レズ「これはもしや……開けてもいい?」
ノンケ「どーぞ!」
レズ「……やったー!ノンケちゃんからチョコもらっちゃったー!このチョコノンケちゃんの手作り?」
ノンケ「はい!頑張って作りました!」
レズ「超嬉しいよー!ありがとね!」
ノンケ「ふふー、どういたしましてです!」
レズ「じゃあ次あたしのねー、ちょい待っててー」ゴソゴソ
ノンケ「わくわく……」
レズ「じゃーん!」
ノンケ「わーシフォンケーキ!ありがとうございます!これもしかしてレズさんの手作り、ですか?」
レズ「ご名答。切ってくるから一緒に食べよーね」
ノンケ「すご!パティシエみたい……」
レズ「褒めすぎー」テレテレ
元スレ
ノンケ「お邪魔しまーす、レズさんハッピーバレンタイーン!」レズ「わーありがとー!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1455376784/
レズ「切ってきたよー」
ノンケ「わーい!」
レズ「あとこんなのも用意してるんだー」
ノンケ「チョコの……ジュース……?初めて見ました……」
レズ「うん。牛乳とかアイスとか色々混ぜて飲むガディバのチョコのジュース、みたいなの」
ノンケ「あ、本当だ。ボトルにガディバって書いてある……高級そう……」
レズ「社会人舐めすぎでしょー。てか若い子がそんなこと気にするなよーうりうり」
ノンケ「あぅ、ごめんなさいー」キャッキャッ
ノンケ「若い子って言ったってレズさんも普通に若いじゃないですか、24でしたっけ?」
レズ「10代と20代はこう、越えられない壁があるのだよ……」
ノンケ「そうかなぁ……」
レズ「そういうものなのです、てかケーキ食べてよケーキ」
ノンケ「あ、いただきまーす……おいしー!」モグモグ
レズ「それは何より。ノンケちゃんのチョコも食べちゃおー……うま!ノンケちゃんのも美味しいよー!」ガリガリ
ノンケ「良かったー、硬かったらどうしようかと……」
レズ(ちと硬い)
ノンケ「ジュースも美味しいです」ゴクゴク
レズ「チョコ尽くしだね今日はー、ケーキもジュースもおかわりもあるから好きなだけどーぞ」
ノンケ「鼻血出ちゃいそう……」
レズ「それ迷信だから大丈夫!」
ノンケ「太っちゃいそう……」
レズ「そっちは迷信じゃないんだなこれが……」
ノンケ「そーですね……」
レズ「そだ、映画のDVDいっぱいあるけどなんか見る?こんなのとかー」
ノンケ「あ、アヌ雪見たいです!」
レズ「おっけー、じゃアヌ雪ね」ウィーン
ノンケ「実は見たことなくて……」
レズ「私も1回しか見てないやー。あ、始まる前にジュース注いでくるね」
ノンケ「はーい」
ノンケ「レズさんアヌ雪早くー」
レズ「へいへいこれジュースね、アイスも混ぜてみました。じゃ、再生っと」
ノンケ「甘いー」ゴクゴク
レズ「甘いの好きでしょ?」
ノンケ「そうですけどぉ……」
レズ(顔もう赤くなってきたなーノンケちゃん。酔いやすいのかな?)
ノンケ「ちょっと……頭痛くなって、きたかも」
レズ「ありゃー大丈夫?画面酔いかな?」
ノンケ「あとぉ、なんかふらふらする……」フラフラ
レズ「はい、お水注いできたよ」
ノンケ「ありがとーございます……ごくっ……!げほっ!ごほっ!このお水甘っ…!?」
レズ「ごめーん、それさっきのジュースだったー」
ノンケ「もぉ……」
ノンケ「うーん……」フラフラ
レズ「大丈夫かー?アヌ雪途中だけどベッドの部屋でお休みしよっか?」グイッ
ノンケ「うん……するぅ……」フラフラ
レズ「こっちの部屋だよーおいでー」グイグイ
ノンケ「はいぃ……」フラフラ
レズ「はい到着ー」
ノンケ「ふわ……」ドサッ
レズ「寝苦しいとアレだからお洋服脱いじゃおーね」
ノンケ「ぁ……やぁ……!」ジタバタ
レズ「んー?お姉さんに逆らうのかー?そんな娘には口移し攻撃だー……」ゴクゴク
ノンケ「……へ?」
レズ「ふらえー」ブチュー
ノンケ「んぅぅ、んー!んー!」ゴクゴク
レズ「んぅ……ぷはぁ!はぁ、んぅ……」チュー
ノンケ「んはぁ……んんんぅ……ぇろ……」チュー
レズ「ぶはぁ!はー、窒息死するとこだった……」
ノンケ「はぁ……はふぅ……」クラクラ
レズ「あたしもいい感じに酔ってきたぞ……脱ご」ヌギヌギ
レズ「じゃ、脱がしまーす」
ノンケ「はぁ……ん……」ヌギヌギ
レズ「ありのーままのー姿見せるのよー、っと。おっ、ピンクのブラ可愛いーね。ま、脱がせちゃうんだけど」カチャカチャ
ノンケ「はぁ、ぁ……」
レズ「てか普通にあたしよりおっきくない?B、いやCかな?」カチャカチャ
ノンケ「ぁ、ふぅ……」
レズ「おーい寝るなー聞いてんかー?どっちだー」ペチペチ
ノンケ「んぁ……ひぃ、れす……」
レズ「Cかー、羨まCね」
レズ「はい、ノンケちゃんのおっぱい公開」ボロン
ノンケ「やめへ……」
レズ「ここまで来たら最後までやった方がいいよ」サワサワ
ノンケ「ん、やぁ……」
レズ「そういやノンケちゃん、もしかしてさっきのファーストキス?」モミモミ
ノンケ「ん……やめへぇ……」
レズ「どーなの?ファーストキスなの?」ギュー
ノンケ「いだぁい……ふぁーすと、きすですぅ……」
レズ「やっぱそうなんだぁ、チッターとか見た限り彼氏とかいなさそうだったもんねー」ギュー
ノンケ「いだいぃぃ…ちくび、やめへぇ……」
レズ「ごめんごめん、痛そうにしてる顔が可愛かったから」
ノンケ「ふー……ふー……」
レズ「ごめんへ?」レロレロ
ノンケ「あっ、や……あぁぁ!」
レズ「おっ、可愛い声出た!もっと聞かせへー」レロレロ
ノンケ「やぁ!やめっ……あんっ!」
レズ「あんっ!だって、感度高すぎでしょー」
ノンケ「あぁぁ……らってぇ……」
レズ「じゃー下も全部脱ごっか」
ノンケ「やぁ……それらけはぁ……」
レズ「いやいやいや私だけ全裸なの不公平じゃん!」
ノンケ「やめへ、くらさいぃぃ……」
レズ「あれ?よく見たらパンツなんか濡れてるね?これはもしかしてー?」ズルッ
ノンケ「やめへぇ……やめへぇ……」
レズ「うわ濡れすぎてテカってる……えろ……目に毒だよこれは……」
ノンケ「みないれぇ……」
レズ「おっぱいいじっただけでここまでなるか普通ー?」ヌルッ
ノンケ「ひゃっ……」
レズ「根っからのスケベなのかな?オ○ニーとか週何回する?」サワサワ
ノンケ「そんらのぃえな、れす……」
レズ「言うまで触るよ」クチュクチュ
ノンケ「ぁ、やっ!やめっ!しゅー、いっかい!しゅーいちれす!」
レズ「本当かなぁ?お姉さん下手な嘘はわかっちゃうぞ?」クチュクチュ
ノンケ「あぁぁぁっ!うそっ、うそれした!ほんとはまいにち、まいにちぃぃ!」
レズ「ほらやっぱりー。ドスケベだね、ノンケちゃん」グチュグチュグチュグチュ
ノンケ「あぁぁぁぁぁぁ!!!」ビクン
レズ「あ、イッた」
レズ「イッたよね?今イッたよね」グチュグチュ
ノンケ「いっだぁ!いっだがらやめへよぉぉ……!」ビクビク
レズ「いやいやイッたらやめるとかそういう無いから……あ、でもオ○ニーしてるか答えたらやめるとは言ったかな」グチュグチュ
ノンケ「んあぁぁぁぁぁ……!」ビクビク
レズ「でもノンケちゃん最初嘘ついたし私のも嘘ってことでここはひとつ」グチュグチュ
ノンケ「やめっへぇ……!!んぅぅぅ!」ビクン!
レズ「おっ、ここ弱点かな?弱点攻撃ーうりうり」グチュグチュグチュグチュ
ノンケ「やぁ!!だめっ!!そごはぁぁ!」ビクッ!ビクッ!
レズ「いやーめっちゃイッてたねーノンケちゃん、今何回イッた?」
ノンケ「はぁぁぁ……はぁぁぁ……5かい、ぐらいれす……」
レズ「正直になれたねー偉いねー」ナデナデ
ノンケ「ふわぁ……んぅ……」
レズ「ちょっと休憩しよっか、あたしも手疲れたし」ナデナデ
ノンケ「も、おわりにひへぇ……」
レズ「あ、そうだ。ちょっと写真撮っとくね」パシャッパシャッパシャッ
ノンケ「ふぇ……?らめっ、とらないで!」サッ
レズ「だらしない顔してイキまくったおま○こおっ広げてるノンケちゃん撮っちゃったー」
ノンケ「そんなぁ……」
レズ「ノンケちゃんがチッターであげてた自撮りと比べるとすっごく興奮する……最高……」
ノンケ「やめれぇ……みないれ……」
レズ「あー……じゃあこれチッターの裏アカに投稿しとくねー。フォロワーの子とえっちして5回イカせたったっと」
ノンケ「へ……?」
レズ「おーすご、めっちゃリツイートとふぁぼされてるよー」カチッ、ブー!カチッ、ブー!
ノンケ「うそ……」
レズ「ノンケちゃんとお話ししてた表のアカウントと違ってフォロワー1000人ぐらいいるからねー、一瞬で拡散されちゃった」
ノンケ「……ひど、い……ひど、いよぉぉぉ!!」ポロポロ
レズ「みんなえろーって言ってるよ?ぶっ、この人その子のアカ教えてくださいだって。教えるわけないじゃん、ねぇ?」
ノンケ「えぐっ、うぇぇぇぇぇ……」ポロポロ
レズ「……いじめすぎたかな?」
レズ「ごめんねノンケちゃんいじめたくて嘘ついちゃった。ほら画面見て、本当はそんなアカウント無いしバイブの音もマナーモードのとこカチカチやってただけだから」
ノンケ「ひぐっ……ひぐっ……」ポロポロ
レズ「よしよし、許してね?」ナデナデ
ノンケ「ゆるさ、ないれすからぁぁぁ……」ポロポロ
レズ「じゃ続行ね、許してくれるまでイカせちゃおっかな」
ノンケ「ひっ……」
レズ「手疲れたから舐めるねー」チロ チロ
ノンケ「へ?……あ、やっ!きたな……」
レズ「ぇろっ……いつも綺麗にしてるでしょ?まあノンケちゃんのなら多少汚くてもいいけど」チロ チロ
ノンケ「ひぅっ……あぁはぁ……」
レズ「んむっ、でもさっきイキまくったからか、にちゃっ、えっちな臭いすごい」レロレロ
ノンケ「やぁぁぁ……!はぁ……はぁ…….」
レズ「んー、むー」ヂゥゥ
ノンケ「はぁぁ……くりはっ!やっ!らめっ!れちゃうううぅ……!」
レズ「んー……は?出ちゃう?」
ジョロロロロロ……
レズ「ぶっ!?がはっ!げほ、おぉぉ」ビチャビチャ
ノンケ「あぁぁぁぁ……」チョロチョロ
レズ「ぶ、ぶぅぅぅ!ぶ!ぶ、はぁっ!はぁぁ……おしっこって……やってくれたなぁ、ノンケちゃん」ビチャビチャ
ノンケ「あぁ、ひぃぃぃ……」
レズ「漏らすほど良かった?我慢してたの?モロ飲んじゃったじゃん。私もベッドもおしっこまみれになっちゃったよもー」プンスカ
ノンケ「ごめ、なさいぃぃぃ……」
レズ「いや、もうこれはきつーいお仕置き確定だよ」
ノンケ「やぁ、おしおきいやぁぁぁぁ……」
レズ「じゃあ私まだ気持ち良くなってないしノンケちゃんにご奉仕してもらおっかな」
レズ「私の舐めてよ」
ノンケ「え、やぁ……」
レズ「それが無理ならぁ……さっきの写真ガチでアップしちゃったりとか?そっちの方がいい?」
ノンケ「やっ……なめっ、なめ、ます……!」
レズ「よしよしいい子いい子」ナデナデ
ノンケ「ん……んー……」チロチロ
レズ「んっ、いいよいいよー」ゾクゾク
ノンケ「はぁ、ん……」チロチロ
レズ「んー、これじゃちょっとイケないかな……」ガシッ
ノンケ「!!んー……!うぇぇ……!!」
レズ「頭抑えたげるから舌、膣中入れて」
ノンケ「んぇぇぇ……ろぉぉ……」レロレロ
レズ「あんっ……!そうそ、上手いね……」ビクッ
レズ「あーそろそろイケそう……んっ!」ビクッ
ノンケ「んぇろっ……れろぉっ……」クチクチ
レズ「あっ、イクッ!出るよっ!」ガシッ
ノンケ「ふぇ……」
ジョロロロロロ
ノンケ「んんんっ!?ぶっ、ぶーーーー、ぁがぁぁぁ!!!」ゴクゴク
レズ「あはっ、イキながらノンケちゃんにおしっこ飲ませちゃってるっ!これ凄っ!」ビクンビクン
ノンケ「がぁぁぁ、じぬっ!じぬぅぅ!!」ゴクゴク
レズ「ノンケちゃんもあたしにやったもんねぇ!しょうがないよね!溢さないで全部飲んで!」ゾクゾク
チョロロロロ
ノンケ「ぉえええええ!!ゲホッ、グホッ!おえええええ!!……はぁ……はぁ……」ビチャビチャ
レズ「はぁぁぁ、よがっだぁ……ノンケちゃん大丈夫?ごめんね?」
ノンケ「…………」
レズ「おーい大丈夫か……生きてるー?」
レズ「駄目だこりゃ、ぐっすりだな。おやすみノンケちゃん」
レズ「しっかし馬鹿だよねー、ノンケちゃん。ネットで知り合って数回会っただけの人の家にほいほい来ちゃうなんて。そういう所が可愛いんだけど」
レズ「これじゃもう次のバレンタインからは普通に過ごせないよね?毎年私の事思い出しちゃうよね?チョコも食べられなくなっちゃったかな?」
レズ「ふふっ、ごめんね。でもノンケちゃんが可愛すぎるのが悪いんだからね?ネットでちょっと話しただけで犬みたいに懐いてきてさぁ……」
レズ「犬……あ、そうだ」
ノンケ「うぅ…頭いたい……ここ……レズさんの家……?」ジャラッ
ノンケ「何これ……首輪……?えっ、私……」
レズ「あっ、起きた起きた!おはよーノンケちゃん」
ノンケ「あ、レズさん……この首輪……」
レズ「あー、それね!本当は昨日した後写真で脅して家に帰してあげようかと思ったんだけどー」
レズ「ノンケちゃん超可愛いし虐め甲斐もあるからなんか惜しくなっちゃって――私のものにしちゃおっかなー、なんて」
ノンケ「へ……?」
ノンケ「な、何それ……冗談ですよね?」
レズ「あれ?昨日のこともしかして思い出せない?」
ノンケ「昨日の……こと……?あ――あぁぁぁぁっ!!」
レズ「あ、思い出したね」
ノンケ「いやっ!いやぁぁあぁぁ!!」ジャラジャラ
レズ「大丈夫だよ。落ち着いて」
ノンケ「いやっ!帰してっ!おうちかえる!」ジャラジャラ
レズ「えーノンケちゃんチッターで親嫌いーとか家居たくないーとか言ってたじゃん。あたしならずーっと、一生優しくしてあげるよ?言ってくれれば欲しいもの何でも買ったげるよ?」
ノンケ「嫌ぁぁぁぁ……帰るぅ……」
レズ「もしかして一人になるのが怖いとか?よしよし大丈夫だよ、平日なら遅くとも6時には帰ってくるし土日と有休は一日中可愛がってあげるから」ナデナデ
ノンケ「ううぅぅぅぅ……」
レズ「あ、そろそろお仕事の時間だー。ご飯はこれ、昨日のシフォンケーキの余りとコンビニのおにぎりがあるから食べてねー。あ、そうだ。アヌ雪の続きつけてってあげるね」ピッ
レズ「じゃ、お留守番よろしくね」
ギィィィ、バタン
おわり
36 : 以下、\... - 2016/02/14 01:12:50.761 PKvnVOzr0.net 29/29全国のバレンタインがこうなりますように
おやすみ

