シーザー「すまないジョジョ・・・俺は・・・もう我慢ならん!」
ジョセフ「や、やめろ!考え直せ!」
シーザー「お前も男ならわかるだろ!?この揺れ動く衝動の限界を!!」
ジョセフ「だからって俺にあたるんじゃねえええ!!」
元スレ
ジョセフ「お、おい!何すんだ!シーザー!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1367154910/
シーザー「うるさい!俺はもう止まらないんだ!!」ビリビリ
ジョセフ「ワァー!!脱がすんじゃねー!!」
シーザー「フゥーフゥー・・・綺麗な肌だ・・・」
ジョセフ「考え直せって!今ならこのことはなかったことにしてやるから!!やめろ!!」
シーザー「おいおい・・・ここをおっ立てといてヤメろはないんじゃないか?」ビクンビクン
ジョセフ「うわ!?そ、そそそんなもん見せんじゃねーぞ!!」
シーザー「さぁ・・・一緒に世界の真実を見に行こう」
ジョセフ「そんなんひとりでいけやぁああ!!」
シーザー「オーバードライブ!!」バシィ!
ジョセフ「うわぁ?!ビリっときたァああ」
シーザー「ふぅ・・・おとなしくしてればこんな暴力的なことはしないんだがな・・・」
ジョセフ「くっ・・・くそ!!」
シーザー「さて、まずは敏感な乳首でも・・・」くりっくりっ
ジョセフ「はっ・・・くっ・・・や、やめろ!!」
シーザー「んんん?感じてるのかぁ?ジョジョぉ・・・」くりりん
シーザー「んんんん!!」
ジョセフ「はぁ・・・はぁ・・・」
シーザー「ふぅ・・・さて前座は終わりだ」
シーザー「次はお前のものを見させてもらうぞ!!」ビリビリ
ジョセフ「くっ・・・?!」ビクンビクン
シーザー「ふん、なんだかんだでお前も興奮してるんじゃないのかジョジョ・・・」
シーザー「ふん、どれ味見でもしてみようか」ペロペロ
ジョセフ「くっはあああ・・・!!」
シーザー「ほほぉこいつはグレートだ」ぺちゃぺちゃ
ジョセフ「はぁはぁはぁ」
ジョセフ「くっ!行っちまう!!」
シーザー「ほひ!ほへのふちへひっひはへ!!」(よし!俺の口でいっちまえ!!)
ジョセフ「ううううう!!」ドピュん
シーザー「ん~」ごっくん
ジョセフ「はぁ・・・はぁ・・・」
シーザー「なかなか良かったぞ・・・ジョジョ・・・」
シーザー「さて・・・次からは本番だ!!」
ジョセフ「うぅ・・・」
・・・・・・・
・・・・・・
・・・・
・・
・
カタカタカタ
紅莉栖「・・・ふふジョジョ・・・もうこんなに濡れてるじゃないか・・・」
カタカタカタ
紅莉栖「ち、ちがう!こ、これはその・・・」
カタカタカタ
紅莉栖「ふふ何が違うんだ?ジョジョ・・・」
18 : 以下、名... - 2013/04/28(日) 22:40:18.72 +tzKfsFbO 11/46は?
カタカタカタ
紅莉栖「素直になれジョジョ・・・一緒に快楽を見に任せよう・・・」
カタカタ
紅莉栖「・・・くっ・・・シ、シーザー・・・」
カタカタカタ
紅莉栖「・・・・・・ニュフフ」
まゆり「・・・・・・・・」
カタカタカタ
紅莉栖「ふふ・・・・・・」
まゆり「・・・・・」
紅莉栖「・・・・・・ん?」
紅莉栖「はっ?!」
まゆり「クリスちゃん・・・」
まゆり「何してるのぉ?」
紅莉栖「い、いや!そ、そそそそそそその!えっと!!?」
紅莉栖(い、いえない!)
紅莉栖(最近みたジョジョのアニメでジョセフ×シーザーのBLを小説にして書いてるなんて言えない!!)
まゆり「ねぇねぇ何してんの?」
紅莉栖「うう?!」
紅莉栖「・・・あ、あの!あれよ!!」
まゆり「うん?」
紅莉栖「アメリカにいる大学の教授にメールを送ってたのよ!」
まゆり「へぇーそうなのー?」
まゆり「『ほらここはこんなに濡れてるぞ』って言ってたけど」
まゆり「何が濡れてたの?」
紅莉栖「オッフウ!?」
まゆり「なんなの?」
紅莉栖「え、ええええっとそそそそそそそそりゃぁ・・・」
まゆり「?」
ガチャ
岡部「ふぅ~暑いな外はー」
橋田「服がもうびっしょりだお」
紅莉栖「げっ?!岡部!?」
岡部「ん?なんだクリスティーナ」
紅莉栖「べ、別に!!」
橋田「とりあえずコーラのむお」プシュウ
バァアアアアア
岡部「うわぁ!?ダル!お前なにしてんだ!!」
橋田「コーラが噴水起こしたお!!」
ばちゃァ
橋田「あああああ!!パソコンにぃいいい!!!」
・・・・・・
岡部「あーあこりゃぁ使いもんにならんな」
橋田「うぅう・・・内部までコーラづくしになっちまったお・・・」
まゆり「パソコンが壊れてしまったのです」
紅莉栖「・・・」
紅莉栖(・・・これで証拠はなくなった)
紅莉栖(それと私のBL小説もね・・・)
39 : 以下、名... - 2013/04/28(日) 23:17:50.38 2ngDoPb90 20/46ジョジョSSかと思って読み進めていたら知らない名前のキャラのSSになっていた
何を言っているかわからねーと思うが俺もわからn
41 : 以下、名... - 2013/04/28(日) 23:21:09.64 7g/KE/fuP 21/46ジョジョスレだと思ったら、シュタゲスレだった
・・・・・・
・・・・
・・
紅莉栖「とりあえず居づらいから外に出てきたものの・・・」
紅莉栖「めっちゃ暑い!」
紅莉栖「なにこの暑さ!?私を馬鹿にしてんの?!」
紅莉栖「太陽のバカヤロォー!!」
鈴羽「・・・うるさいなぁ」
鈴羽「こっちが気持ちよく店ん中で眠ってるのに」
紅莉栖「と、取り敢えず涼しいとこへ・・・」
鈴羽「むっ!あれは牧瀬紅莉栖!」
紅莉栖「ネットカフェ・・・は遠いし・・・」
鈴羽「人の眠りを邪魔する小賢しい犬め!」
紅莉栖「かといって自宅も遠いし・・・」
鈴羽「見せてやる!私がこの前見たアニメの奥義を!」
紅莉栖「メイクイーンなんて近寄りがたいしねぇ」
鈴羽「日輪の名のもとに!今ひっさつのぉお!」
紅莉栖「・・・そういえば近場に新しくできたカフェがあったわね」
鈴羽「うぉおお!だいたぁーん!」
紅莉栖「よし、ならあそこにいってご飯を食べて、うちに帰ろう」テクテク
鈴羽「くらっーしゅ!!」バッ!
鈴羽「あれ?!いないぞ?!」ヒュー
フェイリス「にゃんこ蕎麦は二つだけ~♪」
鈴羽「わぁああ!!どいてどいて!!」ヒュー
フェイリス「けどやっぱりきつねうどん~♪・・・・・・ん?」
どォん!!
紅莉栖「確かここを右だったわね」
紅莉栖「あ、ここね」トテトテ
紅莉栖「へぇーなかなかこじゃれてるじゃない」
紅莉栖「いわゆるモダン系ってやつなのかしら?」
紅莉栖「」じわ~ ムシムシ
紅莉栖「・・・と、とりあえず中に入ろう・・・」トテトテ
カランコロン
店員「いらっしぃませー」
紅莉栖「ふぅー涼しい」
紅莉栖「あら、中は外見以上におしゃれね」
紅莉栖「あのうさちゃんの置き物・・・かわいい」
店員「こちらへどうぞ」ガタ
紅莉栖「あ、ありがとうございます」
店員「ご注文お決まりでしたらお呼びください」
紅莉栖「はい」
紅莉栖「さぁーてなににしょうかしら」
紅莉栖(オムライス、ハヤシライス、ナポリタン・・・)
紅莉栖(グラタン、コロッケ、煮込み雑炊・・・)
紅莉栖(うーんどれも美味しそうね)
紅莉栖(・・・ん?これは?)
紅莉栖(モッツァレラ・チーズのハンバーグ?)
紅莉栖(・・・どんなのかしら、気になる・・・)
紅莉栖(・・・うんこれよこれ、暑い日にはガツンと精をつけなきゃ)
紅莉栖「すいませーん」
店員「はい」
紅莉栖「このモッツァレラ・チーズのハンバーグのライスセットください」
店員「はい分かりました、少々お待ちください」
紅莉栖(ふぅ・・・)
紅莉栖(・・・・・・・うーんなんでかしら)
紅莉栖(注文を終えると店の中の細かいとこまで目がいっちゃうのは・・・)キョロキョロ
紅莉栖(私以外にもお客がいるようね、どっかのリーマンかしら?)
?(うん、旨い!この下で踊るようなエビのプリプリ感!)モグモグ
?(エビとカレーは以外に合うんだな)モグモグ
紅莉栖(・・・・・・美味しそうに食べるわね)ゴクッ
・・・
店員「おまたせしました」
紅莉栖「どうも」
モッツァレラ・チーズのハンバーグ・・・以外に大きい、上にはデミグラスソースがたっぷり
ライス・・・量は普通、おかわりはプラス50円
コーンスープ・・・冷たくなっているので、飲みやすく体の火照りも治りそう
紅茶・・・薔薇の香りがする、なんともエレガンチック
紅莉栖「うーんなかなか美味しそうじゃない」
紅莉栖「さてまずはこのハンバーグから」チャキ
紅莉栖「・・・へぇーなかにモッツァレラチーズが入ってるのね・・・トロンとしてる」
紅莉栖「モグモグ」
紅莉栖(あら!美味しい!)
紅莉栖(肉の重圧な味がたまらないわ)
紅莉栖(それとこのチーズも溶け始めてるのに弾力があって食べごたえがすごくいい!)
紅莉栖(このハンバーグはいいわね)モグモグ
紅莉栖(さて、次はスープね)コキュ
紅莉栖(!あら冷たい!けどうまい!)
紅莉栖(巷でこう言いうのはあるって聞いてたけど実際に食べると私好みのスープじゃない!)
紅莉栖(コーンのシャキシャキ感も抜群ね)
紅莉栖(これただ冷やすだけじゃないのかしら・・・私もつくってみたいなぁ)
紅莉栖「ハフハフ」モグモグ
紅莉栖(このハンバーグ予想よりも大きかったけど)
紅莉栖(これならいくらでもいけそうね!)
紅莉栖(私チーズはあまり乳臭いから苦手だったんだけど)
紅莉栖(このチーズ、全然匂いがしないからとてもいい)
紅莉栖「・・・」モグモグ
紅莉栖(・・・何か足りないわね)
紅莉栖(・・・・・・あれもいっちゃおうかしら)
紅莉栖「すいませーん」
店員「はい」
紅莉栖「ローストビーフのサンドイッチください」
店員「わかりました」
店員「おまたせしました」
ローストビーフのサンドイッチ・・・食パンの間にローストビーフが三枚、レタスどっしり、ピクルス少々
紅莉栖「うんこれこれアメリカがなつかしい」
紅莉栖「パクリッ」モグモグ
紅莉栖(うん!やっぱりアメリカンって感じよ!)
紅莉栖(露骨すぎず、かといって控えめでもない感じがうまいわね)
紅莉栖(・・・よく友達とピザと一緒に食べたっけ)
・・・
紅莉栖「フゥー」
紅莉栖「ごちそうさまでした」
店員「ありがとうございましたー」
紅莉栖「あーお腹いっぱい」
紅莉栖「なかなかあそこ穴場かもしれないわね」
紅莉栖「こんど岡部でも誘ってみるのもいいかもしれないな」
紅莉栖「・・・・・・ってなんで岡部なのよ!」
紅莉栖「ち、違うんだから!そういうんじゃないから!!」
るか(・・・・・・一人で何言ってんだろう・・・)
紅莉栖(あ、岡部で思い出した)
紅莉栖(研究所に大事なレポートおいてきたままだった)
紅莉栖(う~・・・行きづらいけど仕方ないか)とてとて
紅莉栖「うーあついあつい」
紅莉栖「やっとついた・・・」
ガチャ
紅莉栖「やぁみんなパソコンどうな・・・」
橋田「・・・うわ・・・なにこれ・・・」
岡部「・・・これは・・・」
フェイリス「ん///これはすごいニャ///」
鈴羽「なになに?パソコンに何があるの?」
岡部「っ?!馬鹿!見るんじゃありません」がしィ
鈴羽「わぁー!目をふさぐなよー!」
まゆり「クリスちゃんが何を書いてたのか見たいのです」ヒョイ
岡部「お前もみるんじゃあない!」がしィ
まゆり「おー前が見えないのです」
紅莉栖「・・・ねぇ岡部」
岡部「?!な、なんだ?!お前いたのか?!」
紅莉栖「・・・パソコン壊れたんじゃあないの?」
岡部「・・・え?いやどうやら大事な部分が濡れてなかったから壊れてはいなかったぞ」
紅莉栖「・・・うん、それと・・・」
紅莉栖「・・・見ちゃった?それ?」
岡部「・・・・・・・うん・・・」
紅莉栖「・・・・・・・・・・」
岡部「うん、まぁ・・・なんだ・・・」
岡部「・・・・・・程々にしとけよ」
紅莉栖(切れた・・・)
紅莉栖(私の中で何かが・・・・・・決定的に・・・)
紅莉栖(切れた)
橋田「牧瀬氏、意外とこんなニッチなものが好きだなんて・・・」
フェイリス「ヤバイニャ///ジョセフ受けなんて私の好みニャ///」
鈴羽「むぅ~!み~せ~ろ~よ~!!」
岡部「ダメなものはダメ!!」
まゆり「おっほーおかりんの手は大きいのです」
紅莉栖「・・・・・・・・・・・・・・」
その後、牧瀬紅莉栖は三日ほど自宅に引きこもりっぱなしだったそうな・・・
そして、岡部たちが引きこもった紅莉栖を説得しようとするのはまた別のお話・・・
終わり
69 : 以下、名... - 2013/04/29(月) 00:37:12.77 v8Uxqr260 45/46読んでいただいてくれた方々、ありがとうございました。
これでこのSSは終わらせていただきたいと思います。
ほんとうにありがとうございました。
64 : 以下、名... - 2013/04/29(月) 00:24:24.94 s0uaDyADO 46/46ホモネタだと思ったらシュタゲだと思ったら孤独のグルメだと思ったらry


あとジョジョは各部でホモカップル意外と居る、そう信じてる