先輩「え?嫌だy 後輩「オラァ!!」ドスッ
先輩「痛っ!?まだ何も言ってねえだろ!!」
後輩「てへっ♪ところで先輩」
先輩「な、何だよ?」
後輩「1000円」
先輩「え?」
後輩「腹パン一回1000円だよ」ニタァ
先輩「俺が払うのか!?」
元スレ
後輩「パイセン腹パンしてもいい?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1441297940/
後輩「こんな可愛い女の子に腹パンして貰えて」
後輩「しかもたったの1000円でいいんだよ?」
後輩「良かったねパイセン!」
先輩「全然嬉しくねぇよ…」
先輩「はい1000円」ピラッ
後輩「やったぁ♪」
先輩「二度と俺に近づくなよ?」
後輩「え」
後輩「何言ってんのパイセン?」アタフタ
先輩「いやお前ボクシングしてるのに素人に腹パンとかないわ」
後輩「そんな…パイセンみたいな丁度いいサンドバッグなんて中々ないのに…」
先輩「酷いなおい」
先輩「とにかくだ」
先輩「金輪際俺に近づくな」
後輩「…」
後輩「何でもします!」
先輩「え?」
後輩「この1000円も返すから…」
後輩「私、パイセンがいないと寂しい…」
先輩「今…何でもすると言ったな?」
後輩「は、はい!?」
先輩「そうかそうか…」
後輩(目が怖い…私、これからエロ同人のように乱暴されちゃうのかな///)
先輩「腹を出せ」
後輩「は、はい?」
先輩「オラァ!!」ペチンッ
後輩「…パイセン何してんの?」
先輩「はぁ…はぁ…何って腹パンだよ」
後輩「え?」
先輩「え?」
後輩「ペチンッ(笑)」
先輩「この野郎!!!」
先輩「ていっ!!」ペチンッ
後輩「うわーいたーい」
先輩「うらぁ!!」ペチンッ
後輩「パイセン乱暴はやめてー」
先輩「泣いて謝っても許さねぇぞ!!」ペチンッ
後輩「うえーんゆるしてー」
先輩「はぁ…はぁ…」
後輩「ペチンッ(笑)ペチペチペチンッ(笑)」
先輩「……」イラッ
後輩「パイセンのパンチひ弱過ぎますよ」
先輩「うるさい!お前みたいな暴力女に勝てる訳ねえだろ!!」
後輩「私が腹パンの手本を見せてあげますねー」ゴキッ
先輩「ちょっ…指を鳴らしながら近寄るな…」
後輩「オラァ!!!!」ドスッ
先輩「あびゃああああぁぁぁぁ!!?」
先輩「う……」パタンッ
後輩「あ、気絶しちゃった」
先輩「ん…ここは…?」
後輩「あっおはよーパイセン!」
先輩「クソ…何で目が覚めたらジムの中なんだよ…」
後輩「ここ私の家ですよ?」
先輩「知ってるよ!!!」
後輩「ちぇっ」スパァンッ
先輩「スパーリングするな!こっちを見ろ!」
ガチャッ
後輩「あ!お父さんお母さん!」
後輩父「やぁやぁいつも娘が世話になっております」ムキムキ
後輩母「何のお構いも出来ませんがゆっくりしてね」ムキムキ
先輩「ど、どうも…」
先輩(何だよあの鍛え抜かれた筋肉…)
先輩(親子揃ってガチンコファイトクラブか)
後輩父「夜も遅いが家に連絡はしておいたよ」
先輩「え?」
後輩母「今日は泊まってもいいのよ?」
後輩「やったぁ♪パイセン一緒に寝よ?」
先輩「あ……あぁ……」ブルブル
後輩父「それでは」
後輩「うひひ」
先輩「ふざけるな!俺は帰るぞ!」
後輩「パイセン!」ガシッ
先輩「な、なんだよ…」
後輩「今日は一緒にいよ?」
先輩「…し、仕方ないなぁ」
後輩(ちょろい)
先輩「一緒にいるったってここでどうするんだよ」
後輩「にしし…はいっ♪」
先輩「1000円…まさか……」
後輩「パイセンお腹出して」ニタァ
先輩「はぁ…はぁ…」
後輩「今日はいい練習になったよ!」
後輩「パイセンありがとう!」
先輩「いい笑顔で言うな…」
後輩「ふぅ…汗かいちったよ」パタパタ
先輩(うっ…汗まみれのタンクトップ…)
先輩(こいつよく見たら胸もデカいしいい体してるよな…)ゴクッ
後輩「パイセン!一緒にシャワー浴びよ?」
先輩「あぁ行こうか」
後輩「笑顔が怖いよパイセン」
シャワー室
先輩「一緒に入るのか?」
後輩「え?」
先輩「え?」
後輩「ま、まぁパイセンがどうしても?ってゆーなら?」
先輩(御社アァ!!!)
後輩(しまった…一緒にシャワー行こっ?じゃなくて)
後輩(一緒に浴びよ?って言った気がする…)
後輩(私が先にシャワー浴びてパイセンが油断してる隙に腹パンするつもりだったのに)
先輩「どうした?脱がないのか?」
後輩「う~…電気消そ?」
先輩「いやコケたら危ないし」
後輩「消すの!!」
先輩「ほい消したぞ」
後輩「う~」
先輩「どした?」
後輩(な、何か急に恥ずかしくなってきちゃった…)
後輩(パイセンのお腹好きだけどシャワー一緒なんて…)
後輩「うわー!!!」ダダッ
先輩「おい!?どこ行くんだ!」
ジム
後輩「うわあああああああ!!!」ドスッドスッ
サンドバッグ「有り難うございます!!有り難うございます!!」
後輩「恥ずかしいよおおおおお!!」ドスッドスッ
サンドバッグ「んほおおおおイっちゃううううう///」ビクンッビクンッ
後輩「うぅ…何回サンドバッグ打ちしても気が鎮まらない…」
先輩「まだやってたのか?」
後輩「パイセン!?」
先輩「先シャワー浴びたぞ」
後輩「……」
後輩「パイセン~!!」ダキッ
先輩「うおっ」
後輩「パイセンのえっち!!!」ギューッ
先輩「ちょっやめ……折れる……ギブ!ギブ!」
後輩「むぅー…年頃の乙女とシャワー一緒にとか変態ですよ?」
先輩「いやお前が言った…」
後輩「うわああああああああ!!」ギューッ
先輩「し、死ぬ……」
後輩「んっ…」チュッ
先輩「!?」
後輩「…あむ……」レロレロ
後輩(こうなったら犯るしかない…!!)
後輩(パイセンのお腹…)スゥー
先輩「ちょっ!?どこ触ってんだよ!」
後輩「にしし…パイセンのお腹大好きです」
先輩「んっ…くすぐったいよ……」
後輩(このまま……下の方へ)サワサワ
先輩「…そ、そこは……」
後輩「えへへ」
後輩「パイセン…なんでおっきくしてるんですか?」サスサス
先輩「お前がさわるからだろっ…」
後輩「……熱い」サワサワ
後輩「パイセン…すっごく熱い」
先輩「し、仕方ないだろ…」
後輩「うふふ…私に腹パンされておち○ちんまでイジメられて」
後輩「恥ずかしくないんですか?」
先輩「うるさい…あっ」
後輩「うふふ…パイセン可愛い」アムッ
先輩(くぅ…コイツ、腹パンだけじゃなくてキスも上手い…!!)
後輩「んっ……あはっ♪なんか出てますよ?」
後輩「我慢汁って言うんですかね?」
先輩(こ、このままやられっぱなしじゃ格好がつかない…)
先輩(こっちからリードしてやる!!)モミッ
後輩「ひゃあんっ!?」
先輩「お?なんだ感じてるのか?」モミモミ
後輩「かっ感じてなんかいませんよっ…」サスサス
先輩「へぇ?じゃあコイツはどうだ?」ギュッ
後輩「ああぁ!?ち、乳首ィ!!」ビクンッ
後輩「ふぅー……ふぅー……」
先輩(何か…凄くエロい……)ゴクッ
後輩(ダメ…感じてるとこ見られたらパイセンにリードを許しちゃう…)
後輩(こうなったら…)ゴクッ
後輩「ていっ!」
ガシャアアン…
後輩「はぁ…はぁ…」
先輩「な、何だよ急に押し倒して…」
後輩「嫌」
先輩「え?」
後輩「パイセンが私を責めるの…」
後輩「私がパイセンをいっぱい虐めるの…」ギュッ
先輩「後輩…」
後輩「ほら、脱いで…」
先輩「あ、あぁ…」ヌギヌギ
後輩「パイセンのおち○ちんおっきい…」
後輩「……あむっ」
先輩「あっ…」ピクッ
後輩「んっ…」ジュボジュボ
先輩(はっ激しい…イっちゃいそうだ!)
後輩「んっ……まらイっちゃらめれすよ?」モゴモゴ
後輩「んっ…パイセンのおち○ちんおいしい…」
先輩「だ、ダメだもう…」ガシッ
後輩「!?」
ドピュッ…ドピュドピュドピュ……
後輩「……まずい」
後輩「むぅ…急に頭掴まないで」
先輩「ごめん」
後輩「許さない」ガシッ
後輩「はぁ…はぁ…」
先輩「おい…いいのか?」
後輩「んっ…パイセンは黙って私に犯されたらいいんですっ」
先輩「いやゴム…」
後輩「生で…いいのぉ!!」ズボッ
後輩「あは…挿入った……///」
後輩「今度こそ勝手にイっちゃったらダメですよ?」
先輩「い、イケねえよ…」
後輩「それでいいんですっ……」パンパン
先輩(やば…気持ちいい…)
後輩「あんっ……パイセン、乳首舐めて…」グイッ
先輩「はむっ……」チュパチュパ
後輩「そう…もっといやらしく…」パンパン
後輩「吸ったり噛んだりするのっ……」
先輩「こうか!?」ガリッ
後輩「!!?」ビクンッ
後輩「あああぁぁぁぁんっ…」ビクビク
後輩「いいっ!!もっとぉ!!」パンパン
後輩「どぉ!?パイセン私のおっぱい!!」パンパン
先輩「んむっ……美味しいよ」
後輩「ほんとっ?えへへ」ギュッ
先輩「ちょっ苦し……」
後輩「黙って舐めて!」パンパン
先輩(滅茶苦茶だ…)
後輩「パイセン…もっと奥まで突いて…」
先輩「……」パンパン
後輩「あぁんっパイセンのおち○ちんいっぱい入ってる///」
先輩「後輩っ…もう…」パンパン
後輩「イクの!?パイセンおち○ちんイっちゃうの!?」
先輩「あぁ!だからっ…」
後輩「だめ…離さない……」ギューッ
先輩「後輩!?」
後輩「いいよ…いっぱい中に出して?」パンパン
先輩「うっ…出すぞ!!」パンパン
後輩「きてっ!パイセンのどろどろ精子、いっぱいおま○こに出してっ!!」
ドピュルルルルル…
先輩「はぁ…はぁ…」
後輩「……パイセン…えっち」
先輩「後輩…中に出して良かったのか?」
後輩「良くない」ムスーッ
先輩「はぁっ!?」
後輩「許さないです」
先輩「いやお前が生で挿れて離さなかったから」
後輩「女の子のせいにするんですかパイセンずるーい」
先輩「あのな…」
後輩「だから…責任取ってね?」チュッ
糸冬

