男「あっ、間違えた……ぼ、僕の彼女になって下さい……」
委員長「え~っと……」
男「お、お願いしますっ!」
委員長「……男君ってマゾなの?」
男「違っ……!」
委員長「……私に女王様になってもらいたいの?」
男「いえ、それは間違いで……!」
委員長「間違いなの?残念」
男「え?」
元スレ
男「ぼ、僕の女王様になって下さいっ……!」委員長「はぁ?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1350090937/
委員長「マゾ犬になりたいの?」
男「え、えと」
委員長「なりたいんだよね?」
男「な、なりたいです」
委員長「フフッ 、じゃあ脱いでみて」
男「ここでですか?」
委員長「当たり前じゃない」
男「ぅぅ」
委員長「よくみると男君って可愛いじゃない」
男「そ、そんなことないですっ」///
委員長「赤くなっちゃって」
男「ぬ、脱ぎました」
委員長「パンツもよ」
男「そんな!」
男「流石に・・その・・パンツは恥ずかしいですよ・・・」
委員長「マゾ犬になりたいって言ったのは男君だよね?」
男「女王様になって欲しいって」
委員長「同じことじゃない。男君は私に支配されたいんだよね?違うの?」
男「そう・・です」
委員長「じゃあ脱いで」
男「はい・・・」
委員長「男の人のってこんな形なんだね」
男「ジロジロ見られると///」
委員長「アハッ、大きくなっちゃてるね?」
男「・・・」
委員長「ねえ?どうして欲しい?」
男「どうしてって・・・」
委員長「手でしごいたり、私のおっぱいで挟んだり、口でしゃぶったり」
男「い、いいんですか?」
委員長「まだダメよ」
男「えっ?なんでですか?」
委員長「男君は私のペットなんだから先にあなたが私にご奉仕するのが道理でしょ?」
男「ご奉仕って一体何をすれば・・・」
委員長「実はもう私のここからエッチな汁がダラダラなの」
男「は、はい」
委員長「だからキレイに舐めとりなさい」
男「いいんですか?」
委員長「命令よ」
男「分かりました」
委員長「じゃあお願いね」ヌギヌギ
男「でも舐めるってどうすれば」
委員長「とりあえず舐めてみなさい」
男「わ、分かりました」
男「ペロペロ」
委員長「ひゃっ・・くっ・・・」
男「チュ・・・ペロペロ」
委員長「あうっ・・・男君凄い上手じゃない?始めてじゃないの?」
男「始めてです・・・」
委員長「へぇ。まあいいわ続けなさい」
男「はい」
男「くちゅくちゅ・・・」
委員長「あ・・・んんっ」
男「ペロペロ・・・ジュルルルル」
委員長「ああっ・・・・・・」
委員長「急に吸ったからもうイっちゃったじゃない」
男「え、あ、ごめんなさい」
委員長「これじゃあ立場逆じゃない」
委員長「今度は私が男君の弄ぶ番よ」
男「お、お願いします・・・」
委員長「はむっ・・・」ジュポジュポ
男「んあっ」
委員長「ペロペロ・・・ジュルッ」
男「あうぅ」
委員長「うふふ。女の人に弄ばれて恥ずかしいですね?」
男「そんなこといわn」
委員長「ペロ」
男「あうっ」
委員長「何だか分かってきましたよ」
委員長「裏の筋舐められるとビクンってしちゃうんですね?」ペロ
男「ひゃあっ」
委員長「あ、ここも責めてみようかしら?」
男「え?・・・ああう!」
委員長「あれ?お尻の穴でこんなに感じちゃってるんですか?」
男「そこはぁ・・んくっ・・らめぇ」
委員長「そんなに感じちゃうんですね。男のくせにアヘって恥ずかしくないの?」
男「はうぅ・・・」
委員長「あれ男君のおち○ちんビクンビクンしてきた。もうイっちゃいそうなんですか?」
男「もう・・・出ちゃう・・・」
委員長「ダメに決まってるじゃない」ギュッ
男「あうっ・・・え?」
委員長「イくタイミングも女王様の私が決めるの」
男「そんなぁ・・・」
委員長「そういえば・・・」コソコソ
委員長「あった!このリボンで男君のおち○ちん縛っちゃいますね」
男「もう我慢出来ないよぅ・・・」
委員長「ダメですよ我慢しなきゃ」
委員長「じゃあこのまま裏の筋舐めながらお尻の穴に指入れますね」
男「ダメっ!そんなのしたら壊れちゃうっ!」
委員長「ふふふ、じゃあ壊しちゃいますね」ペロペロ ジュポッ
男「あううううう」ガクガク
委員長「んっ・・ちゅる」
男「もうらめれすぅ・・・頭まっひろにぃ・・・」
委員長「お尻の中プクってしてきましたよ。確か前立腺ですよね?ここ責めるとどうなっちゃうんですか?」ズチャズチャ
男「あああああああああ」
委員長「あーあ気絶しちゃって。まだ時間あるのに・・・」
委員長「そうだ!」コソコソ
委員長「あったあった。この電気マッサージを乳首に付けて・・・ON!」
男「あううううう」
委員長「男君起きましたね」
男「乳首だめぇ」
委員長「男君ってお尻の穴でも乳首でもこんなに感じちゃってるですね」
男「ごめんなひゃいごめんにゃひゃいぃ」
委員長「こんなになっちゃって男君ったら変態さんだったんだ」
委員長「じゃあもう一回お尻の中とおち○ちんと乳首で感じちゃってください」ズボッ
男「んああぁ・・・もうゆるひてぇ」
委員長「こんなにアヘっちゃてだらしないですよ」ペロペロ
男「あがっ・・・ひゃっきからイってるのにイききれにゃいぃ」
委員長「ふふ。じゃあ『僕は委員長様のマゾ犬奴隷です。これからももっといぢめてください』っていったらリボン外してあげます」
男「あがっ・・・ぼ、ぼくはい、ひいんちょうひゃまの・・マゾ犬奴隷れしゅ。・・・ひゃぁぁう」
委員長「途切れちゃったらいい直しよ」
男「そんにゃぁ」
男「ぼ、僕はぁ・・・委員長様のマゾ犬」奴隷でしゅ。これからも・・・もっといぢめてくだひゃい!」
委員長「よくできました」ひゅる
男「あぅぅぅぅでりゅぅぅ」
委員長「こんなに精子出しちゃってだらしないですね男君は」
男「んくっ・・・はぁはぁ」
おわり

