女「で、でも・・・・・・媚薬って・・・・・・その・・・・・・」
嬢「あら、嫌ならいいのですよ。今月苦しいというから伝をたどって見つけて参りましたけど」
女「うぅ・・・・・・」
嬢「治験で日給三万円なんてあり得ない破格の条件にしていただいたのに。かくなるうえは私自身が」
女「まって!」
嬢「はて?」
女「待ってください・・・・・・私、やります・・・・・・」
元スレ
女「媚薬の治験で日給3万ですか…」お嬢様「ええ」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1440892665/
嬢「あら、よろしいんですの?」
女「お嬢様にこんなことをさせるくらいなら・・・・・・」
嬢「まあ! なんて優しいんですの! やはり女さんは私の親友ですわ!!」
女「そんな・・・・・・親友だなんて・・・・・・(テレテレ)」
嬢「それでは此方が契約書と同意書になっておりますので、熟読の上署名捺印わお願いしますわ」
女「はいっ」サインサラサラハンコペター
嬢「契約成立ですわね」
実験室
女「ここで治験をするんですか?」
嬢「ええ。最新の設備を準備してますので、万が一にも危険はありませんわ」白衣バサー
女「おっ、お嬢様!その格好・・・・・・」
嬢「申し遅れましたわ。私がこの治験を取り仕切りますの」
女「そんなっ、じゃあさっきのって・・・・・・」
嬢「あら?女さんの同意がなければ自分で試そうとしたのは本当ですよ」
女「・・・・・・」
嬢「さ、それでは早速こちらをお飲みになって」
女「なにこれ。変な色出し匂いも・・・・・・」
嬢「あそおれ、イッキ、イッキ、イッキ」
女「うう・・・・・・。んぐっんぐっんぐっ、ぷはっ・・・・・・うえぇ後味が・・・・・・」
嬢「飲みましたらこちらのベッドにいらして」
女「はあい」
ガチャンガチャン
女「ひっ!? なにっ!?」
嬢「暴れられると危険ですので、手足を拘束させていただきますわ」
女「そうなの・・・・・・」
嬢(フフフッ女さんの体を好きにできる機会がキマシタワー)
女「何か言いました?」
嬢「いえ、なんにも。それではデータ採取を始めますわ」
(さて、試薬1の効果は>>+3だったわね・・・・・・)
27 : 以下、\... - 2015/08/30 09:35:06.23 A362XQAua.net 5/27ふたなり化
28 : 以下、\... - 2015/08/30 09:35:53.07 iy4MkBcBa.net 6/27>>27
ふたなりな把握
嬢(ふたなり化・・・・・・おち○ちんが生える薬ですわね)
女「ね、ねえ、なんだかおまたがむずむずして熱いんだけど・・・・・・」
嬢「気になさることはございませんわ。さ、体を楽にして」
女「そんなっ、こと、言ってもっ・・・・・・ふぅんっ、なにっ!?」
嬢「薬が効いて参りましたね♪」
女「えっ!? なにこれえっ! アツイッ熱いよぉ・・・・・・」
「イヤァっ、何か来る・・・・・・何か来るうぅ!!」ムクムクムクっ
嬢「来ましたわキマシタワー! これが女さんのおち○ちん・・・・・・」
女「なにこれっ!? 私っこんなの知らないっ!知らないのっ!」
嬢「ふふっ、ご立派ですよ。ほら、カリもパンパンに張っちゃって」サスサス
女「だめっ! そこいじっちゃダメえっ」
嬢「ダメじゃないでしょう? ほらシコシコ、シコシコ」
女「あっ・・・・・・ふぅっ! あぁっ!」
嬢「先っぽも触って差し上げますわ。シコシコ、キュッキュ」
女「ひいっ!? 先っぽ! 敏感だからぁっ!」
嬢「あら、あらあら。体をピクピクさせて、爪先もわなないておりますよ」
女「あぁっ! あんっ!」
嬢「あら?ちんぽさんも気持ちいいってよだれ垂らしてますわよ」
嬢「手に絡み付いてやーらしい」
グチッ、クチュっ、グチュっ
女「だめ! 私女の子なのっ! 女の子なのにあちんちんで気持ちよくなっちゃうっ・・・・・・」
嬢「よろしいですわよ。もっと!気持ちよくなって」
グチュグチュグチュっ!
女「あぁっ! あああああっ! なにっ!? 何かでるぅっ!?」
嬢「何か登ってきてるのがわかりますわ。出てしまいそうなんですね」
女「ひいいいっ! んぐううぅっ!! イグッ!いぐのほぉ!!」
嬢「ウフフっ。いっちゃえ、いっちゃええ!!」
女「出るっ! 出るぅ!! あああぁっ!!」
ビュッ、ビュルルルっ!!
嬢「あっはぁ! でたでた! 女さんの女の子ザーメン! 子宮に入れない無駄打ち子種汁っ!!」
女「ああっ! あっ!」
びゅっ・・・・・・びゅっ・・・・・・
嬢「居残り精子さんもちゃあんと出ちゃいましたね」
女「ああっ・・・・・・はあっ・・・・・・はあっ・・・・・・」シュルシュル
嬢「あら、あらあら。縮んじゃいました・・・・・・このお薬では一回しか出せないんですのね・・・・・・つまらない・・・・・・」
女「はあ・・・・・・はあっ・・・・・・」
嬢「気持ちよかったんですのね。目の焦点あってないだらしないアクメ顔かわいいですわ」パシャッパシャッ
嬢「これで女さんコレクションがまた充実してしまいますわ」ナデナデ
女「ふうぅ・・・・・・くうん・・・・・・」
嬢「お疲れ様。次のお薬までゆっくりお休みください・・・・・・」ナデナデ
女「ふうん・・・・・・Zzz...」
45 : 以下、\... - 2015/08/30 10:26:06.12 iy4MkBcBa.net 11/27一旦終わり
書けたら試薬2書く
とりあえず試薬の効果>>+3
48 : 以下、\... - 2015/08/30 10:26:35.34 NwgFadqda.net 12/27大きさ倍の永久に生えるち○こ
52 : 以下、\... - 2015/08/30 10:27:12.67 iy4MkBcBa.net 13/27>>48
把握
お嬢様チンポ好きすぎるだろwww
女「すぅ・・・・・・くぅ・・・・・・」
<●><●>
女「ん、んん・・・・・・」
<●><●>
女「ふあぁ・・・・・・ん?」
<●><●>
女「ひいっ!?」
嬢「あら、起きられましたの?」
女「お、お嬢様っ!?」
嬢「いかがいたしました?」
女「なっなんでもっ、なんでもないです」ブンブン
嬢「おかしな女さんですわね」
女「え、えーと・・・・・・わたしは・・・・・・あっ///」
嬢「可愛かったですわ」ナデナデ
女「あうぅ・・・・・・」
嬢「それでは次のお薬に進みましょ」
女「あいえっ!? まだやるんですか?」
嬢「まだお薬はありますもの」
「・・・・・・そうですわね。これにいたしましょうか」
女「それは?」
嬢「なんでしょうね? さ、女さんはそのままで。私が飲ませてさしあげますわ」
嬢「んっんっ・・・・・・」
女「ちょっ、お嬢様!?」
嬢「んーっ」
女「んむっ!? んんっ!」
嬢「れちゅっ・・・・・・れろっ・・・・・・」
女「んんっ! こくっ・・・・・・こくっ・・・・・・」
嬢「れぇろっ・・・・・・ぷはっ」
女「はあっ! はあっ!」
嬢「飲めましたわね」
女「えっ・・・・・・あの・・・・・・きっキキキ」
嬢「キス、してしまいましたわね」
女「な、なななっなんでっ!?」
嬢「ご安心ください。私もはじめてでしたわ」
女「お嬢様も、はじめて・・・・・・?」
嬢「ふふっ、はじめてが女さんでよかったですわ」
女「///」ドキッ
女「あ、あれ? なにっ? またっ!?」ムクムクムク
嬢「まあ! 先程よりご立派」
女「ええっ!? なにこれっ!?」
嬢「私の手では指が届かないほど」
ニギッ
女「やあっ!」
嬢「すごおい。私の手のひら火傷してしまいそうですわ」
嬢「さっきと一緒じゃ嫌ですよね」ニギニギシコシコ
女「んっ・・・・・・くっ・・・・・・」
嬢「こんな風にすると気持ちいいんですわよね?」
女「えっ?」
嬢「はあっ・・・・・・あむっ」(これは・・・・・・少しくるしいてすわね・・・・・・)
女「えっ、やっ!汚いよ」
嬢「んっ・・・・・・んぐっ・・・・・・んぐっ」
女「やっ、あったかくて柔らかくて・・・・・・」
嬢「じゅるっ・・・・・・んぷぷっ・・・・・・」
女「あっ、裏のところ・・・・・・」
嬢(ここですわね)「レロレロ・・・・・・えるるっ」
女「んひいぃっ! ふわあぁっ!」
嬢「ぐぽっ・・・・・・じゅるるっ・・・・・・ぐぷぷぷっ」
女「くううぅっ! ふううぅっ!」
嬢「もう、ではひはふ?(出ちゃいます?)」
女「やあああっ! くわえたままっ、しゃへらないでぇっ!!」
嬢「じゅぽっ・・・・・・くぷっ・・・・・・じゅっ」
女「らめぇっ! 出ちゃうっ! またでるうっ!!」
嬢「じゅぷぷっ! ぐぷぷっ・・・・・・じゅるるるるぅっっ」
女「んひいいぃっ! でりゅううぅっ!!」
嬢「んんーっ!」
どびゅるるるっ! どぷっ! びゅぐぐっ!
嬢「んんっ! んんーっ! んぐっ! んぐっ!」
女「あつ、お嬢様・・・・・・飲んでくれてる・・・・・・」
嬢「んっ・・・・・・ごくっ・・・・・・」
「生臭くって、あっつくて苦くて・・・・・・変な味ですわぁ・・・・・・」
女「あっ、ああっ・・・・・・」
嬢「まだ、残ってますわね・・・・・・じゅっ、ちゅううぅっ!」
女「いやぁっ! すっひゃらめえ・・・・・・」
嬢「くひ、あへへくらはい」
女「えっ!?」
嬢「んちゅっ・・・・・・んふむっ・・・・・・ふぅ・・・・・・」
女「んんっ! んむぅっ!」(なにこれっ!? 苦しょっぱいいっ! これが・・・・・・私の精液の味・・・・・・)
嬢「ぷはっ・・・・・・おすそわけ。ですわ」
女「んぐっ・・・・・・んく・・・・・・はあっ・・・・・・はあっ・・・・・・うええぇ、変な味・・・・・・喉にからんで・・・・・・」
ドクンッ!
女「えっ、ななに・・・・・・」
嬢「やっ、体がっ、体が熱いっですわぁ」
女「お嬢様、あんなに色っぽい顔・・・・・・」
ドクンッドクンッ
女「やっ!! 私もっ、熱いよぉ」ビンビン
嬢「ああぁ・・・・・・あんなに出したのにフル勃起して・・・・・・」ジュンッ
女「やだぁっ・・・・・・もうこれ以上大きくならないでっ!」
嬢「我慢汁もあんなにはきだして・・・・・・」クチュクチュ
女「だめっ!熱いっ・・・・・・もぅやだぁ・・・・・・お嬢様っ助けてっ!!」
嬢「し、しかたっ、ありせんわね」ギシっ
女「お嬢様・・・・・・?」
嬢「実験主催者として・・・・・・鎮めて差し上げるだけですわ」グチュ
女「あっ・・・・・・熱っ・・・・・・」
嬢「ただ、身を委ねてくださいっ」
グチュっ・・・・・・ミヂミヂッ・・・・・・
女「あああっ!」
嬢「うぐっ!いぎいいぃっ!」
女「おじょっ・・・・・・さまっ・・・・・・」
嬢「くううぅっ・・・・・・思ったよりは痛いですわね・・・・・・」
女「お嬢様っ!? 血がっ血が・・・・・・」
嬢「私の破瓜のあかしっですわっ・・・・・・くぅっ・・・・・・」
女「痛み和らげる薬とかないんですか!?」
嬢「ありますわっ! ありますっ、けれど・・・・・・使うわけにはまいりませんわっ・・・・・・」
女「なっ、なんで・・・・・・」
嬢「愛する方と漸く一つになれましたのっ・・・・・・痛みさえっ全てを感じたいんですわっ」
女「えっ!? 今・・・・・・なんて・・・・・・」
嬢「何度も言わせないでくださいまし・・・・・・私は・・・・・・私は女さんのことを愛しておりますの」
女「えっ・・・・・・ええっ!?」
嬢「お返事は要りませんわ・・・・・・ただ、このひとときだけは・・・・・・つながらせてくださいませ・・・・・・ああっ!」グチュっ
女「くうっ! スゴイッ締め付けてっ・・・・・・」
嬢「くうっ・・・・・・あっ・・・・・・あんっ・・・・・・」
女「ふわぁっ! すごいっ、お嬢様のあそこっ!! きもちいいっ!」
嬢「ふふっ・・・・・・私の初めて愛した方なんですもの・・・・・・もっと気持ちよくなってくださいまし」
「あっ! ああっ! ひううぅっ!!」
女「んんっ! なにこれっ!? コリコリッてする・・・・・・」
嬢「わかるでしょうっ・・・・・・そこがっ・・・・・・私の・・・・・・子宮ですわっ・・・・・・」
女「ああっ! すごいっ子宮口にっ・・・・・・キスしちゃってるよぉ・・・・・・」
嬢「あああぁっ!! いいですわっ! もっと・・・・・・もっと突いて・・・・・・子宮口ノックしてっ!!・・・・・・赤ちゃんの小部屋を揺らしてぇっ・・・・・・」
女「んぐううぅっ!! 突くよっ! 子宮口突くよ! おま○この一番奥っ! 大事なところコツコツするよっ」
嬢「あああぁっ!! いいっ! ポルチオせっくしゅで、バカになるぅ・・・・・・」
女「はあぁっ! すごいっすごいよっ!! お薬で生えたふたなりちんぽさいこおだよぉっ!」
嬢「あっ!? 先っぽが膨らんでますわっ!出るのですねっ? 精子さん出るんですねっ!」
女「出すよっ! ザーメン出すよっ!子宮口にぴったり押し付けてびゅるって出すよっ!!」
嬢「いいですわっ! 出してっ! 私の子宮子種汁で満たしてっ! 孕ませる気まんまんのザ―汁で、私のおま○こ溺れさせてぇっ」
女「出るっ出る出るっ!」
嬢「私もっ、イグッっ! 一緒にっ!一緒に果てましょう!」
女「おっほおおおぉっ! 出るっ!出る出る出るううぅ!」
嬢「あっ! あああぁっ!! イクッ! イクッ」
女・嬢「はへえぇっ!! いんぐうううぅ!」
びゅっ・・・・・・びゅるるるっ! びゅぐっ!・・・・・・びゅぅっビュッ・・・・・・
嬢「出てるぅ・・・・・・私を孕ませる・・・・・・真っ白く汚す精液・・・・・・」
女「くぅっ・・・・・・ふぅ・・・ふぅ・・・・・・」
パタン
嬢「気持ち・・・・・・よかったですか?」
女「う、うん・・・・・・すごかった・・・・・・」
嬢「それはよかったですわ」
女「・・・・・・ねえ、お嬢様・・・・・・その・・・・・・」
嬢「お返事はいらない。そう申したでしょう・・・・・・んむっ!?」
女「ふぅむっ・・・・・・れぇろっ・・・・・・んちゅっ・・・・・・」
嬢「ぷはっ! な、なにを・・・・・・」
女「うんとね・・・・・・その・・・・・・私も・・・・・・好き・・・・・・だよ・・・・・・」
嬢「ふえぇっ!?」
女「好きじゃなかったらキスなんてさせないし、舌なんか絡めないでしょ」
嬢「それでは・・・・・・それでは」
女「その、なんていうか・・・・・・これからよろしくね」
嬢「はい・・・・・・はいっ!!」ポロポロ
女「あぁ、もう。泣かないでよ・・・・・・」ナデナデ
嬢「ずびはぜん・・・・・・うでじぐでっ・・・・・・」
女「もう、何て言ってるかわかんないし」ギュッ
嬢「あっ・・・・・・」
女「よしよし・・・・・・よしよし」
嬢「ああっ・・・・・・」ギュウーッ
その後私たちは、夜のとばりが降りるまで、抱き合ってお互いの体温を確かめあっていたのでした。
~normalEND~

