八九寺「は、はぁぁぁぁああ??? い、今なんて仰ったんですか?」
阿良々木「だから、その為にまずパンツ見せてくれっていってるんだよ」
八九寺「バカじゃないですか?知能足りないんじゃないですか? 元から狂ってる頭がさらにおかしくなっちゃったんですか?」
阿良々木「あぁそうかもしれない、何でもいいからとにかくパンツ見せてくれって」
八九寺「む、無理に決まってるじゃないですか!! 大体そう言うのは彼女の戦場ヶ原さんに頼んでくださいよ」
元スレ
阿良々木「パンツの裏、舐めさせてくれ」
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1254227494/
阿良々木「お前は全ッッ然わかってないなぁ、お前だからいいんだよ。あいつよりも、可愛いお前のパンツが見たいんだよ」
八九寺「え・・・/// そ、そんな言われたら・・・・・///」
八九寺「なんてノリよくオッケーするバカがいるわけないじゃないですか。絶対に、ぜーったいにやです、死んでもイヤです」
阿良々木「死んだら勝手に見るぞ」
八九寺「うわ・・・死姦とか変態です・・・・・」
阿良々木「まぁそんな可愛いお前を絶対俺は死なせないけどな。たとえ俺が死のうとお前を守る、だからおぱんちゅ見せてくれ」
八九寺「え・・・/// そ、そんな言われたら・・・・・///」
八九寺「だからイヤだって言ってるじゃないですか。何回このやり取りさせるんですか」
阿良々木「だーかーらー!!!お前がパンツ見せてくれればいいんだっつーの!!! 俺にこそ何回も同じこと言わせんじゃねぇよ!!バカやろう!!!!」
八九寺「う、うわぁ・・・逆切れですか・・・・」
阿良々木「うわぁーーん!!!八九寺の意地悪ううううう!!! パンツくらい見せてくれたっていいだろおおおお!!」
八九寺「ちょ、ちょっと、通行人の方が困惑されてますよ。私は他の方には見えないので一人で暴れてるようにしか見えないと思います・・・」
阿良々木「絶対・・・? 絶対、だ・め?」
八九寺「可愛げがあるように頼んでるつもりかもしれませんが、かなり気持ち悪いだけです、止めてください。指くわえながら上目遣い止めてください」
阿良々木「いいじゃないか、文字通り乳繰り合った仲だろ」
八九寺「あれは一方的にエロらぎさんが人の胸触りたくってきたんじゃないですか!!!」
阿良々木「うん、見事につるつるだったがそれはそれでなかなか乙なもんだったぞ」
八九寺「何様ですか!!!あとエロは黙認ですか?!」
阿良々木「さて、そろそろテンションも上がってお互いヒートアップしてきた頃だし。さっそくパンツ見せてもらおうかな」
八九寺「しんでくだちゃい」
阿良々木「うっわーー・・こいつ噛んだよ・・・お前わざと噛んだら可愛いとでも思われるだろとか思って、計算してるだろ。うっわー・・・・性格悪そー・・・・」
八九寺「とにかく死んでください」
阿良々木「噛んだ罰としてパンツ見せろ」
八九寺「なんでそんなことでいちいちパンツ見せなくちゃならないんですか?! これでパンツ見せなくちゃならないなら、あやぱんは毎日公開恥辱タイムですよ!! それなら皆さん早起きして確かに朝から目覚ましテレビですよ!!」
阿良々木「あやぱん、だしな」
八九寺「パンツよりパンチはいかがですか?」
阿良々木「むしろ何でイヤなんだ?今は見せパンとか言うくらいブラとか普通に見せていく時代だぞ、幽霊でも時代に乗ろうぜ」
八九寺「いやですよ、私はそんな恥ずかしい事したくないです」
阿良々木「幽霊なんて常時スケスケ状態でエロランジェリー状態みたいなもんじゃないか、何を今更」
八九寺「バカにしないでください!!!」
阿良々木「僕は八九寺みたいな子供がむしろ大人の下着をしてたら、それはそれで興奮するけどな」
八九寺「あなたの性癖は聞いてないです!!! とにかくパンツなんて見せたくありません!!」
阿良々木「じゃあショーツ見せてくれ」
八九寺「意味は一緒です、それにそんな大人っぽいのはいてません」
阿良々木「服かってやるから僕と一緒に今から買い物行こうぜ」
八九寺「ランジェリーショップならお断りします」
阿良々木「わかった、お願いします、おあなたのおぱんつお見せおください」
八九寺「なんでも、お つければ丁寧語になるというものではないです。あと、土下座してると周りの人に具合が悪いのかと救急車呼ばれてもしりませんから」
阿良々木「おぉ!さすが八九寺、僕の事心配してくれるのか?」
八九寺「頭の心配なら>>1からずっと心配してますよ」
阿良々木「そうなんだ・・・じ、実は俺は1年以内に八九寺のパンツを舐めなめしないと死んでしまう病気なんだ・・・」
八九寺「じゃあそのまま死んだらいいんじゃないですか」
阿良々木「あーー!!もう!うるさい!!なら勝手に見る!!!」
八九寺「ぎゃーーーー!!!止めてください!!! スカート引っ張らないでください!!」
阿良々木「とりあえずスカートは剥ぎ取ったな」
八九寺「うぅ・・・・お、おまわりさん・・・・・」 ポロポロ
阿良々木「うーむ、このサティとかで買った感が溢れてるのが素晴らしいな。下着はまだお母さんに買ってきてもらってる感がたまらないぞ」
八九寺「スカート返してくださいよぉ・・・・」 グスン
阿良々木「なくなよ八九寺、お小遣い上げるから、な?な?」
八九寺「隙ありです!!!すひゃーひょ、ひゃえしへふひゃひゃい!!」 ガブッ
阿良々木「いてててて、止めろ八九寺噛み付くな!! 痛いだろ!! それに服そんなに引っ張るな!! あっ!!!」 ビリリ
八九寺「す、スカートが破れてしまいました・・・・・・。弁償してください!!どうしてくれるんですか!!このままじゃ一生痴女のまんまで生きていかなくちゃならないですか!!!」
阿良々木「わ、わかったよ。幽霊でも切れるのかわからないけど妹の服やるからとにかく僕の家に来いよ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
阿良々木「今から妹の部屋行って服とって来るから、とにかくこのお茶でも飲んでろ」
八九寺「お茶はいいですから早く取ってきてくださいよ!!!」
阿良々木「なぁ八九寺、その前に聞きたい事があるんだが、お前はお風呂とか入ってるのか?」
八九寺「ぶーーーー、は、入ってるに決まってるじゃないですか。な、なななな、何をわけの分からないことを急に言い出すんですか」
阿良々木「ふーん」
八九寺「れ、れでいにそんなこと聞くなんてありゃりゃりゃりゃりゃぎさんは、と、ととととととっても失礼であります」
阿良々木「もう名前噛んでるとかそう言うレベルじゃないくらい色々違うぞ」
八九寺「とにかくお風呂入ってますから要らない心配しないでください!!」
阿良々木「へー、その割にはなんか八九寺におうぞ~? もしかしてもっと酷いわきがなのか~?」
八九寺「えっ?! そ、そんなにおうはずはありません・・・」 クンクン
阿良々木「何自分で自分をくんくんしてるんだよ。自覚あるのかよ」
八九寺「あ、ありゃりゃぎさんがそんなこと言うからじゃないですか!!」
阿良々木「いいから、黙ってお風呂入って来いよ。沸かしてやるから。幽霊だし、お風呂とかちゃんと入れてないんだろ」
八九寺「余計なことしないでください!!!」
阿良々木「ほら、沸いたからさっさと風呂入って来い。着替え持って行ってやるから」
八九寺「くっ・・・・わかりました。入ります。さっきスカート取られた時にこけて汚れたからですからね!!! 全部、みんなみーんなありゃりゃぎさんのせいなんですからね!!!」
阿良々木「はいはい、階段下りて右入ってまっすぐだから」
八九寺「じゃあ、失礼します」
阿良々木「くっくっく・・・・ふはははははは」
阿良々木「バカなやつめ、僕が何故戦場ヶ原ではなく八九寺にしたか。可愛いからと言うより、お風呂入ってなくてその上着替えもしないで、ずーっと同じ下着をはいてるその、八九寺のパンツを舐めたかったからさ!!! いや、可愛いのは可愛いんだけど。ロリコンではないと言う事をここにさらっと、いや、ドロっとしつこく記しておこう!!!! 僕はロリコンではないがパンツには興味のある健全な男子高校生さ!!! くはははははははははは」
阿良々木「本当は全然くさくないんだけどな、小学生でも女の子だし。気にしてしまうもんなんだろう」
阿良々木「さて、そろそろ一時間程たつしさっそく着替えを持って行ってやるか」
阿良々木「八九寺ー、着替え持ってきてやったぞ」
八九寺「あ、阿良々木さん。今ちょうど上がるところでした」
阿良々木「そうか、いったん洗面所にはいるぞ」
八九寺「わかりました」
阿良々木(うーん、シルエットしか見えないが。やっぱり胸ないな)
阿良々木「八九寺ー、バスタオルもここ置いておくぞ。じゃあ部屋から出るから」 バタン
八九寺「ありがとうございまし、ってなんですかこれぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
阿良々木「何って、妹の服は貸してあげたいけど妹が今いないから、やっぱり勝手に持ってくるわけにもいかないし、僕のを貸してあげるよ」
八九寺「いいですよ!!遠慮します!! てか私の下着はどこやったんですか?」
阿良々木「洗濯がいるだろうと思って今僕が持ってるよ」
八九寺「しなくていいですからとにかく返してくださいよ!!」
阿良々木「おっと、そんな事いってもいいのかな?」バタン
八九寺「ひゃああああああ な、ななななな何勝手に入ってきてるんですか!!!」
阿良々木「バスタオル姿も可愛いな、さぁ風邪ひく前にパンツはけよ」
八九寺「イヤですよ!!私の返してくださいよ!!!」
阿良々木「いいから、そうかお前はパンツが嫌いなのか。それならこの八九寺がはいてたパンツも要らないな、舐め舐めしてから破ってしまおう」
八九寺「あぁぁ!! 待ってください!! それなくなったら困るんです!!!」
阿良々木「なんだ、やっぱりパンツ好きなのか。なら遠慮せずに存分に僕のパンツはいてくれていいぞ」
八九寺「うぅ・・・わ、わかりましたよぉ・・・・はけばいいんですね、はけば・・・」
阿良々木「さぁー早くはいてくれ、僕も本来はトランクス派なんだけど、八九寺のために、今日はブリーフはいてたんだ。女の子のパンツにより近いからな。ボクサーパンツでもいいかもと思ったんだけど」
八九寺「いらない心配しなくていいです!!!」
阿良々木「いい加減あきらめて足引っ掛けてるだけじゃなくて、はいてしまえよ」
八九寺「わかりました・・・うぇぇぇぇええ・・・・なんか・・暖かいです・・・・」
阿良々木「脱ぎたてほやほやだからな」
八九寺「そう言うことは言わなくていいです!!! うぁぁうぅ・・・・気持ち悪いですぅぅ・・・・・」
阿良々木「じゃあ僕も八九寺のはいたパンツはこうかな」
八九寺「はぁ?! 止めてください止めてください!!!」
阿良々木「僕だってノーパンじゃ落ち着かないんだよ。それとも八九寺は僕がノーパンでいることが嬉しいのか? 八九寺こそ偉くド変態だな」
八九寺「ち、違いますよ!!!」
阿良々木「じゃあはいても問題ないだろ、おぉー、さすがにもう暖かくはないけど、だいぶ小さいなぁ、圧迫されて苦しいけど」
八九寺「あぅぁぁぁぁ・・・・唯一のしたぎがぁぁぁぁ・・・・」
阿良々木「そうだ、八九寺、僕のはブリーフだから前が開くようになってるんだよ。どうせだったら、その機能いかしてみないか?」
八九寺「い、いかすってなんですか・・・・?」
阿良々木「ちょっとそこ開いてみてもいいかってこと」
八九寺「いいわけないでしょうが!!そんなの誰が許すんですか」
阿良々木「ならもういいよ!! 勝手に見るから!!!」
八九寺「ぎゃあーーー!!! 止めてくださいーーー!!!!」
八九寺「うぅ・・・ もうどうにでもしてください・・・・」 グスン
阿良々木「へー、やっぱ毛も生えてないのかー」
八九寺「ジロジロ見るの止めてくださいよぉ・・・・」
阿良々木「なぁ八九寺、穴開いてるんだしちょっと入れてもいいかな。いや、実際に入れないよ。ブリーフの穴に入れるだけ」
八九寺「へ・・・? なにをですか・・・・?」
阿良々木「まぁ、あれだよ」
八九寺「そんなのやです!!! て言うか私、今日ほとんどの発言がイヤっていってるんですけど!!!」
阿良々木「もうどうせ僕のパンツはいた時点で間接的にせよ触れ合ってるも同然じゃないか。だから大丈夫だよ」
八九寺「何が大丈夫なのかわかりませんけど・・・」
阿良々木「な、もういいから。じゃあいくぞ」
八九寺「ひゃう!! や、ややややや、やめてくださいありゃりゃぎひゃん!!!」
阿良々木「僕の名前呼んでるのか、あえいでるのかどっちかわからないぞ」
八九寺「はう はぅっ そんなにっ 動かないでっ くだっ ひゃいっ」 ヌチュヌチュ
阿良々木「なんか、つるつるしてて気持ちいいな。毛が無いっていい」
八九寺「ひぐっ やぁ はん 」 グチュグチュ
阿良々木「うわっ!!! なんだこれは!!!!」
僕は見た、突然八九寺と僕のすり合わせていた股間部分が光に包まれるのを。
なんだこれは・・・・?そうか、古来より性行為だけは普遍のものとしておこなわれてきた、それだけに神聖なる物で。いわば怪異のようなものであると。
僕は光り輝く股間から菩薩の笑顔の顔を見た。
その光景は僕の穢れきった心を溶かし、美しく、清い気持ちになった。
そして菩薩は僕にそっと 「南無妙法蓮華経」 ニコリ
とささやいた、八九寺もそれを静かに見ていた。
光が消え去り、僕と八九寺は何も言わずにただセッ○スを再開した。
阿良々木「南無妙法蓮華経!!!!!!!!!」
八九寺「行深っ 般若ぁん 波羅んn 蜜!!多!!時ぃぃぃぃいいんんんn!!!!
僕らが性行為をしている間、周りの空気が澄み切っていくのを感じた。
こうして僕らは二人で全国を清めるためにセッ○ス行者の旅にでたのであった。
~ fin ~
43 : 以下、名... - 2009/09/29(火) 23:03:36.28 y2XaVhuy0 23/30これはひどい
45 : 以下、名... - 2009/09/29(火) 23:04:01.10 JKNV0lTD0 24/30え?
阿良々木「ちょっと幼くて硬いけど、それもそれで気持ちいいぞ」
八九寺「ひぐっ あぁ うぅんっ」
阿良々木「八九寺・・・・もう・・ダメだ・・くっ・・・・」
八九寺「あぁっ ひゃあぁぁ・・・・」 ガクガク
阿良々木「・・・・・ふぅ・・・・八九寺・・・・・・・。とにかく、風呂もっかい入ろう・・・・・・」
八九寺「はぁはぁ・・・・はぅっ・・・・はぁはぁ・・・・」 コクリ
阿良々木「八九寺・・・・ごめん・・・・」
八九寺「・・・・・・・・」
阿良々木「ごめん・・・・それしか言えないけど・・・・。でもそれでもごめん・・・・・」
八九寺「・・・・・・とりあえず先にお風呂入らせていただきます・・・」
阿良々木「・・・・・あぁ・・・・」
僕は何てことをしてしまったんだ・・・勢いに任せて八九寺を傷つけてしまった・・・。
いや、八九寺だけじゃない。戦場ヶ原も裏切ったんだ。
阿良々木「こんな僕・・・死んだ方がいいな・・・・・リビングに行けば包丁もあるな、電気コードだってそこにある。ははっ、どれにしようかな」
八九寺「待ってください阿良々木さん!!!」 バタン
阿良々木「八九寺?」
八九寺「た、確かに・・・・さっきのはイヤでした・・・・・。でも阿良々木さんがいなくなるのはもっとイヤです!!!」
阿良々木「八九寺・・・・・・」
八九寺「全く、ありゃりゃりゃぎさんらしくないですよ」
阿良々木「ふふっ、八九寺かみすぎだぞ」
八九寺「うるさいんですありゃりゃりゃりゃさん」
阿良々木「八九寺、本当に今日はすまない」
八九寺「もうっ。しつこいですよ。もうこんなことしないでくださいね」
阿良々木「あぁ、もちろんだ。今度は一緒にゲームしよう。wii 妹がやりたいやりたい言うから買ったんだけど、妹たちすぐに飽きちゃってさ、最近は相手すらしてくれないんだ」
八九寺「いいですよー、どうせありょりょぎしゃんは私に絶対勝てませんから」
阿良々木「言ったなこのやろー!!」
八九寺「やーいやーい!!」
阿良々木「・・・・・・それじゃあ、またな」
八九寺「はい、ではまた」
阿良々木「・・・・・・待って、八九寺!!!」
八九寺「?」
阿良々木「パンツあれ以外持っていないんだったらさ・・・・その・・・・僕のパンツもって行けよ」 ニコリ
八九寺「・・・・・」
-=○ バキッ
終わり

