46 : - 2010/06/23 13:49:49.78 qb7Bh2AO 1/36投下すんぞー 最後は微エロかも
上条×禁書です
元スレ
▽ 【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-8冊目-【超電磁砲】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1277220435/
イン「とうまーっ!!さっさとご飯つくるんだよっ!!」
ガブッ
ブッシュー
上条「……不幸…だ」
イン「ごちそうさまなんだよ。とうまは料理をもう少し勉強した方がいいかも……ゲップ」
上条「ハハハ……じゃあインデックス、俺 学校行ってくるから」
イン「いちいち言わなくていいんだよ」
上条「……」
イン「なっ、なに?」
上条「行ってきます」ニコッ
イン「行ってらっしゃいなんだよ」
イン「んっ、とうま玄関にノート忘れてるんだよ……じゃぷ……にか?……なっ、何か見ちゃいけないような。……無視するんだよ」
パサッ
イン「あっ、落ちちゃった……これは偶然ってことで仕方なく見るんだよ」
○がつ×にち △ようび
今日は珍しく早めに学校が終わった。土御門と青ピにゲーセンに誘われたのだが、小萌先生に補習と言われた。何か最近、補習が多いような気がする……不幸だ。
イン「ようはただの日記なんだよ」
○がつ×にち △ようび
今日は帰りにスーパーに寄ったら、途中で美琴にあった。最近補習であまり喋ってなくて、久しぶりに公園のベンチでクレープを食べた。心なしか美琴の顔が赤かったような気がする……風邪だろうか?
イン「……鈍感なんだよ」
○がつ×にち △ようび
今日は特売に行けなくて食材が手に入らなかった。仕方なく親父から送られてきた素麺を晩飯に出したらインデックスに頭をかじられた……インデックスは悪くない。特売に行けなかったおれが悪い……
○がつ×にち △ようび
今日は親父から牛肉が届いた。焼肉にしたのだが、インデックスが焼かないので俺が仕方なく焼いてあげた。気がついたら全部食べられてた。……まぁ、インデックスが喜んでくれたならいいか……
イン「……そっ、そんな事もあったんだよ……」
○がつ×にち △ようび
テストが近いので家で勉強していたんだが、インデックスがテレビを大音量で観ていて集中出来なかった。翌日、管理人さんに厳重注意された。
○がつ×にち △ようび
今日のテスト案の定あまり出来なかった。恐らくまた補習だろう。人のせいにはしたくないが、あの居候のせいだろう……
○がつ×にち △ようび
また今月も赤字だった。居候はネセサリウスから給料とか出ないのか?
○がつ×にち △ようび
アイツ……ご飯くった後はすぐにゴロゴロして、片付けとか手伝おうと全然しない。
イン「……なっ、何か…身に覚えがありすぎるんだよ。こうやって見ると結構わがままかも……」
○がつ×にち △ようび
アレは何かあればすぐに噛みついてくる。うざいし痛い。病院代も払わないといけないのに……ネセサリウスに返そうかな。
イン「えっと……えっ?」
○がつ×にち △ようび
例の件、神裂に相談したら断られた。神裂達もイヤだそうだ。……神裂やステイルの気持ちがよくわかる……
イン「なっ、何か雲行きが怪しいんだよ」
○がつ×にち △ようび
あの居候にはお仕置きが必要だろう。イギリスのキャーリサに《アレ》を頼んだ。……支払いはいいそうだ。これが成功したら抱いてやろう……
イン「……どういう」
○がつ×にち △ようび
とうとう明日が計画の日だ……明日の朝食にアレを入れれば後は放っておけばいいか……土御門に頼んで、部屋に防音の術式を掛けてもらった。これで準備完了か……じゃあインデックス……好きなだけ……逝け。
イン「……えっ?……」
ビクビク
イン「ッッッ!?うわぁぁぁぁぁッ!?なっ、なっ何!?……なんだふぁッ!!……いっ、イクぅっ!!」
ビクンッビクンッ
上条「ただいまー」
イン「とっ、とうまぁっ!!コレは……いい、またっ…はぁんッ!!っイグぅ!?」
ビクビクッビクビク
上条「おっ、効果でたか……日頃の行いが悪いからな。ネセサリウスで拷問用に使ってる媚薬だそうだ……三日は続くらしいぞ」
イン「ごっ、ごめんなさい……はぁ、またっ!?ッッッくぅ!!」ビクンッビクンッ…ガクガク
上条「じゃあインデックス、俺は一方通行の家に泊まりに行くから。右手で土御門の防音の術式が壊れたら厄介だしな……じゃ」
ガチャッ…バタンッ
イン「待ってッ!!どうまぁ……やぁぁ!?また……もうやらぁ……イクッッ!?ふぁ、たずげでぇ……イクイクイクぅ!!」
ガクガクガクガク
上条「さてと……上条さんの幸せの為に次はアイツか……」
続くのか?
54 : じゃぷにか暗○帳 -居候- - 2010/06/23 14:00:00.89 qb7Bh2AO 8/36投下終了ぉ
次は誰にしようか……
55 : - 2010/06/23 14:12:35.31 6YqrqQDO 9/36麦のん
62 : - 2010/06/23 15:57:56.29 qb7Bh2AO 10/36>>55
続き投下すんぞ……
麦野というかアイテムな
エロありだけど少なめです
麦野「浜面ぁ……シャケ弁がないんだけど買ってきなさいよ」
浜面「何で俺が……」ボソッ
麦野「あ?」
浜面「買ってきます」
フレ「サバ缶も買って来て」
絹旗「映画のパンフもお願いします」
浜面「……」
麦野「んっ、浜面…このケーキ何よ?」
浜面「あっ、ああ……俺の知り合いからお土産ってさ」
絹旗「浜面にも友達がいたんですね。超浜面のくせに」
フレ「結局、浜面が帰ってくるまで食べてあげるわけよ」
麦野「まぁまぁね……浜面、さっさと買ってきなさい」
浜面「……ああ」
ガチャッ バタンッ
麦野「あらっ、何かしらこれ……ケーキの袋に何か入ってるわよ」
絹旗「じゃぷにか暗○帳?超B級な匂いがしますね」
フレ「結局暇つぶしに読むんでしょ」
○がつ×にち △ようび
今日は麦野に買い物に付き合わされた。わざと滝壺がいる時に誘いやがって……嫌がらせが酷い……
麦野「あの野郎……」
絹旗「コレは麦野が超悪いと思いますよ」
フレ「結局、続き続き」
○がつ×にち △ようび
今日は仕事で車を調達する事になったんだが、ちょっと時間がかかってしまった。移動の時に後ろでフレンダがめちゃくちゃ文句を垂れてきた……
フレ「結局、少し言いすぎたわけね……」
麦野「あの時か……結構言ってたわね」
フレ「結局、絹旗のはないわけ?」
絹旗「超当たり前です……私は皆より優しいんです」
○がつ×にち △ようび
今日は滝壺とデートをしたんだが、帰ってきたらいきなり絹旗が殴ってきた……どうやら滝壺とのデートが気にいらなかったらしい……骨が折れたみたいだ。理不尽だと思う……
麦野「うわぁ」
フレ「折れたんだ……」
絹旗「……」
○がつ×にち △ようび
夜になると最近フレンダがベットに潜りこんでくる。抵抗したら悲鳴をあげると脅された……俺には滝壺がいるのに…
麦野「フレンダぁっ!!」
フレ「ちょ、これはいろいろとわけが……」
絹旗「最近、浜面の目の下にクマがあるのはコレが超理由ですね……」
○がつ×にち △ようび
今日はフレンダじゃなくて麦野に犯された……わざわざホテルに連れ込まれた。ホテルの部屋で逃げ回っていたが、すぐに捕まってしまい……思いだしたくない。朝まで付き合わされた……
絹旗「……」ジー
フレ「結局、人の事言えないわけよ」
麦野「くっ!?でっ、でもこのパターンは次は絹旗よね」
絹旗「……用を思い出しました。失礼します」
ガシッ
麦野・フレ「「逃げんな」」
絹旗「はっ、離してくださいっ!!」
○がつ×にち △ようび
今日は滝壺と絹旗と三人で映画に行った……もう殴られるは嫌だし。案の定B級だったから滝壺は寝てしまったんだが……絹旗のヤツ、滝壺が寝てるのをいい事にフェラして来やがった……最後には騎乗位で中出し。心臓に悪い一日だった……
麦野「おい」
フレ「中出し…だ…と?」
絹旗「……残念な事に生理はきましたけどね♪」
麦野・フレ「「ざけんなっ!!」」
○がつ×にち △ようび
いい加減に我慢の限界だ……仕方ない、制裁が必要だろう
絹旗「制裁?浜面に超何ができるんでしょう?」
○がつ×にち △ようび
上条から連絡が来た……どうやら成功したようだ。早速明日とりに行こう……俺は滝壺と付き合ってるんだ。覚悟しておけ……
○がつ×にち △ようび
例の物を手にいれた……上条が薄めて使うと言っていたがアイツらには原液で十分だろう。ケーキに入れて冷蔵庫に置いていればいいか…………好きなだけ逝けばいい
麦野「あの野郎何かいれ……ッ!?」
絹旗「かっ身体が……はぁんっ!!」
フレ「あぁぁぁぁ!?」
ビクビク
麦野「はっ浜面の野郎……イク……んはぁっ……はぁ…はぁ…クソっ……またぁ!?ッッいっくぅっ!!」
ビクッビクッ
浜面「ただいまー……はじまったか」
絹旗「気持ちいいですっ!!超いいですッ!!あぁっイクイクイクぅっ!!」
ガクガクガクガク
浜面「中学生には強すぎたか……もう壊れやがった」
フレ「ちょっと、なっなに縛ってんの……ふぁ、バイブ挿しちゃらめぇっ!!……イくのぉぉっ!!」
ビクビク
浜面「麦野にはバイブとローターな……あとリーダーだから媚薬追加だ」
プスッ
麦野「へっ…………うわぁぁぁぁぁあぁぁぁぁッッッ!?はまっ、はまづらぁーッ!?やっ、やぁぁ」
ブッシュー、ブシュー
浜面「すげぇ……服が母乳でビチョビチョじゃねーか。副作用か?」
絹旗「気持ちいいッ!!」
フレ「イクっ…イク…」
麦野「ゆるじでぇ……はまづらぁ……イクのとまんないぃ……」
ビクンッビクンッ
浜面「滝壺とデートしてくるから頑張ってな。じゃあ」
「「「イッくぅーッッ!!」」」
続くか?
70 : - 2010/06/23 16:07:31.61 qb7Bh2AO 18/36投下終了ぉ
あり?
190 : - 2010/06/24 16:24:24.70 RyDU4kAO 19/36じゃぷにかシリーズの続き投下するぞ
上条×美琴×黒子
以前投下したヤツ同様にエロになってます
美琴「ちぇいさーっ!」
ドンッ
黒子「……お姉様」ジー
美琴「はい黒子、アンタの」
黒子「ありがとうございます……ですが自販機を蹴るのは控えていただきませんと」
美琴「細かい事きにしないの」
黒子「そういう問題では……ん、あれは……」
美琴「どしたの黒子……ってアンタ何でここにいんのよッ!!」ビリビリ
上条「いっ、いやいや帰り道だし……ってビリビリすんなよ」
黒子「……」
ヒュンヒュン
上条「あっ、危なっ!?何で釘とばすのっ!?」
黒子「お姉様には指一本触れさせません」
上条「別にビリビリに触れたりしねーよ」
美琴「それは私には触れたくもないって事かしら……あとビリビリ言うなっ!!」
ビリビリッ
上条「うわぁぁっ!!不幸だぁーっ!!」
ダッダッダッダッダッダッ
美琴「ちょっと、待ちなさいよっ!!」
黒子「んっ?お姉様…あの殿方何か落としていったんですの」
美琴「なにこれ?」
黒子「じゃぷにか暗○帳?何でしようか?日記か何かですの?」
美琴「ちょっと貸して」
○がつ×にち △ようび
今日スーパーに行く時にビリビリに会った。……というより後ろから電撃を飛ばしてきた……正直キツイ
黒子「お姉様……日頃からこんな危ない事を?」
美琴「ちっ、違うわよっ!!あれはアイツが無視するからっ!!」
○がつ×にち △ようび
今日はビリビリの奴に買い物に付き合わされた。家で居候が待ってるのにこんな事してる場合じゃ……途中で白井が来て類人猿とか叫びながら釘飛ばしてきやがった……意味が分からない
黒子「つっ、付き合わされてただけだったんですのね……悪い事したんですの……」
美琴「こうして見ると何かアイツにかなり迷惑かけてる気が……」
○がつ×にち △ようび
路地裏で女の子が不良に絡まれていたから助けてやった……その後すぐに白井がきてボッコボコにされた……何で?
美琴「……」ジー
黒子「わたくしの勘違いですの……」
○がつ×にち △ようび
またビリビリが絡んできた……学生寮の前で電撃使いやがって……おかげで電化製品が全部使い物にならなくなった……
○がつ×にち △ようび
冷蔵庫の中身が腐っててインデックスに食事が作れなかった……おかげで頭をかじられた。全部ビリビリのせいだ……
美琴「わっ、私が悪いのかしら」
黒子「他に誰がいますの?」
○がつ×にち △ようび
正直あいつらには関わりたくない……予定道りアレを使うか
黒子「アレってなんですの?」
美琴「私に聞かれたって知らないわよ」
○がつ×にち △ようび
今回は雲川先輩に協力してもらった。あの自販機に例の物を入れてもらった。ただ、例の物とは別に先輩が、学園都市の試作品も混ぜたそうだ……今度お礼をしよう
黒子「自販機?」
美琴「混ぜた?」
○がつ×にち △ようび
さて……躾はしっかりしないとな…………覚悟しろ
美琴「躾って……あっ、あれ?」
黒子「かっ、身体が熱いんですの……」
上条「そろそろだな」
美琴「ッッ!?あんたいつから……あっ」
ビクンッ
黒子「ちょ、ちょっとお手洗いに行ってきますの」
ダッダッダッダッダッダッ
上条「ずっと隠れてたよ……どうしたんだ御坂?」
美琴「なっ、なんでも……ふっ……ふぁぁぁっ!?」
ビクビクッ
上条「気分が悪いならトイレに行こうか」
~トイレ~
黒子「ふぁぁぁっ!? イクのがっ……とっ止まりませ……イぐぅーーっ!?」
ビクビク
美琴「やだぁあぁぁぁぁっ!!なっ何よコレっ!? あぁぁぁぁっ!? ダメダメっ……見ないでぇっ!!」
ビクビクッビクビクッ
上条「さてと……御坂は俺に構って欲しいんだよな? じゃあ付き合ってやるよっと」
ズブブッ
美琴「ッッ!? イクぅっ!? おち○ちんイクのぉ………抜いてぇ……奥っ!!しっ、子宮に当たって……おおぉ、やっやめてぇっ!!」
黒子「ばっ、バイブ……止めてくださいっ!!ッッ!? 強くしないれぇっ!!………壊れっ……わだぐじっ、壊れぢゃいま……イクイクっ……ふぁあぁぁぁぁっ!!!」
ガクガクガクガクッ
上条「ほらっ……御坂、気持ちいいだろ?」
パンパンっ
美琴「つかないれぇ……もう抜いれぇ……イクっ!?またイクよぉ……んはぁっ!!……はぁ、はぁ、はぁ……ッッ!?くっクリ潰しちゃらめぇーッ!?」
ビクビクッビクンッビクンッ…
上条「お前らのせいで毎日毎日……上条さんの幸せのためにしっかり躾てやるからな」
パンパンパンパン………
美琴・黒子「「いっ、イクぅっ!!」」
《完》
197 : - 2010/06/24 16:33:11.12 RyDU4kAO 26/36投下終了ぉ
五和のシチュエーションが思い浮かばない……
220 : - 2010/06/24 22:56:13.86 RyDU4kAO 27/36何とか五和書いてきた
投下すんぞ。上条×五和な
後半めっちゃエロだから。
あとキャラ崩壊注意な
ピンポーン
ガチャッ
上条「はいはーい……って五和どうしたんだ?」
五和「あっ、いえ……すみません。その……遊びに来ちゃいました」
上条「そうかそうか……まっ入って入って」
五和「お邪魔しまーす」
上条「いきなりで悪いけど、今からメシ食いに行かね? 上条さん腹減っててさ」
五和「そっ、それじゃあ私が作りますっ!! いつもお世話になってますのでこれくらいは」
上条「うーん……それじゃ、お願いしようかな」
五和「任せてください、すぐに出来ますので待っててくださいね」
上条(インデックスがイギリスに帰ったから五和と二人っきりか……ていうか五和からいい匂いが……って、俺は変態かッ)
五和「かっ上条さん……身体の方は大丈夫ですか?」
上条「身体?……体調の事か?不幸だが別に問題ないぞ」
五和「そっ、そうですか。 あっ、おしぼりありますよ……今出しますね」
上条「いいよ、五和は料理しといて……カバンの中だろ?勝手にとっていいか?」
五和「はい、大丈夫です」
上条(おしぼりおしぼりっと……相変わらずこの大きさのカバンにどんだけ荷物入ってんだ?槍とかあるし……ってこれはっ!?)
五和「どうかしましたか?」
上条「いっ、いや何でもないよ。」
五和「もう少しでできますからねー」
上条(なっ、なんで五和がこのノートをっ!? 気になるっ!! いや大丈夫なはずだ、五和が来てから何も口にしていないし……気をつけるのはあの料理のみ……解毒剤は持ってるし……よし見るぞっ!!)
○がつ×にち △ようび
今日からしばらく学園都市のホテルで過ごす事になる。とある計画を実行に移すためだ
上条(とある計画……)ゾクッ
○がつ×にち △ようび
このホテルにしたのには理由がある……ここからならあの人の部屋がよく見えるからだ
上条(ッッ!? 監視?)
○がつ×にち △ようび
今日は思いもよらない収穫があった。あの人が部屋でオ○ニーをしていた……みっ、見ているだげでイってしまった……これは動画として保存しよう
上条(……みっ見られてた)
○がつ×にち △ようび
最近あまりあの人がオ○ニーをしない。まさか他の女性と……これはホテルにこもってないで追跡する必要がありますね
○がつ×にち △ようび
嫌な予感が的中した……あの人が常盤台の超電磁砲と空間移動を公園のトイレに連れ込むのを目撃してしまった……覗いてみるとものすごい光景だった。あの人は私だけのものなのに……
上条(あの時か……ていうか私だけのものって……)
○がつ×にち △ようび
今日はこれといった事はなかった。以前録画したオ○ニー映像でも見てオ○ニーでもしよう……私はいたって冷静だ
○がつ×にち △ようび
はぁはぁはぁ、我慢できない……あの人を見ているだけで……
○がつ×にち △ようび
今日はあの人の部屋に侵入した。エロ本の類いをすべて処分した……ついでにあの人の脱ぎたてパンツで……
上条(こっ、これは本当に五和なのか?)
五和「……」ジー
○がつ×にち △ようび
土御門さんからアレが届いた。ようやくこの時が来た……上条当麻は私のもの……
○がつ×にち △ようび
とはいえ、あの人にアレを飲ませるのは難しい……だから霧吹きタイプにしてみた。香水の要領で自分に吹き掛けて匂いを嗅がせればいい……実行は明日……ふふふ
上条「なん……だ…と?」
ビクンッ
五和「かーみじょーうさんっ♪……人の日記読む何てヒドイじゃないですか。お・し・お・き・しちゃいますね♪」
上条「あっ、……あぁぁぁぁっ!!」
五和「この香水、私にも効果があるんですよ?……さっきからイキっぱなしなんですから……んんっ!! ふふふ、またイっちゃいました」
上条「いっ、五和……やめ」
五和「ガチガチですね。それに我慢汁でいっぱい……これならすぐに入りますね……えいっ☆」
ズブッ
上条「ッ!!」
ビクンッビクンッ
五和「やぁん……出てる。子宮にバシャバシャでてるぅ……あっ、イっちゃうーーっ!!」
ビクビク プシャップシャッ
~五時間後~
上条「……あっ、あっ、いづわ……やずまぜで……うっ!!」
ビュルルルル
五和「また中出しですか? ふぅっ……イクっ!!……はぁっ!!」
ビクビク
上条「もう……いいだ…ろ?……いつわ……限界だって……」
五和「じゃあ追加の薬、射っちゃいますね♪」
プスッ
上条「あぁぁぁぁあぅぅあぁぁぁぁッッッッ!?」
ビュルルルッ…ビュルルルッ
五和「ふぁぁぁッ!? 凄い……射精しっぱなしですね……まだでてる……あっ…ふぁはっ!?……またイっちゃいました……ふふふ、いったいいつ止まるんですかね?」
ビュルルルッビュルルルッビュルルルッ
上条「だっだずげで……俺は……どうしたら……あぁ……」
ビュルルルッ
五和「上条さんは動かくていいですよ、私が動きますから……ていうか射精だけしていてくださいね……もう一本追加しましょうか♪」
プスップスッ
五和「あっ、間違って二本射っちゃいました……でも上条さんは怒ってませんよね……ふふふふ」
上条「がぁぁぁぁあぁぁぁぁッッ!? いっ、いづわぁあぁぁぁぁッ!?」
五和「ひゃぁんっ!? すっ、凄いです……おち○ちんが子宮に入ってきました……いいぃぃっ!!……これ気持ちいいッ!! 子宮でバシャバシャって……イックぅっ!!……あぁんッ!!」
ビュルルルッビクンッビクンッ
上条「おおおおおおおおっ!!!」
ビュルルルッ
五和「はぁっ…はぁ、はぁ、はぁ、じゃあそろそろ仕上げに移りますか……私自身にも射っちゃいますね………一緒に気持ち良くなりましょう」
プスップスップスッ
上条「あぁぁぁぁ……いづわ…やっ、やめろ……」
ビュルルルッビュルルルッ
五和「ッッッ!? 凄い凄いっ!!イクイクイクっ!?……んはっ!?……おっぱいまで出てきちゃいました………またイって……いゃあぁぁぁぁッ!!………いっっくぅっ!!」
プシャー プシャー プシャー
五和「あっはははははははっ!!!……上条さんっ♪気持ちいいですかっ!!すごっ……精子がいっぱい……あっはははははッ!!」
上条「……」
ビクンッビクンッ ガクガク
五和「気持ちいいよぉっ!!!」
土御門「カミやんは幸せものだゃー♪」
《完》
230 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/06/24 23:08:17.89 RyDU4kAO 36/36投下終了ぉ
すまん五和……こうするしかなかったんだ

