある?なんでもいいわよ叶えてあげる~」
小鳩「何もなか!」
星奈「…小鷹と会いたいって言えばよかったのに」
小鳩「…!…あ、あんちゃんと会い…」
星奈「それずるいわよー。私が言ったしもうダメ」
小鳩「ふ…ふえ…」ウルウル
星奈「ごめんね小鳩ちゃん♪小鳩ちゃんが可愛すぎてつい意地悪したくなっちゃったの」
小鳩「あんちゃんは…あんちゃんは意地悪なんかしなか…」
星奈「…私を小鷹と一緒にするのは間違いよ」
小鳩「…!」ビクッ
星奈「私はね…小鳩ちゃんを愛して愛して止まないの…小鷹なんかより…だから…色んな小鳩ちゃんを見たいの…」ハァハァ
小鳩「ひ、ひっ…」ビクビク
星奈「ねえ小鳩ちゃん…自分のお股…いじくった事ある?」
小鳩「そ、そんなのなか!」
星奈「じゃあ…私が…星奈お姉ちゃんが教えてあげる…」ハァハァ
小鳩「や…やああ!」
星奈「嫌がる事ないわよ…とても気持ちいい事だから…」ハァハァハァハァ
星奈「ちょっと失礼するわね」スッ
小鳩「あっ…」クチュ
星奈「…ちょっと小鳩ちゃん…濡れてるじゃない///」
小鳩「…」ウルウル
星奈「小鳩ちゃん…この状況で興奮したの?もしかして…ドM?」
小鳩「ちがばい!」
星奈「…じゃあ私が…ドSになってあげる」ハァハァ
クチュ クチュクチュ クチュクチュ
小鳩「あっ…あっ…あっ///」
星奈「感じてる小鳩ちゃん可愛い///」
小鳩「ハァハァ…ハァハァ///」
星奈「ねえ小鳩ちゃん…星奈お姉ちゃんが…お口でしてあげましょうか」
小鳩「…!」
星奈「はむっ…」ヌチャヌチャ
小鳩「あ、あああ…///」
星奈「ふんんっ…はん…ふううっん…んん…」ジュルジュル ピチャピチャ
小鳩「ああ…へ、変なきもち…///」
星奈「イくのね!私の口に…出して///」クチュクチュクチュクチュ
小鳩「ん///あ、ああああっ!」プシャアアアア
星奈「んっ!んんん…」ゴクゴク ゴックン
星奈「…はあ///これが小鳩ちゃんの味…私…小鳩ちゃんを飲んじゃった…///」
小鳩「ふあぁ…」ビクンビクン
星奈「…///」ムラムラ
星奈「ちょっとその表情…エロすぎよぉ///」ハァハァハァハァ
星奈「んんんっ!」クチュ!
星奈「ハァハァ…ハァハァハァ…小鳩ちゃん…小鳩ちゃん…ハァハァ」クチュクチュクチュ!!
小鳩「はああ…」トローン
星奈「ハッ…あ…ハァ…あっ…ハァ…ハァハァハァハァ」クチュクチュ!クチュクチュクチュクチュ…
星奈「……あ、あああっ!!」プッシャアアアア!!
星奈「ハァ…ハァ…」ビクンビクン
星奈「…こ、こんなにぃ…激しいオ○ニーしたの…久しぶりぃ…」
星奈「こんなに出たのね…小鳩ちゃんをオカズに…///」
星奈「…小鳩ちゃああああん!!」ダキッ!
小鳩「んんっ…」
星奈「ハァハァ…小鳩ちゃん小鳩ちゃん小鳩ちゃん~///」スリスリスリスリ
翌日
小鷹「…今日は小鳩が帰ってくるな…」
小鷹「今度こそ…今度こそ…小鳩を手放しはしない!!」
小鷹「もう星奈の誘惑には負けない…絶対だ…!」
星奈「あ、いたいた。小鷹~」
小鷹「星奈!」
星奈「約束通り、小鳩ちゃん帰すわね」
小鷹「…ああ」
星奈「おいでー小鳩ちゃん♪」
小鳩「…」スタタタ
小鷹「小鳩…元気そうでよかった!さあ、俺と家に帰ろう!」
小鳩「…や」
小鷹「え」
小鳩「や!あんちゃんといたくなか!星奈といるっ!」
小鷹「んなああ!?」
星奈「…ふーん。小鳩ちゃん私といたいのね」
小鳩「うん…今日の夜も…///」
星奈「あらあら小鳩ちゃんったら欲しがりなんだから♪」
小鷹「あ、ああ…」フラフラ
星奈「…って事だから小鷹…いいわよね」
小鷹「う、うわああああああ」スタタタタ
星奈「あら、逃げ出しちゃった」
小鳩「…」
星奈「…小鳩ちゃん、ステラが迎えに来るから先に帰ってて」
小鳩「…うん」
星奈「私ちょっと用があるから…夜は楽しみましょ♪昨日以上に…」
小鳩「うん///」
星奈「じゃ、後でね小鳩ちゃん」スタタタタ
部室
小鷹「う、うう…小鳩…小鳩…」シクシク
ガチャ
星奈「やっぱりここにいた。小鷹の行きそうな場所はここしかないものね」
小鷹「…!せ、星奈…!」
星奈「小鳩ちゃんを取られてそんなに悲しいの?」
小鷹「か、悲しいに決まってるだろ!実の妹なのに…」
星奈「実の妹を…私とのセッ○スで売ったんじゃない…」
小鷹「う…」
星奈「つまり…私とのセッ○スは小鳩ちゃんと同じ価値がある…って事よね…」
小鷹「…?な、何を…」
星奈「ねえ小鷹…」スッ
小鷹「う…か、顔が近い…」
星奈「正直に答えてね」
小鷹「…な、何だよ」
星奈「小鳩ちゃんと一緒にいたい?」
小鷹「当たり前だ!!」
星奈「じゃあ…私とセッ○スしていたい?」
小鷹「…う!…ま…まま…まあ…したい…」
星奈「そっ。……ん」チュッ
小鷹「んんっ!?」
星奈「ん…はむっ…んっ…あ…」ピチャピチャ
小鷹「あ、ああ…んん…んあ…」
星奈「ハァハァ…んっ…あん…はん…ん…」ピチャピチャ チュルル
星奈「…ふふ。小鷹と私の唾液が絡み合って糸引いてる…」ツーーー
小鷹「ハァ…ハァ…お、お前…何を…」
星奈「ねえ小鷹…私の家で暮らさない?」
小鷹「!!」
星奈「毎晩私とセッ○スし放題よ…小鳩ちゃんもいるし…」
小鷹「小鳩に…星奈とのセッ○ス…」
星奈「兄妹一緒に…私の家に引っ越して来ちゃいなさいよ…ねえ…///」
小鷹「せ、星奈…」ドキドキ
星奈「…小鷹の童貞貰ったのは私よね…」
小鷹「あ、ああ…」
星奈「実はあの時…私も…初めてだったの…///」
小鷹「!!」ズッキューン
星奈「エロゲで頑張って勉強したのよ…セッ○スの…誘い方とかプレイとか…エッチなこと沢山///」
小鷹「星奈…///」
星奈「小鷹…///」
小鷹「…わかった…俺…星奈の家で…」
星奈「…!!」ニカッ!
小鷹「星奈の家で…くら…」
ガチャ!
???「うああああああああああああ!!」スタタタタタタ
小鷹「…!?うあっ…」
ガシッ スタタタタタタ ガチャバタン
星奈「なっ!!」
別の教室
小鷹「いたた…。誰だよいきなり手つかんだ…。…夜空!?」
夜空「はあ…はあ…」
小鷹「お前…なんで…」
夜空「ふ、ふん…お前が部室で肉とふしだらな行為を行っていたので止めてやっただけだ…」
小鷹「ふしだらって…たかがキスだろ!」
夜空「昨日は…性行為をしてただろ」
小鷹「…!?み、見てたのか…」
夜空「…」
夜空「…肉…肉肉肉肉肉肉…」イライラ
小鷹「よ、夜空…?」
夜空「ああああああああああああっ!!」ガンッ!! ゴンッ!!
小鷹「おいおい!なんかイライラしてるみたいだけど机にあたるのは止めろって!」
夜空「ちくしょう…ちくしょう…ちくしょおおおおお~!!」
小鷹「落ち着け夜空!!」
夜空「…はっ!…す、すまない小鷹…」
小鷹「こんなにキレるなんてお前らしくないぞ…」
夜空「…だって…肉のゲス野郎が…小鷹のど…どど…」
小鷹「俺の…なんだって?」
夜空「…や、やっぱりなんでもない!とにかく私は非常にイライラしている」
小鷹「あ、ああ…」
夜空「時に小鷹。お前は今、魔性のビッチに騙されかけていたぞ」
小鷹「星奈の…事か?」
夜空「ああ。あの糞ビッチは小鷹の妹だけじゃ飽き足らずお前まで自分の性奴隷に加えようとした」
小鷹「性奴隷…小鳩が!?」
夜空「ああ。見てしまったのだ。こないだ肉が小鷹の妹を無理矢理犯し、自身の股を妹に舐めさせ発情していたところを」
小鷹「そ、そんな…」
夜空「お前で処女を卒業したのもきっと嘘だ。あの淫乱肉は男性器だけが好物で毎晩複数の男を食い漁り、年がら年中股を濡らしているド変態腐れビッチだ」
星奈「ぬあああにデタラメ言ってるのよ~!!」バッ
小鷹「星奈っ!」
夜空「くそが…」
星奈「夜空…あんたのせいで中断しちゃったじゃない!小鷹を誘うのが」
小鷹「星奈…」
夜空「やめろ小鷹!こんなビッチと一緒に暮らしたって毎晩男性器だけを喰らいつかれるだけだぞ!」
星奈「ふざけんじゃないわよ!!そんなに私を糞ビッチにしたいわけ?」
夜空「事実だろうが。兄妹丼を喰らおうとしたのはどこの誰だ?」
星奈「う…。…あんた相変わらず…ムカつく奴ね」イライラ
夜空「お前以上に私がムカついている」イライラ
星奈「…ねえ小鷹!また私とセッ○スしたいわよね!?」
小鷹「…!」
星奈「毎晩…忘れられないくらい激しい熱い夜を向かえましょうよ…ね…///」
小鷹「熱い…夜…」ピクリ
夜空「…逃げるぞ小鷹!」ガシッ
星奈「ああ!ちょっと夜空!!」
夜空「あの淫乱肉から逃げるぞ小鷹!走れ!」スタタタタタタ
小鷹「だ、だが…」
バチンッ!
小鷹「痛っ…。…な、何するんだ…。…うっ!」ガシッ←胸倉掴まれる
夜空「私の言う事を…聞け…!!」ギロ
小鷹「あ、ああ…わ、わかったよ…」
小鷹の家
小鷹「ここは…俺の家…」
夜空「邪魔するぞ。小鷹」ガチャ
小鷹「あ、ああ…」
夜空「…」
小鷹「(夜空の奴はいったい何を考えてるんだ…)」
夜空「さて」
小鷹「…あ、あのさ…夜空」
夜空「…なんだ?」
小鷹「星奈の奴はさ…別に…悪い奴じゃないと思うんだ」
夜空「っ!!」
小鷹「ま、まあ…小鳩を奪ったってのはあるかもしれないけど…それは多分、俺が好きだからやった事であって…」
小鷹「それに…俺も星奈の事が…」
夜空「…っ!!」ブチッ
夜空「ふざけるなっ!!」バキッ!
小鷹「ふごぉ!?」バタ…
夜空「小鷹…お前はどこまであのゴミ肉に毒されたんだ…」
小鷹「毒されてなんか…」
夜空「あいつはお前から奪った小鷹の妹を餌に、小鷹を釣ったんだぞ…!」
夜空「そんなゲスな行為は私が許さん!なあ小鷹…これから二人で肉から妹を奪い返そう!」
小鷹「え、ええ…」
夜空「だいたい…まんまと釣られる小鷹も小鷹だ」
小鷹「な、なんだと…」
夜空「…小鷹の童貞は…私が奪いたかったのに…」ボソッ
小鷹「えっ?なんだって?」
夜空「なんでもない!!…小鷹が…小鷹が肉に性行為を誘わなきゃこんな事には…」
小鷹「お前…そんな所まで見てたのかよ!?」
夜空「校内での部員の行動は部長である私が監視する権利はある」
小鷹「ねーよ!プライベートな事だろ!」
夜空「はあ…小鷹の童貞が肉に奪われる時に私が止めていたら…。…あまりにも小鷹が気持ち良さそうだったから止められなかった」
小鷹「止める必要はないって!」
夜空「…くっ…うああああ!!」ガバッ!
小鷹「んなっ!?」
夜空「ハァ…ハァ…」
小鷹「ちょ…夜空…あの…どいてくれないか…?」
夜空「嫌だ」
小鷹「え…」
夜空「肉に毒されてしまった小鷹を私が元に戻してやる」
小鷹「…だから!毒されてなんか…」
夜空「黙れっ!!」
ドスッ!
小鷹「げほっ!」
夜空「毒された小鷹にはおしおきが必要だな…」
小鷹「お、おしお…き…?」
夜空「…いつか小鷹と同意の上でヤりたかったが…こんな状況になってしまったら仕方がないよな…」
小鷹「夜空…な、何…言って…」
夜空「…はぁっ」スッ
小鷹「はぁ…はぁ…」
夜空「…ふふ。どうだったか?私のキスは」
小鷹「…まあ…多少は…よかった…」
夜空「多少…」ピク
小鷹「え?」
夜空「肉より私のキスが劣っていたのか…?」
小鷹「え…あ、ああ…それは…えーと…」
夜空「…ふんっ」ジジジジ…
小鷹「うわあ!夜空…何故ズボンのチャックを下ろす!?」
夜空「…ダサいパンツだな。私はつねに勝負下着だというのに」スッ
小鷹「パンツまで下ろすな!な、何する気だ!?」
夜空「わかってるんだろ…タカ…」
小鷹「…!!」
夜空「…はむっ」ジュルリ
小鷹「ひょえっ!?」
夜空「ん…んあ…んん…」チュパチュパ
小鷹「はっ…ああ…あう…」ムクムク
夜空「ん…タカの…んん…大きく…なってる…あ…」ジュルチュパ
小鷹「はっ…はっ…あ…」
夜空「…んん」シュッ
小鷹「はぁ…はぁ…」
夜空「ふふ…私の舌で興奮したんだな…」
小鷹「しゃ、しゃぶられたの…は…初めて…だ…」
夜空「そうか!肉がしなかった事を私がしてやったぞ」
小鷹「はぁ…はぁ…も、もう…疲れた…」
夜空「何バテてるんだ。まだまだこれからだぞ…タカ…」
小鷹「よ、よぞ…」
夜空「…」ピンッ
小鷹「ひょっ!」
夜空「今は…ソラと呼べ…」
小鷹「あ、あわわ…わ…」
夜空「ふふ…突っついただけで随分可愛い反応するなタカは」
夜空「ふふ…これからはもっと激しい反応…してもらうぞ…」スッ
小鷹「そ、ソラ…な、なんで…服…脱いで…」
夜空「わかってる癖に…タカ。…ちょっと強引に…するぞ…」
小鷹「あ、ああああああ~!」
事後
小鷹「ハァ…ハァ…ハァ…」
夜空「…ふう。…ふふ…ふふふ…」
夜空「(タカと性行為をしたぞ!これで私とタカは繋がるに違いない!…だが一つ邪魔なのは肉…)」
小鷹「よ、夜空…」
夜空「…なんだ小鷹」
小鷹「夜空との…セッ○ス…とてもよかった…」
夜空「無理矢理私が襲ったのにか?小鷹はもしかしてマゾヒストなのか」
小鷹「いや…俺はただ…セッ○スがしたいだけなんだ…童貞卒業したばかりだから…」
夜空「(いいぞ…小鷹が私を見てくれてる!)」
小鷹「でもやっぱり…星奈とのセッ○スも…」
夜空「む…」
小鷹「…あ。い、今のは何でも…」
夜空「…ふん。そんなに肉の味が忘れられないのか」
小鷹「…」
夜空「私が肉以上の味を小鷹に教えてやるのもいいが…小鷹は肉に人質に捕らえられている妹が気になるのだろ」
小鷹「ま…まあ…小鳩が凄く心配だ…」
夜空「ならば肉から奪い返そうじゃないか」
小鷹「えっ?」
夜空「私も手伝う。…そうだな。明日にでも小鷹の妹を連れ戻そう」
小鷹「でも…星奈が簡単に返してくれるかが…それに小鳩は星奈になついてるみたいだし…」
夜空「私が肉の化けの皮を剥がしてやる」
小鷹「いやでも…夜空にそこまで手伝ってもらうのは…」
夜空「気にするな。小鷹の妹は大事な隣人部の部員ではないか…。…そ、それに…小鷹と私は…肉体関係を…持ったからな///」
小鷹「よ、夜空…。…あ、ああ頼む…手伝ってくれ…」
夜空「ああ!」
夜空「(ふふ…これで見事妹を取り替えしたら小鷹は私一人だけを見てくれるに違いない…!)」
星奈の家
小鳩「ん…んん…///」
星奈「はあ…ん…あ…んあ…」チュパチュパ
小鳩「ん…あ…あ…///」
星奈「…っぱあ」
小鳩「せ…な……」トローン
星奈「ハァハァ…その顔可愛すぎるわ小鳩ちゃん///(ヤバいまた濡れてきちゃった)」
小鳩「なんだかうち…眠くなって…んん」ムニャムニャ
星奈「…寝ちゃったわね。ここから襲うのも悪くないけど今日は散々楽しんだから寝かせてあげましょ」
星奈の部屋
星奈「さて…小鳩ちゃんも寝かしたし…あとは…」
クチュ
星奈「ん…///…ああ///」クチュクチュ
星奈「ハァハァ…小鳩ちゃん…小鳩ちゃあああん///」クチュクチュ クチュクチュ
星奈「あ…ハァハァ…ああ…小鳩ちゃん…///」クチュクチュクチュクチュ
星奈「…………小鷹ぁ///」クチュクチュ
星奈「あ…んん…小鷹…あ…小鷹ああああああああああああ」クチュクチュクチュクチュ プシャアアアア
星奈「ハァ…ハァ…」ビクンビクン
星奈「また…小鷹でしちゃったわね…」
星奈「…くっ。予定通りなら今頃私は小鷹と野獣のようにセッ○スをしていた筈なのに…!」
星奈「夜空の奴…」イライラ
星奈「ああ…天井の夜空の写真が憎たらしい…。私の部屋全体に貼ってある夜空の写真が憎たらしい…」イライラ
星奈「…夜空が使ったカツラ」クンカクンカ
星奈「ん…はあ…んん…」クンカクンカ クンカクンカ
星奈「…はあ。これがあいつの匂い…。絶対忘れない…小鷹を奪い返すまでは!」
星奈「明日の夜は…小鷹と小鳩ちゃんで兄妹丼をガツガツ平らげるわ…!!」
星奈「見てなさい…夜空…!!」
翌日 学校
小鷹「…さて。いつもより早く来たのだが…星奈と小鳩は多分一緒に登校してくる…それを待ち伏せして…」
小鷹「…お!」
小鳩「ふわぁ~」
星奈「小鳩ちゃんったらまだ眠いの~?あくびまで可愛いんだから///」
小鳩「せ…な…///」
小鷹「星奈!小鳩!」
星奈「…!!」
小鳩「あ、あん…ちゃん…」
小鷹「会いたかったぞ…」
星奈「私も小鷹に会いたかったところよ」
小鷹「俺は小鳩に会いたかったんだ!!」
星奈「う…。…あんた、夜空に毒されたわね。何されたのよ!?」
小鷹「な、なんでもいいだろ!とにかく小鳩を…」
星奈「ねえ小鷹ぁ…」ムニュ
小鷹「ひょっ///」
星奈「昨日の話…忘れちゃったのぉ?」ムギュッムギュッ
小鷹「わわわ忘れてなんかあ…ななななないい…」
星奈「じゃあなんでそんなに私に冷たいの?」ムギュッ
小鷹「つ、冷たいわけじゃあ…星奈の事は…嫌いじゃないし…」
星奈「小鷹ぁ///」
夜空「やめろ貴様ああああああ!!」
星奈「夜空あんたぁ!!」
夜空「離れろゴミ肉がぁ!」バッ!
小鷹「おあっ」
星奈「くっ!」
夜空「予想通り小鷹を誘ったなクズ肉が」
星奈「あんたこそ…小鷹を寝取ったくせに…」
夜空「ふん。寝取ったとは大袈裟な」
夜空「どうやらこいつとはここでケリを付けなければならんらしい」
星奈「それはこっちの台詞よ…」
夜空「だいたい貴様はいつもいつも私の邪魔を…」
星奈「あんたこそ…昨日はいいところまで行ったのにぃ~」
夜空「いいところだと!?貴様は小鷹の童貞を奪っておいてやすやすと…」
星奈「ふん!小鷹の童貞奪われて悔しいのね~」
夜空「くう~!」
小鷹「(よし…夜空が星奈の相手してるあいだに小鳩を…)」
小鷹「…小鳩」
小鳩「…!あ、あんちゃん…」
小鷹「なあ小鳩…うちに…戻って来いよ…」
小鳩「う、うちはいやじゃ!だ、だってあんちゃんは…すぐにうちを売る…」
小鷹「もう…絶対しない。絶対しないから!」
小鳩「ウソ!うちを取り返したってあんちゃんまた星奈に売る!」
小鷹「…こ、小鳩…」
小鷹「(マズいぞ…この状況はどうすれば…)」
小鷹「…夜空と星奈は…」
夜空「よくも私の小鷹を!」
星奈「何言ってるのよ!小鷹は私のよ!」
小鷹「…ん?」
夜空「私の小鷹を…」
星奈「小鷹は私の…」
小鷹「…ほう」
小鳩「…あん…ちゃん…」
小鷹「ふふふ…どうして今まで気付かなかったんだ」
小鳩「え?」
小鷹「俺は…夜空と星奈二人に惚れられている…!」ドン!
小鷹「おい夜空」
夜空「…小鷹!」
星奈「小鷹…」
小鷹「ちょっとこっち向け」
夜空「あ、ああ…」
小鷹「ん…」チュ
夜空「んんん…!?」
星奈「なああ!?」
小鷹「はむっ…んああ…あ…」チュパチュパチュパ
夜空「こ、こだっ…んっ…///」
星奈「う、ううう…」
小鷹「…っぱあ。…なんだ星奈。ずいぶんと物欲しそうな顔だな」
星奈「そ、そんな事は…」
小鷹「お前ともしてやるよ。キス」
星奈「ホント!?」
小鷹「だったら小鳩を俺に返せ」
星奈「えっ…」
小鳩「あんちゃん!」
小鷹「小鳩を返してくれたら…セッ○スしてやってもいい」
星奈「…!返す!小鳩ちゃん返すわ!だから…」
小鷹「わかった…じゃあ俺の家に来い」
星奈「ええ///」
小鷹「…って事だ。小鳩」
小鳩「あんちゃん…」
小鷹「もう…お前を売りはしない…お前を売ってた相手をたった今俺の物にしたから…小鳩…」ダキッ
小鳩「んん…あんちゃん…あんちゃん~///」
星奈「ちょっと…小鷹ったら…いきなり雰囲気変わって…なんでかゾクゾクしてきたわ…///」
夜空「こ、小鷹ぁ///」
小鷹「おお夜空。放置プレイはどうだったか」
夜空「放置…プレイ…」
小鷹「まあ、お前はもういいや。小鳩は帰ってきたし…」
夜空「ま、待ってくれ小鷹!な、なんでもするから…小鷹と一緒に…///」
小鷹「なんでも…か…じゃあ夜空も俺の家に来い…」
夜空「ああ///」
小鷹の家
夜空「…」
星奈「…」
小鷹「来たか二人とも」
夜空「ああ…」
星奈「なんで夜空と一緒に…」
小鷹「それは勝負をしてもらうからだ」ボロン
星奈「きゃっ///」
夜空「小鷹///」
小鷹「先にしゃぶって勃起させた方が、今夜俺とセッ○スさせてやる」
夜空「…!こ、小鷹と…」
星奈「セッ○ス…」
夜空「わ、私がしゃぶる!」
星奈「いや私よ!」
夜空「肉~!」
星奈「夜空~!」
小鷹「ふっ…」
小鷹「醜い争いだな。そう思わないか小鳩」
小鳩「ククク…我が半身を求めて醜態を晒すとは愚かな人間め…」
小鷹「小鳩もこいつら二人好きに使っていいからな。俺だけ使うのはもったいない」
小鳩「あんちゃん///」
星奈「小鷹とヤるのは私よ~!」
夜空「いや私だ~!」
小鷹「セッ○スフレンドが…二人出来たな」
完

