火憐「ああん!おにいっ……ちゃん!激しいよ、お兄ちゃん!」
阿良々木「くっ……もう出るぞっ……火憐ちゃん……」
火憐「あっ!やあぁ!お兄ちゃんのが中でいっぱいでてるよぉ……」
月火「……火憐ちゃんばっかずるい」
阿良々木「ああ、ごめんよ月火ちゃん。どうして欲しいんだよ」
月火「えっ!?…………に…………ください」
阿良々木「ん?聞こえないな、もう一回」
月火「お兄ちゃんの……ち○ちんを……月火のお○んこにいれて……ください」
阿良々木「よく言ったね。それじゃあ挿れようか」
月火「////」
元スレ
阿良々木「ハーレム最高だぜ!」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1322375300/
阿良々木「よく見るんだ月火ちゃん!僕と月火ちゃんが繋がっている所を!」
月火「は、恥ずかしいよ///……あんっ」
阿良々木「……いくぞ」
月火「うあああああん!月火にもお兄ちゃんのでてるよお!」
阿良々木「…………ふぅ、二人とも、痛くなかったか」
月火・火憐「う、うん……」
阿良々木「それじゃあ僕は出かけてくるよ」
月火・火憐「いってらーしゃーい」
僕の名前は阿良々木暦。
あまりのプレイボーイさに巷では「絶倫吸血鬼」と言われている。
やれやれ、朝から妹達にせがまれてしまったぜ。
家に帰ったら今夜は寝かさない勢いでしてやろうかな。
さて、今日は誰に呼ばれてたんだっけな……。
>>8
8 : 以下、名... - 2011/11/27(日) 15:38:13.56 lkqhPwL/0 4/20神原
神原「やあ、阿良々木先輩!」
阿良々木「よう、神原」
神原「……今日はどんなプレイをするのだ?」
阿良々木「…………久々に痴漢プレイでもやるか」
神原「!…………分かった、では準備してくるぞ!」
-数十分後-
神原「これで……いいかな?阿良々木先輩」
阿良々木「完璧だ神原」
神原はポニーテール+僕の母校の制服を着ていた(千石から借りたそうだ)
神原「じゃあ、いこうか、阿良々木先輩」
阿良々木「ああ、バスに乗りに行こう」
ガタン ガタガタ
神原(……いつ触られるか分からないこの緊張感……久々で興奮するぞ……!)
サワッ
神原(っ!き、きた……。今日はお尻から攻めていくのだな!)
阿良々木(痴漢の典型的なとこから始まり、そして……)
ヴィぃぃぃぃぃぃ……
神原(!?ま、まさか)
阿良々木(その、まさかさ)
神原「んっ……」
阿良々木(アナルにローター設置完了だ……)
神原「ふふっ……だがこの程度では私は落ちないぞ……」
阿良々木「神原!」
神原「な、なんだ!?」ビクッ
阿良々木「痴漢プレイ中は……他人同士というルールのはずだぜ」
神原「!!」
神原(私としたことが……)
阿良々木「……やる気なくしたぜ、神原」
神原「そ、そんな!ごめんなさい……阿良々木先輩」
阿良々木「罰として前にもローターをつけ、町を闊歩してもらおう」
神原「ありがたき幸せ……」
阿良々木「さて、バスを降りたわけだが。ただ町を練り歩くだけではつまらないな」
阿良々木「人と常に接してもらおう」
神原「…………今回はそこまでするのか」
阿良々木「当たり前だ、神原」
神原(……緊張して少し下の口が緩くなりつつあるぞ……)
阿良々木「どうした?」
神原「なん、でもない、阿良々木先輩、それよりどこへ?」
阿良々木「んー、まずはレストランにでも行くか」
神原(助かった!デパートや遊園地だったら危なかった!)
阿良々木(…………甘いな、神原)
神原(いざ人前にでると恥ずかしい……)
店員「いらっしゃいませー、お二人様でしょうか?」
神原(……阿良々木先輩、応えてくれないのか)
神原「は、はい」
阿良々木(これは案外限界早そうだな…)
阿良々木「我慢してる表情、最高だぜ」
神原は相当きてるようで、顔が紅潮していた。
神原「……そんなこと言わないで、くれ……んっ」
阿良々木「おいおい、喘ぐなよ」
神原「あ、喘いで何かないぞ!」
阿良々木「そうか?苦しそうだから外そうと思ったけど、大丈夫ならいいか」
神原(……ドS)
店員「ご注文は何になさいますか?お客様」
神原「…………」
阿良々木「どうした?神原。早く頼めよ」
神原(そ、そんなこと言われても……メニューを見る余裕なんか……)
阿良々木「ほら、またせんなよ」
神原「私は……ドリンクバー、でいい」
阿良々木「じゃあ僕はカルボナーラで」
神原(普通に頼むのだな……酷い)
店員「ご注文は以上でよろしいでしょうか?」
神原「は、はい」(やっと行くのか……そろそろ…限界)
阿良々木「あ、待ってください。後ーー」
神原(ちょ、ちょっと!!)
阿良々木「よかったな、やっと店員さん行ったぜ」
神原「…………わざとやったくせに」
阿良々木「そう拗ねるなよ。つーかお前案外打たれ弱いんだな。いつも緊縛プレイとか普通にやってるから余裕かと思ったのに」
神原「私にも恥じらいぐらいはあるのだ、アララギ先輩」
阿良々木「そういうとこ、可愛いな」
神原(!!……そんなこと言われたら濡れて感じやすくなってしまうではないか……)
店員「お待たせいたしました、カルボナーラのお客様」
阿良々木「あ、はい。僕です」
神原「…………」
阿良々木「食べるか?神原」
神原「くれる……のか?」
阿良々木「当たり前だろ、可愛い後輩に食べさせてやろうと思って頼んだんだからな」
神原(///////////////)
阿良々木「しかもおいしくなる調味料を今日は持ってきてるんだよ」
神原「うん?なんだ、それは」
阿良々木「僕の精液だけど?朝のとれたて」
神原「」
阿良々木「うごけないだろうから、食べさせてやるよ。ほら、あーん」
神原(うっ……鼻に付く臭いだ……。カルボナーラの色と混ざってていやらしく見える)
神原「んっ……」もぐくちゅ
阿良々木「おいおい、食事までエロいな。よく噛んで呑み込めよ?」
神原(口の中でアララギ先輩の精子がぷつぷついってる……)
神原「うえっ、ゲホ。苦い……うう……」
阿良々木「食ザーは初めてか。大丈夫。そのうちなれるよ。僕の妹もなれたからさ)
神原(妹にまで容赦ないな!この先輩は!)
神原「うう…………」
阿良々木「どうした?」
神原(精子を食べているという状況が……感度をよくして……あっ!)
神原「い、いやあああああ!見ないでくれ先輩!」プシャアアアアアア
阿良々木(タイム、アップ)
神原(レストランで……イってしまった……ど、どうしよう)
阿良々木「えい」ザバッ
神原「ひやああああああ!いきなりメロンソーダをかけるなんて何を……」
神原(あ、そうか……一応ばれないようにしてくれて……)
阿良々木「店員さーんすいませーん!おしぼりくださーい」
神原(!!!!まずい、ローターが落ちてっ……)
店員「はーい。今お持ちしまし……た」
神原(み ら れ た )
-数十分後-
神原「うう……もう、あそこには一生行けないではないか……」
阿良々木「まあまあ。もう外してやったんだし、許せよ」
神原「嫌だ。いくら阿良々木先輩でも許せない」プイッ
阿良々木「どうしたら許してくれるんだ?」
神原「………………たら許そう」
阿良々木「ん?」
神原「だから…………てくれたら、許す」
阿良々木「聞こえないなあ……」
神原「わ、私としてくれたら……許す」
阿良々木「何を?」
神原「ほん…ばんだ」
阿良々木(待ってましたああああああああああ)
神原「んっ…………あんっ!」
阿良々木「神原……可愛いぞ。ポニーテールも似合っているうえに、千石の学生服も最高だ」
神原「喜んで貰えて……光栄だ」
阿良々木「唇が空いてるぞ、指を舐めろ」
神原「あらふあぎしぇんぱいの指しょっはいなあ」くちゅくちゅ
阿良々木(うおおおおおおおお!)
阿良々木「手、いれるぜ」
神原「…………うん」
阿良々木「うお、もう濡れ濡れじゃねえか」くちゅ
神原「だってありゃらぎしぇんぱいが好きだかりゃ……」
阿良々木「…………くっ!もう我慢できん!いれるぞ!」
神原「いれてくだひゃい……いっぱいついて、くれ」
阿良々木「バンバンついてやるぜ、神原!」
阿良々木「そりゃあ!うおっ!いつにもまして絞まるな!」
神原「だって阿良々木先輩が焦らすっ……からあ!」パンパン
阿良々木「神原っ…………やっぱお前は最高だよ!」
神原「阿良々木先輩もお!最高だあああっん!あっん!」
阿良々木「くっ……中に出すぞ!」
神原「ひゃいいいい!いっぱい中にだしてくらしゃいいい!」
びゅるっどぴゅっ!どぴゅ!
阿良々木「うっ……はあ……はあ……滅茶苦茶でた……」
神原「あったかいぞ……阿良々木先輩……」
気持ち良い……
ハーレム最高!
…………ちゃん
……………にいちゃん
火憐・月火「お兄ちゃん!」
阿良々木「……………………ん?かん……ばるは?」
火憐「は?神原さん?いないけど?」
月火「……どうしたの?」
昨日見たAVの夢を見ていたなんて信じられなかった。
というか、それだけは僕じゃないと、信じたい。
終わり

