クー子「…え?」
ニャル子「え?じゃねーですよ。真尋さんは私だけを孕ませるんです」
クー子「…少年のお母さんも説得した」
ニャル子「だから?」
クー子「……ニャル子」
ニャル子「良い病院紹介しますからさっさと堕胎してくださいって言ってるんですよ」
元スレ
クー子「少年の子供を孕んだ」ニャル子「堕胎してください」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341869469/
クー子「…それは嫌」
ニャル子「はぁ!?なんで嫌なんですか、あんた私の事好きなんですよね?」
クー子「…うん、愛してる」
ニャル子「だったら堕胎してくださいよ。私が生やしてあんたを孕ませてやりますから」
クー子「………」
ニャル子「私の子をクー子が孕んで、私が真尋さんの子供を孕めばハッピーエンドでしょう?」ニッコリ
クー子「…そればバッドエンドだと思う」
ニャル子「はぁ!?嫌ですよ私は!真尋さんが私以外と子供を作るなんて!」
クー子「…ごめん」
ニャル子「謝るくらいなら堕胎してくださいよ」
クー子「………」
ニャル子「真尋さんも学生の身ですからその方が良いですって」ニコリ
クー子「……学校を止めて仕事に専念する」
ニャル子「仕事に?専念?ニートのくせに?」
クー子「…今は公務員」
ニャル子「はっ!親のコネを使ったくせに偉そうに」
クー子「………」
ニャル子「元ニートのくせに真尋さんを誘惑して…」
クー子「……でも少年は就職するまで主夫になるって言ってくれた」
クー子「……少年のお母さんも協力してくれるって」
ニャル子「うるせーんですよ、真尋さんの将来を台無しにして」
クー子「………」
ニャル子「あんたがゴムに穴でも開けたんでしょう?そうに決まってます」
クー子「……違う、生でやった」
ニャル子「はい?生で?」
クー子「…少年がゴムを忘れたって言うから」
ニャル子「真尋さんのせいにしないでください」
クー子「………」
ニャル子「チャンスとばかりに中で出させたんでしょう?私ならそうしますから」
ニャル子「足を絡めて中で出して欲しいって懇願したんでしょう?」
ニャル子「えっちなゲームみたいに!」
クー子「……少年が中で出したいって言ったから」
ニャル子「………」
クー子「…少年の頼みを断りたくなかった」
ニャル子「だから真尋さんのせいにしないでくださいって」
クー子「………」
ニャル子「さすが元ニート、責任を誰かに押し付けるのは得意ですね」
ニャル子「大体真尋さんといつ寝んごろな関係になったんですか」
ニャル子「真尋さんが私以外を好きになるわけないんですから」
ニャル子「あんたがその貧相な体を使って真尋さんを誘惑したに決まってます!」
クー子「…深夜に少年とゲームをしてる時に」
ニャル子「え?深夜?」
クー子「…じゃれ合ったりして良い雰囲気になったら少年に押し倒された」
ニャル子「 」
クー子「…そのまま少年にキスをされて」
ニャル子「 」
クー子「…その時はそれで終わったんだけどその後二人きりの時に同じ事が何度も起こって」
クー子「…気がついたらべろちゅーしてた」
ニャル子「さっさと堕胎してくださいよ、この淫乱女」
クー子「…少年の子供を殺したくない」
ニャル子「真尋さんの子供じゃありません!あんた1人の子です!」
クー子「………」
ニャル子「……もしかして想像妊娠なんじゃないですか?とあるゲームがア二メ化した時に有りましたよ」
クー子「……病院で調べてもらったから間違いない」
ニャル子「嘘言わないでくださいよ、中に誰もいないに決まってますね!」
ニャル子「あーあー!私も可哀想ですがハスタ君も可哀想ですね!」
クー子「…男同士は駄目」
ニャル子「私を孕ませるだとか私の子供を産むとか言ってた淫乱女が言わねーでくださいよ」
クー子「………」
ニャル子「ハスタ君、真尋さんを孕ませるって言ってたのに可哀想ですねー!」
クー子「…ハスタ君には我慢してもらう」
ニャル子「私は我慢しません」
クー子「……ハスタ君には年増の人がいる」
ニャル子「私には真尋さんしかいません」
クー子「………ニャル子」
ニャル子「さっさと堕胎の手続きしましょうよ、今ならまだ友人でいられますから」
ニャル子「あんたみたいな尻軽女、どうせ浮気してまた子供を作るに決まってます」
クー子「…そんな事ない」
ニャル子「ニャルラトホテプ星人に色目使ってる淫乱女が言っても説得力ありません」
クー子「………」
ニャル子「あんたは所詮誰の子供でも産もうとする淫乱女ですよ」
クー子「…違う」
ニャル子「違うならさっさと堕胎してくださいよ!!」壁ドン
クー子「…少年もニャル子の事も愛してる」
ニャル子「この女は…!」
クー子「…私が愛してるのは少年とニャル子だけ」
ニャル子「嘘ついてんじゃねーですよ!!」
クー子「…だから少年の子供を殺す事なんて絶対に出来ない」
ニャル子「………」ボソッ
クー子「…ニャル子?」
ニャル子「………泥棒猫」
ニャル子「この泥棒猫!!あんたなんか地球で再会した時に殺しておけば良かったんですよ!!!」
クー子「…ニャル子」
ニャル子「あーそーですか。私も真尋さんも愛してるんですね!」
クー子「…うん」
ニャル子「じゃあ私が真尋さんを寝取っても良いんですよね!NTRしても良いんですよね!」
クー子「…良いよ」
ニャル子「……っ……!!」
クー子「…少年が望むなら、少年がニャル子を孕ませても良い」
クー子「…ハスタ君が少年を孕ませても良い」
ニャル子「真尋さんが…望むなら…」
クー子「…うん」
ニャル子「……それが……出来たら……っ………!!」机ドン
ニャル子「ああああああああああああ!!!もう駄目です!我慢出来ません!」机グシャ
クー子「…ニャル子」
ニャル子「さぁ行きますよ!宇宙病院へ!堕胎しましょう!堕胎!!」
クー子「…嫌」
ニャル子「……どうしてもって言うんですか?」
クー子「…どうしても」
ニャル子「………そうですか」ニッコリ
ニャル子「…ふふふ、ふふふふふふふ」
クー子「…ニャル子?」
ニャル子「名状しがたいバールのようなもの!!」テケテーン
クー子「ニャ、ニャル子?」
ニャル子「そんなに嫌って言うなら仕方ありませんね!」
ニャル子「ちょっと無理矢理になりますが私が医者の代わりになりましょう!」ニコニコ
クー子「止めてニャル子」
ニャル子「止めませーん!絶対に止めませーん!!」
クー子「お願いニャル子…何でもする…」
ニャル子「じゃあ堕胎してください!」ニッコリ
クー子「…それだけは」
ニャル子「君が!体の中の命を失うまで!殴るのを止めません!!」
ニャル子「そんなに子供を産みたいなら私を倒してみろってんですよ!!」
クー子「………」マルマリ
ニャル子「あは、あははははは!早くも子を守る母親ってやつですか!」
クー子「………」
ニャル子「さーて…どこを殴りましょうかねぇ」ニコニコ
クー子「………」オナカカクシ
ニャル子「顔は・・・不味いですねぇ」
クー子「………」マルマリ
ニャル子「本当はその真尋さんを誘惑した顔!真尋さんとべろちゅーした唇!を破壊したいんですけど」
クー子「………」マルマリ
ニャル子「顔はさすがに真尋さんにバレちゃいますからねぇ…」ニコニコ
ニャル子「…お腹は隠してますか」
クー子「………」ディフェンス
ニャル子「ディフェンスに定評のあるクー子を崩すのは大変ですからねぇ…」
クー子「………」ディフェンス
ニャル子「…と、なるとやっぱり狙う場所は王道ですが」
クー子「………」ディフェンスディフェンス
ニャル子「背中ですね!!」バコッ!
クー子「痛っ…」マリルリ
ニャル子「ほーら!お腹が見えちゃいますよぉ!!」バキッ
クー子「…っ………」オナカカクシ
ニャル子「はいもう一発!!」ガッシボカ
クー子「………!!」ハクイシバリ
ニャル子「あはははははは!!おもしれーですね!!」バキドカボコ
クー子「………」マルマリ
ニャル子「私がちょっと移動するとクー子も移動するなんて!!」バッキバキ
クー子「………」ディフェンス
ニャル子「さすがディフェンスに定評のあるクー子です!!ほら足元がお留守ですよ!!」バキ
クー子「うぁっ……!」
ニャル子「おやぁ、ボディがお留守ですかぁ?」
クー子「だ、駄目っ……」
ニャル子「あははははは!!簡単には殺しませんって!」
ニャル子「ほらクー子見てください!」
ニャル子「キッチンから拝借した真尋さんのフォーク☆」ニッコリ
ニャル子「これは邪神には効きますからね~」
クー子「………」
ニャル子「怖いですか?今から病院行っても良いですよ」ニコニコ
クー子「……ニャル子が怒るのもわかる」ゼェゼェ
ニャル子「ふーん」
クー子「…だから……受け止める……」
ニャル子「かっこつけてんじゃねーですよ☆」グサッ
クー子「ッッッッ!!!!」マルマリ
ニャル子「そーれもう一発」グサッ
クー子「くぅぅ!!!」ディフェンス
ニャル子「お尻にも指しますか。穴には刺しませんよ、そんな趣味無いので」グサッグサッグサッ
クー子「!!!!!」マルクナル
ニャル子「あー、フォーク全部刺さっちゃいましたねー☆」
クー子「………」ゼェゼェ
ニャル子「じゃあまたバールで殴りますか」バギャ
クー子「……っ……」マリルリ
ニャル子「ほーれ後頭部☆」バキドカグシャ
ニャル子「おもしれーですね!血をどばどば流しながらもまだお腹を守ってますよ!」バキ
クー子「……ぅ……ぁ……」マルマリ
ニャル子「あははははははははは!!ピクピク痙攣してておもしれーです!!!」ドカドカ
クー子「…………」マルマリ
ニャル子「あははははははははは!!!」バキドカグシャ
ニャル子「……しぶといですねー、さすがに疲れましたよ」
クー子「………」
ニャル子「……しかしあんたもまぁ…よく受けたもんで」
ニャル子「ちょっとは反撃しようとか思わないんです?」
クー子「………能力値は防御全振り」
ニャル子「こんな時にもゲーム脳ですか。やっぱり真尋さんは任せられませんねー」
クー子「……それにニャル子も傷つく」
ニャル子「………ハァ」
ニャル子は…
1 クー子を認める
2 絶対に堕胎させる
>>120-125
120 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:22:06.73 rYinpVYY0 32/60加速
121 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:22:09.82 ZRW3NlHc0 33/602
122 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:22:11.57 Im76IKBE0 34/602
123 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:22:13.08 TPZETmRg0 35/60ksk
124 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:22:15.12 tDgc8XyYO 36/601
だけどハスたが認めない
125 : 忍法帖【Lv=18,xxxPT】 - 2012/07/10(火) 08:22:37.16 E4odK/mb0 37/60>>117
2
128 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:25:32.22 oFJXp0zzi 38/60>>120-125貴様らぁぁぁぁぁぁ
ニャル子「あんたもお人よしですねぇ」
クー子「……惚れ直した?」
ニャル子「いや全然」
ニャル子「私はあんたのそのお人良しな所が」
ニャル子「大嫌いでしたよ」オナカバキッ
クー子「…ぁ……」
ニャル子「これでお腹の子を気にする必要もないですね♪」
クー子「…ぁ…ぁ、ぁああああああああああああああ!!!」
ニャル子「騒ぐと血が出ますよー」バキッ
クー子「 」
ニャル子「ここまでやって気付きましたけど」
ニャル子「真尋さんもご家族の皆さんも妊娠してる事を知ってるみたいですし…どう誤魔化しましょうかね?」
ニャル子「そうです!名状しがたいバールのようなもの(手加減)で皆さんに記憶を失ってもらいましょう!」
ニャル子「私はNTRでもおっけーですが、やはり真尋さんには童貞でいてもらいませんとね!」
ニャル子「…まぁ体はもう童貞ではありませんが」
ニャル子「クー子を愛した記憶を持ってる真尋さんよりは私だけを愛している真尋さんの方が私にとっても良いですしそうしますか!」
クー子「……少…年…」ピクピク
ニャル子「さーて!クー子がいなくなりますけど元の邪神と人間の騒がしい日常に戻りましょう!」バキッ
クー子「 」
ニャル子「そーれ☆」バキドカグシャ
~10年後~
ニャル子「見てください真尋さん!私達の子供ですよ!」
真尋「デカしたぞニャル子!男の子か?女の子か?」
ニャル子「女の子……じゃなくて男の子です!名前はニャ尋にしますかね!」
真尋「それはさすがに安易だぞ……でも良くやったなニャル子!」ナデナデ
ニャル子「えへへ、これがハッピーエンドですよ!真尋さんっ!」
真尋「僕達の幸せはこれからだけどなっ!」
ニャル子「はいっ☆」
終わり
148 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:42:07.08 BsqgNv8P0 43/60ええええええええええええええええええええええええ
151 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:43:07.03 GTyNL+g70 44/60おーい、これから>>1フルボッコするから名状しがたいバールのようなもの持って集合な
153 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:43:54.82 Im76IKBE0 45/60>>1めんどくさくなったんだろwww
154 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:44:08.31 4iMkCWM20 46/60絶対めんどくさくなっただろ
159 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:48:14.63 /cQPEbQeP 47/60>>153-154
クー子殺害ルートの時はこの終わり方でいっかーって・・・
面倒臭くなったわけじゃないよ、本当だよ
161 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 08:49:06.69 LOz503Y70 48/60それじゃあハッピーエンドいってみようか
>>113から
ニャル子「……しぶといですねー、さすがに疲れましたよ」
クー子「………」
ニャル子「……しかしあんたもまぁ…よく受けたもんで」
ニャル子「ちょっとは反撃しようとか思わないんです?」
クー子「………能力値は防御全振り」
ニャル子「こんな時にもゲーム脳ですか。やっぱり真尋さんは任せられませんねー」
クー子「……それにニャル子も傷つく」
ニャル子「………ハァ」
ニャル子「あんたちょっとおかしいんじゃないですか?今私あんたをボコボコにしたんですよ」
クー子「……まぁ、それはしょうがない」
クー子「ニャル子が少年に興味を持たなかったら私も少年に出会えなかった」
ニャル子「私はキューピットじゃねーんですよ」
クー子「……これからどうするの?」
ニャル子は…
つ 1 クー子を堕胎させるために病院へ連れていく
2 クー子を治療するために病院へ連れていく
ニャル子「……あーもー!安価になんて従いません!従うのは自分の意思です!!」
クー子「……?」
ニャル子「……クー子、病院に行きますよ」
クー子「…い、嫌っ!少年の子供を殺させない!」
ニャル子「違います!私がさせた怪我が真尋さん達にバレる前に宇宙病院へ行くんです!」
クー子「え?さっきまで堕胎させようとしていたのに?」
ニャル子「はい!そーです!」
クー子「…ニャル子、さっきまで私を殺す勢いだったのに」
ニャル子「ええい!あんたみたいなお人好しが子供を堕胎させるなんて私が許さなくてもアザトース様が認めねーんですよ!!」
ニャル子「あんたは人間の子を産んで人間社会に溶け込んで人の世の荒波に揉まれちまえば良いんです!」
クー子「…ニャル子」ウルウル
ニャル子「幼馴染の私に感謝してください!もうクー子を堕胎させるのは止めです!止め止め!!」
クー子「…ニャル子、好き、愛してる」ダキッ
ニャル子「ちょ、返り血がつくんでくっつかねーでください!さぁ行きますよ!」
~一週間後~
クー子「いろいろあったけどニャル子は私達を認めてくれた」
クー子「相変わらずニャル子は少年と一緒だけど私は3Pでも問題無い」
ニャル子「クー子!子供の名前は私に付けさせてくださいよ!男の子ならニャ尋にするって既に決めてるんですっ!」
クー子「それは安易だと思う…」
クー子「これがハッピーエンド…いや、私と少年とニャル子の幸せな生活はこれから始まる」
ニャル子「女の子ならなんてつけましょうかねー。真子?真ル子?悩みますねー」
クー子「…少年と3人で考えよう」
ニャル子「そうですね。真尋さんは子煩悩になりそうですよー」
ニャル子「……あ、そういえば忘れてました」
クー子「……?」
ニャル子「いや今回派手に暴れちゃって、結構シャレにならない事したのに謝ってなかったなーって」
クー子「…もう良い。今が幸せなら良い」
ニャル子「いやいや謝らせてくださいって。クー子、ごめんなさい。本当にごめんなさい」
クー子「…私も少年の事」
ニャル子「それは言わないでください!真尋さんが決めた事ですから……それにクー子から寝取る気ですからね!」
クー子「ふふ…」
ニャル子「あともう一つですねぇ…」
クー子「…何?」
ニャル子「私が怒り狂ってた時、私だけじゃなくてハスタ君も可哀想だなーって言ったじゃないですか」
クー子「…>>25の辺りで言ったね」
ニャル子「まぁその時はハスタ君に妊娠の事教えてなかったんですけどね」
クー子「…それが?」
ニャル子「いや怒り狂った私が言うのもアレですけど、不公平かなーと」
クー子「…不公平?」
ニャル子「そりゃハスタ君は真尋さんを孕ませる気でしたからね!」
ニャル子「無視して終わるわけにはいかないでしょう」
クー子「…え」
ニャル子「と言うわけでハスタ君に真尋さんとクー子の事教えちゃいました!」
ニャル子「まぁハスタ君は常識人ですしちょっとお説教されるくらいで済むでしょう」
クー子「…凄く嫌な予感がする、少年も間に入れよう」
ニャル子「私の時はいませんでしたし駄目です」
ハスタ君「クー子ちゃーん!真尋君の事でお話に来たよー」ノックコンコン
クー子「ひっ」
ニャル子「じゃあ後は二人でお話してくださいね、ではっ」ガチャ
ハスタ君「クー子ちゃん、真尋君の子供を孕んだってどういう事?」ノコギリウィーン
終わり
195 : 以下、名... - 2012/07/10(火) 09:38:21.26 /cQPEbQeP 60/60どうしても病みニャル子を書きたくてつい書きました
支援と読んでくれてありがとう

